JPH0475864A - 揺動式研磨装置 - Google Patents
揺動式研磨装置Info
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- JPH0475864A JPH0475864A JP18579190A JP18579190A JPH0475864A JP H0475864 A JPH0475864 A JP H0475864A JP 18579190 A JP18579190 A JP 18579190A JP 18579190 A JP18579190 A JP 18579190A JP H0475864 A JPH0475864 A JP H0475864A
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- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 46
- 239000003082 abrasive agent Substances 0.000 abstract description 4
- 239000011435 rock Substances 0.000 abstract 1
- 238000005422 blasting Methods 0.000 description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 10
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 6
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 3
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 3
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 3
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 2
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 2
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- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、容器内で被研磨物を研磨剤と共に攪拌して研
磨を行う研磨装置に関し、更に詳しくは、容器の揺動に
より研磨を高能率に行う揺動式研磨装置に関する。
磨を行う研磨装置に関し、更に詳しくは、容器の揺動に
より研磨を高能率に行う揺動式研磨装置に関する。
〈従来の技術〉
容器内で被研磨物を研磨剤2:共ムに攪拌して研磨を行
う研磨装置とj−では、回転式、振動式、遠心式の各装
置がよく知られ゛ている。各方式にお&Jる研磨原理を
、第3図(a)(b)(C)を参照して順に説明する。
う研磨装置とj−では、回転式、振動式、遠心式の各装
置がよく知られ゛ている。各方式にお&Jる研磨原理を
、第3図(a)(b)(C)を参照して順に説明する。
回転式の研磨装置は、最も一般的で、回転式バレルとも
呼ばれており、水平支持された円筒状の密封容器41内
に研磨剤と共に被研磨物を収容j7、密封容器41を軸
心回りに回転さゼて、密封容器41内の材料30を撹拌
することにより、被研磨物の研磨を行う。
呼ばれており、水平支持された円筒状の密封容器41内
に研磨剤と共に被研磨物を収容j7、密封容器41を軸
心回りに回転さゼて、密封容器41内の材料30を撹拌
することにより、被研磨物の研磨を行う。
振動式の研磨装置は、」一部が開放された開放容器42
を有し7、開放容器42の細かな上下1により開放容器
42内で被研磨物に研磨剤を接触させて、被研磨物の研
磨を行う。開放容器42を使用するので、容器への材料
投入および容器からの材料排出が容易であり、容器内の
材料30を直接目視しながら運転操作を行うごともでき
るゆまた、集塵機を使用することにより乾式研磨が可能
になり、更に、乾式研磨の際に、容器の開口部から容器
内の材料30ζ、こショット材をプラストシて研磨効果
を高めるごともできる。
を有し7、開放容器42の細かな上下1により開放容器
42内で被研磨物に研磨剤を接触させて、被研磨物の研
磨を行う。開放容器42を使用するので、容器への材料
投入および容器からの材料排出が容易であり、容器内の
材料30を直接目視しながら運転操作を行うごともでき
るゆまた、集塵機を使用することにより乾式研磨が可能
になり、更に、乾式研磨の際に、容器の開口部から容器
内の材料30ζ、こショット材をプラストシて研磨効果
を高めるごともできる。
遠心式の研磨装置1.こ一ついては、円筒状をした複数
の密封容器43を自転さセながら公転させる構成になっ
ている。
の密封容器43を自転さセながら公転させる構成になっ
ている。
〈発明が解決しようとする課題〉
いずれの研磨装置も容器内の材料30の運動によって研
磨を行う。
磨を行う。
ところが、回転式の研磨装置では、容器内の材料30の
主に表層部しか流動しないために、研磨効率は最も、低
い。その上、密封容器41を使用するために、材料30
の投入、排出が容易でな(、容器内の材料30を直接目
視しながらの運転操作も行えない、また、集塵が不可能
で乾式研磨ができず、水を用いた湿式研磨が前提になる
。しかし、湿式研磨では、スラジ状の排出物が生じ、地
域によってはその排出物を廃棄できないという大きな問
題があり、ブラストとの複合研磨も熱論不可能である。
主に表層部しか流動しないために、研磨効率は最も、低
い。その上、密封容器41を使用するために、材料30
の投入、排出が容易でな(、容器内の材料30を直接目
視しながらの運転操作も行えない、また、集塵が不可能
で乾式研磨ができず、水を用いた湿式研磨が前提になる
。しかし、湿式研磨では、スラジ状の排出物が生じ、地
域によってはその排出物を廃棄できないという大きな問
題があり、ブラストとの複合研磨も熱論不可能である。
振動式の研磨装置では、材料振動とその振動に伴う材料
流動とによって研磨が行われるので、研磨効率は回転式
の研磨装置よりも高い。また、開放容器42を使用する
ので、乾式研磨が可能で、且つブラストとの複合研磨に
よる研磨効果の改善も可能である。しかし、振動に伴う
材料流動はそれほど顕著でなく、材料30の攪拌が不充
分なために、容器開口部からのブラストでは顕著な研磨
効果の改善は望めない。その上、振動に伴う騒音が大き
いという作業環境上の問題もある。
流動とによって研磨が行われるので、研磨効率は回転式
の研磨装置よりも高い。また、開放容器42を使用する
ので、乾式研磨が可能で、且つブラストとの複合研磨に
よる研磨効果の改善も可能である。しかし、振動に伴う
材料流動はそれほど顕著でなく、材料30の攪拌が不充
分なために、容器開口部からのブラストでは顕著な研磨
効果の改善は望めない。その上、振動に伴う騒音が大き
いという作業環境上の問題もある。
遠心式の研磨装置では、振動式の研磨装置よりも更に高
い研磨効率が得られるが、密封容器43を使用しなけれ
ばならないので、回転式の研磨装置と同様に材料の投入
、排出が容易でなく、容器内の材料を直接目視しながら
の運転操作や、乾式研磨、更にはブラストとの複合研磨
も不可能である。
い研磨効率が得られるが、密封容器43を使用しなけれ
ばならないので、回転式の研磨装置と同様に材料の投入
、排出が容易でなく、容器内の材料を直接目視しながら
の運転操作や、乾式研磨、更にはブラストとの複合研磨
も不可能である。
また、他の研磨装置に比して構造が複雑になるという問
題がある。
題がある。
本発明はかかる事情に鑑みてなされたものであり、その
目的は、回転式の研磨装置よりも研磨効率が高い上に、
乾式研磨が可能で、且つ優れたブラスト併用効果が得ら
れ、しかも、構造が簡素で騒音が低く、更には、材料の
投入、排出が容易で、容器内の材料を直接目視しながら
の運転操作も可能な研磨装置を提供することにある。
目的は、回転式の研磨装置よりも研磨効率が高い上に、
乾式研磨が可能で、且つ優れたブラスト併用効果が得ら
れ、しかも、構造が簡素で騒音が低く、更には、材料の
投入、排出が容易で、容器内の材料を直接目視しながら
の運転操作も可能な研磨装置を提供することにある。
〈課題を解決するための手段〉
本発明にかかる研磨装置は、上部が開放され、内部に研
磨剤と共に被研磨物が収容される揺動自在な容器と、該
容器内の材料が鉛直面内を8の字状の軌跡を描いて流動
するように該容器を揺動させる容器揺動手段とを具備す
ることを特徴としている。
磨剤と共に被研磨物が収容される揺動自在な容器と、該
容器内の材料が鉛直面内を8の字状の軌跡を描いて流動
するように該容器を揺動させる容器揺動手段とを具備す
ることを特徴としている。
〈作用〉
容器内の材料が鉛直面内を8の字状の軌跡を描いて流動
し、全ての材料が死角なく均−且つ強力に運動するので
、回転式の研磨装置よりも優れた研磨効率が得られる。
し、全ての材料が死角なく均−且つ強力に運動するので
、回転式の研磨装置よりも優れた研磨効率が得られる。
その上、容器が開放容器であるために、乾式研磨が可能
で、ブラストとの複合研磨による研磨効果の改善も可能
になる。しかも、容器内の材料が均−且つ強力に撹拌さ
れるので、容器開口部からのブラストであるにもがかわ
らず、ブラスト効果は極めて大きい。
で、ブラストとの複合研磨による研磨効果の改善も可能
になる。しかも、容器内の材料が均−且つ強力に撹拌さ
れるので、容器開口部からのブラストであるにもがかわ
らず、ブラスト効果は極めて大きい。
〈実施例〉
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。第1図
は本発明にかかる研磨装置の一例にっいてその基本構造
を示す斜視図、第2図はその研磨原理を説明するための
模式図である。
は本発明にかかる研磨装置の一例にっいてその基本構造
を示す斜視図、第2図はその研磨原理を説明するための
模式図である。
容器10は、上部が開放された断面半円形の開放容器で
あって、その外底面中央部から下方へ延出するアームI
Oaを備えている。容器10を支持するために、一対の
架台11.11が間隔をあけて2組配設されている。各
組の架台11.11上には、2個のローラー12.12
がそれぞれ軸受13.13にて回転自在に架設されてい
る。
あって、その外底面中央部から下方へ延出するアームI
Oaを備えている。容器10を支持するために、一対の
架台11.11が間隔をあけて2組配設されている。各
組の架台11.11上には、2個のローラー12.12
がそれぞれ軸受13.13にて回転自在に架設されてい
る。
上記容器10は、底面周方向へ自由に揺動するように、
軸方向両端部が各2個のローラー12.12に支持され
ている。
軸方向両端部が各2個のローラー12.12に支持され
ている。
容器揺動手段20は、モータ21で駆動されるクランク
軸22を有し、その先端がアーム10aにピン1゜bに
て結合されて、上記容器10を底面周方向に揺動させる
。アーム10aは、容器10に充分な揺動角度を付与す
るために、架台11.11と架台11.11との間にあ
って、容器10の支持機構に干渉しないようになってい
る。
軸22を有し、その先端がアーム10aにピン1゜bに
て結合されて、上記容器10を底面周方向に揺動させる
。アーム10aは、容器10に充分な揺動角度を付与す
るために、架台11.11と架台11.11との間にあ
って、容器10の支持機構に干渉しないようになってい
る。
湿式研磨の場合は、容器10に研磨剤(研摩石)、水お
よび被研磨物が投入され、乾式研磨の場合は、容器10
に研磨剤(研摩石、研磨媒剤)および被ω[博物が投入
される。容器10が開放容器であるので、材料投入の際
に蓋を開閉する必要がなく、1−7かも容器lOが載置
方式で支持され、容器100開1−1部が全面開放され
ているので、その作業は極めて容易である。
よび被研磨物が投入され、乾式研磨の場合は、容器10
に研磨剤(研摩石、研磨媒剤)および被ω[博物が投入
される。容器10が開放容器であるので、材料投入の際
に蓋を開閉する必要がなく、1−7かも容器lOが載置
方式で支持され、容器100開1−1部が全面開放され
ているので、その作業は極めて容易である。
材料投入の後、モータ21を駆動することにより、容器
10がローラー12、I2上で底面周方向6.−揺動す
る。揺動中心ば、容器10の底面が描く円弧の中心であ
る。揺動時の騒音は、振動式の研磨装置ら、′、比べる
と極めて小さい。また、装置構造は、遠心式の研磨装置
はど複雑でな(、振動−’E−夕や多数のスプリングを
必要とする振動式の研磨装置よりもむし2ろ簡素といえ
る。
10がローラー12、I2上で底面周方向6.−揺動す
る。揺動中心ば、容器10の底面が描く円弧の中心であ
る。揺動時の騒音は、振動式の研磨装置ら、′、比べる
と極めて小さい。また、装置構造は、遠心式の研磨装置
はど複雑でな(、振動−’E−夕や多数のスプリングを
必要とする振動式の研磨装置よりもむし2ろ簡素といえ
る。
揺動条件(ストローク、周期等)は、容器10内の材料
30が鉛直面内を8の字状の軌跡を描いて流動し、■一
つ研磨?・こ適切な流動状態が得られるように、材料3
00投入型、研磨剤および被研磨物の名種類、研磨面の
仕上彫工1y等に応じて適宜法められ容器10内の材料
30が鉛直面内を8の字状の軌跡を描いて流動すること
により、全ての材料30が死角なく均−且つ強力δこ運
動するので、回転式の研磨装置よりも優れた研磨効率が
得られる。また、容器10が開放容器であるので、容器
10内の材料30の運動状態を直接目視しながら、容器
10を運転操イ乍する、二とができる。
30が鉛直面内を8の字状の軌跡を描いて流動し、■一
つ研磨?・こ適切な流動状態が得られるように、材料3
00投入型、研磨剤および被研磨物の名種類、研磨面の
仕上彫工1y等に応じて適宜法められ容器10内の材料
30が鉛直面内を8の字状の軌跡を描いて流動すること
により、全ての材料30が死角なく均−且つ強力δこ運
動するので、回転式の研磨装置よりも優れた研磨効率が
得られる。また、容器10が開放容器であるので、容器
10内の材料30の運動状態を直接目視しながら、容器
10を運転操イ乍する、二とができる。
乾式研磨の場合は、研磨に伴って生しる粉状の排出物を
集塵機で吸引することG、二より、クリーンな作業が継
続され、湿式研磨における公害の問題が解決される。
集塵機で吸引することG、二より、クリーンな作業が継
続され、湿式研磨における公害の問題が解決される。
容器10が開放容器とされているので、乾式研磨の際に
ば、容器10の開「1部より容器10内の材料30にシ
ョツト材をプラス)Lで研磨効果を高めることができる
。その場合、容器10内の材料30が均一・且つ強力に
撹拌され、容器lO内の材料30にショツト材が均一・
且つ頻緊に衝突するので、プラスト効果が極めて大きい
。また、プラストとの複合研磨を行うことにより、種々
の形態の研磨面が得られ、最近の様)Jな要求r5.一
対応で八る高度な研磨が可能になる。
ば、容器10の開「1部より容器10内の材料30にシ
ョツト材をプラス)Lで研磨効果を高めることができる
。その場合、容器10内の材料30が均一・且つ強力に
撹拌され、容器lO内の材料30にショツト材が均一・
且つ頻緊に衝突するので、プラスト効果が極めて大きい
。また、プラストとの複合研磨を行うことにより、種々
の形態の研磨面が得られ、最近の様)Jな要求r5.一
対応で八る高度な研磨が可能になる。
プラストを行・う際は、容器10を二重容器と12、内
側の容器の底部Uショット材を范−トざ−ヒる排出孔を
設けることが望ましい。ショツト材の種類およびプラス
ト条件は、被研磨物の種類、必要な研磨面の形態等に応
じて適宜選択さる。
側の容器の底部Uショット材を范−トざ−ヒる排出孔を
設けることが望ましい。ショツト材の種類およびプラス
ト条件は、被研磨物の種類、必要な研磨面の形態等に応
じて適宜選択さる。
研磨が終了すると、容器10から材料30を排出する。
この場合も、容器10が開放容器とされているので、材
料投入時と同様にその作業は極めて簡単である。
料投入時と同様にその作業は極めて簡単である。
なお、容器10ば、上記実施例では断面半円状とされて
いるが、これに限るものではなく、例えば直線をつない
だ多角形断面の底部を有する開放容器であってもよい。
いるが、これに限るものではなく、例えば直線をつない
だ多角形断面の底部を有する開放容器であってもよい。
容器IOの支持機構や容器揺動手段20についても、上
記実施例以外のものを適宜使用することができ、揺動中
心も任意の位置に設定することができる。
記実施例以外のものを適宜使用することができ、揺動中
心も任意の位置に設定することができる。
〈発明の効果〉
以上、本発明にかかる研磨装置による場合には、容器内
の材料の流動性が良いので、回転式の研磨装置よりも高
い研磨効率が得られる。その−ト、容器が開放容器であ
るので、回転式および遠心式の研磨装置に比して材料の
投入、排出が容易であり、且つ、回転式および遠心式の
研磨装置では不可能とされていた容器内の44料を直接
目視しながらの運転操作や乾式研磨が可能になり、スラ
ジ廃棄の問題が解決される。また、プラストとの複合研
磨が可能になり、■、つ、従来唯一乾式研磨が可能な振
動式の研磨装置よりも優れたプラスト複合効果が得られ
る。更に、振動式の研磨装置に比して構造が簡素で、騒
音も著しく低く、作業環境の大幅改善が可能になる。
の材料の流動性が良いので、回転式の研磨装置よりも高
い研磨効率が得られる。その−ト、容器が開放容器であ
るので、回転式および遠心式の研磨装置に比して材料の
投入、排出が容易であり、且つ、回転式および遠心式の
研磨装置では不可能とされていた容器内の44料を直接
目視しながらの運転操作や乾式研磨が可能になり、スラ
ジ廃棄の問題が解決される。また、プラストとの複合研
磨が可能になり、■、つ、従来唯一乾式研磨が可能な振
動式の研磨装置よりも優れたプラスト複合効果が得られ
る。更に、振動式の研磨装置に比して構造が簡素で、騒
音も著しく低く、作業環境の大幅改善が可能になる。
第1図は本発明にかかる研磨装置の一例についてその基
本構造を示す斜視図、第2図ばぞの研磨原理を説明する
だめの模式図、第3図(a)O−3)(C)は従来の研
磨装置における研磨原理を説明するための模式図である
。 10・ 20・ ・容器 ・容器揺動手段 30・ ・材料
本構造を示す斜視図、第2図ばぞの研磨原理を説明する
だめの模式図、第3図(a)O−3)(C)は従来の研
磨装置における研磨原理を説明するための模式図である
。 10・ 20・ ・容器 ・容器揺動手段 30・ ・材料
Claims (1)
- (1)上部が開放され、内部に研磨剤と共に被研磨物が
収容される揺動自在な容器と、該容器内の材料が鉛直面
内を8の字状の軌跡を描いて流動するように該容器を揺
動させる容器揺動手段とを具備することを特徴とする揺
動式研磨装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18579190A JPH0475864A (ja) | 1990-07-12 | 1990-07-12 | 揺動式研磨装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18579190A JPH0475864A (ja) | 1990-07-12 | 1990-07-12 | 揺動式研磨装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0475864A true JPH0475864A (ja) | 1992-03-10 |
Family
ID=16176960
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18579190A Pending JPH0475864A (ja) | 1990-07-12 | 1990-07-12 | 揺動式研磨装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0475864A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100402623B1 (ko) * | 2001-05-23 | 2003-10-17 | 유한회사 보역사 | 천연보석 표면처리장치 및 방법 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50106299A (ja) * | 1974-01-29 | 1975-08-21 | ||
| JPS6322265A (ja) * | 1986-07-15 | 1988-01-29 | Chuo Seisakusho:Kk | 無蓋揺動バレルの駆動装置 |
-
1990
- 1990-07-12 JP JP18579190A patent/JPH0475864A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50106299A (ja) * | 1974-01-29 | 1975-08-21 | ||
| JPS6322265A (ja) * | 1986-07-15 | 1988-01-29 | Chuo Seisakusho:Kk | 無蓋揺動バレルの駆動装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100402623B1 (ko) * | 2001-05-23 | 2003-10-17 | 유한회사 보역사 | 천연보석 표면처리장치 및 방법 |
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