JPH0475308A - ラップコアの矩形成型装置 - Google Patents

ラップコアの矩形成型装置

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JPH0475308A
JPH0475308A JP18985490A JP18985490A JPH0475308A JP H0475308 A JPH0475308 A JP H0475308A JP 18985490 A JP18985490 A JP 18985490A JP 18985490 A JP18985490 A JP 18985490A JP H0475308 A JPH0475308 A JP H0475308A
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JP
Japan
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core
wrap
roller
rollers
drive
Prior art date
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Pending
Application number
JP18985490A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshiaki Sakamoto
坂本 義昭
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Fuji Electric Co Ltd
Original Assignee
Fuji Electric Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Electric Co Ltd filed Critical Fuji Electric Co Ltd
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Publication of JPH0475308A publication Critical patent/JPH0475308A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、静止誘導電器の鉄心となるランプコアを矩
形に成型するための装置に関する。
〔従来の技術〕
静止誘導電器の鉄心には、額縁形に切断されたけい素鋼
板を積層した積み鉄心とけい素鋼帯を重ね巻きしたラッ
プコア (@き鉄心)とに大別されるが、後者のラップ
コアは積み鉄心に比べて継ぎ目が少ないために損失が少
なくかつ磁束が常に調帯の長さ方向に通るので調帯の方
向性を生かしたすぐれた磁気特性を有する。
第5図はラップコアを備えた3相変圧器の構成例を示す
側面図であり、矩形に成型され互いに隣接されたランプ
コアIA、 IBと、矩形に成型されラップコア1^、
IBの外側に接して周回するラップコアICと、ランプ
コアiA、 IB、 ICにより形成される脚に巻回さ
れた巻wA2^、28.2Cより構成されている。
ラップコアには巻線と組み合わせるために、−旦うツブ
コアを開いて巻線を挿入することのできる重ね接合部が
備えられている。第5図の例においてはラップコアで形
成された下部ヨークにランプコアIA、 IB、 IC
のそれぞれに対応する重ね接合部3A、3B、3Gが配
されている。
第6図はラップコアの重ね接合部の詳細構成を示す断面
図であり、コア4を矩形状に周回させた後に終端部4B
が周回初めの端部4Aの外側に若干型なるようにして配
され、次にコア5の周回初めの端部5Aが終端部4Bに
間隙を介して突き合わせるようにして配され、コア4の
外周に沿って矩形状にコア5が周回され、コア4と同様
に終端部5Bが周回初めの端部5Aの外側に若干型なる
ようにして配され、以下、コア6も同様にして周回され
重ね接合部が構成されている。
ラップコアの製作工程としては、ロールに巻かれた長い
けい素鋼帯を先ず最初に切断機によって所定の寸法に切
断しながら、第6図に示した重ね接合部を構成しながら
別のロールに巻き取ることが行われる。したがって、最
初の工程では円形に巻き取られたラップコアが形成され
る0次に、この円形のラップコアを4方向成型器によっ
て第6図の押圧力Pのように4方向から押圧し、矩形の
ラップコアに成型する。第6図は矩形成型された後のラ
ップコアを示すが、重ね接合部の位置は第5図でも判る
ように必ず上部ヨーク或いは下部ヨークでないと、巻線
を組み立てることはできないので、重ね接合部がランプ
コア上で必ず所定の位置に配されるようにラップコアは
矩形成型されている。
第7図は従来のラップコアの矩形成型装置の構成例を示
す側面図であり、ローラコンベア7A、7Bが水平に並
設された複数本の回転ローラ8を備え図示されていない
駆動装置によってチェーンを介して回転ローラ8に回転
駆動が与えられることによって回転ローラ8上のラップ
コア1がA方向に搬送され、矩形成型装置9はローラコ
ンベア7Aと7Bの間にあって、水平に並設された複数
本の駆動ローラ10を介してラップコア1を載せるテー
ブル11と、このテーブル11を上下に昇降させる昇降
装置12と、ラップコア1を四方から押圧する4方向成
型器13より構成されている。
駆動ローラ10は、回転ローラ8の駆動装置とは別に設
けられた図示されていない駆動装置によってチェーンを
介して駆動ローラ10に回転駆動が与えられ、ローラコ
ンベア7Aによって搬送されて来たラップコア1がテー
ブル11の上に載せられる。
第71!lにおいて、ラップコア1をテーブル11の上
に載せるときは、昇降装置12によってテーブル11が
ローラコンベア7A 、 7Bのレベルの位置(点m1
lA)に配される。第7図は昇降装置12によってテー
ブル11を下げラップコア1が4方向成型装置13の押
圧板13Aで押圧されるレベルに配された状態を示して
いる。
第8図は第7図のローラコンベアを診いた状態における
Q矢視図であり、テーブル11に備えられた駆動ローラ
10の上に一点鎖線で示されたラップコアlが配され、
4方向成型器の押圧板13^が搬送方向に平行な方向(
X方向)とこの方向に直角な方向(Y方向)よりラップ
コア1を押圧するように構成されている。昇降装置12
によってテーブル11を上下させているのは、X方向の
4方向成型器13がローラコンベア7A、7Bの邪魔に
ならないように下部に配されているためである。
第9図は第8図の構成においてランプコアが矩形に成型
された状態を示す平面図であり、押圧板13Aを4方向
から重ね接合部3を備えたラップコア1に向かって駆動
させることによってラップコア1が押圧され矩形に成型
された後の構成が示されている。矩形成型後は押圧板1
3Aを引っ込め、第7図における昇降装置12によって
テーブル11をローラコンベア7Bのレベルに上げ、駆
動ローラ10および回転ローラ8を回転駆動させること
によってランプコアlをローラコンベア7B上に載せ次
工程の部署に搬送する。
(発明が解決しようとする課題〕 しかしながら、前述したような従来の装置には矩形成型
前にテーブル上にあるランプコアの重ね接合部を押圧板
に対して位置決めする作業に人手を要するとともに時間
がかかるという欠点があった。
ラップコアの重ね接合部は前述のように鉄心のヨーク部
に配する必要があるので、矩形成型されたラップコアの
所定の位置に重ね接合部が来るようにランプコアを押圧
しなければならない。そのために矩形成型装置のテーブ
ル上においてローラコンベアから受け取ったランプコア
を水平に回し重ね接合部が4方向成型器の押圧板に対し
て所定の位置に来るようにし調整する位置決め作業が実
施される。
この位置決め作業は駆動ローラ上を無理にラップコアを
滑らせて回すと、コアの下面にこすり傷ができるので、
ラップコアを若干浮かせながら回す必要がある。静止誘
導電器の容量が大きくなり、ラップコアの重量が数十キ
ログラム以上でかつその外径が50amよりも大きくな
って来ると、1人で持ち上げて回すことが困難となる。
このような場合には、テーブルの両側から2人で持ち上
げるとか、さらに重くなるとクレーン吊りにて位置決め
作業がなされていた。したがって、この位置決め作業だ
けに2人も作業者を必要としていた。また、クレーン吊
りもラップコアに吊り耳部となる個所がないので、ワイ
ヤをラップコアの下面に通す必要があり準備作業に時間
がかかっていた。
この発明の目的は、ラップコアの位置決め作業を1人の
作業者で実施できるとともに短時間で作業できる装置を
提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
上記課題を解決するために、この発明によれば、回転駆
動装置によって回転駆動される複数本の駆動ローラが水
平に並設され、搬送装置によって搬送されて来たラップ
コアを受け取るテーブルと、このテーブルに載置された
ラップコアを四方から押圧することによって矩形に成型
する4方向成型器とにより構成されたラップコアの矩形
成型装置において、前記水平に並設された複数本のロー
ラで形成される部分に十字状の間隔を設け、この間隔に
回転自由に支承されたフリーローラとこのフリーローラ
を上下させるジヤツキを備えたものとする。
〔作用〕
この発明の構成によれば、ラップコアの矩形成型装置の
テーブルに回転自由に支承され回転軸が十字状を形成す
るように配されたフリーローラとこのフリーローラをテ
ーブル上で上下に昇降させるジヤツキとを備えたので、
テーブル上にランプコアが載置されたとき、ジヤツキに
よってフリーローラのレベルを駆動ローラのそれより高
めて、ラップコアをフリーローラにより水平旋回自由と
なし、容易にラップコアの重ね接合部の位置決め作業を
実施することができる。なおラップコアの位置決め後は
、ジヤツキによってフリーローラのレベルを駆動ローラ
のそれ以下に下げてランプコアを駆動ローラの上に載せ
4方向成型器によりランプコアを矩形成型する。
〔実施例〕
以下この発明を実施例に基づき説明する。
第11!Iはこの発明の実施例にかかるラップコアの矩
形成型装置の構成を示す平面図であり、この装置に連結
されるローラコンベアは除いて示しである。第1図は回
転自由に支承され十字状を形成するように回転軸が4方
向に向けられて配された4個のフリーローラ14が、テ
ーブル15に並設された駆動ローラ16および分割配置
された駆動ローラ17の間にフリーローラ14が上下に
昇降するための十字状の間隙が備えられ、テーブル15
の周囲には4方向成型器の押圧板13Aが配されている
第2図は第1図のR矢視図であり、R方向から見て手前
側の駆動ローラ17は除いて示しである。
第4図はジヤツキ18が回転自由に支持する支持金具1
4Aを介してフリーローラ14を受けるとともに、ジヤ
ツキ18はテーブル15の上に配された構成となってお
り、押圧板13Aおよび昇降装置12の構成は第7図の
従来の装置と同一なので、詳細な説明は省略する。
第1図において、駆動ローラ16は回転軸の両側から図
示されていないチェーンによって回転駆動するが、駆動
ローラ17は回転軸の片側のみからチェーンによって回
転駆動力を受けている。また、第2図において、ジヤツ
キ18は空気圧操作によって4個のフリーローラ14を
同時に上下させることができる。
第3図は第2図の構成においてラップコアが駆動ローラ
上に配された状態を示す要部側面図であり、テーブル1
5上のジヤツキ18および支持金具14Aを介して支持
されたフリーローラ14のレベルFが駆動ローラ16.
ITのレベルDより下になるような状態にあり、ラップ
コアlが駆動ローラ17上に配されている。
第4図は第2図の構成においてラップコアがフリーロー
ラ上に配された状態を示す要部側面図であり、第3図の
状態からジヤツキ18によりフリーローラ14のレベル
F ヲ駆aローラ16,17のレベルDより上になるよ
うに持ち上げ、ラップコアlがフリーローラ14の上に
配されている。
第4図の状態とすることによって、ラップコアlはフリ
ーローラ14上を水平旋回−自由となるので、1人の作
業者だけで容易にかつ短時間でラップコアlの重ね接合
部の位置決め作業ができる。一方、ジヤツキ18を元に
戻し、第3図の状態とすることによって押圧板13Aを
動かしラップコアlを矩形成型する。
ラップコア1がフリーローラ14上にあるときは、手動
によって若干の回転トルクを与えるだけでラップコア1
が旋回するので、静止誘導電器が大容量化しラップコア
1の重量や外径が増しても位置決めの作業性が悪くなる
ことはまったくない。
〔発明の効果〕 この発明は前述のように、駆動ローラの間に設けられ回
転自由に支承され、十字状を形成するように回転軸が4
方向に向けられたフリーローラと、このフリーローラを
上下に昇降させるジャ、キとを備えた構成としたので、
ジヤツキによってフリーローラのレベルを駆動ローラの
レベルより高めることによってフリーローラ上のラップ
コアが水平旋回自由となるので重ね接合部の位置決め作
業を1人で容易に実施することが可能となる。また、ラ
ップコアの重量や外径が増してもクレーンを必要とせず
位置決め作業を短時間で実施できるという利点も得られ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の実施例にかかるラップコアの矩形成
型装置の構成を示す平面図、第2図は第1図のR矢視図
、第3図は第2図の構成においてラップコアが駆動ロー
ラ上に配された状態を示す要部側面図、第4図は第2図
の構成においてラップコアがフリーローラ上に配された
状態を示す要部側面図、第5図はラップコアを備えた3
相変圧器の構成例を示す側面図、第6図はラップコアの
重ね接合部の詳細構成を示す断面図、第7図は従来のラ
ンプコアの矩形成型装置の構成例を示す側面図、第8図
は第7図のローラコンベアを除いた状態におけ4Q矢視
図、第9図は第8図の構成においてラップコアが矩形成
型された状態を示す平面図である。 1.1A、IB、ICニラツブコア、2^、2B、2C
:巻線、33A、3B、3C:重ね接合部、4.5.6
 :コア、4A、5A :コアの周回初めの端部、4B
、5B : ’コアの周回終端部、7A、7B:ローラ
コンベア、8:回転ローラ、9:矩形成型装置、10.
16.17 :駆動ローラ、11゜11A、15 :テ
ーブル、12:昇降装置、13:4方向成型器、13^
:押圧板、14:フリーローラ、14A=支持金具、1
8:ジヤツキ、F:フリーローラのレベル、D:WI−
動ローラのレベル、P:押圧力。 代ノ1人井理士 山 口  ゑ 第1図 第2胆 第3図 第4図 第5′胆 第6図 第8図 第9図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1)回転駆動装置によって回転駆動される複数本の駆動
    ローラが水平に並設され、搬送装置によって搬送されて
    来たラップコアを受け取るテーブルと、このテーブルに
    載置されたラップコアを四方から押圧することによって
    矩形に成型する4方向成型器とにより構成されたラップ
    コアの矩形成型装置において、前記水平に並設された複
    数本のローラで形成される部分に十字状の間隔を設け、
    この間隔に回転自由に支承されたフリーローラとこのフ
    リーローラを上下させるジャッキを備えたことを特徴と
    するラップコアの矩形成型装置。
JP18985490A 1990-07-18 1990-07-18 ラップコアの矩形成型装置 Pending JPH0475308A (ja)

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JP18985490A JPH0475308A (ja) 1990-07-18 1990-07-18 ラップコアの矩形成型装置

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JP18985490A JPH0475308A (ja) 1990-07-18 1990-07-18 ラップコアの矩形成型装置

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JPH0475308A true JPH0475308A (ja) 1992-03-10

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100481134B1 (ko) * 2002-07-29 2005-04-11 (주)우성기업 찬바트 성형장치 및 찬바트
JP2006113392A (ja) * 2004-10-15 2006-04-27 Nikon Corp 顕微鏡用ランプハウス
CN103594241A (zh) * 2013-11-08 2014-02-19 中国西电电气股份有限公司 一种大型变压器的上铁轭镶片工装及方法
CN108511177A (zh) * 2018-01-19 2018-09-07 东莞市联洲知识产权运营管理有限公司 一种变压器铁芯片整理装置
JP2022049792A (ja) * 2020-09-17 2022-03-30 愛知電機株式会社 変圧器鉄心の搬送装置

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