JPH0472509A - 床パネル高さ調整装置 - Google Patents
床パネル高さ調整装置Info
- Publication number
- JPH0472509A JPH0472509A JP18435490A JP18435490A JPH0472509A JP H0472509 A JPH0472509 A JP H0472509A JP 18435490 A JP18435490 A JP 18435490A JP 18435490 A JP18435490 A JP 18435490A JP H0472509 A JPH0472509 A JP H0472509A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floor panel
- height
- bolt
- height adjustment
- light receiving
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 6
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 9
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 5
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 3
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 3
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 2
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Conveying And Assembling Of Building Elements In Situ (AREA)
- Floor Finish (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は建設工事に於ける床パネルの高さ調整装置に間
する。
する。
[従来の技術]
従来の床パネル高さ調整作業は光学式レベル、水系、ば
か棒、ス ケール、レベル表示装置等を用いて、行うの
が一般的であり、新しい技術としては、レーザレベルと
高さ表示装置を組み合わせて用いる方法が知られている
。
か棒、ス ケール、レベル表示装置等を用いて、行うの
が一般的であり、新しい技術としては、レーザレベルと
高さ表示装置を組み合わせて用いる方法が知られている
。
[発明が解決しようとする課題]
しかし上記従来技術による作業はすべて、目視と手作業
による為、作業精度と能率の悪さが目立った。またレー
ザーレベルと高さ表示装置を用いる方法にあっては、レ
ーザレベルとセンサーの位置検出精度を幾ら高めても、
センサーの高精度で瞬動する指示に従って、作業者が手
作業により位置合わせを行う事は至難で有る為、作業者
の視認能力および作業精度に合わせて、指示精度を下げ
た装置が一般的である。それらの結果により誤差が積算
される結果、従来技術に依るレベルと水系等を用いた場
合の精度と作業能率を、大幅に越える事は出来なかフた
。
による為、作業精度と能率の悪さが目立った。またレー
ザーレベルと高さ表示装置を用いる方法にあっては、レ
ーザレベルとセンサーの位置検出精度を幾ら高めても、
センサーの高精度で瞬動する指示に従って、作業者が手
作業により位置合わせを行う事は至難で有る為、作業者
の視認能力および作業精度に合わせて、指示精度を下げ
た装置が一般的である。それらの結果により誤差が積算
される結果、従来技術に依るレベルと水系等を用いた場
合の精度と作業能率を、大幅に越える事は出来なかフた
。
本発明の課題は、熟練工に依らないで、正確、迅速、容
易に床パネルの 高さ調整作業を行う事が出来る装置の提供にある。
易に床パネルの 高さ調整作業を行う事が出来る装置の提供にある。
[課題を解決するための手段]
本発明は、発光式レベルより発せられる水平基準信号を
、半導体装置検比素子により受信して、水平基準高さと
床パネル高さの差を連続的に算出し、高さ算出値が設定
範囲に入る様に、床パネル高さYA!!ボルト又はナツ
トを駆動部により回転させて、床パネル高さ調整作業を
自動的に行う装置の開発を、課題解決の手段とする。
、半導体装置検比素子により受信して、水平基準高さと
床パネル高さの差を連続的に算出し、高さ算出値が設定
範囲に入る様に、床パネル高さYA!!ボルト又はナツ
トを駆動部により回転させて、床パネル高さ調整作業を
自動的に行う装置の開発を、課題解決の手段とする。
水平基準光発信源としては発光式レベル例えばレーザレ
ベルを用いる。レーザレベルとしてはレーザー光をレン
ズによりシート状の水平基準面信号に変換するもの、水
平にレーザー光を回転させるもの等が知られており、既
存技術を利用できる。
ベルを用いる。レーザレベルとしてはレーザー光をレン
ズによりシート状の水平基準面信号に変換するもの、水
平にレーザー光を回転させるもの等が知られており、既
存技術を利用できる。
当該装置の主要構成は受光部、制御部、駆動部、電源部
よりなる。
よりなる。
受光部は光位置検出部と信号増幅部で構成され駆動部は
サーボモータまたはステッピングモータを使用し、制御
部からの信号に基づきモータの回転により床パネルの高
さ調整用ボルト又はナツトを回転させる。モータ出力軸
先端には、ボルト又はナツトの大きさ形状に応して交換
できるように、チャックを介してボックスレンチ又はド
ライバー等が装着されている。 床高さ位置の測定は
、当該装置本体の床パネル面押し当て部または、基準位
置押し当て部下端から、水平基準光受光位置筒の距離を
計算して連続的に行う。
サーボモータまたはステッピングモータを使用し、制御
部からの信号に基づきモータの回転により床パネルの高
さ調整用ボルト又はナツトを回転させる。モータ出力軸
先端には、ボルト又はナツトの大きさ形状に応して交換
できるように、チャックを介してボックスレンチ又はド
ライバー等が装着されている。 床高さ位置の測定は
、当該装置本体の床パネル面押し当て部または、基準位
置押し当て部下端から、水平基準光受光位置筒の距離を
計算して連続的に行う。
制御部はデータ操作ユニットと設定ユニット、データコ
ントロールユニットよりなり、光位置検出部より発せら
れる位置信号を受けて、高さ数値に変換し、設定高さ数
値との減算を行い、所要修正高さ数値を得る、その値を
基にモータの所要回転数を得る。所要旦転数を基にマイ
クロプロセツサを用いてモータの分道制御を行う、その
都度誤差修正と所要回転数算出の帰還演算をしつつモー
タの回転制御を行い、床パネルの高さ調整を完了させる
。
ントロールユニットよりなり、光位置検出部より発せら
れる位置信号を受けて、高さ数値に変換し、設定高さ数
値との減算を行い、所要修正高さ数値を得る、その値を
基にモータの所要回転数を得る。所要旦転数を基にマイ
クロプロセツサを用いてモータの分道制御を行う、その
都度誤差修正と所要回転数算出の帰還演算をしつつモー
タの回転制御を行い、床パネルの高さ調整を完了させる
。
また高さ調整ボルトに回転力を伝えるためのドライバー
または六角レンチ等が、回転力を当該ボルトに伝達しつ
つ、ボルトに密着して、高さ調整ボルトの回転に伴った
上下動長さ分、装置本体より出入りする事が必要な機構
を有する床パネルが存在する。それらの床パネル調整用
に、当該高さ調整装置は、+、−ドライバー又は六角レ
ンチなどを、回転により上下動する高さ調整ボルトに、
密着して回転力を伝えるために、バネにより押し付け、
スラスト機構により、回転力を保持しつつ、当該装置本
体より該ドライバーなどが出入する機構を有するドライ
バーチャックを備える事も出来る。
または六角レンチ等が、回転力を当該ボルトに伝達しつ
つ、ボルトに密着して、高さ調整ボルトの回転に伴った
上下動長さ分、装置本体より出入りする事が必要な機構
を有する床パネルが存在する。それらの床パネル調整用
に、当該高さ調整装置は、+、−ドライバー又は六角レ
ンチなどを、回転により上下動する高さ調整ボルトに、
密着して回転力を伝えるために、バネにより押し付け、
スラスト機構により、回転力を保持しつつ、当該装置本
体より該ドライバーなどが出入する機構を有するドライ
バーチャックを備える事も出来る。
[作用コ
当該装置のに基準位置押し当て部を、指定基準高さ位置
に当てがい、設定ボタンを押す、例えば30mm下がり
の場合は、DN30とセットすれば良い、これて初期設
定は完了である。しかる後に設定すべきパネルの高さ調
整ボルトに、当該装置回転部を当てがい、調整スタート
ボタンを押すことにより、数秒で1ケ所分の高さ調整が
完了する。
に当てがい、設定ボタンを押す、例えば30mm下がり
の場合は、DN30とセットすれば良い、これて初期設
定は完了である。しかる後に設定すべきパネルの高さ調
整ボルトに、当該装置回転部を当てがい、調整スタート
ボタンを押すことにより、数秒で1ケ所分の高さ調整が
完了する。
[実施例]
本実施例のシステム主要構成は受光部と制御部と、駆動
部と、電源部からなる。システムレイアウトを第1図に
、システム構成を第2図に示す。
部と、電源部からなる。システムレイアウトを第1図に
、システム構成を第2図に示す。
図中回転部及び移動部を除く各部品は、アルミニューム
製円筒状ケース内に、第1図及び第2図に示すレイアウ
トでビスにより固定されている。
製円筒状ケース内に、第1図及び第2図に示すレイアウ
トでビスにより固定されている。
装置上面には、当該装置の操作時に於ける垂直性を確保
する助けとする為に、気泡式荒型水準器19を設けた。
する助けとする為に、気泡式荒型水準器19を設けた。
水平基準光線発生装置として、ニコン製レーザーレベル
を使用した。受光素子2としては、光ヒーム輻に左右さ
れない、長受光面をもつ、浜松ホトニクス製S 135
2を用いた。
を使用した。受光素子2としては、光ヒーム輻に左右さ
れない、長受光面をもつ、浜松ホトニクス製S 135
2を用いた。
H置の機構に付いて説明する。設定操作ボタン6中の調
整スタートボタンを押した後、受光部にレーザー光を検
出すると、データ設定ユニット5の高さ設定値と、基準
位置押し当て祁からレーザー光検出位置迄の距離をデー
タコントロールユニット8のマイクロコンピュータ9に
より比較演算して、その差(所要移動ji)と、差を0
にする為の移動方向を算出する。算出値はデジタルDC
サーボユニット10へ送られ、サーボ増幅器13を介し
て、DCサーボモーター16を必要な値だけ回転させる
。モーターに接続されたドライバー25が、床ぱねる2
6の高さ調整ボルト27を回転させて、床ぱねるの高さ
を調整する。初回の演算で所要移動量が算出された後、
所要移動量を分進させつつ、その分道毎に受光位置計算
を行い、閂差率を入れたリアルタイムのフィードバック
制御を行うことにより、オーバーシュートを防止出来る
。
整スタートボタンを押した後、受光部にレーザー光を検
出すると、データ設定ユニット5の高さ設定値と、基準
位置押し当て祁からレーザー光検出位置迄の距離をデー
タコントロールユニット8のマイクロコンピュータ9に
より比較演算して、その差(所要移動ji)と、差を0
にする為の移動方向を算出する。算出値はデジタルDC
サーボユニット10へ送られ、サーボ増幅器13を介し
て、DCサーボモーター16を必要な値だけ回転させる
。モーターに接続されたドライバー25が、床ぱねる2
6の高さ調整ボルト27を回転させて、床ぱねるの高さ
を調整する。初回の演算で所要移動量が算出された後、
所要移動量を分進させつつ、その分道毎に受光位置計算
を行い、閂差率を入れたリアルタイムのフィードバック
制御を行うことにより、オーバーシュートを防止出来る
。
出力軸トルク30Kg、回転数60Orpmのとき30
mmの高さ調整に要した時間は、約2秒であった。モー
ターとドライバーの接続は、電算室向は等に見られる、
ナツト回転高さ調整方式の場合、電動ドライバーまたは
ドリル等に多用されているチャック方式でもよいが、最
近のOAフロア等にみられる、1枚のパネルの4隅に各
1本のボルトを設けて置き、そのボルトを回転させてパ
ネル高さを調整する方式の場合、ドライバーがボルトに
当たっていると、装置の高さが変わらず、受光部の高さ
も変わらない為、フィードバック制御が出来ず、本装置
の特徴の−っである、正確な制御が行えなくなる。その
様な障害を発生させない為、本発明のドライバーと駆動
部の接合は、ヘアリング入りのスリット22とスプリン
グ23を併用したチャック24によってなされている為
、駆動部の回転力を損なうことなく高さ調整ボルトに伝
え、床パネル高さ調整ボルトの回転により、床パネル表
面から当該ボルト頭部塩の距離が変化しても、床パネル
表面に基準位置押し当て&1E21を密着させている当
該装置の密着状態は変わらず、また調整が完了するまで
、ドライバーがボルトから離れて、調整不能となる様な
事もない。
mmの高さ調整に要した時間は、約2秒であった。モー
ターとドライバーの接続は、電算室向は等に見られる、
ナツト回転高さ調整方式の場合、電動ドライバーまたは
ドリル等に多用されているチャック方式でもよいが、最
近のOAフロア等にみられる、1枚のパネルの4隅に各
1本のボルトを設けて置き、そのボルトを回転させてパ
ネル高さを調整する方式の場合、ドライバーがボルトに
当たっていると、装置の高さが変わらず、受光部の高さ
も変わらない為、フィードバック制御が出来ず、本装置
の特徴の−っである、正確な制御が行えなくなる。その
様な障害を発生させない為、本発明のドライバーと駆動
部の接合は、ヘアリング入りのスリット22とスプリン
グ23を併用したチャック24によってなされている為
、駆動部の回転力を損なうことなく高さ調整ボルトに伝
え、床パネル高さ調整ボルトの回転により、床パネル表
面から当該ボルト頭部塩の距離が変化しても、床パネル
表面に基準位置押し当て&1E21を密着させている当
該装置の密着状態は変わらず、また調整が完了するまで
、ドライバーがボルトから離れて、調整不能となる様な
事もない。
またドライバーの代わりに、六角レンチ、ボックスレン
チ、定規付ソフトパッド等を同様の方法で、交換可能に
取り付けることも出来る。定規付ソフトバットは円盤中
央に回転軸を設け、円盤の回転軸と反対側の面に、ゴム
又はスポンジなどの高さ20mm直径100mm程度の
円柱を取り付け、高さの基準となる様に、該円盤中心か
ら該円柱中央を貫通して、金属などからなる直径10m
m高さ5mm程度の円柱を設けることにより、サンダー
の外側にスポンジが付いた様な形であり、そのスポンジ
の中央に固い円盤取り付は金具が埋もれている状態と似
ている。また基準位置押し当て部に床パネル検出機能を
持たせてもよい。所要移動量を分進させる際、分道変化
率を残存距離の大きさ、ボルトのピッチ等により、自動
的に変化させていく方式とすることが出来る。
チ、定規付ソフトパッド等を同様の方法で、交換可能に
取り付けることも出来る。定規付ソフトバットは円盤中
央に回転軸を設け、円盤の回転軸と反対側の面に、ゴム
又はスポンジなどの高さ20mm直径100mm程度の
円柱を取り付け、高さの基準となる様に、該円盤中心か
ら該円柱中央を貫通して、金属などからなる直径10m
m高さ5mm程度の円柱を設けることにより、サンダー
の外側にスポンジが付いた様な形であり、そのスポンジ
の中央に固い円盤取り付は金具が埋もれている状態と似
ている。また基準位置押し当て部に床パネル検出機能を
持たせてもよい。所要移動量を分進させる際、分道変化
率を残存距離の大きさ、ボルトのピッチ等により、自動
的に変化させていく方式とすることが出来る。
[発明の効果コ
本装置を採用することにより、フリーアクセスフロア施
工の大きな課題であった、床パネルのレベル設定作業が
、経験の少ない作業者であっても、単独で高精度な作業
が出来、従来施工時間全体の内、20%程度の作業時間
削減となり、社会問題である職人不足にも対応できる。
工の大きな課題であった、床パネルのレベル設定作業が
、経験の少ない作業者であっても、単独で高精度な作業
が出来、従来施工時間全体の内、20%程度の作業時間
削減となり、社会問題である職人不足にも対応できる。
また変化率自動変更差分方式を採用する事により、オー
バーシュート、発振を防ぎ速やかな制御が可能である為
、ボルトの長さ、ピッチの粗さ等にも対応が可能である
。
バーシュート、発振を防ぎ速やかな制御が可能である為
、ボルトの長さ、ピッチの粗さ等にも対応が可能である
。
第1図 システムレイアウト図
第2図 システム構成図
受光部・]
半導体1次元光位置測定素子・2
測定信号増幅素子・3
制御針・4
データ設定ユニット・5
設定、操作ボタン・6
設定、操作表示ユニット・7
データコントロールユニット・8
マイクロコンピュータ・9
デジタルDCサーボ・10
偏差値表示カウンタ・11
偏差値レジスタ・12
サーボ増幅器・13
パルスエンコーダ・14
駆動部・15
DCサーボモータ弓6
電源部・17
バッテリ・18
気泡式気泡本丸器・19
把握部・20
基準位置押し当て部・21
スラスト機構・22
ばね争23
チャック・24
ドライバー・25
床パネル・26
床パネル付属高さ調整ボルト・2
コンクリートスラブ(建築物床)
第
図
特許出願人イノベーションセンター株式会社第
図
一刀
〆
J・・・受光部
4・・・副’NIB
6・・・設定 操作ボタノ
ア・・・段f 造作表示ユニット
1δ・・ψ動部
17・・tjIH
】8・・気Ifi式丸型水準器
20・・I!!樗都
2+ ・・l1ltQa押t、arg
22・・スラストll11
23・・ばね
24・・チャック
25・・ドライバー
26・・まパネル
Claims (2)
- (1)水平基準光信号を受信する受光部と、床パネル高
さ調整ボルト又はナットを回転させる為の駆動部と、受
光部からの受光位置信号と設定高さ値を基に駆動部を制
御する演算制御部を備える事を特徴とする床パネル高さ
調整装置 - (2)高さ調整ボルトに駆動部の回転力を伝えるドライ
バーまたは六角レンチ等が、回転力を当該ボルトに伝達
しつつ、ボルトに密着して、高さ調整ボルトの回転に伴
って上下動する長さ分、伸縮する為のスラスト部を有す
る事を特徴とする請求項1記載の床ぱねる高さ調整装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18435490A JPH0472509A (ja) | 1990-07-13 | 1990-07-13 | 床パネル高さ調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18435490A JPH0472509A (ja) | 1990-07-13 | 1990-07-13 | 床パネル高さ調整装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0472509A true JPH0472509A (ja) | 1992-03-06 |
Family
ID=16151783
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18435490A Pending JPH0472509A (ja) | 1990-07-13 | 1990-07-13 | 床パネル高さ調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0472509A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04104514U (ja) * | 1991-02-19 | 1992-09-09 | 株式会社ニコン | センサ付き電動ドライバー |
| EP0870886A1 (de) * | 1997-04-11 | 1998-10-14 | Dieter Peterhans | Vorrichtung zur Nivellierung eines Objektes |
| KR100450095B1 (ko) * | 2000-07-03 | 2004-10-02 | 김대호 | 바닥면 수평 설정장치 및 그 방법 |
| KR100795881B1 (ko) * | 2006-12-28 | 2008-01-24 | 주식회사 이노드시스템 | 사무용 이중 바닥 시스템 |
| JP2010159542A (ja) * | 2009-01-06 | 2010-07-22 | Tobishima Corp | 床構造の施工方法及び該施工方法に使用される施工部材 |
| JP2019138070A (ja) * | 2018-02-13 | 2019-08-22 | 株式会社マイゾックス | レベル表示具用レベル調整装置およびプログラム |
| JP2020105873A (ja) * | 2018-12-28 | 2020-07-09 | センクシア株式会社 | 支持脚レベル設定器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02213559A (ja) * | 1989-02-15 | 1990-08-24 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | 支柱高さ調整装置 |
-
1990
- 1990-07-13 JP JP18435490A patent/JPH0472509A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02213559A (ja) * | 1989-02-15 | 1990-08-24 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | 支柱高さ調整装置 |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04104514U (ja) * | 1991-02-19 | 1992-09-09 | 株式会社ニコン | センサ付き電動ドライバー |
| EP0870886A1 (de) * | 1997-04-11 | 1998-10-14 | Dieter Peterhans | Vorrichtung zur Nivellierung eines Objektes |
| US6082013A (en) * | 1997-04-11 | 2000-07-04 | Peterhans; Dieter | Apparatus for leveling an object |
| KR100450095B1 (ko) * | 2000-07-03 | 2004-10-02 | 김대호 | 바닥면 수평 설정장치 및 그 방법 |
| KR100795881B1 (ko) * | 2006-12-28 | 2008-01-24 | 주식회사 이노드시스템 | 사무용 이중 바닥 시스템 |
| JP2010159542A (ja) * | 2009-01-06 | 2010-07-22 | Tobishima Corp | 床構造の施工方法及び該施工方法に使用される施工部材 |
| JP2019138070A (ja) * | 2018-02-13 | 2019-08-22 | 株式会社マイゾックス | レベル表示具用レベル調整装置およびプログラム |
| JP2020105873A (ja) * | 2018-12-28 | 2020-07-09 | センクシア株式会社 | 支持脚レベル設定器 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| ATE391579T1 (de) | Werkzeugspindelkopf mit einer messvorrichtung zur tiefenkontrolle | |
| EP0317967A3 (de) | Dreh-Schwenk-Einrichtung für Tastköpfe von Koordinatenmessgeräten | |
| CN109648398A (zh) | 一种零件尺寸在线检测装置及其检测方法 | |
| JPH05200654A (ja) | 自動工具測定装置 | |
| US5032051A (en) | Milling machine improvement | |
| JPS6219986B2 (ja) | ||
| CN114871870A (zh) | 一种微钻加工用精密磨削机构 | |
| US4766700A (en) | Method and apparatus for determining the position of a workpiece in an NC-controlled machine | |
| GB1592984A (en) | Method and apparatus for tightening screwthreaded joints | |
| GB2106252A (en) | Gear testing apparatus | |
| KR101062092B1 (ko) | 프로펠러의 그라인딩 작업시 발생되는 그라인딩 툴의가공부하 제어방법 | |
| JPS6071145A (ja) | 配管溶接ビ−ド仕上装置 | |
| CN223815122U (zh) | 一种汽车传感器标定用校准机构 | |
| CN222371564U (zh) | 一种机械加工用便于调节的夹紧工装 | |
| JP2000025007A (ja) | トリマの切込み深さ調整機構 | |
| CN219829724U (zh) | 通用瓶模组立高度治具 | |
| CN221505874U (zh) | 一种工件角度检测装置 | |
| JPH07108446A (ja) | 板状材の面取り方法及び装置 | |
| CN214575799U (zh) | 一种新型混凝土楼板厚度控制及测量工具 | |
| CN116907302B (zh) | 一种料带式补强钢片检测治具 | |
| JP2017160682A (ja) | 二重床レベル自動調整装置、及び二重床のレベル自動調整方法 | |
| JPS6153189B2 (ja) | ||
| CN118376212A (zh) | 一种垂直长度测量装置 | |
| JPS5914462A (ja) | 砥石摩耗補正装置 | |
| JPH0118255Y2 (ja) |