JPH0476094B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0476094B2 JPH0476094B2 JP59089847A JP8984784A JPH0476094B2 JP H0476094 B2 JPH0476094 B2 JP H0476094B2 JP 59089847 A JP59089847 A JP 59089847A JP 8984784 A JP8984784 A JP 8984784A JP H0476094 B2 JPH0476094 B2 JP H0476094B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sensor
- document
- original
- cover
- spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Holders For Sensitive Materials And Originals (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、電子複写機の自動原稿サイズ検知
装置に係り、特に原稿カバー内に設ける原稿検出
用フオトセンサーの保持構造に関する。
装置に係り、特に原稿カバー内に設ける原稿検出
用フオトセンサーの保持構造に関する。
電子複写機は、通常A4版、A3版、B4版、B5
版等種々のサイズの原稿の複写を可能とするよう
に構成されている。原稿サイズの選択には、サイ
ズ選択ボタンを押して行なう外、原稿センサーを
原稿カバー内に設け、自動的に原稿サイズを検知
するものが提案されている。
版等種々のサイズの原稿の複写を可能とするよう
に構成されている。原稿サイズの選択には、サイ
ズ選択ボタンを押して行なう外、原稿センサーを
原稿カバー内に設け、自動的に原稿サイズを検知
するものが提案されている。
第1図は、この自動原稿サイズ検知装置の1例
を示す図である。図において、1は原稿カバーす
る原稿カバーであり、原稿カバー1には、後で説
明する原稿センサーS1,S2,S3,S4が図示する位
置に設けられている。このような原稿センサーS1
〜S4を有する複写機に、B5版の原稿を線B5で
示す横位置にセツトした場合、センサーS1〜S4の
いずれにも原稿がかからないので、いずれのセン
サーからも原稿検知信号が出力されない。予めこ
のようにセンサーS1〜S4のいずれからも検知信号
がない場合をB5版の原稿を横位置にセツトした
ものとしておけば、原稿サイズと原稿位置を検知
することができる。
を示す図である。図において、1は原稿カバーす
る原稿カバーであり、原稿カバー1には、後で説
明する原稿センサーS1,S2,S3,S4が図示する位
置に設けられている。このような原稿センサーS1
〜S4を有する複写機に、B5版の原稿を線B5で
示す横位置にセツトした場合、センサーS1〜S4の
いずれにも原稿がかからないので、いずれのセン
サーからも原稿検知信号が出力されない。予めこ
のようにセンサーS1〜S4のいずれからも検知信号
がない場合をB5版の原稿を横位置にセツトした
ものとしておけば、原稿サイズと原稿位置を検知
することができる。
B5版の原稿を線B5′で示す縦位置にセツトし
た場合には、センサーS1のみが原稿検知信号を出
力するので、この場合の原稿サイズと原稿位置を
検知できる。同様に、B4版の原稿を線B4で示
す位置にセツトした場合には、センサーS1,S2が
原稿検知信号を出力し、A4版の原稿を線A4の
ようにセツトした場合には、センサーS1,S3が原
稿検知信号を出力し、A3版の原稿を線A3のよ
うにセツトした場合には、全部のセンサーS1,
S2,S3,S4から原稿検知信号が出力されるので、
いずれの場合も原稿サイズ及び原稿位置を区別し
て検知できる。
た場合には、センサーS1のみが原稿検知信号を出
力するので、この場合の原稿サイズと原稿位置を
検知できる。同様に、B4版の原稿を線B4で示
す位置にセツトした場合には、センサーS1,S2が
原稿検知信号を出力し、A4版の原稿を線A4の
ようにセツトした場合には、センサーS1,S3が原
稿検知信号を出力し、A3版の原稿を線A3のよ
うにセツトした場合には、全部のセンサーS1,
S2,S3,S4から原稿検知信号が出力されるので、
いずれの場合も原稿サイズ及び原稿位置を区別し
て検知できる。
原稿センサーを原稿カバーに固定する構成は従
来より種々提案されている。第2図a,b,cは
これらの例である。
来より種々提案されている。第2図a,b,cは
これらの例である。
第2図において、共通な部材には同一の番号が
付されている。図において、1はカバーであり、
ポリウレタン等の弾性体層2をはさんで表面に例
えばポリエステルフイルム3を有し、これら全体
で原稿カバーを構成している。カバー1は固い絶
縁板等により作られているが、ポリエステルフイ
ルム3は、多少のフレキシビリテイを有してお
り、厚い原稿をおさえるときは、原稿に従つて、
弾性体層2と共に変形する。4は第3図に示すよ
うに例えば発光ダイオード8と受光ダイオード9
の対から成るセンサーであり、発光ダイオード9
から光を発光させ、原稿10によつて反射された
光を受光ダイオード9によつて検出し、原稿の有
無を検知する。即ち、原稿がないと、発光ダイオ
ード8からの光は、複写機の原稿台のガラスを透
過してしまい、反射されないが、原稿があると、
原稿面によつて反射され、受光ダイオード9に反
射光が入射することになる。これによつて原稿の
有無が検知される。5はリード線である。
付されている。図において、1はカバーであり、
ポリウレタン等の弾性体層2をはさんで表面に例
えばポリエステルフイルム3を有し、これら全体
で原稿カバーを構成している。カバー1は固い絶
縁板等により作られているが、ポリエステルフイ
ルム3は、多少のフレキシビリテイを有してお
り、厚い原稿をおさえるときは、原稿に従つて、
弾性体層2と共に変形する。4は第3図に示すよ
うに例えば発光ダイオード8と受光ダイオード9
の対から成るセンサーであり、発光ダイオード9
から光を発光させ、原稿10によつて反射された
光を受光ダイオード9によつて検出し、原稿の有
無を検知する。即ち、原稿がないと、発光ダイオ
ード8からの光は、複写機の原稿台のガラスを透
過してしまい、反射されないが、原稿があると、
原稿面によつて反射され、受光ダイオード9に反
射光が入射することになる。これによつて原稿の
有無が検知される。5はリード線である。
このように、原稿の有無を確実に検知するに
は、発光→反射→受光を確実に行なわせることが
必要であり、このためには、センサー4と原稿1
0の間を一定の間隔に保つと共に、センサー自体
が傾いてしまうことのないように構成する必要が
ある。
は、発光→反射→受光を確実に行なわせることが
必要であり、このためには、センサー4と原稿1
0の間を一定の間隔に保つと共に、センサー自体
が傾いてしまうことのないように構成する必要が
ある。
第2図aに示す例は、センサー4をカバー1と
ポリエステルフイルム3の間に設けられた弾性体
層2の空間に収容し、同時にセンサーをポリエス
テルフイルム3上に接着したものである。第2図
bに示す例は、センサー4をそのリード線5の剛
性によつてカバー側から保持したものであり、リ
ード線5は基板6に固定され、基板6はカバー1
に固定される。第2図cに示す例は、センサー4
を容器7に収容固定してこれを弾性体層2の中空
部に固定したものである。
ポリエステルフイルム3の間に設けられた弾性体
層2の空間に収容し、同時にセンサーをポリエス
テルフイルム3上に接着したものである。第2図
bに示す例は、センサー4をそのリード線5の剛
性によつてカバー側から保持したものであり、リ
ード線5は基板6に固定され、基板6はカバー1
に固定される。第2図cに示す例は、センサー4
を容器7に収容固定してこれを弾性体層2の中空
部に固定したものである。
これらのセンサー保持機構は、いずれの場合
も、原稿カバー開閉時の衝撃によるカバーのたわ
み、厚物原稿を押えたときの弾性体層2およびポ
リエステルフイルム3の局部的なへこみに対して
弱く、センサー固定部がとれてしまう、厚物原稿
を押えたときにセンサー面が傾斜してしまい、原
稿面に正しく対向せず、正確な原稿の検知ができ
ないなどの欠点を有していた。また、この欠点を
改善すべく、弾性体層2のクツシヨンを固めにす
ると、厚物原稿を均一に押えられなくなるという
欠点が生じてしまう。
も、原稿カバー開閉時の衝撃によるカバーのたわ
み、厚物原稿を押えたときの弾性体層2およびポ
リエステルフイルム3の局部的なへこみに対して
弱く、センサー固定部がとれてしまう、厚物原稿
を押えたときにセンサー面が傾斜してしまい、原
稿面に正しく対向せず、正確な原稿の検知ができ
ないなどの欠点を有していた。また、この欠点を
改善すべく、弾性体層2のクツシヨンを固めにす
ると、厚物原稿を均一に押えられなくなるという
欠点が生じてしまう。
〔発明の目的〕
この発明は、上述のような欠点を改善するため
になされたものであり、原稿センサーを原稿カバ
ーに確実に保持して、原稿カバーの開閉によつて
もセンサーがはずれることのないようにすると共
に、厚物原稿を複写する際にも常にセンサー面と
原稿面が正しく対向してその有無を正確に検出可
能にするようにしたセンサー保持構造をもつ自動
原稿サイズ検知装置を提供することを目的とす
る。
になされたものであり、原稿センサーを原稿カバ
ーに確実に保持して、原稿カバーの開閉によつて
もセンサーがはずれることのないようにすると共
に、厚物原稿を複写する際にも常にセンサー面と
原稿面が正しく対向してその有無を正確に検出可
能にするようにしたセンサー保持構造をもつ自動
原稿サイズ検知装置を提供することを目的とす
る。
この目的を達成するため、この発明では、光電
型原稿センサーを保持する保持部と、バネ受部
と、保持部をガイドするガイド部を設け、光電型
原稿センサーをスライド自在に保持すると共にバ
ネによつて原稿カバー表面に押しつけ保持したこ
とを特徴とする。
型原稿センサーを保持する保持部と、バネ受部
と、保持部をガイドするガイド部を設け、光電型
原稿センサーをスライド自在に保持すると共にバ
ネによつて原稿カバー表面に押しつけ保持したこ
とを特徴とする。
これにより、例えば本の角部等によるシヨツク
がセンサーに与えられても、センサーは、バネに
抗してガイド部に沿つてなめらかに移動すること
ができるので、シヨツクが取り去られると、変形
することなくもとの位置に復帰できる。
がセンサーに与えられても、センサーは、バネに
抗してガイド部に沿つてなめらかに移動すること
ができるので、シヨツクが取り去られると、変形
することなくもとの位置に復帰できる。
以下、この発明の一実施例を第4図、第5図を
参照して説明する。
参照して説明する。
第4図はセンサー保持構造の断面図であり、第
5図はその一部を斜視図で示した図である。
5図はその一部を斜視図で示した図である。
第1図〜第3図に示した従来例と同じ部材には
同じ番号を付与してあるので、詳細な説明は省
く。センサー4は、従来例と同じくカバー1とポ
リエステルフイルム3、弾性体層2の間に作られ
た空間に収容されるが、センサーホルダー21、
センサーホルダー蓋31、センサーハウジング4
1、センサーハウジング蓋51より成るセンサー
アツセイと、スプリング11により保持されてい
る。
同じ番号を付与してあるので、詳細な説明は省
く。センサー4は、従来例と同じくカバー1とポ
リエステルフイルム3、弾性体層2の間に作られ
た空間に収容されるが、センサーホルダー21、
センサーホルダー蓋31、センサーハウジング4
1、センサーハウジング蓋51より成るセンサー
アツセイと、スプリング11により保持されてい
る。
センサーホルダー21はセンサー4の外形と同
じく同筒形に構成されており、内部にセンサー4
を収容すると共に、センサー4を上方からポリエ
ステルフイルム3に押つけるためのつめ22を有
している。センサーホルダー21は先端部分23
がハウジング41内に移動可能に挿入されると共
に、その詳細を第5図に示すセンサーホルダー蓋
31によりおさえられている。センサーホルダー
蓋31は、十字形に組合された板状部材32とス
リツト33を有する板部分36、バネ11を受け
る円筒状部分35、翼部分34を一体として構成
されており、この円筒状部分35内にその下端が
位置するバネ11により下方に押されている。な
お前記バネ11の上端は後述する突起35と係合
している。円筒状部分35の横に設けられた翼部
分34は、ハウジング41に設けられた溝42に
移動可能に嵌合している。そしてポリエステルフ
イルム3を介してセンサー4、センサーホルダー
21が上方に押上げられるとき、円筒状部分35
を有するホルダー蓋31もバネ11に抗して上方
に移動するが、このとき翼部分34は溝42内を
スムースに移動してガイド部として機能する。ハ
ウジング41はさらにハウジング蓋51に固定さ
れている。また、ハウジング41の下部は、セン
サーホルダー21の外形に合せた穴部が形成され
ている。ハウジング蓋51にはバネ受け用の突起
52が設けられ、バネ11の一端が係合してい
る。センサー4のリード線5,5はそれぞれスリ
ツト33,33を通つて上方に引出されている。
このような構成によつて、センサー4はバネ11
とガイド部により、ポリエステルフイルム3上に
軽く押しつけられている。
じく同筒形に構成されており、内部にセンサー4
を収容すると共に、センサー4を上方からポリエ
ステルフイルム3に押つけるためのつめ22を有
している。センサーホルダー21は先端部分23
がハウジング41内に移動可能に挿入されると共
に、その詳細を第5図に示すセンサーホルダー蓋
31によりおさえられている。センサーホルダー
蓋31は、十字形に組合された板状部材32とス
リツト33を有する板部分36、バネ11を受け
る円筒状部分35、翼部分34を一体として構成
されており、この円筒状部分35内にその下端が
位置するバネ11により下方に押されている。な
お前記バネ11の上端は後述する突起35と係合
している。円筒状部分35の横に設けられた翼部
分34は、ハウジング41に設けられた溝42に
移動可能に嵌合している。そしてポリエステルフ
イルム3を介してセンサー4、センサーホルダー
21が上方に押上げられるとき、円筒状部分35
を有するホルダー蓋31もバネ11に抗して上方
に移動するが、このとき翼部分34は溝42内を
スムースに移動してガイド部として機能する。ハ
ウジング41はさらにハウジング蓋51に固定さ
れている。また、ハウジング41の下部は、セン
サーホルダー21の外形に合せた穴部が形成され
ている。ハウジング蓋51にはバネ受け用の突起
52が設けられ、バネ11の一端が係合してい
る。センサー4のリード線5,5はそれぞれスリ
ツト33,33を通つて上方に引出されている。
このような構成によつて、センサー4はバネ11
とガイド部により、ポリエステルフイルム3上に
軽く押しつけられている。
厚物原稿を複写する場合には、ポリウレタン等
より成る弾性体層2が縮小変形することになる
が、センサー4を保持するセンサーホルダー21
およびセンサーホルダー蓋31が容易にバネ11
を圧縮して上方に移動することから、原稿面とセ
ンサー表面との距離が安定して一定に保たれる。
また、衝撃力や強い変形等がセンサー近傍に働い
ても、バネ11がそれを吸収するとともに、セン
サー4はセンサーホルダー21とともにセンサー
ハウジング41内になめらかに移動するので、セ
ンサー4に悪影響を及すことが少ない。
より成る弾性体層2が縮小変形することになる
が、センサー4を保持するセンサーホルダー21
およびセンサーホルダー蓋31が容易にバネ11
を圧縮して上方に移動することから、原稿面とセ
ンサー表面との距離が安定して一定に保たれる。
また、衝撃力や強い変形等がセンサー近傍に働い
ても、バネ11がそれを吸収するとともに、セン
サー4はセンサーホルダー21とともにセンサー
ハウジング41内になめらかに移動するので、セ
ンサー4に悪影響を及すことが少ない。
なおバネ11を単独に持つためセンサー押圧力
の微妙な設定が可能であり、また押圧に対するラ
チユードを広くできる。
の微妙な設定が可能であり、また押圧に対するラ
チユードを広くできる。
以上述べたように、この発明によれば、センサ
ーをバネによつてポリエステルフイルム面に押し
つけているとともに、センサーをその保持部とと
もにガイド部によつてなめらかに移動できるよう
にしているので、厚物原稿を複写する場合、原稿
カバーに強い変形が加えられた場合等いずれもバ
ネによつて歪を吸収できセンサー面と原稿面を常
に一定に保つことができることから、確実に原稿
の有無を検出できる。
ーをバネによつてポリエステルフイルム面に押し
つけているとともに、センサーをその保持部とと
もにガイド部によつてなめらかに移動できるよう
にしているので、厚物原稿を複写する場合、原稿
カバーに強い変形が加えられた場合等いずれもバ
ネによつて歪を吸収できセンサー面と原稿面を常
に一定に保つことができることから、確実に原稿
の有無を検出できる。
第1図は、自動原稿サイズ検知装置の原理を示
す図、第2図、第3図は従来のセンサー保持構造
を示す図、第4図、第5図は、この発明に従つた
センサー保持構造の一実施例を示す図である。 1……カバー、2……弾性体層、3……ポリエ
ステルフイルム、4……センサー、5……リード
線、21……センサーホルダー、31……センサ
ーホルダー蓋、41……ハウジング、51……ハ
ウジング蓋、11……バネ。
す図、第2図、第3図は従来のセンサー保持構造
を示す図、第4図、第5図は、この発明に従つた
センサー保持構造の一実施例を示す図である。 1……カバー、2……弾性体層、3……ポリエ
ステルフイルム、4……センサー、5……リード
線、21……センサーホルダー、31……センサ
ーホルダー蓋、41……ハウジング、51……ハ
ウジング蓋、11……バネ。
Claims (1)
- 1 内部に弾性体層を有する原稿カバー内の空間
部に光学型原稿センサーを収容した自動原稿サイ
ズ検知装置において、光学型原稿センサーを保持
する保持部と、バネ受部と、保持部をガイドする
ガイド部を設け、光学型原稿センサーをスライド
自在に保持すると共に、バネによつて原稿カバー
表面に押しつけ保持したことを特徴とする自動原
稿サイズ検知装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8984784A JPS60233636A (ja) | 1984-05-04 | 1984-05-04 | 自動原稿サイズ検知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8984784A JPS60233636A (ja) | 1984-05-04 | 1984-05-04 | 自動原稿サイズ検知装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60233636A JPS60233636A (ja) | 1985-11-20 |
| JPH0476094B2 true JPH0476094B2 (ja) | 1992-12-02 |
Family
ID=13982159
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8984784A Granted JPS60233636A (ja) | 1984-05-04 | 1984-05-04 | 自動原稿サイズ検知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60233636A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6025058Y2 (ja) * | 1980-04-01 | 1985-07-27 | 株式会社リコー | 複写機における原稿サイズ検出装置 |
-
1984
- 1984-05-04 JP JP8984784A patent/JPS60233636A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60233636A (ja) | 1985-11-20 |
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