JPH0468970A - ファクシミリ装置 - Google Patents
ファクシミリ装置Info
- Publication number
- JPH0468970A JPH0468970A JP2180761A JP18076190A JPH0468970A JP H0468970 A JPH0468970 A JP H0468970A JP 2180761 A JP2180761 A JP 2180761A JP 18076190 A JP18076190 A JP 18076190A JP H0468970 A JPH0468970 A JP H0468970A
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- Pending
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- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 5
- 238000013523 data management Methods 0.000 claims description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 230000008859 change Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000008569 process Effects 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000007726 management method Methods 0.000 description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000006872 improvement Effects 0.000 description 1
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、ファクシミリ装置に関する。詳しくは、ファ
クシミリデータの生成時における2値化方式の改良に関
する。
クシミリデータの生成時における2値化方式の改良に関
する。
(1)画像走査に基づいてファクシミリデータを生成し
、また、ファクシミリデータに基づいて画像を再現する
とともに、通信回線網を介して相手先装置との間でファ
クシミリデータ等を送受信するファクシミリ装置が提供
されている。 (2)ファクシミリ装置に於いて、画像走査により得ら
れる画像濃度対応のアナログデータは、2値化の閾値と
の比較により2値化されて、デジタルデータ (原ファ
クシミリデータ)とされる。 上記に於いて、2値化の閾値としては、文字原稿に対し
ては成る一定値が与えられ、また、写真原稿のように中
間調表現の必要な原稿に対してはデイザパターンのよう
に所定の規則で変化する閾値群が与えられる。 即ち、文字原稿であれば、「黒:文字部」、及び、「白
、余白部」より構成されるたと、2値化の闇値として、
画像走査により得られる1iii像濃度対応のアナログ
データの略中間値付近の値を採用することにより、良好
な再現画像を得る。 しかし、上述の写真原稿では、「黒部〜反部〜白部」が
連続的に分布している。このため、成る一定値によって
2値化すると、黒っぽい部分〈暗い部分)は完全な黒ベ
タとなり、また、白っぽい部分(明るい部分)は余白と
して、それぞれ再現されてしまい、良好な画像を得られ
ない。 このたと1上述のように、原稿の種類に応じて2値化方
式を異ならせているのである。 なお、文字原稿、又は、写真原稿の指定は、ファクシミ
リ装置の操作パネル上の所定のキースイッチからの入力
によって行われている。
、また、ファクシミリデータに基づいて画像を再現する
とともに、通信回線網を介して相手先装置との間でファ
クシミリデータ等を送受信するファクシミリ装置が提供
されている。 (2)ファクシミリ装置に於いて、画像走査により得ら
れる画像濃度対応のアナログデータは、2値化の閾値と
の比較により2値化されて、デジタルデータ (原ファ
クシミリデータ)とされる。 上記に於いて、2値化の閾値としては、文字原稿に対し
ては成る一定値が与えられ、また、写真原稿のように中
間調表現の必要な原稿に対してはデイザパターンのよう
に所定の規則で変化する閾値群が与えられる。 即ち、文字原稿であれば、「黒:文字部」、及び、「白
、余白部」より構成されるたと、2値化の闇値として、
画像走査により得られる1iii像濃度対応のアナログ
データの略中間値付近の値を採用することにより、良好
な再現画像を得る。 しかし、上述の写真原稿では、「黒部〜反部〜白部」が
連続的に分布している。このため、成る一定値によって
2値化すると、黒っぽい部分〈暗い部分)は完全な黒ベ
タとなり、また、白っぽい部分(明るい部分)は余白と
して、それぞれ再現されてしまい、良好な画像を得られ
ない。 このたと1上述のように、原稿の種類に応じて2値化方
式を異ならせているのである。 なお、文字原稿、又は、写真原稿の指定は、ファクシミ
リ装置の操作パネル上の所定のキースイッチからの入力
によって行われている。
文字原稿、又は、写真原稿を、キースイッチによる指定
ではなく、自動的に指定させたいという要請がある。 これは、操作パネルの簡素化、及び操作性の向上を企図
するものである。 本発明は、かかる要請に応えることを目的とするもので
ある。
ではなく、自動的に指定させたいという要請がある。 これは、操作パネルの簡素化、及び操作性の向上を企図
するものである。 本発明は、かかる要請に応えることを目的とするもので
ある。
本発明は、画像走査により得られる画像濃度対応のアナ
ログデータが、連続する所定数のライン群に関して略一
様な濃度として検出され、且つ、略一様な濃度として検
出されるライン群が規則的に繰り返される場合には、走
査対象の原稿を文字原稿として認識する原稿認識手段と
、上記アナログデータを所定の闇値で2値化して原ファ
クシミリデータを生成する2値化処理手段と、文字原稿
に対しては一定値を、また、非文字原稿に対しては所定
の規則で変化する閾値群を、それぞれ上記所定の閾値と
して与える閾値データ管理手段とを備えたファクシミリ
装置である。 なお、原ファクシミリデータとは、111m濃度に対応
するデジタルデータであり、is再現に必要な制御フー
ド等の含まれないデータをいう。
ログデータが、連続する所定数のライン群に関して略一
様な濃度として検出され、且つ、略一様な濃度として検
出されるライン群が規則的に繰り返される場合には、走
査対象の原稿を文字原稿として認識する原稿認識手段と
、上記アナログデータを所定の闇値で2値化して原ファ
クシミリデータを生成する2値化処理手段と、文字原稿
に対しては一定値を、また、非文字原稿に対しては所定
の規則で変化する閾値群を、それぞれ上記所定の閾値と
して与える閾値データ管理手段とを備えたファクシミリ
装置である。 なお、原ファクシミリデータとは、111m濃度に対応
するデジタルデータであり、is再現に必要な制御フー
ド等の含まれないデータをいう。
文字W、稿の場合には、第1図図示のように、文字部と
余白部とが所定間隔で繰り返される。このた、!6,1
lli像走査の数ライン毎に、濃度の略一様なライン群
(余白B)と、濃度がランダムに変化するライン群(文
字部)とが、交互に繰り返して検出される。 したがって、画像走査によって読み取られる原稿濃度が
、連続する数ラインに渡って略一様な濃度であり、次の
連続する数ラインに渡って不規則に変化する場合には、
該原稿は、文字原稿であると認識される。 また、文字原稿と認識された場合には、成る一定値が2
値化の閾値として与えられる。一方、非文字原稿と認識
された場合には、例えばデイザパターンのように所定の
規則で変化する値が2値化の閾値として与えられる。 即ち、自動的に、文字原稿モード又は申開調原稿モード
が設定される。
余白部とが所定間隔で繰り返される。このた、!6,1
lli像走査の数ライン毎に、濃度の略一様なライン群
(余白B)と、濃度がランダムに変化するライン群(文
字部)とが、交互に繰り返して検出される。 したがって、画像走査によって読み取られる原稿濃度が
、連続する数ラインに渡って略一様な濃度であり、次の
連続する数ラインに渡って不規則に変化する場合には、
該原稿は、文字原稿であると認識される。 また、文字原稿と認識された場合には、成る一定値が2
値化の閾値として与えられる。一方、非文字原稿と認識
された場合には、例えばデイザパターンのように所定の
規則で変化する値が2値化の閾値として与えられる。 即ち、自動的に、文字原稿モード又は申開調原稿モード
が設定される。
辺、下、本発明の実施例を説明する。
第2図は実施例にかかるファクシミリ装置10の回路構
成を示すブロック図である。 ファクシミリ装置10は、図示のように、自動着信部1
1、転換器12、ラインインターフェイス00路13、
ファクシミリモデム14、ファクンミリ送受信部15、
ファクンミリ制御部16、操作パネル17、画像読取部
18、及び、画像記録部19を有する。 自動着信部11は、通信回線側からの着信が検出される
と、ファクンミリ制御部16に対して着信信号を送信す
る。 転換器12は、ファクンミリ制御部からの接続指令信号
に応じて、通信回線とラインインターフェイス回路13
とを接続する。 ファクシミリモデム14は、ファクノミリ送受信部15
から入力されるファクシミリデータを通1ご回線用のデ
ータに変換してラインインターフェイス回路13へ出力
し、また、ラインインターフェイス回路13から入力さ
れるデータをファクシミリデータに変換してファク/ミ
リ送受信邪15へ出力する。 ファク/ミリ送受信部15は、ファクンミリモデム14
から入力されるファクシミリデータに応じて画像記録部
19を駆動して記録紙上への画像再現動作を行わせ、ま
た、画像読取部18から入力されるファクシミリデータ
を処理してファクンミリモデム14へ出力等する。 ファクシミリ制御B16は、自動着信部11からの着信
信号、及び操作パネル17からのオフフック指令信号等
に応じ、転換器13に対して、接続指令信号を送信等す
る。また、ファクシミリ装置と通信回線との管理等、各
種の管理を行う。 操作パネル17には、送信相手先装置の選択番号を人力
するためのテンキー群、オフフッタ動作を指令するた於
のファックスキー等の各種キースイッチ、或いは、所定
のメツセージを表示する表示部等が配置されている。 画像読取部18は、例えば、CCDラインセンサ、該ラ
インセンサの信号処理回路、原稿セット検出センサ、原
稿送り装置、メモリ、制動用のCPU等より構成される
。画像読取部18では、セットされた原稿の画像走査、
画像走査による画像1度対応のアナログデータの生成、
該アナログデータに基づく文字原稿であるか否かの判定
、該判定に基づく2値化処理等が行われる。なお、詳細
については、後述する。 画像記#&部19は、例えば、プリントヘッド、該プリ
ントヘッドの駆動回路、記録用紙の給紙機構、ビットマ
ツプメモリ、制御用のCPU等より構成される。画像記
録1fl!19では、ファクシミリデータに基づき、配
録用紙上への画像再現動作が行われる。 次に、文字原稿・非文字原稿の判定について説明する。 なお、該判定は、画像読取り18の制御用CPUにて行
われる。 例えば、原稿セットにより画像走裔が開始されると、画
像濃度のアナログ値に対応するデータがメモリに記憶さ
れる。 該画像濃度に基づき、ライン単位で濃度の平−均値が演
算される。また、濃度変化に関する情報もライン単位で
演算される。 次に、ライン単位で演算された濃度の平均値に基づき、
副走査方向(ラインの直交方向)での濃度の変化が判定
される。 その結果、数ライン毎に、濃度の平均値が明るく、且つ
、濃度変化があまり無い領域と、濃度の平均値が暗く、
且つ、比較的濃度変化の大きな領域とが、繰り返される
場合には、該原稿を文字原稿であると判定し、211[
化の閾値として成る一定値を与えて、上記画像濃度に対
する2値化処理を行う。 一方、上記以外の場合には、原稿を中間調原稿であると
判定し、2値化の閾値として、例えばデイザパターンを
与える。 このようにして、21m化処理を行って原ファクシミリ
データを生成し、これに、制御コード等を付してファク
シミリデータとして、ファクシミリ送受信託15へ8力
する。 【発明の効果] 以上、本発明は、原稿パターンより、該原稿が文字原稿
であるか否かを判定し、文字原稿であれば成る一定値を
、また、非文字原稿であれば例えばデイザパターンを、
それぞれ2値化の閾値として与えるファクシミリ装置で
ある。 本発明によると、原稿をセットしてファックスキー等を
操作することにより、自動的に、文字原稿、又は、中間
調原稿としての画像読取が行われるため、操作が簡略化
され、また、操作パネル上の構成も簡素化される。
成を示すブロック図である。 ファクシミリ装置10は、図示のように、自動着信部1
1、転換器12、ラインインターフェイス00路13、
ファクシミリモデム14、ファクンミリ送受信部15、
ファクンミリ制御部16、操作パネル17、画像読取部
18、及び、画像記録部19を有する。 自動着信部11は、通信回線側からの着信が検出される
と、ファクンミリ制御部16に対して着信信号を送信す
る。 転換器12は、ファクンミリ制御部からの接続指令信号
に応じて、通信回線とラインインターフェイス回路13
とを接続する。 ファクシミリモデム14は、ファクノミリ送受信部15
から入力されるファクシミリデータを通1ご回線用のデ
ータに変換してラインインターフェイス回路13へ出力
し、また、ラインインターフェイス回路13から入力さ
れるデータをファクシミリデータに変換してファク/ミ
リ送受信邪15へ出力する。 ファク/ミリ送受信部15は、ファクンミリモデム14
から入力されるファクシミリデータに応じて画像記録部
19を駆動して記録紙上への画像再現動作を行わせ、ま
た、画像読取部18から入力されるファクシミリデータ
を処理してファクンミリモデム14へ出力等する。 ファクシミリ制御B16は、自動着信部11からの着信
信号、及び操作パネル17からのオフフック指令信号等
に応じ、転換器13に対して、接続指令信号を送信等す
る。また、ファクシミリ装置と通信回線との管理等、各
種の管理を行う。 操作パネル17には、送信相手先装置の選択番号を人力
するためのテンキー群、オフフッタ動作を指令するた於
のファックスキー等の各種キースイッチ、或いは、所定
のメツセージを表示する表示部等が配置されている。 画像読取部18は、例えば、CCDラインセンサ、該ラ
インセンサの信号処理回路、原稿セット検出センサ、原
稿送り装置、メモリ、制動用のCPU等より構成される
。画像読取部18では、セットされた原稿の画像走査、
画像走査による画像1度対応のアナログデータの生成、
該アナログデータに基づく文字原稿であるか否かの判定
、該判定に基づく2値化処理等が行われる。なお、詳細
については、後述する。 画像記#&部19は、例えば、プリントヘッド、該プリ
ントヘッドの駆動回路、記録用紙の給紙機構、ビットマ
ツプメモリ、制御用のCPU等より構成される。画像記
録1fl!19では、ファクシミリデータに基づき、配
録用紙上への画像再現動作が行われる。 次に、文字原稿・非文字原稿の判定について説明する。 なお、該判定は、画像読取り18の制御用CPUにて行
われる。 例えば、原稿セットにより画像走裔が開始されると、画
像濃度のアナログ値に対応するデータがメモリに記憶さ
れる。 該画像濃度に基づき、ライン単位で濃度の平−均値が演
算される。また、濃度変化に関する情報もライン単位で
演算される。 次に、ライン単位で演算された濃度の平均値に基づき、
副走査方向(ラインの直交方向)での濃度の変化が判定
される。 その結果、数ライン毎に、濃度の平均値が明るく、且つ
、濃度変化があまり無い領域と、濃度の平均値が暗く、
且つ、比較的濃度変化の大きな領域とが、繰り返される
場合には、該原稿を文字原稿であると判定し、211[
化の閾値として成る一定値を与えて、上記画像濃度に対
する2値化処理を行う。 一方、上記以外の場合には、原稿を中間調原稿であると
判定し、2値化の閾値として、例えばデイザパターンを
与える。 このようにして、21m化処理を行って原ファクシミリ
データを生成し、これに、制御コード等を付してファク
シミリデータとして、ファクシミリ送受信託15へ8力
する。 【発明の効果] 以上、本発明は、原稿パターンより、該原稿が文字原稿
であるか否かを判定し、文字原稿であれば成る一定値を
、また、非文字原稿であれば例えばデイザパターンを、
それぞれ2値化の閾値として与えるファクシミリ装置で
ある。 本発明によると、原稿をセットしてファックスキー等を
操作することにより、自動的に、文字原稿、又は、中間
調原稿としての画像読取が行われるため、操作が簡略化
され、また、操作パネル上の構成も簡素化される。
第1図は本発明の詳細な説明図、第2図は実施例装置の
回路構成図である。
回路構成図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 画像走査に基づいてファクシミリデータを生成し、また
、ファクシミリデータに基づいて画像を再現するととも
に、通信回線網を介して相手先装置との間でファクシミ
リデータ等を送受信するファクシミリ装置であって、 画像走査により得られる画像濃度対応のアナログデータ
が、連続する所定数のライン群に関して略一様な濃度と
して検出され、且つ、略一様な濃度として検出されるラ
イン群が、規則的に繰り返される場合には、走査対象の
原稿を文字原稿として認識する原稿認識手段と、 画像走査により得られる画像濃度対応のアナログデータ
を、所定の閾値で2値化して、原ファクシミリデータを
生成する2値化処理手段と、所定の閾値として、文字原
稿に対しては一定値を、また、非文字原稿に対しては所
定の規則で変化する閾値群を与える閾値データ管理手段
と、を有するファクシミリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2180761A JPH0468970A (ja) | 1990-07-10 | 1990-07-10 | ファクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2180761A JPH0468970A (ja) | 1990-07-10 | 1990-07-10 | ファクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0468970A true JPH0468970A (ja) | 1992-03-04 |
Family
ID=16088864
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2180761A Pending JPH0468970A (ja) | 1990-07-10 | 1990-07-10 | ファクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0468970A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6192704B1 (en) | 1997-03-25 | 2001-02-27 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Absorber of absorption system refrigerator |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS583374A (ja) * | 1981-06-29 | 1983-01-10 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 中間調処理方式 |
| JPS5815368A (ja) * | 1981-07-21 | 1983-01-28 | Fujitsu Ltd | 文字信号抽出方式 |
-
1990
- 1990-07-10 JP JP2180761A patent/JPH0468970A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS583374A (ja) * | 1981-06-29 | 1983-01-10 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 中間調処理方式 |
| JPS5815368A (ja) * | 1981-07-21 | 1983-01-28 | Fujitsu Ltd | 文字信号抽出方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6192704B1 (en) | 1997-03-25 | 2001-02-27 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Absorber of absorption system refrigerator |
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