JPH0469982A - 発光素子駆動用半導体装置 - Google Patents
発光素子駆動用半導体装置Info
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- JPH0469982A JPH0469982A JP2182458A JP18245890A JPH0469982A JP H0469982 A JPH0469982 A JP H0469982A JP 2182458 A JP2182458 A JP 2182458A JP 18245890 A JP18245890 A JP 18245890A JP H0469982 A JPH0469982 A JP H0469982A
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- circuit
- delay
- clock signal
- flip
- flop
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- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 claims abstract description 18
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract description 7
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 102100040844 Dual specificity protein kinase CLK2 Human genes 0.000 description 2
- 101000749291 Homo sapiens Dual specificity protein kinase CLK2 Proteins 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
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- 230000008033 biological extinction Effects 0.000 description 1
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- 150000003839 salts Chemical class 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K5/00—Manipulating of pulses not covered by one of the other main groups of this subclass
- H03K5/01—Shaping pulses
- H03K5/04—Shaping pulses by increasing duration; by decreasing duration
- H03K5/05—Shaping pulses by increasing duration; by decreasing duration by the use of clock signals or other time reference signals
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Nonlinear Science (AREA)
- Led Devices (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、高速光通信における発光素子駆動用半導体装
置に関するものである。
置に関するものである。
情報化社会の進展に伴い、高速大容量情報伝達手段とし
ての光通信の重要性は益々大きくなっている。この光通
信において送信側での電気から光へ変換を行う素子とし
て、従来より発光ダイオード(LED)や半導体レーザ
(LD)が広く用いられている。
ての光通信の重要性は益々大きくなっている。この光通
信において送信側での電気から光へ変換を行う素子とし
て、従来より発光ダイオード(LED)や半導体レーザ
(LD)が広く用いられている。
ところで、伝達を行う情報量が増大し、これらの発光素
子の発光・消光の間隔が短くなると、電気回路や発光素
子の特性によって光出力のパルス幅が本来の信号と変わ
ってしまい、受信側で正確にデータ信号を受は取ること
が困難になる。
子の発光・消光の間隔が短くなると、電気回路や発光素
子の特性によって光出力のパルス幅が本来の信号と変わ
ってしまい、受信側で正確にデータ信号を受は取ること
が困難になる。
この問題を解消するために、第2図に示すような回路が
従来より用いられている。
従来より用いられている。
この回路では、入力端子2oに印加される発光素子を駆
動するためのデータ信号を2つの遅延回路21.22に
分離した。そして、遅延回路21と遅延回路22との遅
延量に差を設けた。このように遅延時間に差のある両信
号を論理回路23で論理的に合成し、その結果得られた
信号を駆動回路24に入力して、発光素子25を駆動さ
せていた。
動するためのデータ信号を2つの遅延回路21.22に
分離した。そして、遅延回路21と遅延回路22との遅
延量に差を設けた。このように遅延時間に差のある両信
号を論理回路23で論理的に合成し、その結果得られた
信号を駆動回路24に入力して、発光素子25を駆動さ
せていた。
なお、遅延回路21.22には電気的に容易に制御でき
るように、S CF L (Source Coupl
edFET Logic )構成のインバータ回路が用
いられることが多い。第3囚にこのような遅延回路の例
を示す。この回路での遅延の制御はソースフォロア回路
31の定電流源32に入力端子33より印加するゲート
電圧を調整することにより行うことができる。
るように、S CF L (Source Coupl
edFET Logic )構成のインバータ回路が用
いられることが多い。第3囚にこのような遅延回路の例
を示す。この回路での遅延の制御はソースフォロア回路
31の定電流源32に入力端子33より印加するゲート
電圧を調整することにより行うことができる。
ところが、従来回路のように入力データ信号を電気的な
遅延回路で遅延させた場合には、遅延量が大きくなるに
従ってパルスの立ち上がり/立ち下がり時間も長くなる
。この結果、入力データ信号のパターンに依存したジッ
タが増大してしまうという問題があった。
遅延回路で遅延させた場合には、遅延量が大きくなるに
従ってパルスの立ち上がり/立ち下がり時間も長くなる
。この結果、入力データ信号のパターンに依存したジッ
タが増大してしまうという問題があった。
前記問題を解決するために、本発明の半導体装置は、デ
ータ信号が入力されるフリップフロップ回路と、このフ
リップフロップ回路の出力信号が並列に入力される第1
ラッチ回路および第2ラッチ回路と、この第1ラッチ回
路および第2ラッチ回路のそれぞれの出力信号を論理的
に合成する論理回路と、この論理回路の出力に対応して
発光素子に駆動電流を供給する駆動回路と、クロック信
号を遅延させて、前記フリップフロップ回路および前記
第1ラッチ回路に第1遅延クロック信号として与え、ま
た前記第2ラッチ回路に第2遅延クロック信号として与
える遅延回路とを備えるものである。
ータ信号が入力されるフリップフロップ回路と、このフ
リップフロップ回路の出力信号が並列に入力される第1
ラッチ回路および第2ラッチ回路と、この第1ラッチ回
路および第2ラッチ回路のそれぞれの出力信号を論理的
に合成する論理回路と、この論理回路の出力に対応して
発光素子に駆動電流を供給する駆動回路と、クロック信
号を遅延させて、前記フリップフロップ回路および前記
第1ラッチ回路に第1遅延クロック信号として与え、ま
た前記第2ラッチ回路に第2遅延クロック信号として与
える遅延回路とを備えるものである。
本発明の構成であれば、繰り返し波形であるクロック信
号が遅延回路に与えられるので、ジッタのない遅延クロ
ック信号がD型フリップフロップ回路および2つのラッ
チ回路に与えられる。そして、入力データ信号はこの遅
延クロック信号によってD型フリップフロップに取り込
まれ、次の遅延クロック信号によって読み出しタイミン
グの異なる2つのラッチ回路に転送される。さらに、2
つのラッチ回路より出力された遅延量の異なる各々のデ
ータ信号が論理回路に印加され、この論理回路で合成さ
れた出力信号が駆動回路に与えられる。そして、この駆
動回路によって発光素子に駆動電流が供給される。
号が遅延回路に与えられるので、ジッタのない遅延クロ
ック信号がD型フリップフロップ回路および2つのラッ
チ回路に与えられる。そして、入力データ信号はこの遅
延クロック信号によってD型フリップフロップに取り込
まれ、次の遅延クロック信号によって読み出しタイミン
グの異なる2つのラッチ回路に転送される。さらに、2
つのラッチ回路より出力された遅延量の異なる各々のデ
ータ信号が論理回路に印加され、この論理回路で合成さ
れた出力信号が駆動回路に与えられる。そして、この駆
動回路によって発光素子に駆動電流が供給される。
以下、添付図面の第1図を参照して、本発明の一実施例
を説明する。
を説明する。
第1因は、本発明の一実施例である発光素子駆動回路の
回路図である。なお、これらの図面において、CLKは
クロック入力端子、Dはデータ信号入力端子、Qはデー
タ信号出力端子を示している。
回路図である。なお、これらの図面において、CLKは
クロック入力端子、Dはデータ信号入力端子、Qはデー
タ信号出力端子を示している。
入力データ信号か印加される入力端子10はD型フリッ
プフロップ回路11の入力端子と接続されており、この
D型フリップフロップ回路11の出力端子はD型ラッチ
回路12とD型ラッチ回路13の入力端子と接続されて
いる。そして、D型ラッチ回路12とD型ラッチ回路1
3の出力端子は論理回路14と接続されている。さらに
、論理回路14の出力端子と駆動回路15の入力端子が
接続されており、この駆動回路15によって発光素子1
6が発光する。本実施例の回路に与えられるクロック信
号は、遅延回路17と遅延量を外部より調整できる遅延
回路18によって遅延される。
プフロップ回路11の入力端子と接続されており、この
D型フリップフロップ回路11の出力端子はD型ラッチ
回路12とD型ラッチ回路13の入力端子と接続されて
いる。そして、D型ラッチ回路12とD型ラッチ回路1
3の出力端子は論理回路14と接続されている。さらに
、論理回路14の出力端子と駆動回路15の入力端子が
接続されており、この駆動回路15によって発光素子1
6が発光する。本実施例の回路に与えられるクロック信
号は、遅延回路17と遅延量を外部より調整できる遅延
回路18によって遅延される。
遅延回路17で遅延されたクロック信号はCLKlとな
り、D型フリップフロップ回路11とD型ラッチ回路1
2に与えられる。そして、遅延回路18で遅延されたク
ロック信号はCLK2となり、D型ラッチ回路13に与
えられる。
り、D型フリップフロップ回路11とD型ラッチ回路1
2に与えられる。そして、遅延回路18で遅延されたク
ロック信号はCLK2となり、D型ラッチ回路13に与
えられる。
ここで、遅延回路18には前述した第3図の遅延回路が
用いられている。そして、この遅延回路18の遅延量を
外部から調整する方法として、電気的な可変容量の制御
によって行う方法や、遅延回路を構成する素子への電源
電流の制御によって行う方法等がある。
用いられている。そして、この遅延回路18の遅延量を
外部から調整する方法として、電気的な可変容量の制御
によって行う方法や、遅延回路を構成する素子への電源
電流の制御によって行う方法等がある。
次に、本実施例の動作について述べる。まず、D型フリ
ップフロップ回路11にクロック信号CLKIが与えら
れ、発光素子を駆動するためのデータ信号が取り込まれ
る。そして、次のクロック信号CLKIによってこのデ
ータ信号はD型ラッチ回路12に与えられる。このCL
KIとずれたタイミングで与えられるクロック信号CL
K2によって、D型ラッチ回路12に与えられたデータ
信号と同じデータ信号がD型ラッチ回路13にも与えら
れる。さらに、次のクロック信号CLKIとCLK2が
各ラッチ回路に与えられると、時間差のついた同一デー
タ信号が論理回路14に与えられる。そして、論理回路
14で論理的に合成された信号が駆動回路15に入力さ
れ、発光素子16を駆動させる。論理回路14として、
例えばOR回路を用いた場合には2つの遅延回路の遅延
差分たけ発光素子の駆動電流パルスを長くすることがで
きる。逆にAND回路を用いた場合には遅延差分だけ発
光素子の駆動パルスを短くすることができる。
ップフロップ回路11にクロック信号CLKIが与えら
れ、発光素子を駆動するためのデータ信号が取り込まれ
る。そして、次のクロック信号CLKIによってこのデ
ータ信号はD型ラッチ回路12に与えられる。このCL
KIとずれたタイミングで与えられるクロック信号CL
K2によって、D型ラッチ回路12に与えられたデータ
信号と同じデータ信号がD型ラッチ回路13にも与えら
れる。さらに、次のクロック信号CLKIとCLK2が
各ラッチ回路に与えられると、時間差のついた同一デー
タ信号が論理回路14に与えられる。そして、論理回路
14で論理的に合成された信号が駆動回路15に入力さ
れ、発光素子16を駆動させる。論理回路14として、
例えばOR回路を用いた場合には2つの遅延回路の遅延
差分たけ発光素子の駆動電流パルスを長くすることがで
きる。逆にAND回路を用いた場合には遅延差分だけ発
光素子の駆動パルスを短くすることができる。
このように、本実施例では2つの遅延回路を用いてクロ
ック信号を遅延させ、これらの遅延量の差によって光出
力パルス幅の調整を行っている。
ック信号を遅延させ、これらの遅延量の差によって光出
力パルス幅の調整を行っている。
そして、従来例ではデータ信号自体を遅延させていたた
め、データ信号のパターンに依存したジッタか発生した
か、本実施例では繰り返し波形であるクロック信号を遅
延させているのでジッタが発生することはない。
め、データ信号のパターンに依存したジッタか発生した
か、本実施例では繰り返し波形であるクロック信号を遅
延させているのでジッタが発生することはない。
なお、この回路には他の発光素子の高速化のだめの付加
回路と併用することも可能であり、特に、高速化のため
の回路によって生じた出力光パルス幅の調整にも用いる
ことができる。
回路と併用することも可能であり、特に、高速化のため
の回路によって生じた出力光パルス幅の調整にも用いる
ことができる。
以上、説明した通り、本発明の半導体回路によれば、駆
動電流パルスの幅が大きく変化する入力データ信号でも
、ジッタのない綺麗な光出力信号を得ることかできる。
動電流パルスの幅が大きく変化する入力データ信号でも
、ジッタのない綺麗な光出力信号を得ることかできる。
また、出力光ノ々ルス幅の調整を行うことができ、受信
状況の改善に有効である。
状況の改善に有効である。
第1図は本発明の一実施例に係る発光素子駆動回路のブ
ロック図、第2図は従来の構成□による発光素子駆動回
路のブロック図、第3図は遅延回路の回路図である。 10・・・入力端子、11・・・D型フリップフロップ
回路、12.13・・・D型ラッチ回路、14・・・論
理回路、15・・・駆動回路、16・・・発光素子、1
7・・・遅延回路、18・・・遅延量制御付き遅延回路
。 代理人弁理士 長谷用 芳 樹間
塩 1) 辰 也辺廷回路の例 第3図 〆延8♀11隋P で虱こ、l万セイやり 第1し1 櫂:東側 第″)し1 −454〜
ロック図、第2図は従来の構成□による発光素子駆動回
路のブロック図、第3図は遅延回路の回路図である。 10・・・入力端子、11・・・D型フリップフロップ
回路、12.13・・・D型ラッチ回路、14・・・論
理回路、15・・・駆動回路、16・・・発光素子、1
7・・・遅延回路、18・・・遅延量制御付き遅延回路
。 代理人弁理士 長谷用 芳 樹間
塩 1) 辰 也辺廷回路の例 第3図 〆延8♀11隋P で虱こ、l万セイやり 第1し1 櫂:東側 第″)し1 −454〜
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、データ信号が入力されるフリップフロップ回路と、 このフリップフロップ回路の出力信号が並列に入力され
る第1ラッチ回路および第2ラッチ回路と、 この第1ラッチ回路および第2ラッチ回路のそれぞれの
出力信号を論理的に合成する論理回路と、この論理回路
の出力に対応して発光素子に駆動電流を供給する駆動回
路と、 クロック信号を遅延させて、前記フリップフロップ回路
および前記第1ラッチ回路に第1遅延クロック信号とし
て与え、また前記第2ラッチ回路に第2遅延クロック信
号として与える遅延回路とを備えることを特徴とする半
導体装置。 2、前記遅延回路は特定の遅延クロック信号の遅延量の
制御を行えることを特徴とする請求項1記載の半導体装
置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18245890A JP2946663B2 (ja) | 1990-07-10 | 1990-07-10 | 発光素子駆動用半導体装置 |
| US07/725,679 US5243456A (en) | 1990-07-10 | 1991-07-03 | Semiconductor device |
| EP91111426A EP0466110A1 (en) | 1990-07-10 | 1991-07-09 | Pulse shaping device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18245890A JP2946663B2 (ja) | 1990-07-10 | 1990-07-10 | 発光素子駆動用半導体装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0469982A true JPH0469982A (ja) | 1992-03-05 |
| JP2946663B2 JP2946663B2 (ja) | 1999-09-06 |
Family
ID=16118624
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18245890A Expired - Lifetime JP2946663B2 (ja) | 1990-07-10 | 1990-07-10 | 発光素子駆動用半導体装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5243456A (ja) |
| EP (1) | EP0466110A1 (ja) |
| JP (1) | JP2946663B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06181840A (ja) * | 1993-08-01 | 1994-07-05 | Koresawa Tekkosho:Kk | 連続式炊飯装置 |
| JPH06181844A (ja) * | 1993-08-30 | 1994-07-05 | Koresawa Tekkosho:Kk | 連続式炊飯装置 |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5479646A (en) * | 1993-02-19 | 1995-12-26 | Intergraph Corporation | Method and apparatus for obtaining data from a data circuit utilizing alternating clock pulses to gate the data to the output |
| KR0143309B1 (ko) * | 1995-07-08 | 1998-08-01 | 김광호 | 램프구동장치에서 다이나믹/스태틱신호 변환회로 및 방법 |
| US5939916A (en) * | 1997-12-23 | 1999-08-17 | Northern Telecom Limited | Phase shifter suitable for clock recovery systems |
| US6820234B2 (en) * | 1998-06-29 | 2004-11-16 | Acuid Limited | Skew calibration means and a method of skew calibration |
| US6690221B1 (en) * | 1999-12-03 | 2004-02-10 | Intel Corporation | Method and apparatus to delay signal latching |
| DE10210716A1 (de) * | 2002-03-12 | 2003-10-02 | Patent Treuhand Ges Fuer Elektrische Gluehlampen Mbh | Verfahren zur Kommunikation mit einem Betriebsgerät für Lampen |
| US7667513B2 (en) * | 2004-11-12 | 2010-02-23 | International Business Machines Corporation | Digital duty cycle corrector |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US4754164A (en) * | 1984-06-30 | 1988-06-28 | Unisys Corp. | Method for providing automatic clock de-skewing on a circuit board |
| US4694196A (en) * | 1984-12-07 | 1987-09-15 | American Telephone And Telegraph Company And At&T Information Systems | Clock recovery circuit |
| JPS61191114A (ja) * | 1985-02-19 | 1986-08-25 | Nec Corp | パルス発生回路 |
| JPH0821844B2 (ja) * | 1986-05-30 | 1996-03-04 | 三菱電機株式会社 | 半導体集積回路 |
| JPH0691444B2 (ja) * | 1987-02-25 | 1994-11-14 | 三菱電機株式会社 | 相補形絶縁ゲ−トインバ−タ |
| US4929850A (en) * | 1987-09-17 | 1990-05-29 | Texas Instruments Incorporated | Metastable resistant flip-flop |
| JPH07114348B2 (ja) * | 1987-12-11 | 1995-12-06 | 日本電気株式会社 | 論理回路 |
| US4945262A (en) * | 1989-01-26 | 1990-07-31 | Harris Corporation | Voltage limiter apparatus with inherent level shifting employing MOSFETs |
| JPH0812986B2 (ja) * | 1989-06-20 | 1996-02-07 | 日本電気株式会社 | 遅延回路 |
-
1990
- 1990-07-10 JP JP18245890A patent/JP2946663B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1991
- 1991-07-03 US US07/725,679 patent/US5243456A/en not_active Expired - Fee Related
- 1991-07-09 EP EP91111426A patent/EP0466110A1/en not_active Ceased
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06181840A (ja) * | 1993-08-01 | 1994-07-05 | Koresawa Tekkosho:Kk | 連続式炊飯装置 |
| JPH06181844A (ja) * | 1993-08-30 | 1994-07-05 | Koresawa Tekkosho:Kk | 連続式炊飯装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5243456A (en) | 1993-09-07 |
| EP0466110A1 (en) | 1992-01-15 |
| JP2946663B2 (ja) | 1999-09-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080702 Year of fee payment: 9 |
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