JPH0476642U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0476642U JPH0476642U JP11832490U JP11832490U JPH0476642U JP H0476642 U JPH0476642 U JP H0476642U JP 11832490 U JP11832490 U JP 11832490U JP 11832490 U JP11832490 U JP 11832490U JP H0476642 U JPH0476642 U JP H0476642U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotating body
- stop
- switching
- fixing
- roller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Automatic Disk Changers (AREA)
Description
第1図ないし第9図は本考案の一実施例を示す
ものである。第1図はトレイ停止固定機構を示す
平面図である。第2図はデイスク再生装置の概略
の平面図である。第3図はデイスク配設部検出セ
ンサの発光素子と受光素子との位置関係を示す概
略の縦断面図である。第4図は第1図に示した逆
転スイツチの動作状態を示す拡大斜視図である。
第5図はトレイ駆動モータと接続された切り換え
回路の回路図である。第6図はデイスク再生装置
の要部の構成を示すブロツク図である。第7図は
第6図に示したマイクロコンピユータによる制御
動作を示すフローチヤートである。第8図はトレ
イ停止固定機構によるトレイの回転を停止させる
一連の動作を示す概略の説明図である。第9図は
逆転解除スイツチが設けられているトレイ停止固
定機構を示す平面図である。第10図および第1
1図は従来例を示すものである。第10図はデイ
スク再生装置の概略の平面図である。第11図は
トレイ停止固定機構を示す平面図である。 1はトレイ(回転体)、3はトレイ停止固定機
構(回転体停止固定機構)、4は回動バー、5は
ローラ、6はばね、7は停止固定凹部、8は突状
部、9は傾斜部、10は逆転スイツチ、16は再
生位置(停止位置)、18は切り換え回路(スイ
ツチング手段)、19はトレイ駆動手段(回転体
駆動手段)、23はマイクロコンピユータ(制御
手段)である。
ものである。第1図はトレイ停止固定機構を示す
平面図である。第2図はデイスク再生装置の概略
の平面図である。第3図はデイスク配設部検出セ
ンサの発光素子と受光素子との位置関係を示す概
略の縦断面図である。第4図は第1図に示した逆
転スイツチの動作状態を示す拡大斜視図である。
第5図はトレイ駆動モータと接続された切り換え
回路の回路図である。第6図はデイスク再生装置
の要部の構成を示すブロツク図である。第7図は
第6図に示したマイクロコンピユータによる制御
動作を示すフローチヤートである。第8図はトレ
イ停止固定機構によるトレイの回転を停止させる
一連の動作を示す概略の説明図である。第9図は
逆転解除スイツチが設けられているトレイ停止固
定機構を示す平面図である。第10図および第1
1図は従来例を示すものである。第10図はデイ
スク再生装置の概略の平面図である。第11図は
トレイ停止固定機構を示す平面図である。 1はトレイ(回転体)、3はトレイ停止固定機
構(回転体停止固定機構)、4は回動バー、5は
ローラ、6はばね、7は停止固定凹部、8は突状
部、9は傾斜部、10は逆転スイツチ、16は再
生位置(停止位置)、18は切り換え回路(スイ
ツチング手段)、19はトレイ駆動手段(回転体
駆動手段)、23はマイクロコンピユータ(制御
手段)である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 回転可能に設けられて円板状をなす回転体と、
この回転体を回転させる回転体駆動手段とを有し
、上記回転体の外周部と摺動するローラと、回転
体の外周部に形成されて上記ローラと嵌合する停
止固定凹部とを有して、所定の停止位置で回転体
の停止および固定を行う回転体停止固定機構を備
えている回転体駆動装置において、 上記回転体駆動手段は回転体の回転の正逆方向
を切り換えるスイツチング手段を有し、上記回転
体の外周部における上記停止固定凹部の正回転方
向側には突状部が、他方側には傾斜部が各々連設
され、上記ローラが傾斜部に位置する状態で上記
回転体の回転が停止したときに、上記ローラが停
止固定凹部と嵌合するまで回転体を逆方向に回転
させるように、上記スイツチング手段による回転
方向を切り換え動作を制御する制御手段を有して
いることを特徴とする回転体駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11832490U JPH0476642U (ja) | 1990-11-09 | 1990-11-09 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11832490U JPH0476642U (ja) | 1990-11-09 | 1990-11-09 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0476642U true JPH0476642U (ja) | 1992-07-03 |
Family
ID=31866242
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11832490U Pending JPH0476642U (ja) | 1990-11-09 | 1990-11-09 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0476642U (ja) |
-
1990
- 1990-11-09 JP JP11832490U patent/JPH0476642U/ja active Pending
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