JPH0478232A - 送信電力制御装置 - Google Patents
送信電力制御装置Info
- Publication number
- JPH0478232A JPH0478232A JP18983990A JP18983990A JPH0478232A JP H0478232 A JPH0478232 A JP H0478232A JP 18983990 A JP18983990 A JP 18983990A JP 18983990 A JP18983990 A JP 18983990A JP H0478232 A JPH0478232 A JP H0478232A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- noise
- signal
- attenuation
- transmission power
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
- Radio Relay Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
この発明は、衛星通信地球局設備に用いられ、降雨によ
る送信電力の減衰を補うための送信電力制御装置に関す
るものである。
る送信電力の減衰を補うための送信電力制御装置に関す
るものである。
第2図は従来の下り回線減衰量から上り回線減衰量を推
定し、補償する送信電力制御装置の構成図であり、図に
おいて、1はアンテナ、2はアンテナ1で受信した信号
を増幅する低雑音増幅器、3は受信信号の周波数を変換
する受信周波数変換器、4は受信機、5は受信機40基
準信号を発する基準発振器、6は受信機4で受信した信
号を基準発振器5の出力信号で検波する位相検波器、7
は位相検波器6の出力の平均分散より受信信号のC/N
を求めるC/N演算器、8は受信信号のCNの変動から
下り回線減衰量を推定する下り回線減衰量演算器、9は
下り回線減衰器から上り回線減衰量を推定する上り回線
減衰量演算器、10は送信機、11は上り回線減衰量演
算器9の出力にしたがって減衰量を変える可変減衰器、
12は送信周波数変換器、13は電力増幅器である。
定し、補償する送信電力制御装置の構成図であり、図に
おいて、1はアンテナ、2はアンテナ1で受信した信号
を増幅する低雑音増幅器、3は受信信号の周波数を変換
する受信周波数変換器、4は受信機、5は受信機40基
準信号を発する基準発振器、6は受信機4で受信した信
号を基準発振器5の出力信号で検波する位相検波器、7
は位相検波器6の出力の平均分散より受信信号のC/N
を求めるC/N演算器、8は受信信号のCNの変動から
下り回線減衰量を推定する下り回線減衰量演算器、9は
下り回線減衰器から上り回線減衰量を推定する上り回線
減衰量演算器、10は送信機、11は上り回線減衰量演
算器9の出力にしたがって減衰量を変える可変減衰器、
12は送信周波数変換器、13は電力増幅器である。
次に動作について説明する。衛星から送出される信号は
アンテナ1から低雑音増幅器2.受信周波数変換器3を
通り、受信機4で再生される。位相検波器6では受信機
出力を基準周波数発振器5で同相検波する。C/N演算
器7では位相検波器の出力の平均と分散を計算し受信信
号の信号電力対雑音電力比C/Nを計算する。下り回線
減衰量演算器8は受信C/Nと晴天時のC/Nとを比較
しその差より下り回線での降雨減衰量を推定する。
アンテナ1から低雑音増幅器2.受信周波数変換器3を
通り、受信機4で再生される。位相検波器6では受信機
出力を基準周波数発振器5で同相検波する。C/N演算
器7では位相検波器の出力の平均と分散を計算し受信信
号の信号電力対雑音電力比C/Nを計算する。下り回線
減衰量演算器8は受信C/Nと晴天時のC/Nとを比較
しその差より下り回線での降雨減衰量を推定する。
上り回線減衰量演算器9では降雨減衰量の周波数相関関
係を用いて下り回線降雨減衰量より上り回線降雨減衰量
を推定する。送信機10は常に一定レベルの信号を出力
するが、上り回線減衰量演算器の出力にしたがって、可
変減衰器の減衰量が変化する。すなわち上り回線降雨減
衰量が大きい時には可変減衰器11の減衰量を小さく、
逆に上り回線降雨減衰量が小さい時には可変減衰器11
の減衰量を太き(する。これによって送信周波数変換器
12.電力増幅器13を通ってアンテナ1より出力され
る送信電力を制御している。
係を用いて下り回線降雨減衰量より上り回線降雨減衰量
を推定する。送信機10は常に一定レベルの信号を出力
するが、上り回線減衰量演算器の出力にしたがって、可
変減衰器の減衰量が変化する。すなわち上り回線降雨減
衰量が大きい時には可変減衰器11の減衰量を小さく、
逆に上り回線降雨減衰量が小さい時には可変減衰器11
の減衰量を太き(する。これによって送信周波数変換器
12.電力増幅器13を通ってアンテナ1より出力され
る送信電力を制御している。
従来の送信電力制御装置は以上のように構成されている
ので、受信信号は無変調信号でなければならないという
問題点があった。
ので、受信信号は無変調信号でなければならないという
問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、受信信号に変調がかかっていてもその受信C
/Nの変動を測定して送信電力を制御できる送信電力制
御装置を得ることを目的とする。
たもので、受信信号に変調がかかっていてもその受信C
/Nの変動を測定して送信電力を制御できる送信電力制
御装置を得ることを目的とする。
〔課題を解決するための手段]
この発明に係る送信電力制御装置は、受信信号の搬送波
電力と雑音電力との和および雑音電力からC/Nを計算
し、その変動より上り回線の降雨減衰量を推定し、送信
電力を補償するようにしたものである。
電力と雑音電力との和および雑音電力からC/Nを計算
し、その変動より上り回線の降雨減衰量を推定し、送信
電力を補償するようにしたものである。
この発明におけるC/Nの演算は受信信号の搬送波のト
ータルパワーと雑音電力の比にて行うので、位相変調あ
るいは周波数変調のかかった信号でも正確にC/Nを演
算することができる。
ータルパワーと雑音電力の比にて行うので、位相変調あ
るいは周波数変調のかかった信号でも正確にC/Nを演
算することができる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図はこの発明の一実施例による送信電力制御装置を
示し、図において、工はアンテナ、2はアンテナ1で受
信した信号を増幅する低雑音増幅器、3は受信周波数変
換器、4は受信機、5は受信機4の基準信号を発する基
準発振器、14は搬送波を含むある帯域の信号を抽出す
る第1のバンドパスフィルタ、15はバンドパスフィル
タ14の出力レベルを測定する第1の電力計、16は搬
送波を含まない、ある帯域の信号を抽出する第2のバン
ドパスフィルタ、17はバンドパスフィルタ16の出力
レベルを測定する第2の電力計、7は電力計15.17
の出力から受信信号のC/Nを計算するC/N演算器、
8は受信信号C/Hの変動から下り回線減衰量を推定す
る下り回線減衰演算器、9は下り回線減衰量から上り回
線減衰量を推定する上り回線減衰量演算器、lOは送信
機、11は上り回線減衰量演算器9の出力に従って減衰
量を変える可変減衰器、12は送信周波数変換器、13
は電力増幅器である。
示し、図において、工はアンテナ、2はアンテナ1で受
信した信号を増幅する低雑音増幅器、3は受信周波数変
換器、4は受信機、5は受信機4の基準信号を発する基
準発振器、14は搬送波を含むある帯域の信号を抽出す
る第1のバンドパスフィルタ、15はバンドパスフィル
タ14の出力レベルを測定する第1の電力計、16は搬
送波を含まない、ある帯域の信号を抽出する第2のバン
ドパスフィルタ、17はバンドパスフィルタ16の出力
レベルを測定する第2の電力計、7は電力計15.17
の出力から受信信号のC/Nを計算するC/N演算器、
8は受信信号C/Hの変動から下り回線減衰量を推定す
る下り回線減衰演算器、9は下り回線減衰量から上り回
線減衰量を推定する上り回線減衰量演算器、lOは送信
機、11は上り回線減衰量演算器9の出力に従って減衰
量を変える可変減衰器、12は送信周波数変換器、13
は電力増幅器である。
次に動作について説明する。アンテナ1は衛星より送ら
れてくるビーコン信号を受信し、低雑音増幅器2.受信
周波数変換器3を通って受信機4で再生される。バンド
パスフィルタ14は受信信号から搬送波およびその近傍
の信号を取り出し、電力計15にて搬送波のトータルパ
ワーと雑音の総電力和が測定される。バンドパスフィル
タ16は受信信号から雑音の部分だけを取り出し電力計
17にて雑音電力が測定される。C/N演算器7は電力
計15と電力計17の出力から受信信号のC/Nを演算
して出力する。
れてくるビーコン信号を受信し、低雑音増幅器2.受信
周波数変換器3を通って受信機4で再生される。バンド
パスフィルタ14は受信信号から搬送波およびその近傍
の信号を取り出し、電力計15にて搬送波のトータルパ
ワーと雑音の総電力和が測定される。バンドパスフィル
タ16は受信信号から雑音の部分だけを取り出し電力計
17にて雑音電力が測定される。C/N演算器7は電力
計15と電力計17の出力から受信信号のC/Nを演算
して出力する。
従来方式では受信信号を位相検波してその出力の平均と
分散より受信信号のC/Nを求めていたので変調のかか
った信号に対しては送信電力制御できなかった。しかし
、本実施例の方式を用いると変調9無変調にかかわらず
、搬送波の電力は常に一定であることから、変調のかか
ったビーコン信号であっても送信電力の制御が可能であ
る。
分散より受信信号のC/Nを求めていたので変調のかか
った信号に対しては送信電力制御できなかった。しかし
、本実施例の方式を用いると変調9無変調にかかわらず
、搬送波の電力は常に一定であることから、変調のかか
ったビーコン信号であっても送信電力の制御が可能であ
る。
下り回線減衰量演算器8は受信信号C/Nと晴天時の受
信信号C/Nを比較して下り回線降雨減衰量を推定する
。
信信号C/Nを比較して下り回線降雨減衰量を推定する
。
上り回線減衰量演算器9は下り回線降雨減衰量から上り
回線降雨減衰量を推定する。送信機10は一定のレベル
で信号を送出し、可変減衰器11の減衰量を上り回線減
衰量演算器の出力に従って変化させることによって送信
電力を制御する。
回線降雨減衰量を推定する。送信機10は一定のレベル
で信号を送出し、可変減衰器11の減衰量を上り回線減
衰量演算器の出力に従って変化させることによって送信
電力を制御する。
なお、上記実施例ではバンドパスフィルタ14と16の
それぞれの出力を別々の電力計15および17に入力し
、搬送波および雑音の電力を測定したが、第3図に示す
ように一台の電力計15の入力に切換えスイッチ18を
設けC/N演算器7からのタイミング信号によって切り
換えスイッチをバンドパスフィルタ14側と16側を切
り換え、電力計15の出力を切換えスイッチ19で再び
搬送波電力入力と雑音電力入力に分けC/N演算器7に
入力するように構成してもよく、上記実施例と同様の効
果が得られる。
それぞれの出力を別々の電力計15および17に入力し
、搬送波および雑音の電力を測定したが、第3図に示す
ように一台の電力計15の入力に切換えスイッチ18を
設けC/N演算器7からのタイミング信号によって切り
換えスイッチをバンドパスフィルタ14側と16側を切
り換え、電力計15の出力を切換えスイッチ19で再び
搬送波電力入力と雑音電力入力に分けC/N演算器7に
入力するように構成してもよく、上記実施例と同様の効
果が得られる。
また、受信機出力を直接バンドパスフィルタに入力する
のではなく、第4図に示すように受信機4の出力をいっ
たん周波数変換器20で周波数変換した後、バンドパス
フィルタ14に入力し、電力計15で搬送波と雑音の総
電力を測定し、C/N演算器7に入力し、次にC/N演
算器からの信号で周波数変換用の局部発振器22に切り
換えることによりバンドパスフィルタ入力に雑音が入力
されるようにし、かつ電力計15は雑音の電力を測定し
、切換えスイッチ19を介してC/N演算装W7に入力
するようにしてもよく、上記実施例と同様の効果が得ら
れる。
のではなく、第4図に示すように受信機4の出力をいっ
たん周波数変換器20で周波数変換した後、バンドパス
フィルタ14に入力し、電力計15で搬送波と雑音の総
電力を測定し、C/N演算器7に入力し、次にC/N演
算器からの信号で周波数変換用の局部発振器22に切り
換えることによりバンドパスフィルタ入力に雑音が入力
されるようにし、かつ電力計15は雑音の電力を測定し
、切換えスイッチ19を介してC/N演算装W7に入力
するようにしてもよく、上記実施例と同様の効果が得ら
れる。
〔発明の効果]
以上のように、この発明に係る送信電力制御装置によれ
ば、受信信号のC/Nを搬送波と雑音の総電力和と雑音
電力を別々に測定して求めるように構成したので、変調
のかかったビーコン信号であっても送信電力制御が可能
となった。
ば、受信信号のC/Nを搬送波と雑音の総電力和と雑音
電力を別々に測定して求めるように構成したので、変調
のかかったビーコン信号であっても送信電力制御が可能
となった。
第1圓はこの発明の一実施例による送信電力制御装置を
示すブロック図、第2図は従来の送信電力制御装置を示
すブロック図、第3図および第4図は本発明の他の実施
例を示す図である。 図において、1はアンテナ、2は低雑音増幅器、3は受
信周波数変換器、4は受信機、5は基準発振器、6は位
相検波器、7はC/N演算器、8は下り回線減衰量演算
器、9は上り回線減衰量演算器、10は送信機、11は
可変減衰器、12は送信周波数変換器、13は電力増幅
器、14は第1のバンドパスフィルタ、15は第1の電
力計、16は第2のバンドパスフィルタ、17は第2の
電力計、18.19は切換えスイッチ、20は周波数変
換器、21は第1の局部発振器、22は第2の局部発振
器を示す なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
示すブロック図、第2図は従来の送信電力制御装置を示
すブロック図、第3図および第4図は本発明の他の実施
例を示す図である。 図において、1はアンテナ、2は低雑音増幅器、3は受
信周波数変換器、4は受信機、5は基準発振器、6は位
相検波器、7はC/N演算器、8は下り回線減衰量演算
器、9は上り回線減衰量演算器、10は送信機、11は
可変減衰器、12は送信周波数変換器、13は電力増幅
器、14は第1のバンドパスフィルタ、15は第1の電
力計、16は第2のバンドパスフィルタ、17は第2の
電力計、18.19は切換えスイッチ、20は周波数変
換器、21は第1の局部発振器、22は第2の局部発振
器を示す なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- (1)衛星通信地球局における設備のうち、降雨による
送信電力の減衰を補うための送信電力制御装置において
、 衛星から出力される信号の受信信号を取り込み、搬送波
の存在しない雑音部分の電力を測定する装置と、 上記受信信号を取り込み、搬送波を含む一定の帯域の電
力を測定する装置と、 雑音電力および搬送波と雑音の和の電力の測定結果より
受信信号の信号対雑音電力比(C/N)を求めるC/N
演算器と、 受信信号のC/Nの変動から下り回線降雨減衰量を求め
る下り回線減衰量演算器と、 下り回線降雨減衰量から上り回線降雨減衰量の推定演算
を行なう上り回線減衰量演算器とを備えたことを特徴と
する送信電力制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18983990A JPH0478232A (ja) | 1990-07-17 | 1990-07-17 | 送信電力制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18983990A JPH0478232A (ja) | 1990-07-17 | 1990-07-17 | 送信電力制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0478232A true JPH0478232A (ja) | 1992-03-12 |
Family
ID=16248072
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18983990A Pending JPH0478232A (ja) | 1990-07-17 | 1990-07-17 | 送信電力制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0478232A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0879149A (ja) * | 1994-08-31 | 1996-03-22 | Nec Corp | 衛星通信用送受信装置 |
-
1990
- 1990-07-17 JP JP18983990A patent/JPH0478232A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0879149A (ja) * | 1994-08-31 | 1996-03-22 | Nec Corp | 衛星通信用送受信装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS61240725A (ja) | 無線伝送チヤネルの品質測定方法および装置 | |
| JPH08505495A (ja) | バンドパスフィルタを同調させるための装置および方法 | |
| GB2072995A (en) | Interference compensation system | |
| HK1040328A1 (zh) | 干擾檢測和消除技術 | |
| EP0838896A3 (en) | Radio receiver gain control | |
| JPH0295033A (ja) | 送信電力制御装置 | |
| US4354276A (en) | Equalizing signal combiner | |
| JPH04372234A (ja) | 送信電力制御方式 | |
| JPS63208329A (ja) | 送受信装置 | |
| JPH0478232A (ja) | 送信電力制御装置 | |
| KR100251586B1 (ko) | 디지탈 이동 통신 시스템에서의 수신 신호의 이득 자동 제어장치 | |
| JPH02280424A (ja) | 送信電力制御方式 | |
| KR100948427B1 (ko) | 신호 송수신 장치 및 그 제어 방법 | |
| US5136645A (en) | Bandwidth controller for phase-locked-loop | |
| JPH0652881B2 (ja) | 無線中継装置 | |
| US20200212564A1 (en) | Method and device for estimating the squint of an antenna and method and device for following the pointing of an antenna implementing such a method and device, based on a harmonic analysis | |
| JPH02100521A (ja) | キヤリアセンス方式 | |
| KR101832910B1 (ko) | 필터 배열 방식의 위성신호 검출 장치 | |
| JPS609381B2 (ja) | Scpc用空中線追尾受信装置 | |
| JP2885171B2 (ja) | 受信c/n検出方式および検出装置と送信電力制御方式 | |
| JP3001237B2 (ja) | 遅延差検出方式 | |
| KR100610820B1 (ko) | 위상 고정 장치 | |
| JPS61154329A (ja) | ビ−コン信号の受信レベル検出方式 | |
| JPH0728254B2 (ja) | 衛星回線監視方式 | |
| JPS5992635A (ja) | 衛星通信地球局の送信電力制御装置 |