JPH0469747A - 演算処理装置 - Google Patents
演算処理装置Info
- Publication number
- JPH0469747A JPH0469747A JP2183006A JP18300690A JPH0469747A JP H0469747 A JPH0469747 A JP H0469747A JP 2183006 A JP2183006 A JP 2183006A JP 18300690 A JP18300690 A JP 18300690A JP H0469747 A JPH0469747 A JP H0469747A
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- cache
- error signal
- caches
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- Pending
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- 238000012790 confirmation Methods 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- Hardware Redundancy (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Multi Processors (AREA)
- Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は複数個の演算処理部の処理結果を比較または多
数決確認を行なう回路を有する演算処理装置に関し、特
にキャッシュく読み出し)障害処理手段を有する演算処
理装置に関する。
数決確認を行なう回路を有する演算処理装置に関し、特
にキャッシュく読み出し)障害処理手段を有する演算処
理装置に関する。
従来この種の演算処理装置は、1個のマイクロプロセッ
サと1個のキャッシュとを1組とする複数の演算部と、
各々の演算部の処理結果を相互に比較または多数決確認
を行なう多数決回路とを有している。演算部は各々独立
に動作しており、1組の演算部にキャッシュ障害が発生
しても、その演算部はキャッシュをバイパスして主記憶
装置に読み出しのアクセスをする。そして、キャッシュ
障害の発生した演算部の動作は他演算部とは同期せず、
比較または多数決回路で処理結果の不一致か検出され、
キャッシュ障害は比較障害または多数決障害として扱わ
れていた。
サと1個のキャッシュとを1組とする複数の演算部と、
各々の演算部の処理結果を相互に比較または多数決確認
を行なう多数決回路とを有している。演算部は各々独立
に動作しており、1組の演算部にキャッシュ障害が発生
しても、その演算部はキャッシュをバイパスして主記憶
装置に読み出しのアクセスをする。そして、キャッシュ
障害の発生した演算部の動作は他演算部とは同期せず、
比較または多数決回路で処理結果の不一致か検出され、
キャッシュ障害は比較障害または多数決障害として扱わ
れていた。
この演算処理装置は、比較障害の時には全ての演算部を
直ちにリセットし、その後、再開処理を行う。また、多
数決障害の時は、処理が空いた時に正常なプロセッサの
内部情報を主記憶装置に退避し、全演算部(プロセッサ
及びキャッシュ)をリセットする。そして、退避した正
常なプロセッサの内部情報を各々の演算部にセットした
後、処理の再開を行っていた。
直ちにリセットし、その後、再開処理を行う。また、多
数決障害の時は、処理が空いた時に正常なプロセッサの
内部情報を主記憶装置に退避し、全演算部(プロセッサ
及びキャッシュ)をリセットする。そして、退避した正
常なプロセッサの内部情報を各々の演算部にセットした
後、処理の再開を行っていた。
上述した従来の演算処理装置は、キャッシュ障害が発生
すると、比較または多数決障害として取り扱われていた
。この結果、再開処理動作の発生確率が高く、且つ再開
処理実行時間が無視できないなめ、この演算処理装置を
使用したシステムの効果的な運用に多大な影響を与える
と云う欠点かあった。
すると、比較または多数決障害として取り扱われていた
。この結果、再開処理動作の発生確率が高く、且つ再開
処理実行時間が無視できないなめ、この演算処理装置を
使用したシステムの効果的な運用に多大な影響を与える
と云う欠点かあった。
本発明の演算処理装置は、1個のマイクロプロセッサと
1個のキャッシュとを1組とする複数の演算部と、前記
演算部の処理結果を相互に比較または多数決確認を行な
う回路とを有する演算処理装置において、読み出し障害
を検出するとキャッシュエラー信号を送出する手段とバ
スエラー信号の入力により前記バスエラー信号の入力す
る直前のメモリアクセス命令によって処理されたキャッ
シュデイレクトす」二のキャッシュデータ有効ヒツトを
無効とする手段とを含むキャッシュと、前記複数のキャ
ッシュと接続され前記キャッシュエラー信号の論理和で
ある前記バスエラー信号を作成するパスエラー信号作成
手段と、前記バスエラー信号の入力により前記メモリア
クセス命令の再実行を前記キャッシュに要求する手段を
含むマイクロプロセッサとを含んでいる。
1個のキャッシュとを1組とする複数の演算部と、前記
演算部の処理結果を相互に比較または多数決確認を行な
う回路とを有する演算処理装置において、読み出し障害
を検出するとキャッシュエラー信号を送出する手段とバ
スエラー信号の入力により前記バスエラー信号の入力す
る直前のメモリアクセス命令によって処理されたキャッ
シュデイレクトす」二のキャッシュデータ有効ヒツトを
無効とする手段とを含むキャッシュと、前記複数のキャ
ッシュと接続され前記キャッシュエラー信号の論理和で
ある前記バスエラー信号を作成するパスエラー信号作成
手段と、前記バスエラー信号の入力により前記メモリア
クセス命令の再実行を前記キャッシュに要求する手段を
含むマイクロプロセッサとを含んでいる。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の1.実施例のブロック図である。演算
処理装置1は、バス100を介して主記憶装置2と接続
される。演算処理装置1は、3個のプロセッサ10.1
1及び12と、3個のキャッシュ20,2]及び22と
、多数決回路3oとを含んでいる。プロセッサ10とキ
ャッシュ20、プロセッサ11とキャッシュ21.プロ
セッサ12とキャッシュ22が、それぞれ信号線130
.131又は]32によって接続され、3組の演算部を
構成している。キャッシュ201キヤツシユ21及びキ
ャッシュ22は、各々信号線1.20.1.21又は1
22によって多数決回路30に接続される。演算処理装
置1に含まれるOR回路40は、キャッシュ20.キャ
ッシュ21及びキャッシュ22から出力されるキャッシ
ュエラー信号110,111又は112を、各々接続さ
れている信号線から入力する。またキャッシュエラー信
号1.10,111及び112の論理和であるバスエラ
ー信号113を、プロセッサ10.11及び12.キャ
ッシュ20.21及び22に、各々接続されている信号
線により分配する。
処理装置1は、バス100を介して主記憶装置2と接続
される。演算処理装置1は、3個のプロセッサ10.1
1及び12と、3個のキャッシュ20,2]及び22と
、多数決回路3oとを含んでいる。プロセッサ10とキ
ャッシュ20、プロセッサ11とキャッシュ21.プロ
セッサ12とキャッシュ22が、それぞれ信号線130
.131又は]32によって接続され、3組の演算部を
構成している。キャッシュ201キヤツシユ21及びキ
ャッシュ22は、各々信号線1.20.1.21又は1
22によって多数決回路30に接続される。演算処理装
置1に含まれるOR回路40は、キャッシュ20.キャ
ッシュ21及びキャッシュ22から出力されるキャッシ
ュエラー信号110,111又は112を、各々接続さ
れている信号線から入力する。またキャッシュエラー信
号1.10,111及び112の論理和であるバスエラ
ー信号113を、プロセッサ10.11及び12.キャ
ッシュ20.21及び22に、各々接続されている信号
線により分配する。
次に、本発明の動作を詳細に説明する。プロセッサ1.
O,1,1及び12は同期して動作する。そして、命令
またははデータ読み出し命令を、信号線1.30,1.
31又は132を介してそれぞれ接続されているキャッ
シュ20.21及び22に同時に発行すると、キャッシ
ュ20.21及び22は各々キャッシュディレクトリを
調べる。そして、対応するアドレスのデータがキャッシ
ュに有れはキャッシュを読み呂し、信号線130,13
1又は132を介しプロセッサ10.11及び12にデ
ータを渡す。
O,1,1及び12は同期して動作する。そして、命令
またははデータ読み出し命令を、信号線1.30,1.
31又は132を介してそれぞれ接続されているキャッ
シュ20.21及び22に同時に発行すると、キャッシ
ュ20.21及び22は各々キャッシュディレクトリを
調べる。そして、対応するアドレスのデータがキャッシ
ュに有れはキャッシュを読み呂し、信号線130,13
1又は132を介しプロセッサ10.11及び12にデ
ータを渡す。
この様な動作において、例えばキャッシュ21が読み出
し動作でキャッシュ障害を発生ずると、キャッシュ21
はキャッシュエラー信号111を′1゛にする。そして
OR回路40はバスエラー信号113を発生し、その信
号をプロセッサ10.11及び12と、キャッシュ20
.21及び22に各々分配する。
し動作でキャッシュ障害を発生ずると、キャッシュ21
はキャッシュエラー信号111を′1゛にする。そして
OR回路40はバスエラー信号113を発生し、その信
号をプロセッサ10.11及び12と、キャッシュ20
.21及び22に各々分配する。
プロセッサ10.11及び12は、バスエラー信号11
83が通知されると、信号線1.30,131又は13
2を介して送られて来たデータの受取を中止し、かつ、
バスエラー信号113の入力の直前に発行した命令また
はデータの再読み出し動作を信号線130.1.31又
は]32を介してそれぞれのキャッシュ20.21及び
22に要求する。
83が通知されると、信号線1.30,131又は13
2を介して送られて来たデータの受取を中止し、かつ、
バスエラー信号113の入力の直前に発行した命令また
はデータの再読み出し動作を信号線130.1.31又
は]32を介してそれぞれのキャッシュ20.21及び
22に要求する。
一方、キャッシュ20.21及び22は、バスエラー信
号113が通知されると、その通知の入力直前に出され
た読み出し動作のアドレスに対応したキャッシュディレ
クトリ」二のキャッシュデータ有効ビットを各々パ○′
″にリセットする。このとき、プロセッサ1.0,1.
1及び]2からキャッシュ20.21及び22に、再度
、命令またはデータの読み出し動作要求か来ると、対応
するアドレスのキャッシュブイレフ1へり」二の有効ビ
ットが“′0′′にリセットされているため、キャッシ
ュミスヒツトとなる。そして、キャッシュ20,21及
び22は、読み出し命令を信号線120,121又は1
22を介し多数決回路30に供給する。多数決回路30
は、キャッシュ20.21及び22より送られて来た読
み出し命令の内容に対し、三重多数決判定動作を行い、
正常に演算処理装置が動作していることを確認する。
号113が通知されると、その通知の入力直前に出され
た読み出し動作のアドレスに対応したキャッシュディレ
クトリ」二のキャッシュデータ有効ビットを各々パ○′
″にリセットする。このとき、プロセッサ1.0,1.
1及び]2からキャッシュ20.21及び22に、再度
、命令またはデータの読み出し動作要求か来ると、対応
するアドレスのキャッシュブイレフ1へり」二の有効ビ
ットが“′0′′にリセットされているため、キャッシ
ュミスヒツトとなる。そして、キャッシュ20,21及
び22は、読み出し命令を信号線120,121又は1
22を介し多数決回路30に供給する。多数決回路30
は、キャッシュ20.21及び22より送られて来た読
み出し命令の内容に対し、三重多数決判定動作を行い、
正常に演算処理装置が動作していることを確認する。
そして多数決回路30は、主記憶読み出し命令をバス1
00を介し主記憶装置2に転送する。主記憶装置2は、
送られて来た主記憶読み出し命令に対応した主記憶アド
レス」二のデータを読み出す。そして、バス100を介
し多数決回路3o、更にキャッシュ20.21及び22
を経由し、プロセッサ10.11及び]2に各々その読
み出されたデータを送る。同時にキャッシュ20.21
及び22は、主記憶装置2から読み出されたデータを対
応するキャッシュのエリアに格納し、かつ対応するキャ
ッシュディレクトリ上にアドレス情報とキャッシュデー
タ有効ピッ1〜” 1 ”をセットする。
00を介し主記憶装置2に転送する。主記憶装置2は、
送られて来た主記憶読み出し命令に対応した主記憶アド
レス」二のデータを読み出す。そして、バス100を介
し多数決回路3o、更にキャッシュ20.21及び22
を経由し、プロセッサ10.11及び]2に各々その読
み出されたデータを送る。同時にキャッシュ20.21
及び22は、主記憶装置2から読み出されたデータを対
応するキャッシュのエリアに格納し、かつ対応するキャ
ッシュディレクトリ上にアドレス情報とキャッシュデー
タ有効ピッ1〜” 1 ”をセットする。
尚、本実施例では説明を簡単にするため、プロセッサを
3台用いた三重多数決方式の演算処理装置を説明したが
本発明はこれに限定されず、またプロセッサを2台用い
た比較回路方式においても同様にこの発明を実現できる
ことは云うまでもない。
3台用いた三重多数決方式の演算処理装置を説明したが
本発明はこれに限定されず、またプロセッサを2台用い
た比較回路方式においても同様にこの発明を実現できる
ことは云うまでもない。
以上説明したように本発明は、プロセッサとキャッシュ
を組とする演算部を複数個構成し、同期して比較または
多数決動作を行なう演算処理装置において、複数個のキ
ャッシュの同時読み出しを行なう動作の場合に、少なく
とも]個のキャッシュにエラー等が生じた時に、演算部
間の同期が取れなくなるのを防止することができる。即
ち、少なくとも1個のキャッシュでエラー等が検出され
た場合、そのキャッシュは障害を検出した事を全プロセ
ッサに通知して命令の再発行を要求し、且つ、全キャッ
シュに対し障害が発生したことを通知して対応するアド
レスのキャッシュデータを無効にする。その結果、複数
個の演算部会てに対し動作の同期が可能となり、比較障
害または多数決障害による再開処理の発生確率が低下し
、この演算装置を使用するシステムを有効に運用できる
と云う効果がある。
を組とする演算部を複数個構成し、同期して比較または
多数決動作を行なう演算処理装置において、複数個のキ
ャッシュの同時読み出しを行なう動作の場合に、少なく
とも]個のキャッシュにエラー等が生じた時に、演算部
間の同期が取れなくなるのを防止することができる。即
ち、少なくとも1個のキャッシュでエラー等が検出され
た場合、そのキャッシュは障害を検出した事を全プロセ
ッサに通知して命令の再発行を要求し、且つ、全キャッ
シュに対し障害が発生したことを通知して対応するアド
レスのキャッシュデータを無効にする。その結果、複数
個の演算部会てに対し動作の同期が可能となり、比較障
害または多数決障害による再開処理の発生確率が低下し
、この演算装置を使用するシステムを有効に運用できる
と云う効果がある。
第1図は本発明による一実施例のブロック図である。
1・・・演算処理装置、2・・・主記憶装置、10〜1
2・・・プロセッサ、20〜22・・・キャッシュ、3
0・・・多数決回路、40・・・OR回路、100・・
・バス、110〜112・・・キャッシュエラー信号、
]13・・・バスエラー信号、1.20〜1.22,1
.30〜132・・・信号線。
2・・・プロセッサ、20〜22・・・キャッシュ、3
0・・・多数決回路、40・・・OR回路、100・・
・バス、110〜112・・・キャッシュエラー信号、
]13・・・バスエラー信号、1.20〜1.22,1
.30〜132・・・信号線。
Claims (1)
- 1個のマイクロプロセッサと1個のキャッシュとを1組
とする複数の演算部と、前記演算部の処理結果を相互に
比較または多数決確認を行なう回路とを有する演算処理
装置において、読み出し障害を検出するとキャッシュエ
ラー信号を送出する手段とバスエラー信号の入力により
前記バスエラー信号の入力する直前のメモリアクセス命
令によって処理されたキャッシュディレクトリ上のキャ
ッシュデータ有効ビットを無効とする手段とを含むキャ
ッシュと、前記複数のキャッシュと接続され前記キャッ
シュエラー信号の論理和である前記バスエラー信号を作
成するバスエラー信号作成手段と、前記バスエラー信号
の入力により前記メモリアクセス命令の再実行を前記キ
ャッシュに要求する手段を含むマイクロプロセッサとを
含むことを特徴とする演算処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2183006A JPH0469747A (ja) | 1990-07-11 | 1990-07-11 | 演算処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2183006A JPH0469747A (ja) | 1990-07-11 | 1990-07-11 | 演算処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0469747A true JPH0469747A (ja) | 1992-03-04 |
Family
ID=16128100
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2183006A Pending JPH0469747A (ja) | 1990-07-11 | 1990-07-11 | 演算処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0469747A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008046701A (ja) * | 2006-08-11 | 2008-02-28 | Nec Computertechno Ltd | マルチプロセッサシステム及びその動作方法 |
-
1990
- 1990-07-11 JP JP2183006A patent/JPH0469747A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008046701A (ja) * | 2006-08-11 | 2008-02-28 | Nec Computertechno Ltd | マルチプロセッサシステム及びその動作方法 |
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