JPH0478940A - デイクシヨナリ管理方式 - Google Patents
デイクシヨナリ管理方式Info
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- JPH0478940A JPH0478940A JP2192915A JP19291590A JPH0478940A JP H0478940 A JPH0478940 A JP H0478940A JP 2192915 A JP2192915 A JP 2192915A JP 19291590 A JP19291590 A JP 19291590A JP H0478940 A JPH0478940 A JP H0478940A
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- 238000007726 management method Methods 0.000 title claims description 24
- 238000013523 data management Methods 0.000 description 19
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明はデータベース管理方式に係り、特に、データベ
ースにおけるディクショナリ管理方式に関する。
ースにおけるディクショナリ管理方式に関する。
[従来の技術]
現在、ISOにおいて、情報システムの定義データを管
理する情報資源辞書システム(以下「IRDSJという
)の規格化が進められている。そして、現時点では、I
nformation Processing Sys
tems−Information Re5ource
Dictionary System(I RDS)
Framework、 I SO/ I ECJ T
C1/SC21N 2642が国際規格原案(DP)
として登録されている。
理する情報資源辞書システム(以下「IRDSJという
)の規格化が進められている。そして、現時点では、I
nformation Processing Sys
tems−Information Re5ource
Dictionary System(I RDS)
Framework、 I SO/ I ECJ T
C1/SC21N 2642が国際規格原案(DP)
として登録されている。
前記標準による従来技術は、アプリケーションレベル、
IRDレベル、IRD定義レベル、基礎レベルという四
つのレベルにデータを分類している。第1のアプリケー
ションレベルは、実データを実体とし、第2のIRDレ
ベルは、アプリケーションレベルのデータの属性を定義
するデータを実体とする。また、IRD定義レベルは、
IRDレベルのデータの属性を定義するデータを実体と
し、基礎レベルはIRD定義レベルのデータの属性を定
義するデータを実体とする。
IRDレベル、IRD定義レベル、基礎レベルという四
つのレベルにデータを分類している。第1のアプリケー
ションレベルは、実データを実体とし、第2のIRDレ
ベルは、アプリケーションレベルのデータの属性を定義
するデータを実体とする。また、IRD定義レベルは、
IRDレベルのデータの属性を定義するデータを実体と
し、基礎レベルはIRD定義レベルのデータの属性を定
義するデータを実体とする。
前記四つのレベルにおいて、実体と定義という二つの隣
接したレベルはレベルペアと呼ばれている。IRDSで
は、前記レベルペア毎にその実体を異なる表に格納して
管理している。
接したレベルはレベルペアと呼ばれている。IRDSで
は、前記レベルペア毎にその実体を異なる表に格納して
管理している。
以下、このような従来技術によるデータベースの管理方
法を図面により説明する。
法を図面により説明する。
第6図は前記標準を用いたデータベース管理システム(
DBMS)及びデータベース(DB)の構成例を示すブ
ロック図、第7図は前述したレベルとレベルペアの関係
を説明する図である。
DBMS)及びデータベース(DB)の構成例を示すブ
ロック図、第7図は前述したレベルとレベルペアの関係
を説明する図である。
第7図において、例えば、アプリケーションレベル70
7は、実データである社員番号が実体であり、IRDレ
ベル706は、アプリケーションレベル707のデータ
が社員番号であるという属性を定義している。そして、
これらは、アプリケーションレベルペア701という表
に格納されて管理されている。
7は、実データである社員番号が実体であり、IRDレ
ベル706は、アプリケーションレベル707のデータ
が社員番号であるという属性を定義している。そして、
これらは、アプリケーションレベルペア701という表
に格納されて管理されている。
また、同様に、IRDレベル706のデータ、この場合
、社員番号という定義データは、IRD定義レベし70
5により、データ項目であると定義されており、・これ
らは、IRDレベルペア702という表に格納されて管
理されている。さらに、同様に、IRD定義レベしペア
703は、IRD定義レベルのデータ、すなわち、デー
タ項目と、これを定義する基礎レベル704のデータと
を格納して管理している。
、社員番号という定義データは、IRD定義レベし70
5により、データ項目であると定義されており、・これ
らは、IRDレベルペア702という表に格納されて管
理されている。さらに、同様に、IRD定義レベしペア
703は、IRD定義レベルのデータ、すなわち、デー
タ項目と、これを定義する基礎レベル704のデータと
を格納して管理している。
前述した標準を用いたデータベース管理システム(DB
MS)601及びデータベース(DB)609の一構成
例が第6図に示されている。
MS)601及びデータベース(DB)609の一構成
例が第6図に示されている。
DB609は、実データを格納する実データ表606と
、この実データの属性を定義するデータを格納する第1
の定義データ表607と、この第1の定義データの属性
を定義するデータを格納する第2の定義データ表608
とにより構成されている。これらのデータ表は、それぞ
れ、前述したアプリケーションレベルペア、IRDレベ
ルペア、IRD定義レベルペアに相当する。また、DB
MS6olは、前記三種の表毎に異なる実体を管埋する
ため、実データ管理手段603、第1の定義データ管理
手段604、第2の定義データ管理手段605、及び、
前記三つの管理手段を制御する制御手段602とを備え
て構成されている。
、この実データの属性を定義するデータを格納する第1
の定義データ表607と、この第1の定義データの属性
を定義するデータを格納する第2の定義データ表608
とにより構成されている。これらのデータ表は、それぞ
れ、前述したアプリケーションレベルペア、IRDレベ
ルペア、IRD定義レベルペアに相当する。また、DB
MS6olは、前記三種の表毎に異なる実体を管埋する
ため、実データ管理手段603、第1の定義データ管理
手段604、第2の定義データ管理手段605、及び、
前記三つの管理手段を制御する制御手段602とを備え
て構成されている。
第5図は、前記第6図に示したシステム構成によるデー
タの構造を示す図である。
タの構造を示す図である。
第5図(c)は実データ表606の一例を示すもので、
ここでは、社員番号551、社員名552からなる実デ
ータを有する社員名簿550を、実データ表として例示
している。また、これらの社員番号、社員名がどの表に
属し、どのような型であるか等の情報は、第1の定義デ
ータ表607の一例を示す第5図(b)の実データ表の
項目登録簿540に定義されており、表である社員名簿
550の属性は、実データ表の表登録簿530により定
義されている。さらに、第5図(b)の実データ表の表
登録簿530及び実データ表の項目登録簿540の属性
は、第2の定義データ表608の一例を示す第5図(a
)の定義データ表の項目登録簿510、定義データ表の
表登録簿500により定義されている。
ここでは、社員番号551、社員名552からなる実デ
ータを有する社員名簿550を、実データ表として例示
している。また、これらの社員番号、社員名がどの表に
属し、どのような型であるか等の情報は、第1の定義デ
ータ表607の一例を示す第5図(b)の実データ表の
項目登録簿540に定義されており、表である社員名簿
550の属性は、実データ表の表登録簿530により定
義されている。さらに、第5図(b)の実データ表の表
登録簿530及び実データ表の項目登録簿540の属性
は、第2の定義データ表608の一例を示す第5図(a
)の定義データ表の項目登録簿510、定義データ表の
表登録簿500により定義されている。
第6図に示す各管理手段603〜605は、制御手段6
02の制御の下に、前述のように構成される表により、
各データの管理を実行する。
02の制御の下に、前述のように構成される表により、
各データの管理を実行する。
[発明が解決しようとする課題]
前述したような従来技術による情報資源辞書システムを
、DBを管理するためのディクショナリシステムに流用
したDBMS601は、実データの属性を定義する第1
の定義データを第1の定義データ表607に格納し、第
1の定義データ管理手段604により管理しており、ま
た、前記第1の定義データの属性を定義する第2の定義
データを第2の定義データ表608に格納し、第2の定
義データ管理手段605により管理している。
、DBを管理するためのディクショナリシステムに流用
したDBMS601は、実データの属性を定義する第1
の定義データを第1の定義データ表607に格納し、第
1の定義データ管理手段604により管理しており、ま
た、前記第1の定義データの属性を定義する第2の定義
データを第2の定義データ表608に格納し、第2の定
義データ管理手段605により管理している。
前記第1の定義データと第2の定義データとは、定義す
る実体は異なるが、これらの定義データは、実データあ
るいは定義データを実体としたときの定義データである
という同等の機能を有している。
る実体は異なるが、これらの定義データは、実データあ
るいは定義データを実体としたときの定義データである
という同等の機能を有している。
このため、前記第1の定義データ管理手段604と第2
の定義データ管理手段605とは、重複する機能が多い
にもかかわらず、別手段として設けられている。
の定義データ管理手段605とは、重複する機能が多い
にもかかわらず、別手段として設けられている。
このため、前述した従来技術を利用したディクショナリ
管理方式は、DBMS及びDBの規模が大きくなるとい
う問題点を有している。
管理方式は、DBMS及びDBの規模が大きくなるとい
う問題点を有している。
本発明の目的は、前記従来技術の開運点を解決し、DB
MS及びDBの規模を削減することのできるディクショ
ナリ管理方式を提供することにある。
MS及びDBの規模を削減することのできるディクショ
ナリ管理方式を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
本発明によれば前記目的は、データ表に格納される実デ
ータの属性を定義する定義データを格納するディクショ
ナリ表とディクショナリ管理システムとを有するデータ
ベース管理システムのディクショナリ管理方式において
、前記実データの属性を定義する定義データと、該定義
データの属性を定義する定義データとを同一のディクシ
ョナリ表に格納することにより達成される。
ータの属性を定義する定義データを格納するディクショ
ナリ表とディクショナリ管理システムとを有するデータ
ベース管理システムのディクショナリ管理方式において
、前記実データの属性を定義する定義データと、該定義
データの属性を定義する定義データとを同一のディクシ
ョナリ表に格納することにより達成される。
[作 用]
本発明によれば、実体の異なる二つの定義データ表を一
つの定義データ表にまとめることができるので、一つの
定義データ管理手段により全ての定義データの管理を行
うことができる。これにより、定義データ管理手段と定
義データ表の数を削減することができるので、DBMS
及びDBの規模を削減することができる。
つの定義データ表にまとめることができるので、一つの
定義データ管理手段により全ての定義データの管理を行
うことができる。これにより、定義データ管理手段と定
義データ表の数を削減することができるので、DBMS
及びDBの規模を削減することができる。
[実施例コ
以下、本発明によるディクショナリ管理方弐〇の一実施
例を図面により詳細に説明する。
例を図面により詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例の動作を説明するフローチャ
ート、第2図はデータ構造を説明する図、第3図は第2
図に項目を追加した場合のデータ構造を説明する図、第
4図は本発明の一実施例のシステム構成を示すブロック
図である。第4図において、401はDBMS、402
は制御手段、4o3は実データ管理手段、404は定義
データ管理手段、405は実データ表、406は定義デ
ータ表、407はDBである。
ート、第2図はデータ構造を説明する図、第3図は第2
図に項目を追加した場合のデータ構造を説明する図、第
4図は本発明の一実施例のシステム構成を示すブロック
図である。第4図において、401はDBMS、402
は制御手段、4o3は実データ管理手段、404は定義
データ管理手段、405は実データ表、406は定義デ
ータ表、407はDBである。
第4図に示す本発明の一実施例において、DB407は
、実データを格納している実データ表405と、この実
データの属性を定義する定義データ、及び該定義データ
の属性を定義する定義データを格納しているディクショ
ナリ表である定義データ表406とにより構成される。
、実データを格納している実データ表405と、この実
データの属性を定義する定義データ、及び該定義データ
の属性を定義する定義データを格納しているディクショ
ナリ表である定義データ表406とにより構成される。
また、DBMS401は、実データ表405を制御する
実データ管理手段403と、定義データ表406を制御
する定義データ管理手段404と、これら二つの管理手
段を制御する制御手段402とを備えて構成される。
実データ管理手段403と、定義データ表406を制御
する定義データ管理手段404と、これら二つの管理手
段を制御する制御手段402とを備えて構成される。
次に、前述のように構成される本発明の実施例の動作を
、第2図に例示する実データ表及び定義データ表に、新
しい項目を追加して、第3図に示すような表を得る動作
を説明することにより説明する。
、第2図に例示する実データ表及び定義データ表に、新
しい項目を追加して、第3図に示すような表を得る動作
を説明することにより説明する。
新しい項目を追加する前のDB407の置去のデータは
、第2図に示すように実データ表405に相当する社員
名簿230と、定義データ表406に相当する項目登録
簿210及び表登録簿200とにより構成されている。
、第2図に示すように実データ表405に相当する社員
名簿230と、定義データ表406に相当する項目登録
簿210及び表登録簿200とにより構成されている。
また、新しい項目を追加した後のDB407の置去のデ
ータは、第3図に示すように、実データ表405に相当
する社員名簿230に新しい項目として所属310を追
加されて構成され、定義データ表である項目登録簿21
0にその定義情報である項目名所属を持ったデータ30
2が追加されて構成されている。
ータは、第3図に示すように、実データ表405に相当
する社員名簿230に新しい項目として所属310を追
加されて構成され、定義データ表である項目登録簿21
0にその定義情報である項目名所属を持ったデータ30
2が追加されて構成されている。
前述のように構成される第2図に示す実データ表及び定
義でデータ表に、新しい項目である所属を追加する動作
を第1図に示すフローにより説明する。
義でデータ表に、新しい項目である所属を追加する動作
を第1図に示すフローにより説明する。
後述の処理を実行した後、実データ管理手段4o3は、
実データ表405を検索し、社員名簿230を呼び出し
て、第3図に示すように各社員に対する所属を追加する
処理を実行する。
実データ表405を検索し、社員名簿230を呼び出し
て、第3図に示すように各社員に対する所属を追加する
処理を実行する。
(1)その後、まず、定義データ管理手段404は、第
2図に示す元の項目登録簿210を検索し、該項目登録
簿210を構成する各項目の属性、すなわち、所属表名
211、項目名212、データ型213等の属性を取得
する(ステップ101)。
2図に示す元の項目登録簿210を検索し、該項目登録
簿210を構成する各項目の属性、すなわち、所属表名
211、項目名212、データ型213等の属性を取得
する(ステップ101)。
(2)各項目の属性に従って、追加する項目の定義デー
タ(レコード)3o2を作成する(ステップ102)。
タ(レコード)3o2を作成する(ステップ102)。
(3)定義データ管理手段404は、追加する項目の定
義データ(レコード)302を項目登録簿210に追加
する(ステップ103)。
義データ(レコード)302を項目登録簿210に追加
する(ステップ103)。
前述により、実データ表405及び定義データ表406
の更新を行うことができたことになる。
の更新を行うことができたことになる。
次に、定義データ表の変更動作の他の例として、定義デ
ータ表406に相当する項目登録簿210にデータサイ
ズ300という新しい項目を追加する動作を説明する。
ータ表406に相当する項目登録簿210にデータサイ
ズ300という新しい項目を追加する動作を説明する。
この場合の動作も第1図のフローに従って実行される。
(1)定義データ管理手段404は、まず、項目登録簿
210を構成する項目である所属表名211、項目名2
12、データ型213等の属性を取得する(ステップ1
01)。
210を構成する項目である所属表名211、項目名2
12、データ型213等の属性を取得する(ステップ1
01)。
(2)各項目の属性に従って、追加する項目の定義デー
タ(レコード)、この場合データサイズ3o1を作成す
る(ステップ102)。
タ(レコード)、この場合データサイズ3o1を作成す
る(ステップ102)。
(3)次に、定義データ管理手段404は、追加する項
目の定義データ(レコード)301を項目登録簿210
に追加し、さらに、項目登録簿に存在するすべてのレコ
ードにも同一の項目に対するデータを追加する(ステッ
プ1o3)。
目の定義データ(レコード)301を項目登録簿210
に追加し、さらに、項目登録簿に存在するすべてのレコ
ードにも同一の項目に対するデータを追加する(ステッ
プ1o3)。
前述したように、本発明の実施例によれば、実データの
定義データと前記定義データの定義データとが一つの定
義データ表に格納されているので、これらを1個の管理
手段により管理することができる。
定義データと前記定義データの定義データとが一つの定
義データ表に格納されているので、これらを1個の管理
手段により管理することができる。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、実データの定義デ
ータと前記定義データの定義データとを〜つの定義デー
タ表に格納し、これらを1個の管理手段により管理して
いるので、定義データの管理が簡単になり、定義データ
を管理するための手段の規模を縮少することができ、D
BMS及びDBの規模を削減することが可能となる。
ータと前記定義データの定義データとを〜つの定義デー
タ表に格納し、これらを1個の管理手段により管理して
いるので、定義データの管理が簡単になり、定義データ
を管理するための手段の規模を縮少することができ、D
BMS及びDBの規模を削減することが可能となる。
第1図は本発明の一実施例の動作を説明するフローチャ
ート、第2図はデータ構造を説明する図、第3図は第2
図に項目を追加した場合のデータ構造を説明する図、第
4図は本発明の一実施例のシステム構成を示すブロック
図、第5図は従来技術のデータの構造を示す図、第6図
は従来技術によるデータベース管理システム(DBMS
)及びデータベース(DB)の構成例を示すブロック図
、第7図はレベルとレベルペアの関係を説明する図であ
る。 401・・・・・・DBMS、402・・・・・・制御
手段、403・・・・・・実データ管理手段、404・
・・・・・定義データ管理手段、405−・・・・・実
データ表、406・・・・・・定義データ表、407・
・・・・・DB。 第1図
ート、第2図はデータ構造を説明する図、第3図は第2
図に項目を追加した場合のデータ構造を説明する図、第
4図は本発明の一実施例のシステム構成を示すブロック
図、第5図は従来技術のデータの構造を示す図、第6図
は従来技術によるデータベース管理システム(DBMS
)及びデータベース(DB)の構成例を示すブロック図
、第7図はレベルとレベルペアの関係を説明する図であ
る。 401・・・・・・DBMS、402・・・・・・制御
手段、403・・・・・・実データ管理手段、404・
・・・・・定義データ管理手段、405−・・・・・実
データ表、406・・・・・・定義データ表、407・
・・・・・DB。 第1図
Claims (1)
- 1、データ表に格納される実データの属性を定義する定
義データを格納するディクショナリ表と該ディクショナ
リ表を管理する手段とを有するデータベース管理方式に
おいて、前記実データの属性を定義する定義データと、
該定義データの属性を定義する定義データとを同一のデ
ィクショナリ表に格納し、これらの定義データを1個の
管理手段により管理することを特徴とするディクショナ
リ管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2192915A JPH0478940A (ja) | 1990-07-23 | 1990-07-23 | デイクシヨナリ管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2192915A JPH0478940A (ja) | 1990-07-23 | 1990-07-23 | デイクシヨナリ管理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0478940A true JPH0478940A (ja) | 1992-03-12 |
Family
ID=16299097
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2192915A Pending JPH0478940A (ja) | 1990-07-23 | 1990-07-23 | デイクシヨナリ管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0478940A (ja) |
-
1990
- 1990-07-23 JP JP2192915A patent/JPH0478940A/ja active Pending
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