JPH0477877A - 図形表示処理方式 - Google Patents
図形表示処理方式Info
- Publication number
- JPH0477877A JPH0477877A JP18751490A JP18751490A JPH0477877A JP H0477877 A JPH0477877 A JP H0477877A JP 18751490 A JP18751490 A JP 18751490A JP 18751490 A JP18751490 A JP 18751490A JP H0477877 A JPH0477877 A JP H0477877A
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- graphic
- display device
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
本発明は、描画図形の拡大/縮小やパニング等の再描画
時の図形表示を高速化するため、専用の図形表示装置を
接続し、接続した図形表示装置に図形コマンドを転送す
る図形表示処理方式に関するものである。
時の図形表示を高速化するため、専用の図形表示装置を
接続し、接続した図形表示装置に図形コマンドを転送す
る図形表示処理方式に関するものである。
(従来の技術]
パーツカル・コンピュータやエンジニアリング・ワーク
ステーション(本体装置と呼ぶことにする)においては
、高速な図形表示性能を得るため専用の図形表示装置を
組み込み1図形コマンドを与え、専用のハードウェアを
用い図形表示を行っている。
ステーション(本体装置と呼ぶことにする)においては
、高速な図形表示性能を得るため専用の図形表示装置を
組み込み1図形コマンドを与え、専用のハードウェアを
用い図形表示を行っている。
従来、この様な専用の図形表示装置を用いて図形表示を
高速化する場合において2図形コマンドの転送方法とし
ては1次の3つの方式などが採られている。
高速化する場合において2図形コマンドの転送方法とし
ては1次の3つの方式などが採られている。
第1の方法は1図形表示装置に対して図形コマンドを1
コマンドずつ転送し、座標変換や描画処理をハードウェ
アで実行させることで高速化を図る方式である。
コマンドずつ転送し、座標変換や描画処理をハードウェ
アで実行させることで高速化を図る方式である。
第2の方法は1図形コマンド列を蓄えるメモリを1本体
装置からの書き込みと図形表示装置からの読み出しとが
可能な共用メモリとして実現し。
装置からの書き込みと図形表示装置からの読み出しとが
可能な共用メモリとして実現し。
再描画時に図形表示装置はこの共用メモリに直接アクセ
スして図形コマンドを得ることで、第1の方法の問題点
を回避し高速化を図る方式である。
スして図形コマンドを得ることで、第1の方法の問題点
を回避し高速化を図る方式である。
第3の方法は2図形表示装置内に図形コマンド列を蓄積
する手段を持ち、与えられた図形コマンドを図形表示装
置内に蓄え再描画時は図形表示装置内に蓄えられた図形
コマンドを用いることで。
する手段を持ち、与えられた図形コマンドを図形表示装
置内に蓄え再描画時は図形表示装置内に蓄えられた図形
コマンドを用いることで。
第2の方法の問題点を回避し高速化を図る方式である。
上記の第1の方法のように1回の転送処理毎に1個の図
形コマンドを転送する場合には、再描画時2本体装置の
システム・メモリ上に蓄えられた図形コマンド列から順
次コマンドを取り出す処理や、各コマンド毎の転送処理
において本体装置と図形表示装置間で同期を取るための
処理に時間を要すると1図形表示装置のハードウェア性
能を十分に発揮できず、これが高速化の限界となる。
形コマンドを転送する場合には、再描画時2本体装置の
システム・メモリ上に蓄えられた図形コマンド列から順
次コマンドを取り出す処理や、各コマンド毎の転送処理
において本体装置と図形表示装置間で同期を取るための
処理に時間を要すると1図形表示装置のハードウェア性
能を十分に発揮できず、これが高速化の限界となる。
上記第2の方法の場合には、共用メモリは、物理的なア
ドレス空間上に配置されるため、以下の問題点が指摘で
きる。即ち図形コマンド列を蓄えるために数Mバイト程
度のメモリ空間が必要であり4共用メモリとすることで
物理的なアドレス空間を占有する。このため、業務プロ
グラムにとって利用可能なシステム・メモリ空間が圧迫
され大規模な業務プログラムの場合にスワツピングの発
生頻度が高まり1デイスク装置との入出力が発生し、結
果的に性能の劣化を招く。
ドレス空間上に配置されるため、以下の問題点が指摘で
きる。即ち図形コマンド列を蓄えるために数Mバイト程
度のメモリ空間が必要であり4共用メモリとすることで
物理的なアドレス空間を占有する。このため、業務プロ
グラムにとって利用可能なシステム・メモリ空間が圧迫
され大規模な業務プログラムの場合にスワツピングの発
生頻度が高まり1デイスク装置との入出力が発生し、結
果的に性能の劣化を招く。
上記第3の方法のように9図形表示装置内にローカルに
図形コマンド列を蓄積する場合には、描画性能としては
、最も理想的な方式であるが9図形表示装置内に図形コ
マンド列を蓄えるメモリ機構や蓄えた図形コマンド列を
編集する処理機構も必要となり1図形表示装置自身の価
格が高価である。
図形コマンド列を蓄積する場合には、描画性能としては
、最も理想的な方式であるが9図形表示装置内に図形コ
マンド列を蓄えるメモリ機構や蓄えた図形コマンド列を
編集する処理機構も必要となり1図形表示装置自身の価
格が高価である。
本発明は、従来技術の上記欠点を改善するため本体装置
のシステム・メモリ内の図形コマンド列を一括して図形
表示装置に転送可能とし、コマンド転送のオーバヘッド
を回避することにより、廉価で高速な図形表示処理の手
段を提供することを目的としている。
のシステム・メモリ内の図形コマンド列を一括して図形
表示装置に転送可能とし、コマンド転送のオーバヘッド
を回避することにより、廉価で高速な図形表示処理の手
段を提供することを目的としている。
第1図は本発明の原理構成図を示す。本発明においては
1図形コマンドを一括して受信するための受信バッファ
111を持っていてシステム・バスとのインタフェー
スを図る入出力部11.座標変換や図形コマンドのラス
ター展開などを行う図形処理部12.フレーム・バッフ
ァ131を持っていてビデオ信号を発生させる表示処理
部13から構成される図形表示装置10をそなえ、当該
図形表示装置10をシステム・バス・インタフェースに
接続している。
1図形コマンドを一括して受信するための受信バッファ
111を持っていてシステム・バスとのインタフェー
スを図る入出力部11.座標変換や図形コマンドのラス
ター展開などを行う図形処理部12.フレーム・バッフ
ァ131を持っていてビデオ信号を発生させる表示処理
部13から構成される図形表示装置10をそなえ、当該
図形表示装置10をシステム・バス・インタフェースに
接続している。
システム・メモリ20上に蓄えられた図形コマンド列の
編集処理を中央演算装置30側で行うことで9図形表示
装置10としてのハードウェアの削減を図り、かつ1編
集した図形コマンド列を一括して図形表示装置10に転
送することによりコマンド転送の高速化を図っている。
編集処理を中央演算装置30側で行うことで9図形表示
装置10としてのハードウェアの削減を図り、かつ1編
集した図形コマンド列を一括して図形表示装置10に転
送することによりコマンド転送の高速化を図っている。
従来の技術とは、複数の図形コマンドを一括して図形表
示装置に転送可能とする点が異なる。
示装置に転送可能とする点が異なる。
図形表示装置をシステム・バス・インタフェースに、4
つのi / oボートを持つ周辺装置として接続する。
つのi / oボートを持つ周辺装置として接続する。
4つのi / oボートの内訳は、 (i)図形表示装
置の初期化や描画モードなどの制御情報の設定と図形表
示装置の内部状態を参照するためのi / oボート(
No、1ボート)、(ii)図形表示装置に一括して転
送する図形コマンド列の有効データ長の設定と図形表示
装置から一括して受信する応答データの有効長を参照す
るためのi / 。
置の初期化や描画モードなどの制御情報の設定と図形表
示装置の内部状態を参照するためのi / oボート(
No、1ボート)、(ii)図形表示装置に一括して転
送する図形コマンド列の有効データ長の設定と図形表示
装置から一括して受信する応答データの有効長を参照す
るためのi / 。
ボート(No、2ポート)、(iii)−括したデータ
の送受信に用いるi10ボート(No、 3ボート)。
の送受信に用いるi10ボート(No、 3ボート)。
(iv)ボインティング装置のエコー座標を図形表示装
置に通知するための出力専用のi / oボート(No
、4ボート)である。本体装置では、これらのj /
oボートを用い図形処理装置を駆動するドライバ・ソフ
トウェア(後述する)を介して業務プログラムが走行し
1図形の表示を行う。このドライバ・ソフトウェアが1
図形コマンドを蓄える機能を持つ。
置に通知するための出力専用のi / oボート(No
、4ボート)である。本体装置では、これらのj /
oボートを用い図形処理装置を駆動するドライバ・ソフ
トウェア(後述する)を介して業務プログラムが走行し
1図形の表示を行う。このドライバ・ソフトウェアが1
図形コマンドを蓄える機能を持つ。
第2図は、システム・メモリ上で図形コマンド列が蓄え
られる図形コマンド記憶域データ構造を示す。図形コマ
ンド記憶域は、管理テーブル14とデータ実体格納域1
5−1の集合とからなり。
られる図形コマンド記憶域データ構造を示す。図形コマ
ンド記憶域は、管理テーブル14とデータ実体格納域1
5−1の集合とからなり。
管理テーブル14は図形コマンド列が格納されたデータ
実体格納域へのポインタとデータ実体格納域内の有効デ
ータ長とを組としたエンI・りからなり、1つのデータ
実体格納域15−1は1回の転送単位となるように図形
表示装置の入出力バッファ長を越えない範囲で図形コマ
ンド列が格納される。尚、管理テーブルのエントリでポ
インタ値がN U L L値である場合には未使用であ
ることを示す。
実体格納域へのポインタとデータ実体格納域内の有効デ
ータ長とを組としたエンI・りからなり、1つのデータ
実体格納域15−1は1回の転送単位となるように図形
表示装置の入出力バッファ長を越えない範囲で図形コマ
ンド列が格納される。尚、管理テーブルのエントリでポ
インタ値がN U L L値である場合には未使用であ
ることを示す。
第3図および第4図を参照して1図形表示処理方式につ
いて説明する。第3図は図形表示処理方式を説明する図
であり、実線は図形コマンドの流れを示し1点線は制御
の流れを示す。また第4図(a)は全体の処理フロー、
第4図(b)は描画処理の処理フローを示す。本実施例
では、第4図(a)に示す如く2次の3つのステップで
図形表示が行われる。
いて説明する。第3図は図形表示処理方式を説明する図
であり、実線は図形コマンドの流れを示し1点線は制御
の流れを示す。また第4図(a)は全体の処理フロー、
第4図(b)は描画処理の処理フローを示す。本実施例
では、第4図(a)に示す如く2次の3つのステップで
図形表示が行われる。
■ 図形コマンド記憶域への図形コマンド格納初期描画
時などドライバ・ソフトウェア50は1業務プログラム
40の図形の描画指示に基づき図形コマンドを作成し2
図形表示装置10の人出力バッファ長単位で確保したデ
ータ実体格納域(図形コマンド記憶域60)に図形コマ
ンドを順に格納する。
時などドライバ・ソフトウェア50は1業務プログラム
40の図形の描画指示に基づき図形コマンドを作成し2
図形表示装置10の人出力バッファ長単位で確保したデ
ータ実体格納域(図形コマンド記憶域60)に図形コマ
ンドを順に格納する。
この時、業務プログラム40からの指示かあ、った場合
、もしくはデータ実体格納域に新たな図形コマンドが格
納不可となった場合、データ実体格納域へのポインタと
格納した有効データ長とを組として管理テーブルの未使
用エントリに登録をし、新たなデータ実体格納域を確保
する。
、もしくはデータ実体格納域に新たな図形コマンドが格
納不可となった場合、データ実体格納域へのポインタと
格納した有効データ長とを組として管理テーブルの未使
用エントリに登録をし、新たなデータ実体格納域を確保
する。
■ 図形コマンド列の編集
管理テーブルの指定されたエントリのポインタでさされ
るデータ実体格納域の先頭に座標変換コマンドを挿入す
ることによる座標変換の変更、管理テーブルの指定され
た2つのエントリの内容の入れ替えによる一部図形コマ
ントの表示順番の入れ替え、管理テーブルの指定された
エントリのポインタでさされるデータ実体格納域の開放
とポインタへのN U L L値代入による一部図形の
削除など1図形コマンド記憶域内の図形コマンド列の編
集を行う。
るデータ実体格納域の先頭に座標変換コマンドを挿入す
ることによる座標変換の変更、管理テーブルの指定され
た2つのエントリの内容の入れ替えによる一部図形コマ
ントの表示順番の入れ替え、管理テーブルの指定された
エントリのポインタでさされるデータ実体格納域の開放
とポインタへのN U L L値代入による一部図形の
削除など1図形コマンド記憶域内の図形コマンド列の編
集を行う。
■ 描画処理
まず、描画に先立ち描画対象とする領域をクリアする。
描画処理は1以下の第4図(b)を参照して処理フロー
で行う。
で行う。
SO)管理テーブルの第1エントリを設定する。
Sl)エントリのポインタ値がN U L L値か判定
する。
する。
S2)ステップSl)でNULL値であれば。
ステップ35)に行く。
S3)ステップSL)がNULL値でなければ、i10
ボート(No、1ボート)から図形表示装置の内部状態
を読み込み。
ボート(No、1ボート)から図形表示装置の内部状態
を読み込み。
図形コマンド転送可能状態になるまで
待つ。
S4)図形コマンド転送可能状態になれば。
エントリのデータ実体格納域の有効デ
ータ長をi / oボート(No、2ボーロに書き込み
、エントリのポインタのさ すアドレスから、 D M A (DynamicM
emory Access)転送によりi / oポー
ト(No、3ボート)へ図形コマンド列を一括転送する
。
、エントリのポインタのさ すアドレスから、 D M A (DynamicM
emory Access)転送によりi / oポー
ト(No、3ボート)へ図形コマンド列を一括転送する
。
35)次のエントリを設定しステップSL)へ戻る。こ
の時、新たなエントリがな ければ描画処理を終了する。
の時、新たなエントリがな ければ描画処理を終了する。
上記処理■、■を繰り返すことにより再描画が行われ、
必要に応じ処理■まで戻り図形の追加等が行われる。
必要に応じ処理■まで戻り図形の追加等が行われる。
[発明の効果]
以上説明した様に1本発明によれば、描画図形の拡大/
縮小やパニング等により再描画が頻繁に行われる場合、
専用の図形表示装置に対する図形コマンドの転送処理が
ボトルネックとなることを回避し2図形表示のためのハ
ードウェアと入出力バッファのみを備えた廉価な図形表
示装置の性能を十分に引き出すことにより表示速度の高
速化を図ることができる。
縮小やパニング等により再描画が頻繁に行われる場合、
専用の図形表示装置に対する図形コマンドの転送処理が
ボトルネックとなることを回避し2図形表示のためのハ
ードウェアと入出力バッファのみを備えた廉価な図形表
示装置の性能を十分に引き出すことにより表示速度の高
速化を図ることができる。
第1図は本発明の原理構成図、第2図は図形コマンドの
データ構造を示す説明図、第3図は図形表示処理方式を
説明する図、第4図は処理フローを示す。 10・・・図形表示装置。 】1・・・入出力部 11.1・・・受信バンファ 12・・・図形処理部5 13・・・表示処理部。 131・・・フレーム・バンファ 20・・・システム・メモリ 30・・・中央演算装置。
データ構造を示す説明図、第3図は図形表示処理方式を
説明する図、第4図は処理フローを示す。 10・・・図形表示装置。 】1・・・入出力部 11.1・・・受信バンファ 12・・・図形処理部5 13・・・表示処理部。 131・・・フレーム・バンファ 20・・・システム・メモリ 30・・・中央演算装置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 専用の図形表示装置が組み込まれた本体装置が、描画の
指示のための図形コマンドを図形表示装置に転送するよ
うにした図形表示処理方式であって、図形表示装置に対
して描画を指示する図形コマンドを一連のコマンド列と
して本体装置のシステム・メモリ内に蓄える手段と、 蓄えた図形コマンド列を一括して図形表示装置に転送す
る手段と、 図形表示装置内で一括して転送されてくる図形コマンド
列を受信するための手段とを有し、蓄えられたシステム
・メモリ上の図形コマンド列を一括して図形表示装置に
転送し、上記図形表示装置が上記図形コマンドに対処し
た表示処理を行うようにした ことを特徴とする図形表示処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18751490A JPH0477877A (ja) | 1990-07-16 | 1990-07-16 | 図形表示処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18751490A JPH0477877A (ja) | 1990-07-16 | 1990-07-16 | 図形表示処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0477877A true JPH0477877A (ja) | 1992-03-11 |
Family
ID=16207407
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18751490A Pending JPH0477877A (ja) | 1990-07-16 | 1990-07-16 | 図形表示処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0477877A (ja) |
-
1990
- 1990-07-16 JP JP18751490A patent/JPH0477877A/ja active Pending
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