JPH0442669A - 雑音低減装置 - Google Patents
雑音低減装置Info
- Publication number
- JPH0442669A JPH0442669A JP2150194A JP15019490A JPH0442669A JP H0442669 A JPH0442669 A JP H0442669A JP 2150194 A JP2150194 A JP 2150194A JP 15019490 A JP15019490 A JP 15019490A JP H0442669 A JPH0442669 A JP H0442669A
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- signal
- amplitude
- subtracter
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、相関を利用してテレビジョン信号の雑音を低
減する雑音低減装置に関する。
減する雑音低減装置に関する。
[従来の技術]
テレビジョン信号のフィールド/フレーム相関性を利用
した雑音低減回路の基本構成ブロック図を第3図に示す
。第3図において、10はテ[ノビジジン信号の入力端
子、12は減算器、14は減算器12の出力を振幅制限
するリミッタ、24は係数にの乗算器、18は乗算器1
6の出力に入力端子10の入力信号を加算する加算器、
20は雑音低減されたテレビジョン信号の出力端子、2
2は出力端子20の出力信号を1フレーム(又はフィー
ルド、以下同じ)遅延する遅延回路である。
した雑音低減回路の基本構成ブロック図を第3図に示す
。第3図において、10はテ[ノビジジン信号の入力端
子、12は減算器、14は減算器12の出力を振幅制限
するリミッタ、24は係数にの乗算器、18は乗算器1
6の出力に入力端子10の入力信号を加算する加算器、
20は雑音低減されたテレビジョン信号の出力端子、2
2は出力端子20の出力信号を1フレーム(又はフィー
ルド、以下同じ)遅延する遅延回路である。
第3図では、減算器12は遅延回路16により1フレー
ム遅延された雑音低減処理済みの出力信号から、入力端
子10の入力信号を減算する。リミッタ14は減算器1
2の出力の振幅が−L〜+Lの範囲の場合にそのまま出
力し、その範囲外では−L又は+Lの振幅に制限して出
力する。乗算器16はリミッタ14の出力に係数Kを乗
算し、加算器18は入力端子10の入力信号に乗算器1
6の出力を加算する。加算器18の出力は出力端子20
及び遅延回路22に供給される。
ム遅延された雑音低減処理済みの出力信号から、入力端
子10の入力信号を減算する。リミッタ14は減算器1
2の出力の振幅が−L〜+Lの範囲の場合にそのまま出
力し、その範囲外では−L又は+Lの振幅に制限して出
力する。乗算器16はリミッタ14の出力に係数Kを乗
算し、加算器18は入力端子10の入力信号に乗算器1
6の出力を加算する。加算器18の出力は出力端子20
及び遅延回路22に供給される。
遅延回路16及び減算器12により、フレーム間の差分
信号が得られる。この差分信号に係数Kを乗算し、加算
器18で入力端子100入力信号に加算することにより
、雑音のような、フレーム間相関の信号は、振幅が((
1−K) / (1+K))1/3に減衰する。係数に
は出力端子20の出力信号の帰還量、即ち巡回量を決定
するので、巡回係数と呼ばれ、0≦に≦1の範囲で一定
値に設定されている。
信号が得られる。この差分信号に係数Kを乗算し、加算
器18で入力端子100入力信号に加算することにより
、雑音のような、フレーム間相関の信号は、振幅が((
1−K) / (1+K))1/3に減衰する。係数に
は出力端子20の出力信号の帰還量、即ち巡回量を決定
するので、巡回係数と呼ばれ、0≦に≦1の範囲で一定
値に設定されている。
しかし、被写体の移動などによって入力端子10の入力
信号に動き成分がある場合に、フレーム間差分信号にそ
のまま一定係数Kを乗算すると、を、その動き成分も減
衰してしまう。一般に、動き成分はフレーム間差分値が
大きく、他方、雑音はその差分値が小さいという傾向が
あるので、リミッタ14により、実効的な巡回係数Kを
差分値に応じて変化させるようにしている。即ち、リミ
ッタ14の振幅制限範囲−L〜+Lでは実効的な巡回係
数はKそのものであるが、その制限範囲外では実効的な
巡回係数がゼロになる。
信号に動き成分がある場合に、フレーム間差分信号にそ
のまま一定係数Kを乗算すると、を、その動き成分も減
衰してしまう。一般に、動き成分はフレーム間差分値が
大きく、他方、雑音はその差分値が小さいという傾向が
あるので、リミッタ14により、実効的な巡回係数Kを
差分値に応じて変化させるようにしている。即ち、リミ
ッタ14の振幅制限範囲−L〜+Lでは実効的な巡回係
数はKそのものであるが、その制限範囲外では実効的な
巡回係数がゼロになる。
[発明が解決しようとする課題]
第3図の回路による雑音低減効果を詳しく見るために、
リミッタ14及び乗算器16からなる部分の入出力特性
(但し、第1象限)を第4図に図示す。第4図から、次
の2点が分がる。即ち、第1に、リミッタ14の振幅制
限値以下の成分と、それを越す成分とで巡回量、即ち雑
音の抑圧度が急激に変化する。第2に、リミッタ14の
振幅制限値以下の成分は、その値の大小に関わらず、全
て雑音の抑圧度が同じである。
リミッタ14及び乗算器16からなる部分の入出力特性
(但し、第1象限)を第4図に図示す。第4図から、次
の2点が分がる。即ち、第1に、リミッタ14の振幅制
限値以下の成分と、それを越す成分とで巡回量、即ち雑
音の抑圧度が急激に変化する。第2に、リミッタ14の
振幅制限値以下の成分は、その値の大小に関わらず、全
て雑音の抑圧度が同じである。
第3図の従来例では、フレーム遅延回路22の出力と入
力端子10の入力信号との差分値が大きいときには、そ
の差分信号は動き成分である確率が高く、差分値が小さ
いときには、その差分信号がノイズ信号である確率が高
いということを前提としていた。このような前提からは
、巡回係数は、差分値に対して連続的にスムーズに変化
すべきであるが、従来例ではそうなっていない。
力端子10の入力信号との差分値が大きいときには、そ
の差分信号は動き成分である確率が高く、差分値が小さ
いときには、その差分信号がノイズ信号である確率が高
いということを前提としていた。このような前提からは
、巡回係数は、差分値に対して連続的にスムーズに変化
すべきであるが、従来例ではそうなっていない。
そこで本発明は、このような課題を解決すZ雑音低減装
置を提示することを目的とする。
置を提示することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
遅延された信号と入力信号との差分値を算出する第1の
減算手段と、当該差分値を振幅制限する振幅制限手段と
、当該振幅制限手段の出力に所定のべき乗処理を施し、
所定係数を乗算する演算手段と、当該振幅制限手段の出
力から当該演算手段の出力を減算する第2の減算手段と
、第2の減算手段の出力に入力信号を加算し、雑音低減
された出力信号を出力する加算手段とからなることを特
徴とする。
減算手段と、当該差分値を振幅制限する振幅制限手段と
、当該振幅制限手段の出力に所定のべき乗処理を施し、
所定係数を乗算する演算手段と、当該振幅制限手段の出
力から当該演算手段の出力を減算する第2の減算手段と
、第2の減算手段の出力に入力信号を加算し、雑音低減
された出力信号を出力する加算手段とからなることを特
徴とする。
[作用]
上記演算手段及び第2の減算手段により、相関の高い画
素(信号)間の差分値に対して連続的且つスムーズに変
化する巡回量を得ることができる。
素(信号)間の差分値に対して連続的且つスムーズに変
化する巡回量を得ることができる。
[実施例コ
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例の回路構成ブロック図を示す
。30は雑音低減しようとするテレビジョン信号の入力
端子、32は減算器、34は減算器32の出力を振幅制
限するリミッタ、36はリミッタ34の出力Xと同一符
号で振幅がその絶対値のn乗(但し、n≧1)に等しい
信号IXI’・Xを出力するべき乗演算回路、38は回
路36の出力に係数(1−K)を乗算する乗算器、40
はリミッタ34の出力から乗算器38の出力を減算する
減算器、42は入力端子30の入力信号に減算器40の
出力信号を加算する加算器、44は雑音低減されたテレ
ビジョン信号の出力端子、46は加算器42の出力信号
を1フレーム(又はフィールド)遅延する遅延回路であ
る。
。30は雑音低減しようとするテレビジョン信号の入力
端子、32は減算器、34は減算器32の出力を振幅制
限するリミッタ、36はリミッタ34の出力Xと同一符
号で振幅がその絶対値のn乗(但し、n≧1)に等しい
信号IXI’・Xを出力するべき乗演算回路、38は回
路36の出力に係数(1−K)を乗算する乗算器、40
はリミッタ34の出力から乗算器38の出力を減算する
減算器、42は入力端子30の入力信号に減算器40の
出力信号を加算する加算器、44は雑音低減されたテレ
ビジョン信号の出力端子、46は加算器42の出力信号
を1フレーム(又はフィールド)遅延する遅延回路であ
る。
第3図に対する本実施例の変更部分は、回路36.38
.40の部分であるので、この部分の動作を主に説明す
る。リミッタ34の出力信号Xは+L〜−Lの範囲に振
幅制限されており、べき乗演算回路36はこのXに対し
てlx l’・Xを出力する。例えば、n=2であれば
Xの絶対値にXを乗算し、n=3であれば単純にXを3
回乗算する。
.40の部分であるので、この部分の動作を主に説明す
る。リミッタ34の出力信号Xは+L〜−Lの範囲に振
幅制限されており、べき乗演算回路36はこのXに対し
てlx l’・Xを出力する。例えば、n=2であれば
Xの絶対値にXを乗算し、n=3であれば単純にXを3
回乗算する。
乗算回路38はべき乗演算回路36の出力に係数(1−
K)を乗算し、減算器40はリミッタ34の出力Xから
乗算器38の出力を減算する。従って、減算器40の出
力は、 x−(1−K)Ixl”x = (1−(1−K) I x I”) xとなる。
K)を乗算し、減算器40はリミッタ34の出力Xから
乗算器38の出力を減算する。従って、減算器40の出
力は、 x−(1−K)Ixl”x = (1−(1−K) I x I”) xとなる。
リミッタ34から減算器40までのトータルな入出力特
性は、n=1.2.3に対してそれぞれ、第5図、第6
図及び第7図に示すようになる。n=1の場合、減算器
40の出力はKxになり、これは第3図の従来例と同じ
である。n−= 2の場合、減算器40の出力はx−(
1−K)x’(0≦X≦L)であり、X近傍の成分に対
する巡回係数は、これをXで微分して、1−2 (1−
K) xとなる。
性は、n=1.2.3に対してそれぞれ、第5図、第6
図及び第7図に示すようになる。n=1の場合、減算器
40の出力はKxになり、これは第3図の従来例と同じ
である。n−= 2の場合、減算器40の出力はx−(
1−K)x’(0≦X≦L)であり、X近傍の成分に対
する巡回係数は、これをXで微分して、1−2 (1−
K) xとなる。
この場合、Xの値が大きくなり、差分値が動き成分であ
る確率が高くなるにつれて、巡回係数が徐々に小さくな
る。n=3の場合、減算器40の出力は、x−(1−K
)x”(0≦X≦L)であり、X近傍の成分に対する巡
回係数は、これをXで微分して、1−3 (1−K)
x”となる。この場合も、Xの値が大きくなり、差分値
が動き成分である確率が高くなるにつれて、巡回係数が
徐々に小さくなる。しかも、その効果はn=2のときよ
りも大きく現われる。なお、n=1.2.8の何しの場
合も、減算器32による差分値がリミッタ34の振幅制
限値を越す場合には巡回する信号がなくなり、その成分
の巡回係数はゼロである。
る確率が高くなるにつれて、巡回係数が徐々に小さくな
る。n=3の場合、減算器40の出力は、x−(1−K
)x”(0≦X≦L)であり、X近傍の成分に対する巡
回係数は、これをXで微分して、1−3 (1−K)
x”となる。この場合も、Xの値が大きくなり、差分値
が動き成分である確率が高くなるにつれて、巡回係数が
徐々に小さくなる。しかも、その効果はn=2のときよ
りも大きく現われる。なお、n=1.2.8の何しの場
合も、減算器32による差分値がリミッタ34の振幅制
限値を越す場合には巡回する信号がなくなり、その成分
の巡回係数はゼロである。
よって、nの値として、2以上の適当な値を設定するこ
とにより、差分値に連動して巡回係数を連続的に変化さ
せることができる。但し、巡回係数(減算器40の出力
のXの一次導関数)がゼロより小さくならないように、
K、L、nは、K≧1−1/(nLa−り という関係を満たすように設定する必要がある。
とにより、差分値に連動して巡回係数を連続的に変化さ
せることができる。但し、巡回係数(減算器40の出力
のXの一次導関数)がゼロより小さくならないように、
K、L、nは、K≧1−1/(nLa−り という関係を満たすように設定する必要がある。
第2図は、第1図のべき乗演算回路36を簡単化できる
別の実施例の回路構成ブロック図を示す。
別の実施例の回路構成ブロック図を示す。
第1図と同じ構成要素には同じ符号を付しである。
減産器32とリミッタ34の間に、2の補数コードをサ
イン絶対値コードの変換する絶対値化回路48を配置し
、減算器40と加算器42との間にサイン絶対値コード
を2の補数コードに変換する2の補数化回路50を設け
た。絶対値回路回路48により、リミッタ34の出力は
必ず0以上になるので、べき乗演算回路36は単にxl
を計算すればよい。即ち、べき乗演算回路36はnが偶
数でも特別な計算をしなくて済み、任意のnに対して簡
単な回路構成で実現できる。減算器32の出力信号のサ
インは、2の補数化回路50で回復される。
イン絶対値コードの変換する絶対値化回路48を配置し
、減算器40と加算器42との間にサイン絶対値コード
を2の補数コードに変換する2の補数化回路50を設け
た。絶対値回路回路48により、リミッタ34の出力は
必ず0以上になるので、べき乗演算回路36は単にxl
を計算すればよい。即ち、べき乗演算回路36はnが偶
数でも特別な計算をしなくて済み、任意のnに対して簡
単な回路構成で実現できる。減算器32の出力信号のサ
インは、2の補数化回路50で回復される。
[発明の効果]
以上の説明から容易に理解できるように、本発明によれ
ば、相関の高い画素(信号)間の差分値に応じて、雑音
低減処理のための巡回量を連続的且つスムーズに変化さ
せることができる。
ば、相関の高い画素(信号)間の差分値に応じて、雑音
低減処理のための巡回量を連続的且つスムーズに変化さ
せることができる。
第1図は本発明の一実施例の回路構成ブロック図、第2
図は別の実施例の回路構成ブロック図、第3図は従来例
の回路構成ブロック図、第4図は第3図のフレーム(又
はフィールド)同左分値と巡回量の特性図、第5図、第
6図及び第7図は第1図のn=1.2.3におけるフレ
ーム(又はフィールド)同左分値と巡回量の特性図であ
る。
図は別の実施例の回路構成ブロック図、第3図は従来例
の回路構成ブロック図、第4図は第3図のフレーム(又
はフィールド)同左分値と巡回量の特性図、第5図、第
6図及び第7図は第1図のn=1.2.3におけるフレ
ーム(又はフィールド)同左分値と巡回量の特性図であ
る。
Claims (1)
- 出力信号を所定期間遅延させる遅延手段と、当該遅延
手段により遅延された信号と入力信号との差分値を算出
する第1の減算手段と、当該差分値を振幅制限する振幅
制限手段と、当該振幅制限手段の出力に所定のべき乗処
理を施し、所定係数を乗算する演算手段と、当該振幅制
限手段の出力から当該演算手段の出力を減算する第2の
減算手段と、第2の減算手段の出力に入力信号を加算し
、雑音低減された出力信号を出力する加算手段とからな
ることを特徴とする雑音低減装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2150194A JPH0442669A (ja) | 1990-06-08 | 1990-06-08 | 雑音低減装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2150194A JPH0442669A (ja) | 1990-06-08 | 1990-06-08 | 雑音低減装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0442669A true JPH0442669A (ja) | 1992-02-13 |
Family
ID=15491573
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2150194A Pending JPH0442669A (ja) | 1990-06-08 | 1990-06-08 | 雑音低減装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0442669A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8014706B2 (en) | 2007-03-02 | 2011-09-06 | Ricoh Company, Ltd. | Developing device, process cartridge, and image forming apparatus |
-
1990
- 1990-06-08 JP JP2150194A patent/JPH0442669A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8014706B2 (en) | 2007-03-02 | 2011-09-06 | Ricoh Company, Ltd. | Developing device, process cartridge, and image forming apparatus |
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