JPH047769A - システム生成情報管理方式 - Google Patents
システム生成情報管理方式Info
- Publication number
- JPH047769A JPH047769A JP2108663A JP10866390A JPH047769A JP H047769 A JPH047769 A JP H047769A JP 2108663 A JP2108663 A JP 2108663A JP 10866390 A JP10866390 A JP 10866390A JP H047769 A JPH047769 A JP H047769A
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- 238000007726 management method Methods 0.000 claims description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 description 9
- 241000862969 Stella Species 0.000 description 8
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Computer And Data Communications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、メツセージ転送ネットワークを構築するコン
ピュータ間でメツセージ転送情報を利用するためのシス
テム生成情報の更新を行なうシステム生成情報管理方式
に関する。
ピュータ間でメツセージ転送情報を利用するためのシス
テム生成情報の更新を行なうシステム生成情報管理方式
に関する。
[従来の技術]
従来、メツセージ転送オ・ットワークを構築するコンピ
ュータ間でメツセージ転送情報を利用するためのシステ
ム生成情報の更新は、再度、このシステムのメツセージ
転送情報を網羅したシステム生成ファイルを作成し、全
てのコンピュータに転送するという方式でなされていた
、 [発明が解決しようとする課題] 上述のように、従来の方式では、再度、システムのメツ
セージ転送情報を網羅したシステム生hファイルを作成
し、全てのコンビーータに転送スるようになっていたの
で、更新する度にシステム生成ファイル全情報を転送し
なければならず、ファイル転送時間がかかるという欠点
があった。
ュータ間でメツセージ転送情報を利用するためのシステ
ム生成情報の更新は、再度、このシステムのメツセージ
転送情報を網羅したシステム生成ファイルを作成し、全
てのコンピュータに転送するという方式でなされていた
、 [発明が解決しようとする課題] 上述のように、従来の方式では、再度、システムのメツ
セージ転送情報を網羅したシステム生hファイルを作成
し、全てのコンビーータに転送スるようになっていたの
で、更新する度にシステム生成ファイル全情報を転送し
なければならず、ファイル転送時間がかかるという欠点
があった。
本発明はこのような従来の欠点を改善したもので、その
目的は、メツセージ転送機症を利用するためのシステム
生成情報の更新において、ファイル転送時間を短縮させ
ることの可能なシステム生成情報管理方式を提供するこ
とにある。
目的は、メツセージ転送機症を利用するためのシステム
生成情報の更新において、ファイル転送時間を短縮させ
ることの可能なシステム生成情報管理方式を提供するこ
とにある。
[課題を解決するための手段]
本発明のシステム生成情報管理方式は、システム生成情
報に更新の必要が生じた場合にシステム生成更新情報を
作成するシステム生成更新情報作成手段と、前記システ
ム生成更新情報作成手段により作成されたシステム生成
更新情報と現在使用しているシステム生成ファイルとを
解析することにより、システム生成ファイル転送時間を
作成するシステム生成ファイル更新情報作成手段と、各
コンピュータが持っているシステム生成ファイルを更新
するために前記システム生成ファイル更新情報作成手段
により作成されたシステム生成ファイル更新情報を各コ
ンビーータに配布するファイル転送手段と、前記ファイ
ル転送手段により転送されたシステム生成ファイル更新
情報に基づいてシステム生成ファイルを更新するシステ
ム生成ファイル更新手段とを有している。
報に更新の必要が生じた場合にシステム生成更新情報を
作成するシステム生成更新情報作成手段と、前記システ
ム生成更新情報作成手段により作成されたシステム生成
更新情報と現在使用しているシステム生成ファイルとを
解析することにより、システム生成ファイル転送時間を
作成するシステム生成ファイル更新情報作成手段と、各
コンピュータが持っているシステム生成ファイルを更新
するために前記システム生成ファイル更新情報作成手段
により作成されたシステム生成ファイル更新情報を各コ
ンビーータに配布するファイル転送手段と、前記ファイ
ル転送手段により転送されたシステム生成ファイル更新
情報に基づいてシステム生成ファイルを更新するシステ
ム生成ファイル更新手段とを有している。
[作用]
システム生成情報に更新の必要が生じた場合には、シス
テム生成更新情報を作成し、これとシステム生成ファイ
ルとに基づいてシステム生成ファイル更新情報を作成す
る。
テム生成更新情報を作成し、これとシステム生成ファイ
ルとに基づいてシステム生成ファイル更新情報を作成す
る。
本発明では、作成されたシステム生成ファイル更新情報
を各コンピュータにファイル転送し、これにより、各コ
ンピュータのシステム生成ファイルを更新する。
を各コンピュータにファイル転送し、これにより、各コ
ンピュータのシステム生成ファイルを更新する。
[実施例]
以下、本発明について図面を鯵照して詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は本発
明が適用されるコンビーータネットワークシステムの一
例を示す図である。最初、第2図を参照すると、コンピ
ュータネットワーク10には、複数のコンピュータA−
Fが接続されており、コンピュータ人がマスクコンピュ
ータとなっておす、マスクコンピュータAにコンピュー
タB〜Fが接続されて、メツセージ転送ネットワークが
構成されている。
明が適用されるコンビーータネットワークシステムの一
例を示す図である。最初、第2図を参照すると、コンピ
ュータネットワーク10には、複数のコンピュータA−
Fが接続されており、コンピュータ人がマスクコンピュ
ータとなっておす、マスクコンピュータAにコンピュー
タB〜Fが接続されて、メツセージ転送ネットワークが
構成されている。
本実施例では、メツセージ転送ネットワークを11m成
fる全てのコンビエータA−Fのシステム生成情報を網
羅したシステム生成ファイルを各コンピュータA−Fが
持つことにより、システム生成の一元管理を行うように
なっており、本実施例は、−元管理を行っているシステ
ム生成情報に更新の必要が生じた場合にこれを更新する
ために、第1図に示すように、そのシステム生成更新情
報を作成するシステム生成更新情報作成手段1と、前記
システム生成更新情報作成手段1により作成されたシス
テム生成更新情報と現在使用しているシステム生成ファ
イルとを解析することにより、システム生成ファイルの
更新が必要な場所(ブロック番号、レコード番号、バイ
ト位置、及び更新情報サイズ)、及び更新内容を明らか
にし、システム生成ファイル更新情報を作成するシステ
ム生成ファイル更新情報作成手段2と、各コンピュータ
が持っているシステム生成ファイルを全て更新するため
、前記システム生成ファイル更新情報作成手段2により
作成されたシステム生成ファイル更新情報を各コンピュ
ータに配布するファイル転送手段3と、前記ファイル転
送手段3により転送されたシステム生成ファイル更新情
報に基づいてシステム生成ファイルを更新するシステム
生成ファイル更新手段4と、更新後のシステム生成ファ
イルのシステム生成情報をメツセージ転送プログラムに
反映させるためにメツセージ転送プログラムを再立ち上
げするメツセージ転送プログラム古文ち上げ手段5とを
備えている。
fる全てのコンビエータA−Fのシステム生成情報を網
羅したシステム生成ファイルを各コンピュータA−Fが
持つことにより、システム生成の一元管理を行うように
なっており、本実施例は、−元管理を行っているシステ
ム生成情報に更新の必要が生じた場合にこれを更新する
ために、第1図に示すように、そのシステム生成更新情
報を作成するシステム生成更新情報作成手段1と、前記
システム生成更新情報作成手段1により作成されたシス
テム生成更新情報と現在使用しているシステム生成ファ
イルとを解析することにより、システム生成ファイルの
更新が必要な場所(ブロック番号、レコード番号、バイ
ト位置、及び更新情報サイズ)、及び更新内容を明らか
にし、システム生成ファイル更新情報を作成するシステ
ム生成ファイル更新情報作成手段2と、各コンピュータ
が持っているシステム生成ファイルを全て更新するため
、前記システム生成ファイル更新情報作成手段2により
作成されたシステム生成ファイル更新情報を各コンピュ
ータに配布するファイル転送手段3と、前記ファイル転
送手段3により転送されたシステム生成ファイル更新情
報に基づいてシステム生成ファイルを更新するシステム
生成ファイル更新手段4と、更新後のシステム生成ファ
イルのシステム生成情報をメツセージ転送プログラムに
反映させるためにメツセージ転送プログラムを再立ち上
げするメツセージ転送プログラム古文ち上げ手段5とを
備えている。
次にこのような構成において、システム生成情報に更新
の必要が生じた場合の処理について具体的に説明する。
の必要が生じた場合の処理について具体的に説明する。
コンピュータネットワーク10のメツセージ転送プログ
ラムで使用されているシステム生成情報に変更の必要が
住じた場合には、システム生成更新情報作成手段1は、
コンピュータA−Fごとにその変更情報を記述し、シス
テム生成更新情@を作成する。なお、メツセージ転送プ
ログラムで使用さ九ているシステム生成情@は、コンピ
ュータネットワーク10に接続されている各コンピュー
タA−Fのシステム性成情報、及び、各コンピュータA
〜FがどのコンピュータA−Fに接続されているかとい
うネットワーク情報により構成され。
ラムで使用されているシステム生成情報に変更の必要が
住じた場合には、システム生成更新情報作成手段1は、
コンピュータA−Fごとにその変更情報を記述し、シス
テム生成更新情@を作成する。なお、メツセージ転送プ
ログラムで使用さ九ているシステム生成情@は、コンピ
ュータネットワーク10に接続されている各コンピュー
タA−Fのシステム性成情報、及び、各コンピュータA
〜FがどのコンピュータA−Fに接続されているかとい
うネットワーク情報により構成され。
ネットワーク全体を網羅している。システム生成更新情
報の作成後、システム生成ファイル更新情報作成手段2
は、第3図に示すように、システム生成更新情報作成手
段1により作成されたシステム生成更新情報3−1と、
このコンピュータネットワーク10のメツセージ転送プ
ログラムで使用されているシステム生成ファイル3−2
を、システム生成ファイル更新情報作成7’oグラム3
−3を使用して解析し、システム生成ファイル3−2を
どのように更新すればよいかをテーブルにle述しシス
テム生成ファイル更新情報3−4を作成する。
報の作成後、システム生成ファイル更新情報作成手段2
は、第3図に示すように、システム生成更新情報作成手
段1により作成されたシステム生成更新情報3−1と、
このコンピュータネットワーク10のメツセージ転送プ
ログラムで使用されているシステム生成ファイル3−2
を、システム生成ファイル更新情報作成7’oグラム3
−3を使用して解析し、システム生成ファイル3−2を
どのように更新すればよいかをテーブルにle述しシス
テム生成ファイル更新情報3−4を作成する。
このような処理を第4図のフローチャートを用いてさら
に詳細に訣明すると、システム生成ファイル更新情報作
成プログラムは、先づ、システム生成更新情報を解析す
る(ステラ7’4−1)。この解析の結果、システム生
成更新情報に指定エラーがあれば(ステップ4−2)、
エラーメツセージを出力しくステラ7’4−5)、エラ
ーがなければ、その解析結果とシステム生成ファイルに
より、システム生成ファイルをどのように更新すれはよ
いかを判断し、これにより、システム生成ファイル更新
情報を作成する(ステラ7’4−3)。すなわち、シス
テム生成ファイルの更新が必要な地所(ブロック番号、
レコード番号、バイト位置、及び更新情報サイズ)と、
更新内容とをテーブルに記述してシステム生成ファイル
更新情報を作成する。第5図はこのようにして作成され
たシステム生成ファイル更新情報のテーブルの形式の一
例を示す図であり、第5図のテーブルでは、システム生
成ファイルのブロック#2の10レコード目、バイト位
置”0”より4バイト分だけのピットを全て0NK−f
ることを示している。
に詳細に訣明すると、システム生成ファイル更新情報作
成プログラムは、先づ、システム生成更新情報を解析す
る(ステラ7’4−1)。この解析の結果、システム生
成更新情報に指定エラーがあれば(ステップ4−2)、
エラーメツセージを出力しくステラ7’4−5)、エラ
ーがなければ、その解析結果とシステム生成ファイルに
より、システム生成ファイルをどのように更新すれはよ
いかを判断し、これにより、システム生成ファイル更新
情報を作成する(ステラ7’4−3)。すなわち、シス
テム生成ファイルの更新が必要な地所(ブロック番号、
レコード番号、バイト位置、及び更新情報サイズ)と、
更新内容とをテーブルに記述してシステム生成ファイル
更新情報を作成する。第5図はこのようにして作成され
たシステム生成ファイル更新情報のテーブルの形式の一
例を示す図であり、第5図のテーブルでは、システム生
成ファイルのブロック#2の10レコード目、バイト位
置”0”より4バイト分だけのピットを全て0NK−f
ることを示している。
一方、システム生成ファイル更新情報作成時、システム
生成更新情報とシステム生成ファイルの間に矛盾があれ
ば(ステラ7’4−4)、エラーメツセージを出力する
(ステラ′f4−5)。
生成更新情報とシステム生成ファイルの間に矛盾があれ
ば(ステラ7’4−4)、エラーメツセージを出力する
(ステラ′f4−5)。
システム生成ファイル更新情報が作成されると、ファイ
ル転送手段3は、ファイル転送管理テーブルを使用して
第6図に示すような手(11で各コンピュータA−FK
ファイル転送を行わせる。なお第7図1にはファイル転
送管理テーブルの一例が示づれており、第7図のファイ
ル転送管理テーブル7−1は、各コンピュータA−Fに
おいてファイル転送が完了したかどうかを表すものであ
り、完了した場合は1済”、そうでないとき#−i1未
”が記述されるものとする。
ル転送手段3は、ファイル転送管理テーブルを使用して
第6図に示すような手(11で各コンピュータA−FK
ファイル転送を行わせる。なお第7図1にはファイル転
送管理テーブルの一例が示づれており、第7図のファイ
ル転送管理テーブル7−1は、各コンピュータA−Fに
おいてファイル転送が完了したかどうかを表すものであ
り、完了した場合は1済”、そうでないとき#−i1未
”が記述されるものとする。
このテーブル7−1には最初、初期値としてコンピュー
タ名のみ記述されており、ファイル転送手段3は、この
テーブル7−1からルーコードづつ読み込み(ステップ
6−1)、最終レコード1で読み込んでテーブル7−1
を終了したかを判断する(ステップ6−2)。テーブル
7−1を終了していないときには指定されたコンピュー
タへのファイル転送を行う。このファイル転送において
は、コンピュータネットワーク10のコンピュータB−
Fにおいてメツセージ転送プログラムが起(されていて
、マスクコンピュータA、!:wrfされているかどう
か判断しくステラ7’6−3)、接続されている場合は
、システム生成ファイル更新情報作成手段2で作成され
たシステム生成ファイル更新情報をファイル転送しくス
テップ6−4)、テーブルに1済”と記述する(ステラ
7’6−5)。
タ名のみ記述されており、ファイル転送手段3は、この
テーブル7−1からルーコードづつ読み込み(ステップ
6−1)、最終レコード1で読み込んでテーブル7−1
を終了したかを判断する(ステップ6−2)。テーブル
7−1を終了していないときには指定されたコンピュー
タへのファイル転送を行う。このファイル転送において
は、コンピュータネットワーク10のコンピュータB−
Fにおいてメツセージ転送プログラムが起(されていて
、マスクコンピュータA、!:wrfされているかどう
か判断しくステラ7’6−3)、接続されている場合は
、システム生成ファイル更新情報作成手段2で作成され
たシステム生成ファイル更新情報をファイル転送しくス
テップ6−4)、テーブルに1済”と記述する(ステラ
7’6−5)。
これに対し、マスクコンピュータAと接続されていない
場合は、ファイル転送は行わず、テーブルに°未”と記
述する(ステラ7’6−6)。
場合は、ファイル転送は行わず、テーブルに°未”と記
述する(ステラ7’6−6)。
上記の処理が終了した後、テーブル7−1を走査しファ
イル転送が完了したかどうか判断する(ステップ6−7
)。まだ完了していない場合は、テーブルに“未”と記
述されているコンピュータシステムについて(第7図の
例では、コンピュータCとコンピュータE)、マスクコ
ンピュータAの操作員がシステム生成ファイル更新情報
を未転送のシステムの当核ファイルの受信率備の完了を
認識し、センタコマンド等によって転送を指示した時、
コンピュータ間を接続しファイル転送を行う(ステップ
6−8)。
イル転送が完了したかどうか判断する(ステップ6−7
)。まだ完了していない場合は、テーブルに“未”と記
述されているコンピュータシステムについて(第7図の
例では、コンピュータCとコンピュータE)、マスクコ
ンピュータAの操作員がシステム生成ファイル更新情報
を未転送のシステムの当核ファイルの受信率備の完了を
認識し、センタコマンド等によって転送を指示した時、
コンピュータ間を接続しファイル転送を行う(ステップ
6−8)。
次いで、システム生成ファイル更新手段4は、第8図の
フローチャートに示す処理手順によってシステム生成フ
ァイルを更新する。すなわち、システム生成ファイル更
新手段4は、ファイル転送手段3により転送されたシス
テム生成ファイル更新情報からルコードづつ読み込み(
ステップ8−1)、システム生成ファイルの指定された
場所(ブロック番号、レコード番号、バイト位置、及び
更新情報サイズ)に指定された内容を書き込み、テーブ
ルが最終レコードとなるまで(ステラf 8−2)、シ
ステム生成ファイルを更新する(ステップ8−3)。
フローチャートに示す処理手順によってシステム生成フ
ァイルを更新する。すなわち、システム生成ファイル更
新手段4は、ファイル転送手段3により転送されたシス
テム生成ファイル更新情報からルコードづつ読み込み(
ステップ8−1)、システム生成ファイルの指定された
場所(ブロック番号、レコード番号、バイト位置、及び
更新情報サイズ)に指定された内容を書き込み、テーブ
ルが最終レコードとなるまで(ステラf 8−2)、シ
ステム生成ファイルを更新する(ステップ8−3)。
このように、本実施例では、システム生成情報に更新の
必要が生じた場合、システム生成ファイルの更新情報の
みをファイル転送を使用して各コンビーータに配布する
ようになっているので、更新後のシステム生成ファイル
を各コンビーータに転送するという従来の方式に比べ、
ファイル転送時間を短縮することができる、 「発明の効果] 以上説明したように本発明では、システム生成情報に更
新の必要が生じた場合にシステム生成ファイルの更新情
報のみを各コンピュータにファイル転送しているので、
ファイル転送時間を短縮することができるという効果が
ある。
必要が生じた場合、システム生成ファイルの更新情報の
みをファイル転送を使用して各コンビーータに配布する
ようになっているので、更新後のシステム生成ファイル
を各コンビーータに転送するという従来の方式に比べ、
ファイル転送時間を短縮することができる、 「発明の効果] 以上説明したように本発明では、システム生成情報に更
新の必要が生じた場合にシステム生成ファイルの更新情
報のみを各コンピュータにファイル転送しているので、
ファイル転送時間を短縮することができるという効果が
ある。
第1図は本発明の一笑施例のブロック図、第2図は本発
明が適用されるコンピュータネットワークの一例を示す
図、第3図はシステム生成ファイル更新情報作成手段の
処理を説明するための図、菓4図はシステム生成ファイ
ル更新情報作成手段の処理手順を示すフローチャート、
第5図はシステム生成ファイル更新情報の一例を示す図
、第6図はファイル転送手段の処理手順を示すフローチ
ャート、第7図はファイル転送管理テーブルの一例を示
す図、第8図はシステム生成ファイル更新手段の処理手
順を示すフローチャートである、第1図において、 1・・・システム生成更新情報作成手段、2・・・シス
テム生成ファイル更新情報作成手段、3・・・フチイル
転送手段、4・・・システム生成ファイル更新手段、5
・・・メツセージ転送プログラム古文ち上げ手段。 第1図 代理人 弁理士 山 下 穣 平 第 図 弔 図 第3図 第 図 第 図 第8図
明が適用されるコンピュータネットワークの一例を示す
図、第3図はシステム生成ファイル更新情報作成手段の
処理を説明するための図、菓4図はシステム生成ファイ
ル更新情報作成手段の処理手順を示すフローチャート、
第5図はシステム生成ファイル更新情報の一例を示す図
、第6図はファイル転送手段の処理手順を示すフローチ
ャート、第7図はファイル転送管理テーブルの一例を示
す図、第8図はシステム生成ファイル更新手段の処理手
順を示すフローチャートである、第1図において、 1・・・システム生成更新情報作成手段、2・・・シス
テム生成ファイル更新情報作成手段、3・・・フチイル
転送手段、4・・・システム生成ファイル更新手段、5
・・・メツセージ転送プログラム古文ち上げ手段。 第1図 代理人 弁理士 山 下 穣 平 第 図 弔 図 第3図 第 図 第 図 第8図
Claims (1)
- メッセージ転送ネットワークを構成する全てのコンピ
ュータのシステム生成情報を網羅したシステム生成ファ
イルを各コンピュータが持つことにより、システム生成
の一元管理を行うシステム生成情報管理方式であって、
システム生成情報に更新の必要が生じた場合にシステム
生成更新情報を作成するシステム生成更新情報作成手段
と、前記システム生成更新情報作成手段により作成され
たシステム生成更新情報と現在使用しているシステム生
成ファイルとを解析することにより、システム生成ファ
イル更新情報を作成するシステム生成ファイル更新情報
作成手段と、各コンピュータが持っているシステム生成
ファイルを更新するために前記システム生成ファイル更
新情報作成手段により作成されたシステム生成ファイル
更新情報を各コンピュータに配布するファイル転送手段
と、前記ファイル転送手段により転送されたシステム生
成ファイル更新情報に基づいてシステム生成ファイルを
更新するシステム生成ファイル更新手段とを備えている
ことを特徴とするシステム生成情報管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2108663A JPH047769A (ja) | 1990-04-26 | 1990-04-26 | システム生成情報管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2108663A JPH047769A (ja) | 1990-04-26 | 1990-04-26 | システム生成情報管理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH047769A true JPH047769A (ja) | 1992-01-13 |
Family
ID=14490526
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2108663A Pending JPH047769A (ja) | 1990-04-26 | 1990-04-26 | システム生成情報管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH047769A (ja) |
-
1990
- 1990-04-26 JP JP2108663A patent/JPH047769A/ja active Pending
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