JPH0479640A - ユニット識別方式 - Google Patents
ユニット識別方式Info
- Publication number
- JPH0479640A JPH0479640A JP2193728A JP19372890A JPH0479640A JP H0479640 A JPH0479640 A JP H0479640A JP 2193728 A JP2193728 A JP 2193728A JP 19372890 A JP19372890 A JP 19372890A JP H0479640 A JPH0479640 A JP H0479640A
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- Japan
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- unit
- replaced
- section
- added
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
遠隔の通信装置にユニットを増設又は交換する時のセン
ター装置におけるユニット識別方式に関し、 装置ユニットの増設又は交換を支障なく実現することが
できるユニット識別方式を提供することを目的とし、 互いに伝送路により接続され、それぞれに送受信データ
の処理を行う共通ユニット部及び固有のユニット部とを
備え、センター装置との間で制御信号データの送受を行
う複数の装置を有する遠隔制御通信システムにおいて、
複数の装置のいずれかの固有のユニットを交換又は増設
する時、交換又は増設するユニットに、一定のタイミン
グでトリガー信号を発生する起動部と、交換又は増設す
るユニットを識別するための固有の符号を記憶する記憶
部とを設け、共通ユニット部に、センター装置から送出
される交換又は増設するユニットを識別するための基準
信号を入力し、交換又は増設するユニットの起動部の出
力のトリガー信号で与えられるタイミングで記憶部がら
読み出したユニットを識別するための固有の符号と基準
信号とを比較して、両者の一致又は不一致を示す信号を
出力する比較部を設け、比較部で両者が一致するまでセ
ンター装置から基準信号を送出するように構成する。
ター装置におけるユニット識別方式に関し、 装置ユニットの増設又は交換を支障なく実現することが
できるユニット識別方式を提供することを目的とし、 互いに伝送路により接続され、それぞれに送受信データ
の処理を行う共通ユニット部及び固有のユニット部とを
備え、センター装置との間で制御信号データの送受を行
う複数の装置を有する遠隔制御通信システムにおいて、
複数の装置のいずれかの固有のユニットを交換又は増設
する時、交換又は増設するユニットに、一定のタイミン
グでトリガー信号を発生する起動部と、交換又は増設す
るユニットを識別するための固有の符号を記憶する記憶
部とを設け、共通ユニット部に、センター装置から送出
される交換又は増設するユニットを識別するための基準
信号を入力し、交換又は増設するユニットの起動部の出
力のトリガー信号で与えられるタイミングで記憶部がら
読み出したユニットを識別するための固有の符号と基準
信号とを比較して、両者の一致又は不一致を示す信号を
出力する比較部を設け、比較部で両者が一致するまでセ
ンター装置から基準信号を送出するように構成する。
本発明は、遠隔の通信装置にユニットを増設又は交換す
る時のセンター装置におけるユニット識別方式に関する
ものである。
る時のセンター装置におけるユニット識別方式に関する
ものである。
近年、通信装置の保守・運用の経済化を図るため、遠隔
地にあるセンター装置から通信装置の監視・制御及び装
置データの設定変更等の要請が強くなってきている。こ
の場合、遠隔地にあるセンター装置から装置データの設
定変更にともない、装置ユニットの増設又は交換を支障
なく実現することができるユニット識別方式が要望され
ている。
地にあるセンター装置から通信装置の監視・制御及び装
置データの設定変更等の要請が強くなってきている。こ
の場合、遠隔地にあるセンター装置から装置データの設
定変更にともない、装置ユニットの増設又は交換を支障
なく実現することができるユニット識別方式が要望され
ている。
第3図は一例の遠隔制御通信システムの構成を示すブロ
ック図である。
ック図である。
第3図はセンターとしての機能を有する装置11と、は
ぼ100キロメートル(100Km)間隔で設けられた
中継局としての装置1〜2 、I−3及びI4とが互い
に現用及び予備の伝送路により接続されている通信シス
テムの構成例を示している。同図において、各装置1〜
1〜l−4に設けられているいずれかのユニット(例え
ば装置1〜3のユニットとする)の部品が故障した場合
、あるいは部品の経年変化等により、そのユニットを交
換したり増設したりする場合、センターの装置1〜1の
場所から保守員をその装置1〜3のある場所に派遣して
、装置データの設定変更とユニットの交換又は増設を一
緒に行っていた。
ぼ100キロメートル(100Km)間隔で設けられた
中継局としての装置1〜2 、I−3及びI4とが互い
に現用及び予備の伝送路により接続されている通信シス
テムの構成例を示している。同図において、各装置1〜
1〜l−4に設けられているいずれかのユニット(例え
ば装置1〜3のユニットとする)の部品が故障した場合
、あるいは部品の経年変化等により、そのユニットを交
換したり増設したりする場合、センターの装置1〜1の
場所から保守員をその装置1〜3のある場所に派遣して
、装置データの設定変更とユニットの交換又は増設を一
緒に行っていた。
しかしながら上述のようなユニットの交換又は増設方法
では、保守員が間違ったユニットを設定した場合正規の
設定を行って作業を完全に終了させるために数度の派遣
が必要となり、不経済であるという問題点があった。
では、保守員が間違ったユニットを設定した場合正規の
設定を行って作業を完全に終了させるために数度の派遣
が必要となり、不経済であるという問題点があった。
したがって本発明の目的は、装置ユニットの増設又は交
換を支障な(実現することができるユニット識別方式を
提供することにある。
換を支障な(実現することができるユニット識別方式を
提供することにある。
上記問題点は第1図に示す装置の構成によって解決され
る。
る。
即ち第1図において、互いに伝送路により接続され、そ
れぞれに送受信データの処理を行う共通ユニット部20
0及び固有のユニット部900とを備え、センター装置
100との間で制御信号データの送受を行う複数の装置
110−1〜110−nを有する遠隔制御通信システム
において、 複数の装置110−1〜110−nのいずれかの固有の
ユニット900を交換又は増設する時、交換又は増設す
るユニットに、 一定のタイミングでトリガー信号を発生する起動部15
0と、交換又は増設するユニットを識別するための固有
の符号を記憶する記憶部180とを設ける。
れぞれに送受信データの処理を行う共通ユニット部20
0及び固有のユニット部900とを備え、センター装置
100との間で制御信号データの送受を行う複数の装置
110−1〜110−nを有する遠隔制御通信システム
において、 複数の装置110−1〜110−nのいずれかの固有の
ユニット900を交換又は増設する時、交換又は増設す
るユニットに、 一定のタイミングでトリガー信号を発生する起動部15
0と、交換又は増設するユニットを識別するための固有
の符号を記憶する記憶部180とを設ける。
又、共通ユニット部200に、センター装置100から
送出される交換又は増設するユニットを識別するための
基準信号を入力し、交換又は増設するユニットの起動部
150の出力のトリガー信号で与えられるタイミングで
記憶部180から読み出したユニットを識別するための
固有の符号と基準信号とを比較して、両者の一致又は不
一致を示す信号を出力する比較部700を設ける。
送出される交換又は増設するユニットを識別するための
基準信号を入力し、交換又は増設するユニットの起動部
150の出力のトリガー信号で与えられるタイミングで
記憶部180から読み出したユニットを識別するための
固有の符号と基準信号とを比較して、両者の一致又は不
一致を示す信号を出力する比較部700を設ける。
そして、比較部700で両者が一致するまでセンター装
置100から基準信号を送出するように構成する。
置100から基準信号を送出するように構成する。
第1図において、複数の装置110−1〜110−nの
うちのいずれかの装置の固有のユニット900を交換又
は増設する時、 交換又は増設する装置の共通ユニット部200に設けた
比較部700において、センター装置100から送出さ
れる基準信号を入力し、交換又は増設するユニットに設
けた起動部150の出力のトリガー信号で与えられるタ
イミングで、記憶部180から読み出したユニットを識
別するための固有の符号と基準信号とを比較して、両者
の一致又は不一致を示す信号をセンター装置100に出
力する。そして、比較部700で両者が一致するまでセ
ンター装置100から基準信号を送出する。
うちのいずれかの装置の固有のユニット900を交換又
は増設する時、 交換又は増設する装置の共通ユニット部200に設けた
比較部700において、センター装置100から送出さ
れる基準信号を入力し、交換又は増設するユニットに設
けた起動部150の出力のトリガー信号で与えられるタ
イミングで、記憶部180から読み出したユニットを識
別するための固有の符号と基準信号とを比較して、両者
の一致又は不一致を示す信号をセンター装置100に出
力する。そして、比較部700で両者が一致するまでセ
ンター装置100から基準信号を送出する。
この結果、装置にユニットを交換又は増設する必要が生
じた場合に、交換又は増設ユニットの識別を自動的に行
うことにより支障なくユニットの交換又は増設を行うこ
とができる。
じた場合に、交換又は増設ユニットの識別を自動的に行
うことにより支障なくユニットの交換又は増設を行うこ
とができる。
第2図は本発明の実施例の装置の構成を示すブロック図
である。
である。
全図を通じて同一符号は同一対象物を示す。
例えば第3図に示す装置1〜3に、ユニットの故障が発
生したためにそのユニットの交換を行うとする。この時
、センターとしての機能を有する装置l−1から装置1
〜3に、ユニットコード、スイッチ(図示しない)の設
定等の情報(基準データ)を、予備の伝送路を用いて送
出する。同時に、保守員はセンターの機能を有する装置
1〜1の設置しである場所から装置1〜3の設置しであ
る場所に行って、装置!−3の故障したユニットを新規
のユニットと交換して設定する。この交換したユニット
を第2図に9で示す。
生したためにそのユニットの交換を行うとする。この時
、センターとしての機能を有する装置l−1から装置1
〜3に、ユニットコード、スイッチ(図示しない)の設
定等の情報(基準データ)を、予備の伝送路を用いて送
出する。同時に、保守員はセンターの機能を有する装置
1〜1の設置しである場所から装置1〜3の設置しであ
る場所に行って、装置!−3の故障したユニットを新規
のユニットと交換して設定する。この交換したユニット
を第2図に9で示す。
一方、共通ユニット2に設けたレジスタ5に装置1〜1
から送出される基準データを入力して、レジスタ5に一
時保持する。そして交換したユニット9に設けた起動回
路10から一定の周期で出力されるトリガー信号により
、レジスタ5に一時保持した基準データをレジスタ6に
移す。更に起動回路10の再度の出力のトリガー信号に
より、レジスタ6に一時保持した基準データを比較回路
7に加える。
から送出される基準データを入力して、レジスタ5に一
時保持する。そして交換したユニット9に設けた起動回
路10から一定の周期で出力されるトリガー信号により
、レジスタ5に一時保持した基準データをレジスタ6に
移す。更に起動回路10の再度の出力のトリガー信号に
より、レジスタ6に一時保持した基準データを比較回路
7に加える。
又、交換ユニット9のレジスタ11には、交換するユニ
ット、即ち自ユニットのユニットコードを一時記憶して
あり、このレジスタ11から、共通ユニット2に設けた
アドレス発生回路8の出力信号で示されるアドレスに記
憶したユニットコード(このユニットコードは交換する
自ユニットのユニットコードを示す)を出力して、比較
回路7の他方の入力端子に加える。
ット、即ち自ユニットのユニットコードを一時記憶して
あり、このレジスタ11から、共通ユニット2に設けた
アドレス発生回路8の出力信号で示されるアドレスに記
憶したユニットコード(このユニットコードは交換する
自ユニットのユニットコードを示す)を出力して、比較
回路7の他方の入力端子に加える。
比較回路7で、レジスタ6からの入力(基準データ)と
レジスタ11からの入力(交換したユニットに固有のユ
ニットコード)との比較を行う。そして、両者が一致し
た時には例えば“l”の信号を、又不一致の時には“0
”の信号をセンターの装置11に送出する。センターの
装置1〜1では、この信号を受信して、信号が“l”の
時には装置1〜3において交換ユニットが正しく設定さ
れたことを認識する。又、受信信号が“0”の時には交
換ユニットの設定が間違っていると認識して、電話等で
装置1〜3に派遣した保守者に誤操作であることを知ら
せ、正しい設定が行われるまで上記動作を繰り返す。
レジスタ11からの入力(交換したユニットに固有のユ
ニットコード)との比較を行う。そして、両者が一致し
た時には例えば“l”の信号を、又不一致の時には“0
”の信号をセンターの装置11に送出する。センターの
装置1〜1では、この信号を受信して、信号が“l”の
時には装置1〜3において交換ユニットが正しく設定さ
れたことを認識する。又、受信信号が“0”の時には交
換ユニットの設定が間違っていると認識して、電話等で
装置1〜3に派遣した保守者に誤操作であることを知ら
せ、正しい設定が行われるまで上記動作を繰り返す。
尚、交換ユニット9は、例えばE”FROM等で作るこ
とが出来る。又、共通ユニット2は例えばLSIで作る
ことができる。
とが出来る。又、共通ユニット2は例えばLSIで作る
ことができる。
又、共通ユニット2内のレジスタ6の出力をレジスタ5
にフィードバックしているのは、センターの装置1〜1
から基準データが送られてこなかった時に、起動回路I
Oからトリガー信号をレジスタ6に加えレジスタ6に一
時記憶した内容を出力して、レジスタ6に一時記憶した
内容がなくなるのを防ぐためである。
にフィードバックしているのは、センターの装置1〜1
から基準データが送られてこなかった時に、起動回路I
Oからトリガー信号をレジスタ6に加えレジスタ6に一
時記憶した内容を出力して、レジスタ6に一時記憶した
内容がなくなるのを防ぐためである。
上述した共通ユニット2をすべての装置(今の場合it
〜1〜4)に設ける。又、ユニットを交換した場合だけ
でなく、ユニットを増設した場合にも上述したと同様の
動作を行う。
〜1〜4)に設ける。又、ユニットを交換した場合だけ
でなく、ユニットを増設した場合にも上述したと同様の
動作を行う。
この結果、装置にユニットを交換又は増設する必要が生
じた場合に、交換又は増設ユニットの識別を自動的に行
うことにより支障なくユニットの交換又は増設を行うこ
とができる。
じた場合に、交換又は増設ユニットの識別を自動的に行
うことにより支障なくユニットの交換又は増設を行うこ
とができる。
示すブロック図である。
図において
150は起動部、
180は記憶部、
700は比較部
を示す。
以上説明したように本発明によれば、装置にユニットを
交換又は増設する必要が生じた場合に、交換又は増設ユ
ニットの識別を自動的に行うことにより支障なくユニッ
トの交換又は増設を行うことができる。
交換又は増設する必要が生じた場合に、交換又は増設ユ
ニットの識別を自動的に行うことにより支障なくユニッ
トの交換又は増設を行うことができる。
第1図は本発明の原理図、
第2図は本発明の実施例の装置の構成を示すブロック図
、
、
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 互いに伝送路により接続され、それぞれに送受信データ
の処理を行う共通ユニット部(200)及び固有のユニ
ット部(900)とを備え、センター装置(100)と
の間で制御信号データの送受を行う複数の装置(110
−1〜110−n)を有する遠隔制御通信システムにお
いて、 該複数の装置(110−1〜110−n)のいずれかの
固有のユニット(900)を交換又は増設する時、該交
換又は増設するユニットに、 一定のタイミングでトリガー信号を発生する起動部(1
50)と、該交換又は増設するユニットを識別するため
の固有の符号を記憶する記憶部(180)とを設け、 該共通ユニット部(200)に、該センター装置(10
0)から送出される該交換又は増設するユニットを識別
するための基準信号を入力し、該交換又は増設するユニ
ットの起動部(150)の出力のトリガー信号で与えら
れるタイミングで記憶部(180)から読み出した該ユ
ニットを識別するための固有の符号と該基準信号とを比
較して、両者の一致又は不一致を示す信号を出力する比
較部(700)を設け、該比較部(700)で両者が一
致するまで該センター装置(100)から基準信号を送
出するようにしたことを特徴とするユニット識別方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2193728A JPH0479640A (ja) | 1990-07-20 | 1990-07-20 | ユニット識別方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2193728A JPH0479640A (ja) | 1990-07-20 | 1990-07-20 | ユニット識別方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0479640A true JPH0479640A (ja) | 1992-03-13 |
Family
ID=16312819
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2193728A Pending JPH0479640A (ja) | 1990-07-20 | 1990-07-20 | ユニット識別方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0479640A (ja) |
-
1990
- 1990-07-20 JP JP2193728A patent/JPH0479640A/ja active Pending
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