JPH047638A - データの最適組み合わせ抽出装置 - Google Patents
データの最適組み合わせ抽出装置Info
- Publication number
- JPH047638A JPH047638A JP2107439A JP10743990A JPH047638A JP H047638 A JPH047638 A JP H047638A JP 2107439 A JP2107439 A JP 2107439A JP 10743990 A JP10743990 A JP 10743990A JP H047638 A JPH047638 A JP H047638A
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- JP
- Japan
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- data
- rule
- temperature
- cost
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 43
- 238000002922 simulated annealing Methods 0.000 abstract description 6
- 238000007726 management method Methods 0.000 description 10
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000137 annealing Methods 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 1
- 238000002715 modification method Methods 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、情報処理分野における計画問題や詰め込み問
題などに用いられる最適組み合わせを求めるデータの最
適組み合わせ抽出方法に関するものである。
題などに用いられる最適組み合わせを求めるデータの最
適組み合わせ抽出方法に関するものである。
従来の技術
最近、データの最適組み合わせ抽出方法としては、全て
の解を求めて最適なものを選び出す、全数解チエツク法
や、コストを付けて常にコストの低い方に組み合わせ直
す、ダウン・ヒル法などがある。
の解を求めて最適なものを選び出す、全数解チエツク法
や、コストを付けて常にコストの低い方に組み合わせ直
す、ダウン・ヒル法などがある。
しかし、全数解チエツク法は最適解を求めることができ
るが時間がかかシ、ダウン・ヒル法では最適解が求まる
保証がないなどの課題がある。
るが時間がかかシ、ダウン・ヒル法では最適解が求まる
保証がないなどの課題がある。
そこで、近年、シミュレーティト・アニーリング法と呼
ばれる方法が用いられるようKなってきた。
ばれる方法が用いられるようKなってきた。
以下、第3図を参照しながら、従来のシミュレーティト
・アニーリング法について説明する。
・アニーリング法について説明する。
第3図はシミュレーティト・アニーリング法を示すブロ
ック図である。第3図において、31はデ−タを記憶す
るデータベースである。32は、データベース31のデ
ータの変更を無作為に決めるデータ変更方法決定部であ
る。33はデータ変更方法決定部32で決めたデータベ
ース31のデータの変更方法を実行した場合に、与えら
れた制約を満たすかを調べる制約チエツク部である。3
4はデータ変更方法決定部32で決めたデータベース3
1のデータの変更方法を実行し°た場合のコストを計算
するコスト計算部である。あはデータ変更方法決定部3
2で決めたデータベース31のデータの変更を実行する
データ変更部である。36はシミュレーテイト・アニー
リング法で必要な温度と呼ばれるパラメータを管理・変
更する温度管理部である。
ック図である。第3図において、31はデ−タを記憶す
るデータベースである。32は、データベース31のデ
ータの変更を無作為に決めるデータ変更方法決定部であ
る。33はデータ変更方法決定部32で決めたデータベ
ース31のデータの変更方法を実行した場合に、与えら
れた制約を満たすかを調べる制約チエツク部である。3
4はデータ変更方法決定部32で決めたデータベース3
1のデータの変更方法を実行し°た場合のコストを計算
するコスト計算部である。あはデータ変更方法決定部3
2で決めたデータベース31のデータの変更を実行する
データ変更部である。36はシミュレーテイト・アニー
リング法で必要な温度と呼ばれるパラメータを管理・変
更する温度管理部である。
以上のような第3図の構成において、以下、その動作に
ついて、第4図に示したフローチャートとともに説明す
る。
ついて、第4図に示したフローチャートとともに説明す
る。
まず、401ではコスト計算部34を用いて現在のコス
トを計算する。また、402では、温度管理部36で管
理されている温度と呼ばれるパラメータを初期化する。
トを計算する。また、402では、温度管理部36で管
理されている温度と呼ばれるパラメータを初期化する。
次に403ではデータ変更方法決定部32を用いてデー
タベース3】のデータの変更方法を無作為に決める。以
下、このデータ変更方法をルールと呼ぶ。
タベース3】のデータの変更方法を無作為に決める。以
下、このデータ変更方法をルールと呼ぶ。
404では、403で作った変更方法を実行した場合、
与えられた制約を満たすかを制約チエツク部:33を用
いてチエツクする。制約を満たさない時は、408に飛
ぶ。制約を満たす時は、405でコスト計算部あを用い
て403で作ったデータの変更方法を行った時のコスト
を計算する。406では、405で計算したコストと温
度管理部36で管理している温度を用いてルールを実行
するかを以下の方法で決める。
与えられた制約を満たすかを制約チエツク部:33を用
いてチエツクする。制約を満たさない時は、408に飛
ぶ。制約を満たす時は、405でコスト計算部あを用い
て403で作ったデータの変更方法を行った時のコスト
を計算する。406では、405で計算したコストと温
度管理部36で管理している温度を用いてルールを実行
するかを以下の方法で決める。
コストがデータ変更抜工がるときは、ルールを実行する
。コストがデータ変更抜上がる時でも、0以上1未満の
乱数を発生させ、その乱数がexp (−△C/T) よシ、大きいときは実行する。ここで、△Cはデータ変
更後のコストと現在のコストの差、Tは温度管理部面で
管理している温度である。
。コストがデータ変更抜上がる時でも、0以上1未満の
乱数を発生させ、その乱数がexp (−△C/T) よシ、大きいときは実行する。ここで、△Cはデータ変
更後のコストと現在のコストの差、Tは温度管理部面で
管理している温度である。
実行を行うときは、407でデータ変更部35を用いて
実行する。
実行する。
408では温度管理部36で管理している温度を下げる
。そして、三回続けてコストが変更されなかった場合は
終了して現在のデータベース31のデータを結果とする
。そうでない場合は、403に戻る。
。そして、三回続けてコストが変更されなかった場合は
終了して現在のデータベース31のデータを結果とする
。そうでない場合は、403に戻る。
発明が解決しようとする課題
しかし、以上の方法では、データを無作為に変更するた
め、変更した結果がもとに戻ることが頻繁に起こる。そ
のため、コストが収束するまでに時間がかかる。
め、変更した結果がもとに戻ることが頻繁に起こる。そ
のため、コストが収束するまでに時間がかかる。
本発明は上記課題に鑑み、コストの収束を速くして、結
果を短時間で求めることを目的とする。
果を短時間で求めることを目的とする。
課題を解決するための手段
本発明は、データを記憶する第1の記憶手段と、ルール
を記憶する第2の記憶手段と、前記第1の記憶手段によ
って記憶されているデータを無作為に変更するデータ変
更手段と、前記第1の記憶手段によって記憶されている
データを前記第2の記憶手段によって記憶されているル
ールを実行して変更するデータ変更手段を設けたもので
ある。
を記憶する第2の記憶手段と、前記第1の記憶手段によ
って記憶されているデータを無作為に変更するデータ変
更手段と、前記第1の記憶手段によって記憶されている
データを前記第2の記憶手段によって記憶されているル
ールを実行して変更するデータ変更手段を設けたもので
ある。
作用
本発明は、上記構成において、第1の記憶手段によって
記憶されているデータを、データ変更手段によって無作
為に変更する方法と、データ変更手段によって第2の記
憶手段によって記憶されているルールを用いて変更する
方法の両方の方法を用いて、データの最適な組み合わせ
を求めるようにしたものである。
記憶されているデータを、データ変更手段によって無作
為に変更する方法と、データ変更手段によって第2の記
憶手段によって記憶されているルールを用いて変更する
方法の両方の方法を用いて、データの最適な組み合わせ
を求めるようにしたものである。
実施例
以下、第1図と第2図を参照して本発明の一実施例につ
いて説明する。第1図は、本発明のデータの最適組み合
わせ抽出方法のブロック図である。
いて説明する。第1図は、本発明のデータの最適組み合
わせ抽出方法のブロック図である。
第1図において、■はヒユーリスティック・ルールを記
憶するルールベースである。2はデータを記憶するデー
タベースである。3は温度や現在のコストなどを参照し
ながら、ランダム・ルールを用いるかヒユーリスティッ
ク・ルールを用いるかを選択するルール選択部である。
憶するルールベースである。2はデータを記憶するデー
タベースである。3は温度や現在のコストなどを参照し
ながら、ランダム・ルールを用いるかヒユーリスティッ
ク・ルールを用いるかを選択するルール選択部である。
4はデータの変更の仕方を無作為に決めるランダム・ル
ール選択部である。5はデータベース2のデータや温度
やコストなどを参照しながらルールベース1の中がら実
行すべきものを選択するヒユーリスティック・ルール選
択部である。6はデータの変更、削除などを行った場合
に与えられた制約を満たすかを調べる制約チエツク部で
ある。7は、データの変更、削除を行った場合のコスト
を計算するコスト計算部である。8はデータの変更を行
うかをコストから決めて、ルールを実行し、データを変
更するデータ変更部である。9は温度と呼ばれるパラメ
ータを管理する温度管理部である。
ール選択部である。5はデータベース2のデータや温度
やコストなどを参照しながらルールベース1の中がら実
行すべきものを選択するヒユーリスティック・ルール選
択部である。6はデータの変更、削除などを行った場合
に与えられた制約を満たすかを調べる制約チエツク部で
ある。7は、データの変更、削除を行った場合のコスト
を計算するコスト計算部である。8はデータの変更を行
うかをコストから決めて、ルールを実行し、データを変
更するデータ変更部である。9は温度と呼ばれるパラメ
ータを管理する温度管理部である。
以上のような第1図の構成において、以下その動作につ
いて、第2図のフローチャートとともに説明する。
いて、第2図のフローチャートとともに説明する。
まず、201ではコスト計算部7をもちいて現在データ
ベース2に蓄えられているデータのコストを計算する。
ベース2に蓄えられているデータのコストを計算する。
また、202では、温度管理部9で管理している温度と
呼ばれるパラメータを初期化する。
呼ばれるパラメータを初期化する。
次に、203では、ルール選択部3でヒユーリスティッ
クルールを用いるか、ランダム・ルールを用いるかを選
択する。このとき、温度が高いときはランダム・ルール
が温度が低いときはヒユーリスティック・ルールを選択
するようにする。
クルールを用いるか、ランダム・ルールを用いるかを選
択する。このとき、温度が高いときはランダム・ルール
が温度が低いときはヒユーリスティック・ルールを選択
するようにする。
203でランダム・ルールを選択した場合は、205で
ランダム・ルール選択部4を用いて、データベース2の
データをどのように変更するかを決める。
ランダム・ルール選択部4を用いて、データベース2の
データをどのように変更するかを決める。
このデータの変更方法をランダム・ルールと呼ぶ。
そして、205で決めたランダム・ルールが制約ヲ満た
すかどうかを制約チエツク部6を用いてヒ一リスティッ
クルールの選択207を行う。制約を満たす時はコスト
計算208に、制約を満たさない時は温度の変更211
に飛ぶ。
すかどうかを制約チエツク部6を用いてヒ一リスティッ
クルールの選択207を行う。制約を満たす時はコスト
計算208に、制約を満たさない時は温度の変更211
に飛ぶ。
ルールの選択203でヒユーリスティック・ルールを選
択した場合は、206においてヒユーリスティック・ル
ール選択部5を用いてデータベース2のデータを参照を
しながらルールベース1のヒ一すステインク・ルールの
中から実行するルールを選択する。
択した場合は、206においてヒユーリスティック・ル
ール選択部5を用いてデータベース2のデータを参照を
しながらルールベース1のヒ一すステインク・ルールの
中から実行するルールを選択する。
208では、コスト計算部を用いて203、あるいは、
206で決めたルールを実行した後のコストを計算する
。
206で決めたルールを実行した後のコストを計算する
。
そして、データ変更部8を用いて、208で計算したコ
ストと温度管理部9で管理されている温度から以下の方
法でルールを実行するかどうかを決定する。
ストと温度管理部9で管理されている温度から以下の方
法でルールを実行するかどうかを決定する。
コストがデータ変更抜工がるときは、ルールを実行する
。コストがデータ変更抜上がる時でも、0以上1未満の
乱数を発生させ、その乱数がexp (−△C/T) より、大きいときは実行する。ここで、ΔCはデータ変
更後のコストと現在のコストの差、Tは温度管理部9で
管理している温度である。
。コストがデータ変更抜上がる時でも、0以上1未満の
乱数を発生させ、その乱数がexp (−△C/T) より、大きいときは実行する。ここで、ΔCはデータ変
更後のコストと現在のコストの差、Tは温度管理部9で
管理している温度である。
実行を行う時は、210でルールの実行を行い、データ
ベース2のデータの変更を行う。
ベース2のデータの変更を行う。
次の温度変更211では、温度管理部9で管理している
温度を下げる。そして、コストが3回続けて変化しない
時はデータベース2のデータを結果として終了する。そ
うでない時は、203に戻る。
温度を下げる。そして、コストが3回続けて変化しない
時はデータベース2のデータを結果として終了する。そ
うでない時は、203に戻る。
以上のように、温度が高いときは、従来のシミュレーテ
ィソト・アニーリング法のように振るまい、温度が下が
シ、ある程度収束先が分かったらヒユーリスティック・
ルールを用いて一挙にコストを下げることが出来る。
ィソト・アニーリング法のように振るまい、温度が下が
シ、ある程度収束先が分かったらヒユーリスティック・
ルールを用いて一挙にコストを下げることが出来る。
発明の効果
以上のように、本発明は、無作為なデータ変更とヒユー
リスティックなデータ変更の両方を用いて、温度が高い
ときは従来のシミーレーティソト・アニーリング法のよ
うに振るまい、温度が下がってきたときにヒユーリステ
ィックなルールを用いて、コストを一挙に下げて収束を
速くすることにより、結果を短時間で求めることができ
る。
リスティックなデータ変更の両方を用いて、温度が高い
ときは従来のシミーレーティソト・アニーリング法のよ
うに振るまい、温度が下がってきたときにヒユーリステ
ィックなルールを用いて、コストを一挙に下げて収束を
速くすることにより、結果を短時間で求めることができ
る。
第1図は本発明の一実施例におけるデータの最適組み合
わせ抽出方法のブロック図、第2図は第1図のデータの
最適組み合わせ抽出方法を説明するためのフローチャー
ト、第3図は従来のシミュレーティット・アニーリング
方法のブロック図、第4図は第3図のシミュレーティッ
ト・アニーリング方法を説明するためのフローチャート
である。 1°°°ルールベース、2・・・データベース、3・・
・ルール選択部、4・・・ランダムルール選択部、5
ヒューリスティックルール選択部、6・・・制約チエツ
ク部、7・・・コスト計算部、8・・・データ変更部、
9・・・温度管理部。
わせ抽出方法のブロック図、第2図は第1図のデータの
最適組み合わせ抽出方法を説明するためのフローチャー
ト、第3図は従来のシミュレーティット・アニーリング
方法のブロック図、第4図は第3図のシミュレーティッ
ト・アニーリング方法を説明するためのフローチャート
である。 1°°°ルールベース、2・・・データベース、3・・
・ルール選択部、4・・・ランダムルール選択部、5
ヒューリスティックルール選択部、6・・・制約チエツ
ク部、7・・・コスト計算部、8・・・データ変更部、
9・・・温度管理部。
Claims (1)
- データを記憶するための第1の記憶手段と、前記第1の
記憶手段によって記憶されたデータを変更するためのル
ールを記憶する第2の記憶手段と、前記第1の記憶手段
によつて記憶されているデータを無作為に変更するデー
タ変更手段と、前記第2の記憶手段によって記憶されて
いるルールの中から所定のルールを用いて前記第1の記
憶手段によって記憶されているデータを変更するルール
を選択し、実行するルール実行手段とを具備し、前記第
1の記憶手段によって記憶されているデータを、前記デ
ータ変更手段で無作為に、或いは、前記ルール実行手段
で、前記第2の記憶手段によつて記憶されているルール
を用いて変更することを特徴とするデータの最適組み合
わせ抽出方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10743990A JPH0812603B2 (ja) | 1990-04-25 | 1990-04-25 | データの最適組み合わせ抽出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10743990A JPH0812603B2 (ja) | 1990-04-25 | 1990-04-25 | データの最適組み合わせ抽出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH047638A true JPH047638A (ja) | 1992-01-13 |
| JPH0812603B2 JPH0812603B2 (ja) | 1996-02-07 |
Family
ID=14459178
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10743990A Expired - Lifetime JPH0812603B2 (ja) | 1990-04-25 | 1990-04-25 | データの最適組み合わせ抽出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0812603B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0627866A (ja) * | 1992-07-06 | 1994-02-04 | Iwatsu Electric Co Ltd | 無作為抽出によるデータ処理方法 |
| US20210073438A1 (en) * | 2018-06-05 | 2021-03-11 | Mitsubishi Electric Corporation | Optimization system, optimization method, control circuit and computer readable storage medium |
-
1990
- 1990-04-25 JP JP10743990A patent/JPH0812603B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0627866A (ja) * | 1992-07-06 | 1994-02-04 | Iwatsu Electric Co Ltd | 無作為抽出によるデータ処理方法 |
| US20210073438A1 (en) * | 2018-06-05 | 2021-03-11 | Mitsubishi Electric Corporation | Optimization system, optimization method, control circuit and computer readable storage medium |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0812603B2 (ja) | 1996-02-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |