JPH0471554A - 電動歩行機 - Google Patents
電動歩行機Info
- Publication number
- JPH0471554A JPH0471554A JP2183741A JP18374190A JPH0471554A JP H0471554 A JPH0471554 A JP H0471554A JP 2183741 A JP2183741 A JP 2183741A JP 18374190 A JP18374190 A JP 18374190A JP H0471554 A JPH0471554 A JP H0471554A
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- Japan
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- wheels
- motor
- pair
- walking
- front wheels
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- Pending
Links
- 206010016256 fatigue Diseases 0.000 abstract 1
- 208000018299 prostration Diseases 0.000 abstract 1
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 2
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 2
- 208000014674 injury Diseases 0.000 description 2
- 230000000284 resting effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000009525 mild injury Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Rehabilitation Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、歩行訓練用に用いられる歩行機に関する。
(ロ)従来の技術
従来の歩行機は、1989年に時車通信社発行の「福祉
機器用品年鑑」に掲載されているような、第4図に示す
如く、パイプ枠に車輪を付けた簡単なものが知られてい
る。
機器用品年鑑」に掲載されているような、第4図に示す
如く、パイプ枠に車輪を付けた簡単なものが知られてい
る。
しかしながら、障害の程度が重度の場合、歩行機を使っ
て歩行を行う際に、歩行機の重量が負担になり歩行が非
常にわずられしいものになる。
て歩行を行う際に、歩行機の重量が負担になり歩行が非
常にわずられしいものになる。
また、障害の程度が軽い場合でも、上り坂など平坦な場
所よりも歩行が困難な時、歩行機を押すのに力がかかり
、歩行さえも困難な上に、歩行機を押さなければならな
いという余計な労力を費やすことになる。
所よりも歩行が困難な時、歩行機を押すのに力がかかり
、歩行さえも困難な上に、歩行機を押さなければならな
いという余計な労力を費やすことになる。
そして下り坂などの歩行においては、歩行機は自然に下
っていくため、障害者は歩行機が下らないように支えな
がら坂道を下らなければならなかったり、あ−るいは歩
行機の速さにつられて通常の歩行スピードよりも遠い、
無理な速さで歩くことになる。
っていくため、障害者は歩行機が下らないように支えな
がら坂道を下らなければならなかったり、あ−るいは歩
行機の速さにつられて通常の歩行スピードよりも遠い、
無理な速さで歩くことになる。
このように、路面の傾斜によって走行スピードが変化し
、非常に使用性の悪いものであった。
、非常に使用性の悪いものであった。
(ハ)発明が解決しようとする課題
本発明は、路面の傾斜状態が変わっても一定の走行スピ
ードが得られ、障害の程度によって使い分けられ、操作
性が良い歩行機を提供するものである。
ードが得られ、障害の程度によって使い分けられ、操作
性が良い歩行機を提供するものである。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明は、脇支えの下部にある前後の車輪のいずれか一
方の車輪をモータによって回転駆動するようにし、他方
の車輪を自在車輪とし、モータによって駆動される駆動
ローラーを前後車輪のいずれか一方の車輪にクラッチを
介して接離するようにし、 また、前後車輪を夫々左右一対に設け、モータ駆動ロー
ラー クラッチを左右の車輪に対応して一対設けている
。
方の車輪をモータによって回転駆動するようにし、他方
の車輪を自在車輪とし、モータによって駆動される駆動
ローラーを前後車輪のいずれか一方の車輪にクラッチを
介して接離するようにし、 また、前後車輪を夫々左右一対に設け、モータ駆動ロー
ラー クラッチを左右の車輪に対応して一対設けている
。
(ホ)作用
傷害者は歩行訓練をするとき、脇支えの上に自分の腕を
添えるように乗せ、歩行機によって支えられて立つ。そ
して、モータを駆動させることによって、モータに接続
している前後いずれかの車輪が回転し、歩行機が前進す
る。歩行機の動きに合わせて傷害者は歩行の訓練を行う
。
添えるように乗せ、歩行機によって支えられて立つ。そ
して、モータを駆動させることによって、モータに接続
している前後いずれかの車輪が回転し、歩行機が前進す
る。歩行機の動きに合わせて傷害者は歩行の訓練を行う
。
また、傷害の程度が軽い傷害者の場合、前後車輪のいず
れか一方に設けたクラッチにより、駆動ローラーを車輪
から離し、前述した体勢で歩行機を自刃によって押しな
がら歩行訓練ができる。また、歩行機を収納したり移動
させたりする場合も前述同様、クラッチの操作で、駆動
ローラーを車輪から離して行う。
れか一方に設けたクラッチにより、駆動ローラーを車輪
から離し、前述した体勢で歩行機を自刃によって押しな
がら歩行訓練ができる。また、歩行機を収納したり移動
させたりする場合も前述同様、クラッチの操作で、駆動
ローラーを車輪から離して行う。
そして、左右の車輪に対応してモータ、駆動ローラー、
クラッチを設けたため、歩行を曲がるときは曲がる方の
車輪を制止させるか、成るいは駆動と反対方向に回転さ
せて曲がる。
クラッチを設けたため、歩行を曲がるときは曲がる方の
車輪を制止させるか、成るいは駆動と反対方向に回転さ
せて曲がる。
(へ)実施例
第1図乃至第3図は本発明の一実施例を示し、1は人間
が一人立って入れる大きさのコの字状の下部フレームで
、該下部フレーム1のコの字の開口部を後部、最も短い
辺の部分を前部とし、コの字の角の部分から上方に向け
て、人間の譬の高さまで縦フレーム2を延設している。
が一人立って入れる大きさのコの字状の下部フレームで
、該下部フレーム1のコの字の開口部を後部、最も短い
辺の部分を前部とし、コの字の角の部分から上方に向け
て、人間の譬の高さまで縦フレーム2を延設している。
3は前記縦フレーム2の上方先端で、下部と略水平にコ
の字状で人間が一人入れるくらいの形状をした脇支え部
である。該脇支え部3の最も短い辺の部分は前部で、開
口部は後部である。
の字状で人間が一人入れるくらいの形状をした脇支え部
である。該脇支え部3の最も短い辺の部分は前部で、開
口部は後部である。
4は該脇支え部3のコの字の最も短い辺の部分に設けた
走行方向と走行スピードをコントロールするコントロー
ルレバー4でアル。
走行方向と走行スピードをコントロールするコントロー
ルレバー4でアル。
5は駆動輪である前輪で、前記下部フレーム1の前部に
左右一対に設けてあり、6は後部に回転自在に設けた左
右一対の後輪で、自在車輪となっている。
左右一対に設けてあり、6は後部に回転自在に設けた左
右一対の後輪で、自在車輪となっている。
7は減速機構を内蔵し、前記下部フレーム1に支点8を
軸として上下動自在に設けられ、最終的に主軸9によっ
て動力伝達するようにしている駆動ユニットで、左右の
駆動輪である前輪5に対応して左右一対に設けである。
軸として上下動自在に設けられ、最終的に主軸9によっ
て動力伝達するようにしている駆動ユニットで、左右の
駆動輪である前輪5に対応して左右一対に設けである。
10は前記主軸9に設けられた駆動ローラーであり、前
記駆動ユニット7の上下動によって、駆動輪である前記
前輪5に接離できるようになっている。
記駆動ユニット7の上下動によって、駆動輪である前記
前輪5に接離できるようになっている。
前記駆動ユニット7は加圧スプリング11によって常に
車輪5方向に加圧され、前記加圧スプリング11内には
、前記駆動ユニット7と一体化された軸12を貫通させ
ており、該軸12の前記駆動ユニット7の反対側の先端
には、前記加圧スプリング11を押さえるためのバネ押
さえ13が前記下部フレーム1に固定して設けてあり、
前記軸12を貫通させている。前記軸12は軸支点14
によってレバー15を回転自在に設けており、第2図に
示す如く、該レバー15を伸ばしたときには、前記加圧
スプリング11を伸ばすように動作し、前記前輪5と前
記駆動ローラー10は摺動し、従って前記前輪5は駆動
する。また、第3図に示す如く、前記レバー15を90
度折り曲げたときには、前記加圧スプリング11を縮め
るように動作し、前記前輪5と前記駆動ローラー10は
離れ、従って前記前輪5は解放状態となる。前記加圧ス
プリング11、前記軸12、前記レバー15と前記バネ
押さえ13から構成される部分をクラッチ16という。
車輪5方向に加圧され、前記加圧スプリング11内には
、前記駆動ユニット7と一体化された軸12を貫通させ
ており、該軸12の前記駆動ユニット7の反対側の先端
には、前記加圧スプリング11を押さえるためのバネ押
さえ13が前記下部フレーム1に固定して設けてあり、
前記軸12を貫通させている。前記軸12は軸支点14
によってレバー15を回転自在に設けており、第2図に
示す如く、該レバー15を伸ばしたときには、前記加圧
スプリング11を伸ばすように動作し、前記前輪5と前
記駆動ローラー10は摺動し、従って前記前輪5は駆動
する。また、第3図に示す如く、前記レバー15を90
度折り曲げたときには、前記加圧スプリング11を縮め
るように動作し、前記前輪5と前記駆動ローラー10は
離れ、従って前記前輪5は解放状態となる。前記加圧ス
プリング11、前記軸12、前記レバー15と前記バネ
押さえ13から構成される部分をクラッチ16という。
17は前記駆動ローラー10を駆動するためのモータで
、該モータ17は前記下部フレームlに内蔵したバッテ
リー18によって駆動される。
、該モータ17は前記下部フレームlに内蔵したバッテ
リー18によって駆動される。
19ハ前記コントロールレバー4によって指示される情
報を、左右一対に設けられた前記駆動ユニット7に伝達
するコントロールボックスである。
報を、左右一対に設けられた前記駆動ユニット7に伝達
するコントロールボックスである。
次に、動作について述べる。
傷害者は下部フレーム1のコの字の最も短い辺を前にし
、脇支え部3の両側部の長い辺に腕を添えるようにして
立つ。そして、コントロールレバー4を前に倒すことに
よって、電動歩行機は前進を始め、このスピードに応じ
て傷害者は歩行の練習を行う。この時、レバー4の倒す
量によってスピードが可変できるようになっている。
、脇支え部3の両側部の長い辺に腕を添えるようにして
立つ。そして、コントロールレバー4を前に倒すことに
よって、電動歩行機は前進を始め、このスピードに応じ
て傷害者は歩行の練習を行う。この時、レバー4の倒す
量によってスピードが可変できるようになっている。
この歩行機は電動にしたため、上り坂でも歩行機自身の
駆動で坂を登るため、傷害者の歩行機を押す力が省け、
歩く力だけでよく、また、重度の傷害者が平坦な場所に
おいて歩行を行うとき、歩行機を押す力が省け、傷害者
に対しての余計な負担がなくなる。
駆動で坂を登るため、傷害者の歩行機を押す力が省け、
歩く力だけでよく、また、重度の傷害者が平坦な場所に
おいて歩行を行うとき、歩行機を押す力が省け、傷害者
に対しての余計な負担がなくなる。
また、下り坂においても、一定のスピードで走行するた
め、速く歩行するというような無理な歩行をしなくても
よい。
め、速く歩行するというような無理な歩行をしなくても
よい。
次に、軽い傷害者が歩行を行ったり、収納場所に歩行機
を移動するときは、コントロールレバー4を停止位置に
戻し、クラッチ16を切り、即ち、レバー15を折り曲
げ、駆動ローラー10を車輪5から離し、歩行機を押し
ながら歩行練習を行ったり収納場所まで移動させたりす
る。
を移動するときは、コントロールレバー4を停止位置に
戻し、クラッチ16を切り、即ち、レバー15を折り曲
げ、駆動ローラー10を車輪5から離し、歩行機を押し
ながら歩行練習を行ったり収納場所まで移動させたりす
る。
また、左や右に曲がる場合は、コントロールレバー4を
右や左に倒すことによってコントロールボックス19が
左右夫々の駆動ユニット7の制御を行う。このレバー4
は右に倒せば右側の車輪5が停止し、左側の車輪5の駆
動によって右折をする。レバー4を左に倒した場合は、
前述の右折とは逆の動作をし、左側の車輪5が停止し、
右側の車輪5の駆動によって左折をする。
右や左に倒すことによってコントロールボックス19が
左右夫々の駆動ユニット7の制御を行う。このレバー4
は右に倒せば右側の車輪5が停止し、左側の車輪5の駆
動によって右折をする。レバー4を左に倒した場合は、
前述の右折とは逆の動作をし、左側の車輪5が停止し、
右側の車輪5の駆動によって左折をする。
このように、左右別々の駆動ユニット7を設けているた
め、右や左に曲がるときに曲がりやすく、小回りが利く
電動歩行機が提供できる。
め、右や左に曲がるときに曲がりやすく、小回りが利く
電動歩行機が提供できる。
このとき、停止するほうの車輪5を逆回転することによ
って、更に小回りが利くようになる。
って、更に小回りが利くようになる。
また、駆動ユニット7、バッテリー18、コントロール
ボックス19を、歩行機の下方である下部フレーム1に
設けているため、安定した走行ができる。
ボックス19を、歩行機の下方である下部フレーム1に
設けているため、安定した走行ができる。
(ト)発明の効果
本発明は、前後いずれかの車輪をモーターによって回転
させているため、上りや下り坂になっても走行スピード
が変わることなく、傷害者にとって負担がかからず、扱
いやすく、 また、前後いずれかの駆動車輪にクラッチを設けている
ため、傷害者の傷害度合いに合わせて手動、自動運転の
切り替えによって、使用状態に応じて使い分けることが
でき、 そして、前後車輪を夫々左右一対設け、前後いずれかの
駆動輪にモータ、駆動ローラー、クラッチを左右の車輪
に対応して一対設けたため、左右に曲がりやすく、操作
性がよい等の効果を奏する。
させているため、上りや下り坂になっても走行スピード
が変わることなく、傷害者にとって負担がかからず、扱
いやすく、 また、前後いずれかの駆動車輪にクラッチを設けている
ため、傷害者の傷害度合いに合わせて手動、自動運転の
切り替えによって、使用状態に応じて使い分けることが
でき、 そして、前後車輪を夫々左右一対設け、前後いずれかの
駆動輪にモータ、駆動ローラー、クラッチを左右の車輪
に対応して一対設けたため、左右に曲がりやすく、操作
性がよい等の効果を奏する。
第1図乃至第3図は本発明の一実施例を示し、第1図は
要部を切り欠いた本体斜視図、第2図及び第3図は駆動
ユニット及びクラッチ本体の正面図、第4図は従来例の
本体斜視図を示す。 3・・・・脇支え、5 ・・前車輪、6・・・後車輪、
17・・・・モータ、10・ 駆動ローラー、16・・
・・クラッチ。
要部を切り欠いた本体斜視図、第2図及び第3図は駆動
ユニット及びクラッチ本体の正面図、第4図は従来例の
本体斜視図を示す。 3・・・・脇支え、5 ・・前車輪、6・・・後車輪、
17・・・・モータ、10・ 駆動ローラー、16・・
・・クラッチ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (I)上部に脇支え、下部に前後車輪を有する歩行機の
前記前後いずれかの車輪をモータにより回転せしめ、他
方の車輪を自在車輪とした電動歩行機。 (2)前記モータにより駆動される駆動ローラーを設け
、該ローラーを前記前後いずれかの車輪にクラッチを介
して接離するようにした請求項(1)記載の電動歩行機
。 (3)前記前後車輪を夫々左右一対設け、前記モータ、
駆動ローラー、クラッチも左右の車輪に対応して一対設
けてなる請求項(2)記載の電動歩行機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2183741A JPH0471554A (ja) | 1990-07-11 | 1990-07-11 | 電動歩行機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2183741A JPH0471554A (ja) | 1990-07-11 | 1990-07-11 | 電動歩行機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0471554A true JPH0471554A (ja) | 1992-03-06 |
Family
ID=16141166
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2183741A Pending JPH0471554A (ja) | 1990-07-11 | 1990-07-11 | 電動歩行機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0471554A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5441289A (en) * | 1994-10-28 | 1995-08-15 | Hasbro, Inc. | Convertible walker/vehicle for a child |
| US5569167A (en) * | 1995-03-28 | 1996-10-29 | Friedli; Faye E. | Rehabilitation apparatus in combination with a motor-driven vehicle |
| WO1998041182A1 (fr) * | 1997-03-17 | 1998-09-24 | Hitachi, Ltd. | Dispositif d'aide a la marche |
| KR100780044B1 (ko) * | 2007-10-31 | 2007-11-29 | (주)동현기술사사무소 | 관리가 용이한 공동주택의 배전형 제어반 |
| US20120018233A1 (en) * | 2010-07-20 | 2012-01-26 | Chang Yoon Young | Walking-assistant device |
| KR101110410B1 (ko) * | 2009-12-10 | 2012-02-15 | 한양대학교 산학협력단 | 전동식 보행 보조기 |
| US8857832B2 (en) | 2012-10-04 | 2014-10-14 | Paul Smith | Knee-walker |
| US9227684B2 (en) | 2012-10-04 | 2016-01-05 | The Knee Walker Company, Inc. | Knee walker having enhanced steering and stability |
-
1990
- 1990-07-11 JP JP2183741A patent/JPH0471554A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5441289A (en) * | 1994-10-28 | 1995-08-15 | Hasbro, Inc. | Convertible walker/vehicle for a child |
| US5569167A (en) * | 1995-03-28 | 1996-10-29 | Friedli; Faye E. | Rehabilitation apparatus in combination with a motor-driven vehicle |
| WO1998041182A1 (fr) * | 1997-03-17 | 1998-09-24 | Hitachi, Ltd. | Dispositif d'aide a la marche |
| KR100780044B1 (ko) * | 2007-10-31 | 2007-11-29 | (주)동현기술사사무소 | 관리가 용이한 공동주택의 배전형 제어반 |
| KR101110410B1 (ko) * | 2009-12-10 | 2012-02-15 | 한양대학교 산학협력단 | 전동식 보행 보조기 |
| US20120018233A1 (en) * | 2010-07-20 | 2012-01-26 | Chang Yoon Young | Walking-assistant device |
| US8627909B2 (en) * | 2010-07-20 | 2014-01-14 | Lg Electronics Inc. | Walking-assistant device |
| US8857832B2 (en) | 2012-10-04 | 2014-10-14 | Paul Smith | Knee-walker |
| US9227684B2 (en) | 2012-10-04 | 2016-01-05 | The Knee Walker Company, Inc. | Knee walker having enhanced steering and stability |
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