JPH0469467B2 - - Google Patents

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JPH0469467B2
JPH0469467B2 JP60004097A JP409785A JPH0469467B2 JP H0469467 B2 JPH0469467 B2 JP H0469467B2 JP 60004097 A JP60004097 A JP 60004097A JP 409785 A JP409785 A JP 409785A JP H0469467 B2 JPH0469467 B2 JP H0469467B2
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JP
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communication node
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Tetsuya Anzai
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Amada Co Ltd
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Amada Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、例えば、ローカルエリアネツトワー
クに用いられる端末用通信インタフエイスに関す
る。
[従来の技術] ローカルエリアネツトワークには、NC装置、
パソコン等種々の端末装置を接続させる必要があ
る。そして、通信ノードと端末装置とを接続し
て、通信を行う為には各端末装置に通信規約(プ
ロトコル)を順守させる必要がある。
端末装置がミニコンピユータ以上の能力がある
場合には、ネツトワークオペレーテイングシステ
ム(以下NOSと称する)と呼ばれるソフトウエ
アを端末装置に搭載することによりプロトコルを
順守させることができる。
[発明が解決しようとする問題点] ところでNOSは、それ自体高価であり、又、
NOSを稼動させるハードウエアも非常に高価で
ある為ローカルエリアネツトワークに接続する端
末装置がNC装置やパソコン程度の場合はこれら
の端末装置にNOSソフトウエアを搭載すること
は価格上無理が生じる。
[発明の目的] そこで本発明の目的は前記問題点を解決すべく
NC装置、パソコン等の端末装置をローカルエリ
アネツトワークに接続させることが可能な低価格
の端末用通信インタフエイスを提供することにあ
る。
[発明の概要] 前記目的を達成することのできる通信用インタ
フエイスは、第1図に示す如く、通信ノード1か
ら送られてくるデータパケツトを受信するパケツ
ト受信手段3と、該パケツト受信手段3で受けた
データパケツトを分解しデータ部分を抽出するパ
ケツト分解手段5と、該パケツト分解手段5で抽
出されたデータ部分を端末装置9に送信するデー
タ送信手段7と、前記端末装置9からデータを受
けるデータ受信手段11と、前記端末装置9を送
信元とすると共に前記通信ノード1を介してデー
タ送信する他の端末装置を送信先とする送信元及
び送信先のアドレス指定手段13と、前記データ
受信手段11で受けたデータに前記アドレス指定
手段13で指定されるアドレスを付してデータパ
ケツトを生成するパケツト生成手段15と、該パ
ケツト生成手段15で生成されたデータパケツト
を前記通信ノード1に送信するパケツト送信手段
17を、具備して成る端末用通信インタフエイス
19である。
[実施例] 以下図面に基いて本発明の実施例を詳細に説明
する。
第2図は本発明の実施例を示す端末用通信イン
タフエイス19のハードウエアを示す構成図であ
る。
同図に示す如く端末用通信インタフエイス19
はCPU21、ROM23、RAM25、PTM2
7、UART29,31、PIC33、PIO35、及
びシステムバス37からなる。
UART29,31はぞれぞれ端末装置9及び
通信ノード1との通信を行う為の集積回路(通信
制御装置)である。
PIO35は入出力制御用の集積回路で、この
PIO35でスイツチ群39からの入力信号を処理
させることにより後述するようにアドレス付加の
有無を外部から制御したり、送信先及び送信元の
アドレスを指定するようにしている。
PTM27はタイマ監視用の集積回路でプロト
コル処理中のタイムアツプ監視等を行う。
第3図は端末用通信インタフエイス19と端末
装置9及び通信ノード1との接続方法を示す説明
図である。
端末用通信インタフエイス19と端末装置9と
はコネクタ43,45及びシリアルケーブル47
を介して接続される。
コネクタ43,45はFG端子、TXD端子、
RXD端子、RTS端子、CTS端子を有する。FG
端子はグランド用のものであり、TXD端子は送
信データの出力を行うもので、RXD端子は受信
データの入力を行もので、RTS端子は送信要求
信号の出力を行い、CTS端子は送信可信号の出
力を行う。
コネクタ43,45のFG端子はシリアルケー
ブル47のグランド線で接続され、TxD端子は
相手側のRxD端子と接続され、RTS端子は相手
側のCTS端子と接続される。
又、端末用通信インタフエイス19と端末装置
9とは信号線49によつても接続され、該信号線
49によりデータ転送とは別にハードウエアレベ
ルの速度で緊急信号の通信が行われる。
端末用通信インタフエイス19と通信ノード1
との接続はコネクタ51,53及びシリアルケー
ブル55を用いて行われる。
コネクタ51,53はFG端子、TxD端子、
RxD端子を有し各端子の機能は前述したものと
同様であり、その接続も前述したものと同様であ
る。又、コネクタ51,53は信号線57によつ
ても接続され、この信号線57の機能は前述した
信号線49と同じである。
第4図は、通信ノード1、端末用通信インタフ
エイス19、端末装置9の間の通信に用いられる
データパケツト59を示したものである。データ
パケツト59はヘツダ部61(1バイト)、送信
先アドレス部63(1バイト)、送信元アドレス
部65(1バイト)、コマンドコード部67(1
バイト)、データ部69(最大253バイト)、CRC
部71(2バイト)、トレーラ部73(1バイト)
からなる。
そして、端末装置9と端末用インタフエイス1
9との間の通信は基本的にはコマンドコード部6
7とデータ部69からなるA部により行われ、端
末用インタフエイス19と通信ノード1との間の
通信は、送信先アドレス部63、送信先アドレス
部65、コマンドコード部67、データ部69、
からなるB部により行われる。
即ち端末装置9から端末用インタフエイス19
に向けてデータパケツト59を伝送する際には、
端末用インタフエイス19によつて送信先アドレ
ス部63及び送信元アドレス部65が付加され、
このデータパケツト59から通信ノード1に送ら
れる。
逆に通信ノード1から端末用インタフエイス1
9へ送られる送信先アドレス部63及び送信元ア
ドレス部65を有するデータパケツト59は当該
端末用インタフエイス19により送信先アドレス
部63及び送信元アドレス部65が削除されて、
端末装置9に送られる。
次に上記構成の端末用通信インタフエイスの作
用について説明する。
第5図は端末装置9と、端末用通信インタフエ
イス19との間で通信を行うときのタイムチヤー
トである。
送信側として端末装置9をとりあげ、受信側と
して端末用通信インタフエイス19をとりあげて
説明を行う。
受信側では受信基準が整うと、RTS端子をオ
ンとする。受信側のRTS端子は送信側のCTS端
子に接続されているため、送信側のCTS端子が
同時オンとなる。
送信側ではCTS端子がオンとなると、TxD端
子からデータパケツトを送信する。第5図におい
てTxD端子からデータパケツトを送信している
ことをTxD端子のオンとして表わしている。
送信側のTxD端子は受信側RxD端子に接続さ
れている為、受信側RxではRxD端子からデータ
パケツトを入力する。第5図においてRxD端子
からデータパケツトが入力されている状態を
RxD端子のオンとして表わしている。
受信側ではデータパケツト59のヘツダ部61
(第4図)を検知するとハードウエア的にRTS端
子の信号をオフにする。即ち送信側のCTS端子
の信号がオフされる。送信側ではデータパケツト
送出後はCTS端子の信号がオフのため、次のデ
ータパケツトを送ることはない。
受信側では送られてきたデータパケツトの処理
を行う。第5図においてD信号のオンは受信側で
データパケツト処理が行われていることを表わ
す。
受信側Rxでデータパケツトの処理が終了する
とソフトウエア的にRTS端子信号をオンにする。
第6図は端末装置9からた端末用インタフエイ
ス19を経て通信ノード1側へデータパケツトの
伝送を行うときの端末用インタフエイス19の処
理を示したフローチヤートである。
ステツプ601で処理が開始され、ステツプ603で
端末装置9より送られるデータパケツトの受信が
行われる。
即ちUART29(第2図)によりデータの受
信が行われる。
ステツプ605でCPU21によりデータのエラー
チエツクが行われる。このときは第5図において
D信号がオンの状態に相当する。
エラーの有無がステツプ607で判断され、エラ
ーが有る場合には、ステツプ609でエラー処理が
行われた後、ステツプ611でRTS端子の信号をオ
ンとして、ステツプ613で処理を終了する。
エラーが無いときには、ステツプ615でアドレ
ス処理の有無を判断する。このアドレス処理の有
無は前述した如く端末用通信インタフエイス19
の外部に設けられたスイツチ群39を操作するこ
とにより制御され、PIO35を介してCPU21に
よりアドレス処理の有無が判断される。
アドレス処理が有と判断されたときには、ステ
ツプ617でデータパケツトにアドレスが付加され
る。
つまり、デジスイツチ等によるスイツチ群39
のうち所定のスイツチを操作して、送信先アドレ
ス部63及送信元アドレス部65(第4図)を指
定するとCPU21はデータパケツト59に送信
先アドレス63及び送信元アドレス65を付加す
る。
ステツプ617の処理が終了し、又はステツプ615
でアドレス処理がなしと判断されたときにはステ
ツプ619でCPUはUART31を介して通信ノード
1へデータパケツトを送出する。
そしてステツプ621でRTS端子の信号がオンさ
れステツプ623で処理が終了する。
第7図は通信ノード1から端末用インタフエイ
ス19を経て端末装置9にデータパケツトの伝送
を行うときの端末用通信インタフエイス19の処
理を示したフローチヤートである。
ステツプ701で処理が開始され、ステツプ703で
UART31により通信ノード1からデータの受
信が行われ、CPU21はROM23に収められた
手続に従いデータの処理を開始する。
ステツプ705のデータパケツトのエラーチエツ
クが行われ、エラーの有無がステツプ707で判断
される。
エラーが無い場合にはステツプ709でアドレス
処理の有無が判断される。このアドレス処理の有
無は前述した如くスイツチ群39により指定され
る。
アドレス処理がある場合には、ステツプ711で
データパケツトからアドレス部が抹消される。
そしてアドレス部が抹消されるか、あるいはス
テツプ709でアドレス処理が無しと判断されると、
ステツプ713でCTS端子の信号がオンかオフかの
判断が行われ、CTS端子の信号がオンになるま
で待機する。
CTS端子の信号がオンになると、ステツプ715
で端末装置9へデータの送出が行われるととも
に、ステツプ717で端末用インタフエイス19か
ら通信ノード1へデータが端末装置へ伝送された
ことを知らせる信号アクノリツジ(ACK)コマ
ンドが送出される。
そしてステツプ719でエラーカウンタ(EC)が
0とされ、ステツプ721で処理が終了する。
ステツプ707でエラーが有と判断されると、ス
テツプ723でエラーカウンタ(EC)の値が1増加
されるとともに、ステツプ725で端末用インタフ
エイス19から通信ノード1へデータを受信でき
なかつたことを知らせる信号ノンアクノリツジ
(NAK)コマンドが送出される。
ステツプ727でエラーカウンタ(EC)の値が設
定値Eより大きいか否かの判断が行われ、設定値
より小さい場合には、再び通信ノード1から同一
のデータが送られる。
エラーカウンタ(EC)の値が設定値Eに等し
くなると、ステツプ729でエラーカウンタ
(EC)の値が0とされ、ステツプ731でエラー処
理が行われ、ステツプ733で終了する。
ステツプ727はデータ再送回数の制限を行う
ものである。
第8図及び第9図は通信ノード1と端末用イン
タフエイス19との間の通信状態を示す説明図で
ある。
第8図において、送信側Txから受信側Rxに第
1パケツトが送信され、受信側Rxで受信できた
ときには、受信側Rxが送信側Txにアクノリツジ
(ACK)コマンドが送出される。
送出側Txはアクノリツジ(ACK)コマンドを
受信すると、次の第2パケツトを受信側Rxに送
出する。
第9図は受信側Rxで受信できないときの状態
を示すもので、送信側Txから送られる第1パケ
ツトを受信側Rxで受信できないときには、受信
側Rxは送信側Txにノンアクノリツジ(NAK)
コマンドを発する。
送出側Txはノンアクノリツジ(NAK)コマン
ドを受けとると、第1パケツトを再び受信側Rx
へ送る。
受信側Rxでは受信できるまでノンアクノリツ
ジ(NAK)コマンドを発するか、受信エラー回
数が設定回数を越えるようなときは、そのデータ
の伝送は中止する。
受信側Rxで受信できたときには送信側Txにア
クノリツジ(ACK)コマンドを送る。
尚、上述した様にデータ再送回数の制限を行う
ほか、アクノリツジコマンド及びノンアクノリツ
ジコマンドの応答がない場合の時間を検出して、
これをチエツクすることにより更に信頼性の高い
データ伝送を行うこともできる。
[発明の効果] 以上のごとき実施例の説明より理解されるよう
に、要するに本発明に係る端末用通信インタフエ
イスは、コマンドコード部67とデータ部69か
らなるデータを端末装置9から受信するデータ受
信手段11と、上記データのエラーチエツクを行
なうデータエラーチエツク部605,607と、上
記データのアドレス処理の有無を判断して送信先
アドレス部63及び送信元アドレス部65を前記
データに付加してデータパケツト59を生成する
パケツト生成手段15と、前記データパケツト5
9を通信ノード1に送出するパケツト送信手段1
7と、前記通信ノード1からのデータパケツト5
9を受信するパケツト受信手段3と、受信した上
記データパケツト59のエラーチエツクを行なう
データエラーチエツク部705,707と、この
データパケツト59のアドレス処理を判断して上
記データパケツト59からアドレス部63,65
を抹消するパケツト分解手段5と、上記データパ
ケツト59から前記アドレス部63,65を抹消
したデータ端末装置9へ送信するデータ送信手段
7と、前記データエラーチエツク部705,70
7でエラー有りと判断したときに前記通信ノード
1へデータを受信できなかつたことを知らせる信
号NAKを送出し、かつエラー回数が設定値に達
したか否かを計数してデータ再送回数の制限を行
なうエラーカウンタ部(EC)と、を備えてなり、
前記端末装置9とは第1のシリアルケーブル47
及び第1の信号線49を介して接続され、かつ前
記通信ノード1とは第2のシリアルケーブル55
及び第2の信号線57を介して接続してなるもの
である。
上記構成により、既に理解されるように、本発
明においては通信ノード1からのデータパケツト
59は端末装置9に取り込み易い形態にし、かつ
端末装置9からのデータはネツトワークプロトコ
ルに準じた形に変換して通信ノード1と端末装置
9との間のデータの通信を行なうものであり、デ
ータ送受信に必要な手順は全て端末用通信インタ
フエイスが担当しているものである。
したがつて、上記端末用通信インタフエイスを
介してNC装置、パソコン等の端末装置をローカ
ルエリアネツトワークにそのまま接続することが
可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図は端末用通信インタフエイスの構成を示
すブロツク図、第2図は端末用通信インタフエイ
スのハードウエアの構成図、第3図は端末装置と
端末用通信インタフエイス及び通信ノードとの接
続状態を示す説明図、第4図はデータパケツトの
構成図、第5図は端末装置と端末用通信インタフ
エイスとの間で通信を行うときのタイムチヤー
ト、第6図及び第7図は端末用通信インタフエイ
スの動作を示すフローチヤート、第8図及び第9
図は通信ノードと端末用インタフエイスとの間の
通信状態を示す説明図である。 1……通信ノード、3……パケツト受信手段、
5……パケツト分解手段、7……データ送信手
段、9……端末装置、11……データ受信手段、
13……アドレス指定手段、15……パケツト生
成手段、17……パケツト送信手段、19……端
末用通信インタフエイス。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 コマンドコード部67とデータ部69からな
    るデータを端末装置9から受信するデータ受信手
    段11と、上記データのエラーチエツクを行なう
    データエラーチエツク部605,607と、上記
    データのアドレス処理の有無を判断して送信先ア
    ドレス部63及び送信元アドレス部65を前記デ
    ータに付加してデータパケツト59を生成するパ
    ケツト生成手段15と、前記データパケツト59
    を通信ノード1に送出するパケツト送信手段17
    と、前記通信ノード1からのデータパケツト59
    を受信するパケツト受信手段3と、受信した上記
    データパケツト59のエラーチエツクを行なうデ
    ータエラーチエツク部705,707と、このデ
    ータパケツト59のアドレス処理を判断して上記
    データパケツト59からアドレス部63,65を
    抹消するパケツト分解手段5と、上記データパケ
    ツト59から前記アドレス部63,65を抹消し
    たデータを端末装置9へ送信するデータ送信手段
    7と、前記データエラーチエツク部705,70
    7でエラー有りと判断したときに前記通信ノード
    1へデータを受信できなかつたことを知らせる信
    号(NAK)を送出し、かつエラー回数が設定値
    に達したか否かを計数してデータ再送回数の制限
    を行なうエラーカウンタ部(EC)と、を備えて
    なり、前記端末装置9とは第1のシリアルケーブ
    ル47及び第1の信号線49を介して接続され、
    かつ前記通信ノード1とは第2のシリアルケーブ
    ル55及び第2の信号線57を介して接続してな
    ることを特徴とする端末用通信インタフエイス。
JP60004097A 1985-01-16 1985-01-16 端末用通信インタフエイス Granted JPS61163760A (ja)

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JP60004097A JPS61163760A (ja) 1985-01-16 1985-01-16 端末用通信インタフエイス

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JPS61163760A JPS61163760A (ja) 1986-07-24
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JPH01296834A (ja) * 1988-05-25 1989-11-30 Nec Corp データ集配信システム
JP2722564B2 (ja) * 1988-11-25 1998-03-04 松下電器産業株式会社 端末機器インタフェース装置

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JPS58151151A (ja) * 1982-03-03 1983-09-08 Nec Corp 可変長パケット転送制御方式

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