JPH0476120A - 廃棄物積出し用海洋構造物 - Google Patents
廃棄物積出し用海洋構造物Info
- Publication number
- JPH0476120A JPH0476120A JP2190212A JP19021290A JPH0476120A JP H0476120 A JPH0476120 A JP H0476120A JP 2190212 A JP2190212 A JP 2190212A JP 19021290 A JP19021290 A JP 19021290A JP H0476120 A JPH0476120 A JP H0476120A
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- JP
- Japan
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- wastes
- shipping
- caisson body
- shipment
- general waste
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、ケーソンタイプの浮体構造物に一般廃棄物
の積出し施設を搭載し、陸上からの一般廃棄物(ゴミ)
の積み出し基地として使用する海洋構造物に関するもの
である。
の積出し施設を搭載し、陸上からの一般廃棄物(ゴミ)
の積み出し基地として使用する海洋構造物に関するもの
である。
〔従来技術およびこの発明が解決すべき課題〕従来この
種のゴミの回収後の運搬は、通常、陸上におけるトラッ
ク運送がほとんどである。またここでの通常ゴミは、可
燃ゴミ、分別ゴミ、道路河川ゴミ、産業廃棄物、都市施
設廃棄物等に分類される。
種のゴミの回収後の運搬は、通常、陸上におけるトラッ
ク運送がほとんどである。またここでの通常ゴミは、可
燃ゴミ、分別ゴミ、道路河川ゴミ、産業廃棄物、都市施
設廃棄物等に分類される。
そしてこのうち、可燃ゴミは清掃工場で焼却され残灰と
して運ばれ、また粗大ゴミは破砕処理施設で破砕9選別
され、さらに分別ゴミは分別ゴミ処理施設で破砕9選別
、減溶化され、それぞれ最終処分場へ陸上輸送される。
して運ばれ、また粗大ゴミは破砕処理施設で破砕9選別
され、さらに分別ゴミは分別ゴミ処理施設で破砕9選別
、減溶化され、それぞれ最終処分場へ陸上輸送される。
また他のゴミについては、回収後において、直接、最終
処分場へ陸上輸送される。
処分場へ陸上輸送される。
このようにゴミ運搬は、通常、はとんどが陸上トラック
運送である。このことから、最終処分場付近の道路は、
運搬車の搬入時において、道路事情の悪化・渋滞などが
起きてしまう。そのためこの最終処分場は、周辺住民か
らの不満の対象にもなっている。
運送である。このことから、最終処分場付近の道路は、
運搬車の搬入時において、道路事情の悪化・渋滞などが
起きてしまう。そのためこの最終処分場は、周辺住民か
らの不満の対象にもなっている。
なおこの陸上輸送の課題を解決するには海上輸送を行え
ばよいが、この場合も回収直後のゴミは、積出し基地が
設けられている所定の場所である岸壁、桟橋に、l・ラ
ックで陸上輸送しなければならない。
ばよいが、この場合も回収直後のゴミは、積出し基地が
設けられている所定の場所である岸壁、桟橋に、l・ラ
ックで陸上輸送しなければならない。
そのためこの場合の積出し基地も、前述した最終処分場
付近と同様に、道路事情の悪化・渋滞などが起きてしま
い、周辺住民からの不満の対象になってしまう。
付近と同様に、道路事情の悪化・渋滞などが起きてしま
い、周辺住民からの不満の対象になってしまう。
この発明は前述した事情に鑑みて創案されたもので、そ
の目的はゴミをコンテナー等で効率良く海上輸送できる
ようにすると共に、道路事情の悪化・渋滞等の周辺住民
に対しての問題を起こすことのない廃棄物積出し用海洋
構造物を提供することにある。
の目的はゴミをコンテナー等で効率良く海上輸送できる
ようにすると共に、道路事情の悪化・渋滞等の周辺住民
に対しての問題を起こすことのない廃棄物積出し用海洋
構造物を提供することにある。
前述したような課題を解決するには、ゴミ運搬車による
道路事情の悪化および周辺住民の苦情への対策として、
海上輸送を主体とした分散配置された軟着底式の海上立
地型廃棄物積出し基地が有効な手段として考えられる。
道路事情の悪化および周辺住民の苦情への対策として、
海上輸送を主体とした分散配置された軟着底式の海上立
地型廃棄物積出し基地が有効な手段として考えられる。
そこで、この発明による一般廃棄物積出し用海洋構造物
は、複数のバラスト部を有するケーソン本体と、このケ
ーソン本体に搭載されている廃棄物積出し基地とからな
ることとする。また前記−般廃棄物積出し基地は、ホッ
パーと、フィーダ装置と、コンバククーと、コンテナ移
動装置と、ガントリークレーンとを備えてなることとす
る。
は、複数のバラスト部を有するケーソン本体と、このケ
ーソン本体に搭載されている廃棄物積出し基地とからな
ることとする。また前記−般廃棄物積出し基地は、ホッ
パーと、フィーダ装置と、コンバククーと、コンテナ移
動装置と、ガントリークレーンとを備えてなることとす
る。
そしてこの発明の一般廃棄物積出し用海洋構造物では、
道路交通事情に応じて、任意の港湾海域まで曳航され、
所定の位置に一定期間沈設、設置することができる。ま
た必要期間稼働後は、再浮上、曳航させることにより、
次の目的地まで短期間で移動することができるようにす
る。
道路交通事情に応じて、任意の港湾海域まで曳航され、
所定の位置に一定期間沈設、設置することができる。ま
た必要期間稼働後は、再浮上、曳航させることにより、
次の目的地まで短期間で移動することができるようにす
る。
さらに積み出し基地に運ばれたゴミは、コンパクタ−の
設置によって圧縮減容され、コンテナーに積み込まれる
と共に、積み出し後においてコンテナー海上輸送するよ
うにしたものである。
設置によって圧縮減容され、コンテナーに積み込まれる
と共に、積み出し後においてコンテナー海上輸送するよ
うにしたものである。
以下、図示する実施例によって、この発明を説明する。
図面は、軟着底式の海上立地型である一般廃棄物積出し
用海洋構造物1が、陸上輸送の最終地点に沈設、設置さ
れた状態を示す。
用海洋構造物1が、陸上輸送の最終地点に沈設、設置さ
れた状態を示す。
一般廃棄物積出し用海洋構造物1は、複数のバラスト部
2を有するケーソン本体3と、このケーソン本体3に搭
載されている一般廃棄物積出し基地4とからなっている
。また一般廃棄物積出し基地4は、ホッパー5と、フィ
ーダ装置6と、コンパクタ−7と、コンテナ移動装置8
と、ガントリークレーン9とを備えてなっている。
2を有するケーソン本体3と、このケーソン本体3に搭
載されている一般廃棄物積出し基地4とからなっている
。また一般廃棄物積出し基地4は、ホッパー5と、フィ
ーダ装置6と、コンパクタ−7と、コンテナ移動装置8
と、ガントリークレーン9とを備えてなっている。
この実施例でのケーソン本体3は、コンクリート(PC
,RC構造)または鋼殻となっており、喫水。
,RC構造)または鋼殻となっており、喫水。
函体のバランスおよび接地圧はバラスト水を調整するこ
とで自由自在にコントロールすることができる。
とで自由自在にコントロールすることができる。
なお図面における符号10は、基礎底版でありケーソン
本体3と一体となって、曳航・沈設される。
本体3と一体となって、曳航・沈設される。
そして軟弱地盤等の地盤に接地後は、ケーソン本体3の
底版3aとの間で滑動免振機構をもった構造として働く
。
底版3aとの間で滑動免振機構をもった構造として働く
。
またケーソン本体3に搭載された一般廃棄物積出し基地
4は、受入供給設備、即ちホッパー5と、フィーダ装置
6と、コンパクタ−7と、コンテナ移動装置8と、ガン
トリークレーン9などで構成され、従来の積出し基地に
比べ、必要空間をできるだけ小さくした形のものとなっ
ている。
4は、受入供給設備、即ちホッパー5と、フィーダ装置
6と、コンパクタ−7と、コンテナ移動装置8と、ガン
トリークレーン9などで構成され、従来の積出し基地に
比べ、必要空間をできるだけ小さくした形のものとなっ
ている。
そしてこの一般廃棄物積出し基地4は、3〜4階程度か
ら成り立ち、屋根が鉄骨構造となっている。
ら成り立ち、屋根が鉄骨構造となっている。
このような構成からなる一般廃棄物積出し用海洋構造物
lを使用しての、ゴミ積出し作業は、次に述べるように
して行う。
lを使用しての、ゴミ積出し作業は、次に述べるように
して行う。
まず各地集積所からトラック等で陸上輸送された廃棄物
は、ホッパー5に移され、フィーダ装置6により、コン
パクタ−7まで供給される。そしてこのコンパクタ−7
に供給されたゴミは、油圧機構により、コンテナ11へ
圧縮液溶して積み込まれる。
は、ホッパー5に移され、フィーダ装置6により、コン
パクタ−7まで供給される。そしてこのコンパクタ−7
に供給されたゴミは、油圧機構により、コンテナ11へ
圧縮液溶して積み込まれる。
次にゴミが積み込まれたコンテナ11は、コンテナ移動
設備8により、ガントリークレーン9まで運ばれ、ゴミ
コンテナー運搬船12上に船積みされる。
設備8により、ガントリークレーン9まで運ばれ、ゴミ
コンテナー運搬船12上に船積みされる。
なおコンテナー11におけるゴミの減容率は約173で
あり、積み出し後のゴミはコンテナー海上輸送となる。
あり、積み出し後のゴミはコンテナー海上輸送となる。
このようなゴミの積出し作業時に、軟着底式の海上立地
型である海洋構造物1に設けられた一般廃棄物積出し基
地4は、陸地を占有することがないために用地費を節約
することができる。
型である海洋構造物1に設けられた一般廃棄物積出し基
地4は、陸地を占有することがないために用地費を節約
することができる。
また海上での稼働となるため、従来の海上輸送用積出し
基地のような近隣住民に対する配慮は少なくてすむ。
基地のような近隣住民に対する配慮は少なくてすむ。
さらに設置後に不要になれば、再浮上、曳航し、次の目
的地へ移動できるため、転用が可能となり、現地での解
体撤去作業の手間が省ける。
的地へ移動できるため、転用が可能となり、現地での解
体撤去作業の手間が省ける。
またケーソン本体3内のバラスト部2によって、バラス
ト水を自由に調整変化させることができる。
ト水を自由に調整変化させることができる。
ことから、任意の設置位置において、ケーソン本体3の
バランスを保つことができると共に、潮位に応じて、所
定の海底地盤への接地圧を確保することが可能となる。
バランスを保つことができると共に、潮位に応じて、所
定の海底地盤への接地圧を確保することが可能となる。
これにより、ケーソン本体3の浮力・波浪による影響を
全くなくすことができ、一般廃棄物積出し基地4を常に
稼働できる状態に保つことができる。
全くなくすことができ、一般廃棄物積出し基地4を常に
稼働できる状態に保つことができる。
この発明は、以上のような構成からなり、次に述べる効
果を有する。
果を有する。
■ この発明の一般廃棄物積出し用海洋構造物は、陸上
輸送のみによる場合に比べて、海上輸送を併用すると収
集ターミナルを分散設置できることから、ゴミ運搬車に
よる交通事情の悪化および運搬車両の集中による周辺住
民からの苦情を避けることができる。
輸送のみによる場合に比べて、海上輸送を併用すると収
集ターミナルを分散設置できることから、ゴミ運搬車に
よる交通事情の悪化および運搬車両の集中による周辺住
民からの苦情を避けることができる。
■ この発明の一般廃棄物積出し用海洋構造物は、曳航
・沈設・稼働・再浮上を繰り返すことにより、海上の任
意の場所での稼働が可能となるため、都市開発計画など
の事業化の際に容易に移設対応が可能である。そのため
このことも周辺住民からの苦情に対処するこ七ができる
。
・沈設・稼働・再浮上を繰り返すことにより、海上の任
意の場所での稼働が可能となるため、都市開発計画など
の事業化の際に容易に移設対応が可能である。そのため
このことも周辺住民からの苦情に対処するこ七ができる
。
■ この発明の一般廃棄物積出し用海洋構造物は、ドッ
グ内で建造および解体撤去できるため、工期面で有利に
なると共に、ゴミ積出し稼働時において着底しているた
め、波浪による稼働率の低下が起きない。
グ内で建造および解体撤去できるため、工期面で有利に
なると共に、ゴミ積出し稼働時において着底しているた
め、波浪による稼働率の低下が起きない。
■ この発明の一般廃棄物積出し用海洋構造物は、その
ケーソン本体のバランスおよび所定接地圧を、バラスト
水を調整することで自由にコントロールできる。
ケーソン本体のバランスおよび所定接地圧を、バラスト
水を調整することで自由にコントロールできる。
そのため、この一般廃棄物積出し用海洋構造物の着底地
盤の接地圧を少なくすることができるから、着底のため
としての大掛かりな基地工事を必要としない。
盤の接地圧を少なくすることができるから、着底のため
としての大掛かりな基地工事を必要としない。
図面はこの発明の一般廃棄物積出し用海洋構造物を示す
概略断面図である。 1・・・一般廃棄物積出し用海洋構造物、2・・・バラ
スト部、3・・・ケーソン本体、3a・・・底版、4・
・・一般廃棄物積出し基地、5・・・ホッパー 6・・
・フィーダ装置、7・・・コンパクタ−8・・・コンテ
ナ移動装置、9・・・ガントリークレーン、10・・・
基礎底版、II・・・コンテナ、12・・・ゴミコンテ
ナー運搬船。
概略断面図である。 1・・・一般廃棄物積出し用海洋構造物、2・・・バラ
スト部、3・・・ケーソン本体、3a・・・底版、4・
・・一般廃棄物積出し基地、5・・・ホッパー 6・・
・フィーダ装置、7・・・コンパクタ−8・・・コンテ
ナ移動装置、9・・・ガントリークレーン、10・・・
基礎底版、II・・・コンテナ、12・・・ゴミコンテ
ナー運搬船。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数のバラスト部を有するケーソン本体と、このケーソ
ン本体に搭載されている廃棄物積出し基地とからなる軟
着底式海上立地型の一般廃棄物積出し用海洋構造物であ
り、 前記一般廃棄物積出し基地は、ホッパーと、フィーダ装
置と、コンパクターと、コンテナ移動装置と、ガントリ
ークレーンとを備えてなることを特徴とする廃棄物積出
し用海洋構造物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2190212A JP2616172B2 (ja) | 1990-07-18 | 1990-07-18 | 廃棄物積出し用海洋構造物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2190212A JP2616172B2 (ja) | 1990-07-18 | 1990-07-18 | 廃棄物積出し用海洋構造物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0476120A true JPH0476120A (ja) | 1992-03-10 |
| JP2616172B2 JP2616172B2 (ja) | 1997-06-04 |
Family
ID=16254334
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2190212A Expired - Fee Related JP2616172B2 (ja) | 1990-07-18 | 1990-07-18 | 廃棄物積出し用海洋構造物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2616172B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007226996A (ja) * | 2006-02-21 | 2007-09-06 | Toyota Motor Corp | 電池パック構造 |
Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5211632A (en) * | 1975-07-16 | 1977-01-28 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | Method of construction and operation of plants |
| JPS5380695A (en) * | 1976-12-25 | 1978-07-17 | Hitachi Zosen Corp | Method of securing plant pedestal vessel |
| JPS5383294A (en) * | 1976-12-29 | 1978-07-22 | Hitachi Zosen Corp | Method of fixing plant pedestal ship |
| JPS5550136A (en) * | 1978-10-06 | 1980-04-11 | Mitsuboshi Belting Ltd | Running tester of transmission belt |
| JPS5934331A (ja) * | 1982-08-23 | 1984-02-24 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | 下水処理施設の建造方法 |
| JPS59233025A (ja) * | 1983-06-13 | 1984-12-27 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | ゴミ焼却プラントの建造方法 |
| JPS6077897A (ja) * | 1983-09-30 | 1985-05-02 | 三菱重工業株式会社 | 化学プラントモジユ−ル |
-
1990
- 1990-07-18 JP JP2190212A patent/JP2616172B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (7)
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| JPS5934331A (ja) * | 1982-08-23 | 1984-02-24 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | 下水処理施設の建造方法 |
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Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007226996A (ja) * | 2006-02-21 | 2007-09-06 | Toyota Motor Corp | 電池パック構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2616172B2 (ja) | 1997-06-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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