JPH0472080A - エッチング装置 - Google Patents
エッチング装置Info
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- JPH0472080A JPH0472080A JP18366990A JP18366990A JPH0472080A JP H0472080 A JPH0472080 A JP H0472080A JP 18366990 A JP18366990 A JP 18366990A JP 18366990 A JP18366990 A JP 18366990A JP H0472080 A JPH0472080 A JP H0472080A
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- JP
- Japan
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- etching
- work
- liquid
- workpiece
- etchant
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- Pending
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C23—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; CHEMICAL SURFACE TREATMENT; DIFFUSION TREATMENT OF METALLIC MATERIAL; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL; INHIBITING CORROSION OF METALLIC MATERIAL OR INCRUSTATION IN GENERAL
- C23F—NON-MECHANICAL REMOVAL OF METALLIC MATERIAL FROM SURFACE; INHIBITING CORROSION OF METALLIC MATERIAL OR INCRUSTATION IN GENERAL; MULTI-STEP PROCESSES FOR SURFACE TREATMENT OF METALLIC MATERIAL INVOLVING AT LEAST ONE PROCESS PROVIDED FOR IN CLASS C23 AND AT LEAST ONE PROCESS COVERED BY SUBCLASS C21D OR C22F OR CLASS C25
- C23F1/00—Etching metallic material by chemical means
- C23F1/08—Apparatus, e.g. for photomechanical printing surfaces
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Metallurgy (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- ing And Chemical Polishing (AREA)
- Manufacturing Of Printed Circuit Boards (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
プリント基板等の製造工程に用いられるエツチング装置
に関し、 高精度のパターンが得られるエツチング装置の提供を目
的とし、 エツチング液を水平方向に噴射するスプレー管を当該エ
ツチング液中に浸漬させる形で配置してなる処理槽と、
処理面を前記スプレー管の液噴射孔と対向させる形で配
置したワークを前記エツチング液中において上下方向に
移動させるカム機構を装備してなる。
に関し、 高精度のパターンが得られるエツチング装置の提供を目
的とし、 エツチング液を水平方向に噴射するスプレー管を当該エ
ツチング液中に浸漬させる形で配置してなる処理槽と、
処理面を前記スプレー管の液噴射孔と対向させる形で配
置したワークを前記エツチング液中において上下方向に
移動させるカム機構を装備してなる。
〔産業上の利用分野]
本発明は、プリント基板等の製造工程に用いられるエツ
チング装置に関する。
チング装置に関する。
第4図(a)と(b)と(C)は従来のエツチング装置
の構成例とエツチング結果を示す図であって、(a)は
浸漬型エツチング装置の模式的要部側断面図、(b)は
スプレー型エツチング装置の模式的要部側面図、(C)
はこれら従来装置によるエツチング結果を示す模式的要
部側断面図である。
の構成例とエツチング結果を示す図であって、(a)は
浸漬型エツチング装置の模式的要部側断面図、(b)は
スプレー型エツチング装置の模式的要部側面図、(C)
はこれら従来装置によるエツチング結果を示す模式的要
部側断面図である。
浸漬型のエツチング装置は、第4図(a)に示すように
、処理槽2OAと、この処理槽2OA内のエツチング液
15を循環させる液循環部55とを具備している。ポン
プ50と吸入パイプ51と送出パイプ52とで構成され
るこの液循環部55は、吸入パイプ51から吸入したエ
ツチング液15をポンプ50によって送出パイプ52か
ら処理槽20A内に戻してこれを矢印方向に循環させる
。このエツチング装置は、図で明らかなように、ワーク
lを処理槽2OA内のエツチング液15中に浸漬してエ
ツチングを行う方式の装置である0図中、25はワーク
1を吊り下げる吊下げ部材を示す。
、処理槽2OAと、この処理槽2OA内のエツチング液
15を循環させる液循環部55とを具備している。ポン
プ50と吸入パイプ51と送出パイプ52とで構成され
るこの液循環部55は、吸入パイプ51から吸入したエ
ツチング液15をポンプ50によって送出パイプ52か
ら処理槽20A内に戻してこれを矢印方向に循環させる
。このエツチング装置は、図で明らかなように、ワーク
lを処理槽2OA内のエツチング液15中に浸漬してエ
ツチングを行う方式の装置である0図中、25はワーク
1を吊り下げる吊下げ部材を示す。
第4図ら)はスプレー型のエツチング装置であって、こ
の装置は、ベルト車31と、当該ベルト車31によって
駆動される搬送ベルト30と、この搬送ベルト30の上
方部に配置された複数個のスプレー管16とによって構
成されている。このエツチング装置は、搬送ベルト30
上に載置されて矢印方向に移動するワーク1に対してス
プレー管16の液噴射孔(図示せず)からエツチング液
15を噴射させてエツチングを行う。
の装置は、ベルト車31と、当該ベルト車31によって
駆動される搬送ベルト30と、この搬送ベルト30の上
方部に配置された複数個のスプレー管16とによって構
成されている。このエツチング装置は、搬送ベルト30
上に載置されて矢印方向に移動するワーク1に対してス
プレー管16の液噴射孔(図示せず)からエツチング液
15を噴射させてエツチングを行う。
〔発明が解決しようとする課題〕
これら従来のエツチング装置は、第4図(a)に示す浸
漬型であっても、或いはまた第4図(ト)に示すスプレ
ー型であっても、ワーク1の処理面Sからエツチング液
15が内部に向かって浸透していく傾向があり、このた
め、第4図(C)に示すようなサイドエッチ現象α、或
いは表面エツチング現象(この現象はレジスト3の剥離
等、要するにレジスト3のダメージによるものと考えら
れている)β等が発生する。なお、多層膜を持つワーク
lのエツチングを行う場合2表面層よりも内面層のエツ
チングスピードが速い場合(表面層が例えばクロムで構
成され、中間層が例えばアルミニウムで構成され、下層
部が例えばチタンで構成されている場合等がこれに該当
する)等はこのサイドエッチ現□象αがより顕著に現れ
る。
漬型であっても、或いはまた第4図(ト)に示すスプレ
ー型であっても、ワーク1の処理面Sからエツチング液
15が内部に向かって浸透していく傾向があり、このた
め、第4図(C)に示すようなサイドエッチ現象α、或
いは表面エツチング現象(この現象はレジスト3の剥離
等、要するにレジスト3のダメージによるものと考えら
れている)β等が発生する。なお、多層膜を持つワーク
lのエツチングを行う場合2表面層よりも内面層のエツ
チングスピードが速い場合(表面層が例えばクロムで構
成され、中間層が例えばアルミニウムで構成され、下層
部が例えばチタンで構成されている場合等がこれに該当
する)等はこのサイドエッチ現□象αがより顕著に現れ
る。
本発明はこのサイドエッチ現象α等の発生を効率的に回
避し得るエツチング装置の捷供を目的とする。
避し得るエツチング装置の捷供を目的とする。
ranを解決するための手段〕
本発明によるエツチング装置は第1図と第3図に示すよ
うに、エツチング液15を水平方向に噴射するスプレー
管16を当該エツチング液15中に浸漬させる形で配置
してなる処理槽20と、処理面Sを前記スプレー管16
の液噴射孔17と対向させる形で配置したワーク1を前
記エツチング液15中において上下方向に移動させるカ
ム機構10を装備している。
うに、エツチング液15を水平方向に噴射するスプレー
管16を当該エツチング液15中に浸漬させる形で配置
してなる処理槽20と、処理面Sを前記スプレー管16
の液噴射孔17と対向させる形で配置したワーク1を前
記エツチング液15中において上下方向に移動させるカ
ム機構10を装備している。
このエツチング装置は、エツチング液15中に浸漬され
ているワークlの処理面Sをスプレー管16の液噴射孔
17と対向させる形で配置すると共に。
ているワークlの処理面Sをスプレー管16の液噴射孔
17と対向させる形で配置すると共に。
このワーク1をカム機構10によって上下方向に移動さ
せる構成になっていることから、ワーク1の処理面Sか
らエツチング液15が内部に浸透していく現象が回避さ
れる。このため、従来のエツチング装置に比してサイド
エッチ現象α等の発生率が低いので、高品質のパターン
が得られる。
せる構成になっていることから、ワーク1の処理面Sか
らエツチング液15が内部に浸透していく現象が回避さ
れる。このため、従来のエツチング装置に比してサイド
エッチ現象α等の発生率が低いので、高品質のパターン
が得られる。
以下実施例図に基づいて本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す模式的要部側断面図、
第2図は本発明に用いるカム機構の一構成例を示す模式
的斜視図、第3図は本発明によるエツチング装置の動作
を示す模式的要部斜視図であるが、前記第4図と同一部
分には同一符号を付している。
第2図は本発明に用いるカム機構の一構成例を示す模式
的斜視図、第3図は本発明によるエツチング装置の動作
を示す模式的要部斜視図であるが、前記第4図と同一部
分には同一符号を付している。
第1図に示すように、本発明によるエツチング装置は、
送出パイプ52を介して送られてきたエツチング液15
を水平方向に噴射するスプレー管16を当該エツチング
液15中に浸漬させる形で装備しでなる処理槽20と、
処理面Sを前記スプレー管16の液噴射孔17 (第3
図参照)と対向させる形で配置したワークlを前記エツ
チング液15中において上下方向(矢印U−D方向)に
移動させるカム機構10とを具備している。図中、5は
カム機構10によって矢印U−D方向に駆動される昇降
部材、6はこの昇蜂部材の先端部に設けられたフック部
、8は昇降部材5を摺動可能に保持する支持部材、9は
この支持部材8を装置フレーム70に固定するための固
定ネジ、60はカム機構IOを駆動するモータである。
送出パイプ52を介して送られてきたエツチング液15
を水平方向に噴射するスプレー管16を当該エツチング
液15中に浸漬させる形で装備しでなる処理槽20と、
処理面Sを前記スプレー管16の液噴射孔17 (第3
図参照)と対向させる形で配置したワークlを前記エツ
チング液15中において上下方向(矢印U−D方向)に
移動させるカム機構10とを具備している。図中、5は
カム機構10によって矢印U−D方向に駆動される昇降
部材、6はこの昇蜂部材の先端部に設けられたフック部
、8は昇降部材5を摺動可能に保持する支持部材、9は
この支持部材8を装置フレーム70に固定するための固
定ネジ、60はカム機構IOを駆動するモータである。
このエンチング装置は、エツチング液15中に浸漬した
ワークlと対向する位置に配置されたスプレー管16か
ら送出されるエツチング液15によって処理面Sのエツ
チングを行うが、このエッチング工程中、当該ワーク1
がカム機構10によって上下方向の往復運動を行うよう
になっている。このため、ワーク1の処理面Sには常に
新鮮なエツチング液15が接触することになり、しかも
このエツチング液15は“緩やかに流れる流動体”の形
でワーク1と接触することになるので、このエツチング
液15が当該ワーク1の内部に浸透する現象は必然的に
緩和される。
ワークlと対向する位置に配置されたスプレー管16か
ら送出されるエツチング液15によって処理面Sのエツ
チングを行うが、このエッチング工程中、当該ワーク1
がカム機構10によって上下方向の往復運動を行うよう
になっている。このため、ワーク1の処理面Sには常に
新鮮なエツチング液15が接触することになり、しかも
このエツチング液15は“緩やかに流れる流動体”の形
でワーク1と接触することになるので、このエツチング
液15が当該ワーク1の内部に浸透する現象は必然的に
緩和される。
以下第2図を用いてカム機構10の構成について述べる
。
。
このカム機構10は、モータ60の回転軸61に一方の
端部が固定され、他方の端部にネジ孔12aが形成され
てなるカム12と、一方の端部に軸部挿通孔7aを装備
すると共に、他方の端部に連結ビン挿通孔7bを装備し
てなる連結板7と、前記ネジ孔12a対応に形成された
ネジ部11cと、前記軸部挿通孔7a内に遊嵌状態で係
入する軸部11bと1頭部11aとによって構成された
クランクビン11と、前記連結ビン挿通孔7b内に遊嵌
状態で係入する軸部4aと。
端部が固定され、他方の端部にネジ孔12aが形成され
てなるカム12と、一方の端部に軸部挿通孔7aを装備
すると共に、他方の端部に連結ビン挿通孔7bを装備し
てなる連結板7と、前記ネジ孔12a対応に形成された
ネジ部11cと、前記軸部挿通孔7a内に遊嵌状態で係
入する軸部11bと1頭部11aとによって構成された
クランクビン11と、前記連結ビン挿通孔7b内に遊嵌
状態で係入する軸部4aと。
前記昇降部材5の端部に設けられたネジ孔5a対応に形
成されたネジ部4bを具備してなる連結ビン4とによっ
て構成されている。このカム機構10は、クランクビン
11によって連結板7とカム12を結合し、連結ビン4
によって連結板7と昇降部材5を連結することによって
カム機構として作動する。
成されたネジ部4bを具備してなる連結ビン4とによっ
て構成されている。このカム機構10は、クランクビン
11によって連結板7とカム12を結合し、連結ビン4
によって連結板7と昇降部材5を連結することによって
カム機構として作動する。
このカム機構10は、カム12を矢印R方向、或いは矢
印R”方向に回転させることによって昇降部材5が矢印
U−D方向の往復運動を行って前記ワーク1を上下させ
る。
印R”方向に回転させることによって昇降部材5が矢印
U−D方向の往復運動を行って前記ワーク1を上下させ
る。
次に第3図を用いてこのエツチング装置の動作上につい
て説明する。
て説明する。
このエツチング装置は、エツチング液Is中に浸漬され
る形で、かつワーク1の処理面Sと対向する形で液噴射
孔17を装備したスプレー管16が配置されると共に、
エツチング工程中はこのワーク1が矢印Ll−D方向の
往復運動を行う構成になっている。このエツチング装置
は、エツチング液15中に浸漬される形で配置されたス
プレー管I6によってワーク1の処理面Sと直交する方
向のエツチング液15の流れを作り、このエツチング液
15の流れによってワーク処理面Sのエツチングを行う
構成になっており、さらにこのエツチング液15の流れ
に対してワーク1の位置が絶えず変化する構成になって
いるので、エツチング液15が一定部分に集中する危険
がない。従ってこのエツチング装置の場合は、エツチン
グ液15がワークの処理面S全体に均等に接触すること
になるため、サイドエッチ現象αが生じ難い。
る形で、かつワーク1の処理面Sと対向する形で液噴射
孔17を装備したスプレー管16が配置されると共に、
エツチング工程中はこのワーク1が矢印Ll−D方向の
往復運動を行う構成になっている。このエツチング装置
は、エツチング液15中に浸漬される形で配置されたス
プレー管I6によってワーク1の処理面Sと直交する方
向のエツチング液15の流れを作り、このエツチング液
15の流れによってワーク処理面Sのエツチングを行う
構成になっており、さらにこのエツチング液15の流れ
に対してワーク1の位置が絶えず変化する構成になって
いるので、エツチング液15が一定部分に集中する危険
がない。従ってこのエツチング装置の場合は、エツチン
グ液15がワークの処理面S全体に均等に接触すること
になるため、サイドエッチ現象αが生じ難い。
以上の説明から明らかなように、本発明によるエツチン
グ装置は、エツチング液が成る個所に集中することがな
いのでサイドエッチ現象が発生し難い。従ってこのエツ
チング装置を使用してエツチングを行った場合は著しく
高品質のパターンが得られる。
グ装置は、エツチング液が成る個所に集中することがな
いのでサイドエッチ現象が発生し難い。従ってこのエツ
チング装置を使用してエツチングを行った場合は著しく
高品質のパターンが得られる。
第1図は本発明の一実施例を示す模式的要部側断面図、
第2図は本発明に用いるカム機構の一構成例を示す模式
的斜視図、 第3図は本発明によるエツチング装置の動作を説明する
ための模式的斜視図、 第4図(a)と■)と(C)は従来のエツチング装置の
構成例とエツチング結果を示す模式的側断面図と模式的
側面図と要部側断面図である。 図において、1はワーク、 3はレジスト、 4は連結ビン、 5は昇降部材、 6はフック部、 7は連結板、 8は支持部材、 9は固定ネジ、 lOはカム機構、 11はクランクピン、 12はカム、 15はエツチング液、 16はスプレー管、 17は液噴射孔、 20と20Aは処理槽、 25は吊下げ部材、 50はポンプ、 51は吸入パイプ、 52は送出パイプ、 55は液循環部、 60はモータ、 61は回転軸、 70は装置フレーム、 Sは処理面、 本発明^−!−例凹 第11I カムポ、溝角−1へ゛イf!I圓 第21!I αはサイドエッチ現象、 βは表面エツチング現象、 をそれぞれ示す。 44 FjJ4 ts 、t 3 I−i’r>7°装
f /1tj)4 ’F tI ’l flJ第 31
的斜視図、 第3図は本発明によるエツチング装置の動作を説明する
ための模式的斜視図、 第4図(a)と■)と(C)は従来のエツチング装置の
構成例とエツチング結果を示す模式的側断面図と模式的
側面図と要部側断面図である。 図において、1はワーク、 3はレジスト、 4は連結ビン、 5は昇降部材、 6はフック部、 7は連結板、 8は支持部材、 9は固定ネジ、 lOはカム機構、 11はクランクピン、 12はカム、 15はエツチング液、 16はスプレー管、 17は液噴射孔、 20と20Aは処理槽、 25は吊下げ部材、 50はポンプ、 51は吸入パイプ、 52は送出パイプ、 55は液循環部、 60はモータ、 61は回転軸、 70は装置フレーム、 Sは処理面、 本発明^−!−例凹 第11I カムポ、溝角−1へ゛イf!I圓 第21!I αはサイドエッチ現象、 βは表面エツチング現象、 をそれぞれ示す。 44 FjJ4 ts 、t 3 I−i’r>7°装
f /1tj)4 ’F tI ’l flJ第 31
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 エッチング液(15)を水平方向に噴射するスプレー
管(16)を当該エッチング液(15)中に浸漬させる
形で配置してなる処理槽(20)と、 処理面(S)を前記スプレー管(16)の液噴射孔(1
7)と対向させる形で配置したワーク(1)を、前記エ
ッチング液(15)中において上下方向に移動させるカ
ム機構(10)と、 を具備してなることを特徴とするエッチング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18366990A JPH0472080A (ja) | 1990-07-09 | 1990-07-09 | エッチング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18366990A JPH0472080A (ja) | 1990-07-09 | 1990-07-09 | エッチング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0472080A true JPH0472080A (ja) | 1992-03-06 |
Family
ID=16139858
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18366990A Pending JPH0472080A (ja) | 1990-07-09 | 1990-07-09 | エッチング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0472080A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002129360A (ja) * | 2000-10-23 | 2002-05-09 | Asahi Giken Kk | エッチング処理装置 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5037613A (ja) * | 1973-06-25 | 1975-04-08 | ||
| JPS5824431A (ja) * | 1981-08-06 | 1983-02-14 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | エラストマ−物品の予熱方法 |
| JPS61145029A (ja) * | 1984-12-18 | 1986-07-02 | Shinku Lab:Kk | プリント基板用ハンガ− |
| JPS6340867A (ja) * | 1986-08-06 | 1988-02-22 | Mitsubishi Electric Corp | 振幅値演算装置 |
| JPH0270076A (ja) * | 1988-09-02 | 1990-03-08 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | エッチング方法及びそれに用いる装置 |
-
1990
- 1990-07-09 JP JP18366990A patent/JPH0472080A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5037613A (ja) * | 1973-06-25 | 1975-04-08 | ||
| JPS5824431A (ja) * | 1981-08-06 | 1983-02-14 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | エラストマ−物品の予熱方法 |
| JPS61145029A (ja) * | 1984-12-18 | 1986-07-02 | Shinku Lab:Kk | プリント基板用ハンガ− |
| JPS6340867A (ja) * | 1986-08-06 | 1988-02-22 | Mitsubishi Electric Corp | 振幅値演算装置 |
| JPH0270076A (ja) * | 1988-09-02 | 1990-03-08 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | エッチング方法及びそれに用いる装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002129360A (ja) * | 2000-10-23 | 2002-05-09 | Asahi Giken Kk | エッチング処理装置 |
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