JPH0472486B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0472486B2 JPH0472486B2 JP58019819A JP1981983A JPH0472486B2 JP H0472486 B2 JPH0472486 B2 JP H0472486B2 JP 58019819 A JP58019819 A JP 58019819A JP 1981983 A JP1981983 A JP 1981983A JP H0472486 B2 JPH0472486 B2 JP H0472486B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seeds
- coating
- germination
- polyethylene
- solution
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Pretreatment Of Seeds And Plants (AREA)
Description
本発明は、種子の健全な発芽生育を確保するた
めの種子のコーテイング方法に関する。 種子は、結実、収かく、貯蔵の過程において、
種々の雑菌との接触に曝され、その表面に播種後
の発芽生育を阻害する有害菌が付着している。 そのため、現在は、優良な作物の発芽生育を確
保するために、播種前種々の殺菌剤により種子消
毒が広く実施されている。 しかし、この種子消毒は、多くの場合殺菌剤水
溶液に浸漬することによつて実施されているた
め、種子の発芽が促され、速やかに播種する必要
がある。また、消毒された種子であつても、発芽
には、土壌の水分、温度等の条件が大きく影響す
るため、土壌が乾燥、低温である場合には発芽遅
延が起つたり、発芽遅延中に土壌中の有害菌に犯
され、発芽しても不健全苗になつたり、時には種
子が腐敗してしまうという問題点がある。 本発明者らは、種子の健全な発芽生育を確保す
ることを目的に種々検討を行つた結果、種子を高
分子樹脂でコーテイングすることにより、本発明
の如く上記の如き種子の発芽の遅延、土壌中の有
害菌の感染がなく、しかも、収量が向上すること
を見出し、本発明を完成した。 即ち、本発明はポリエチレン、ポリエチレン−
酢酸ビニル共重合体、ワツクス、ロジンの少くと
も1種を有機溶剤に溶解した濃度0.1〜5重量%
の加熱溶液を種子にコーテイングすることを特徴
とする種子のコーテイング方法。以下、本発明を
詳細に説明する。 本発明に用いる溶液は、高分子樹脂、例えばポ
リエチレン、ポリエチレン−酢酸ビニル共重合
体、ワツクス、ロジン等の少なくとも1種を、加
熱下において、有機溶剤に溶解した濃度0.1〜5
%の溶液である。こゝで、有機溶剤としては高分
子樹脂を溶解するものであれば何れでもよいが、
火災爆発等の安全性を確保するために、不燃性で
あるテトロクロルエチレン、テトラクロルエタ
ン、トリクロルエタンが好ましい。 本発明の種子のコーテイング方法は、種子、例
えば大豆、イネ等の種子を皿型造粒機によつて転
動させながら、これにノズルにより前記溶液をス
プレイしつゝ熱風を吹きつけ溶液中の溶剤を蒸発
させて高分子樹脂被膜を種子表面に形成させる方
法、または、下方に送風配管とコーテイング溶液
をスプレイするノズルを有する噴流塔に、最初は
冷風を送りつゝ一定量の種子を投入して安定な噴
流が形成されるように送風量を調整し、その後冷
風の温度をあげるとともにコーテイング溶液のス
プレイを行うことによつて高分子樹脂被膜を種子
表面に形成させる方法により行われる。この際、
溶液は、高分子樹脂の溶解度を高め、溶剤のロス
を防止するため、また種子の殺菌効果を高めるた
めに加熱溶液(100〜110℃)とすることが必要で
あり、また、熱風温度は、種子の死滅を生じさせ
ないために70℃以下であることが必要である。さ
らに、噴流塔を用いる方法においては、噴流塔下
部の種子層の温度が35〜50℃となるように調節す
ることが望ましい。 本発明の方法において、高分子樹脂の被覆量
は、種子が吸水して発芽、発根の体制が整うまで
は被膜は保持され、その後、直ちに被膜が破れる
ことを満足させるために、種子重量に対して0.1
〜5%であることが必要である。 なお、本発明の方法を実施するに際して、コー
テイング溶液に農薬(殺菌剤、殺虫剤、除草剤)
植物生長調節剤、タルク、界面活性剤を混入する
ことも可能である。 本発明の方法によれば、種子は熱風に瞬間的に
曝されるとともにコーテイング期間中常時殺菌効
果を有する有機溶剤に曝されることとなり種子表
面に付着する有害菌は殺菌される。また、殺菌と
同時にコーテイングされるから長期保存に堪える
とともに播種後発芽まで有害菌の汚染も回避でき
る。なお、コーテイング溶液中に農薬を混入した
場合には発芽後の土壌中の有害菌、病害虫、雑草
の発生を抑制すること、植物生長調節剤を混入し
た場合には発芽後の作物の生長を調節すること、
タルク、界面活性剤を混入した場合には高分子樹
脂被膜の強度を調整すること、また顕微鏡的微細
な細隙を増すことにより種子への水分・酸素供給
を調節することが可能である。さらに噴流塔を用
いる方法は、種子のブロツキングの回避、有機溶
剤の回収を容易にする。 現在、種子の機械播種と水稲種子の湛水直播を
可能とするため大粒化・酸素供給の観点から種子
のコーテイングが考えられている。いずれもコー
テイング素材としてPVA,CMC,MC,ゼラチ
ン、石膏などをバインダーとし、けいそう土、炭
酸カルシウム、タルク、活性白土、カオリンクレ
ー、ベントナイト、バーミキユライト、ドロマイ
トなどの粉体材料を用いている。 これらの被膜は単にコーテイングするという目
的からみれば脆弱であり輸送中又は播種機内の摩
擦による磨耗が考えられ、必要以上に被覆量を高
めなければならないが、本発明の高分子樹脂被膜
は強靭であり逆に被覆量が多過ぎると発芽不能と
なる恐れがあり種子重量に対する被覆重量比は
0.1〜5%が必要である。 以下に本発明の具体的実施例を述べる。 実施例 1 ポリエチレン樹脂6gポリエチレン酢酸ビニル
共重合物4gを1Kgのテトラクロルエチレンに加
え、100℃〜110℃に加熱溶融しコーテイング熱溶
液を調整した。 噴流塔に大豆種子(品種タチスズナリ)1Kgを
投入し、噴流塔下部種子層中央温度を50℃となる
よう熱風を送風しつつ前記コーテイング熱溶液
(温度100〜110℃)を14分間スプレイし、コーテ
イング大豆種子1.008Kgを得た。 このコーテイング大豆種子と無処理大豆種子を
用いて圃場試験を行つた結果第1表に示す成績を
得た。
めの種子のコーテイング方法に関する。 種子は、結実、収かく、貯蔵の過程において、
種々の雑菌との接触に曝され、その表面に播種後
の発芽生育を阻害する有害菌が付着している。 そのため、現在は、優良な作物の発芽生育を確
保するために、播種前種々の殺菌剤により種子消
毒が広く実施されている。 しかし、この種子消毒は、多くの場合殺菌剤水
溶液に浸漬することによつて実施されているた
め、種子の発芽が促され、速やかに播種する必要
がある。また、消毒された種子であつても、発芽
には、土壌の水分、温度等の条件が大きく影響す
るため、土壌が乾燥、低温である場合には発芽遅
延が起つたり、発芽遅延中に土壌中の有害菌に犯
され、発芽しても不健全苗になつたり、時には種
子が腐敗してしまうという問題点がある。 本発明者らは、種子の健全な発芽生育を確保す
ることを目的に種々検討を行つた結果、種子を高
分子樹脂でコーテイングすることにより、本発明
の如く上記の如き種子の発芽の遅延、土壌中の有
害菌の感染がなく、しかも、収量が向上すること
を見出し、本発明を完成した。 即ち、本発明はポリエチレン、ポリエチレン−
酢酸ビニル共重合体、ワツクス、ロジンの少くと
も1種を有機溶剤に溶解した濃度0.1〜5重量%
の加熱溶液を種子にコーテイングすることを特徴
とする種子のコーテイング方法。以下、本発明を
詳細に説明する。 本発明に用いる溶液は、高分子樹脂、例えばポ
リエチレン、ポリエチレン−酢酸ビニル共重合
体、ワツクス、ロジン等の少なくとも1種を、加
熱下において、有機溶剤に溶解した濃度0.1〜5
%の溶液である。こゝで、有機溶剤としては高分
子樹脂を溶解するものであれば何れでもよいが、
火災爆発等の安全性を確保するために、不燃性で
あるテトロクロルエチレン、テトラクロルエタ
ン、トリクロルエタンが好ましい。 本発明の種子のコーテイング方法は、種子、例
えば大豆、イネ等の種子を皿型造粒機によつて転
動させながら、これにノズルにより前記溶液をス
プレイしつゝ熱風を吹きつけ溶液中の溶剤を蒸発
させて高分子樹脂被膜を種子表面に形成させる方
法、または、下方に送風配管とコーテイング溶液
をスプレイするノズルを有する噴流塔に、最初は
冷風を送りつゝ一定量の種子を投入して安定な噴
流が形成されるように送風量を調整し、その後冷
風の温度をあげるとともにコーテイング溶液のス
プレイを行うことによつて高分子樹脂被膜を種子
表面に形成させる方法により行われる。この際、
溶液は、高分子樹脂の溶解度を高め、溶剤のロス
を防止するため、また種子の殺菌効果を高めるた
めに加熱溶液(100〜110℃)とすることが必要で
あり、また、熱風温度は、種子の死滅を生じさせ
ないために70℃以下であることが必要である。さ
らに、噴流塔を用いる方法においては、噴流塔下
部の種子層の温度が35〜50℃となるように調節す
ることが望ましい。 本発明の方法において、高分子樹脂の被覆量
は、種子が吸水して発芽、発根の体制が整うまで
は被膜は保持され、その後、直ちに被膜が破れる
ことを満足させるために、種子重量に対して0.1
〜5%であることが必要である。 なお、本発明の方法を実施するに際して、コー
テイング溶液に農薬(殺菌剤、殺虫剤、除草剤)
植物生長調節剤、タルク、界面活性剤を混入する
ことも可能である。 本発明の方法によれば、種子は熱風に瞬間的に
曝されるとともにコーテイング期間中常時殺菌効
果を有する有機溶剤に曝されることとなり種子表
面に付着する有害菌は殺菌される。また、殺菌と
同時にコーテイングされるから長期保存に堪える
とともに播種後発芽まで有害菌の汚染も回避でき
る。なお、コーテイング溶液中に農薬を混入した
場合には発芽後の土壌中の有害菌、病害虫、雑草
の発生を抑制すること、植物生長調節剤を混入し
た場合には発芽後の作物の生長を調節すること、
タルク、界面活性剤を混入した場合には高分子樹
脂被膜の強度を調整すること、また顕微鏡的微細
な細隙を増すことにより種子への水分・酸素供給
を調節することが可能である。さらに噴流塔を用
いる方法は、種子のブロツキングの回避、有機溶
剤の回収を容易にする。 現在、種子の機械播種と水稲種子の湛水直播を
可能とするため大粒化・酸素供給の観点から種子
のコーテイングが考えられている。いずれもコー
テイング素材としてPVA,CMC,MC,ゼラチ
ン、石膏などをバインダーとし、けいそう土、炭
酸カルシウム、タルク、活性白土、カオリンクレ
ー、ベントナイト、バーミキユライト、ドロマイ
トなどの粉体材料を用いている。 これらの被膜は単にコーテイングするという目
的からみれば脆弱であり輸送中又は播種機内の摩
擦による磨耗が考えられ、必要以上に被覆量を高
めなければならないが、本発明の高分子樹脂被膜
は強靭であり逆に被覆量が多過ぎると発芽不能と
なる恐れがあり種子重量に対する被覆重量比は
0.1〜5%が必要である。 以下に本発明の具体的実施例を述べる。 実施例 1 ポリエチレン樹脂6gポリエチレン酢酸ビニル
共重合物4gを1Kgのテトラクロルエチレンに加
え、100℃〜110℃に加熱溶融しコーテイング熱溶
液を調整した。 噴流塔に大豆種子(品種タチスズナリ)1Kgを
投入し、噴流塔下部種子層中央温度を50℃となる
よう熱風を送風しつつ前記コーテイング熱溶液
(温度100〜110℃)を14分間スプレイし、コーテ
イング大豆種子1.008Kgを得た。 このコーテイング大豆種子と無処理大豆種子を
用いて圃場試験を行つた結果第1表に示す成績を
得た。
【表】
【表】
コーテイング種子区は無処理区に比し腐敗種子
は見当らず、発芽率を健全な生育を示し完全粒数
率も高く収量も2割近く増収した。 実施例 2 ワツクス(低圧ポリエチレン製造時の副産物と
して得られる低分子ポリエチレン)16gタルク4
gをテトラクロルエチレン2Kgに加え100℃〜110
℃にて加熱溶融しコーテイング熱溶液を調製し
た。 実施例1に準じ、イネ種子(品種 ササニシ
キ)1Kgを投入し、噴流塔にて28分間スプレイし
コーテイング水稲種子1.016Kgを得た。 このコーテイング水稲種子と浸種前MPP乳剤
による消毒種子を用いて水稲育苗を行つた。 4月15日に箱当たり水稲種子120gを播種し4
月16日に保温折衷苗代トンネルに置床した。基肥
として箱当たり成分量でN・P・Kそれぞれ1.5
g、追肥は3葉期(5月10日)に箱当たりNとし
て1.0gを施用した。 播種33日後の水稲生育状態は第2表のとおりで
あつた。
は見当らず、発芽率を健全な生育を示し完全粒数
率も高く収量も2割近く増収した。 実施例 2 ワツクス(低圧ポリエチレン製造時の副産物と
して得られる低分子ポリエチレン)16gタルク4
gをテトラクロルエチレン2Kgに加え100℃〜110
℃にて加熱溶融しコーテイング熱溶液を調製し
た。 実施例1に準じ、イネ種子(品種 ササニシ
キ)1Kgを投入し、噴流塔にて28分間スプレイし
コーテイング水稲種子1.016Kgを得た。 このコーテイング水稲種子と浸種前MPP乳剤
による消毒種子を用いて水稲育苗を行つた。 4月15日に箱当たり水稲種子120gを播種し4
月16日に保温折衷苗代トンネルに置床した。基肥
として箱当たり成分量でN・P・Kそれぞれ1.5
g、追肥は3葉期(5月10日)に箱当たりNとし
て1.0gを施用した。 播種33日後の水稲生育状態は第2表のとおりで
あつた。
【表】
コーテイング種子は発芽率高く健全な苗が得ら
れた。 また、これらの水稲苗を用いて現地試験を実施
した結果は第3表のとおりである。
れた。 また、これらの水稲苗を用いて現地試験を実施
した結果は第3表のとおりである。
【表】
コーテイング種子よりなる水稲苗はその後も順
調に生育し、収量において2割以上の増収を示し
た。
調に生育し、収量において2割以上の増収を示し
た。
Claims (1)
- 1 ポリエチレン、ポリエチレン−酢酸ビニル共
重合体、ワツクス、ロジンの少くとも1種を有機
溶剤に溶解した濃度0.1〜5重量%の加熱溶液を
種子にコーテイングすることを特徴とする種子の
コーテイング方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981983A JPS59146503A (ja) | 1983-02-10 | 1983-02-10 | 種子のコ−テイング方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981983A JPS59146503A (ja) | 1983-02-10 | 1983-02-10 | 種子のコ−テイング方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59146503A JPS59146503A (ja) | 1984-08-22 |
| JPH0472486B2 true JPH0472486B2 (ja) | 1992-11-18 |
Family
ID=12009921
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1981983A Granted JPS59146503A (ja) | 1983-02-10 | 1983-02-10 | 種子のコ−テイング方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59146503A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6475045A (en) * | 1987-09-16 | 1989-03-20 | Takii Shiyubiyou Kk | Method for grinding and treating hard seedcase |
| JP6682977B2 (ja) * | 2015-04-17 | 2020-04-15 | 住友化学株式会社 | コーティングイネ種子及びその製造方法 |
| JP2017035043A (ja) * | 2015-08-11 | 2017-02-16 | ジェイカムアグリ株式会社 | 被覆種子およびその製造方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5057810A (ja) * | 1974-05-28 | 1975-05-20 |
-
1983
- 1983-02-10 JP JP1981983A patent/JPS59146503A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59146503A (ja) | 1984-08-22 |
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