JPH047542A - ドットマトリックス露光装置 - Google Patents

ドットマトリックス露光装置

Info

Publication number
JPH047542A
JPH047542A JP10979490A JP10979490A JPH047542A JP H047542 A JPH047542 A JP H047542A JP 10979490 A JP10979490 A JP 10979490A JP 10979490 A JP10979490 A JP 10979490A JP H047542 A JPH047542 A JP H047542A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
exposure
light
image
shutter
dots
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP10979490A
Other languages
English (en)
Inventor
Kunimitsu Fujimoto
藤本 邦光
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nidec Precision Corp
Original Assignee
Nidec Copal Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nidec Copal Corp filed Critical Nidec Copal Corp
Priority to JP10979490A priority Critical patent/JPH047542A/ja
Publication of JPH047542A publication Critical patent/JPH047542A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Light Sources And Details Of Projection-Printing Devices (AREA)
  • Liquid Crystal (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、マトリックス状に配列された画素ドツトを用
いて、印画紙等の感光材に画像を露光するドツトマトリ
ックス露光装置に関するものである。
〔従来の技術〕
従来のこの種の露光装置として、透過型の液晶パネルを
光シャッタとして用いたものが知られている(特開昭6
0−81986号公報、同61215071号公報)。
この露光装置は、光源と感光材との間の光路内に液晶パ
ネルを挿入し、液晶パネルで形成した液晶画像により光
を遮断して感光材にネガ画像を露光する構造となってい
る。
このような露光装置は例えば、グリーテイングカード作
成のために使用されており、液晶パネルはグリーテイン
グカードの文字や図形の露光を行うようになっている。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら従来の露光装置では、液晶のピッチ間隔が
0.3mm程度であるため、その解像度が最大でも10
0Dot/inであるという限界があり、それ以上の高
密度で露光を行うことができない問題がある。また、濃
淡のある画像を露光することができず、このため単調な
画像となり、興趣ある画像とすることができないものと
なっている。
本発明は、このような事情を考慮してなされ、高密度の
画像の露光を行うことができるばかりでなく、濃淡も容
易に調整することができるドツトマトリックス露光装置
を提供することを目的としている。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するため本発明は、露光のための光を射
出する光源と、露光ドツトがマトリックス状に配列され
ると共に、露光ドツトが開閉可能に構成された光シャッ
タと、光源の光路内で少なくとも一方向に移動すると共
に、移動方向に対して露光ドツトが斜め方向に位置する
ように光シャッタが取り付けられたシャッタベースと、
露光ドツトの開閉タイミングに合わせてシャッタベース
を所定ピッチで移動させる駆動手段とを備えていること
を特徴とする。
〔作用〕 光シャッタはその露光ドツトの閉状態で光を遮断し、開
状態で光を透過させるが、この開閉は露光すべき画像に
対応して行われる。シャッタベスはこの露光ドツトの開
閉タイミングに合わせて所定ピッチで移動して、光シャ
ッタをピッチ毎に移動させる。従って画像の露光は露光
ドツトの形成ピッチと露光ドツトの移動ピッチの和によ
り行われるため、高密度の露光を行うことができる。
〔実施例〕
以下、本発明を添付図面を参照して具体的に説明する。
第1図は本発明が適用された写真焼付装置の露光部1の
内部構造を示す。この写真焼付装置はネガフィルムの画
像を焼付けする通常の焼付けに加えて、後述するように
、ネガフィルムの画像に文字や図形を組み合わせて焼付
けするグリーテイングカード作成機能をも有している。
この露光部1は暗室となっているハウジング上部に光源
部2が取り付けられている。この光源部2内に光源3お
よび拡散筒4が設けられ、拡散筒4の下方に、セットテ
ーブル5、回転テーブル6が順に配設され、さらに回転
テーブル6の下方に露光台7が設けられている。感光材
である印画紙Pはこの露光台7上に供給されて露光され
ることにより、ネガフィルムFの画像の焼付けが行なわ
れる。
セットテーブル5はネガキャリア8が上面にセットされ
ており、ネガフィルムFはこのネガキャリア8上に取り
付けられて露光に供される。このセットテーブル5は水
平面内でXY力方向移動調整可能となっており、この移
動調整によって、ネガフィルムFが光源3の下方で移動
し、画像の部分的拡大や削除などのトリミング処理が可
能となる。
回転テーブル6は倍率が異なる多数のレンズ9や反射ミ
ラー10などの光学部材が同一円周上に一定間隔で配設
されている。この回転テーブル6は回転操作されること
により、露光倍率に合致したレンズ9を光路り内にセッ
トしたり、あるいは反射ミラー10を光路り内にセット
する切換えを行なう。
印画紙Pはローム状に巻回された状態で露光部1の左側
面に取り付けられたマガジン11内に収納されている。
この印画紙Pはマガジン11から順次引き出されて露光
台7上に供給され、露光台7上で露光された後、カッタ
12によりカッティングされ、搬送路13から現像およ
び定着を行う処理部14に供給される。
以上の構成では、光源3から出射した光はセットテーブ
ル5上のネガフィルムFを透過した後、回転テーブル6
のレンズ9を通過して露光用の光路りとなり、露光台7
上の印画紙Pを露光して、ネガフィルムFの画像の焼付
けが行なわれる。
図中、15は露光に先立って、露光状態をあらかじめ確
認したり、露光条件を調整するために露光台7上面にセ
ットされるスクリーンである。このスクリーン15は、
調整終了の後図中の矢印力向に回動して起立することに
より、光路りから退出する。これにより、印画紙Pへの
露光可能状態となる。
前記回転テーブル6に取り付けられた反射ミラー10は
ネガフィルムFの透過光を光路りと直角方向に反射する
ものであり、この反射光の光路上にCCDカメラ16が
設けられている。このCCDカメラ16にはモニタテレ
ビ17が接続されており、オペレータはこのモニタテレ
ビ17のモニタ画面17aの画像を見ながら、色濃度や
明るさの調整あるいはトリミングを行なうことができる
ため、これらの作業を容易に行なうことができる。
第2図は露光台7の構造を示し、この露光台7上にドツ
トマトリックス露光装置30が取り付けられている。印
画紙Pが供給される露光台7の上面は多孔質の吸着板2
0となっており、印画紙Pは真空吸着によって吸着板2
0に凹凸を生ずるこトナく固定される。この吸着板20
上には遮光膜21.22か左右に一対設けられている。
遮光膜21.22はモータ23の駆動によって吸着板2
0上をスライドするようになっており、遮光膜21.2
2によって覆われた印画紙P部分は露光されることなく
、遮光膜21.22が開かれた印画紙P部分のみが露光
される。これにより、必要な画像のみを印画紙Pに露光
することが可能となると共に、第3図に示すようなグリ
ーテイングカード用の露光が可能となっている。
ドツトマトリックス露光装置30はこのような露光台7
の略中央部分に設けられており、そのメインベース31
が露光台7に対して回動し、これにより露光装置30全
体が露光台7上に倒伏されて露光用光路内に進入すると
共に、この光路内から退出するように起立する。この回
動を行うためメインベース31にはワイヤ32が取り付
けられ、このワイヤ32を巻上げモータ33により巻取
りあるいは引き出すようになっている。
このドツトマトリックス露光装置30は、例えば文字画
像を印画紙Pに露光するため使用されるものであり、印
画紙PにはネガフィルムFの画像に加えて、ドツトマト
リックス露光装置3oの画像を露光することができ、こ
れによりグリーテイングカードの作成をおこうことがで
きる。
第3図はこのグリーテイングカード作成の操作例を示す
。同図(a)のように起立状態のドツトマトリックス露
光装置30に先端部分が達するように印画紙Pを供給し
、次に同図(b)のようにドツトマトリックス露光装置
30を倒伏させる。
この状態でドツトマトリックス露光装置30に文字画像
を形成すると共に、光源3からの光によって、その画像
を印画紙Pの先端部分ptに露光する。この場合、左右
の遮光膜21.22はドツトマトリックス露光装置30
以外の部分を覆っており、先端部分P1以外の印画紙へ
の露光が防止されている。
この露光の終了後、ドツトマトリックス露光装置30を
起立させて光路から退出させると共に、印画紙Pを所定
長さ引き出し、同図(C)のように、ネガフィルムFか
らの画像サイズに相応するように遮光膜21.22の間
隔調整を行う。この時、文字画像が露光された印画紙P
の先端部分P1は遮光膜22下方に位置している。そし
て、この状態で遮光膜21.22の間から露光した印画
紙Pに対して露光を行うことにより、ネガフィルムFの
画像が印画紙部分P2に露光される。これによりネガフ
ィルムFの画像に文字画像が組み合わされたグリーテイ
ングカードの露光を行うことができる。
第4図、第5図および第6図はドツトマトリックス露光
装置30の構造を示す。露光台7に対して回動して倒伏
および起立するメインベース31上にシャッタベース3
4が取り付けられ、このシャッタベース34に光シャッ
タ40が取り付けられている。シャッタベース34はメ
インベース31の長手方向に移動可能となっており、こ
のシャッタベース34の移動によって光シャッタ40が
印画紙Pに対して、その供給方向と同方向または直交す
る方向に一体的に移動する。
このシャッタベース34の移動を行うため、メインベー
ス31上にはステッピングモータなどのモータ35が取
り付けられ、このモータ35の出力軸がリードスクリュ
ー36となってシャッタイス34上の係合ブラケット3
4aに螺合している。これらモータ35およびリードス
クリュー36はシャッタベース34の移動を行う駆動手
段となっており、モータ35が所定角度間欠駆動するこ
とにより、シャッタベース34は所定ピッチで一方向(
X方向)に直線的に間欠移動する。
かかるシャッタベース34の移動を案内するため、メイ
ンベース31上にはガイドシャフト37が一対設けられ
、このガイドシャフト37にシャッタベース34の両サ
イドがスライド可能に挿入されている。この場合、シャ
ツタベース34側面の所定部位にはホームポジションの
検出プレート38が取り付けられると共に、メインベー
ス31にはこの検出プレート38が通過することを検出
するフォトインタラプタ39が取り付けられており、こ
れら検出プレート38およびフォトインタラプタ39に
よって、シャッタベース34移動の際のホームポジショ
ン(移動開始位置)が検出されるようになっている。
前記光シャッタ40はこのようなシャッタベース34の
移動方向対して、斜めを向くように同ベース34に取り
付けられている。この光シャッタ40は第5図に示すよ
うに、マスクプレート41とこのプレート41上に取り
付けられた液晶パネル(以下、LCDと記する。)42
とによって構成されている。マスクプレート41は微細
径のドツト孔43が形成されており、LCD42はその
画素がこのドツト孔43と一致するように液晶画像が形
成されるようになっている。この場合、LCD42は透
過型のものが使用され、LCD42を透過し、しかもマ
スクプレート41のドツト孔43を透過した光が印画紙
Pを露光する。
第6図はマスクプレート41のドツト孔43とLCD4
2の液晶の画素との相対な位置関係を示し、ドツト孔4
3と液晶の画素44とがマトリックス状となっていると
共に、各ドツト孔43に液晶の画素44が一致するよう
に配列されている。
これらドツト孔43および液晶の画素44は印画紙Pへ
露光を行う露光ドツトを形成する一方、LCD42は所
定の画像を表示するようになっており、電圧印加によっ
てLCD42が画像を表示すると、その画像に対応した
画素44が光源からの光を遮断する一方、その画像に対
応していない画素44が光を通過させてドツト孔43を
介して、光源からの光を印画紙Pに透過させる。これに
より、光シャッタ40は露光ドツトを開閉する機能を有
している。
なお、これらマスクプレート41のドツト孔43および
LCD42の画像44は従来より使用されている液晶パ
ネルの液晶ピッチと略同程度のピッチ(例えば、0.3
3m+n)で配列されるが、後述するように、露光時の
解像度は飛躍的に大きくなっている。
次に、上記ドツトマトリックス露光装置による露光例を
第7図および第8図により説明する。第7図はLCD4
2を斜めに向けて、マスクプレート41におけるドツト
孔43を縦1単位、横2単位(1: 2)でマトリック
ス状に配置した例であり、LCD42の液晶画素も同様
に配置されている。
図中、ハツチングが施されたドツトはLCD42が画像
の表示駆動することにより、光が透過するように開放さ
れており、他のドツトは光が遮断されている。まず、同
図(a)の状態で露光を行ってハツチングドツトの画像
を印画紙に露光する。この露光後、LCD42全面が光
を遮断するように駆動し、この状態でシャッタベース3
4をドツトの1ピッチ分移動させて、光シャッタ40を
矢印A方向に一体的に移動させる。そして、LCD42
を画像表示させると、同図(b)で示すように露光済み
のドツトに隣接した位置にトッド位置にドツト画像が露
光される。これにより2つのドツトが連続した露光が行
われる。次に、同様にLCD42で光を遮断して、さら
に1ピツチ移動させた後、LCD42を画像表示すると
、3つのドツトが連続した露光が行われ(同図(C))
、以下、この光遮断→移動→画像表示を繰り返すことに
より、最終的には同図(e)のように横方向においてい
るドツトとドツトの間が全て露光される。したがって、
第7図中の二点鎖線の範囲が露光対象と仮定すると、同
図(a)では3X3−9ドツトの露光が行なわれるのに
対し、同図(e)では7X7=49ドツトの露光が行な
われることになり、約5倍の密度の露光となる。もちろ
ん、通常はLCD42を傾けることがないので、この場
合4X4−16ドツトの露光となる。しかるに解像度と
しては49÷16==3、すなわち3倍の解像度が得ら
れることとなる。
また、各露光時に、光源3の光量又は露光時間を変化さ
せることにより、露光の強弱を変更することができるた
め、濃淡のある画像を露光することができる。このため
、文字のみならず、絵などの画像にも好適に適用でき、
興趣ある画像とすることもできる。
第8図はドツトが縦横1:1のマトリックス状に配列さ
れた例を示す。この例ではこのマトリックスに対して4
5度の角度(矢印A方向)を有して移動するようになっ
ており、まず、同図(a)のように第1回目の露光を行
い、次に光シャッタを閉じて1ドツト分、矢印A方向に
移動し、光シャッタを開いて同図(b)のように露光を
行うことにより、同図(C)で示した画像の露光を行う
ことができる。従って、第8図では約2倍の解像度で露
光を行うことができ、高密度露光が可能となっている。
第9図はマスクプレート41のドツト孔43が矩形状に
成形された例であり、この例では、LCD42によるシ
ャッタ駆動を行わないで、マスクプレート41のドツト
孔43が開放状態のまま露光を行うようになっている。
かかる露光はマスクプレート41と1ドツトずつXおよ
びY方向に移動させて行うようになっており、(a)の
状態から右方向に移動して(b)の状態とし、次に下方
向に移動して(C)の状態とし、その後、左方向に移動
して(d)の状態としている。そして、これらの移動中
に光源からの光が照射されて露光が行われ、最終的には
破線で示す部分全ての露光を行うことができる。
なお、本実施例は、本発明を写真焼付装置のグリーテイ
ング用に用いた場合について説明したが、これに限定さ
れるものではなく、各種コピー機やプリンタに応用でき
ることは言うまでもない。また、光シャッタにRGBの
フィルタを装着すればカラー画像を得ることも可能であ
る。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明は、光シャッタに形成された
マトリックス状の露光ドツトの開閉を行うと共に、この
開閉タイミングに合わせて光シャッタを所定ピッチで移
動するようにしたため、露光ドツトと露光ドツトとの間
をも露光することができ、解像度が良好となった高密度
の露光を行うことができると共に、濃淡を有した画像の
露光も行うことができる効果を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明が適用された写真焼付装置の内部構造を
示す断面図、第2図は本発明の一実施例を取り付けた露
光台の斜視図、第3図はグリーテイングカード作成の手
順を示す側面図、第4図は実施例の要部の斜視図、第5
図はその断面図、第6図は露光ドツトを示す平面図、第
7図は露光の一例の手順を示す説明図、第8図は別の露
光例の手順を示す説明図、第9図はさらに別の露光例を
示す説明図である。 3・・・光源、30・・・ドツトマトリックス露光装置
、31・・・メインベース、34・・・シャッタベース
、35・・・モータ、36・・・リードスクリュー40
・・・光シャッタ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 露光のための光を射出する光源と、 露光ドットがマトリックス状に配列されると共に、当該
    各露光ドットが開閉可能に構成された光シャッタと、 前記光源の光路内で少なくとも一方向に移動すると共に
    、当該移動方向に対して前記露光ドットが斜め方向に位
    置するように光シャッタが取り付けられたシャッタベー
    スと、 前記露光ドットの開閉タイミングに合わせて当該シャッ
    タベースを所定ピッチで移動させる駆動手段とを備えて
    いることを特徴とするドットマトリックス露光装置。
JP10979490A 1990-04-25 1990-04-25 ドットマトリックス露光装置 Pending JPH047542A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10979490A JPH047542A (ja) 1990-04-25 1990-04-25 ドットマトリックス露光装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10979490A JPH047542A (ja) 1990-04-25 1990-04-25 ドットマトリックス露光装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH047542A true JPH047542A (ja) 1992-01-10

Family

ID=14519391

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP10979490A Pending JPH047542A (ja) 1990-04-25 1990-04-25 ドットマトリックス露光装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH047542A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61172799A (ja) * 1985-01-28 1986-08-04 ぺんてる株式会社 筆記具のキャップ
JPH09265139A (ja) * 1996-03-28 1997-10-07 Fuji Photo Film Co Ltd 画像露光装置および画像表示装置
US5995129A (en) * 1996-03-06 1999-11-30 Fuji Photo Film Co., Ltd. Image-wise exposure apparatus

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61172799A (ja) * 1985-01-28 1986-08-04 ぺんてる株式会社 筆記具のキャップ
US5995129A (en) * 1996-03-06 1999-11-30 Fuji Photo Film Co., Ltd. Image-wise exposure apparatus
JPH09265139A (ja) * 1996-03-28 1997-10-07 Fuji Photo Film Co Ltd 画像露光装置および画像表示装置
US5757410A (en) * 1996-03-28 1998-05-26 Fuji Photo Film Co. Ltd. Image-wise exposure apparatus and image displaying apparatus

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4616926A (en) Film video player/printer
JPS63500696A (ja) クロッピング制御を備えたフィルムビデオプレ−ヤ/プリンタ
JPH09507306A (ja) 無走査型立体写真プリンター
US4994830A (en) Tele pan camera data back shifts and reduces printed data with changes in mode
US4876567A (en) CRT printing method and apparatus for making a print of an image with letters
JPH047542A (ja) ドットマトリックス露光装置
JPS60252332A (ja) モニタ画像撮影装置
US4107712A (en) Camera for taking three dimensional photographs having screen moving means
JP3106943B2 (ja) 画像露光装置
US4125849A (en) Three dimension camera having a film holder
US6222612B1 (en) Process and device for the output of electronic image signals, and a photographic copier
US4109262A (en) Three dimensional camera having lenticular screen moving apparatus
US4166684A (en) Three dimension camera having a film holder
JP2937288B2 (ja) 写真焼付装置
JP2946096B2 (ja) 写真焼付装置
US4109261A (en) Camera for taking three dimensional photographs
JP2937289B2 (ja) 写真焼付装置
JP3590882B2 (ja) 写真画像処理方法および写真画像処理装置
DE69620941T2 (de) Photographisches Belichtungsgerät
JP2509687B2 (ja) 写真焼付装置
JP3388055B2 (ja) 写真焼付装置
JPS58106569A (ja) 画像形成装置
JPH07319078A (ja) 写真合成引き伸ばし装置
JP4123584B2 (ja) 写真焼付装置
JPH06222476A (ja) 撮影装置