JPH0479181B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0479181B2 JPH0479181B2 JP57115839A JP11583982A JPH0479181B2 JP H0479181 B2 JPH0479181 B2 JP H0479181B2 JP 57115839 A JP57115839 A JP 57115839A JP 11583982 A JP11583982 A JP 11583982A JP H0479181 B2 JPH0479181 B2 JP H0479181B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bit
- data
- bits
- broken line
- value
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B14/00—Transmission systems not characterised by the medium used for transmission
- H04B14/02—Transmission systems not characterised by the medium used for transmission characterised by the use of pulse modulation
- H04B14/04—Transmission systems not characterised by the medium used for transmission characterised by the use of pulse modulation using pulse code modulation
- H04B14/046—Systems or methods for reducing noise or bandwidth
- H04B14/048—Non linear compression or expansion
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Nonlinear Science (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Digital Magnetic Recording (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
- Transmission Systems Not Characterized By The Medium Used For Transmission (AREA)
- Reduction Or Emphasis Of Bandwidth Of Signals (AREA)
Description
本発明は、A/D変換後の10ビツトのオーデイ
オ信号を折線で8ビツトに非線形圧縮して磁気テ
ープ上に記録する磁気記録装置のための信号変換
回路に関するものである。 デイジタル処理を行うテープレコーダ等の記録
再生機器に於いては、一般に第1図に示す如く、
磁気テープ1等の記録媒体の記録量を高める為に
データの圧縮を行つている。即ち記録時には、
A/D変換器2の出力であるデイジタルデータ
(例えば10ビツト)を瞬時圧縮器3に依つてビツ
ト数を削減し(例えば8ビツトへ)圧縮した後、
磁気テープ1に記録している。そして再生時には
上記とは反対に、圧縮されたデータを瞬時伸張器
4に依つて元のビツト数に復元した後、D/A変
換器5へ入力する。 例えばテープレコーダに於いては、上記の様に
記録再生された音が聴感を損うものであつてはな
らないのは当然である。しかし圧縮器3に依つて
例えばデータの下位ビツトを一様に削除すると小
レベル信号のデータは総て0になり、逆にデータ
の上位ビツトを一様に削除すると大きい値のデー
タは、その値が1/2或いは1/4等になり元の
値と大きく異なつてしまう。 そこで第2図に示す様な折線を設定し、nビツ
トで量子化した2n種類の入力データ(x軸で表
示)を2n-m種類のデータ(y軸で表示)に変換す
る方法が従来から採用されている。この場合、ま
ずコンパレータ又はデコーダを使用して入力デー
タが折線のどの区間に属するかの条件判断を行
い、その後、各区間の変換規則に従つてシフトレ
ジスタに依るシフトと定数の加算とを行つてn−
mビツトのデータに変換する。この様な折線に従
つて変換をすれば、入力データの値が小さい場合
は下位ビツトが削減されることなく、又値が大き
い場合は上位ビツトが削除されることなく残る。
この結果再生時には、値が小さいデータは正確に
記録前の値に再生され、値が大きいデータも略記
録前の値に再生される。すなわち折線の各区間に
おいて、実質的に有用な情報が失われることなく
圧縮(または伸長)を行うことができる。 入力データが折線のどの区間に属するかの条件
判断の為にコンパレータを使用する場合は、第2
図に示す各折点x1,x2,x3,……のnビツトのデ
ータに付いてMSBから1が立つている最小(最
もLSBより)のビツトまでのビツト数を有する
コンパレータが各折点に付き1個ずつ必要であ
る。条件判断の為にデコーダを使用する場合は、
全折点のnビツトのデータを通じてMSBから1
が立つている最小のビツトまでのビツト数を有す
るデコーダが必要である。ところが従来は、各折
点を再生時に於ける聴感上の影響が最も少ないと
思われる値に任意に設定してきたので、折点がハ
ードウエア構成上必ずしも効率的な値にならなか
つた。 第3図は、正の10ビツトデータを8ビツトデー
タへ変換する場合に使用する折線の従来例を示し
ている。また次の第1表は第3図の各折点のビツ
トパターンを示している。
オ信号を折線で8ビツトに非線形圧縮して磁気テ
ープ上に記録する磁気記録装置のための信号変換
回路に関するものである。 デイジタル処理を行うテープレコーダ等の記録
再生機器に於いては、一般に第1図に示す如く、
磁気テープ1等の記録媒体の記録量を高める為に
データの圧縮を行つている。即ち記録時には、
A/D変換器2の出力であるデイジタルデータ
(例えば10ビツト)を瞬時圧縮器3に依つてビツ
ト数を削減し(例えば8ビツトへ)圧縮した後、
磁気テープ1に記録している。そして再生時には
上記とは反対に、圧縮されたデータを瞬時伸張器
4に依つて元のビツト数に復元した後、D/A変
換器5へ入力する。 例えばテープレコーダに於いては、上記の様に
記録再生された音が聴感を損うものであつてはな
らないのは当然である。しかし圧縮器3に依つて
例えばデータの下位ビツトを一様に削除すると小
レベル信号のデータは総て0になり、逆にデータ
の上位ビツトを一様に削除すると大きい値のデー
タは、その値が1/2或いは1/4等になり元の
値と大きく異なつてしまう。 そこで第2図に示す様な折線を設定し、nビツ
トで量子化した2n種類の入力データ(x軸で表
示)を2n-m種類のデータ(y軸で表示)に変換す
る方法が従来から採用されている。この場合、ま
ずコンパレータ又はデコーダを使用して入力デー
タが折線のどの区間に属するかの条件判断を行
い、その後、各区間の変換規則に従つてシフトレ
ジスタに依るシフトと定数の加算とを行つてn−
mビツトのデータに変換する。この様な折線に従
つて変換をすれば、入力データの値が小さい場合
は下位ビツトが削減されることなく、又値が大き
い場合は上位ビツトが削除されることなく残る。
この結果再生時には、値が小さいデータは正確に
記録前の値に再生され、値が大きいデータも略記
録前の値に再生される。すなわち折線の各区間に
おいて、実質的に有用な情報が失われることなく
圧縮(または伸長)を行うことができる。 入力データが折線のどの区間に属するかの条件
判断の為にコンパレータを使用する場合は、第2
図に示す各折点x1,x2,x3,……のnビツトのデ
ータに付いてMSBから1が立つている最小(最
もLSBより)のビツトまでのビツト数を有する
コンパレータが各折点に付き1個ずつ必要であ
る。条件判断の為にデコーダを使用する場合は、
全折点のnビツトのデータを通じてMSBから1
が立つている最小のビツトまでのビツト数を有す
るデコーダが必要である。ところが従来は、各折
点を再生時に於ける聴感上の影響が最も少ないと
思われる値に任意に設定してきたので、折点がハ
ードウエア構成上必ずしも効率的な値にならなか
つた。 第3図は、正の10ビツトデータを8ビツトデー
タへ変換する場合に使用する折線の従来例を示し
ている。また次の第1表は第3図の各折点のビツ
トパターンを示している。
【表】
第1表のビツトパターンより明らかな様に、こ
の変換に於いては、8,100,280の各折点
に対応させて、ビツトパターン“0000001”、
“00011001”、“0100011”を夫夫検出する7ビツ
ト、8ビツト、7ビツトのコンパレータが1個ず
つか、或いは8ビツトのROMデコーダが1個必
要である。 この様に、折線圧縮に於いて任意に設定した折
点の値の下位ビツトに1が立つているとコンパレ
ータやデコーダの必要ビツト数が多くなり、その
結果、信号変換回路のハードウエア構成が複雑に
なつてコスト増大につながる。 本発明は上述の如き問題を解決するために発明
されたものであつて、A/D変換後の10ビツトの
オーデイオ信号を折線で8ビツトに非線形圧縮し
て磁気テープ上に記録する磁気記録装置のための
信号変換回路において、前記折線の折点の値が
8,80,320に設定されているエンコーダを
有する磁気記録装置のための信号変換回路に係る
ものであり、折点の値をこの様に設定することに
依つて、デイジタルオーデイオ信号を磁気テープ
上に記録する磁気記録装置に好適である様にする
とともに、信号変換回路のハードウエア構成を簡
単化することを目的としている。 以下本発明の実施例を第4図及び第2表を参照
して説明する。 第4図は、第3図と同様に、10ビツトデータを
8ビツトデータへ変換する場合の折線を示してい
る。また次の第2表は第4図の各折点に対応する
ビツトパターンを示している。
の変換に於いては、8,100,280の各折点
に対応させて、ビツトパターン“0000001”、
“00011001”、“0100011”を夫夫検出する7ビツ
ト、8ビツト、7ビツトのコンパレータが1個ず
つか、或いは8ビツトのROMデコーダが1個必
要である。 この様に、折線圧縮に於いて任意に設定した折
点の値の下位ビツトに1が立つているとコンパレ
ータやデコーダの必要ビツト数が多くなり、その
結果、信号変換回路のハードウエア構成が複雑に
なつてコスト増大につながる。 本発明は上述の如き問題を解決するために発明
されたものであつて、A/D変換後の10ビツトの
オーデイオ信号を折線で8ビツトに非線形圧縮し
て磁気テープ上に記録する磁気記録装置のための
信号変換回路において、前記折線の折点の値が
8,80,320に設定されているエンコーダを
有する磁気記録装置のための信号変換回路に係る
ものであり、折点の値をこの様に設定することに
依つて、デイジタルオーデイオ信号を磁気テープ
上に記録する磁気記録装置に好適である様にする
とともに、信号変換回路のハードウエア構成を簡
単化することを目的としている。 以下本発明の実施例を第4図及び第2表を参照
して説明する。 第4図は、第3図と同様に、10ビツトデータを
8ビツトデータへ変換する場合の折線を示してい
る。また次の第2表は第4図の各折点に対応する
ビツトパターンを示している。
【表】
まず第1の折点の値は従来と同様任意に設定出
来るが、なるべく下位ビツトに1が立たない様に
決める方が有利であることは言うまでもない。本
実施例では、この第1の折点の値として8を採用
した。この8のビツトパターンに於いては、第2
表より明らかな様に、下位3ビツトに1が立つて
いない。従つて第2の折点の値としては、少なく
とも下位3ビツトに1が立たない値を選び、本実
施例では80を採用した。第3の折点の値も、同様
にして少なくとも下位3ビツトに1が立たない
320を採用した。 この様にして折点の値を選ぶと、8,80,3
20の各折点に対応させて、ビツトパターン
“0000001”、“000101”、“0101”の夫々を判別する
7ビツト、6ビツト、4ビツトのコンパレータが
1個ずつか、或いは7ビツトのROMデコーダが
1個必要なだけであり、第3図及び第2表に示し
た従来例の場合に比べて折点判別に必要なビツト
数が少なくなり、信号変換回路のハードウエア構
成が簡単になつてコスト低下が可能である。 なお本実施例は正のデータのみを示したもので
あるが、負のデータも同様の変換を行う。又
MSBは符号ビツトとして使用されるので、実際
の条件判断には更に1ビツト少ないコンパレータ
又はデコーダと、MSBの判定を行うゲートとの
構成が必要となる。 本発明は上述の如き構成であるから、信号変換
に起因する聴感上の影響を殆んど生じず、デイジ
タルオーデイオ信号を磁気テープ上に記録する磁
気記録装置に好適である。また、信号変換回路
(折線圧縮)の折点の値に無駄が無くなり、最も
小レベル側の折点判断に必要としたビツト数より
多くのビツト数を必要とせず、ハードウエア構成
の簡単化が図れる。
来るが、なるべく下位ビツトに1が立たない様に
決める方が有利であることは言うまでもない。本
実施例では、この第1の折点の値として8を採用
した。この8のビツトパターンに於いては、第2
表より明らかな様に、下位3ビツトに1が立つて
いない。従つて第2の折点の値としては、少なく
とも下位3ビツトに1が立たない値を選び、本実
施例では80を採用した。第3の折点の値も、同様
にして少なくとも下位3ビツトに1が立たない
320を採用した。 この様にして折点の値を選ぶと、8,80,3
20の各折点に対応させて、ビツトパターン
“0000001”、“000101”、“0101”の夫々を判別する
7ビツト、6ビツト、4ビツトのコンパレータが
1個ずつか、或いは7ビツトのROMデコーダが
1個必要なだけであり、第3図及び第2表に示し
た従来例の場合に比べて折点判別に必要なビツト
数が少なくなり、信号変換回路のハードウエア構
成が簡単になつてコスト低下が可能である。 なお本実施例は正のデータのみを示したもので
あるが、負のデータも同様の変換を行う。又
MSBは符号ビツトとして使用されるので、実際
の条件判断には更に1ビツト少ないコンパレータ
又はデコーダと、MSBの判定を行うゲートとの
構成が必要となる。 本発明は上述の如き構成であるから、信号変換
に起因する聴感上の影響を殆んど生じず、デイジ
タルオーデイオ信号を磁気テープ上に記録する磁
気記録装置に好適である。また、信号変換回路
(折線圧縮)の折点の値に無駄が無くなり、最も
小レベル側の折点判断に必要としたビツト数より
多くのビツト数を必要とせず、ハードウエア構成
の簡単化が図れる。
第1図はデータの記録再生時に於ける圧伸処理
を示すブロツク図、第2図は折線圧縮に使用する
折線の一般形を示すグラフ、第3図は折線の従来
例を示すグラフ、第4図は本発明に依る折線の実
施例を示すグラフである。 なお図面に用いられている符号に於いて、3…
…瞬時圧縮器である。
を示すブロツク図、第2図は折線圧縮に使用する
折線の一般形を示すグラフ、第3図は折線の従来
例を示すグラフ、第4図は本発明に依る折線の実
施例を示すグラフである。 なお図面に用いられている符号に於いて、3…
…瞬時圧縮器である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 A/D変換後の10ビツトのオーデイオ信号を
折線で8ビツトに非線形圧縮して磁気テープ上に
記録する磁気記録装置のための信号変換回路にお
いて、 前記折線の折点の値が8、80、320に設定され
ているエンコーダを有する磁気記録装置のための
信号変換回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11583982A JPS596638A (ja) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | 信号変換回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11583982A JPS596638A (ja) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | 信号変換回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS596638A JPS596638A (ja) | 1984-01-13 |
| JPH0479181B2 true JPH0479181B2 (ja) | 1992-12-15 |
Family
ID=14672392
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11583982A Granted JPS596638A (ja) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | 信号変換回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS596638A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2807741B2 (ja) * | 1988-12-22 | 1998-10-08 | コレチカ | リポソームの安定化方法、安定化リポソーム組成物、ならびにそれを含む医薬組成物および化粧料組成物 |
| JP4854086B2 (ja) * | 2007-05-30 | 2012-01-11 | 日本炭酸瓦斯株式会社 | ガス開閉弁 |
| JP7210352B2 (ja) * | 2019-03-25 | 2023-01-23 | 株式会社アドヴィックス | 車両用ブレーキ |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56115048A (en) * | 1980-02-15 | 1981-09-10 | Nec Corp | Code converting circuit |
-
1982
- 1982-07-02 JP JP11583982A patent/JPS596638A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS596638A (ja) | 1984-01-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2573850B2 (ja) | アナログ−デイジタル変換装置 | |
| US6055664A (en) | Encoding device and decoding device suitable for dubbing | |
| US4583074A (en) | Expansion circuit for digital signals | |
| JP3081047B2 (ja) | デジタル信号のデータ流中の直流電圧成分低減のためのコード化方法 | |
| JPS596638A (ja) | 信号変換回路 | |
| US5325240A (en) | Data compression and expansion apparatus for audio recorders | |
| JP2601440B2 (ja) | デジタルオーディオ録音再生装置 | |
| KR950013375B1 (ko) | 신호 압축 기록 및 재생 복원 방법 | |
| US4870512A (en) | Data recording and reproducing device | |
| JPS5952850B2 (ja) | Ad変換装置 | |
| KR950003627B1 (ko) | 디지탈 오디오 기기의 가청 임계점을 이용한 비트 할당방법 | |
| JPH0744999A (ja) | デジタルオーディオ録音再生装置 | |
| JPS594345A (ja) | デ−タ伝送系補正装置 | |
| JP2700333B2 (ja) | 7/8nrzi符号変換方法 | |
| JPS63126322A (ja) | 符号器 | |
| JPH0652869B2 (ja) | デジタル/アナログ変換器 | |
| KR0144965B1 (ko) | 이.에프.엠.(efm)복조의 에러정정방법 | |
| JP3036062B2 (ja) | デジタルデータのエンコーダ及びそのデコーダ | |
| JPS6180670A (ja) | デ−タ記録方法 | |
| JPH07123214B2 (ja) | D/a変換装置 | |
| JP2943194B2 (ja) | デジタルデータの記録方法 | |
| JPH0287366A (ja) | 音声記録再生方法及びその装置 | |
| JPH0936740A (ja) | ビット長拡張方法及びその装置 | |
| JPH0714303A (ja) | デジタル記録装置 | |
| JPH073949B2 (ja) | 利得制御回路 |