JPH0469726A - キーボード - Google Patents
キーボードInfo
- Publication number
- JPH0469726A JPH0469726A JP2183046A JP18304690A JPH0469726A JP H0469726 A JPH0469726 A JP H0469726A JP 2183046 A JP2183046 A JP 2183046A JP 18304690 A JP18304690 A JP 18304690A JP H0469726 A JPH0469726 A JP H0469726A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- keyboard
- sheet
- keys
- full
- full stroke
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は端末装置等において、データの入力のために使
用するキーボードに関し、特に、キーの種類数が多いキ
ーボードに関する。
用するキーボードに関し、特に、キーの種類数が多いキ
ーボードに関する。
端末装置等においてデータの入力のために使用する従来
のキーボードのうち、特にキーの種類数が多いキーボー
ドは、第6図に示すように、キーを二つのグループに分
け、それぞれを独立の第一キーボード1−1および第二
キーボード12としてそれらを連結して使用するか、第
7図に示すように、全体を一つの大型キーボード21と
して一体化するかのいずれかの手段が採用されている。
のキーボードのうち、特にキーの種類数が多いキーボー
ドは、第6図に示すように、キーを二つのグループに分
け、それぞれを独立の第一キーボード1−1および第二
キーボード12としてそれらを連結して使用するか、第
7図に示すように、全体を一つの大型キーボード21と
して一体化するかのいずれかの手段が採用されている。
上述したような従来のキーボードは、いずれの場合も、
キーボードを載置するために大きなスペースが必要であ
り、場合によっては、キーボードを載置するためのスペ
ースが得られないことがあるという欠点を有している。
キーボードを載置するために大きなスペースが必要であ
り、場合によっては、キーボードを載置するためのスペ
ースが得られないことがあるという欠点を有している。
本発明のキーボードは、フルストロークキーボードと、
前記フルストロークキーボードの下に設けられ引出し可
能なシート状キーボードとを備えている。
前記フルストロークキーボードの下に設けられ引出し可
能なシート状キーボードとを備えている。
次に本発明の実施例について図面を参照し2て説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例の外観を示す斜視図、第2図
は第1図の実施例においてシー1−状キーボードを引出
した状態の外観を示す斜視図、第3図は第1図の実施例
のフルストロークキーボードの外観を示す斜視図、第4
図は第1図の実施例のシート状キーボードの外観を示す
斜視図である。
は第1図の実施例においてシー1−状キーボードを引出
した状態の外観を示す斜視図、第3図は第1図の実施例
のフルストロークキーボードの外観を示す斜視図、第4
図は第1図の実施例のシート状キーボードの外観を示す
斜視図である。
第1図〜第4図に示すように、本実施例は、フルストロ
ークキーボード31のFに、シート状キーボーI〜41
−を内蔵した形式となっている。
ークキーボード31のFに、シート状キーボーI〜41
−を内蔵した形式となっている。
シート状キーボード41は、把手42を把持して手前に
引くことによって、第2図に示すように引出すことがで
きる。従って、シート状キーボード41−から入力する
ときは、第2図に示すような引出した状態として入力操
作を行う。シート状キーボード41から入力する必要が
ないときは、第1図に示すようなシート状キーポーF−
11を収納した状態とする。このため、フルストローク
キーポー1く31上のキーは、テンキーのような通常よ
く使用するキーを主体に配列し、シート状キーボード・
11上のキーは、通常あまりよく使用しないキーを主体
に配列する。
引くことによって、第2図に示すように引出すことがで
きる。従って、シート状キーボード41−から入力する
ときは、第2図に示すような引出した状態として入力操
作を行う。シート状キーボード41から入力する必要が
ないときは、第1図に示すようなシート状キーポーF−
11を収納した状態とする。このため、フルストローク
キーポー1く31上のキーは、テンキーのような通常よ
く使用するキーを主体に配列し、シート状キーボード・
11上のキーは、通常あまりよく使用しないキーを主体
に配列する。
第5図は第1図の実施例の接続状態を示すプロ・ツク図
である。
である。
第5図に示すように、本実施例は、フルスI・ロークキ
−ボード31およびシート状キーボード41は、共に制
御部51に接続されており、いずれのキーボー1〜で入
力したキー入力情報も、この制御部51から」1位装置
1に送出される。
−ボード31およびシート状キーボード41は、共に制
御部51に接続されており、いずれのキーボー1〜で入
力したキー入力情報も、この制御部51から」1位装置
1に送出される。
以上説明したように、本発明のキーボードは、多数のキ
ーをフルストロークキーポーFとシート状キーホードと
に分散して搭載し、シート・状キーボードとフルストロ
ークキーボードのFに引出し可能に収容することにより
、キーボードを載置するためのテーブルのスペースを小
さくすることができるという効果がある。
ーをフルストロークキーポーFとシート状キーホードと
に分散して搭載し、シート・状キーボードとフルストロ
ークキーボードのFに引出し可能に収容することにより
、キーボードを載置するためのテーブルのスペースを小
さくすることができるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例の外観を示す斜視図、第2図
は第1図の実施例においてシート状キーボードを引出し
た状態の外観を示す斜視図、第3図は第1図の実施例の
フルスI・ロークキ−ボードの外観を示す斜視図、第4
図は第1図の実施例のシート状キーボードの外観を示す
斜視図、第5図は第1図の実施例の接続状態を示すブロ
ック図、第6図および第7図は従来のキーボードの二つ
の例を示す斜視図である。 1・・・・・−1−位装置、11・・・・・・第一キー
ボード、12・・・−・・第二キーボード、21・・・
・・・大型キーボード、′31・・・・・・フルスI・
ロークキ−ボード、/11・・・・・・シート状キーボ
ー ド、712・・・・・・把手、51・・・制御部。
は第1図の実施例においてシート状キーボードを引出し
た状態の外観を示す斜視図、第3図は第1図の実施例の
フルスI・ロークキ−ボードの外観を示す斜視図、第4
図は第1図の実施例のシート状キーボードの外観を示す
斜視図、第5図は第1図の実施例の接続状態を示すブロ
ック図、第6図および第7図は従来のキーボードの二つ
の例を示す斜視図である。 1・・・・・−1−位装置、11・・・・・・第一キー
ボード、12・・・−・・第二キーボード、21・・・
・・・大型キーボード、′31・・・・・・フルスI・
ロークキ−ボード、/11・・・・・・シート状キーボ
ー ド、712・・・・・・把手、51・・・制御部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、フルストロークキーボードと、前記フルストローク
キーボードの下に設けられ引出し可能なシート状キーボ
ードとを備えることを特徴とするキーボード。 2、フルストロークキーボードと、前記フルストローク
キーボードの下に設けられ引出し可能なシート状キーボ
ードと、前記フルストロークキーボードおよび前記シー
ト状キーボードから入力されたキー入力情報を上位装置
に対して送出する制御部とを備えることを特徴とするキ
ーボード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2183046A JPH0469726A (ja) | 1990-07-11 | 1990-07-11 | キーボード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2183046A JPH0469726A (ja) | 1990-07-11 | 1990-07-11 | キーボード |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0469726A true JPH0469726A (ja) | 1992-03-04 |
Family
ID=16128798
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2183046A Pending JPH0469726A (ja) | 1990-07-11 | 1990-07-11 | キーボード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0469726A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6246956B2 (ja) * | 1980-07-28 | 1987-10-05 | Fujikura Cable Works Ltd |
-
1990
- 1990-07-11 JP JP2183046A patent/JPH0469726A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6246956B2 (ja) * | 1980-07-28 | 1987-10-05 | Fujikura Cable Works Ltd |
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