JPH046961A - ビデオ信号の雑音低減回路 - Google Patents
ビデオ信号の雑音低減回路Info
- Publication number
- JPH046961A JPH046961A JP2107953A JP10795390A JPH046961A JP H046961 A JPH046961 A JP H046961A JP 2107953 A JP2107953 A JP 2107953A JP 10795390 A JP10795390 A JP 10795390A JP H046961 A JPH046961 A JP H046961A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- video signal
- movement
- output
- signal
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明はビデオ信号の雑音低減回路に関するものである
。
。
「従来の技術」
従来、この種の回路として第3図および第4図に示すよ
うな回路があった(特公昭59−17580号公報)。
うな回路があった(特公昭59−17580号公報)。
このうち、第3図の回路は、入力端子(1)に加えられ
たビデオ信号x1とフレームメモリ(2)から出力した
ビデオ信号y1−□とを動き検出回路(3)に送り、こ
こで両者の差を求めて動きに関する出力1−にとKとを
出力する。動きが大きいときは、K=Oとして動き検出
回路(3)から1−に=1とに=Oとを出力し、それぞ
れ乗算回路(4)(5)を介して加算回路(6)へ送る
。この結果、入カビデオ信号ス、がそのまま出力端子(
7)から出力される。
たビデオ信号x1とフレームメモリ(2)から出力した
ビデオ信号y1−□とを動き検出回路(3)に送り、こ
こで両者の差を求めて動きに関する出力1−にとKとを
出力する。動きが大きいときは、K=Oとして動き検出
回路(3)から1−に=1とに=Oとを出力し、それぞ
れ乗算回路(4)(5)を介して加算回路(6)へ送る
。この結果、入カビデオ信号ス、がそのまま出力端子(
7)から出力される。
動きが小さいときはに=0.5として1− K =0.
5゜K=0.5を出力し、乗算回路(4)(5)、加算
回路(6)を経て+(Xl”Yt−x)のように平均値
を出力する。
5゜K=0.5を出力し、乗算回路(4)(5)、加算
回路(6)を経て+(Xl”Yt−x)のように平均値
を出力する。
つぎに第4図の回路は入力ビデオ信号X、と、1フレー
ム前のビデオ信号yt−tとの差信号を減算回路(8)
で得て、固定メモリ(9)にアドレス信号として加える
。この固定メモリ(9)には前記アドレスに対応したデ
ータ、すなわち、差信号の絶対値が一定値より大のとき
はその番地に動きのあるものとしてに=Oが記録され、
また、差信号の絶対値が0に近いときはその番地に動き
のないものとして所定値Kを記録しておく。そして、動
きのあるときはに=Oであるから加算回路(6)の出力
xi−K(ス。−yi−、)=lいすなわち入力ビデオ
信号xtをそのまま出力端子(7)より出力し、また、
動きの少ないときは例えばに=十とすると、xl−K(
Xt−yt−1)のように平均値を出力する。
ム前のビデオ信号yt−tとの差信号を減算回路(8)
で得て、固定メモリ(9)にアドレス信号として加える
。この固定メモリ(9)には前記アドレスに対応したデ
ータ、すなわち、差信号の絶対値が一定値より大のとき
はその番地に動きのあるものとしてに=Oが記録され、
また、差信号の絶対値が0に近いときはその番地に動き
のないものとして所定値Kを記録しておく。そして、動
きのあるときはに=Oであるから加算回路(6)の出力
xi−K(ス。−yi−、)=lいすなわち入力ビデオ
信号xtをそのまま出力端子(7)より出力し、また、
動きの少ないときは例えばに=十とすると、xl−K(
Xt−yt−1)のように平均値を出力する。
「発明が解決しようとする課題」
第3図の回路は動き検出回路(3)を、乗算回路(4)
(5)と別個に設けなければならず、これら乗算回路(
4)(5)や変数にの制御回路の構成が複雑で。
(5)と別個に設けなければならず、これら乗算回路(
4)(5)や変数にの制御回路の構成が複雑で。
しかも回路技術的にも問題があった。
第4図の回路は第3図の回路の欠点を解決し、簡単な回
路構成としている。しかしこの第4図は入力雑音が大き
い場合、これを動き検出として動作して雑音成分が低減
されずに出力されることがあるという問題があった。
路構成としている。しかしこの第4図は入力雑音が大き
い場合、これを動き検出として動作して雑音成分が低減
されずに出力されることがあるという問題があった。
本発明は動きのあるときはリアルタイムの空間フィルタ
を用いて時間方向の解像度を上げ、動きのないときは時
間方向の処理を行い空間方向の解像度を上げるようにし
た回路を得ることを目的とするものである。
を用いて時間方向の解像度を上げ、動きのないときは時
間方向の処理を行い空間方向の解像度を上げるようにし
た回路を得ることを目的とするものである。
「課題を解決するための手段」
本発明は入力ビデオ信号の2次元空間での雑音を低減す
る2次元空間フィルタと、入力ビデオ信号と前記2次元
空間フィルタの出力信号とを切換える切換回路と、前記
2次元空間フィルタの出力信号と前記入力したビデオ信
号とに基いて動きを検出するとともに変数を出力する動
き検出回路と、前記切換回路の出力側に設けられた加算
平均回路とを具備し、前記動き検出回路の変数に応じて
前記切換回路の切換えと加算平均回路の加算量とを制御
するようにしたものである。
る2次元空間フィルタと、入力ビデオ信号と前記2次元
空間フィルタの出力信号とを切換える切換回路と、前記
2次元空間フィルタの出力信号と前記入力したビデオ信
号とに基いて動きを検出するとともに変数を出力する動
き検出回路と、前記切換回路の出力側に設けられた加算
平均回路とを具備し、前記動き検出回路の変数に応じて
前記切換回路の切換えと加算平均回路の加算量とを制御
するようにしたものである。
「作用」
入力ビデオ信号は2次元空間フィルタによって例えば9
画素の平均値、中間値(9画素の値を大小の順に並べた
ときの5番目の値)等が得られる。
画素の平均値、中間値(9画素の値を大小の順に並べた
ときの5番目の値)等が得られる。
この2次元空間フィルタのデータと先に記憶されていた
データとの差信号を検出する。差の絶対値の大きいとき
(動きのあったとき)は切換回路を2次元空間フィルタ
側に切換え、そのデータを加算平均回路でできるだけ少
ない回数の加算平均をして出力する。差の絶対値の小さ
いとき(動きのないとき)には切換回路を入力端子側に
切換え、入力したビデオ信号をそのまま加算平均回路に
送り、できるだけ多い回数の加算平均をして出力する。
データとの差信号を検出する。差の絶対値の大きいとき
(動きのあったとき)は切換回路を2次元空間フィルタ
側に切換え、そのデータを加算平均回路でできるだけ少
ない回数の加算平均をして出力する。差の絶対値の小さ
いとき(動きのないとき)には切換回路を入力端子側に
切換え、入力したビデオ信号をそのまま加算平均回路に
送り、できるだけ多い回数の加算平均をして出力する。
したがって、動きのあったときはリアルタイムの2次元
空間フィルタを用いて時間方向の解像度を上げ、動きの
ないときは加算平均回路で時間方向の処理を行い空間方
向の解像度を上げている。
空間フィルタを用いて時間方向の解像度を上げ、動きの
ないときは加算平均回路で時間方向の処理を行い空間方
向の解像度を上げている。
「実施例」
以下、本発明の実施例を第1図および第2図に基き説明
する。
する。
本発明の第1実施例を示す第1図において、(10)は
ビデオ信号の入力端子で、この入力端子(10)は切換
回路(11)の一方の端子(12)に結合されるととも
に2次元空間フィルタ(13)に結合されている。
ビデオ信号の入力端子で、この入力端子(10)は切換
回路(11)の一方の端子(12)に結合されるととも
に2次元空間フィルタ(13)に結合されている。
この2次元空間フィルタ(13)はフレームメモリ(1
4)、減算回路(15)、固定ROM (16)からな
る動き検出回路(17)に結合されるとともに、前記切
換回路(11)の他方の端子(18)に結合されている
。この切換回路(11)の共通端子(19)は減算回路
(20)、倍数回路(21)、加算回路(22)、フレ
ームメモリ(23)からなる加算平均回路(24)を介
して出力端子(25)に結合されている。
4)、減算回路(15)、固定ROM (16)からな
る動き検出回路(17)に結合されるとともに、前記切
換回路(11)の他方の端子(18)に結合されている
。この切換回路(11)の共通端子(19)は減算回路
(20)、倍数回路(21)、加算回路(22)、フレ
ームメモリ(23)からなる加算平均回路(24)を介
して出力端子(25)に結合されている。
以上のような構成において、入力端子(10)に入力し
たビデオ信号v1が2次元空間フィルタ(13)に送ら
れる。ここで、画素数が例えば縦480×横640とす
ると、2次元空間フィルタ(13)では所定の画素を囲
む9画素分の平均値、中間値等を出力する。
たビデオ信号v1が2次元空間フィルタ(13)に送ら
れる。ここで、画素数が例えば縦480×横640とす
ると、2次元空間フィルタ(13)では所定の画素を囲
む9画素分の平均値、中間値等を出力する。
この平均化したデータ■。が動き検出回路(17)のフ
レームメモリ(14)に記憶される。そして、つぎのフ
レーム信号時に、減算回路(15)でフレームメモリ(
14)の前のデータVn−1と2次元空間フィルタ(1
3)の■。どの差信号が検出される。この差の絶対値が
大きいときには動きがあったときであり、このとき固定
ROM (16)からの変数をに=1とする。
レームメモリ(14)に記憶される。そして、つぎのフ
レーム信号時に、減算回路(15)でフレームメモリ(
14)の前のデータVn−1と2次元空間フィルタ(1
3)の■。どの差信号が検出される。この差の絶対値が
大きいときには動きがあったときであり、このとき固定
ROM (16)からの変数をに=1とする。
このに=1のときの固定ROM (16)の出力信号で
切換回路(11)を他方の端子(18)に切換え、2次
元空間フィルタ(13)で時間方向の解像度を上げて加
算平均回路(24)に送る。加算平均回路(24)の減
算回路(20)ではフレームメモリ(23)のデータと
の減算をし、倍数回路(21)へ送られる。倍数回路(
21)では固定ROM (16)からに=1が送られて
いるから減算回路(20)の出力がそのまま加算回路(
22)へ送られてフレームメモリ(23)のデータと加
算されて出力端子(25)から出力する。
切換回路(11)を他方の端子(18)に切換え、2次
元空間フィルタ(13)で時間方向の解像度を上げて加
算平均回路(24)に送る。加算平均回路(24)の減
算回路(20)ではフレームメモリ(23)のデータと
の減算をし、倍数回路(21)へ送られる。倍数回路(
21)では固定ROM (16)からに=1が送られて
いるから減算回路(20)の出力がそのまま加算回路(
22)へ送られてフレームメモリ(23)のデータと加
算されて出力端子(25)から出力する。
前記動き検出回路(17)の減算回路(15)での差信
号の絶対値が小さいときには動きがなかったときであり
、固定ROM (16)からの変数をKく+とする。こ
のKく+のときの固定ROM (16)の8力信号で切
換回路(11)を一方の端子(12)に切換え、入力端
子(10)のビデオ信号をそのまま加算平均回路(24
)に送る。この加算平均回路(24)では前記同様フレ
ームメモリ(23)のデータとの加算平均をとるが、こ
のとき、倍数回路(21)かく+であるから時間方向の
処理を行い、したがって空間方向の解像度を上げている
。
号の絶対値が小さいときには動きがなかったときであり
、固定ROM (16)からの変数をKく+とする。こ
のKく+のときの固定ROM (16)の8力信号で切
換回路(11)を一方の端子(12)に切換え、入力端
子(10)のビデオ信号をそのまま加算平均回路(24
)に送る。この加算平均回路(24)では前記同様フレ
ームメモリ(23)のデータとの加算平均をとるが、こ
のとき、倍数回路(21)かく+であるから時間方向の
処理を行い、したがって空間方向の解像度を上げている
。
つぎに、本発明の第2実施例を第2図に基き説明する。
この例では、動き検出回路(17)では2次元空間フィ
ルタ(13)の出力と加算平均回路(24)のフレーム
メモリ(23)からの補正後のデータを利用しており、
動き検出回路(17)にフレームメモリは有しない。そ
れ以外の構成および作用は第1図の場合と略同様である
。
ルタ(13)の出力と加算平均回路(24)のフレーム
メモリ(23)からの補正後のデータを利用しており、
動き検出回路(17)にフレームメモリは有しない。そ
れ以外の構成および作用は第1図の場合と略同様である
。
「発明の効果」
本発明は上述のように構成したので、入力ビデオ信号に
動きがあったところはリアムタイムの2次元空間フィル
タによって時間方向の解像度をあげ、動きのないところ
は加算平均回路で時間方向の処理を行い空間方向の解像
度をあげており、したがって入力ビデオ信号に大きな雑
音が入力されてもこれを低減するので出力されることが
ない。
動きがあったところはリアムタイムの2次元空間フィル
タによって時間方向の解像度をあげ、動きのないところ
は加算平均回路で時間方向の処理を行い空間方向の解像
度をあげており、したがって入力ビデオ信号に大きな雑
音が入力されてもこれを低減するので出力されることが
ない。
また、回路構成も簡単で安価に提供できる。
第1図は本発明によるビデオ信号の雑音低減回路の第1
実施例を示すブロック図、第2図は本発明の第2実施例
を示すブロック図、第3図および第4図はそれぞれ従来
回路の異なる例を示すブロック図である。 (10)・・・入力端子、(11)・・・切換回路、(
12)・・・端子、(13)・・・2次元空間フィルタ
、(14)・・・フレームメモリ、(15)・・・減算
回路、(16)・・・固定ROM、(17)・・・動き
検出回路、(18)・・・端子、 (19)・・・端子
、(20)・・・減算回路、(21)・・・倍数回路、
(22)・・・加算回路、(23)・・・フレームメモ
リ、(24)・・・加算平均回路、(25)・・・出力
端子。
実施例を示すブロック図、第2図は本発明の第2実施例
を示すブロック図、第3図および第4図はそれぞれ従来
回路の異なる例を示すブロック図である。 (10)・・・入力端子、(11)・・・切換回路、(
12)・・・端子、(13)・・・2次元空間フィルタ
、(14)・・・フレームメモリ、(15)・・・減算
回路、(16)・・・固定ROM、(17)・・・動き
検出回路、(18)・・・端子、 (19)・・・端子
、(20)・・・減算回路、(21)・・・倍数回路、
(22)・・・加算回路、(23)・・・フレームメモ
リ、(24)・・・加算平均回路、(25)・・・出力
端子。
Claims (3)
- (1)入力ビデオ信号の2次元空間での雑音を低減する
2次元空間フィルタと、入力ビデオ信号と前記2次元空
間フィルタの出力信号とを切換える切換回路と、前記2
次元空間フィルタの出力信号と前記入力したビデオ信号
とに基いて動きを検出するとともに変数を出力する動き
検出回路と、前記切換回路の出力側に設けられた加算平
均回路とを具備し、前記動き検出回路の変数に応じて前
記切換回路の切換えと加算平均回路の加算量とを制御す
るようにしたことを特徴とするビデオ信号の雑音低減回
路。 - (2)動き検出回路は2次元空間フィルタの出力データ
と、その1フレーム前のフレームメモリの出力データと
の差を検出し、この検出値に対応した変数を固定ROM
から出力するようにした請求項(1)記載のビデオ信号
の雑音低減回路。 - (3)動き検出回路は2次元空間フィルタの出力データ
と、加算平均回路のフレームメモリの補正後の出力デー
タとの差を検出し、この検出値に対応した変数を固定R
OMから出力するようにした請求項(1)記載のビデオ
信号の雑音低減回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2107953A JPH046961A (ja) | 1990-04-24 | 1990-04-24 | ビデオ信号の雑音低減回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2107953A JPH046961A (ja) | 1990-04-24 | 1990-04-24 | ビデオ信号の雑音低減回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH046961A true JPH046961A (ja) | 1992-01-10 |
Family
ID=14472244
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2107953A Pending JPH046961A (ja) | 1990-04-24 | 1990-04-24 | ビデオ信号の雑音低減回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH046961A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1169202A (ja) * | 1997-08-19 | 1999-03-09 | Toshiba Corp | 映像信号処理回路 |
| JP2008283341A (ja) * | 2007-05-09 | 2008-11-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 圧縮符号化画像のノイズ除去装置及びノイズ除去方法 |
| US10158386B2 (en) | 2015-02-10 | 2018-12-18 | Szechniuk Sławomir | Phase filter and method for interference and noise reduction in systems with two signal paths |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62299181A (ja) * | 1986-06-18 | 1987-12-26 | Sanyo Electric Co Ltd | テレビジヨン信号のノイズ低減方式 |
-
1990
- 1990-04-24 JP JP2107953A patent/JPH046961A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62299181A (ja) * | 1986-06-18 | 1987-12-26 | Sanyo Electric Co Ltd | テレビジヨン信号のノイズ低減方式 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1169202A (ja) * | 1997-08-19 | 1999-03-09 | Toshiba Corp | 映像信号処理回路 |
| JP2008283341A (ja) * | 2007-05-09 | 2008-11-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 圧縮符号化画像のノイズ除去装置及びノイズ除去方法 |
| US10158386B2 (en) | 2015-02-10 | 2018-12-18 | Szechniuk Sławomir | Phase filter and method for interference and noise reduction in systems with two signal paths |
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