JPH0477396B2 - - Google Patents

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JPH0477396B2
JPH0477396B2 JP61137292A JP13729286A JPH0477396B2 JP H0477396 B2 JPH0477396 B2 JP H0477396B2 JP 61137292 A JP61137292 A JP 61137292A JP 13729286 A JP13729286 A JP 13729286A JP H0477396 B2 JPH0477396 B2 JP H0477396B2
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JP
Japan
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recording medium
door
shutter
lever
cartridge
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JP61137292A
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English (en)
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Masao Ookita
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Alps Alpine Co Ltd
Original Assignee
Alps Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Alps Electric Co Ltd filed Critical Alps Electric Co Ltd
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    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B33/00Constructional parts, details or accessories not provided for in the other groups of this subclass
    • G11B33/02Cabinets; Cases; Stands; Disposition of apparatus therein or thereon
    • G11B33/027Covers
    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B17/00Guiding record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor
    • G11B17/02Details
    • G11B17/04Feeding or guiding single record carrier to or from transducer unit
    • G11B17/0401Details
    • G11B17/0405Closing mechanism, e.g. door

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、記録媒体を装置内に導入して記
録/再生をおこなう記録・再生装置全般に適用さ
れ、記録媒体を装置内に導入した後、記録媒体挿
入口を閉鎖するドア装置に関する。
〔従来の技術〕
中央処理装置の制御下にはあるが、必ずしも永
久には結びついてはおらず、データやプログラム
を中央処理装置で使用できるような状態で保持し
ておくものは、外部記憶装置と称されている。こ
の外部記憶装置の一つにデイスク状に形成された
例えば磁気デイスクあるいは光デイスクなどの情
報記録媒体を回転駆動して情報の記録/再生をお
こなうデイスク駆動装置がある。
デイスク駆動装置の小型のものは、パーソナル
コンピユータやワードプロセツサに主に用いら
れ、さらに小型のものは、静止画像信号等を記
録/再生する所謂スチルビデオフロツピデイスク
の記録再生に用いられる。
これらのデイスク駆動装置をシステムとして組
み込む場合には、例えば第13図および第14図
に示すような前面板1が多く用いられる。この前
面板1には、例えば磁気デイスクを硬質のケース
内に収容したデイスクカートリツジを挿入するス
リツト状のカートリツジ挿入口2が形成され、背
面側には第14図に示すように、ドア3が設けら
れている。このドア3は、該カートリツジ挿入口
2の背面の上部で軸4を介して揺動自在に軸支さ
れ、この軸4に装着されたばね5により常時閉方
向に付勢されている。この種の前面板1は、通常
デイスク駆動装置の側板6に取り付けられたり、
システムの筐体のデイスク駆動装置取付部に配設
されている。第13図に示された符号7は、デイ
スク駆動装置例から突出した図示しないエジエク
トレバーの挿入孔である。
この前面板1のドア3は防塵性を考慮したもの
で、非使用時に上記カートリツジ挿入口2を閉鎖
し、デイスクカートリツジ挿入時には、該ドア3
を押し開けてデイスクカートリツジのロードを可
能にしている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
ところで、上記のような構造の前面板1では、
デイスクカートリツジをロードした時には、ドア
3の下端がデイスクカートリツジの上面に当接
し、これを押えているだけで、カートリツジ挿入
口2を閉鎖するに至つていなかつた。そのため、
デイスクカートリツジのロード時にデイスク駆動
装置内に塵埃類が侵入する虞があつた。
これを回避するために、デイスクカートリツジ
をドア3が当接しない下方まで変位させ、ロード
時にドア3を完全に閉鎖する構造が考えられる
が、ドア3の回転半径をクリヤーする必要がある
ので高さ方向のスペースが必要になるとともに機
構が複雑になり、スペースフアクタ、コストの両
面において不利になるという問題があつた。ま
た、同一のドア3が開閉するので、デイスクカー
トリツジがデイスク駆動装置内にあるか否か視認
することが不可能となり、誤操作をおこす虞があ
つた。これらのことは特にスチルビデオカメラ、
車載用のカセツトデツキ、車載用のコンパクトデ
イスク駆動装置などで問題となつており、使用環
境や使用状態を考慮して、防塵性に優れ、誤操作
の抑制が図れる装置が望まれていた。
この発明は、上記従来技術の実情に鑑みてなさ
れたもので、その目的は、駆動装置内に記録媒体
を導入してロードした後に、記録媒体挿入口を完
全に閉鎖し、かつ、記録媒体のロードの有無が判
別できるドア装置を提供することにある。
〔問題点を解決するための手段〕
従来技術が抱える問題点を解決し、上記目的を
達成するため、この発明は、外部から記録媒体を
記録媒体駆動装置側に挿入し、内部の駆動装置側
から外部に排出する記録媒体挿入口が形成された
ドア装置において、該記録媒体挿入口が穿設され
た挿入口形成部材と、該挿入口形成部材の内側で
揺動自在に支持されたドア部材と、このドア部材
を常時閉方向に付勢する第1の付勢手段と、上記
挿入口形成部材の内側で該部材に沿つてスライド
自在であつて、記録媒体のロード時に記録媒体挿
入口を閉鎖するシヤツタ部材と、一端を記録媒体
との当接部とし、他端をシヤツタ部材に係合させ
て揺動自在に支持されたレバー部材と、該レバー
部材を常時シヤツタ開方向へ付勢する第2の付勢
手段とを備えた構成にしてある。
〔作用〕
上記手段によれば、記録媒体を記録媒体挿入口
から挿入する際は、ドア部材を押し開きながら挿
入し、完全に挿入口形成部材内に入つた後、記録
媒体の駆動手段側へのロード動作時にレバー部材
の当接部に記録媒体が当接して、この当接部を記
録媒体のロード方向へ回動させ、他端のシヤツタ
部材との係合部を支持部を中心に反ロード方向へ
回動させる。これにより、シヤツタ部材を挿入口
形成部材の内面に沿つて押し上げ、記録媒体が駆
動手段にロードされた時には、シヤツタ部材が上
記記録媒体挿入口を完全に閉鎖する。そして、ア
ンローデイング動作時には、記録媒体の駆動手段
からの離間動作により、レバー部材が該離間動作
に応じて上記第2の付勢手段の作用により上記と
逆方向に回動し、シヤツタ部材が引き下げられて
該挿入口が開放される。その後、記録媒体が該挿
入口から排出されると、上記第1の付勢手段の作
用によりドア部材が該挿入口を閉鎖する。
すなわち、記録媒体が記録媒体駆動装置側へ挿
入されていないときには、ドア部材が該挿入口を
閉鎖し、記録媒体が記録媒体挿入口内に完全に挿
入された後、シヤツタ部材が該挿入口を閉鎖す
る。これにより、挿入口が開く時間は、記録媒体
の挿入・排出動作時のみとなり、塵埃類が挿入口
から侵入する機会は最少限に保たれることとな
る。
〔実施例〕
以下、この発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。
第1図ないし第11図はこの発明の実施例を説
明するためのもので、第1図、第2図、第3図は
動作説明図、第4図は挿入口形成部材の正面図、
第5図は同平面図、第6図は第4図におけるA−
A線断面図、第7図は同B−B線断面図、第8図
は挿入口形成部材の背面図、第9図は右側面図、
第10図はシヤツタの正面図、第11図はレバー
の正面図、第12図は同底面図である。
この実施例に係るドア装置は、スチルビデオフ
ロツピデイスク駆動装置を対象とする小型のもの
であつて、以下の説明において、従来例と同一も
しくは同一とみなせる構成要素には同一の符号を
付してある。
第1図において、ドア装置は、挿入口形成部材
としての前面板1、ドア3、シヤツタ7および一
対のレバー8とから主に構成されている。
前面板1には、第4図および第8図に示すよう
に図において上部に長手方向に開口したスリツト
状のカートリツジ挿入口2と、中央下部にデイス
ク駆動装置側への取付ねじが挿入される取付孔9
と、一対のピン挿入孔10と、第9図に示すよう
な枠体1の側板への取付突起11とが形成されて
いる。前面板1のカートリツジ挿入口2の上部に
は、ドア3を揺動自在に軸支する軸4が挿入され
る軸挿入孔13が形成されるとともに、内側にあ
たる背面側には後述のレバー8の係合突起を可動
に収納する長溝14が第7図および第8図に示す
ように形成されている。
ドア3は、第1図ないし第3図に示すようにカ
ートリツジ挿入口2よりも若干大きな形状で略長
方形に形成され、上端において軸4を介して前記
前面板1の軸挿入孔13に揺動自在に取り付けら
れ、一対のばね5により常時閉方向(第1図b)
反時計方向)に付勢されている。
シヤツタ7は、第10図に示すように略コの字
形の薄板によつて形成され、両端の垂下部15に
はレバー8の後述の係合突起が係合する係合孔1
6が穿設されている。
レバー8は、第11図および第12図に示すよ
うに略くの字形を呈しており、一端にデイスクカ
ートリツジが当接する当接部17が、他端に上記
係合孔16と係合する係合突起18がそれぞれ形
成され、くの字の折曲部にあたる部分には、ピン
の挿通孔19が穿設されている。また、上記係合
突起18の近傍に形成された小孔は、後述のばね
の係止孔20である。
次に上記各部材を前面板1に組み込んだ状態に
ついて説明する。
ドア3は上記のようにカートリツジ挿入口2の
内側で、閉方向に付勢された状態で支持されてお
り、第1図において該ドア3の下方、すなわちカ
ートリツジ挿入口2の下方の前面板1の内面21
に隣接してシヤツタ7が配設され、さらに、シヤ
ツタ7の表面を押えるようにレバー8がピン22
を介して前面板1に取り付けられる。すなわち、
レバー8と前面板1とでシヤツタ7を挟持した状
態でレバー8がピン挿入孔10に挿入されたピン
22により摺動自在に取り付けられる。このと
き、レバー8の係合突起18は、シヤツタ7の係
合孔16に係合し、レバー8とシヤツタ7とでリ
ンク機構を構成し、レバー8の揺動運動をシヤツ
タ7の直線往復運動に変換する。このとき、係合
突起18は、先端が前記長溝14内に位置してお
り、前面板1の内面21に当接することはない。
また、該レバー8の係止孔20間にはばね23
で懸架されており、常時レバー8の係合突起18
形成側を反挿入口方向に、すなわち、シヤツタ開
方向に付勢している。
引き続き、上記のように構成されたドア装置の
動作について説明する。
第1図aはデイスクカートリツジ挿入前および
排出後の背面図、第1図bは同aにおけるD−D
線断面図、第2図aはデイスクカートリツジ挿入
時および排出時の背面図、第2図bは同aにおけ
るE−E線断面図、第3図aは挿入を完了してロ
ード位置にデイスクカートリツジが位置した時の
背面図、第3図bは同aにおけるF−F線断面図
である。
まず、第1図a,bにおいて、デイスクカート
リツジ24の挿入前には、シヤツタ7は全開位置
にあり、ドア3は全閉位置にある。このとき、レ
バー8の係合突起18側は、図において最も下方
に位置しており、当接部17はカートリツジ挿入
口2に最も近接した位置にある。このとき、図示
しないデイスク駆動装置のホルダは、ターンテー
ブルから最も離間した位置にある。
この状態からデイスクカートリツジ24をカー
トリツジ挿入口2に挿入すると、第2図bに示す
ようにドア3を押し開けてデイスク駆動装置側へ
導びかれる。そして、予め設定された挿入深さに
なると、図示しないロツク手段が解除され、ホル
ダを昇降動作させるスライド板が移動する。これ
により、該予め設定された位置から図示しない機
構によりデイスクカートリツジ24が挿入方向と
同一の方向に自動的に導入され、ホルダの最深部
に至る。これが第2図bにおいて符号Gで示した
位置である。この位置までデイスクカートリツジ
24が導入されると、公知のカム溝とガイド溝お
よびホルダの側面から突出した突起との係合関係
によりホルダがターンテーブル側に、略垂直に下
降する。
この過程で、デイスクカートリツジ24の後端
部がレバー8の当接部17に当接し、該当接部1
7を下方(第2図矢印H方向)に回転させる。こ
れにより係合突起18側は上方(第2図矢印I方
向)に回転し、シヤツタ7は前面板1の内面21
に沿つて上方(第2図矢印J方向)にスライドし
て第3図に示すようにカートリツジ挿入口2を閉
鎖する。このとき、ドア3はデイスクカートリツ
ジ24の上面に当接して半開の状態となつてお
り、このドア3の前面板1の間に該シヤツタ7が
位置して上記のような閉鎖がおこなわれる。
そして、記録または再生が終了した後、図示し
ないイジエクトレバーを操作すると、ホルダが上
記とは逆に上昇(離間する方向に移動)し、第3
図の位置から第2図の位置に至る。すると、レバ
ー8の当接部17が上昇(第2図反矢印H方向)
し、シヤツタ7は下降(第2図反矢印J方向)す
る。これにより、ドア3は全開になりカートリツ
ジ挿入口2が開放される。デイスクカートリツジ
24、ドア3、シヤツタ7が第2図Gに示す状態
に復帰すると、図示しない機構によりデイスクカ
ートリツジ24はデイスク駆動装置側から押し出
される。デイスクカートリツジ24が押し出さ
れ、カートリツジ挿入口2から排出されるとドア
3が、ばね5の弾性力により該カートリツジ挿入
口2を閉鎖する。
以上のように、上記実施例によれば、回動自在
なドア3とスライド自在なシヤツタ7を設けるこ
とにより、デイスクカートリツジ24の非挿入時
およびロード時にカートリツジ挿入口2を閉鎖で
き、塵埃類の侵入を最小限に抑えることができ
る。
また、二つの部材を用いることにより、例えば
ドア3とシヤツタ7を色分けすることができるの
で、デイスク駆動装置内、すなわち前面板1内に
デイスクカートリツジ24が挿入されているか否
か、単なる視認により簡単に確認できる。これに
より、誤動作の防止を図ることができる。
さらに、スライド自在なシヤツタ7を採用する
ことで、厚み方向の寸法を最小限に抑えることが
できる。ちなみに、上記のようなスチルビデオフ
ロツピデイスク駆動装置の前面板1として用いる
場合、シヤツタ7を設けた部分の前面板1の厚み
Kは実寸で2mmである。
なお、上記実施例にあつては、前面板1をデイ
スク駆動装置の側板6に取り付ける例について説
明しているが、システムの筐体に取り付けるよう
に構成することもでき、またドア3、シヤツタ
7、レバー8等の機構を直接筐体の裏面に取り付
けることもできることはいうまでもない。
〔発明の効果〕
これまでの説明から明らかなように、ドア部材
とシヤツタ部材を別々に設け、記録媒体の駆動手
段側での近傍・離間動作を利用してレバー部材と
シヤツタ部材によりリンク機構を構成してなるこ
の発明によれば、記録媒体の非挿入時にはドア部
材で記録媒体挿入口を閉鎖し、記録媒体のロード
時にはシヤツタ部材で記録媒体挿入口を閉鎖でき
るので、塵埃類の侵入を最小限に抑えることがで
きる。また、上記2部材を色分けすることによ
り、記録媒体の有無を確実に視認できるので、誤
操作の発生を抑えることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第12図はこの発明の実施例に係
るドア装置に関するもので、第1図a,b、第2
図a,b、第3図a,bはそれぞれドア装置の動
作説明図、第4図は前面板の正面図、第5図は同
平面図、第6図は第4図におけるA−A線断面
図、第7図は第4図におけるB−B線断面図、第
8図は前面板の背面図、第9図は同右側面図、第
10図はシヤツタの平面図、第11図はレバーの
正面図、第12図は同底面図、第13図および第
14図は従来例に係る前面板に関するもので、第
13図は前面板の正面図、第14図は側板と前面
板の斜視図である。 1……前面板、2……カートリツジ挿入口、3
……ドア、5……はね、7……シヤツタ、8……
レバー、16……係合孔、17……当接部、18
……係合突起、21……内面、23……ばね、2
4……デイスクカートリツジ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 記録媒体挿入口が形成された挿入口形成部材
    と、該挿入口形成部材の反記録媒体挿入側で揺動
    自在に支持されたドア部材と、 このドア部材を常時閉方向に付勢する第1の付
    勢手段と、 上記挿入口形成部材の反記録媒体挿入側で該挿
    入口形成部材に対してスライド自在に配設され、
    記録媒体のロード時に記録媒体挿入口を閉鎖する
    シヤツタ部材と、 一端に記録媒体との当接部が、他端にシヤツタ
    部材と係合する係合部がそれぞれ形成され、該係
    合部をシヤツタ部材に係合させた状態で挿入口形
    成部材に揺動自在に支持されたレバー部材と、 少なくともシヤツタ部材を開方向へ付勢する第
    2の付勢手段と、 を備えたことを特徴とするドア装置。
JP61137292A 1986-06-14 1986-06-14 ドア装置 Granted JPS62295291A (ja)

Priority Applications (2)

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JP61137292A JPS62295291A (ja) 1986-06-14 1986-06-14 ドア装置
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JPS62295291A JPS62295291A (ja) 1987-12-22
JPH0477396B2 true JPH0477396B2 (ja) 1992-12-08

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