JPH0469042A - ハイブリッド形ステッピングモータ - Google Patents
ハイブリッド形ステッピングモータInfo
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K37/00—Motors with rotor rotating step by step and without interrupter or commutator driven by the rotor, e.g. stepping motors
- H02K37/10—Motors with rotor rotating step by step and without interrupter or commutator driven by the rotor, e.g. stepping motors of permanent magnet type
- H02K37/12—Motors with rotor rotating step by step and without interrupter or commutator driven by the rotor, e.g. stepping motors of permanent magnet type with stationary armatures and rotating magnets
- H02K37/14—Motors with rotor rotating step by step and without interrupter or commutator driven by the rotor, e.g. stepping motors of permanent magnet type with stationary armatures and rotating magnets with magnets rotating within the armatures
- H02K37/18—Motors with rotor rotating step by step and without interrupter or commutator driven by the rotor, e.g. stepping motors of permanent magnet type with stationary armatures and rotating magnets with magnets rotating within the armatures of homopolar type
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
ステッピングモータに関するものである。
相形のものが主流を占めており、その構造は、第8図(
A)、(B)に示すように構成されている。
で、これは磁極2a〜2hを構成してし)る。
に巻かれている。
れる。
は夫々上記回転子磁極7.8の外周に形成された極歯、
9は永久磁石で、これら6〜9で回転子Rが構成される
。
要なものとしてステップ角θ5がある。
に設けた極歯数Zにより決定されθ、 =180/P−
Z (度)・・ ・・ (1)と表されている。
られた極歯の数を示す。
次通電した場合の1相励磁または2相ずつ通電する2相
励磁の場合に得られる角度で、そのステッピングモータ
の固有のものである。
ングモータが得られ、制御性能を高くすることができる
ので種々の実施例がある。
小さくなることを示している。
プ角は θ、=180/2Z となり、微小角とする
にはZを大、従ってロータ歯巾を小さくせねばならない
が、これには工作技術上の制約から限界があった。
れるが、この場合には駆動回路のスイッチ数が増加し2
回路が複雑かつ高価になるという問題があった。
たハイブリッド形ステッピングモータを提供することを
目的とする。
Cに示す条件を満足するように構成される。
回転軸と同方向に磁化された永久磁石板を挟んで構成さ
れる2個の歯車状突極は永久磁石を挟んで回転軸方向が
らみなとき、1個の突極ピッチの172ずれて配置され
る。
に配設され、その回転子との対向部は各々同数でほぼ回
転子歯ピッチに等しい複数個の歯を持ち、各主極ごとに
巻線が巻かれたインナーロータ形ハイブリッド形ステッ
ピングモータにおいて9回転子の歯車状突極の数を2と
して0≧1の整数とするとき ■m=9で3相巻線固定子にてZ=9n±3に設定する
もの 0m−12で3相巻線固定子にてZ=12n±4に設定
するもの ■m=8で4相巻線固定子にてZ=8n±3に設定する
もの 0m−16で4相巻線固定子にてZ=16n±6に設定
するもの ■上記の■〜■の条件を回転子が固定子の外側で回転す
るアウターロータ形ハイブリッド形ステッピングモータ
に適用したちの U実施例コ 以下第1図に示す一実施例に基き本発明を具体的に説明
する。本発明の実施例としては、3相の場合について説
明する。
等な符号を付して示した。
のステッピングモータの回転子Rと同様永久磁石9を中
間にして回転子磁極7,8で挟むように構成し、各磁極
の極歯も形成されるが、その図示は省略する。なお1片
側(1個)の極歯の歯数Zの設定については後述する。
、固定子磁110aに1相分の巻@ 11 aをまた。
定子磁110cに3相分の巻線lieを・というように
巻く。
a 、 10b 、 10c間と等ピッチで10dなる
ものを配xし、また巻線lidなるものが4相分に相当
する。
巻線の場合mが9と12.4相巻線の場合mが8と16
について限定している。
を多くすると固定子巻線に電流を流さないときのトルク
であるデーテントトルク、またはコギングトルクという
ものを小さくすることができる。
が少なくなり高い位置決め精度が得られる。
は一般用途として性能面と経済性の面から8〜16極で
ある。
数は3個となり 120゛等配分にする。
る。
−3・ (3) m−12のとき Z=120+4 (4)Z=12
n−4−・(5) が3相の場合の本発明の固定子磁極数mと回転子歯数2
の関係式でありn≧1の整数である。
2の実施例は第7図(A)と第7図(B)に示す。
テ・ンプ角θ、= O,Soとなる。
してみる。
となる。
微小角化できる。
50 となってしまう。
転子外径が22 m#+で設計する場合歯ピッチは22
π/ 100=0.69 m/mで歯巾はピッチの約5
0%として0.35 m/sとなり市販されている硅素
鋼販は0.35…/l11のものがあり歯巾が鉄板厚と
同じなのでプレス抜きが可能となる。
ータ外径で40m/m程度となり、このサイズで0.6
°ステツプ角が実現できるのである。
にてZを任意にとればどんなステップ角でも得られるも
のではない。
はさらに取り得るZは限られてくるのであり、第7図(
A)〜第7図(B)に示したように本発明によればmを
等ピッチ配置にして実用的なステップ角が得られること
が判る。
てθ、=0.7894と得られ、値が割り切れないがス
テップモータとしては360°を2P2等分即ち。
はない。
=12n+4でn=8でθ、=0.6°などの方が使い
易い。
0°、 2.5” 、 2.0°、1.0°、0゜8・
、0.5・0.4°、 0.25°と使い易いステップ
角が多くその点優れているといえる。
0でθ、=0.25°となりロータ歯数が250となる
とインナーロータ式ではロータピッチが0.69とした
場合、ロータ径は約55−/―となり、モータ外径は1
00曽/鎖程度となる。
ターロータ式にもそのまま適用できる。
る回転板であったのに対し、2枚のインターナルギヤ状
回転子をリング状の永久磁石を挟んで1/2ピッチずら
せて配置し、固定子の中心に回転軸支持のボールベアリ
ング等を配置すればよい 固定子はm個の磁極が放射状に外側へ伸び回転子のイン
ターナルギヤ部とエアギャップを保って対向させればよ
い。
ップ角モータがモータ外径で歯ピッチが同じ0.69m
/mとして60m/m程度で可能となる。
のイナーシャが大きくなるため、スタト、ストップの多
い用途には適さないが一定回転駆動で回転ムラを小さく
するような用途たとえばレーザービームプリンターのド
ラムをダイレクトにステッピングモータで駆動するなど
には逆にアウターロータ式の方がイナーシャが大きい分
1回転むらが小さく、駆動トルクも比較的大きく取れる
ので有利であり現在のところこの辺の用途のモタとして
はアウターロータ式のブラシレスDCモータが使用され
ている。
るため、また固定子には歯を持たないため1回転数が低
く取れず通常メカニカルな減速体を併用している。
あり、ダイレクトに減速体なしで駆動できるモータが望
まれている。
と考える。
−3・・・(7) m = 16で Z =16n +6− ・−(8
)Z=16n−6−−・(9) が固定子磁極数mと2の本発明による関係式である。
Zの実施例を第7図(C)、第7図(D)に示す。
利であり (1)式から判るように2相モタに対し同一
歯数でステップ角が172にできる。
個使用すればよく5相はど複雑ではない。
相の場合は、9極と12極の均等固定子鉄心にて、また
4相の場合は8極と16極とで決定された微小なステッ
プ角θ5で回転するものである。
示しである)の固定子磁極とその巻線と回転子歯の関係
を示した図である。
磁歯の数は等数であれば特に限定しない。
。に−PZ/mと置くとき、3相の本発明は整数になり
、このKが整数のときは各相内の固定子磁極極性は同極
となるように磁化し、そして次に励磁される相内の固定
子磁極極性は前の相と逆極性となるよう磁化する。
手段は電流方向を逆にしても良いし、コイル巻き方向を
逆にしても良い。
2ピッチずれており、永久磁石の裏側の歯はハツチング
をつけて示した箇所である。
の関係によるI相励磁駆動による回転子の回転原理を示
したのが第3図(A)〜(G)である。
れて配置しであるため、第3図のように示した。
係に相当する。
の電流の流し方および方向を示した表である。
流れる方向、■いから■、へ流れる方向が+。
A)〜第3図(G)で回転子は同図(A)(B) ・
(F)、(G)への順に回転子歯数Zのピッチの17
6ずつステップ移動することが理解できる。
ものである。
ングモータとして成立する理由を説明する。
・、 −(10) 一方、第2図あるいは第3図より θ8=±(360/9−360(n手1/2)/Z)・
・・(11)が成立する。
れるのである。
)/Z) 、 ・ (12)が成立する。
れるのである。
/Z・・・(13) m=8のとき θ8−± (360/8−360(n乎1/2)/Zl
・−・(14)m−16のとき θ8=±(360/16−360(m=172)/Z)
・・(15)(13)、 (14)式より(6)、 <
7)式がまた(13)、 (15)式より(8)、 (
9)式が導かれるのである。
85,247号公報にて1また4相でm=16の場合が
米国特許第4,675,564号公報で示されているが
両方とも固定子磁極は均−等ピッチのものではないし、
Zも異なるものである。
ップ角精度を良くするために重要であることを述べる。
フープ材等には磁気方向性が、また厚みの方向性やばら
つきがある。
固定子は1枚ごとに90”ずつ回転させてラミネーショ
ンしているのである。
なくなる。
も良いものが提供できる。
照)となるがこのステータS6とロータR,の歯の関係
を図示した。
16= 14.5となり端数に0.5ができる。
内の固定子磁極極性はN極とS極が交互に配置される。
子磁極の隣に位置するものは、前の固定子磁極極性の逆
とすることが特徴である。
に励磁される10cはNというようになる。
となるから1図示は省略する。
極を当接し1円板状磁極の外周に多数の極歯を設けた回
転子を有するハイブリッド形ステッピングモータとして
楕成し9回転子の極歯数Zとステップ角を特定の条件を
充足するように構成したから1次のような優れた効果を
有する。
に比べて微小となるステップ角が得られる。
ーションが可能なためステップ角精度が良く、実用的な
微小ステップ角モータが提供できる。
るが1本発明品はハイブリッド形のため小電流で大トル
クが得られ、無励磁でもデーテントトルクを有する。
ゆるインナーロータ型で説明したが1本発明は回転子が
固定子の外側で回転するいわゆるアウターロータ型のハ
イブリッド形ステッピングモータにも成立する。
一定回転の用途、たとえばレーザビームプリンターのド
ラム駆動などには回転ムラが小さくなり有利である。
発明によるステッピングモータの一例であり固定子数9
8i1回転子歯数24個、3相ステツピングモータの縦
断側面図、第3図(A)〜第3図(G)は夫々本発明に
よるステッピングモタの1相励磁による回転原理を示す
図、第4図は第3図(A)〜第3図(G)への供給電流
シケンス図、第5図は本発明によるステッピングモタへ
の2相励磁による電流シーケンス図である。 第6図は本発明によるステッピングモータの一例であり
、固定子数16極回転子歯数58,4相ステッピングモ
ータの縦断側面図(ステータ、ロータの歯配列のみ図示
)である。 第7図(A)〜第7図(D)は表であり、その内、第7
図(A)は本発明による3相9極固定子とその回転子歯
数との関係の実例1第7図(B)は本発明による3相1
28i固定子とその回転子歯数との関係の実例7第7図
(C)は本発明による4相8極固定子とその回転子歯数
との関係の実例。 第7図(D)は本発明による4相16極固定子とその回
転子歯数との関係の実例を夫々示すものである。 第8図は従来例を示すもので、その内同図(A)は縦断
正面図、同図(B)は同図(A)のX−X線における断
面図である。 固定子 回転子 ・回転子軸 回転子磁極 永久磁石 10a〜10c:固定子磁極 11a : 1相用巻線 11b : 2相用巻線 11c・3相用巻線
Claims (8)
- 1.回転子は多数の歯車状突極を有する2個の回転板に
回転軸と同方向に磁化された永久磁石板を挟んで歯車状
突極が1/2ピッチずれて配置構成され,エア・ギャッ
プを保って回転子面に対向してm個の固定子磁極が等ピ
ッチで360゜間に放射状に配設され,その回転子との
対向部は各々同数でほぼ回転子歯ピッチに等しい複数個
の歯を持ち,各主極ごとに巻線が巻かれたインナーロー
タ形ハイブリッド形ステッピングモータにおいて,回転
子の歯車状突極の数をZとしてn≧1の整数とするも隣
接固定子磁極同士の磁極性が相励磁切替えにより逆極性
となるようにし、 m=9で,3相巻線固定子にて Z=9n±3に設定するようにしたこと を特徴とするインナーロータ型ハイブリッド形ステッピ
ングモータ。 - 2.回転子は多数の歯車状突極を有する2個の回転板に
回転軸と同方向に磁化された永久磁石板を挟んで歯車状
突極が1/2ピッチずれて配置構成され,エア・ギャッ
プを保って回転子面に対向してm個の固定子磁極が等ピ
ッチで360゜間に放射状に配設され,その回転子との
対向部は各々同数でほぼ回転子歯ピッチに等しい複数個
の歯を持ち,各主極ごとに巻線が巻かれたインナーロー
タ形ハイブリッド形ステッピングモータにおいて,回転
子の歯車状突極の数をZとしてn≧1の整数とするも隣
接固定子磁極同士の磁極性が相励磁切替えにより逆極性
となるようにし,m=12で3相巻線固定子にてZ=1
2n±4に設定するようにしたことを特徴とするインナ
ーロータ型ハイブリッド形ステッピングモータ。 - 3.回転子は多数の歯車状突極を有する2個の回転板に
回転軸と同方向に磁化された永久磁石板を挟んで歯車状
突極が1/2ピッチずれて配置構成され,エア・ギャッ
プを保って回転子面に対向してm個の固定子磁極が等ピ
ッチで360゜間に放射状に配設され,その回転子との
対向部は各々同数でほぼ回転子歯ピッチに等しい複数個
の歯を持ち,各主極ごとに巻線が巻かれたインナーロー
タ形ハイブリッド形ステッピングモータにおいて,回転
子の歯車状突極の数をZとしてn≧1の整数とするも隣
接固定子磁極同士の磁極性が相励磁切替えにより逆極性
となるようにし,m=8で 4相巻線固定子にてZ=8n±3に設定するようにした
ことを特徴とするインナーロータ型ハイブリッド形ステ
ッピングモータ。 - 4.回転子は多数の歯車状突極を有する2個の回転板に
回転軸と同方向に磁化された永久磁石板を挟んで歯車状
突極が1/2ピッチずれて配置構成され,エア・ギャッ
プを保って回転子面に対向してm個の固定子磁極が等ピ
ッチで360°間に放射状に配設され,その回転子との
対向部は各々同数でほぼ回転子歯ピッチに等しい複数個
の歯を持ち,各主極ごとに巻線が巻かれたインナーロー
タ形ハイブリッド形ステッピングモータにおいて,回転
子の歯車状突極の数をZとしてn≧1の整数とするも隣
接固定子磁極同士の磁極性が相励磁切替えにより逆極性
となるようにし,m=16で4相巻線固定子にてZ=1
6n±6に設定するようにしたことを特徴とするインナ
ーロータ型ハイブリッド形ステッピングモータ。 - 5.回転子は多数の歯車状突極を有する2個の回転板に
回転軸と同方向に磁化された永久磁石板を挟んで歯車状
突極が1/2ピッチずれて配置構成され,エア・ギャッ
プを保って回転子面に対向してm個の固定子磁極が等ピ
ッチで360゜間に放射状に配設され,その回転子との
対向部は各々同数でほぼ回転子歯ピッチに等しい複数個
の歯を持ち,各主極ごとに巻線が巻かれたアウターロー
タ形ハイブリッド形ステッピングモータにおいて,回転
子の歯車状突極の数をZとしてn≧1の整数とするも隣
接固定子磁極同士の磁極性が相励磁切替えにより逆極性
となるようにし, m=9で,3相巻線固定子にて Z=9n±3に設定するようにしたこ とを特徴とするアウターロータ型ハイブリッド形ステッ
ピングモータ。 - 6.回転子は多数の歯車状突極を有する2個の回転板に
回転軸と同方向に磁化された永久磁石板を挟んで歯車状
突極が1/2ピッチずれて配置構成され,エア・ギャッ
プを保って回転子面に対向してm個の固定子磁極が等ピ
ッチで360゜間に放射状に配設され,その回転子との
対向部は各々同数でほぼ回転子歯ピッチに等しい複数個
の歯を持ち,各主極ごとに巻線が巻かれたアウターロー
タ形ハイブリッド形ステッピングモータにおいて,回転
子の歯車状突極の数をZとしてn≧1の整数とするも隣
接固定子磁極同士の磁極性が相励磁切替えにより逆極性
となるようにし,m=12で3相巻線固定子にてZ=1
2n±4に設定するようにしたことを特徴とするアウタ
ーロータ型ハイブリッド形ステッピングモータ。 - 7.回転子は多数の歯車状突極を有する2個の回転板に
回転軸と同方向に磁化された永久磁石板を挟んで歯車状
突極が1/2ピッチずれて配置構成され,エア・ギャッ
プを保って回転子面に対向してm個の固定子磁極が等ピ
ッチで360゜間に放射状に配設され,その回転子との
対向部は各々同数でほぼ回転子歯ピッチに等しい複数個
の歯を持ち,各主極ごとに巻線が巻かれたアウターロー
タ形ハイブリッド形ステッピングモータにおいて,回転
子の歯車状突極の数をZとしてn≧1の整数とするも隣
接固定子磁極同士の磁極性が相励磁切替えにより逆極性
となるようにし,m=8で 4相巻線固定子にてZ=8n±3に設定するようにした
ことを特徴とするアウターロータ型ハイブリッド形ステ
ッピングモータ。 - 8.回転子は多数の歯車状突極を有する2個の回転板に
回転軸と同方向に磁化された永久磁石板を挟んで歯車状
突極が1/2ピッチずれて配置構成され,エア・ギャッ
プを保って回転子面に対向してm個の固定子磁極が等ピ
ッチで360゜間に放射状に配設され,その回転子との
対向部は各々同数でほぼ回転子歯ピッチに等しい複数個
の歯を持ち,各主極ごとに巻線が巻かれたアウターロー
タ形ハイブリッド形ステッピングモータにおいて,回転
子の歯車状突極の数をZとしてn≧1の整数と するも隣接固定子磁極同士の磁極性が相励磁切替えによ
り逆極性となるようにし,m=16で4相巻線固定子に
てZ=16n±6に設定するようにしたことを特徴とす
るアウターロータ型ハイブリッド形ステッピングモータ
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US07/544,902 US4983867A (en) | 1990-06-28 | 1990-06-28 | Hybrid-type stepping motor |
| US544902 | 1990-06-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0469042A true JPH0469042A (ja) | 1992-03-04 |
| JP2652080B2 JP2652080B2 (ja) | 1997-09-10 |
Family
ID=24174061
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2257481A Expired - Lifetime JP2652080B2 (ja) | 1990-06-28 | 1990-09-28 | ハイブリッド形ステッピングモータ |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4983867A (ja) |
| JP (1) | JP2652080B2 (ja) |
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