JPH0474221A - プログラム設計支援装置 - Google Patents
プログラム設計支援装置Info
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- JPH0474221A JPH0474221A JP18837790A JP18837790A JPH0474221A JP H0474221 A JPH0474221 A JP H0474221A JP 18837790 A JP18837790 A JP 18837790A JP 18837790 A JP18837790 A JP 18837790A JP H0474221 A JPH0474221 A JP H0474221A
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- program
- common data
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
計算機における、プログラム設計の各種設計データ作成
を支援し、設計データからプログラムを生成する装置に
関し、 プログラムの機能的構成を示す木構造情報の管理を容易
にし、その木構造情報を利用して共通データの取り込み
指定を容易にするプログラム設計支援装置を目的とし、 設計管理部と、構成管理情報とを設け、該設計管理部は
、所要のプログラム設計データが作成及び更新されるご
とに、該構成管理情報を、該プログラム設計データが有
する所定の構成情報に従って更新し、該構成管理情報は
、機能名を根ノード及び中間ノードとし、プログラムモ
ジュールのモジュール名を葉ノードとして、プログラム
の構成を示す木構造情報であり、該構成情報は、当該プ
ログラム設計データが対象とするプログラムの部分につ
いて、該木構造情報の一部を示す情報であり、又原始プ
ログラム生成部と、共通データ対応情報とを有し、該原
始プログラム生成部は、指定のモジュール名の原始プロ
グラムを生成する場合に、前記の構成管理情報から、該
モジュール名のノードにつながる上位ノードを検索し、
該上位ノードの各ノード名に対応する共通データ名を、
該共通データ対応情報から検索して、該共通データ名の
各共通データを取り込む所定のプログラムを、該原始プ
ログラムに生成し、該共通データ対応情報は、所要の各
該共通データと該ノード名との対応を示す情報であるよ
うに構成する。
を支援し、設計データからプログラムを生成する装置に
関し、 プログラムの機能的構成を示す木構造情報の管理を容易
にし、その木構造情報を利用して共通データの取り込み
指定を容易にするプログラム設計支援装置を目的とし、 設計管理部と、構成管理情報とを設け、該設計管理部は
、所要のプログラム設計データが作成及び更新されるご
とに、該構成管理情報を、該プログラム設計データが有
する所定の構成情報に従って更新し、該構成管理情報は
、機能名を根ノード及び中間ノードとし、プログラムモ
ジュールのモジュール名を葉ノードとして、プログラム
の構成を示す木構造情報であり、該構成情報は、当該プ
ログラム設計データが対象とするプログラムの部分につ
いて、該木構造情報の一部を示す情報であり、又原始プ
ログラム生成部と、共通データ対応情報とを有し、該原
始プログラム生成部は、指定のモジュール名の原始プロ
グラムを生成する場合に、前記の構成管理情報から、該
モジュール名のノードにつながる上位ノードを検索し、
該上位ノードの各ノード名に対応する共通データ名を、
該共通データ対応情報から検索して、該共通データ名の
各共通データを取り込む所定のプログラムを、該原始プ
ログラムに生成し、該共通データ対応情報は、所要の各
該共通データと該ノード名との対応を示す情報であるよ
うに構成する。
〔産業上の利用分野]
本発明は、計算機における、プログラム設計の各種設計
データ作成を支援し、設計データからプログラムを生成
する装置、特にプログラムの機能構成を示す木構造情報
の管理を容易にし、その木構造情報を利用して共通デー
タの取り込み指定を容易にするプログラム設計支援装置
に関する。
データ作成を支援し、設計データからプログラムを生成
する装置、特にプログラムの機能構成を示す木構造情報
の管理を容易にし、その木構造情報を利用して共通デー
タの取り込み指定を容易にするプログラム設計支援装置
に関する。
〔従来の技術と発明が解決しようとする課題〕計算機の
プログラムの開発においては、設計データである、いわ
ゆる構成設計の資料として、プログラム動作環境図、モ
ジュール構成図、モジュール間インタフェース表、モジ
ュールの論理設計チャート等の、各種の図、表、テキス
ト、チャート等を作成しなければならない。
プログラムの開発においては、設計データである、いわ
ゆる構成設計の資料として、プログラム動作環境図、モ
ジュール構成図、モジュール間インタフェース表、モジ
ュールの論理設計チャート等の、各種の図、表、テキス
ト、チャート等を作成しなければならない。
そこで、それらを設計する作業を、ワークステーション
で適当なエディタを使用して、表示画面上に図形、表等
のデータを表示し、画面上でデータを修正、追加、削除
しながら逐次作成作業を進めるような、設計の支援装置
がある。
で適当なエディタを使用して、表示画面上に図形、表等
のデータを表示し、画面上でデータを修正、追加、削除
しながら逐次作成作業を進めるような、設計の支援装置
がある。
こ\で設計段階の作業では、前記のような各種の図、表
等を使用して所要のプログラムの機能を逐次細分化して
、必要なプログラムのモジュール分けに到達して、開発
すべきソフトウェアシステムのモジュール構成が定まり
、各モジュールの入力と出力の関係を定義し、モジュー
ル間のデータの流れを規定し、モジュールの論理設計が
できると、それに基づいて所要のモジュールの原始プロ
グラムを自動生成することもできる。
等を使用して所要のプログラムの機能を逐次細分化して
、必要なプログラムのモジュール分けに到達して、開発
すべきソフトウェアシステムのモジュール構成が定まり
、各モジュールの入力と出力の関係を定義し、モジュー
ル間のデータの流れを規定し、モジュールの論理設計が
できると、それに基づいて所要のモジュールの原始プロ
グラムを自動生成することもできる。
開発するプログラムの全容は、そのプログラムの機能名
(又はプログラム名)を祖ノード、各機能名を中間ノー
ドとして、機能の細分化に応じて生長させ、プログラム
モジュールのモジュール名を葉ノードとして終端するよ
うにした、プログラムの機能的構成を示す木構造情報で
示され、例えば構成管理情報と呼ぶ。
(又はプログラム名)を祖ノード、各機能名を中間ノー
ドとして、機能の細分化に応じて生長させ、プログラム
モジュールのモジュール名を葉ノードとして終端するよ
うにした、プログラムの機能的構成を示す木構造情報で
示され、例えば構成管理情報と呼ぶ。
以上のようなプログラムの設計作業は、複数の作業者に
分割して進めることが多い。その場合に構成管理情報は
、それらの各分担作業の結果に基づいて別に作成しなけ
ればならないが、各分担部分の作成、更新に連動して、
構成管理情報が更新されることが望まれ、そのようにす
れば、常にプログラムの最新の全体構成を示す構成管理
情報に基づいて、すべての設計データを管理することも
可能になる。
分割して進めることが多い。その場合に構成管理情報は
、それらの各分担作業の結果に基づいて別に作成しなけ
ればならないが、各分担部分の作成、更新に連動して、
構成管理情報が更新されることが望まれ、そのようにす
れば、常にプログラムの最新の全体構成を示す構成管理
情報に基づいて、すべての設計データを管理することも
可能になる。
更に、設計データから所要のモジュールの原始プログラ
ムを生成する場合に、そのプログラムに取り込む共通デ
ータ(複数のモジュールに共通なデータ)は、別に設計
されたデータ宣言によって適当なファイルのメンバとし
て作成されるので、原始プログラムの作成時には、必要
な共通データのメンバを指定すると、原始プログラムの
生成機能が、指定のメンバのデータを取り込むように、
プログラミング言語所定のデータ取り込み文(例えば、
C言語のllnclude文)を生成する。そのために
一般に多数のメンバ名を指定することが必要になる。
ムを生成する場合に、そのプログラムに取り込む共通デ
ータ(複数のモジュールに共通なデータ)は、別に設計
されたデータ宣言によって適当なファイルのメンバとし
て作成されるので、原始プログラムの作成時には、必要
な共通データのメンバを指定すると、原始プログラムの
生成機能が、指定のメンバのデータを取り込むように、
プログラミング言語所定のデータ取り込み文(例えば、
C言語のllnclude文)を生成する。そのために
一般に多数のメンバ名を指定することが必要になる。
しかし、各共通データの共通利用性は、プログラムの機
能的構成に対応しているので、前記のように構成管理情
報が整備されれば、各共通データのメンバをこの構成管
理情報の示す構成に対応付けることにより、モジュール
の必要な共通データを自動的に示すことが可能になる。
能的構成に対応しているので、前記のように構成管理情
報が整備されれば、各共通データのメンバをこの構成管
理情報の示す構成に対応付けることにより、モジュール
の必要な共通データを自動的に示すことが可能になる。
本第1の発明はプログラムの機能的構成を示す木構造情
報の管理を容易にするプログラム設計支援装置を目的と
し、第2の発明は、その木構造情報を利用して共通デー
タの取り込み指定を容易にするプログラム設計支援装置
を目的とする。
報の管理を容易にするプログラム設計支援装置を目的と
し、第2の発明は、その木構造情報を利用して共通デー
タの取り込み指定を容易にするプログラム設計支援装置
を目的とする。
第1図は、本発明の構成を示すブロック図である。
図はプログラム設計支援装置の構成であって、設計管理
部1と、構成管理情報2とを設け、設計管理部1は、所
与のプログラム設計データ3を作成及び更新した場合に
、構成管理情報2を、プログラム設計データ3が有する
所定の構成情報4に従って更新し、構成管理情報2は、
機能名を根ノード及び中間ノードとし、プログラムモジ
ュールのモジュール名を葉ノードとして、プログラムの
構成を示す木構造情報であり、構成情報4は、当該プロ
グラム設計データ3が対象とするプログラムの部分につ
いて、該木構造情報の一部を示す情報で構成する。
部1と、構成管理情報2とを設け、設計管理部1は、所
与のプログラム設計データ3を作成及び更新した場合に
、構成管理情報2を、プログラム設計データ3が有する
所定の構成情報4に従って更新し、構成管理情報2は、
機能名を根ノード及び中間ノードとし、プログラムモジ
ュールのモジュール名を葉ノードとして、プログラムの
構成を示す木構造情報であり、構成情報4は、当該プロ
グラム設計データ3が対象とするプログラムの部分につ
いて、該木構造情報の一部を示す情報で構成する。
又、原始プログラム生成部5と、共通データ対応情報6
とを有し、原始プログラム生成部5は、指定のモジュー
ル名の原始プログラム7を生成する場合に、前記の構成
管理情報2から、該モジュール名のノードにつながる上
位ノードを検索し、該上位ノードの各ノード名に対応す
る共通データ名を、共通データ対応情報6から検索して
、該共通データ名の各共通データを取り込む所定のプロ
グラムを、原始プログラム7に生成し、共通データ対応
情報6は、所要の各該共通データと該機能名との対応を
示す情報で構成する。
とを有し、原始プログラム生成部5は、指定のモジュー
ル名の原始プログラム7を生成する場合に、前記の構成
管理情報2から、該モジュール名のノードにつながる上
位ノードを検索し、該上位ノードの各ノード名に対応す
る共通データ名を、共通データ対応情報6から検索して
、該共通データ名の各共通データを取り込む所定のプロ
グラムを、原始プログラム7に生成し、共通データ対応
情報6は、所要の各該共通データと該機能名との対応を
示す情報で構成する。
本発明のプログラム設計支援装置により、プログラム全
体の機能的構成を木構造情報で示す構成管理情報が作ら
れ、構成管理情報は各プログラム設計データの作成、更
新に同期して自動的に更新されるようになるので、プロ
グラム全体の構成を常に認識して作業をすることができ
、又構成管理情報を設計データ管理のベースにすること
ができる。この構成管理情報は各プログラムモジュール
を木構造の機能名で機能的に分類する情報であるので、
共通データを共用するモジュール群に対応する機能名と
その共通データとを共通データ対応情報を設けて示すこ
とにより、プログラム設計データからあるモジュールの
原始プログラムを生成する場合に、共通データを個々に
指定しないでも、そのモジュールのつながる機能名を構
成管理情報から知り、その機能名で共通データ対応情報
を検索することにより、必要な共通データを自動的に決
定して、共通データの取り込み文を生成することが可能
になる。
体の機能的構成を木構造情報で示す構成管理情報が作ら
れ、構成管理情報は各プログラム設計データの作成、更
新に同期して自動的に更新されるようになるので、プロ
グラム全体の構成を常に認識して作業をすることができ
、又構成管理情報を設計データ管理のベースにすること
ができる。この構成管理情報は各プログラムモジュール
を木構造の機能名で機能的に分類する情報であるので、
共通データを共用するモジュール群に対応する機能名と
その共通データとを共通データ対応情報を設けて示すこ
とにより、プログラム設計データからあるモジュールの
原始プログラムを生成する場合に、共通データを個々に
指定しないでも、そのモジュールのつながる機能名を構
成管理情報から知り、その機能名で共通データ対応情報
を検索することにより、必要な共通データを自動的に決
定して、共通データの取り込み文を生成することが可能
になる。
第2図は、第1図のプログラム設計データ3及び構成管
理情報2の一例を示し、例えばプログラムAについて設
計管理部1のもとで、第2図(a)のような構成情報を
持つモジュールの設計データが作成され、その時プログ
ラムAの構成管理情報が(b)のようであったとすると
、設計管理部1は(a)の構成情報に従って構成管理情
報を更新し、(C)に示すようにする。
理情報2の一例を示し、例えばプログラムAについて設
計管理部1のもとで、第2図(a)のような構成情報を
持つモジュールの設計データが作成され、その時プログ
ラムAの構成管理情報が(b)のようであったとすると
、設計管理部1は(a)の構成情報に従って構成管理情
報を更新し、(C)に示すようにする。
次に、共通データの設計において、設計者は従来のよう
に各共通データのデータ宣言を記述してファイルのメン
バにすると共に、各共通データのメンへ名と、その共通
データを取り込むモジュールがつながる機能名との対応
を第3図に例示するように作成して共通データ対応情報
とする。
に各共通データのデータ宣言を記述してファイルのメン
バにすると共に、各共通データのメンへ名と、その共通
データを取り込むモジュールがつながる機能名との対応
を第3図に例示するように作成して共通データ対応情報
とする。
このようにして、あるモジュールの原始プログラムを生
成するために、第1図の原始プログラム生成部5にモジ
ュール名を指定して要求すると、原始プログラム生成部
5は公知のようにプログラム設計データから原始プログ
ラムを生成する処理を行うが、その場合に共通データの
取り込み部分のプログラムを生成するために以下のよう
に処理を進める。
成するために、第1図の原始プログラム生成部5にモジ
ュール名を指定して要求すると、原始プログラム生成部
5は公知のようにプログラム設計データから原始プログ
ラムを生成する処理を行うが、その場合に共通データの
取り込み部分のプログラムを生成するために以下のよう
に処理を進める。
第4図は共通データ取り込みプログラムを生成する処理
の一例を示す処理の流れ図であり、原始プログラム生成
部5は先ず処理ステップ10で構成管理情報2から、指
定のモジュール名を検索すると、処理ステップ11で、
構成管理情報2の木構造上でそのノードの親になるノー
ドを探して、そのノードにつけられた機能名を取り出す
。
の一例を示す処理の流れ図であり、原始プログラム生成
部5は先ず処理ステップ10で構成管理情報2から、指
定のモジュール名を検索すると、処理ステップ11で、
構成管理情報2の木構造上でそのノードの親になるノー
ドを探して、そのノードにつけられた機能名を取り出す
。
処理ステップ12で機能名により共通データ対応情報6
を走査し、該当する機能名があれば、それに対応する共
通データとして示すメンバ名を記憶しておく。共通デー
タ対応情報6を走査し終わると、処理ステップ13で現
に使用した機能名のノードがルートノードか識別し、ル
ートノードでなければ処理ステップ11に戻って、更に
親ノードを探して前記と同様に処理する。
を走査し、該当する機能名があれば、それに対応する共
通データとして示すメンバ名を記憶しておく。共通デー
タ対応情報6を走査し終わると、処理ステップ13で現
に使用した機能名のノードがルートノードか識別し、ル
ートノードでなければ処理ステップ11に戻って、更に
親ノードを探して前記と同様に処理する。
このようにして構成管理情報2の木構造のルートノード
まで遡って前記の処理を終わると処理ステップ14で、
処理ステンプ12で記憶したメンバ名を指定する共通デ
ータの取り出し文を作成し、原始プログラム7の一部と
する。
まで遡って前記の処理を終わると処理ステップ14で、
処理ステンプ12で記憶したメンバ名を指定する共通デ
ータの取り出し文を作成し、原始プログラム7の一部と
する。
以上の処理により、例えばモジュール旧の原始プログラ
ムの生成において、第2図(C)の構成管理情報と第3
図の共通データ対応情報が使用するとして、構成管理情
報を検索して先ず機能名B1を検出する。そこで、共通
データ対応情報を81で走査して、メンバ名d5が決定
する。同様に構成管理情報をルートまでたどると、機能
名B、Aが順次検出されるので、それらに対応するメン
バ名d2、d3及びdlが決定し、それらのための共通
データ取り出し文が例えば第5図のように生成される。
ムの生成において、第2図(C)の構成管理情報と第3
図の共通データ対応情報が使用するとして、構成管理情
報を検索して先ず機能名B1を検出する。そこで、共通
データ対応情報を81で走査して、メンバ名d5が決定
する。同様に構成管理情報をルートまでたどると、機能
名B、Aが順次検出されるので、それらに対応するメン
バ名d2、d3及びdlが決定し、それらのための共通
データ取り出し文が例えば第5図のように生成される。
以上の説明から明らかなように本発明によれば、計算機
における、プログラム設計の各種設計データ作成を支援
し、設計データからプログラムを生成する装置において
、プログラムの機能的構成を示す木構造情報の管理を容
易にし、その木構造情報を利用して共通データの取り込
み指定を容易にするので、プログラム開発の作業効率を
向上するという著しい工業的効果がある。
における、プログラム設計の各種設計データ作成を支援
し、設計データからプログラムを生成する装置において
、プログラムの機能的構成を示す木構造情報の管理を容
易にし、その木構造情報を利用して共通データの取り込
み指定を容易にするので、プログラム開発の作業効率を
向上するという著しい工業的効果がある。
第1図は本発明の構成を示すブロック図、第2図は構成
管理情報等の例を説明する図、第3図は共通データ対応
情報の例を説明する図、第4図は本発明の処理の流れ図
、 第5図は共通データ取り込み文の例を示す図である。 図において、 1は設計管理部、 2は構成管理情報、3はプログ
ラム設計データ、 4は構成情報、 5は原始プログラム生成部、 6は共通データ対応情報、 7は原始プログラム 本発明の構成を示ず11172図 第1 L!、1 構成管理情報等の例を説明する図 第2図 共通デ 夕対応情報の例を説明する図 第 図 本発明の処理の流れ図 第 共通データ取り込み文の例を示す口 笛 図
管理情報等の例を説明する図、第3図は共通データ対応
情報の例を説明する図、第4図は本発明の処理の流れ図
、 第5図は共通データ取り込み文の例を示す図である。 図において、 1は設計管理部、 2は構成管理情報、3はプログ
ラム設計データ、 4は構成情報、 5は原始プログラム生成部、 6は共通データ対応情報、 7は原始プログラム 本発明の構成を示ず11172図 第1 L!、1 構成管理情報等の例を説明する図 第2図 共通デ 夕対応情報の例を説明する図 第 図 本発明の処理の流れ図 第 共通データ取り込み文の例を示す口 笛 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、設計管理部(1)と、構成管理情報(2)とを設け
、該設計管理部(1)は、所与のプログラム設計データ
(3)を作成及び更新した場合に、該構成管理情報(2
)を、該プログラム設計データが有する所定の構成情報
(4)に従って更新し、 該構成管理情報(2)は、機能名を根ノード及び中間ノ
ードとし、プログラムモジュールのモジュール名を葉ノ
ードとして、プログラムの構成を示す木構造情報であり
、 該構成情報(4)は、当該プログラム設計データ(3)
が対象とするプログラムの部分について、該木構造情報
の一部を示す情報であるように構成されていることを特
徴とするプログラム設計支援装置。 2、原始プログラム生成部(5)と、共通データ対応情
報(6)とを有し、 該原始プログラム生成部(5)は、指定のモジュール名
の原始プログラム(7)を生成する場合に、請求項1記
載の構成管理情報(2)から、該モジュール名のノード
につながる上位ノードを検索し、 該上位ノードの各ノード名に対応する共通データ名を、
該共通データ対応情報(6)から検索して、該共通デー
タ名の各共通データを取り込む所定のプログラム(8)
を、該原始プログラム(7)に生成し、該共通データ対
応情報(6)は、所要の各該共通データと該ノード名と
の対応を示す情報であるように構成されていることを特
徴とするプログラム設計支援装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18837790A JPH0474221A (ja) | 1990-07-17 | 1990-07-17 | プログラム設計支援装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18837790A JPH0474221A (ja) | 1990-07-17 | 1990-07-17 | プログラム設計支援装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0474221A true JPH0474221A (ja) | 1992-03-09 |
Family
ID=16222556
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18837790A Pending JPH0474221A (ja) | 1990-07-17 | 1990-07-17 | プログラム設計支援装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0474221A (ja) |
-
1990
- 1990-07-17 JP JP18837790A patent/JPH0474221A/ja active Pending
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