JPH0478510A - 中空樹脂製品の製造方法 - Google Patents

中空樹脂製品の製造方法

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JPH0478510A
JPH0478510A JP19194090A JP19194090A JPH0478510A JP H0478510 A JPH0478510 A JP H0478510A JP 19194090 A JP19194090 A JP 19194090A JP 19194090 A JP19194090 A JP 19194090A JP H0478510 A JPH0478510 A JP H0478510A
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  • Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
  • Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は射出成形金型で中空樹脂製品を成形する際、溶
融樹脂の射出から型開き取り出しまでの時間を短縮し、
生産性の向上を図った製造方法に関する。
(従来の技術) 従来、例えばプラスチック等の溶融樹脂を射出成形金型
のキャビティ中に射出し、樹脂が完全に冷却固化する前
に樹脂内に高圧ガスを注入して製品の一部に中空を形成
するような成形方法が知られている。この方法は、キャ
ビティ内の金型に接触する樹脂の表層が半凝固となった
段階で、しかも内部の樹脂が未だ未凝固のうちに表層の
一部に孔をあけ、この孔から内部の未凝固部分に向けて
高圧ガスを注入して、ガス充填部を中空部として形成す
るものである。そして例えば製品のうち、周端部の厚肉
フランジ部等を中空とすることにより、成形収縮による
ひけの防止、残留応力による変形防止、必要な強度の確
保等を図フでいる。
(発明が解決しようとする課題) しかし従来は、ガスを注入して中空部を形成した後、成
形品が完全凝固するまで離型することが出来なかった。
すなわち中空部に充填されているガス圧を製品が凝固す
る前に抜くと、成形収縮を引き起して外観上の見栄えが
悪くなり、一方ガス圧を保持したまま早期に型開ぎする
とガス圧の影響によって変形する等の不具合が生ずるこ
ととなるため、型を閉じ、ガス圧を保持したまま製品を
固化させる必要があった。このため成形の1サイクルに
おける金型の占有時間が長くなり、生産効率上改善する
ことが望ましかった。
(課題を解決するための手段) かかる課題を解決するため本発明は、金型キャビティに
、製品形状部と製品形状部に連なる非製品形状部を設け
、製品形状部に溶融樹脂を射出して非製品形状部からガ
スを注入する第1工程と、注入したガスの一部を排出し
て所定圧まで減圧しその後非製品形状部のガス通路を封
鎖する第2工程と、その製品を金型から取り出しその後
非製品形状部を切除して中空部の残留ガスを排出する第
3工程により製造することとした。
(作用) 樹脂内に注入した高圧ガスの一部を途中で排出し、製品
のひけ防止に必要な程度の所定圧まで減圧保持すること
によって、製品の早期取り出しが可能となる。
このため金型使用のサイクルの短縮化が図られ、生産性
が高まる。
一方、金型から取り出した製品は、凝固が完了すると非
製品形状部を切除して中空部の残留ガスを排出し、ガス
残留による悪影響を取り除く。
(実施例) 本発明の製造方法の実施例について添付した図面に基づ
ぎ説明する。
第1図は本発明を実施するための金型装置の1例を示す
全体図、第2図は要部拡大図、第3図。
第4図は他の実施例を示す要部拡大図である。
第1図に示すように、射出金型装置1は、固定型取付板
2に取り付けられた固定型本体3と、可動型取付板4に
スペーサ5を介して取り付けられた可動型本体6を備え
ており、可動型本体6は固定型本体3上で昇降動して型
開き、型閉めするよう構成されるとともに、型合せした
両金型本体3.6の分割面にはキャビティ8が形成され
ている。そしてこのキャビティ8内に溶融樹脂27を射
出するためのスプールブツシュ9が固定型本体3に嵌め
込まれている。
可動型取付板4には、上下進退動可能な押出板10と、
この押出板10に取り付けられた押出ビン11が設けら
れ、この押出ビン11は可動型本体6を摺動自在に貫い
て、その先端部をキャビテイ面に臨ませている。
一方、キャビティ8には、製品として成形する製品形状
部12と、非製品として成形する非製品形状部13が連
接して設けられ、例えば、第5図に示すように、製品形
状部12の一部から突出させて成形した非製品形状部1
3を、成形が完了した後に刃具Cで切除するように構成
している。そしてこの非製品形状部13から、以下に述
べるガス注入機構15によってガスを注入し、又、その
際形成される樹脂27のガス通路14をガス通路封鎖機
構16によって封鎖する。そしてこのような非製品形状
部13は、製品の大きさ等によって2ケ所以上の複数設
けることもある。
ガス注入機構15は可動型本体6に組み込まれており、
第2図に示すように油圧シリンダユニット17のシリン
ダ内で摺動するピストン18と、このピストン18に一
体的に結合されるビン19を備え、ピストン18の下動
によって、ノズル孔21を摺動するビン19先端で非製
品形状部13の樹脂27表層に孔をあけ、次いでピスト
ン18を上動させてノズル孔21を開放し、ガス供給路
20から送られる高圧ガスを注入するようにしている。
一方、ガス通路封鎖機構16は、固定型本体3に組み込
まれており、圧縮用油圧シリンダユニット22によって
進退動する圧接部材23をヒータ24で加熱するように
している。そしてこの加熱温度を所定温度に保持するた
めサーモスタット25を設けている。そして圧接部材2
3先端を非製品形状部13のガス通路14部に臨ませて
おり、圧接部材23を進動させてガス通路14を塞ぎ、
同時にヒータ24で加熱して表層部を溶着する。
このように構成した射出金型装置1において、固定型本
体3と可動型本体6が型合せしたキャビティ8にスプル
ーブツシュ9部を介して溶融樹脂27を注入し、次いで
ガス注入機構15によって高圧ガスを注入する。この際
、前述のようにガス注入機構15のビン19先端が下降
して半凝固状の表層に孔をあけると再びビン19は上昇
してノズル孔21を開放する。このため、例えば600
気圧程度に加圧されている窒素ガス等の高圧ガスは、ガ
ス供給路20、ノズル孔21を通って表層の孔から樹脂
27内部に入り込み、内部の未凝固の溶融樹脂を金型壁
面に向けて押しつけながら深部まで侵入する。
こうして高圧で樹脂内に入り込んだガスの製品形状部に
おける占有空間は、中空部28として形成されることと
なるが、本発明の場合は、そのまま高圧を保持して凝固
させるのではなく、この注入ガスの一部を途中で排出す
る。
すなわちガスを供給したガス供給通路2oがらガスを還
流させて、約600気圧程度の圧力を約1.5〜5気圧
程度に減圧する。この減圧後の圧力は凝固時の成形収縮
によるひけを防止するため内部から支えておくに充分な
圧力であり、凝固が完了するまで中空部28の圧力をこ
の約1.5〜5気圧の範囲で保持しておくものである。
こうして所定圧までの減圧が完了すると前述の要領でガ
ス通路封鎖機構16によりガス通路14を塞ぐ。
ガス通路14の封鎖が完了すると型開きして製品を取り
出し、完全凝固させる。そして凝固が終えると第5図に
示すように非製品形状部13を切り落し、同時に中空内
部28の残留ガスを排出する。
かかる方法によれば、金型で拘束したまま完全凝固させ
る場合に較べて、早い段階で型から取り出せるため生産
性を高めることが出来る。
次に第3図は、ガス通路封鎖機構の別実施例を示すもの
である。
この実施例のガス通路封鎖機構16は、非製品形状部1
3のガス通路14を通路方向に沿って押し潰すよう構成
され、圧接部材23が水平方向に進退動自在とされてい
る。このため第3図(A)の状態でガスが注入され中空
部28が形成された後、所定圧まで減圧されると圧縮用
油圧シリンダユニット22によって圧接部材23が進動
し、同時に先端部をヒータ24で加熱して(B)図のよ
うにガス通路14を封鎖する。
次に第4図は、ガス通路封鎖機構の更に別の実施例を示
すものであり、ガス注入機構と一体的に構成したもので
ある。
すなわちこのガス注入・封鎖機構30は、前述のガス注
入機構15とガス通路封鎖機構16を一体にして構成し
たものであり、シリンダケース31内に第1ピストン3
2を備え、この第1ピストン32内には第2ピストン3
3が設けられている。そして第1ピストン32の上下動
駆動用の油圧ライン34.35と第2ピストン33下動
用の油圧ライン36が設けられ、又第2ピストン33上
動のため第1ピストン32にオイル通路37を設けて油
圧ライン34側に連通させている。そして油圧ライン3
6は第2ピストン33後面側に結合するピストンロッド
38の中心に設けている。
又、第2ピストン33の前面側には圧接部材40を結合
している。そしてこの圧接部材40の途中にはヒータ4
1を設けるとともに、シリンダケース31との間の摺動
部に適宜シール部材45.46を配設し、又その下端部
がノズル孔42内を摺動するようにしている。そしてこ
のノズル孔42にはガス供給路43の開口部が臨んでい
る。
圧接部材40の先端部には、樹脂表層に孔をあけるため
のビン44が内蔵されている。そしてこのビン44は、
例えば圧接部材40との間にスプリング48を介して取
り付けられるとともに、圧接部材40の降下が所定位置
まで達するとビン44のみその位置で停止して圧接部材
40のみが降下するように係止部49を備えている。
こうして構成されたガス注入・封鎖機構30においてま
ず第4図(A)に示すように第2ピストン33を上動さ
せ$1ピストン32を下動させた状態でキャビティ内に
溶融樹脂を射出する。この際非製品形状部13からノズ
ル孔42の入口附近まで充填される溶融樹脂27の表層
は、下方に突出するピン44で孔があけられたと同じ状
態で半凝固状となる。
次いで(B)図に示すように油圧ライン34に油を供給
して第1ピストン32を上動させると、それまで塞がれ
ていたガス供給路43の開口が開放されて、高圧ガスが
ノズル孔42から流れ込み、樹脂内部に入り込む、そし
てガス流路が中空部として形成されることとなる。
次に、中空部を形成したガスの一部がガス供給路43か
ら排出される。そして所定のガス圧まで減圧されるとガ
ス通路の封鎖を行なう。すなわち(C)図に示すように
油圧ライン35から油圧をかけて第1ピストン32を降
下させるとともに、油圧ライン36からも油圧をかけて
第2ピストン33を降下させる。このためノズル孔42
の一部にまで入り込んでいた樹脂は圧接部材40先端で
押し潰されて孔が塞がり、同時に加熱されて内部の溶着
が行なわれる。
(発明の効果) 以上のように本発明の中空樹脂製品の製造方法は、成形
品の中空部に一部のガスを残留させたまま取り出すよう
にしたため、早期取出しによるひけ或いは変形等の成形
不良の悪影響を防止しながら生産性を高めることが出来
る。
又取り出した成形体のうち非製品形状部を切除して、中
空部の残留ガスもすべて排出するため、その後の悪影響
もない。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明を実施するための金型装置の1例を示す
全体図、第2図は要部拡大図、第3図。 第4図は他の実施例を示す要部拡大図、第5図は非製品
形状部の切除を示す説明図である。 尚同図中、1は射出金型装置、8はキャビティ、12は
製品形状部、13は非製品形状部、15はガス注入機構
、16はガス通路封鎖機構、23は圧接部材、28は中
空部、30はガス注入・封鎖機構、40は圧接部材を示
す。 特許比願人 代 理 人 弁理士 同   弁理士 同   弁理士 本田技研工業株式会社 下  1) 客一部 大  橋  邦  彦 小  山      有 (B) 第3図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 金型キャビティに溶融樹脂を射出し、この溶融樹脂内に
    ガスを注入して中空部を形成するようにした中空樹脂製
    品の製造方法において、 この方法は、金型キャビティの製品形状部に溶融樹脂を
    射出し、その後製品形状部に連なる非製品形状部からガ
    スを注入する第1工程と、注入したガスの一部を排出し
    て所定圧に減圧し、その後非製品形状部のガス通路を封
    鎖する第2工程と、その製品を金型から取り出し、その
    後非製品形状部を切除して中空部の残留ガスを排出する
    第3工程からなることを特徴とする中空樹脂製品の製造
    方法。
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Cited By (4)

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