JPH0478907A - 高調波補償装置の制御回路 - Google Patents
高調波補償装置の制御回路Info
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- JPH0478907A JPH0478907A JP19297790A JP19297790A JPH0478907A JP H0478907 A JPH0478907 A JP H0478907A JP 19297790 A JP19297790 A JP 19297790A JP 19297790 A JP19297790 A JP 19297790A JP H0478907 A JPH0478907 A JP H0478907A
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- Japan
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- compensation
- circuit
- reactive power
- harmonic
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
し産業上の利用分野]
この発明は、高調波補償装置の制御回路に関し、特に電
源系統に負荷と並列に接続され、負荷に流入する高調波
電流及び無効電流を電源系統へ補償するアクチブフィル
タ形の高調波補償装置の制御回路に関するものである。
源系統に負荷と並列に接続され、負荷に流入する高調波
電流及び無効電流を電源系統へ補償するアクチブフィル
タ形の高調波補償装置の制御回路に関するものである。
[従来の技術]
第2図は例えば昭和63年6月25日に発行された三菱
電機技報、第62巻、No、6に示された従来の高調波
補償装置の制御回路を示す構成図である。図において、
(1)は電力系統に接続された開閉器、(2)はこの開
閉器(1)に接続された変圧器、(3)は開閉器(1)
と変圧器(2)を介して電力系統に接続された交流リア
クトル、(4)はこの交流リアクトル(3)に接続され
、トランジスタ等のスイッチング素子(4a)及びこの
スイッチング素子(4a)と並列に接続されたフライホ
イールダイオード(4b)とで構成されたインバータ、
(5)はこのインバータ(4)に接続された直流コンデ
ンサ、(6)は電力系統に接続された負荷(14)の電
流を検出する電流検出回路、(7)は負荷電流を2相に
変換するpq変換回路、(16)はコンデンサ(5)の
直流電圧Vdを検出するコンデンサ電圧検出回路、(1
8)はこのコンデンサ電圧検出回路(16)に接続され
たコンデンサ電圧制御回路、(19)、(21)は加算
回路、(20)は交流リアクトル(3)に接続されたイ
ンバータ電流検出器、(22)は加算回路(21)に接
続された電流制御回路、(23)は三角波搬送信号発生
回路、く24)は電流制御回路(22)と三角波搬送信
号発生回路(23)の間に設けられたPWM制御回路、
(25)はp−q変換回路(7)に接続された電流指令
発生のためのパラメータ選択回路、(26)はパラメー
タ選択回路(25)の出力を3相に変換し、加算回路(
19)に供給する2相3相変換回路である。
電機技報、第62巻、No、6に示された従来の高調波
補償装置の制御回路を示す構成図である。図において、
(1)は電力系統に接続された開閉器、(2)はこの開
閉器(1)に接続された変圧器、(3)は開閉器(1)
と変圧器(2)を介して電力系統に接続された交流リア
クトル、(4)はこの交流リアクトル(3)に接続され
、トランジスタ等のスイッチング素子(4a)及びこの
スイッチング素子(4a)と並列に接続されたフライホ
イールダイオード(4b)とで構成されたインバータ、
(5)はこのインバータ(4)に接続された直流コンデ
ンサ、(6)は電力系統に接続された負荷(14)の電
流を検出する電流検出回路、(7)は負荷電流を2相に
変換するpq変換回路、(16)はコンデンサ(5)の
直流電圧Vdを検出するコンデンサ電圧検出回路、(1
8)はこのコンデンサ電圧検出回路(16)に接続され
たコンデンサ電圧制御回路、(19)、(21)は加算
回路、(20)は交流リアクトル(3)に接続されたイ
ンバータ電流検出器、(22)は加算回路(21)に接
続された電流制御回路、(23)は三角波搬送信号発生
回路、く24)は電流制御回路(22)と三角波搬送信
号発生回路(23)の間に設けられたPWM制御回路、
(25)はp−q変換回路(7)に接続された電流指令
発生のためのパラメータ選択回路、(26)はパラメー
タ選択回路(25)の出力を3相に変換し、加算回路(
19)に供給する2相3相変換回路である。
次に、第2図に示した従来の高調波補償装置の制御回路
の動作について説明する。インバータ(4)は開閉器(
1)が投入された状態で直流コンデンサ(5)の電圧を
コンデンサ電圧制御回路(18)により一定に保ちなが
ら電流制御回路(22)によって2相3相変換回路(2
6)の出力である補償電流指令に対してインバータ電流
検出器(20)の出力が一致するように動作する6上記
補償電流指令を発生するには、負荷(14)の電流を電
流検出器(6)により検出し、その検出信号をp−q変
換回路(7)で2相に変換して、このp−q変換回路(
7)の出力パラメータを、アクチブフィルタの適用目的
の応じて、パラメータ選択回路(25)で選ぶ方法で行
われる。このときのパラメータ選択はあらかじめパラメ
ータ毎に設定された容量範囲で行われる。
の動作について説明する。インバータ(4)は開閉器(
1)が投入された状態で直流コンデンサ(5)の電圧を
コンデンサ電圧制御回路(18)により一定に保ちなが
ら電流制御回路(22)によって2相3相変換回路(2
6)の出力である補償電流指令に対してインバータ電流
検出器(20)の出力が一致するように動作する6上記
補償電流指令を発生するには、負荷(14)の電流を電
流検出器(6)により検出し、その検出信号をp−q変
換回路(7)で2相に変換して、このp−q変換回路(
7)の出力パラメータを、アクチブフィルタの適用目的
の応じて、パラメータ選択回路(25)で選ぶ方法で行
われる。このときのパラメータ選択はあらかじめパラメ
ータ毎に設定された容量範囲で行われる。
そして電流制御回路(22)からの−救出力はPWM制
御回路(24)に供給されて三角波搬送信号と比較され
、もってPWM制御回路(24)の出力側にはPWM出
力が得られ、これがスイッチング信号としてゲート回路
(図示せず)に供給される。
御回路(24)に供給されて三角波搬送信号と比較され
、もってPWM制御回路(24)の出力側にはPWM出
力が得られ、これがスイッチング信号としてゲート回路
(図示せず)に供給される。
[発明が解決しようとする課題]
従来の高調波補償装置の制御回路は以上のように、装置
の適用目的に応じて高調波や無効電力等の補償パラメー
タに対する容量が決められているので、高調波が少ない
ときには高調波補償装置の出力が少なくなり、装置の有
効利用が出来ないという問題点があった。
の適用目的に応じて高調波や無効電力等の補償パラメー
タに対する容量が決められているので、高調波が少ない
ときには高調波補償装置の出力が少なくなり、装置の有
効利用が出来ないという問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解決するためになされ
たもので、高調波補償装置の高調波補償分と無効電力補
償分の出力分担を負荷の高調波の量により自動的に変更
することにより、補償高調波の少ない時にはインバータ
容量を無効電力補傷に使用する高調波補償装置の制御回
路を得ることを目的とする。
たもので、高調波補償装置の高調波補償分と無効電力補
償分の出力分担を負荷の高調波の量により自動的に変更
することにより、補償高調波の少ない時にはインバータ
容量を無効電力補傷に使用する高調波補償装置の制御回
路を得ることを目的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明に係る高調波補償装置の制御回路は、インバー
タの出力側をリアクトルを介して負荷に並列に接続し、
上記インバータによって負荷の高調波電流及び無効電力
を補償する高調波補償装置において、上記インバータ制
御用の電流指令信号内の高調波補償分と無効電力補償分
の出力分担を負荷電流検出値によって変更する補償電流
指令変更手段を備えたものである。
タの出力側をリアクトルを介して負荷に並列に接続し、
上記インバータによって負荷の高調波電流及び無効電力
を補償する高調波補償装置において、上記インバータ制
御用の電流指令信号内の高調波補償分と無効電力補償分
の出力分担を負荷電流検出値によって変更する補償電流
指令変更手段を備えたものである。
[作用コ
この発明においては、インバータ出力指令の高調波補償
分と無効電力補償分の比率を負荷電流に応じて変更する
ので高調波が少ない時には無効電力補償分の分担が増え
、アクチブフィルタの出力容量としては常にほぼ一定と
なる。
分と無効電力補償分の比率を負荷電流に応じて変更する
ので高調波が少ない時には無効電力補償分の分担が増え
、アクチブフィルタの出力容量としては常にほぼ一定と
なる。
[実施例]
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図はこの発明の一実施例を示す構成図であり、(1)、
(3)〜(7)、(16)、(18)〜(24)は前述
と同様のものである。(8)(9)はそれぞれp−q変
換回路(7)の出力側に設けられたローパスフィルタ、
バイパスフィルタ、(10)はローパスフィルタ(8)
の出力側に設けられた無効電力指令リミッタ回路、(1
1ンはバイパスフィルタ(9)の出力側に設けられた高
調波指令リミッタ回路、(12)は無効電力指令リミッ
タ回路(10)の出力と高調波指令リミッタ回路(11
)の出力を加算する加算回路、(13)は補償電流指令
変更回路であって、高調波レベル検出回路(13a)と
リミッタ変更回路(13b)から成り、高調波指令リミ
ッタ回路(11)の出力が高調波レベル検出回路(13
a)に供給され、高調波レベル検出回路(13a)の出
力はリミッタ変更回路(13b)に供給され、リミッタ
変更回路(13b)の出力は無効電力指令リミッタ回路
(10)に供給されるとともに高調波指令リミッタ回路
(11)に供給される。尚、(6)〜(13)は補償電
流指令変更手段を構成する。
図はこの発明の一実施例を示す構成図であり、(1)、
(3)〜(7)、(16)、(18)〜(24)は前述
と同様のものである。(8)(9)はそれぞれp−q変
換回路(7)の出力側に設けられたローパスフィルタ、
バイパスフィルタ、(10)はローパスフィルタ(8)
の出力側に設けられた無効電力指令リミッタ回路、(1
1ンはバイパスフィルタ(9)の出力側に設けられた高
調波指令リミッタ回路、(12)は無効電力指令リミッ
タ回路(10)の出力と高調波指令リミッタ回路(11
)の出力を加算する加算回路、(13)は補償電流指令
変更回路であって、高調波レベル検出回路(13a)と
リミッタ変更回路(13b)から成り、高調波指令リミ
ッタ回路(11)の出力が高調波レベル検出回路(13
a)に供給され、高調波レベル検出回路(13a)の出
力はリミッタ変更回路(13b)に供給され、リミッタ
変更回路(13b)の出力は無効電力指令リミッタ回路
(10)に供給されるとともに高調波指令リミッタ回路
(11)に供給される。尚、(6)〜(13)は補償電
流指令変更手段を構成する。
次に、第1図に示したこの発明の一実施例の動作につい
て説明する。インバータ(4)は開閉器(1)が投入さ
れた状態で直流コンデンサ(5)の電圧をコンデンサ電
圧制御回路(18)により一定に保ちながら電流制御回
路(22)によって加算回路(12)の出力である補償
電流指令に対してインバータ電流検出器(20)の出力
が一致するように動作する。
て説明する。インバータ(4)は開閉器(1)が投入さ
れた状態で直流コンデンサ(5)の電圧をコンデンサ電
圧制御回路(18)により一定に保ちながら電流制御回
路(22)によって加算回路(12)の出力である補償
電流指令に対してインバータ電流検出器(20)の出力
が一致するように動作する。
上記補償電流指令を発生するには、負荷〈14)の電流
を電流検出器(6)により検出し、その検出信号をp−
q変換回路(7〉で2相に変換する。
を電流検出器(6)により検出し、その検出信号をp−
q変換回路(7〉で2相に変換する。
2相に変換した状態で、無効電力指令Iqをローパスフ
ィルタ(8)により作り、高調波指令Ihをバイパスフ
ィルタ(9)により作る。無効電力指令IC1,高調波
指令1hはそれぞれリミッタ回路(10)、(11)に
供給され、ここで装置定格以内の値に制限される。そし
て、リミッタ回路(10)、(11)の出力が加算回路
(12)で加算されて、補償電流指令として加算回路(
19)に供給される。このとき高調波指令リミッタ回路
(11)の出力が高調波レベル検出回路(13a)が取
り込まれ、リミッタ変更回路(13b)は高調波の量に
基すいてリミッタ回路(10)、(11)のリミッタ値
を変更する。
ィルタ(8)により作り、高調波指令Ihをバイパスフ
ィルタ(9)により作る。無効電力指令IC1,高調波
指令1hはそれぞれリミッタ回路(10)、(11)に
供給され、ここで装置定格以内の値に制限される。そし
て、リミッタ回路(10)、(11)の出力が加算回路
(12)で加算されて、補償電流指令として加算回路(
19)に供給される。このとき高調波指令リミッタ回路
(11)の出力が高調波レベル検出回路(13a)が取
り込まれ、リミッタ変更回路(13b)は高調波の量に
基すいてリミッタ回路(10)、(11)のリミッタ値
を変更する。
そして電流制御回路(22)からの一致出力はPWM制
御回路(24)に供給されて三角波搬送信号と比較され
、もってPWM制御回路(24)の出力側にはPWM出
力が得られ、これがスイッチング信号としてゲート回路
(図示せず)に供給される。
御回路(24)に供給されて三角波搬送信号と比較され
、もってPWM制御回路(24)の出力側にはPWM出
力が得られ、これがスイッチング信号としてゲート回路
(図示せず)に供給される。
尚、上記実施例では負荷の高調波の量を判断基準として
出力指令の高調渡分と無効電力分の割合を決めたが、負
荷の無効電力の判断基準としても高調波補償装置の有効
利用の効果は得られる。
出力指令の高調渡分と無効電力分の割合を決めたが、負
荷の無効電力の判断基準としても高調波補償装置の有効
利用の効果は得られる。
[発明の効果]
以上のようにこの発明によれば、インバータの出力側を
リアクトルを介して負荷に並列に接続し、上記インバー
タによって負荷の高調波電流及び無効電力を補償する高
調波補償装置において、上記インバータ制御用の電流指
令信号内の高調波補償分と無効電力指令分の出力分担を
負荷電流検出値によって変更する補償電流指令変更手段
を備えたので、補償高調波の少ないときでもインバータ
容量を無効電力補償につぎ込み、高調波補償装置を有効
に利用出来る効果がある。
リアクトルを介して負荷に並列に接続し、上記インバー
タによって負荷の高調波電流及び無効電力を補償する高
調波補償装置において、上記インバータ制御用の電流指
令信号内の高調波補償分と無効電力指令分の出力分担を
負荷電流検出値によって変更する補償電流指令変更手段
を備えたので、補償高調波の少ないときでもインバータ
容量を無効電力補償につぎ込み、高調波補償装置を有効
に利用出来る効果がある。
第1図はこの発明の一実施例を示す構成図、第2図は従
来の高調波補償装置の制御回路を示す構成図である。 図において、(3)は交流リアクトル、(4)はインバ
ータ、(6)は電流検出器、(7)はP−q変換回路、
(8)はローパスフィルタ、(9)はバイパスフィルタ
、(10)は無効電力指令リミッタ回路、(11)は高
調波指令リミッタ回路、(12)は加算回路、(13)
は補償電流指令変更回路、(14)は負荷である。 尚、図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
来の高調波補償装置の制御回路を示す構成図である。 図において、(3)は交流リアクトル、(4)はインバ
ータ、(6)は電流検出器、(7)はP−q変換回路、
(8)はローパスフィルタ、(9)はバイパスフィルタ
、(10)は無効電力指令リミッタ回路、(11)は高
調波指令リミッタ回路、(12)は加算回路、(13)
は補償電流指令変更回路、(14)は負荷である。 尚、図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 インバータの出力側をリアクトルを介して負荷に並列に
接続し、上記インバータによつて負荷の高調波電流及び
無効電力を補償する高調波補償装置において、 上記インバータ制御用の電流指令信号内の高調波補償分
と無効電力補償分の出力分担を負荷電流検出値によって
変更する補償電流指令変更手段を備えたことを特徴とす
る高調波補償装置の制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19297790A JPH0478907A (ja) | 1990-07-23 | 1990-07-23 | 高調波補償装置の制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19297790A JPH0478907A (ja) | 1990-07-23 | 1990-07-23 | 高調波補償装置の制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0478907A true JPH0478907A (ja) | 1992-03-12 |
Family
ID=16300187
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19297790A Pending JPH0478907A (ja) | 1990-07-23 | 1990-07-23 | 高調波補償装置の制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0478907A (ja) |
-
1990
- 1990-07-23 JP JP19297790A patent/JPH0478907A/ja active Pending
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