JPH0475667A - 拡張具の保存装置 - Google Patents
拡張具の保存装置Info
- Publication number
- JPH0475667A JPH0475667A JP2193515A JP19351590A JPH0475667A JP H0475667 A JPH0475667 A JP H0475667A JP 2193515 A JP2193515 A JP 2193515A JP 19351590 A JP19351590 A JP 19351590A JP H0475667 A JPH0475667 A JP H0475667A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- catheter
- extension tool
- base body
- dilator
- inside diameter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000003860 storage Methods 0.000 claims description 21
- 238000003780 insertion Methods 0.000 abstract description 6
- 230000037431 insertion Effects 0.000 abstract description 6
- 230000003902 lesion Effects 0.000 abstract 1
- 229910001285 shape-memory alloy Inorganic materials 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000000956 alloy Substances 0.000 description 3
- 230000010339 dilation Effects 0.000 description 3
- 210000000056 organ Anatomy 0.000 description 3
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 3
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 3
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 description 2
- 229910001566 austenite Inorganic materials 0.000 description 2
- 230000000916 dilatatory effect Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 206010028980 Neoplasm Diseases 0.000 description 1
- 208000031481 Pathologic Constriction Diseases 0.000 description 1
- 210000000941 bile Anatomy 0.000 description 1
- 210000000013 bile duct Anatomy 0.000 description 1
- 239000008280 blood Substances 0.000 description 1
- 210000004369 blood Anatomy 0.000 description 1
- 210000004204 blood vessel Anatomy 0.000 description 1
- 210000001124 body fluid Anatomy 0.000 description 1
- 239000010839 body fluid Substances 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- KHYBPSFKEHXSLX-UHFFFAOYSA-N iminotitanium Chemical compound [Ti]=N KHYBPSFKEHXSLX-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 description 1
- 229910000734 martensite Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910001000 nickel titanium Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 239000012781 shape memory material Substances 0.000 description 1
- 230000036262 stenosis Effects 0.000 description 1
- 208000037804 stenosis Diseases 0.000 description 1
- 230000002966 stenotic effect Effects 0.000 description 1
- BFKJFAAPBSQJPD-UHFFFAOYSA-N tetrafluoroethene Chemical group FC(F)=C(F)F BFKJFAAPBSQJPD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Media Introduction/Drainage Providing Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、体内の管状器官の狭窄部を拡径するために使
用される拡張具を、常時衛生的に保持するための保存装
置に関するものである。
用される拡張具を、常時衛生的に保持するための保存装
置に関するものである。
[従来の技術]
血管や胆管等の人体の管状器官に於いて、腫瘍等の原因
により狭窄部が発生した場合、血液や胆汁等の体液の流
通障害が発生し、患者は大きな苦痛を受けるばかりでな
く、生命も危険にさらされる。
により狭窄部が発生した場合、血液や胆汁等の体液の流
通障害が発生し、患者は大きな苦痛を受けるばかりでな
く、生命も危険にさらされる。
そのため、例えば特開昭61−280872号公報によ
るバルーンの使用、あるいは特開昭63122450号
公報、特開昭63−257576号公報、特開昭64−
86983号公報などに開示されている形状記憶合金を
使用して前記狭窄部を拡径する技術がある。
るバルーンの使用、あるいは特開昭63122450号
公報、特開昭63−257576号公報、特開昭64−
86983号公報などに開示されている形状記憶合金を
使用して前記狭窄部を拡径する技術がある。
これらの開示は、拡張具自身をいかにして狭窄部へ挿入
し、か゛っ拡径するかにあるのであって、前記拡張具を
カテーテル自身、即ちカテーテルの入口に入れるかに関
しては何ら開示がされていないのが現状である。
し、か゛っ拡径するかにあるのであって、前記拡張具を
カテーテル自身、即ちカテーテルの入口に入れるかに関
しては何ら開示がされていないのが現状である。
本来、体内へ挿入するものであれば、その取扱いは十分
に注意すべきであって、前記の各開示による拡張具はカ
テーテルの入口に挿入するときには、先ず形状記憶合金
より成るコイルを縮小しなければならないし、そのため
に準備時間を必要とし、また手ずかみて拡張具を取扱う
ことは衛生上問題があるなどの注意を必要とし、多くの
問題点があった。
に注意すべきであって、前記の各開示による拡張具はカ
テーテルの入口に挿入するときには、先ず形状記憶合金
より成るコイルを縮小しなければならないし、そのため
に準備時間を必要とし、また手ずかみて拡張具を取扱う
ことは衛生上問題があるなどの注意を必要とし、多くの
問題点があった。
[発明が解決しようとする課題]
本発明は、上記したカテーテルへの挿入時ての問題点に
鑑み案出されたちのてあって、その目的とするところは
、カテーテルに挿入されるとき、すでにカテーテルに挿
入しやすいように拡張具の径が縮小された状態で、この
拡張具を保存する保存装置を提供することにある。
鑑み案出されたちのてあって、その目的とするところは
、カテーテルに挿入されるとき、すでにカテーテルに挿
入しやすいように拡張具の径が縮小された状態で、この
拡張具を保存する保存装置を提供することにある。
[問題を解決するための手段]
本発明は、上記した目的を達成するために、その構成を
、体腔内に挿入して先端を患部へ誘導するカテーテル内
へ挿入される拡張具を収納した筒状基体より成る拡張具
を保存する装置であって、前記基体内径をカテーテル内
径と同一かそれよりも小さくしたことを特徴とする。
、体腔内に挿入して先端を患部へ誘導するカテーテル内
へ挿入される拡張具を収納した筒状基体より成る拡張具
を保存する装置であって、前記基体内径をカテーテル内
径と同一かそれよりも小さくしたことを特徴とする。
[作用]
保存装置は、第1に、円筒状の基体に拡張具を収納しで
あるため、拡張具の外力による変形の心配がなく、また
、保存中に拡張具が加熱されて、カテーテルに挿入でき
ない程、形状が復元することもなく、さらに、使用する
場合にも拡張具に直接手に触れなくてもよいように構成
しであるので衛生的である。
あるため、拡張具の外力による変形の心配がなく、また
、保存中に拡張具が加熱されて、カテーテルに挿入でき
ない程、形状が復元することもなく、さらに、使用する
場合にも拡張具に直接手に触れなくてもよいように構成
しであるので衛生的である。
また、第2に拡張具を形状記憶素材により構成すること
により、これは温度感知により拡径さゼて使用するが、
本装置に予め低温で縮小した状態て挿着され、要は挿入
作業のみの行為で全て完了する。
により、これは温度感知により拡径さゼて使用するが、
本装置に予め低温で縮小した状態て挿着され、要は挿入
作業のみの行為で全て完了する。
[実施例]
以下、本発明°に係る拡張具の保存装置についての実施
例を図面に従って説明する。
例を図面に従って説明する。
第1図は本発明の拡張具の保存装置を説明する斜視図で
ある。
ある。
保存装置10は、図示により明らかになるように、円筒
状に形成されて貫通した開放口を有し、拡張具13を収
納する基体11と、該基体11の一方側に挿入して摺動
するブツシャ12とを備え、前記基体11の内径部11
aは、カテーテル内径と同一かそれよりも小さく形成さ
れている。
状に形成されて貫通した開放口を有し、拡張具13を収
納する基体11と、該基体11の一方側に挿入して摺動
するブツシャ12とを備え、前記基体11の内径部11
aは、カテーテル内径と同一かそれよりも小さく形成さ
れている。
即ち、基体11は例えばステンレス等により円筒形に形
成されたもので、表面を鏡面状とし摺動抵抗を少なくす
るように加工されている。そして、前記基体11の貫通
した開放孔の一方からブツシャ12が押し込まれており
、このブツシャ12は丁度基体]1の内径部11aの内
周面と当接して摺動出来るような外径をもつ大きさで例
えばステンレス等により円柱形に形成されている。
成されたもので、表面を鏡面状とし摺動抵抗を少なくす
るように加工されている。そして、前記基体11の貫通
した開放孔の一方からブツシャ12が押し込まれており
、このブツシャ12は丁度基体]1の内径部11aの内
周面と当接して摺動出来るような外径をもつ大きさで例
えばステンレス等により円柱形に形成されている。
かかる保存装置10は、前記基体11とブツシャ12と
を嵌合させ、且つ基体11の内径部11aに形状記憶合
金により形成された拡張具13を収納している。この拡
張具13は、線材とした形状記憶合金をコイル状に加工
して適当な長さに切断したあと、形状記憶処理をして使
用される。ここで、前記形状記憶合金はNi−Ti合金
より成るもので、これはマルテンサイト相がオーステナ
イト相に逆変態する時に、マルテンサイト相によって変
形されたものが記憶されたオーステナイト相の形に戻る
ものである。この場合、使用する部位が管状器官の中で
あるから、当然に線形は細く、かつ加工するコイル径も
小さいものとなるが、前記コイルは狭窄部分に挿入され
るものであるから、その径よりも大きい径として加工さ
れる。そして、前記線径の形状は通常丸線材が使用され
るが、勿論角線材でも、平線材でもよいのである。なお
、形状合金素材としては合金に限ることなく樹脂であっ
てもよい。
を嵌合させ、且つ基体11の内径部11aに形状記憶合
金により形成された拡張具13を収納している。この拡
張具13は、線材とした形状記憶合金をコイル状に加工
して適当な長さに切断したあと、形状記憶処理をして使
用される。ここで、前記形状記憶合金はNi−Ti合金
より成るもので、これはマルテンサイト相がオーステナ
イト相に逆変態する時に、マルテンサイト相によって変
形されたものが記憶されたオーステナイト相の形に戻る
ものである。この場合、使用する部位が管状器官の中で
あるから、当然に線形は細く、かつ加工するコイル径も
小さいものとなるが、前記コイルは狭窄部分に挿入され
るものであるから、その径よりも大きい径として加工さ
れる。そして、前記線径の形状は通常丸線材が使用され
るが、勿論角線材でも、平線材でもよいのである。なお
、形状合金素材としては合金に限ることなく樹脂であっ
てもよい。
このように構成された保存装置10は、殺菌処理したあ
と包装して密封される。
と包装して密封される。
また、本実施例に於ける基体11及びブツシャ12は、
ステン°レス等の硬いものに限定されるのではなく、四
フッ化エチレン樹脂等の柔軟な材質にて作られていても
良い。
ステン°レス等の硬いものに限定されるのではなく、四
フッ化エチレン樹脂等の柔軟な材質にて作られていても
良い。
第2図は、第2実施例に係る保存袋W20の説明図を示
している。
している。
ここで前記第1実施例との相違点は基体21の両端にフ
ランジ21a、21bが形成されていることである。ま
た、フランジ21aは先端が段差21cを形成している
ので、これによって、カテーテルに嵌合して拡張具23
を押し込むときに固定しやすくなる。なお、ブツシャ2
2に形成されているフランジ22bは押し込むときのス
トッパーとなるものである。
ランジ21a、21bが形成されていることである。ま
た、フランジ21aは先端が段差21cを形成している
ので、これによって、カテーテルに嵌合して拡張具23
を押し込むときに固定しやすくなる。なお、ブツシャ2
2に形成されているフランジ22bは押し込むときのス
トッパーとなるものである。
第3図は、第3実施例を示している。
本実施例の特徴は、基体31に嵌合されているブツシャ
32に間隔印32aが形成されていることで、これによ
って拡張具33の押圧程度を知ることができる。
32に間隔印32aが形成されていることで、これによ
って拡張具33の押圧程度を知ることができる。
第4図は第4実施例を示している。
本実施例の場合は、基体41とブツシャ42とに互いに
回転してねじ込むためのねじ溝41a。
回転してねじ込むためのねじ溝41a。
42aが形成されていることで、これによって押し込み
をゆっくりと確実に行うことができる。
をゆっくりと確実に行うことができる。
かかる構成によって、例えば第1実施例の保存装置10
を使用してカテーテル5oに拡張具13を挿入するには
、第5図に示す如く保存装置1゜を挿入口51に近ずけ
る0次に、第6図に示すように保存装置10の先端部分
をカテーテル5oに挿入口51から押し込む。そして、
最後に第7図に示す如くブツシャ12で押圧すれば、拡
張具13がカテーテル5oの中に挿着される。このあと
は、所定の器具により奥迄挿通されるのである。
を使用してカテーテル5oに拡張具13を挿入するには
、第5図に示す如く保存装置1゜を挿入口51に近ずけ
る0次に、第6図に示すように保存装置10の先端部分
をカテーテル5oに挿入口51から押し込む。そして、
最後に第7図に示す如くブツシャ12で押圧すれば、拡
張具13がカテーテル5oの中に挿着される。このあと
は、所定の器具により奥迄挿通されるのである。
このように、本発明の拡張具の保存装置にょれば、衛生
的に拡張具が保存装置に収納されているため、機械的に
カテーテルに押し込むだけで、直接手によって形状記憶
合金等より成る拡張具の大きさを調整する必要もなく、
安心して操作をすることがてきるので能率的である。
的に拡張具が保存装置に収納されているため、機械的に
カテーテルに押し込むだけで、直接手によって形状記憶
合金等より成る拡張具の大きさを調整する必要もなく、
安心して操作をすることがてきるので能率的である。
[発明の効果]
以上の説明により明らかになるように、本発明に係る拡
張具の保存装置によれば、その構成を円筒状に形成され
て貫通した開放口を有し、該基体内径がカテーテル内径
と同一かそれよりも小さいので、拡張具は外力による変
形の心配がなく、また、保存中に加熱されて、カテーテ
ルに挿入できない程形状が復元することもなく、また使
用する場合にも直接手に触れなくてもよいように楕成し
であるので衛生的である。
張具の保存装置によれば、その構成を円筒状に形成され
て貫通した開放口を有し、該基体内径がカテーテル内径
と同一かそれよりも小さいので、拡張具は外力による変
形の心配がなく、また、保存中に加熱されて、カテーテ
ルに挿入できない程形状が復元することもなく、また使
用する場合にも直接手に触れなくてもよいように楕成し
であるので衛生的である。
第1図は本発明に係る拡張具の保存装置の斜視図、第2
図は同じく第2実施例の斜視図、第3図は同じく第3実
施例の斜視図、第4図は同じく第4実施例の斜視図、第
5図は保存装置をカテーテルに挿入する前の説明図、第
6図は同しく挿入した後の説明図、第7図は同じくブツ
シャで押圧したときの説明図である。 10.20,30.40は拡張具の保存装置、11は基
体、12はブツシャ、13は拡張具を示す。 第1図 +10 第2図 IC 第3図 第4図 第5図 第6図 第7EI
図は同じく第2実施例の斜視図、第3図は同じく第3実
施例の斜視図、第4図は同じく第4実施例の斜視図、第
5図は保存装置をカテーテルに挿入する前の説明図、第
6図は同しく挿入した後の説明図、第7図は同じくブツ
シャで押圧したときの説明図である。 10.20,30.40は拡張具の保存装置、11は基
体、12はブツシャ、13は拡張具を示す。 第1図 +10 第2図 IC 第3図 第4図 第5図 第6図 第7EI
Claims (1)
- 体腔内に挿入して先端を患部へ誘導するカテーテル内へ
挿入される拡張具を収納した筒状基体より成る拡張具を
保存する装置であって、前記基体内径はカテーテル内径
と同一かそれよりも小さいことを特徴とする拡張具の保
存装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2193515A JPH0475667A (ja) | 1990-07-19 | 1990-07-19 | 拡張具の保存装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2193515A JPH0475667A (ja) | 1990-07-19 | 1990-07-19 | 拡張具の保存装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0475667A true JPH0475667A (ja) | 1992-03-10 |
Family
ID=16309349
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2193515A Pending JPH0475667A (ja) | 1990-07-19 | 1990-07-19 | 拡張具の保存装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0475667A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004223262A (ja) * | 2003-01-23 | 2004-08-12 | Cordis Corp | ステント装着時の摩擦低減用潤滑剤及びステントデリバリーシステム |
-
1990
- 1990-07-19 JP JP2193515A patent/JPH0475667A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004223262A (ja) * | 2003-01-23 | 2004-08-12 | Cordis Corp | ステント装着時の摩擦低減用潤滑剤及びステントデリバリーシステム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8052670B2 (en) | Medical device with slotted memory metal tube | |
| US5167614A (en) | Prostatic stent | |
| US6096027A (en) | Bag enclosed stent loading apparatus | |
| US8961555B2 (en) | Total occlusion guidewire device | |
| US3999551A (en) | Subcutaneous guide assembly | |
| US4580566A (en) | Acupuncture needle and needle guide assembly | |
| CN114768052A (zh) | 用于血管通路的导引鞘 | |
| GB2238245A (en) | Catheter and stent. | |
| JPH07255856A (ja) | 医療用ガイドワイヤの先端部付形方法 | |
| JP2010518966A (ja) | 拡張可能な外科用ポータル | |
| US20100331878A1 (en) | Method and device for removing a balloon from a body cavity | |
| JPH0475667A (ja) | 拡張具の保存装置 | |
| JPH0546419Y2 (ja) | ||
| US20060224175A1 (en) | Methods and apparatuses for disposition of a medical device onto an elongate medical device | |
| JP2000107297A (ja) | カテーテル又はガイドワイヤの挿入案内具 | |
| JP3017778B2 (ja) | 管状器官の拡張具 | |
| JPH0710762Y2 (ja) | 管状器官の拡張具 | |
| CN216985050U (zh) | 一种可调节支架型取栓装置 | |
| JP2632745B2 (ja) | 拡張体付カテーテル | |
| JPH0663046U (ja) | 逆行性経肝胆道ドレナージ用具 | |
| JP2020171382A (ja) | ガイドワイヤ | |
| JPH01209069A (ja) | 血管拡張用スプリング及びその製造方法 | |
| JPH11309216A (ja) | 管腔内拡張留置具 | |
| JPH08257132A (ja) | 医療用ガイドワイヤ | |
| JP2001008938A (ja) | 細径プローブ用成形具及びその使用方法 |