JPH0474633A - 複合成形体製造用プレス型 - Google Patents
複合成形体製造用プレス型Info
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- JPH0474633A JPH0474633A JP18718890A JP18718890A JPH0474633A JP H0474633 A JPH0474633 A JP H0474633A JP 18718890 A JP18718890 A JP 18718890A JP 18718890 A JP18718890 A JP 18718890A JP H0474633 A JPH0474633 A JP H0474633A
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- press mold
- composite molded
- molding surface
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- ridge
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Links
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Landscapes
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、自動車の各種トリム等の内装部品の製造に使
用されるプレス型に関するものである。
用されるプレス型に関するものである。
[従来の技術]
例えば自動車の各種トリム等は1表皮層に基材が圧接合
された複合成形体となっており、これらの製造方法とし
ては、例えば特公昭63−27171号公報および実公
昭63−47455号公報によって提案されているが、
これを第8図〜第10図によって説明する。
された複合成形体となっており、これらの製造方法とし
ては、例えば特公昭63−27171号公報および実公
昭63−47455号公報によって提案されているが、
これを第8図〜第10図によって説明する。
第8図に示すものは前記特公昭63−27171号公報
の例であり、1はプレス型で、その成形面2には適当間
隔で吸気孔1aが開口しており、かつ布地を被着させる
所望部分の外縁形状に対応する位置に厚みが0.3〜3
.0++m程度の薄壁2aが巡らされている。
の例であり、1はプレス型で、その成形面2には適当間
隔で吸気孔1aが開口しており、かつ布地を被着させる
所望部分の外縁形状に対応する位置に厚みが0.3〜3
.0++m程度の薄壁2aが巡らされている。
製造に際しては、上記プレス型の前記薄壁2aで区分さ
れた所定領域2bに、布地4を前記薄壁2aの内面に沿
って布地の端部を立ち上がらせるように敷設し固定した
上、加熱軟化せしめたPPC1ABS等の熱可塑性樹脂
及びPvC、ポリウレタン等の高発泡体のクツション材
、更にPvC系シート等の2層または3層からなる熱可
塑性樹脂層複合基材3を前記布地4及び成形面2上に配
置して、真空装置(図示せず)を作動させて吸引し、貼
着成形するものである。
れた所定領域2bに、布地4を前記薄壁2aの内面に沿
って布地の端部を立ち上がらせるように敷設し固定した
上、加熱軟化せしめたPPC1ABS等の熱可塑性樹脂
及びPvC、ポリウレタン等の高発泡体のクツション材
、更にPvC系シート等の2層または3層からなる熱可
塑性樹脂層複合基材3を前記布地4及び成形面2上に配
置して、真空装置(図示せず)を作動させて吸引し、貼
着成形するものである。
また第9図、第10図に示すものは実公昭63−474
55号公報の例であって、可動盤側金型5の成形面6の
凹部6a内に繊維材層7を載置する補助金型11を嵌合
せしめ、上記繊維材層7を前記可動盤側金型5が移動し
たとき中間板12を介して固定盤側金型13との間でプ
レス成形せしめるものである。尚、前記繊維材層7は前
記補助金型11側より順に、立毛部(パイル)8、基布
9、バッキング層10から構成されており、基材3とな
る溶融状態の前述基材材料3aは、前記バッキング層1
0上のキャビティ部6bに射出または載置され、これが
前記可動盤側金型の移動により上記バッキング層10に
圧接合されるのである。
55号公報の例であって、可動盤側金型5の成形面6の
凹部6a内に繊維材層7を載置する補助金型11を嵌合
せしめ、上記繊維材層7を前記可動盤側金型5が移動し
たとき中間板12を介して固定盤側金型13との間でプ
レス成形せしめるものである。尚、前記繊維材層7は前
記補助金型11側より順に、立毛部(パイル)8、基布
9、バッキング層10から構成されており、基材3とな
る溶融状態の前述基材材料3aは、前記バッキング層1
0上のキャビティ部6bに射出または載置され、これが
前記可動盤側金型の移動により上記バッキング層10に
圧接合されるのである。
しかしながら、上記プレス成形時の押圧力が高いため、
このまま成形したのでは前記パイル8が倒れてしまい製
品表面に生ずべき高級感を著しく劣化させることになる
。そこで、このパイル8の倒れ防止として、第10図に
示すように、前記金型11に棒状突起11aを立毛と立
毛の間に立設せしめ、繊維材層7を支えることによりパ
イルの倒れを防止している。
このまま成形したのでは前記パイル8が倒れてしまい製
品表面に生ずべき高級感を著しく劣化させることになる
。そこで、このパイル8の倒れ防止として、第10図に
示すように、前記金型11に棒状突起11aを立毛と立
毛の間に立設せしめ、繊維材層7を支えることによりパ
イルの倒れを防止している。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、前述の手段において第8図に示すもので
は、パイルの倒れは生じにくいが、吸引のみによって成
形するものであるから、複雑な形状の成形が困難である
。
は、パイルの倒れは生じにくいが、吸引のみによって成
形するものであるから、複雑な形状の成形が困難である
。
また、第9図、第10図に示すものでは、棒状突起を補
助金型に立設する必要があり、金型の製作費が高くなる
とともに作業性が悪化するおそれがある。
助金型に立設する必要があり、金型の製作費が高くなる
とともに作業性が悪化するおそれがある。
そこで一部にパイルを有するドアトリム等の複合成形体
では、極力バイルの倒れを発生しないプレス型の開発が
課題とされていた。
では、極力バイルの倒れを発生しないプレス型の開発が
課題とされていた。
本発明は上記状況に鑑み、複合成形体の製造における上
記課題を解決し、しかも従来のプレス成形方法を特に変
えることなくプレス型の一部の形状の変更のみで、前記
パイル倒れの発生を棒刀なくすことのできる複合成形体
のプレス型を提供することを目的とする。
記課題を解決し、しかも従来のプレス成形方法を特に変
えることなくプレス型の一部の形状の変更のみで、前記
パイル倒れの発生を棒刀なくすことのできる複合成形体
のプレス型を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するための本発明複合成形体製造用プレ
ス型は、立毛繊維を有する表皮層と基材層とからなる複
合成形体を成形するプレス型において、該プレス型の成
形面における前記立毛繊維相当部に適当間隔にて畔部を
形成するとともに、前記畔部により囲まれた空間内に複
合成形体を吸引する吸引孔を開口せしめたことを特徴と
する。
ス型は、立毛繊維を有する表皮層と基材層とからなる複
合成形体を成形するプレス型において、該プレス型の成
形面における前記立毛繊維相当部に適当間隔にて畔部を
形成するとともに、前記畔部により囲まれた空間内に複
合成形体を吸引する吸引孔を開口せしめたことを特徴と
する。
[作 用]
以上のように構成された本発明プレス型においては、ま
ず前記ドアトリムにおけるアームレスト部の加飾部材を
形成するため、予め立毛繊維を有する表皮層の裏側に接
着剤を塗布した上、前記プレス型の上型の成形面に立毛
繊維側を当接させて保持する。そして図示しない真空装
置を作動して前記吸引孔から吸気し前記表皮層を前記成
形面に吸着・保持せしめる。
ず前記ドアトリムにおけるアームレスト部の加飾部材を
形成するため、予め立毛繊維を有する表皮層の裏側に接
着剤を塗布した上、前記プレス型の上型の成形面に立毛
繊維側を当接させて保持する。そして図示しない真空装
置を作動して前記吸引孔から吸気し前記表皮層を前記成
形面に吸着・保持せしめる。
次にプレス下型の成形面上に基材を加熱軟化させて載置
し、さらに後記樹脂製シートを積層させる。
し、さらに後記樹脂製シートを積層させる。
ここで加圧装置を作用させて前記上型を下方に押し下げ
、前記表皮層を前記シートを介して基材に圧接すれば、
前記接着剤により接合される。
、前記表皮層を前記シートを介して基材に圧接すれば、
前記接着剤により接合される。
このとき前記畔部の幅を極めて狭くなるように加工して
おくことにより、畔部によって押しつぶされる立毛繊維
は極く僅かとなり、毛倒れ部付近を指先等で馴らすこと
によって、周囲の立毛繊維で毛倒れ部分を容易に覆い隠
すことができる。
おくことにより、畔部によって押しつぶされる立毛繊維
は極く僅かとなり、毛倒れ部付近を指先等で馴らすこと
によって、周囲の立毛繊維で毛倒れ部分を容易に覆い隠
すことができる。
[実施例]
本発明を第1図に示すようなドアトリム21、即ちアー
ムレスト部21aの一部に、パイル22aを有するクロ
ス22bからなる加飾部材22を有する自動車のドアリ
ム21に適用した例を第2図〜第7図によって詳細に説
明する。
ムレスト部21aの一部に、パイル22aを有するクロ
ス22bからなる加飾部材22を有する自動車のドアリ
ム21に適用した例を第2図〜第7図によって詳細に説
明する。
第2図及び第3図は本発明プレス型の断面略図である。
23は、下型24と一対の上型であり、第8図に示した
従来のプレス型と同じように、本実施例では前記上型2
3の成形面23aにおける前記加飾部材22のための成
形部23bには、吸引孔23cと吸気溝23ciが設け
られ1図示されていない真空装置に連結されている。
従来のプレス型と同じように、本実施例では前記上型2
3の成形面23aにおける前記加飾部材22のための成
形部23bには、吸引孔23cと吸気溝23ciが設け
られ1図示されていない真空装置に連結されている。
そして前記上型23の前記加飾部材成形部23bは、第
4図乃至第6図に拡大して示すように、蜂巣状の畔部2
5又は26がドリル加工により又は別体のハニカム部材
27として形成されており。
4図乃至第6図に拡大して示すように、蜂巣状の畔部2
5又は26がドリル加工により又は別体のハニカム部材
27として形成されており。
畔部25又は26で囲まれた空間25a(ドリル穴)又
は26a内には適宜間隔で前記吸引孔23Cが開口して
いる。前記畔部25又は26はその巾をできるだけ狭く
するのがよい。そのため、第4図のものではドリル穴の
径を種々変えてあけるのがよい。
は26a内には適宜間隔で前記吸引孔23Cが開口して
いる。前記畔部25又は26はその巾をできるだけ狭く
するのがよい。そのため、第4図のものではドリル穴の
径を種々変えてあけるのがよい。
以上のように構成された本発明プレス型は次のように作
用する。
用する。
まず、第1図に示したドアトリム21におけるアームレ
スト部21aの加飾部材22を形成するため、予めパイ
ル22aが植設されたPvCシート22bからなる表皮
層30の裏側に接着剤22Cを塗布した上、(第7図参
照)前記成形面23bにパイル22a側を当接させて保
持する。そして図示しない真空装置を作動して吸引孔2
3cから吸気し、第2図および第3図の如く前記表皮層
30を前記成形面23bに吸着・保持せしめる。
スト部21aの加飾部材22を形成するため、予めパイ
ル22aが植設されたPvCシート22bからなる表皮
層30の裏側に接着剤22Cを塗布した上、(第7図参
照)前記成形面23bにパイル22a側を当接させて保
持する。そして図示しない真空装置を作動して吸引孔2
3cから吸気し、第2図および第3図の如く前記表皮層
30を前記成形面23bに吸着・保持せしめる。
次に下型24の成形面24a上に熱可塑性樹脂からなる
基材28を加熱軟化させて載置し、さらにPvC系の樹
脂製シート29を積層させる。
基材28を加熱軟化させて載置し、さらにPvC系の樹
脂製シート29を積層させる。
ここで、図示されていない加圧装置を作用させて前記上
型23を下方に押し下げ、前記表皮層30を樹脂製シー
ト29及び基材28に圧接すれば、前記接着剤22Cに
より前記表皮層30が樹脂製シート29及び基材28に
接合される。このとき前記畔部25又は26の幅を極め
て狭くなるように加工しておけば、畔部25又は26に
よって押しつぶされるパイル22aは極く僅かであり、
毛倒れ部付近を指先等で馴らすことによって、周囲のパ
イルで毛倒れ部分を容易に覆い隠すことができる。
型23を下方に押し下げ、前記表皮層30を樹脂製シー
ト29及び基材28に圧接すれば、前記接着剤22Cに
より前記表皮層30が樹脂製シート29及び基材28に
接合される。このとき前記畔部25又は26の幅を極め
て狭くなるように加工しておけば、畔部25又は26に
よって押しつぶされるパイル22aは極く僅かであり、
毛倒れ部付近を指先等で馴らすことによって、周囲のパ
イルで毛倒れ部分を容易に覆い隠すことができる。
なお、基材28は、複合合成樹脂板を予め製作しておい
てから加熱軟化させて載置したが、例えば実公昭63−
47455号公報のように溶融状態の基材材料を成形面
24a上に滴下して押圧・展延することにより形成して
もよい。
てから加熱軟化させて載置したが、例えば実公昭63−
47455号公報のように溶融状態の基材材料を成形面
24a上に滴下して押圧・展延することにより形成して
もよい。
[発明の効果コ
本発明複合合成型体製造用プレス型は、立毛繊維を有す
る表皮層と基材層とからなる複合成形体を成形するプレ
ス型において、該プレス型の成形面における前記立毛繊
維相当部に適当間隔にて畔部を形成するとともに、前記
畔部により囲まれた空間内に複合成形体を吸引する吸引
孔を開口せしめたことにより、パイルを有する複合成形
体を前記畔部によって最小限のパイルの倒れに抑え、指
先で馴らすことにより目立たせずに形成でき、毛倒れに
よる欠陥・不良がなくなり、高級感を損うことなく作業
効率のよいプレス成形ができる。
る表皮層と基材層とからなる複合成形体を成形するプレ
ス型において、該プレス型の成形面における前記立毛繊
維相当部に適当間隔にて畔部を形成するとともに、前記
畔部により囲まれた空間内に複合成形体を吸引する吸引
孔を開口せしめたことにより、パイルを有する複合成形
体を前記畔部によって最小限のパイルの倒れに抑え、指
先で馴らすことにより目立たせずに形成でき、毛倒れに
よる欠陥・不良がなくなり、高級感を損うことなく作業
効率のよいプレス成形ができる。
また、プレス装置の改造も不必要であり、且つ別体で製
作したハニカム部材によれば交換可能となりプレス型を
共用でき、型製作費を低減できる効果を有するものであ
り、工業的な価値の高いものである。
作したハニカム部材によれば交換可能となりプレス型を
共用でき、型製作費を低減できる効果を有するものであ
り、工業的な価値の高いものである。
第1図は本発明プレス型により製作された立毛繊維を有
する複合成形体のドアトリムの斜視図。 第2図は本発明プレス型の断面図、第3図は第2図の加
飾部材の拡大図、第4図および第5図は本発明のプレス
型の要部である畔部の拡大平面図。 第6図は第5図の畔部の斜視図、第7図は立毛繊維の状
況を示す拡大断面図、第8図、第9図は従来のプレス型
の断面図であり、第10図は第9図の要部拡大断面図で
ある。 21・・・ドアトリム、22・・加飾部材、23・・上
型、23a、24a・・・成形面、 23c・・・吸引孔、24・・・下型、25.26・・
畔部、27・・・ハニカム部材、28・・・基材、29
・・・樹脂製シート、30・・・表皮層。 特許出願人 プレス工業株式会社 第 図 第 図 a 第10図
する複合成形体のドアトリムの斜視図。 第2図は本発明プレス型の断面図、第3図は第2図の加
飾部材の拡大図、第4図および第5図は本発明のプレス
型の要部である畔部の拡大平面図。 第6図は第5図の畔部の斜視図、第7図は立毛繊維の状
況を示す拡大断面図、第8図、第9図は従来のプレス型
の断面図であり、第10図は第9図の要部拡大断面図で
ある。 21・・・ドアトリム、22・・加飾部材、23・・上
型、23a、24a・・・成形面、 23c・・・吸引孔、24・・・下型、25.26・・
畔部、27・・・ハニカム部材、28・・・基材、29
・・・樹脂製シート、30・・・表皮層。 特許出願人 プレス工業株式会社 第 図 第 図 a 第10図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)立毛繊維を有する表皮層と基材層とからなる複合成
形体を成形するプレス型において、該プレス型の成形面
における前記立毛繊維相当部に適当間隔にて畔部を形成
するとともに、前記畔部により囲まれた空間内に複合成
形体を吸引する吸引孔を開口せしめたことを特徴とする
複合成形体製造用プレス型。 2)前記畔部が蜂巣状に形成されていることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の複合成形体製造用プレス
型。 3)前記畔部がドリル孔により形成されていることを特
徴とする特許請求の範囲第1項または第2項記載の複合
成形体製造用プレス型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18718890A JPH0474633A (ja) | 1990-07-17 | 1990-07-17 | 複合成形体製造用プレス型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18718890A JPH0474633A (ja) | 1990-07-17 | 1990-07-17 | 複合成形体製造用プレス型 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0474633A true JPH0474633A (ja) | 1992-03-10 |
Family
ID=16201649
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18718890A Pending JPH0474633A (ja) | 1990-07-17 | 1990-07-17 | 複合成形体製造用プレス型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0474633A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0655627A (ja) * | 1992-08-03 | 1994-03-01 | Aaru Pii Toupura Kk | 真空成形型 |
-
1990
- 1990-07-17 JP JP18718890A patent/JPH0474633A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0655627A (ja) * | 1992-08-03 | 1994-03-01 | Aaru Pii Toupura Kk | 真空成形型 |
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