JPH0480245B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0480245B2 JPH0480245B2 JP63039245A JP3924588A JPH0480245B2 JP H0480245 B2 JPH0480245 B2 JP H0480245B2 JP 63039245 A JP63039245 A JP 63039245A JP 3924588 A JP3924588 A JP 3924588A JP H0480245 B2 JPH0480245 B2 JP H0480245B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- protrusion
- coupling tool
- slope
- shaft portion
- coupling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16B—DEVICES FOR FASTENING OR SECURING CONSTRUCTIONAL ELEMENTS OR MACHINE PARTS TOGETHER, e.g. NAILS, BOLTS, CIRCLIPS, CLAMPS, CLIPS OR WEDGES; JOINTS OR JOINTING
- F16B39/00—Locking of screws, bolts or nuts
- F16B39/22—Locking of screws, bolts or nuts in which the locking takes place during screwing down or tightening
- F16B39/28—Locking of screws, bolts or nuts in which the locking takes place during screwing down or tightening by special members on, or shape of, the nut or bolt
- F16B39/30—Locking exclusively by special shape of the screw-thread
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16B—DEVICES FOR FASTENING OR SECURING CONSTRUCTIONAL ELEMENTS OR MACHINE PARTS TOGETHER, e.g. NAILS, BOLTS, CIRCLIPS, CLAMPS, CLIPS OR WEDGES; JOINTS OR JOINTING
- F16B33/00—Features common to bolt and nut
- F16B33/02—Shape of thread; Special thread-forms
- F16B2033/025—Shape of thread; Special thread-forms with left-hand thread
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、被結合体に圧入されることにより、
該被結合体に強固に固定される結合具に関する。
該被結合体に強固に固定される結合具に関する。
従来、2以上の物体を結合するための機械要素
として代表的なものには、 (イ) ネジ (ロ) リベツト (ハ) 打込みねじ(パーカー鋲) (ニ) インサートボルト 等であつた。
として代表的なものには、 (イ) ネジ (ロ) リベツト (ハ) 打込みねじ(パーカー鋲) (ニ) インサートボルト 等であつた。
しかし、ネジの場合には、振動等により緩む虞
があるとともに、被結合体に螺合するのに時間が
掛るという問題点があつた。
があるとともに、被結合体に螺合するのに時間が
掛るという問題点があつた。
また、リベツトの場合には、その先端を潰すと
いうリベツト先端側からの作業が可能な条件下で
ないと使用できないという問題点があつた。
いうリベツト先端側からの作業が可能な条件下で
ないと使用できないという問題点があつた。
また、前記打込みねじはリードの大きい多条の
ねじ山を設けられており、被結合体に釘のように
打ち込まれて被結合体に固定されるものである
が、ねじ山が一方向にしか設けられていないの
で、通常のネジの場合と同様に振動等により緩む
虞があるという問題点があつた。
ねじ山を設けられており、被結合体に釘のように
打ち込まれて被結合体に固定されるものである
が、ねじ山が一方向にしか設けられていないの
で、通常のネジの場合と同様に振動等により緩む
虞があるという問題点があつた。
さらに、前記インサートボルトは、外周部に
“あやめローレツト”を施された軸部を有し、熱
可塑性の合成樹脂からなる被結合体に該軸部を高
周波加熱しながら押し込むことにより前記被結合
体に固定されるものであるが、高周波加熱を行う
ので、設備費が高くなるとともに、作業者に高周
波が悪影響を与える虞があるという問題点があつ
た。
“あやめローレツト”を施された軸部を有し、熱
可塑性の合成樹脂からなる被結合体に該軸部を高
周波加熱しながら押し込むことにより前記被結合
体に固定されるものであるが、高周波加熱を行う
ので、設備費が高くなるとともに、作業者に高周
波が悪影響を与える虞があるという問題点があつ
た。
本発明は前記従来の問題点を解決するためにな
されたもので、振動等により緩む虞がなく、被結
合体に迅速に固定でき、先端側からの作業が不要
であり、しかも高周波加熱を行う必要がない結合
具を提供することを目的とする。
されたもので、振動等により緩む虞がなく、被結
合体に迅速に固定でき、先端側からの作業が不要
であり、しかも高周波加熱を行う必要がない結合
具を提供することを目的とする。
本発明による結合具は、軸部と、この軸部の外
周に設けられた、互いに交差してそれぞれ螺旋状
に延びる第一の突条および第二の突条とを有して
なり、前記第二の突条は前記第一の突条より高さ
を低くされているものである。
周に設けられた、互いに交差してそれぞれ螺旋状
に延びる第一の突条および第二の突条とを有して
なり、前記第二の突条は前記第一の突条より高さ
を低くされているものである。
本発明においては、結合具を回転可能な状態
で、被結合体に設けられた下穴に押し込むかまた
は打ち込むことにより圧入して行くと、第一の突
条の作用により、結合具は右または左に回転しな
がら下穴に食い込んで行く(この回転方向は、第
一の突条が右巻きが左巻きかによつて決る)。
で、被結合体に設けられた下穴に押し込むかまた
は打ち込むことにより圧入して行くと、第一の突
条の作用により、結合具は右または左に回転しな
がら下穴に食い込んで行く(この回転方向は、第
一の突条が右巻きが左巻きかによつて決る)。
なお、このとき、第二の突条は第一の突条より
高さが低くされているため、結合具の下穴への侵
入を妨げることはない。特に、第二の突条の軸部
先端側に斜面を形成しておけば、結合具の下穴へ
の侵入に対し第二の突条が抵抗する力を一層減少
することができる。
高さが低くされているため、結合具の下穴への侵
入を妨げることはない。特に、第二の突条の軸部
先端側に斜面を形成しておけば、結合具の下穴へ
の侵入に対し第二の突条が抵抗する力を一層減少
することができる。
そして、一旦上述のようにして結合具の第一の
突条および第二の突条が下穴に食い込むと、第二
の突条の存在により、結合具の前記侵入時の回転
方向と反対方向の回転ひいては軸方向後向きの移
動が阻止されるので、被結合体に対して結合具が
強固に固定される。
突条および第二の突条が下穴に食い込むと、第二
の突条の存在により、結合具の前記侵入時の回転
方向と反対方向の回転ひいては軸方向後向きの移
動が阻止されるので、被結合体に対して結合具が
強固に固定される。
以下、本発明を図面に示す実施例に基づいて説
明する。
明する。
第1図〜5図は本発明の一実施例を示す。この
実施例において、結合具1は全体に金属から構成
されており、この結合具1の軸部2の後端部には
頭部4が設けられている。前記軸部2の外周には
第一の突条5および第二の突条6がそれぞれ適当
条数ずつ設けられており、第一の突条5は右巻き
の螺旋状、第二の突条6は左巻きの螺旋状とされ
て互いに交差している。なお、前記軸部2の先端
部2aには突条5,6は設けられていない。ま
た、前記第二の突条6の高さH6は前記第一の突
条5の高さH5より低くされている。これにより、
軸部2の突条5,6を設けていない部分における
結合具1の直径D2、第一の突条5における結合
具1の直径D5、および第二の突条6における結
合具1の直径D6の大小関係は、 D2<D6<D5 …(1) となつている。
実施例において、結合具1は全体に金属から構成
されており、この結合具1の軸部2の後端部には
頭部4が設けられている。前記軸部2の外周には
第一の突条5および第二の突条6がそれぞれ適当
条数ずつ設けられており、第一の突条5は右巻き
の螺旋状、第二の突条6は左巻きの螺旋状とされ
て互いに交差している。なお、前記軸部2の先端
部2aには突条5,6は設けられていない。ま
た、前記第二の突条6の高さH6は前記第一の突
条5の高さH5より低くされている。これにより、
軸部2の突条5,6を設けていない部分における
結合具1の直径D2、第一の突条5における結合
具1の直径D5、および第二の突条6における結
合具1の直径D6の大小関係は、 D2<D6<D5 …(1) となつている。
また、第2図によく示されるように、前記第一
の突条5は横断面三角形状とされており、該第一
の突条5の軸部先端側の斜面5aの勾配は該突条
5の軸部後端側の斜面5bの勾配と等しくされて
いる。さらに、第3図によく示されるように、前
記第二の突条6も横断面三角形状とされている
が、該第二の突条6の軸部先端側の斜面6aの勾
配より該突条6の軸部後端側の斜面6bの勾配の
方が大きくされている。
の突条5は横断面三角形状とされており、該第一
の突条5の軸部先端側の斜面5aの勾配は該突条
5の軸部後端側の斜面5bの勾配と等しくされて
いる。さらに、第3図によく示されるように、前
記第二の突条6も横断面三角形状とされている
が、該第二の突条6の軸部先端側の斜面6aの勾
配より該突条6の軸部後端側の斜面6bの勾配の
方が大きくされている。
第4図は、結合具1によつて互いに結合される
2つの被結合体7A,7Bを示し、被結合体7A
には挿通穴8、被結合体7Bには下穴11が設け
られている。そして、これらの被結合体7A,7
Bは穴8,11の位置を合致させて互いに重ね合
わされている。そして、本実施例では、挿通穴8
の直径D8と、下穴11の直径D11と、第一の突条
5における結合具1の直径D5と、第二の突条6
における結合具1の直径D6とは、次の大小関係
とされている。
2つの被結合体7A,7Bを示し、被結合体7A
には挿通穴8、被結合体7Bには下穴11が設け
られている。そして、これらの被結合体7A,7
Bは穴8,11の位置を合致させて互いに重ね合
わされている。そして、本実施例では、挿通穴8
の直径D8と、下穴11の直径D11と、第一の突条
5における結合具1の直径D5と、第二の突条6
における結合具1の直径D6とは、次の大小関係
とされている。
D11<D6<D5≦D8 …(2)
この結合具1を被結合体7A,7Bに結合する
には、係合具1を、回転可能な状態で、先端側か
ら挿通穴8を通して下穴11に押し込むかまたは
打ち込むことにより圧入して行く(被結合体7B
は結合具1より柔かい材料から構成されているも
のとする)。すると、第一の突条5の作用により、
結合具1は右回転しながら下穴11に食い込んで
行く。なお、このとき、第二の突条6は第一の突
条5より高さが低くされているため、結合具1の
下穴11への侵入を妨げることはない。そして、
本実施例のように第二の突条6の軸部先端側に斜
面6aを設ければ、結合具1の下穴11への侵入
に対する第二の突条3による抵抗力をより小さく
することができる。
には、係合具1を、回転可能な状態で、先端側か
ら挿通穴8を通して下穴11に押し込むかまたは
打ち込むことにより圧入して行く(被結合体7B
は結合具1より柔かい材料から構成されているも
のとする)。すると、第一の突条5の作用により、
結合具1は右回転しながら下穴11に食い込んで
行く。なお、このとき、第二の突条6は第一の突
条5より高さが低くされているため、結合具1の
下穴11への侵入を妨げることはない。そして、
本実施例のように第二の突条6の軸部先端側に斜
面6aを設ければ、結合具1の下穴11への侵入
に対する第二の突条3による抵抗力をより小さく
することができる。
そして、一旦上述のようにして結合具1の第一
の突条5および第二の突条6が第5図のように下
穴11に食い込むと、第二の突条6の存在によ
り、結合具1の左回転ひいては軸方向後向きの移
動が阻止されるので、結合具1を被結合体7Bか
ら引き抜くことはできなくなり、結合具1および
被結合体7Bは互いに強固に固定され、ひいては
被結合体7Aもこれらに対して強固に固定され
る。なお、本実施例のように第二の突条6の軸部
後端側の斜面6bの匂配が軸部先端側の斜面6a
の勾配より大きくされていると、結合具1の軸方
向後向き(引き抜き方向)の移動がより強力に阻
止されるので、結合具1はより強固に被結合体7
Bに固定される。
の突条5および第二の突条6が第5図のように下
穴11に食い込むと、第二の突条6の存在によ
り、結合具1の左回転ひいては軸方向後向きの移
動が阻止されるので、結合具1を被結合体7Bか
ら引き抜くことはできなくなり、結合具1および
被結合体7Bは互いに強固に固定され、ひいては
被結合体7Aもこれらに対して強固に固定され
る。なお、本実施例のように第二の突条6の軸部
後端側の斜面6bの匂配が軸部先端側の斜面6a
の勾配より大きくされていると、結合具1の軸方
向後向き(引き抜き方向)の移動がより強力に阻
止されるので、結合具1はより強固に被結合体7
Bに固定される。
したがつて、この結合具1は、振動等により緩
む虞がない。また、この結合具1においては、第
一の突条5のリードを通常のネジのリードより大
きくできるので、引結合体に迅速に圧入できる。
また、被結合体に圧入することにより被結合体に
固定できるので、先端側からの作業が不要であ
り、高周波加熱を行う必要もない。
む虞がない。また、この結合具1においては、第
一の突条5のリードを通常のネジのリードより大
きくできるので、引結合体に迅速に圧入できる。
また、被結合体に圧入することにより被結合体に
固定できるので、先端側からの作業が不要であ
り、高周波加熱を行う必要もない。
なお、前記実施例では第一の突条5は右巻き、
第二の突条6は左巻きとされているが、逆に第一
の突条5は左巻き、第二の突条6は右巻きとして
もよいことは言うまでもない。
第二の突条6は左巻きとされているが、逆に第一
の突条5は左巻き、第二の突条6は右巻きとして
もよいことは言うまでもない。
また、前記実施例では複数の被結合体7A,7
Bの両方に結合具1を挿入することにより、結合
具1を介して被結合体7Aおよび7Bを結合する
構成となつているが、例えば次の実施例のように
して、1つの被結合体にのみ本発明の結合具を挿
入する使用法も可能である。
Bの両方に結合具1を挿入することにより、結合
具1を介して被結合体7Aおよび7Bを結合する
構成となつているが、例えば次の実施例のように
して、1つの被結合体にのみ本発明の結合具を挿
入する使用法も可能である。
第6図は本発明の他の実施例を示す。この実施
例において、結合具1の軸部2の後端部側には前
記実施例における頭部4の代りに鍔部9および雄
ネジ部10が設けられている。他の構成は前記実
施例と同様である(前記実施例の場合と対応する
部分は前記実施例の場合と同一の符号を付してあ
る)。
例において、結合具1の軸部2の後端部側には前
記実施例における頭部4の代りに鍔部9および雄
ネジ部10が設けられている。他の構成は前記実
施例と同様である(前記実施例の場合と対応する
部分は前記実施例の場合と同一の符号を付してあ
る)。
本実施例においては、軸部2を前記実施例と同
様にして被結合体7Cに圧入する一方、雄ネジ部
10に被結合体7Dを螺合することにより、結合
具1を介して被結合体7Cおよび7Dを結合する
ことができる。
様にして被結合体7Cに圧入する一方、雄ネジ部
10に被結合体7Dを螺合することにより、結合
具1を介して被結合体7Cおよび7Dを結合する
ことができる。
以上のように本発明による結合具は、振動等に
より緩む虞れがなく、被結合体に迅速に固定で
き、先端側からの作業が不要であり、しかも高周
波加熱を行う必要がないという優れた効果が得ら
れるものである。
より緩む虞れがなく、被結合体に迅速に固定で
き、先端側からの作業が不要であり、しかも高周
波加熱を行う必要がないという優れた効果が得ら
れるものである。
第1図は本発明による結合具の一実施例の正面
図、第2図は該実施例における第一の突条の横断
面図、第3図は該実施例における第二の突条の横
断面図、第4図は該実施例を挿入される被結合体
の例を示す断面図、第5図は該実施例が前記被結
合体に挿入された状態を示す断面図、第6図は本
発明による結合具の他の実施例の正面図である。 1……結合具、2……軸部、5……第一の突
条、6……第二の突条、6a……先端側の斜面、
6b……後端側の斜面。
図、第2図は該実施例における第一の突条の横断
面図、第3図は該実施例における第二の突条の横
断面図、第4図は該実施例を挿入される被結合体
の例を示す断面図、第5図は該実施例が前記被結
合体に挿入された状態を示す断面図、第6図は本
発明による結合具の他の実施例の正面図である。 1……結合具、2……軸部、5……第一の突
条、6……第二の突条、6a……先端側の斜面、
6b……後端側の斜面。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 軸部と、この軸部の外周に設けられた、互い
に交差してそれぞれ螺旋状に延びる第一の突条お
よび第二の突条とを有してなり、 前記第二の突条は前記第一の突条より高さを低
くされていることを特徴とする結合具。 2 第二の突条は軸部先端側に斜面を形成されて
いる請求項1記載の結合具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3924588A JPH01216110A (ja) | 1988-02-22 | 1988-02-22 | 結合具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3924588A JPH01216110A (ja) | 1988-02-22 | 1988-02-22 | 結合具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01216110A JPH01216110A (ja) | 1989-08-30 |
| JPH0480245B2 true JPH0480245B2 (ja) | 1992-12-18 |
Family
ID=12547748
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3924588A Granted JPH01216110A (ja) | 1988-02-22 | 1988-02-22 | 結合具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01216110A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1992001165A1 (en) | 1990-07-13 | 1992-01-23 | O S G Corporation | Screw, nut, and thread rolling die |
| JPH04219511A (ja) * | 1990-12-17 | 1992-08-10 | オーエスジー販売株式会社 | 弛み防止ねじ |
| JP5776076B2 (ja) * | 2011-03-15 | 2015-09-09 | トータル・ファスニング株式会社 | ワイヤ連結釘 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4736226U (ja) * | 1971-05-12 | 1972-12-22 | ||
| JPS4898261A (ja) * | 1972-03-30 | 1973-12-13 |
-
1988
- 1988-02-22 JP JP3924588A patent/JPH01216110A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01216110A (ja) | 1989-08-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |