JPH0473048B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0473048B2 JPH0473048B2 JP5681385A JP5681385A JPH0473048B2 JP H0473048 B2 JPH0473048 B2 JP H0473048B2 JP 5681385 A JP5681385 A JP 5681385A JP 5681385 A JP5681385 A JP 5681385A JP H0473048 B2 JPH0473048 B2 JP H0473048B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hook
- bracket
- plate
- screw
- cabinet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010411 cooking Methods 0.000 claims description 19
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 17
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 10
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims 2
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47B—TABLES; DESKS; OFFICE FURNITURE; CABINETS; DRAWERS; GENERAL DETAILS OF FURNITURE
- A47B77/00—Kitchen cabinets
- A47B77/02—General layout, e.g. relative arrangement of compartments, working surface or surfaces, supports for apparatus
Landscapes
- Combinations Of Kitchen Furniture (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、電子レンジ等の電気調理器をキヤビ
ネツトの下に吊り下げる金具に関するものであ
る。
ネツトの下に吊り下げる金具に関するものであ
る。
従来の技術
従来の例えば第4図に示す電子レンジ吊り下げ
金具では、キヤビネツトの底板の上に置く金属板
21より底板3を貫通してボルト22を下げ、ス
ペーサになる弾性体のパツド23を介してブラケ
ツト24に捩じ込み、吊り下げると共に、電子レ
ンジの補強された上板にはマツシユルーム形状の
フツク25を設け、このフツク25を前記ブラケ
ツト24の係留孔26に挿入して引つ掛けて、そ
の後に前記ボルト22を締め込み固定する構成の
吊り下げ金具になつていた。
金具では、キヤビネツトの底板の上に置く金属板
21より底板3を貫通してボルト22を下げ、ス
ペーサになる弾性体のパツド23を介してブラケ
ツト24に捩じ込み、吊り下げると共に、電子レ
ンジの補強された上板にはマツシユルーム形状の
フツク25を設け、このフツク25を前記ブラケ
ツト24の係留孔26に挿入して引つ掛けて、そ
の後に前記ボルト22を締め込み固定する構成の
吊り下げ金具になつていた。
発明が解決しようとする問題点
ところが、このような吊り下げ金具において
は、前板17の深さによりボルト22の長さ及
び、パツド23の個数を変え、キヤビネツトの底
板3とブラケツト24を間隔を調節するようにな
つている。従つて長さの異る数本のボルト22及
び、多くのパツド23を準備しなければならない
という調節面の問題があつた。また弾性体のパツ
ド23を介して底板3にブラケツト24をボルト
22で取り付けている点、及び電子レンジ本体2
とブラケツト24は、フツク25とブラケツト2
4の摩擦にのみより固定される点より、取付後の
安定性が悪く、フツク25がはずれやすいという
取付面での問題があつた。さらに吊り下げた状態
でフツク25に応力が集中するため、電子レンジ
本体2の上板18に補強をしておく必要がある。
しかし、この吊り下げ金具をオプシヨンとする場
合、例えば、一般のカウンターの上に電子レンジ
本体を置いて使用する場合、前記補強は必要でな
く、補強をすることは余分でコストアツプの要因
になるという問題がある。
は、前板17の深さによりボルト22の長さ及
び、パツド23の個数を変え、キヤビネツトの底
板3とブラケツト24を間隔を調節するようにな
つている。従つて長さの異る数本のボルト22及
び、多くのパツド23を準備しなければならない
という調節面の問題があつた。また弾性体のパツ
ド23を介して底板3にブラケツト24をボルト
22で取り付けている点、及び電子レンジ本体2
とブラケツト24は、フツク25とブラケツト2
4の摩擦にのみより固定される点より、取付後の
安定性が悪く、フツク25がはずれやすいという
取付面での問題があつた。さらに吊り下げた状態
でフツク25に応力が集中するため、電子レンジ
本体2の上板18に補強をしておく必要がある。
しかし、この吊り下げ金具をオプシヨンとする場
合、例えば、一般のカウンターの上に電子レンジ
本体を置いて使用する場合、前記補強は必要でな
く、補強をすることは余分でコストアツプの要因
になるという問題がある。
本発明はこのような従来の問題点を解消するも
のであり、前板の深さに対してのブラケツトの調
節性の改善と取付後の安定性の改善、及び吊り下
げ金具を従来の電子レンジ本体の構造を利用して
無駄なく取付けできるオプシヨンとして供給可能
な吊り下げ金具を提供することを目的とする。
のであり、前板の深さに対してのブラケツトの調
節性の改善と取付後の安定性の改善、及び吊り下
げ金具を従来の電子レンジ本体の構造を利用して
無駄なく取付けできるオプシヨンとして供給可能
な吊り下げ金具を提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段
上記目的を達成するため、本発明の電気調理器
吊り下げ金具は、キヤビネツトの底板の上に取り
付ける複数のビス穴を有した金属板と、この金属
板より前記底板を貫通して下に吊る下げるフツク
と、このフツクを係留するフツク係留及び複数の
ビス穴を有したブラケツトと、このブラケツトを
高さ調節ボルト・ナツトにより結合する取付補強
板を備え、この取付補強板は電子レンジ等の電気
調理器の上板にビス等にて固定する構成としたも
のである。
吊り下げ金具は、キヤビネツトの底板の上に取り
付ける複数のビス穴を有した金属板と、この金属
板より前記底板を貫通して下に吊る下げるフツク
と、このフツクを係留するフツク係留及び複数の
ビス穴を有したブラケツトと、このブラケツトを
高さ調節ボルト・ナツトにより結合する取付補強
板を備え、この取付補強板は電子レンジ等の電気
調理器の上板にビス等にて固定する構成としたも
のである。
作 用
本発明の電気調理器吊り下げ金具は、上記に示
した構成により、ボルトやパツドを交換したりす
ることなく、ナツトの調整のみで容易にキヤビネ
ツトの前板の深さに合せて調整することができる
という作用がある。またフツクで仮固定した後、
ビスでブラケツトをキヤビネツトに締め付け固定
するため取付け状態が強固であるという作用があ
る。さらに、電気調理器の上板に取付補強板を固
定し、その上にブラケツトを取付ける構成のため
電気調理器本体に特別な補強が不要であるという
作用がある。
した構成により、ボルトやパツドを交換したりす
ることなく、ナツトの調整のみで容易にキヤビネ
ツトの前板の深さに合せて調整することができる
という作用がある。またフツクで仮固定した後、
ビスでブラケツトをキヤビネツトに締め付け固定
するため取付け状態が強固であるという作用があ
る。さらに、電気調理器の上板に取付補強板を固
定し、その上にブラケツトを取付ける構成のため
電気調理器本体に特別な補強が不要であるという
作用がある。
実施例
以下、本発明の一実施例について図面に基づき
説明する。第1図に示すように1は壁に取り付け
られたキヤビネツトである。2はで電子レンジ等
の電気調理器である。4はキヤビネツト1の底板
3の上に載せた金属板であり複数のビス穴5が設
けられている。6は逆マツシユルーム形状のナツ
トで前記金属板4より底板3を貫通するビス7に
取り付けられたフツクAを構成している。8はブ
ラケツトであり、第2図に示す如くフツク係留孔
9はフツクAのナツト6の径より十分大きい径の
案内孔10に連続してブラケツト8に設けられて
いる。またブラケツト8の両端にはU型の切り込
み部14を設け、一方、取付補強板11の両端に
立てた調節ボルト12に捩じ込んだ調節ナツト1
3の溝に、前記切り込み部14を嵌め込んでブラ
ケツト8と取付補強板11を接合している。また
第2図に示すようにブラケツト8には金属板4の
複数のビス穴に対応した複数のビス穴15及びブ
ラケツト8の高さを、キヤビネツト1の前板17
の深さBに合せやすくするためにスケール溝16
を設けている。調節ナツト13は第2図に示すよ
うに手で調整を行ない、キヤビネツト1の前板1
7の深さBに相当する寸法をスケールにてブラケ
ツト8の高さに合致させる。また取付補強板11
は第3図に示すように電気調理器本体2の上板1
8にビス19で締付けている。第1図のビス20
は、金属板4のビス穴5とブラケツト8のビス穴
15を底板3をはさんで締めつけ、電気機器2を
キヤビネツト1に固定している。
説明する。第1図に示すように1は壁に取り付け
られたキヤビネツトである。2はで電子レンジ等
の電気調理器である。4はキヤビネツト1の底板
3の上に載せた金属板であり複数のビス穴5が設
けられている。6は逆マツシユルーム形状のナツ
トで前記金属板4より底板3を貫通するビス7に
取り付けられたフツクAを構成している。8はブ
ラケツトであり、第2図に示す如くフツク係留孔
9はフツクAのナツト6の径より十分大きい径の
案内孔10に連続してブラケツト8に設けられて
いる。またブラケツト8の両端にはU型の切り込
み部14を設け、一方、取付補強板11の両端に
立てた調節ボルト12に捩じ込んだ調節ナツト1
3の溝に、前記切り込み部14を嵌め込んでブラ
ケツト8と取付補強板11を接合している。また
第2図に示すようにブラケツト8には金属板4の
複数のビス穴に対応した複数のビス穴15及びブ
ラケツト8の高さを、キヤビネツト1の前板17
の深さBに合せやすくするためにスケール溝16
を設けている。調節ナツト13は第2図に示すよ
うに手で調整を行ない、キヤビネツト1の前板1
7の深さBに相当する寸法をスケールにてブラケ
ツト8の高さに合致させる。また取付補強板11
は第3図に示すように電気調理器本体2の上板1
8にビス19で締付けている。第1図のビス20
は、金属板4のビス穴5とブラケツト8のビス穴
15を底板3をはさんで締めつけ、電気機器2を
キヤビネツト1に固定している。
以上の構成で、取付手順を示せばブラケツト8
の高さを調節ナツト13によつて手で回すことで
調節し、その後に電気調理器2の上板18にビス
19で取付補強板11を固定し、あらかじめキヤ
ビネツト1に取り付けられた金属板4より吊り下
げられたフツクAが、ブラケツト8の案内孔10
に入る如く電気調理器2を手で持ち上げ、後に押
してフツクAがフツク係留孔9に入るのを確認し
た後、キヤビネツト1の内部から金属板4のビス
穴5にビス20を挿入しブラケツト8をキヤビネ
ツト1に電気調理器を固定するものである。尚、
ビス穴5とビス穴15はフツクAがフツク係留孔
9に係留した状態で合致するようになつているの
でこれら作業は一人で容易かつ確実に行える。
の高さを調節ナツト13によつて手で回すことで
調節し、その後に電気調理器2の上板18にビス
19で取付補強板11を固定し、あらかじめキヤ
ビネツト1に取り付けられた金属板4より吊り下
げられたフツクAが、ブラケツト8の案内孔10
に入る如く電気調理器2を手で持ち上げ、後に押
してフツクAがフツク係留孔9に入るのを確認し
た後、キヤビネツト1の内部から金属板4のビス
穴5にビス20を挿入しブラケツト8をキヤビネ
ツト1に電気調理器を固定するものである。尚、
ビス穴5とビス穴15はフツクAがフツク係留孔
9に係留した状態で合致するようになつているの
でこれら作業は一人で容易かつ確実に行える。
尚、第4図と共通の部材には同じ番号を付け
た。
た。
発明の効果
以上のように本発明の電気調理器吊り下げ金具
によれば次の効果を得ることができる。
によれば次の効果を得ることができる。
ブラケツトは取付補強板に取付けられたボルト
に設けられた上下動自在なナツトに取付けられて
いるため、ナツトを回わすだけで前板の深さに応
じてブラケツトの高さを自由に調節することがで
きる。したがつて、調理器の取付け調節性が大巾
に向上する。
に設けられた上下動自在なナツトに取付けられて
いるため、ナツトを回わすだけで前板の深さに応
じてブラケツトの高さを自由に調節することがで
きる。したがつて、調理器の取付け調節性が大巾
に向上する。
(2) フツクをブラケツトのフツク係留孔に挿入し
仮固定した後、ビスでブラケツトと金属板とを
締めつけ固定するため、ブラケツトとキヤビネ
ツトとが強固に結合されることになり、安定性
が高くなる。
仮固定した後、ビスでブラケツトと金属板とを
締めつけ固定するため、ブラケツトとキヤビネ
ツトとが強固に結合されることになり、安定性
が高くなる。
(3) 吊り下げ金具をオプシヨンとし、必要な時の
み取付補強板をビスで調理器本体に取付けるこ
とにより、吊り下げ金具を使用することができ
るため、調理器本体に特別な構成を必要とせ
ず、調理器本体のコストアツプを避けることが
できる。
み取付補強板をビスで調理器本体に取付けるこ
とにより、吊り下げ金具を使用することができ
るため、調理器本体に特別な構成を必要とせ
ず、調理器本体のコストアツプを避けることが
できる。
第1図は本発明の一実施例である電気調理器吊
り下げ金具取付断面図、第2図は本発明の一実施
例である電気調理器吊り下げ金具の要部斜視図、
第3図は本発明の電気調理器吊り下げ金具の電気
調理器本体への取付状態を示す斜視図、第4図は
従来例の電子レンジ吊り下げ金具の取付状態を示
す斜視図である。 1……キヤビネツト、2……電気調理器、3…
…底板、4……金属板、6……ナツト、8……ブ
ラケツト、9……フツク係留孔、11……取付補
強板、12……調節ボルト、13……調節ナツ
ト、A……フツク、B……キヤビネツト前板深
さ。
り下げ金具取付断面図、第2図は本発明の一実施
例である電気調理器吊り下げ金具の要部斜視図、
第3図は本発明の電気調理器吊り下げ金具の電気
調理器本体への取付状態を示す斜視図、第4図は
従来例の電子レンジ吊り下げ金具の取付状態を示
す斜視図である。 1……キヤビネツト、2……電気調理器、3…
…底板、4……金属板、6……ナツト、8……ブ
ラケツト、9……フツク係留孔、11……取付補
強板、12……調節ボルト、13……調節ナツ
ト、A……フツク、B……キヤビネツト前板深
さ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 底部に前板を有すると共に底板の複数の貫通
孔を有するキヤビネツトと、前記キヤビネツトの
底板上面側に設けられ前記キヤビネツトの底板の
貫通孔と合致して設けられた複数のビス穴を有す
る金属板と、前記金属板に取付けられたフツク
と、ビス穴を有しこのビス穴を介してビスで調理
器の上板に取付け固定される取付補強板と、前記
フツクを係留するフツク係留孔及び複数のビス穴
を有し前記取付補強板に組込まれたボルト、ナツ
トによつて自在に上下動するブラケツトとより構
成される吊り下げ装置において、前記キヤビネツ
トの前板の深さに応じて前記取付補強板のナツト
によつて高さを調節したブラケツトの係留孔に前
記フツクを取付け、前記金属板の複数のビス穴と
対応する前記ブラケツトの複数のビス穴とをビス
で結合し一体とする構成の吊り下げ装置付調理
器。 2 フツクはビスと、このビスに捩じ込まれる逆
マツシユルーム形状のナツトによりなり、底板の
厚さに対して調節自在に構成した特許請求の範囲
第1項記載の吊り下げ装置付調理器。 3 フツク係留孔はフツクの径より充分大きい案
内孔に連続してブラケツトに設けられた構成の特
許請求の範囲第1項記載の吊り下げ装置付調理
器。 4 高さ調節ボルト・ナツトのナツトには一条の
溝を周囲に設け、一方ブラケツトの両端には切り
込み部を設け、前記ナツトの溝に嵌め込む構成と
した特許請求の範囲第1項記載の吊り下げ装置付
調理器。 5 フツク係留孔にフツクが係留した状態で前記
金属板のビス穴とブラケツトのビス穴の位置が合
致する構成とした特許請求の範囲第1項記載の吊
り下げ装置付調理器。 6 ブラケツトにスケール溝を設け高さ調節容易
にした特許請求の範囲第1項記載の吊り下げ装置
付調理器。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60056813A JPS61213517A (ja) | 1985-03-20 | 1985-03-20 | 吊り下げ装置付調理器 |
| CA000504504A CA1266878A (en) | 1985-03-20 | 1986-03-19 | Hanger for kitchen appliances |
| US06/842,364 US4753406A (en) | 1985-03-20 | 1986-03-19 | Hanger for kitchen appliances |
| EP86103794A EP0195446B1 (en) | 1985-03-20 | 1986-03-20 | Hanger for kitchen appliances |
| AU54947/86A AU575716B2 (en) | 1985-03-20 | 1986-03-20 | Hanger for kitchen appliances |
| DE8686103794T DE3672508D1 (de) | 1985-03-20 | 1986-03-20 | Aufhaengevorrichtung fuer kuechenmaschinen. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60056813A JPS61213517A (ja) | 1985-03-20 | 1985-03-20 | 吊り下げ装置付調理器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61213517A JPS61213517A (ja) | 1986-09-22 |
| JPH0473048B2 true JPH0473048B2 (ja) | 1992-11-19 |
Family
ID=13037813
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60056813A Granted JPS61213517A (ja) | 1985-03-20 | 1985-03-20 | 吊り下げ装置付調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61213517A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5683005A (en) * | 1996-02-27 | 1997-11-04 | Federal-Hoffman, Inc. | Adjustable mounting system |
| KR100578388B1 (ko) | 2006-01-25 | 2006-05-10 | 주식회사 오스템 | 분리형 라디에이터 마운팅 브래킷 |
| JP6168948B2 (ja) * | 2013-09-25 | 2017-07-26 | パナソニックエコシステムズ株式会社 | レンジフード |
-
1985
- 1985-03-20 JP JP60056813A patent/JPS61213517A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61213517A (ja) | 1986-09-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1266878A (en) | Hanger for kitchen appliances | |
| US4210374A (en) | Set-screw bushing including integral electrical clamp | |
| CA1273618C (en) | REMOVABLE DISPLAY HOOK | |
| JPH0473048B2 (ja) | ||
| US6465736B1 (en) | Heavy electrical fixture ceiling brace | |
| CN106877228A (zh) | 一种电缆弯曲固定结构 | |
| US3625463A (en) | Utility bracket for power poles and the like | |
| US3060454A (en) | Lavatory assembly | |
| US4921433A (en) | Variable portable feedthru device | |
| CN210925241U (zh) | 一种架空输电线路铁塔标识牌安装固定组件 | |
| JPS5847896Y2 (ja) | テ−ブル等における補助卓板取付装置 | |
| JPS646435A (en) | Construction method for mounting alc vertical wall panel | |
| KR870003965Y1 (ko) | 전자렌지의 고정장치 | |
| CN108644878B (zh) | 一种一体取暖器的安装结构 | |
| KR200314395Y1 (ko) | 선반설치용 브라켓트 | |
| CN220540685U (zh) | 一种充电桩安装底座 | |
| JPS5847610Y2 (ja) | 照明器具の取付具 | |
| CN215254510U (zh) | 一种脚手架踏板固定件 | |
| JPH0650572Y2 (ja) | 吊りボルト支持金具の補助金具 | |
| CN220456992U (zh) | 一种配电柜用的改进型支吊架结构 | |
| CN210344752U (zh) | 一种适用于吊装件的供电展示面板安装结构 | |
| CN2280375Y (zh) | 可调水平度的电力计量箱支架 | |
| CN210383091U (zh) | 一种可拆卸靠墙固定支架 | |
| CN220557670U (zh) | 一种不锈钢家具用隐形悬挂结构 | |
| JPS61259031A (ja) | 吊り下げ装置付調理器 |