JPH0478908A - クロック制御装置 - Google Patents

クロック制御装置

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JPH0478908A
JPH0478908A JP2193738A JP19373890A JPH0478908A JP H0478908 A JPH0478908 A JP H0478908A JP 2193738 A JP2193738 A JP 2193738A JP 19373890 A JP19373890 A JP 19373890A JP H0478908 A JPH0478908 A JP H0478908A
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Kenji Hoshi
星 健二
Eiji Kanetani
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概 要〕 本発明はクロック制御方式に関し、 クロック抑止の遅れを解消することを目的とし、複数の
装置が同一のクロックで動作し、第1および第2の抑止
条件発生により各装置の該クロックを抑止するシステム
において、全装置に設けられ、第1の抑止条件発生時に
クロック抑止信号を生成する第1のクロック抑止信号生
成回路と、全装置のうちの特定の装置に設けられ、第2
の抑止条件発生時にクロック抑止信号を生成し、他の全
装置に送出する第2のクロック抑止信号生成回路とを設
け、第2の抑止条件発生時には特定の該装置がクロック
抑止信号を発生して全装置のクロックを抑止し、第1の
抑止条件発生時には全装置がそれぞれクロック抑止信号
を発生して各々のクロックを抑止するように構成する。
〔産業上の利用分野] 本発明はクロック制御方式の改良に関する。
データ処理システムの多くは、物理的に分離した複数の
論理モジュール(装置またはLSI、以下装置と称する
)より構成され、装置間でデータの受渡しを行いながら
データ処理を行っている。
これらの装置は通常同一のクロックにより同期して動作
し、装置間のデータ転送は所定のクロックサイクルで行
われているが、ある特殊な条件が発生しデータ転送がそ
のサイクルで終了しない場合は、データを受は取る側の
クロックを抑止する制御が必要となる。
このため、従来では、抑止条件を検出した特定の装置が
自己を含む全装置にクロック抑止信号/クロック抑止要
求信号を送出してクロック抑止を行っているが、抑止す
べきクロックの前縁に間に合わなければならない。
しかし、複数の抑止条件のうち、ある特定の抑止条件の
確定、検出が特に遅いと、その抑止条件でシステムの1
サイクルの時間が決定し、システムの性能を低下させる
このため、クロック抑止条件検出の遅れに基づく性能低
下を防止するクロック制御方式が求められている。
〔従来の技術〕
キャッシュメモリシステムを例として従来技術を説明す
る。
第5図はシステム構成例を表す図、第6図は従来例の具
体回路(その1)を表す図、第7図は第6図におけるキ
ャツシュヒツト時のタイムチャート図、第8図は第6図
における抑止条件発生時のタイムチャート図、第9図は
従来例の具体回路(その2)を表す図、第10図は第9
図におけるキャツシュヒツト時のタイムチャート図、第
11図は第9図における抑止条件発生時のタイムチャー
ト図である。
第5図において、11はメモリアクセス制御装置で、抑
止条件発生時にクロック抑止信号/クロック抑止要求信
号を生成し、自己を含む全装置に生成したクロック抑止
信号/クロック抑止要求信号を送出してクロック抑止制
御を行う。12はプロセッサユニットCPUで、キャッ
シュメモリ13.レジスタ群16.メインメモリ15を
アクセスして所定のデータ処理を行う。13はアクセス
対象のデータが存在しないときミスヒツト信号MISH
ITをONにするキャッシュメモリ、14は各装置共通
のクロックCLK1を生成するクロック生成回路、15
はメインメモリ、16はレジスタ群、6はメモリアクセ
ス制御装置11. CPU 12.キャッシュメモリ1
3間でアドレス/アクセスモード/データの転送を行う
ためのバス、7はメインメモリ15.  レジスタ群1
6と、メモリアクセス制御装置11との間でアドレス/
データの転送を行うためのバス、CLK 2は抑止対象
のクロックで受信用クロックである。
以上構成のキャッシュメモリシステムにおいて、CPU
 12は、通常アクセスモードとしてメモリアクセスモ
ードをメモリアクセス制御装置11に送出すると同時に
、バス6にアドレスを出力してキャッシュメモリ13を
アクセスする。
キャッシュメモリ13にアクセス対象のデータが存在す
ればバス6にそのデータが出力され、クロック抑止は行
われずに1メモリサイクルでCPU 12に受信される
該当データが存在しないときは、キャッシュメモリ13
はMISHITをONとし、これを受信したメモリアク
セス制御装置11では、クロック抑止信号生成回路17
でクロック抑止信号/クロック抑止要求信号(CLKS
P/CLKSPRQ)を生成し、CPU 12に送出し
てクロック抑止を行うとともに、メインメモリ15より
対応するデータを読出してバス6に出力した後クロック
抑止を解除する。
CPU 12では、CLKSP/CIJSPRQを受信
すると、受信用クロックCLK 2を抑止して受信を待
機し、抑止解除後の次のクロックでバス6に出力された
データを受信する。
CPU 12は、場合によりレジスタ群16をアクセス
する。またメインメモリ16を直接アクセスする。
これらのアクセスでは、データをハス7からバス6にデ
ータを転送する必要から、クロック抑止が行われる。こ
のため、メモリアクセス制御装置11の他の抑止条件検
出回路18が、アクセスモードで通知されたこれらの抑
止条件を検出し、前述したミスヒツト時と同様なりロッ
ク抑止制御を行う。
以上のごとくキャッシュメモリシステムでは、メモリア
クセス制御装置(特定の装置)11が抑止条件を検出し
てクロック抑止信号/クロック抑止要求信号を生成し、
CPU 12 (他の装置)のクロック抑止制御を行っ
ている。
第6図は1クロツタサイクルでデータを受信する場合の
具体回路例を示したものである。
図において、キャッシュメモ1月3から入力されたMI
SHIT信号はオアゲートGllで他の抑止条件とオア
されFFIIで保持される。そしてオアゲートG11の
出力とFFIIの出力とがオアゲートG12でオアされ
た後クロック抑止信号CLKSPとしてCPU 12に
出力される。一方解除条件はFFIIのに端子に入力さ
れ、解除条件発生でCLKSPがOFFされる。
CPU 12では、受信したCLKSPをインバータN
2を通してアンドゲートG21に入力し、CLKIをゲ
ートして受信用クロックCLK 2を生成する。
同時にメモリアクセス制御装置11内でもアンドゲート
G13により同様にCLK 2が生成される。
以上構成の回路において、抑止条件が発生しない場合、
即ちキャツシュヒツト時のタイムチャートを第7図に示
している。この図では、受信用クロックCLK 2が抑
止されず、1クロツタサイクルでデータが受信されるこ
とが示されている。
第8図は抑止条件が発生した場合を示したもので、抑止
条件発生の立ち上がりから、解除条件の立ち下がりまで
の期間のクロック抑止信号CLKSPが生成される。こ
の信号により、CLK 2は2サイクル分のクロックが
抑止され、解除後の次のクロな場合を示したもので、メ
モリアクセス制御装置11は、第6図と同じクロック抑
止信号生成回路より出力されたクロック抑止信号をクロ
ック抑止要求信号CLKSPRQとしてCPU 12に
出力し、CPU 12では、Dタイプフリップフロップ
FF21により1クロック分遅延させてクロック抑止信
号CLKSPを生成している。
第10図はキャツシュヒツト時のタイムチャートを示し
たもので、クロック抑止は行われず、2クロツクサイク
ルで受信されることを示している。
抑止条件発生時は、第11図に示すように、1サイクル
のクロック以降でクロックが抑止され、抑止解除後の次
の1サイクルで受信されている。
〔発明が解決しようとする課題〕
抑止条件発生時に生成されるクロック抑止信号は抑止対
象のクロックの前縁までに間に合わなければならない。
しかし、前述の例では、ミスヒツトは確定までに時間が
かかり、且つ装置間にまたがって通知されるため、メモ
リアクセス制御装置(特定の装置)がミスヒツトを検出
する時間は他の抑止条件よりも遅れる。第8図■ このため、ミスヒツト発生時に生成されるクロック抑止
信号が遅れ、第8図■のごと< 、CLK 2が完全に
抑止されず、従って不確定なデータが受信されることに
なる。
これは、具体回路例(その2)の場合も同様であり、こ
れを防止するためにはクロックCLK 1を遅くしなけ
ればならない。
このように、従来の方式では、ミスヒントという特定の
抑止条件のために全体の処理時間が遅くなるという課題
が生じる。
本発明は、上記課題に鑑み、特定の抑止条件に基づく処
理速度の低下を防止するクロック制御方式を提供するこ
とを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
第1図本発明の原理図において、 3は第1のクロック抑止信号生成回路で、全装置1,2
に設けられ、第1の抑止条件20発往時にクロック抑止
信号を生成する。
4は第2のクロック抑止信号生成回路で、全装置のうち
の特定の装置1に設けられ、第2の抑止条件21発生時
にクロック抑止信号を生成し、他の全装置2に送出する
[作 用] (1)第1の抑止条件20発生時には、第1のクロック
抑止信号生成回路3により各装置でクロック抑止信号(
クロック抑止要求信号を含む)を生成し、各々クロック
を抑止する。
第2の抑止条件21発生時には、特定の装置1が第2の
クロック抑止信号生成回路4によりクロック抑止信号を
生成して全装置に送出し、クロックを抑止させる。
(2)各装置で発生するクロック抑止信号は1サイクル
分の期間とし、引続き連続して抑止を行う場合は、特定
の装置1が第2のクロック抑止信号を送出して抑止させ
、特定の装置1が第2のクロック抑止信号をOFFする
ことにより抑止を解除する。
以上のごとく、検出遅れの大きい第1の抑止条件20を
直接各装置が受信してクロック抑止信号を発生するため
、各装置における第1の抑止条件発生時のクロック抑止
信号の遅れが改善される。
〔実施例〕
本発明の実施例を図を用いて詳細に説明する。
本実施例では、各装置で第1の抑止条件発生時に1サイ
クル分の期間の第1のクロック抑止信号を発注し、引続
き特定の装置から第2のクロック抑止信号を全装置に送
出して抑止させる例を示す。
以下第5図、第6図、第9図の従来例に対応させて説明
する。
(第1の実施例) 第2図は実施例の具体回路(そのl)を表す図、第3図
は第2図におけるミスヒツト時のタイムチャート図であ
る。
第2図は第6図に対応する具体回路例で、メモリアクセ
ス制御装置11 (特定の装置1に対応)側にノアゲー
トG14を、CPU 12 (他の全装置2に対応)側
にバッファB22.ノアゲートG22およびミスヒツト
(第1の抑止条件に対応)信号MIS)IITを受信す
る信号線30を追加した他は第6図と同一である。
第2図において、ミスヒツト発生により旧5)IITが
1サイクル分の期間ONになると、メモリアクセス制御
装置11では、バッファB−11によりこれを受信し、
G14により1サイクル分のクロック抑止信号CLKS
pl (第1のクロック抑止信号に対応)を生成し、G
13によりCLK 1をゲートしてCLK 2を生成す
る。
CPU 12では、バッファB22により受信したMI
SHIT ONを1サイクル分のクロック抑止信号CL
KSPIとしてノアゲートG22を通し、アンドゲート
G21によりCLK 1をゲートし、受信用クロックC
LK 2を生成する。
一方、メモリアクセス制御装置11では、?1ISHI
TONをFFIIにより保持し、バッファB12を介し
てCPU 12にクロック抑止信号CLKSP2 (第
2のクロック抑止信号に対応)を送出する。
CPU 12では、CLKSP2はCLKSPIとオア
され、CLKlをゲートする。
以上により、CLKSP2の発生が遅れても、CLKS
PIにより最初の1サイクル分のクロックが抑止され、
1サイクル経過後にCLKSPIが消滅しても、引き続
いてCLKSP2により抑止される。
そして、解除条件がONになり、CLKSP2がオフさ
れると、すべての抑止が解除される。
第3図は、上記ミスヒツト時のタイムチャートを示した
もので、CPU 12は、装置間転送により、MISH
IT信号受信よりt時間遅れてCLKSP2を受信する
が、MISHIT信号から直接生成したCLKSPIと
オアしているため、G22より出力されるクロック抑止
信号CLKSPが従来のクロック抑止信号であるCIJ
SP2に比較してt時間速くなる。
なお、レジスタアクセスモード等の第2の抑止条件21
発生時は、従来どおり、メモリアクセス制御装置fll
より送出される。この場合およびキャッシュヒント時の
動作は従来例と同様であるので省略する。
(第2の実施例) 第4図は実施例の具体回路(その2)を表す図である。
第4図は第9図の回路に適用した例を示すもので、メモ
リアクセス制御装置側11にはオアゲートG14を、C
PU 12側にはDタイプフリップフロップFF22と
ノアゲートG22を第9図の回路にそれぞれ追加したも
のである。
第4図において、MISHIT信号がONになると、B
11およびB22でそれぞれ受信され(クロック抑止要
求信号CLKSPRQIの生成) 、FF12およびF
F22により1サイクル分遅れたクロック抑止信号がそ
れぞれ生成される。そしてこれらの信号により、CIJ
lがそれぞれゲートされてCLK 2が生成される。
一方、メモリアクセス制御装置11では、FFIIによ
りMISHI丁ONを保持し、クロック抑止要求信号C
LKSPRQ2を自己およびCPU12に送出する。
これによりCPU 12では、FF21により1サイク
ル遅れたクロック抑止信号が生成され、FF22により
生成されたクロック抑止信号とオアされてCLK 1を
ゲートし、メモリアクセス制御装置llでは、CLKS
PRQIとCLKSPRQ2とがオアされてFF12に
よりクロック抑止信号が生成されてCLK 1をゲート
する。
ミスヒツト発生から1サイクル分経過した後はCLKS
PRQ2によりクロックが抑止され、解除条件ONによ
り抑止が解除される。
なお、第2の抑止条件21発生時のクロック抑止制御は
、従来例と同様にして行われる。
以上説明したように、他の抑止条件と比較して検出遅れ
の大きい第1の抑止条件(ミスヒント)を全装置がそれ
ぞれ受信してクロック抑止信号/クロック抑止要求信号
を発生しそれぞれクロックを抑止するので、少なくとも
メモリアクセス制御装置11(特定の装置)からCPU
 12 (他の装置)へクロック抑止信号を転送する時
間分改善されることになり、第1の抑止条件による処理
速度の低下を防止することが可能となる。
以上第1.第2の実施例では、1サイクル分以上の期間
抑止を行う場合を示したが、1サイクル分でよい場合は
第1の抑止条件20発生により特定の装置1から第2の
クロック抑止信号を出力する必要はない。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明は、検出遅れの大きい第1
の抑止条件発生時は各装置でクロック抑止信号を発生し
てクロックを抑止し、その他の第2の抑止信号は特定の
装置がクロック抑止信号を発生して全装置のクロックを
抑止するため、抑止条件検出遅れによる処理速度の低下
が防止できる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理図、第2図は実施例の具体回路(
その1)を表す図、第3図は第2図におけるミスヒツト
時のタイムチャート図、第4図は実施例の具体回路(そ
の2)を表す図、第5図はシステム構成例を表す図、第
6図は従来例の具体回路(その1)を表す図、第7図は
第6図のキャツシュヒツト時のタイムチャート図、第8
図は第6図の抑止条件発生時のタイムチャート図、第9
図は従来例の具体回路(その2)を表す図、第10図は
第9図のキャツシュヒツト時のタイムチャート図、第1
1図は第9図の抑止条件発生時のタイムチャート図であ
る。 図中、■は特定の装置、2は他の装置、3は第1のクロ
ック抑止信号生成回路、4は第2のクロック抑止信号生
成回路、6.7はバス、11はメモリアクセス制御回路
、12はプロセッサCPU 、13はキャッシュメモリ
、14はクロック生成回路、15はメインメモリ、16
はレジスタ群、17はクロック抑止信号生成回路、18
は他の抑止条件検出回路、19はMISHIT検出回路
、20は第1の抑止条件、21は第2の抑止条件、G1
1.G12.はオアゲート、G22. G14はノアゲ
ート、G13. G21はアンドゲート、FFII、F
FI2、FF21.FF22はフリップフロップ、B1
1.B12.B21゜B22はバッファ、N2はインバ
ータである。 加筆1の抑止条件 本発明の原理図 第 図 加 第1の抑止条件(門1s)II7)実施例の具体回
路(その1)を表す図 第 図 従来例の具体回路(その1)を表す図 第 図 LK 1 第2図におけるミスヒツト時のタイムチャート図第 図 実施例の具体回路(その2)を表す図 LK 1 LK 2 ATA ATA I ATA 2 第6図におけるキャッシュヒント時のタイムチャート図
第 図 第6図における抑止条件発生時のタイムチャート図第8
図 CLKI 浄窟余食d牛 従来例の具体回路(その2)を表す間 第 図 第9図における抑止条件発生時のタイムチャート画筆 図 第9図におけるキャツシュヒツト時のタイムチャト回

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)複数の装置が同一のクロックで動作し、第1およ
    び第2の抑止条件発生により各装置の該クロックを抑止
    するシステムにおいて、 全装置(1、2)に設けられ、第1の抑止条件(20)
    発生時にクロック抑止信号を生成する第1のクロック抑
    止信号生成回路(3)と、 全装置のうちの特定の装置(1)に設けられ、第2の抑
    止条件(21)発生時にクロック抑止信号を生成し、他
    の全装置(2)に送出する第2のクロック抑止信号生成
    回路(4)と を設け、第2の抑止条件発生時には特定の該装置がクロ
    ック抑止信号を発生して全装置のクロックを抑止し、第
    1の抑止条件発生時には各装置がそれぞれクロック抑止
    信号を発生して抑止することを特徴とするクロック制御
    方式。
  2. (2)第1のクロック抑止信号生成回路は抑止開始の最
    初の1サイクル分の第1のクロック抑止信号を生成する
    ものであり、引続き連続して抑止する場合は、特定の該
    装置が第2のクロック抑止信号を送出して抑止させると
    ともに、特定の該装置が第2のクロック抑止信号を解除
    して抑止解除を行うことを特徴とする請求項(1)記載
    のクロック制御方式。
JP2193738A 1990-07-20 1990-07-20 クロック制御装置 Expired - Lifetime JPH0816857B2 (ja)

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