JPH0474893B2 - - Google Patents

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JPH0474893B2
JPH0474893B2 JP58053491A JP5349183A JPH0474893B2 JP H0474893 B2 JPH0474893 B2 JP H0474893B2 JP 58053491 A JP58053491 A JP 58053491A JP 5349183 A JP5349183 A JP 5349183A JP H0474893 B2 JPH0474893 B2 JP H0474893B2
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circuit
gate
josephson
timing
pulse
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JP58053491A
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JPS59181718A (ja
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    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03KPULSE TECHNIQUE
    • H03K3/00Circuits for generating electric pulses; Monostable, bistable or multistable circuits
    • H03K3/02Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses
    • H03K3/38Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses by the use, as active elements, of superconductive devices

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  • Logic Circuits (AREA)
  • Superconductor Devices And Manufacturing Methods Thereof (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明はジヨセフソン回路に係り、特に、交流
電源の立上り、立下りとは異なるタイミングで動
作するジヨセフソン回路に関するもので、同じ交
流電源からタイミング用パルス信号を作成して用
いることを図つたものである。
〔従来技術〕
従来技術とその問題点を第1図、第2図により
説明する。従来、交流電源の立上り、立下りとは
異なるタイミングで動作させるジヨセフソン回
路、例えばタイムド・インバータ回路、における
タイミング用パルス信号は、交流電源の立上り、
立下りに同期したパルス信号を発生するパルス発
生器と信号遅延ラインを用いて作成し、交流電源
と同様に外部から供給していた。
第1図にその一例を示す。第1図aは回路構成
図、bはその動作説明用の信号波形図である。第
1図aにおいて、液体ヘリウム中を101、外部
を102とする。タイムド・インバータ回路10
4はジヨセフソン干渉型ORゲート105a及び
105bと、ANDゲート106とから成る。端
子107にデータパルスが入力されない状態で端
子108にタイミングパルスが入力されるとOR
ゲート105bがONし、ORゲート105bの
出力電流がANDゲート106に流れ込み、AND
ゲート106がONする。その結果、負荷抵抗1
09に出力が現われる。逆に、端子107にデー
タパルスが入力されるとORゲート105aが
ONし、ORゲート105bにゲート電流が給電
されない。従つて、端子108にタイミングパル
スが入力されてもANDゲート106に入力電流
が流れ込まず、ANDゲート106はOFF状態の
ままであり、負荷抵抗109には出力は現われな
い。即ち、データ入力とは逆の出力がタイミング
パルスと同期して負荷抵抗109に現われ、いわ
ゆるタイムド・インバータ動作を行なう。
ここで、タイミングパルスは交流電源103と
同期したパルス発生器110で作成して外部から
給電し、遅延ライン111を用いてタイミングを
調整する。
交流電源103の波形と、端子107に入力さ
れるデータパルスと、端子108に入力されるタ
イミングパルスとの関係を第1図bに示す。デー
タパルス130は、交流電圧120と同期して得
られ、交流波形が正から負へ、あるいは負から正
に切替わる不活性時間121(この期間は論理動
作が進行しない無効期間である)の間は零、交流
波形が正あるいは負の一定値に保たれる活性時間
122(この期間が論理動作が進行する有効期間
である)に入つた瞬間に正あるいは負の電圧を示
す。パルス発生器110で作られたタイミングパ
ルス140は、遅延ライン111で遅延され、デ
ータパルス130より遅れて端子108に入力さ
れる必要がある。従つて、高速動作(高周波入
力)になるのに伴つて、そのタイミングパルスを
外部から給電したり、データパルスとの間の遅延
時間の調整を行なつたりするのが非常にむずかし
くなる。
第2図により、より複雑なジヨセフソン回路網
を動作させる場合について説明する。第1図には
交流電源103の交流電圧120が正から負へ、
あるいは負から正へ切替わる間、論理動作の結果
をラツチする回路が含まれておらず、単に交流電
源の正負の切替わりと異なるタイミングの遅延パ
ルスを発生させる例を示した。第2図は第1図に
さらに上記ラツチ回路を付加した例であり、第1
図aのタイムドインバータ104は第2図bの論
理回路網210、第2図cの回路網230に対応
する。第2図aは交流波形を、b,cは回路網の
ブロツク構成図及び信号の流れを示す図である。
交流電圧120の不活性時間121の間はラツチ
回路200aあるいは200bでデータを保持
し、活性時間122に入つた状態で論理回路網2
10を動作させる。さらに、ラツチ回路200a
から200bまでの時間215は、第2図cに示
すように3つに分かれ、活性時間122に入つた
と同時にデータを出力する、例えばスレーブフリ
ツプフロツプ回路220と、そのデータに基づい
て動作する回路網230と、その結果を次の活性
時間まで保持するラツチ回路、例えばマスタフリ
ツプフロツプ回路240とから成る。マスタフリ
ツプフロツプ回路240に保持されたデータは次
の活性時間に入るとき、スレーブフリツプフロツ
プ回路220に入力され、その出力は回路網23
0に入力される。従つて第2図cに示したように
信号の流れは閉ループを形成する。
ここで、スレーブフリツプフロツプ回路220
には例えばSGAと呼ばれる回路(IBM
Technical Disclosure Bulletin Vol.23,No.9,
1981)、マスタフリツプフロツプ回路240には
ストレージループ回路(同じく上記文献)が用い
られる。SGA回路は交流電圧が活性時間に入つ
た瞬間にマスタフリツプフロツプ回路からデータ
を得て、出力Qあるいはを発生する回路であ
り、ストレージループ回路は超電導閉ループに流
れる永久電流により、データを不活性時間の間保
持する機能を持つ回路である。
ジヨセフソン回路網230及びストレージルー
プ回路においても前述したタイミングパルスを用
いて動作される。この場合にも、高速動作になる
のに伴つて、そのタイミングパルスの供給は非常
に困難となる。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、高速で動作するジヨセフソン
回路網に用いるタイミングパルスを高精度かつ安
定に供給することのできるタイミングパルス発生
器を備えたジヨセフソン回路を提供することにあ
る。
〔発明の概要〕
本発明では、従来、交流電源に同期したタイミ
ングパルスを発生させる外部取付けのパルス発生
器の代わりに、液体ヘリウム中のジヨセフソン回
路でパルス発生器を構成する。具体的には第3図
に示したように、交流電源120に同期したタイ
ミングパルス300を、パルス発生器310で作
り、遅延回路320で所望のタイミングに調整
し、例えばタイムド・インバータ104に入力す
るようにした。ここでパルス発生器310は第2
図cにおけるスレーブフリツプフロツプ回路22
0とジヨセフソン干渉型ORゲートから構成さ
れ、タイムドインバータ104は第2図bの論理
回路網210、第2図cの回路網230の一部で
ある。パルス発生器310は交流電圧120の大
きさがある値より小さい時、零を出力し、交流電
圧120の大きさがある値以上の時、有限値を出
力する。しかもその出力の正負は交流電圧120
の正負と同じであるので、その波形は第3図の3
00のように段階状となる。
〔発明の実施例〕
以下、本発明の一実施例を第4図a,bにより
説明する。タイミングパルスを発生するパルス発
生器310をスレーブフリツプフロツプ回路、例
えばSGA回路311とジヨセフソン干渉型ORゲ
ート312とで構成した。SGA回路311は第
7図に示したように、4つのジヨセフソン干渉型
ORゲート315からなり前述したように活性時
間に入つた瞬間にQ出力313あるいは出力3
14を発生する。ジヨセフソン干渉型ORゲート
312は第8図に示したようにジヨセフソン接合
401とインダクタンス402からなる閉ループ
とインダクタンス402と磁気結合した制御線4
03とからなり、制御線403に流れる入力電流
の有無に応じてジヨセフソン接合401は電圧状
態もしくは超電導状態をとる。ジヨセフソン回路
網(第4図実施例ではタイムド・インバータ回路
104)においてもQ出力あるいは出力のいず
れかをデータとして論理を構成するものであるか
ら、タイミングパルスはQ出力あるいは出力に
対応して作成する必要があるので、従つてSGA
回路311のQ出力313、出力314をそれ
ぞれORゲート312に入力するように結線し、
ORゲート312の出力を、さらに遅延回路32
0を介して所望のタイミングだけ遅延させて、ジ
ヨセフソンAND及びORゲートからなる論理回路
としてタイムド・インバータ104に入力させ
る。上記Q及び出力は相補な信号であるから、
活性時間においてはいずれか一方は必ず“1”を
出力する。したがつてこのQ及びなる相補出力
信号のOR論理をとれば、OR出力は活性時間に
おいては“1”となる。ただし本発明のSGA回
路は第3図中120で示されるような正負両方の
電流値をとるような交流電源によつて駆動される
ため、この交流電源が正の一定値をとる活性時間
には論理“1”は正の値、負の一定値をとる活性
時間には論理“1”は負の値として現れる。この
ため上記OR出力は、第3図中300で示される
ような波形となる。遅延回路320は、第4図a
では、ジヨセフソン回路を形成している超電導薄
膜と絶縁膜とを利用する構成とする。ここでは絶
縁膜としてSiOを用いるので、その遅延時間は約
10pS/mmである。第4図bでは、遅延回路32
0を、ジヨセフソン干渉型ORゲート315を直
列接続することで形成される、いわゆるチエイン
回路で構成する。このORゲート315のスイツ
チング時間が約10pSであり、遅延時間は10pS/
ゲートとなる。遅延回路320で遅延させたタイ
ミングパルスを例えばタイムド・インバータ10
4に入力し、ジヨセフソン回路網を構成した。
第5図は本実施例の応用例を示す。ジヨセフソ
ン回路網においても、1個のデータQ,を取り
扱かうことは少なく、2個以上のデータを用いる
場合が多い。この場合、2個以上のデータ(複数
のQ出力あるいは出力)が全く同じ時間に決定
されることは少ないのに対し、タイミングパルス
は全てのデータが決定した後に発生させる必要が
ある。第5図はそれを可能にした例で、4個のデ
ータを取り扱う場合を示す。タイムド・インバー
タ104の端子107に入力されるデータパルス
は、4個のSGA回路311のQ出力あるいは
出力を合成して得られるデータである。タイム
ド・インバータ104の端子108に入力される
タイミングパルスはデータパルスが確定した後に
入力される必要がある。そこで、SGA回路31
1とORゲート312とからなるパルス発生器か
ら出力される、4個の準タイミングパルス32
1,322,323,324をジヨセフソン干渉
型ANDゲート330に入力し、このANDゲート
330の出力を直接あるいは遅延回路320を介
してタイムド・インバータ104に入力する。
ANDゲート330はたとえば第9図に示したよ
うに4つのジヨセフソン干渉型ORゲート315
と1つのジヨセフソン接合401とから構成さ
れ、信号A,B,C,Dが入力され、4つのジヨ
セフソン干渉型ORゲート315が全ての電圧状
態となつた時、ジヨセフソン接合401は電圧状
態になり、AND出力A・B・C・Dが得られる。
従つて第5図においては準タイミングパルス32
1〜324が全て入力されなければONしない。
言い換えればSGA回路311のデータ(Qある
いは)が決定しなければANDゲート330は
ONしない。即ちタイミングパルスは4個のデー
タが決定した後、タイムド・インバータ104に
入力されることになる。この場合の遅延回路32
0は第4図で示した超電導薄膜と絶縁膜で構成す
るもの、ゲート回路を用いるもののいずれでもよ
い。
この超電導薄膜と絶縁膜とで構成する遅延回路
は構造が簡単であり、ゲート回路を用いる遅延回
路は、ゲート回路のスイチツング時間を利用する
ものであるから、非常に正確な遅延時間が得られ
る。
第4図及び第5図実施例によれば、パルス発生
器をSGA回路とゲート回路とで構成しているこ
とから、交流電源との同期が非常によく、遅延回
路により所望のタイミングに調整できるため、安
定したタイミングパルスが得られる。
第6図は本発明の他の実施例説明図である。タ
イミングパルスを発生するパルス発生器310
を、第6図aでは交流電源に直結したジヨセフソ
ン接合1個から成るゲートで構成し、第6図bで
はORゲートで構成し、第6図cではANDゲート
で構成している。遅延回路320は第4図,第5
図実施例の場合と同じである。第6図実施例で
は、パルス発生器310を構成している各ゲート
に直流電流(バイアス電流)340を給電できる
構造にした。直流電流の値を変えることにより、
各ゲートがONする交流電圧値を変えることがで
きる。即ち、遅延回路とは別にタイミングパルス
のタイミングの調整を行なうことができる。遅延
回路は遅延時間が固定されるのに対し、上記のバ
イアス電流を変化させてゲートがONするタイミ
ングを変える方式は、可変の遅延時間を得ること
ができる。
従つて本実施例によれば、直流バイアス電流を
変化させることにより、タイミングパルスのタイ
ミングの微調整を行なえる効果がある。
なお、上記の第4図〜第6図実施例では、タイ
ムド・インバータ104のタイミングパルスとし
て本発明を説明したが、ストレージループ回路な
どのタイミングパルスとして用いられる場合にも
適用できるのは明らかである。
〔発明の効果〕
本発明によれば、交流電源の立上り立下りとは
異なるタイミングで動作するジヨセフソン回路網
に給電するタイミングパルスを、同じ交流電源で
駆動されるジヨセフソン素子で形成されるパルス
発生器で作り遅延回路を用いてタイミングの調整
を行なう構成であることから、外部で遅延パルス
を発生させるよりも非常に高精度でかつ安定した
タイミングパルスを供給することができ、これに
より交流電源の周期が短くなり、タイミングパル
スを整合させることが可能な、高速で動作するジ
ヨセフソン回路を実現できることになる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のタイミングパルス給電方法の説
明図でaは構成図、bは波形図、第2図は一般の
ジヨセフソン回路の動作説明図でaは電源波形
図、b及びcは回路構成と信号の流れを示す図、
第3図は本発明の概要説明図、第4図a,bは本
発明の実施例説明図、第5図は第4図実施例の応
用例を示す図、第6図は本発明の他の実施例説明
図、第7図は第4図実施例のSGA回路を示す図、
第8図は第4図実施例のジヨセフソン干渉型OR
ゲートを示す図、第9図は第5図実施例のAND
ゲートを示す図である。 103……交流電源、104……タイムド・イ
ンバータ回路、109……負荷抵抗、110,3
10……パルス発生器、120……交流電圧、1
21……不活性時間、122……活性時間、13
0……データパルス、140,300……タイミ
ングパルス、200……ラツチ回路、210……
論理回路網、320……遅延回路。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 正あるいは負の一定電流値に保たれる活性時
    間と、正と負との間で切替わる不活性時間とを交
    互に生じる交流電源で駆動され、 上記活性時間が始まる時点でQ及びなる相補
    出力信号を発生する、ジヨセフソン素子で構成さ
    れるスレーブフリツプフロツプと、 上記Q及びなる相補出力信号を入力とするジ
    ヨセフソン干渉型ORゲートと、上記ORゲート
    の出力を所定時間遅延する超電導遅延回路と、上
    記超電導遅延回路の出力をタイミング用パルス信
    号とし、上記交流電源の正負の切替わりとは異な
    るタイミングで動作するジヨセフソンAND及び
    ORゲートからなるタイムド・インバータ回路か
    ら構成されることを特徴とするジヨセフソン回
    路。
JP58053491A 1983-03-31 1983-03-31 ジヨセフソン回路 Granted JPS59181718A (ja)

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JPS59181718A JPS59181718A (ja) 1984-10-16
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