JPH0472282B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0472282B2 JPH0472282B2 JP22610582A JP22610582A JPH0472282B2 JP H0472282 B2 JPH0472282 B2 JP H0472282B2 JP 22610582 A JP22610582 A JP 22610582A JP 22610582 A JP22610582 A JP 22610582A JP H0472282 B2 JPH0472282 B2 JP H0472282B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- information
- tracks
- track
- magnetic head
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Digital Magnetic Recording (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は複数トラツクの情報を同時に記憶再生
する磁気記憶装置に関し、特に、磁気ヘツドトラ
ツク密度よりも低いトラツク密度で記録された情
報も再生可能とする磁気テープ装置に関する。
する磁気記憶装置に関し、特に、磁気ヘツドトラ
ツク密度よりも低いトラツク密度で記録された情
報も再生可能とする磁気テープ装置に関する。
従来、1/2インチ標準型磁気テープ装置におい
ては、9トラツクの情報を同時に記録再生する方
式が一般的であつたが、最近、18トラツク方式が
開発されつつある。このようにトラツク数を増加
した場合、当然にそのトラツク密度は高くなり、
それに応じて磁気ヘツドのトラツクの密度も高く
する必要がある。このような、トラツク密度の高
い磁気ヘツドを有する磁気記憶装置を用いて、従
来の低いトラツク密度で記録された情報を読み取
ることができれば便利なことは言うまでもない。
ては、9トラツクの情報を同時に記録再生する方
式が一般的であつたが、最近、18トラツク方式が
開発されつつある。このようにトラツク数を増加
した場合、当然にそのトラツク密度は高くなり、
それに応じて磁気ヘツドのトラツクの密度も高く
する必要がある。このような、トラツク密度の高
い磁気ヘツドを有する磁気記憶装置を用いて、従
来の低いトラツク密度で記録された情報を読み取
ることができれば便利なことは言うまでもない。
しかしながら、磁気ヘツドトラツク密度とは異
なるトラツク密度で記録された記録媒体からの情
報再生は、事実上不可能であつた。すなわち、強
いて再生可能とするためには、ヘツドや回路の変
換を要するし、また、媒体のトラツク密度の方が
低く、磁気ヘツドのトラツク密度の方が整数倍高
く、記録媒体の各トラツクに対応する磁気ヘツド
のそれぞれのトラツクを用いて情報再生を行う
と、情報再生に寄生する実効的なトラツク幅が狭
くなり、S/Nの低下、ドロツプアウト(信号の
欠落する現象)によりエラーが増加する欠点があ
つた。
なるトラツク密度で記録された記録媒体からの情
報再生は、事実上不可能であつた。すなわち、強
いて再生可能とするためには、ヘツドや回路の変
換を要するし、また、媒体のトラツク密度の方が
低く、磁気ヘツドのトラツク密度の方が整数倍高
く、記録媒体の各トラツクに対応する磁気ヘツド
のそれぞれのトラツクを用いて情報再生を行う
と、情報再生に寄生する実効的なトラツク幅が狭
くなり、S/Nの低下、ドロツプアウト(信号の
欠落する現象)によりエラーが増加する欠点があ
つた。
本発明の目的は、このような従来の欠点を改善
するために、磁気ヘツドのトラツク密度より低い
トラツク密度で記録された情報を、信頼度よく再
生する磁気記憶装置を提供することにある。
するために、磁気ヘツドのトラツク密度より低い
トラツク密度で記録された情報を、信頼度よく再
生する磁気記憶装置を提供することにある。
上記目的を達成するため、本発明は、磁気記憶
媒体のトラツク密度よりも整数倍トラツク密度の
高い磁気ヘツドにより、前記磁気記憶媒体に記憶
された情報を再生する際に、前記磁気ヘツドによ
り読み出される情報を、前記磁気記憶媒体の各ト
ラツク上の情報が含まれる複数の情報グループに
分割し、該情報グループごとに個別にエラー修
正・検出回路を設け、該情報グループのうちエラ
ーのない情報グループを再生情報として選択する
ことに特徴がある。
媒体のトラツク密度よりも整数倍トラツク密度の
高い磁気ヘツドにより、前記磁気記憶媒体に記憶
された情報を再生する際に、前記磁気ヘツドによ
り読み出される情報を、前記磁気記憶媒体の各ト
ラツク上の情報が含まれる複数の情報グループに
分割し、該情報グループごとに個別にエラー修
正・検出回路を設け、該情報グループのうちエラ
ーのない情報グループを再生情報として選択する
ことに特徴がある。
以下、第1図〜第4図により本発明の一実施例
を説明する。
を説明する。
第1図は、本発明を1/2インチ標準型磁気テー
プを使用する18トラツク用磁気記憶装置に適用す
る場合、この装置を用いて1/2インチ標準型磁気
テープを使用した9トラツクでの情報を再生する
場合の媒体上のトラツクbと磁気ヘツドトラツク
aとの対応を示す図である。
プを使用する18トラツク用磁気記憶装置に適用す
る場合、この装置を用いて1/2インチ標準型磁気
テープを使用した9トラツクでの情報を再生する
場合の媒体上のトラツクbと磁気ヘツドトラツク
aとの対応を示す図である。
第1図に示すように、18トラツクの磁気ヘツド
のトラツク位置は、トラツクピツチ700μm、ト
ラツク幅400μmでそれぞれ配列されており、一
方記録媒体上の9トラツクの情報は、トラツクピ
ツチ1400μm、トラツク幅1100μmでそれぞれ配
列されているので、磁気ヘツドトラツクの2トラ
ツクが媒体上の1トラツクにそれぞれ対応してい
る。しかし、記録媒体上のトラツク幅は1100μm
であるのに対し、磁気ヘツドトラツク幅は400μ
mであり、2トラツクで読み取るとしても2トラ
ツクを合計したトラツク幅は800μmであるので、
情報再生に寄与する実効的な磁気ヘツドトラツク
幅は、記録媒体上のトラツク幅よりも狭くなる。
このためドロツプアウトによりエラーが増加す
る。
のトラツク位置は、トラツクピツチ700μm、ト
ラツク幅400μmでそれぞれ配列されており、一
方記録媒体上の9トラツクの情報は、トラツクピ
ツチ1400μm、トラツク幅1100μmでそれぞれ配
列されているので、磁気ヘツドトラツクの2トラ
ツクが媒体上の1トラツクにそれぞれ対応してい
る。しかし、記録媒体上のトラツク幅は1100μm
であるのに対し、磁気ヘツドトラツク幅は400μ
mであり、2トラツクで読み取るとしても2トラ
ツクを合計したトラツク幅は800μmであるので、
情報再生に寄与する実効的な磁気ヘツドトラツク
幅は、記録媒体上のトラツク幅よりも狭くなる。
このためドロツプアウトによりエラーが増加す
る。
一方、従来からあるエラー修正検出方式は、特
公昭53−27103号公報もしくは特公昭56−26063号
公報に示すように、9トラツクの情報に関して論
理演算を施し9トラツク同時にエラーの修正・検
出を行つている。
公昭53−27103号公報もしくは特公昭56−26063号
公報に示すように、9トラツクの情報に関して論
理演算を施し9トラツク同時にエラーの修正・検
出を行つている。
そこで、本実施例では、第2図に示すように、
18トラツク用の磁気記憶装置に、前記エラー修正
検出論理回路10,20を設け、18個の磁気ヘツ
ドトラツクを奇数番、偶数番の2つグループに分
け、2つの磁気ヘツドトラツクのグループをそれ
ぞれエラー修正検出論理回路10,20に対応さ
せることにより、エラー修正検出を行う。このと
き、演算後の修正しきれないエラーの発生は、信
号線30及び40に示される(図では、正信号が
エラー発生を示す)。今、磁気ヘツドトラツクの
奇数番のトラツク用のエラー修正検出論理回路1
0で修正しきれないエラーが発生し、エラー修正
検出論理回路20では総てのエラーを修正したと
する。この場合、信号線30には正信号が、信号
線40には零信号が出力される。信号線30に送
り出された正信号は、インバータ45により反転
され、零信号としてAND回路群35に入力され
るので、AND回路群35の出力は常に零となり、
奇数番の磁気ヘツドトラツクからの情報は出力さ
れない。一方、信号線40に送り出された零信号
はインバータ45′により反転され、正信号とし
てAND回路55に入力され、又AND回路55に
は信号線30の正信号が入力されるので、AND
回路55の出力は正信号となり、その正信号が
AND回路群35′に入力されるので、AND回路
群35′は偶数番の磁気ヘツドトラツクからの情
報を出力し、結局、OR回路50は、偶数番の磁
気ヘツドトラツクが読み出した情報を選択して出
力する。これとは逆に、修正しきれないエラー
が、エラー修正検出論理回路20で発生し、エラ
ー修正検出論理回路10では発生しない場合は、
逆に、奇数番の磁気ヘツドトラツクにより読み出
された情報が選択される。修正しきれないエラー
が両方の論理回路10および20で発生した場合
には、信号線30および40からの正信号がアン
ド回路55′に入力され、エラー発正を示す信号
60を得る。
18トラツク用の磁気記憶装置に、前記エラー修正
検出論理回路10,20を設け、18個の磁気ヘツ
ドトラツクを奇数番、偶数番の2つグループに分
け、2つの磁気ヘツドトラツクのグループをそれ
ぞれエラー修正検出論理回路10,20に対応さ
せることにより、エラー修正検出を行う。このと
き、演算後の修正しきれないエラーの発生は、信
号線30及び40に示される(図では、正信号が
エラー発生を示す)。今、磁気ヘツドトラツクの
奇数番のトラツク用のエラー修正検出論理回路1
0で修正しきれないエラーが発生し、エラー修正
検出論理回路20では総てのエラーを修正したと
する。この場合、信号線30には正信号が、信号
線40には零信号が出力される。信号線30に送
り出された正信号は、インバータ45により反転
され、零信号としてAND回路群35に入力され
るので、AND回路群35の出力は常に零となり、
奇数番の磁気ヘツドトラツクからの情報は出力さ
れない。一方、信号線40に送り出された零信号
はインバータ45′により反転され、正信号とし
てAND回路55に入力され、又AND回路55に
は信号線30の正信号が入力されるので、AND
回路55の出力は正信号となり、その正信号が
AND回路群35′に入力されるので、AND回路
群35′は偶数番の磁気ヘツドトラツクからの情
報を出力し、結局、OR回路50は、偶数番の磁
気ヘツドトラツクが読み出した情報を選択して出
力する。これとは逆に、修正しきれないエラー
が、エラー修正検出論理回路20で発生し、エラ
ー修正検出論理回路10では発生しない場合は、
逆に、奇数番の磁気ヘツドトラツクにより読み出
された情報が選択される。修正しきれないエラー
が両方の論理回路10および20で発生した場合
には、信号線30および40からの正信号がアン
ド回路55′に入力され、エラー発正を示す信号
60を得る。
以上の説明では、修正しきれないエラーの発生
について述べたが、修正可能なエラー(修正可能
なエラーは、信号線30,40には出力されな
い)についても、修正したトラツク数の少ない方
のグループを出力として採用すれば、データの信
頼性がより向上することは明らかである。このと
き、エラー修正検出論理回路10で修正した、奇
数番の磁気ヘツドトラツクのトラツク数をTE1、
エラー修正検出論理回路20で修正した偶数番の
磁気ヘツドトラツクのトラツク数をTE2とする
と、第3図に示すようにTE1は70、TE2は80
として(バイナリコードで示すと仮定する)コン
パレータ90に入力して、修正したエラーの数を
比較する。コンパレータ90は、既製の素子(例
えば日立製HD7485)で容易に実現できる。コン
パレータ90の出力は、TE1>TE2を示す信号1
00、TE1=TE2を示す信号110、TE1<TE2を
示す信号120として示される。これらの各信号
を使つて、第3図に示すようにANDゲート群3
5又はANDゲート群35′を選択するようにスイ
ツチすれば、修正したトラツク数の少ない再生デ
ータグループからの情報を容易に得ることができ
る。なお、TE1=TE2を示す信号110およびTE1
<TE2を示す信号120は共にOR回路130に
入力されるので、これらの場合は、いずれも奇数
番の磁気ヘツドトラツクからの情報が選択される
ことはもちろんである。
について述べたが、修正可能なエラー(修正可能
なエラーは、信号線30,40には出力されな
い)についても、修正したトラツク数の少ない方
のグループを出力として採用すれば、データの信
頼性がより向上することは明らかである。このと
き、エラー修正検出論理回路10で修正した、奇
数番の磁気ヘツドトラツクのトラツク数をTE1、
エラー修正検出論理回路20で修正した偶数番の
磁気ヘツドトラツクのトラツク数をTE2とする
と、第3図に示すようにTE1は70、TE2は80
として(バイナリコードで示すと仮定する)コン
パレータ90に入力して、修正したエラーの数を
比較する。コンパレータ90は、既製の素子(例
えば日立製HD7485)で容易に実現できる。コン
パレータ90の出力は、TE1>TE2を示す信号1
00、TE1=TE2を示す信号110、TE1<TE2を
示す信号120として示される。これらの各信号
を使つて、第3図に示すようにANDゲート群3
5又はANDゲート群35′を選択するようにスイ
ツチすれば、修正したトラツク数の少ない再生デ
ータグループからの情報を容易に得ることができ
る。なお、TE1=TE2を示す信号110およびTE1
<TE2を示す信号120は共にOR回路130に
入力されるので、これらの場合は、いずれも奇数
番の磁気ヘツドトラツクからの情報が選択される
ことはもちろんである。
磁気テープ装置でのエラーの発生は、その大部
分がドロツプアウト(ヘツドと記録媒体との間に
塵埃等が侵入することによる信号振幅の低下)で
ある。そしてドロツプアウトの発生は、第4図に
示すように、1トラツク単独で発生する頻度4a
よりも、2トラツク同時に発生する頻度4b方が
1桁から2桁低く、同時にドロツプアウトの発生
するトラツク数が多くなるほど、その発生頻度は
低下する。従つて、本実施例を適用すれば、各エ
ラー修正・検出を行う再生データグループのどち
らか一方が正しければ良いので、ドロツプアウト
によるエラーの発生を常に1桁から2桁抑制で
き、装置の信頼度を向上させることができる。
分がドロツプアウト(ヘツドと記録媒体との間に
塵埃等が侵入することによる信号振幅の低下)で
ある。そしてドロツプアウトの発生は、第4図に
示すように、1トラツク単独で発生する頻度4a
よりも、2トラツク同時に発生する頻度4b方が
1桁から2桁低く、同時にドロツプアウトの発生
するトラツク数が多くなるほど、その発生頻度は
低下する。従つて、本実施例を適用すれば、各エ
ラー修正・検出を行う再生データグループのどち
らか一方が正しければ良いので、ドロツプアウト
によるエラーの発生を常に1桁から2桁抑制で
き、装置の信頼度を向上させることができる。
尚、第4図の横軸は、ドロツプアウトした時の
残留信号レベルを、ドロツプアウトしない個所で
の信号レベルに対する割合として示し、縦軸は磁
気テープ1巻当りのドロツプアウト個数を示して
いる。
残留信号レベルを、ドロツプアウトしない個所で
の信号レベルに対する割合として示し、縦軸は磁
気テープ1巻当りのドロツプアウト個数を示して
いる。
以上説明したように、本発明によれば、磁気ヘ
ツドトラツク密度よりも低いトラツク密度の記録
媒体の情報を、複数グループに分けた磁気ヘツド
トラツクにより読み出し、その各グループからの
情報をそれぞれ個別にエラー検出・修正を行い、
エラー数の少ない方のグループの情報を選択する
ことにより、磁気ヘツドのトラツク密度より低い
トラツク密度で記録された情報を、信頼度よく再
生することができる。
ツドトラツク密度よりも低いトラツク密度の記録
媒体の情報を、複数グループに分けた磁気ヘツド
トラツクにより読み出し、その各グループからの
情報をそれぞれ個別にエラー検出・修正を行い、
エラー数の少ない方のグループの情報を選択する
ことにより、磁気ヘツドのトラツク密度より低い
トラツク密度で記録された情報を、信頼度よく再
生することができる。
第1図は磁気ヘツドトラツク数と記録媒体のト
ラツク数が整数倍異なる場合のトラツク対応関係
の一例を示す図、第2図は修正しきれないエラー
が発生した場合の本発明の一実施例を示す図、第
3図は修正したトラツク数を比較する場合の本発
明の一実施例を示す図、第4図はドロツプアウト
の頻度を示す図である。 10,20……9トラツク用のエラー修正検出
論理回路、30,40……エラーの生起を示す信
号線、35,35′……AND回路群、50……
OR回路群、55,55′……AND回路、60…
…再生後の9トラツクのエラー発生を示す信号
線。
ラツク数が整数倍異なる場合のトラツク対応関係
の一例を示す図、第2図は修正しきれないエラー
が発生した場合の本発明の一実施例を示す図、第
3図は修正したトラツク数を比較する場合の本発
明の一実施例を示す図、第4図はドロツプアウト
の頻度を示す図である。 10,20……9トラツク用のエラー修正検出
論理回路、30,40……エラーの生起を示す信
号線、35,35′……AND回路群、50……
OR回路群、55,55′……AND回路、60…
…再生後の9トラツクのエラー発生を示す信号
線。
Claims (1)
- 1 複数トラツクの情報を同時に再生する磁気記
憶装置において、磁気記憶媒体のトラツク密度よ
りも整数倍トラツク密度の高い磁気ヘツドによ
り、前記磁気記憶媒体に記憶された情報を再生す
る際に、前記磁気ヘツドにより読み出される情報
を、前記磁気記憶媒体の各トラツク上の情報が個
別に含まれる複数の情報グループに分割し、該情
報グループごとに個別にエラー修正・検出回路を
設け、該情報グループのうちエラーのない情報グ
ループを再生情報として選択することを特徴とす
る磁気記憶装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22610582A JPS59116916A (ja) | 1982-12-24 | 1982-12-24 | 磁気記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22610582A JPS59116916A (ja) | 1982-12-24 | 1982-12-24 | 磁気記憶装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59116916A JPS59116916A (ja) | 1984-07-06 |
| JPH0472282B2 true JPH0472282B2 (ja) | 1992-11-17 |
Family
ID=16839900
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22610582A Granted JPS59116916A (ja) | 1982-12-24 | 1982-12-24 | 磁気記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59116916A (ja) |
-
1982
- 1982-12-24 JP JP22610582A patent/JPS59116916A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59116916A (ja) | 1984-07-06 |
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