JPS6322265A - 無蓋揺動バレルの駆動装置 - Google Patents
無蓋揺動バレルの駆動装置Info
- Publication number
- JPS6322265A JPS6322265A JP16626586A JP16626586A JPS6322265A JP S6322265 A JPS6322265 A JP S6322265A JP 16626586 A JP16626586 A JP 16626586A JP 16626586 A JP16626586 A JP 16626586A JP S6322265 A JPS6322265 A JP S6322265A
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- Japan
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- barrel
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- disc
- rocking motion
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- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 abstract description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000004381 surface treatment Methods 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は処理槽中で無蓋揺動バレルを揺動させつつバレ
ル内の被処理物に表面処理を施す装置に用いられる無蓋
揺動バレルの駆動装置に関するものである。
ル内の被処理物に表面処理を施す装置に用いられる無蓋
揺動バレルの駆動装置に関するものである。
(従来の技術)
無蓋揺動バレルは側面に被処理物の投入、取出用の無蓋
の開口部を備えたものであり、処理中はこの開口部から
の被処理物の落下を防止するために約120 ″″程
度一定角度範囲内で揺動運動を行うようにされている。
の開口部を備えたものであり、処理中はこの開口部から
の被処理物の落下を防止するために約120 ″″程
度一定角度範囲内で揺動運動を行うようにされている。
従来はこのような無蓋揺動バレルを駆動するため、バレ
ルt8動角度に対応する角度範囲内だけに係合歯を設け
た欠歯スプロケットをバレル軸側に設け、これに噛み合
うラック等を処理槽側に設けてこれを往復動させること
によって一定角度範囲内で揺動運動を行わせる装置が用
いられている。(例えば、実公昭60−32124号公
報)、ところが処理槽が長く、バレルが下降位置にある
まま水平移動して次のステーションに移動する場合には
、欠歯スプロケットの最終歯は長いラックの各歯と衝突
しながら移動することとなり、損傷し易いうえに騒音を
発生する欠点があった。またこの従来装置はラックを強
い力で往復動させなければならず駆動機構が複雑化する
うえ、キャリアが停止した状態でラックを駆動するもの
であるからバレルの移動中は揺動を行わせることができ
ない欠点もあった。
ルt8動角度に対応する角度範囲内だけに係合歯を設け
た欠歯スプロケットをバレル軸側に設け、これに噛み合
うラック等を処理槽側に設けてこれを往復動させること
によって一定角度範囲内で揺動運動を行わせる装置が用
いられている。(例えば、実公昭60−32124号公
報)、ところが処理槽が長く、バレルが下降位置にある
まま水平移動して次のステーションに移動する場合には
、欠歯スプロケットの最終歯は長いラックの各歯と衝突
しながら移動することとなり、損傷し易いうえに騒音を
発生する欠点があった。またこの従来装置はラックを強
い力で往復動させなければならず駆動機構が複雑化する
うえ、キャリアが停止した状態でラックを駆動するもの
であるからバレルの移動中は揺動を行わせることができ
ない欠点もあった。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明は上記したような従来の問題点を解決して、無M
揺動バレルを処理槽中で水平移動させる場合にも騒音を
生ずることがなく、また駆動機構が簡単であって水平移
動中にも揺動を行わせることができる無蓋揺動バレルの
駆動装置を目的として完成されたものである。
揺動バレルを処理槽中で水平移動させる場合にも騒音を
生ずることがなく、また駆動機構が簡単であって水平移
動中にも揺動を行わせることができる無蓋揺動バレルの
駆動装置を目的として完成されたものである。
(問題点を解決するための手段)
本発明は処理槽(1)に沿って間歇移動するキャリアの
昇降ハンガに無蓋揺動バレルを垂直面内で回転自在に軸
支するとともに、その回転軸には円板を連結し、また該
円板の側方には昇降ハンガが下降したとき駆動チェーン
と噛合して回転されるスプロケットを設けるとともに、
このスプロケットと円板とをクランクレバー機構を構成
するリンクにより連結したことを特徴とするものである
。
昇降ハンガに無蓋揺動バレルを垂直面内で回転自在に軸
支するとともに、その回転軸には円板を連結し、また該
円板の側方には昇降ハンガが下降したとき駆動チェーン
と噛合して回転されるスプロケットを設けるとともに、
このスプロケットと円板とをクランクレバー機構を構成
するリンクにより連結したことを特徴とするものである
。
(実施例)
次に本発明を図示の実施例について詳細に説明すると、
(11は処理槽、(2)はその側方のフレーム、(3)
はこのフレーム(2)のレール(4)、(4)上を処理
槽(1)に沿って間歇移動するキャリア、(5)はこの
キャリア(3)に対して昇降用ローラ(6)の作用によ
って昇降できる昇降ハンガである。昇降ハンガ(5)の
先端には吊下腕(7)が垂下されており、その下端には
無蓋の開口部(8)を備えた無M揺動バレル(9)が垂
直面内で回転できるように軸支されている。無蓋揺動バ
レル(9)は歯車α〔、(11)、(12)等を介して
軸(13)と連結されている。第2図及び第3図に示さ
れるように、軸(13)の先端にはクラッチ(14)と
円板(15)とが設けられている。クラッチ(14)は
円板(15)の爪孔(16)に対応する爪(17)付き
の爪クラツチ板(18)を備えており、シリンダ(19
)により作動されるクラフチホーク(20)によって爪
クラツチ板(18)が 、第2図の左方向にスライドさ
れたとき爪(17)が円板(15)の爪孔(16)に嵌
入するようになっている。
(11は処理槽、(2)はその側方のフレーム、(3)
はこのフレーム(2)のレール(4)、(4)上を処理
槽(1)に沿って間歇移動するキャリア、(5)はこの
キャリア(3)に対して昇降用ローラ(6)の作用によ
って昇降できる昇降ハンガである。昇降ハンガ(5)の
先端には吊下腕(7)が垂下されており、その下端には
無蓋の開口部(8)を備えた無M揺動バレル(9)が垂
直面内で回転できるように軸支されている。無蓋揺動バ
レル(9)は歯車α〔、(11)、(12)等を介して
軸(13)と連結されている。第2図及び第3図に示さ
れるように、軸(13)の先端にはクラッチ(14)と
円板(15)とが設けられている。クラッチ(14)は
円板(15)の爪孔(16)に対応する爪(17)付き
の爪クラツチ板(18)を備えており、シリンダ(19
)により作動されるクラフチホーク(20)によって爪
クラツチ板(18)が 、第2図の左方向にスライドさ
れたとき爪(17)が円板(15)の爪孔(16)に嵌
入するようになっている。
そして爪クラツチ板(18)はキイ(21)によって軸
(13)に対して相対回転不能に取付けられており、円
板(15)は軸(13)に対して相対回転自在に取付け
られているので、爪クラツチ板(18)の爪(17)が
円板(15)の爪孔(16)に嵌入したとき軸(13)
と円板(15)は一体化され、逆方向に爪クラツチ板(
18)が移動されたときには軸(13)と円板(15)
とは切離される構造となっている。
(13)に対して相対回転不能に取付けられており、円
板(15)は軸(13)に対して相対回転自在に取付け
られているので、爪クラツチ板(18)の爪(17)が
円板(15)の爪孔(16)に嵌入したとき軸(13)
と円板(15)は一体化され、逆方向に爪クラツチ板(
18)が移動されたときには軸(13)と円板(15)
とは切離される構造となっている。
第3図に示されるように、この円板(15)の側方には
スプロケット(22)が軸支されており、スブロケフ)
(22)の偏心位置に突設されたピン(23)と、円
板(15)の偏心位置に突設されたビン(24)との間
がリンク(25)により連結されている。これらの各部
材は機構学上のクランクレバー機構を構成するように相
対位置及び大きさが決定されており、スプロケット(2
2)の回転運動がリンク(25)の作用により円板(1
5)の揺動運動に変換されるようになっている。このス
プロケット(22)は第1図に示されるように昇降ハン
ガ(5)が下降したときにフレーム(2)上に張設され
た駆動チェーン(26)と噛合するものであり、駆動チ
ェーン(26)がモータ(27)により一定方向に回転
されるとスプロケット(22)も回転され、上記のクラ
ンクレバー機構の作用によって円板(15)及びこの円
キ反(15)にクラフチ(14)を介して連結された軸
(13)が揺動運動を行う構造となりている。
スプロケット(22)が軸支されており、スブロケフ)
(22)の偏心位置に突設されたピン(23)と、円
板(15)の偏心位置に突設されたビン(24)との間
がリンク(25)により連結されている。これらの各部
材は機構学上のクランクレバー機構を構成するように相
対位置及び大きさが決定されており、スプロケット(2
2)の回転運動がリンク(25)の作用により円板(1
5)の揺動運動に変換されるようになっている。このス
プロケット(22)は第1図に示されるように昇降ハン
ガ(5)が下降したときにフレーム(2)上に張設され
た駆動チェーン(26)と噛合するものであり、駆動チ
ェーン(26)がモータ(27)により一定方向に回転
されるとスプロケット(22)も回転され、上記のクラ
ンクレバー機構の作用によって円板(15)及びこの円
キ反(15)にクラフチ(14)を介して連結された軸
(13)が揺動運動を行う構造となりている。
(作用)
このように構成されたものは、無蓋揺動バレル(9)中
にその開口部(8)から被処理物を投入し、例えば第6
図に示されるように多数配置された隼独処理槽(1a)
及び連続処理槽(1b)に沿ってキャリア(3)を間歇
的に移動させつつ昇降ハンガ(5)を各処理槽(1)の
内部に下降させて無M揺動バレル(9)を処理液中に浸
漬させ、めっき等の表面処理を行わせるものであり、昇
降ハンガ(5)が下降するとスプロケット(22)が駆
動チェーン(26)と噛合して回転を開始する。これと
同時にクランクレバー機構を構成するリンク(25)の
作用によって円板(15)が一定角度範囲内で揺動運動
を行い、クラッチ(14)が接続されている平常状態に
おいては回転軸(13)も揺動運動を繰返して歯車(1
2)、(11)、GO+を介して無蓋揺動バレル(9)
の開口部(8)を上向きにしたまま垂直面内で一定角度
範囲内の揺動を行わせることとなる、このようなりラン
クレバー機構を利用した装置においては、駆動チェーン
(26)を一方向に連続的に回転させておくだけで無M
揺動バレル(91“に自動的に一定角度範囲内の揺動運
動を行わせることができる。従って本発明においては従
来のラック式のもののように駆動部に往復運動を行わせ
る必要がなく、またキャリア(3)が連続処理槽(1b
)の内部を昇降ハンガ(5)を下降させた状態のまま水
平移動する場合においてもスプロケット(22)と駆動
チェーン(26)とを噛合させた状態のままとしておく
ことができるので、従来の欠歯スプロケット式のものの
ように騒音を生じたり衝撃による破1員を招くこともな
い。しかも本発明のものは水平移動中にも無M揺動バレ
ル(9)の揺動運動を継続させることができるので、従
来のように各停止ステーションでのみバレルの揺動を行
わせるものに比較して表面処理効果をより高めることが
できるものである。なお第6回に示される被処理物の排
出位置には第5図のように無蓋揺動バレル(9)の歯車
O1と直接噛合する排出用歯車(28)が設けられてお
り、前述したクラッチ(14)を切断して軸(13)を
円板(15)に対してフリーに回転できるようにしたう
えで無蓋揺動バレル(9)をその開口部(8)が下向き
となるまで回転させて被処理物の排出ができるようにさ
れている。
にその開口部(8)から被処理物を投入し、例えば第6
図に示されるように多数配置された隼独処理槽(1a)
及び連続処理槽(1b)に沿ってキャリア(3)を間歇
的に移動させつつ昇降ハンガ(5)を各処理槽(1)の
内部に下降させて無M揺動バレル(9)を処理液中に浸
漬させ、めっき等の表面処理を行わせるものであり、昇
降ハンガ(5)が下降するとスプロケット(22)が駆
動チェーン(26)と噛合して回転を開始する。これと
同時にクランクレバー機構を構成するリンク(25)の
作用によって円板(15)が一定角度範囲内で揺動運動
を行い、クラッチ(14)が接続されている平常状態に
おいては回転軸(13)も揺動運動を繰返して歯車(1
2)、(11)、GO+を介して無蓋揺動バレル(9)
の開口部(8)を上向きにしたまま垂直面内で一定角度
範囲内の揺動を行わせることとなる、このようなりラン
クレバー機構を利用した装置においては、駆動チェーン
(26)を一方向に連続的に回転させておくだけで無M
揺動バレル(91“に自動的に一定角度範囲内の揺動運
動を行わせることができる。従って本発明においては従
来のラック式のもののように駆動部に往復運動を行わせ
る必要がなく、またキャリア(3)が連続処理槽(1b
)の内部を昇降ハンガ(5)を下降させた状態のまま水
平移動する場合においてもスプロケット(22)と駆動
チェーン(26)とを噛合させた状態のままとしておく
ことができるので、従来の欠歯スプロケット式のものの
ように騒音を生じたり衝撃による破1員を招くこともな
い。しかも本発明のものは水平移動中にも無M揺動バレ
ル(9)の揺動運動を継続させることができるので、従
来のように各停止ステーションでのみバレルの揺動を行
わせるものに比較して表面処理効果をより高めることが
できるものである。なお第6回に示される被処理物の排
出位置には第5図のように無蓋揺動バレル(9)の歯車
O1と直接噛合する排出用歯車(28)が設けられてお
り、前述したクラッチ(14)を切断して軸(13)を
円板(15)に対してフリーに回転できるようにしたう
えで無蓋揺動バレル(9)をその開口部(8)が下向き
となるまで回転させて被処理物の排出ができるようにさ
れている。
(発明の効果)
本発明は以上の説明からも明らかなように、無蓋揺動バ
レルを処理槽中で水平移動させる場合にも従来のように
騒音を生じたり損傷の原因となる衝撃を生じたりするこ
とがなく、また駆動チェーンは一方向に連続的に回転さ
せておくだけで良いので従来のラックを往復動させるも
のに比較して構造を簡素化することができる。しかも本
発明のものは次のステーションへ水平移動中にも無蓋揺
動バレルに揺動運動を行わせることができ、表面処理効
果をより高めることができる。なお本発明において用い
たクランクレバー機構は各リンクの長さを調節すること
によって揺動角度を変えることができるので、バレル槽
の構造に応じて最適の揺動角度を選択できる利点もある
。よって本発明は従来の問題点を一掃した無蓋揺動バレ
ルの駆動装置として、業界に寄与するところは極めて太
きいものである。
レルを処理槽中で水平移動させる場合にも従来のように
騒音を生じたり損傷の原因となる衝撃を生じたりするこ
とがなく、また駆動チェーンは一方向に連続的に回転さ
せておくだけで良いので従来のラックを往復動させるも
のに比較して構造を簡素化することができる。しかも本
発明のものは次のステーションへ水平移動中にも無蓋揺
動バレルに揺動運動を行わせることができ、表面処理効
果をより高めることができる。なお本発明において用い
たクランクレバー機構は各リンクの長さを調節すること
によって揺動角度を変えることができるので、バレル槽
の構造に応じて最適の揺動角度を選択できる利点もある
。よって本発明は従来の問題点を一掃した無蓋揺動バレ
ルの駆動装置として、業界に寄与するところは極めて太
きいものである。
第1図は本発明の実施例を示す一部切欠正面図、第2図
はクラッチ部分の正面図、第3図はクランクレバー機構
を示す側面図、第4図はその平面図、第5図は被処理物
の排出状態を示す一部切欠正面図、第6図は処理槽の配
置例を示す平面図である。 (1):処理槽、(3):キャリア、(5):昇降ハン
ガ、(9):無蓋揺動バレル、(13): 回転軸、(
15) : 円)反、(22): スプロケット、(
25) : リンク、(26):駆動チェーン。 特許出願人 株式会社中央製作所 代 理 人 名 嶋 明 部間
綿 貫 達 部同
山 零 文 夫第1図 第2図 7り 第3図 第4図 〃 第5図
はクラッチ部分の正面図、第3図はクランクレバー機構
を示す側面図、第4図はその平面図、第5図は被処理物
の排出状態を示す一部切欠正面図、第6図は処理槽の配
置例を示す平面図である。 (1):処理槽、(3):キャリア、(5):昇降ハン
ガ、(9):無蓋揺動バレル、(13): 回転軸、(
15) : 円)反、(22): スプロケット、(
25) : リンク、(26):駆動チェーン。 特許出願人 株式会社中央製作所 代 理 人 名 嶋 明 部間
綿 貫 達 部同
山 零 文 夫第1図 第2図 7り 第3図 第4図 〃 第5図
Claims (1)
- 処理槽(1)に沿って間歇移動するキャリア(3)の
昇降ハンガ(5)に無蓋揺動バレル(9)を垂直面内で
回転自在に軸支するとともに、その回転軸(13)には
円板(15)を連結し、また該円板(15)の側方には
昇降ハンガ(5)が下降したとき駆動チェーン(26)
と噛合して回転されるスプロケット(22)を設けると
ともに、このスプロケット(22)と円板(15)とを
クランクレバー機構を構成するリンク(25)により連
結したことを特徴とする無蓋揺動バレルの駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16626586A JPS6322265A (ja) | 1986-07-15 | 1986-07-15 | 無蓋揺動バレルの駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16626586A JPS6322265A (ja) | 1986-07-15 | 1986-07-15 | 無蓋揺動バレルの駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6322265A true JPS6322265A (ja) | 1988-01-29 |
| JPH0448581B2 JPH0448581B2 (ja) | 1992-08-07 |
Family
ID=15828176
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16626586A Granted JPS6322265A (ja) | 1986-07-15 | 1986-07-15 | 無蓋揺動バレルの駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6322265A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0266949U (ja) * | 1988-11-11 | 1990-05-21 | ||
| JPH0475864A (ja) * | 1990-07-12 | 1992-03-10 | Tsutsumi Seisakusho:Kk | 揺動式研磨装置 |
-
1986
- 1986-07-15 JP JP16626586A patent/JPS6322265A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0266949U (ja) * | 1988-11-11 | 1990-05-21 | ||
| JPH0475864A (ja) * | 1990-07-12 | 1992-03-10 | Tsutsumi Seisakusho:Kk | 揺動式研磨装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0448581B2 (ja) | 1992-08-07 |
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