JPH046917B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH046917B2 JPH046917B2 JP57200092A JP20009282A JPH046917B2 JP H046917 B2 JPH046917 B2 JP H046917B2 JP 57200092 A JP57200092 A JP 57200092A JP 20009282 A JP20009282 A JP 20009282A JP H046917 B2 JPH046917 B2 JP H046917B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- support
- block
- pressure vessel
- temperature gas
- heavy object
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/30—Nuclear fission reactors
Landscapes
- Monitoring And Testing Of Nuclear Reactors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、例えば多目的高温ガス炉の炉心伝
熱流動特性を模擬する試験装置として用いられ
る、炉心を模擬したブロツク等の重量物である試
験体を圧力容器へ過大な熱応力を与えることなし
に支持させるための支持装置に関する。
熱流動特性を模擬する試験装置として用いられ
る、炉心を模擬したブロツク等の重量物である試
験体を圧力容器へ過大な熱応力を与えることなし
に支持させるための支持装置に関する。
頭記支持装置は、高温になる試験体と、これを
収容する圧力容器との間に大きな温度差があるこ
とから、支持装置に発生する熱応力をできる限り
抑えること、および支持装置に使用される金属部
材ができるだけ高温ガスにさらされないようにす
ることが望まれる。
収容する圧力容器との間に大きな温度差があるこ
とから、支持装置に発生する熱応力をできる限り
抑えること、および支持装置に使用される金属部
材ができるだけ高温ガスにさらされないようにす
ることが望まれる。
ここで従来採用されていた頭記支持装置を第1
図に示す。第1図は圧力容器1の中に実機の炉心
を模擬する燃料試験体2を収容し、ここに外部か
ら矢印Aのように冷却ガスを流して炉心の伝熱流
動特性を試験するための装置である。圧力容器1
は外筒3と、その上下に配備されたセラミツクフ
アイバー等の断熱材で作られたヘツダ4とからな
る。また試験体2は実機の炉心と同じ黒鉛製のブ
ロツク2にガス流路孔5を穿ち、ここに燃料と同
等の発熱能力をもつヒータを組み込んで構成され
た重量物であり、かつ圧力容器1の外筒3との間
には試験体2を包囲して保温ブロツク6が介在さ
れている。7は圧力容器へのガス流入口、出口配
管である。かかる試験体2および保温ブロツク6
の重量は次記の支持装置8を介して圧力容器1に
支持される。すなわち支持装置8は半径方向に重
なり合つて並ぶ黒鉛製の支持ブロツク9と、炭素
質の断熱ブロツク10と、および耐熱金属製の支
持円筒11との組立体として構成されている。こ
のうち試験体2を上面に直接乗せて担持する支持
ブロツク9は、冷却ガスの温度変化による熱シヨ
ツクを緩和させるために熱伝導率の大きい黒鉛を
使用している。断熱ブロツク10は金属製の支持
筒11との間で断熱を図るためのもので、熱伝導
率の小さい炭素質の断熱材で作られており、試験
体2の重量荷重は支持ブロツク9から断熱ブロツ
ク10、支持筒11を介して圧力容器1に伝えら
れる。また支持筒11は同時に保温ブロツク6を
支持するように上縁フランジを備えている。また
これ等各部材および試験体2との間はすべて面接
触させて、試験体のガス流路孔以外の経路通つて
バイパスする冷却ガスの流れを阻止している。
図に示す。第1図は圧力容器1の中に実機の炉心
を模擬する燃料試験体2を収容し、ここに外部か
ら矢印Aのように冷却ガスを流して炉心の伝熱流
動特性を試験するための装置である。圧力容器1
は外筒3と、その上下に配備されたセラミツクフ
アイバー等の断熱材で作られたヘツダ4とからな
る。また試験体2は実機の炉心と同じ黒鉛製のブ
ロツク2にガス流路孔5を穿ち、ここに燃料と同
等の発熱能力をもつヒータを組み込んで構成され
た重量物であり、かつ圧力容器1の外筒3との間
には試験体2を包囲して保温ブロツク6が介在さ
れている。7は圧力容器へのガス流入口、出口配
管である。かかる試験体2および保温ブロツク6
の重量は次記の支持装置8を介して圧力容器1に
支持される。すなわち支持装置8は半径方向に重
なり合つて並ぶ黒鉛製の支持ブロツク9と、炭素
質の断熱ブロツク10と、および耐熱金属製の支
持円筒11との組立体として構成されている。こ
のうち試験体2を上面に直接乗せて担持する支持
ブロツク9は、冷却ガスの温度変化による熱シヨ
ツクを緩和させるために熱伝導率の大きい黒鉛を
使用している。断熱ブロツク10は金属製の支持
筒11との間で断熱を図るためのもので、熱伝導
率の小さい炭素質の断熱材で作られており、試験
体2の重量荷重は支持ブロツク9から断熱ブロツ
ク10、支持筒11を介して圧力容器1に伝えら
れる。また支持筒11は同時に保温ブロツク6を
支持するように上縁フランジを備えている。また
これ等各部材および試験体2との間はすべて面接
触させて、試験体のガス流路孔以外の経路通つて
バイパスする冷却ガスの流れを阻止している。
ところで上記試験装置では、試験体2の内部で
は1000℃程度の高温になるのに対し、圧力容器1
の外筒3は温度上昇を抑えるように水冷却されて
いるために、両者間には非常に大きな温度差が生
じ、この温度差による温度勾配が支持装置8の半
径方向に作用して断熱ブロツク10、支持筒11
に過大な熱応力を発生させる。すなわち、断熱ブ
ロツク10自身は半径方向の厚みが非常に大であ
り、ブロツク自体の半径方向の温度勾配は大とな
る。また支持筒11の内周に接する炭素質の断熱
ブロツク10は熱伝導率が比較的小さいものの、
セラミツクフアイバー等の断熱材に較べて熱伝導
率は一桁大きく、このために支持筒の内径側はか
なり高温になる。これに対し、圧力容器1は前述
のように水冷却されている。しかも各部品は半径
方向に拘束されており、この結果支持筒フランジ
の内外径間、および断熱ブロツク10には前記温
度差により過大な熱応力が発生する。なお、熱応
力を緩和させるには、例えば支持筒のフランジ部
にスリツトを入れて熱膨張を逃がす等の手段も考
えられるが、ガス流のバイパス阻止の面からこの
方法は採用できない。
は1000℃程度の高温になるのに対し、圧力容器1
の外筒3は温度上昇を抑えるように水冷却されて
いるために、両者間には非常に大きな温度差が生
じ、この温度差による温度勾配が支持装置8の半
径方向に作用して断熱ブロツク10、支持筒11
に過大な熱応力を発生させる。すなわち、断熱ブ
ロツク10自身は半径方向の厚みが非常に大であ
り、ブロツク自体の半径方向の温度勾配は大とな
る。また支持筒11の内周に接する炭素質の断熱
ブロツク10は熱伝導率が比較的小さいものの、
セラミツクフアイバー等の断熱材に較べて熱伝導
率は一桁大きく、このために支持筒の内径側はか
なり高温になる。これに対し、圧力容器1は前述
のように水冷却されている。しかも各部品は半径
方向に拘束されており、この結果支持筒フランジ
の内外径間、および断熱ブロツク10には前記温
度差により過大な熱応力が発生する。なお、熱応
力を緩和させるには、例えば支持筒のフランジ部
にスリツトを入れて熱膨張を逃がす等の手段も考
えられるが、ガス流のバイパス阻止の面からこの
方法は採用できない。
この発明は上記の従来構造の欠点を除去し、よ
り健全性の高い高温ガス中で使用される重量物の
支持装置を提供することを目的とする。
り健全性の高い高温ガス中で使用される重量物の
支持装置を提供することを目的とする。
以下この発明を図示の実施例に基づいて詳述す
る。
る。
第2図において、この発明により支持装置8は
黒鉛製の支持ブロツク9と、熱伝導率の低いセラ
ミツク製の断熱ブロツク10と、円筒形の第一の
耐熱金属製支持筒11A、及び逆円錐台形の第二
の耐熱金属製支持筒11Bとからなり、試験体2
の重量物荷重は支持ブロツク9、断熱ブロツク1
0、第二支持筒11B、第一支持筒11Aを介し
て圧力容器1に支持される。また保温ブロツク5
も同様にして支持される。ここで支持ブロツク9
は中央にガス流路があけられた円筒体であり、そ
の平坦な上面で試験体2を担持している。また断
熱ブロツク10は外径寸法が左程大きくない円筒
形状体であり、支持ブロツク9の外周の段部に係
合して支持ブロツクの周面をカバーしつつ支持ブ
ロツク9を下方から支えている。一方、圧力容器
外筒3の内周に沿わせて配置された第一の支持筒
11Aは上下にフランジを有し、その下部フラン
ジが圧力容器側に固定支持されており、この第一
の支持筒11Aの上部フランジと前記断熱ブロツ
ク10の下面との間にまたがるように上下端のフ
ランジを当てがつて逆円錐台形の第二の支持筒1
1Bが架け渡し設置されている。更に高温ガス流
路側に面する断熱ブロツク10の内径側、及び金
属製支持筒11Bの内外径側の残余空間は、圧力
容器のヘツダ4と同材料の断熱性に優れたセラミ
ツクフアイバーで覆われている。
黒鉛製の支持ブロツク9と、熱伝導率の低いセラ
ミツク製の断熱ブロツク10と、円筒形の第一の
耐熱金属製支持筒11A、及び逆円錐台形の第二
の耐熱金属製支持筒11Bとからなり、試験体2
の重量物荷重は支持ブロツク9、断熱ブロツク1
0、第二支持筒11B、第一支持筒11Aを介し
て圧力容器1に支持される。また保温ブロツク5
も同様にして支持される。ここで支持ブロツク9
は中央にガス流路があけられた円筒体であり、そ
の平坦な上面で試験体2を担持している。また断
熱ブロツク10は外径寸法が左程大きくない円筒
形状体であり、支持ブロツク9の外周の段部に係
合して支持ブロツクの周面をカバーしつつ支持ブ
ロツク9を下方から支えている。一方、圧力容器
外筒3の内周に沿わせて配置された第一の支持筒
11Aは上下にフランジを有し、その下部フラン
ジが圧力容器側に固定支持されており、この第一
の支持筒11Aの上部フランジと前記断熱ブロツ
ク10の下面との間にまたがるように上下端のフ
ランジを当てがつて逆円錐台形の第二の支持筒1
1Bが架け渡し設置されている。更に高温ガス流
路側に面する断熱ブロツク10の内径側、及び金
属製支持筒11Bの内外径側の残余空間は、圧力
容器のヘツダ4と同材料の断熱性に優れたセラミ
ツクフアイバーで覆われている。
上記の構成によれば、まず支持ブロツク9と第
二の支持筒11Bの内径側フランジとは上下に対
向位置し、この両者間に介在して断熱を行う断熱
ブロツク10は半径方向の肉厚を薄くすることが
できるので、それだけ半径方向の温度差による熱
応力が軽減される。またその内径側を別の断熱材
で覆つたので直接高温ガスにさらされることがな
い。それでも断熱ブロツク10の支持部と圧力容
器1への固定部との間には大きな温度差が生じる
が、この点については円筒形の第一の支持筒11
Aと逆円錐台形の第二の支持筒11Bを図示のよ
うに直列的に組合わせたことにより、径方向の温
度勾配は軸方向の温度勾配に変換され、したがつ
て熱膨張による変形が第1図装置のように完全に
拘束されることがなくなり、比較的自由に逃げら
れるので熱応力が緩和され、かくして過大な熱応
力の発生を避けることができる。なおこの構成に
おいても、従来構造と同様に各部品の相互間はす
べて面接触されており、圧力容器内における冷却
ガス流の不当なバイパスを阻止することができ
る。
二の支持筒11Bの内径側フランジとは上下に対
向位置し、この両者間に介在して断熱を行う断熱
ブロツク10は半径方向の肉厚を薄くすることが
できるので、それだけ半径方向の温度差による熱
応力が軽減される。またその内径側を別の断熱材
で覆つたので直接高温ガスにさらされることがな
い。それでも断熱ブロツク10の支持部と圧力容
器1への固定部との間には大きな温度差が生じる
が、この点については円筒形の第一の支持筒11
Aと逆円錐台形の第二の支持筒11Bを図示のよ
うに直列的に組合わせたことにより、径方向の温
度勾配は軸方向の温度勾配に変換され、したがつ
て熱膨張による変形が第1図装置のように完全に
拘束されることがなくなり、比較的自由に逃げら
れるので熱応力が緩和され、かくして過大な熱応
力の発生を避けることができる。なおこの構成に
おいても、従来構造と同様に各部品の相互間はす
べて面接触されており、圧力容器内における冷却
ガス流の不当なバイパスを阻止することができ
る。
以上述べたように、この発明は重量物支持装置
を重量物を担持する支持ブロツクと、支持ブロツ
クを支える断熱ブロツクと、下部フランジが圧力
容器側に固定支持された円筒形の支持筒と、該支
持筒の上部フランジと断熱ブロツクの下面との間
に架設介在された逆円錐台形の支持筒と組合わせ
構造として構成したものであり、したがつて従来
装置のように支持装置を構成する各部品を圧力容
器との間で半径方向に重ね合わせた構造に較べ
て、高温ガスにさらされる中心部と圧力容器との
間の大きな温度差によつて支持装置に生じる熱応
力を大幅に緩和することができ、支持装置として
の健全性の向上を図ることができる。
を重量物を担持する支持ブロツクと、支持ブロツ
クを支える断熱ブロツクと、下部フランジが圧力
容器側に固定支持された円筒形の支持筒と、該支
持筒の上部フランジと断熱ブロツクの下面との間
に架設介在された逆円錐台形の支持筒と組合わせ
構造として構成したものであり、したがつて従来
装置のように支持装置を構成する各部品を圧力容
器との間で半径方向に重ね合わせた構造に較べ
て、高温ガスにさらされる中心部と圧力容器との
間の大きな温度差によつて支持装置に生じる熱応
力を大幅に緩和することができ、支持装置として
の健全性の向上を図ることができる。
なお、この発明は図示例として示した試験装置
に限られるものではなく、高温ガス中で重量物を
支持する各種の装置として広く一般に実施応用す
ることが可能である。
に限られるものではなく、高温ガス中で重量物を
支持する各種の装置として広く一般に実施応用す
ることが可能である。
第1図は従来における支持装置を用いた原子炉
炉心の模擬試験装置全体の構成断面図、第2図は
この発明の実施例を示す構成断面図である。 1……圧力容器、2……重量物としての試験
体、5……ガス流路穴、7……ガス流路の配管、
8……支持装置、9……支持ブロツク、10……
断熱ブロツク、11A……第一の支持筒、11B
……第二の支持筒、A……ガス流。
炉心の模擬試験装置全体の構成断面図、第2図は
この発明の実施例を示す構成断面図である。 1……圧力容器、2……重量物としての試験
体、5……ガス流路穴、7……ガス流路の配管、
8……支持装置、9……支持ブロツク、10……
断熱ブロツク、11A……第一の支持筒、11B
……第二の支持筒、A……ガス流。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 高温ガス流路に配置された重量物をこれを収
容する圧力容器に支持するための支持構造であつ
て、高温ガス流路を囲んでその上面に重量物を担
持する熱伝導率の大きな材料で作られた支持ブロ
ツクと、該支持ブロツクを支える円筒形の断熱ブ
ロツクと、断熱ブロツクより径大な寸法を有し、
かつその下部フランジが圧力容器側に固定支持さ
れた円筒形の第一の金属製支持筒と、重量物の荷
重を前記支持筒へ伝えるように円筒形金属支持筒
の上部フランジと前記断熱ブロツクの下面との間
にまたがつて架け渡し設置された逆円錐台形の第
二の金属製支持筒とで構成したことを特徴とする
高温ガス中に据付ける重量物の支持装置。 2 特許請求の範囲第1項記載の支持装置におい
て、高温ガス流路に面した断熱ブロツクの内径側
が断熱性の良い断熱材で覆われていることを特徴
とする高温ガス中に据付ける重量物の支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57200092A JPS5990092A (ja) | 1982-11-15 | 1982-11-15 | 高温ガス中に据付ける重量物の支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57200092A JPS5990092A (ja) | 1982-11-15 | 1982-11-15 | 高温ガス中に据付ける重量物の支持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5990092A JPS5990092A (ja) | 1984-05-24 |
| JPH046917B2 true JPH046917B2 (ja) | 1992-02-07 |
Family
ID=16418715
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57200092A Granted JPS5990092A (ja) | 1982-11-15 | 1982-11-15 | 高温ガス中に据付ける重量物の支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5990092A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008286437A (ja) | 2007-05-15 | 2008-11-27 | Toshiba Corp | 熱交換器 |
| JP6448224B2 (ja) * | 2014-06-16 | 2019-01-09 | 株式会社東芝 | 原子炉圧力容器の炉底部保護構造物 |
-
1982
- 1982-11-15 JP JP57200092A patent/JPS5990092A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5990092A (ja) | 1984-05-24 |
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