JPH0480307A - 高炉吹込み微粉炭乾燥装置 - Google Patents
高炉吹込み微粉炭乾燥装置Info
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C21—METALLURGY OF IRON
- C21B—MANUFACTURE OF IRON OR STEEL
- C21B5/00—Making pig-iron in the blast furnace
- C21B5/001—Injecting additional fuel or reducing agents
- C21B5/003—Injection of pulverulent coal
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は高炉吹込み微粉炭乾燥装置に関し、さらに詳し
くは、高炉吹込み微粉炭乾燥装置の粉砕乾燥ミルの乾燥
用ガスを循環して使用し、この循環ガス系路に脱湿装置
を備えた高炉吹込み微粉炭乾燥装置に係る。
くは、高炉吹込み微粉炭乾燥装置の粉砕乾燥ミルの乾燥
用ガスを循環して使用し、この循環ガス系路に脱湿装置
を備えた高炉吹込み微粉炭乾燥装置に係る。
高炉に微粉炭を吹込む吹込装置のフローシートを第2図
に示した。
に示した。
湿潤石炭は原料炭バンカ1011フイードビン102を
経て粉砕乾燥ミル103に供給され、ここで熱風と共に
粉砕乾燥されて乾燥微粉炭となり排ガスと共に排出され
る。
経て粉砕乾燥ミル103に供給され、ここで熱風と共に
粉砕乾燥されて乾燥微粉炭となり排ガスと共に排出され
る。
この粉砕乾燥ミルの乾燥用のガスは、熱風発生炉104
でBガス(高炉ガス)105a、および/またはCガス
(コークス炉ガス)105を燃焼用空気106で燃焼さ
せた排ガスに、温度調節用冷却ガスとして不活性ガス1
07を加えて供給されるものである。この乾燥用ガスは
粉砕乾燥ミル103内で湿炭を乾燥し、粉砕乾燥された
微粉炭を伴って粉砕乾燥ミル103から排出される。ガ
スと共に排出された微粉炭はサイクロン111、バグフ
ィルタ112にて捕集され、高炉微粉炭吹込装置の微粉
炭貯蔵ホッパ113に溜められる。
でBガス(高炉ガス)105a、および/またはCガス
(コークス炉ガス)105を燃焼用空気106で燃焼さ
せた排ガスに、温度調節用冷却ガスとして不活性ガス1
07を加えて供給されるものである。この乾燥用ガスは
粉砕乾燥ミル103内で湿炭を乾燥し、粉砕乾燥された
微粉炭を伴って粉砕乾燥ミル103から排出される。ガ
スと共に排出された微粉炭はサイクロン111、バグフ
ィルタ112にて捕集され、高炉微粉炭吹込装置の微粉
炭貯蔵ホッパ113に溜められる。
微粉炭を分離した排ガスは煙突120から放出される。
微粉炭貯蔵ホッパ113に蓄えられた微粉炭は中間タン
ク114を経て吹込みタンク115に送られ、加圧ガス
116によって加圧された後、微粉炭供給管118中を
キャリアガス117によって送られ、高炉の羽口管から
高炉119内に吹込まれる。
ク114を経て吹込みタンク115に送られ、加圧ガス
116によって加圧された後、微粉炭供給管118中を
キャリアガス117によって送られ、高炉の羽口管から
高炉119内に吹込まれる。
以上のように、湿炭を乾燥するために、湿炭の粉砕乾燥
ミル103に導入するガス発生用の熱風発生炉104で
発生した熱ガスは、高温のために冷却する必要があり、
温度の低いガスを混入する。この高温熱ガス冷却用のガ
スは微粉炭の炭塵爆発を防止するために、酸素を殆ど含
まない不活性ガスでなければならない。このような不活
性ガスとしては、窒素ガスや燃焼排ガス等が用いられる
。
ミル103に導入するガス発生用の熱風発生炉104で
発生した熱ガスは、高温のために冷却する必要があり、
温度の低いガスを混入する。この高温熱ガス冷却用のガ
スは微粉炭の炭塵爆発を防止するために、酸素を殆ど含
まない不活性ガスでなければならない。このような不活
性ガスとしては、窒素ガスや燃焼排ガス等が用いられる
。
不活性ガスとして、高炉吹込み微粉炭乾燥装置の煙突1
20から排出される排ガスの一部又は全部を、ファンで
循環して熱風発生炉に導(技術もあるが、このような技
術では従来、循環ガス中の水分濃度が高くなるために、
高炉微粉炭吹込み装置の運転開始時又は運転終了時に適
用されているに過ぎなかった。
20から排出される排ガスの一部又は全部を、ファンで
循環して熱風発生炉に導(技術もあるが、このような技
術では従来、循環ガス中の水分濃度が高くなるために、
高炉微粉炭吹込み装置の運転開始時又は運転終了時に適
用されているに過ぎなかった。
[発明が解決しようとする課題]
熱風発生炉用に、不活性ガスとして、窒素ガスを用いる
ことは運転費用が極−めて高くなる問題がある。一方、
燃焼後の排ガスを用いる場合は、穀に、その燃焼装置の
運転に影響されたり、その排ガスの輸送ルートのレイア
ウトが難しいという問題がある。また、高炉吹込み微粉
炭乾燥装置の排ガスをIJtr 1Mするのは、循環ガ
ス中の水分含有量が高くなって、定常的に使うことがで
きない。
ことは運転費用が極−めて高くなる問題がある。一方、
燃焼後の排ガスを用いる場合は、穀に、その燃焼装置の
運転に影響されたり、その排ガスの輸送ルートのレイア
ウトが難しいという問題がある。また、高炉吹込み微粉
炭乾燥装置の排ガスをIJtr 1Mするのは、循環ガ
ス中の水分含有量が高くなって、定常的に使うことがで
きない。
そこで、本発明はこれらの問題点を解決するために、高
炉吹込み微粉炭乾燥装置の排ガスを循環する経路に脱湿
装置を設け、この脱;B装置で水分を除去して熱風発生
炉の不活性ガスとして使用することとした。
炉吹込み微粉炭乾燥装置の排ガスを循環する経路に脱湿
装置を設け、この脱;B装置で水分を除去して熱風発生
炉の不活性ガスとして使用することとした。
本発明は、高炉吹込み微粉炭乾燥装置の排ガスラインか
ら排ガスをファンで取出して循環する一方、循環ガス中
の水分を除去して、定常的に、熱風発生炉用の不活性ガ
スとして使用できるようにする装置を提供することを目
的とする。
ら排ガスをファンで取出して循環する一方、循環ガス中
の水分を除去して、定常的に、熱風発生炉用の不活性ガ
スとして使用できるようにする装置を提供することを目
的とする。
[課題を解決するための手段1
本発明は、熱風発生炉と、この熱風発生炉の発生ガスを
導入して湿炭を粉砕乾燥する粉砕乾燥ミルを備えた高炉
吹込み微粉炭乾燥装置において、微粉炭粉砕乾燥ミルの
粉砕乾燥後の排ガス管に分岐管を設け、この分岐管を脱
湿装置に連結し、この脱湿装置の出口管を熱風発生炉の
出口側に結合したことを特徴とする高炉吹込み微粉炭乾
燥装置である。
導入して湿炭を粉砕乾燥する粉砕乾燥ミルを備えた高炉
吹込み微粉炭乾燥装置において、微粉炭粉砕乾燥ミルの
粉砕乾燥後の排ガス管に分岐管を設け、この分岐管を脱
湿装置に連結し、この脱湿装置の出口管を熱風発生炉の
出口側に結合したことを特徴とする高炉吹込み微粉炭乾
燥装置である。
r作用]
本発明の最も特徴とするところは、高炉吹込み微粉炭乾
燥装置の排ガスラインに分岐管を設けて排ガスを循環使
用する場合に、この分岐管の経路に脱湿装置を備え循環
ガス中の湿分上昇を防止し、定常的にこの排ガスを粉砕
乾燥ミルの循環ガスとして使用することができるように
したことにある。
燥装置の排ガスラインに分岐管を設けて排ガスを循環使
用する場合に、この分岐管の経路に脱湿装置を備え循環
ガス中の湿分上昇を防止し、定常的にこの排ガスを粉砕
乾燥ミルの循環ガスとして使用することができるように
したことにある。
第1図に本発明の実施例のフローシートを示した。高炉
吹込み微粉炭の原料である湿石炭lは粉砕乾燥ミル3に
供給される。熱風発生炉4ではBガス(高炉ガス)5a
、および/またはCガス(コークス炉ガス)5を燃焼用
空気6で燃焼して熱ガスを発生し、これを冷却ガスで温
度調節して熱風として粉砕乾燥ミル3に供給する。湿炭
は吹込まれる熱風によって粉砕乾燥ミル内で粉砕されな
がら乾燥され、この熱風と共に排出管7から排出される
。乾燥微粉炭はバグフィルタ42で捕集され微粉炭貯蔵
ホッパ43に貯蔵される。微粉炭を分離した排ガスは煙
突20から放出される。
吹込み微粉炭の原料である湿石炭lは粉砕乾燥ミル3に
供給される。熱風発生炉4ではBガス(高炉ガス)5a
、および/またはCガス(コークス炉ガス)5を燃焼用
空気6で燃焼して熱ガスを発生し、これを冷却ガスで温
度調節して熱風として粉砕乾燥ミル3に供給する。湿炭
は吹込まれる熱風によって粉砕乾燥ミル内で粉砕されな
がら乾燥され、この熱風と共に排出管7から排出される
。乾燥微粉炭はバグフィルタ42で捕集され微粉炭貯蔵
ホッパ43に貯蔵される。微粉炭を分離した排ガスは煙
突20から放出される。
排ガスライン7から高炉吹込み微粉炭乾燥装置の排ガス
の1部または全部を分岐する分岐管21を設け、ファン
22で排ガスを吸引し、脱湿装置23に導く。脱湿装置
23では粉砕乾燥ミル3に投入された原料の湿炭に含ま
れる水分を除去する。脱湿装置23から排出されたガス
は脱湿装置の出口管24を経て熱風発生炉4の出口側に
導入され、熱風発生炉4から供給される熱風の温度を調
整する。
の1部または全部を分岐する分岐管21を設け、ファン
22で排ガスを吸引し、脱湿装置23に導く。脱湿装置
23では粉砕乾燥ミル3に投入された原料の湿炭に含ま
れる水分を除去する。脱湿装置23から排出されたガス
は脱湿装置の出口管24を経て熱風発生炉4の出口側に
導入され、熱風発生炉4から供給される熱風の温度を調
整する。
このようにして、高炉吹込み微粉炭乾燥装置の排ガスは
不活性ガスとして、高炉吹込み微粉炭乾燥装置内部で循
環される。
不活性ガスとして、高炉吹込み微粉炭乾燥装置内部で循
環される。
脱湿装置23として、スクラバーを使った場合、スクラ
バー内にはスプレーノズル25、充填物26を備え、排
ガスを冷却する。この冷却により、排ガス中の余分の含
水量を除去する。排ガスを冷却した水は温水ライン30
、温水ポンプ31によってクーリングタワー32に供給
される。
バー内にはスプレーノズル25、充填物26を備え、排
ガスを冷却する。この冷却により、排ガス中の余分の含
水量を除去する。排ガスを冷却した水は温水ライン30
、温水ポンプ31によってクーリングタワー32に供給
される。
クーリングタワーで冷却された水は水槽33に溜り、冷
却水ポンプ28により吸入ライン29、冷却水管27を
経てスプレーノズルに循環される。
却水ポンプ28により吸入ライン29、冷却水管27を
経てスプレーノズルに循環される。
実施例装置を用いた場合のマテリアルバランスの一例を
第1表に示した。
第1表に示した。
湿炭の水分持込量は1,500kg/h程度であり、ス
クラバー人ロガスの飽和水分量は22.500kg/h
程度、スクラバー出ロガスの飽和水分量は11,700
kg/h程度である。従って、湿炭を十分乾燥する能力
があり、また、クーリングタワーの能力は湿炭持込水分
を除去するのに十分大きい能力がある。
クラバー人ロガスの飽和水分量は22.500kg/h
程度、スクラバー出ロガスの飽和水分量は11,700
kg/h程度である。従って、湿炭を十分乾燥する能力
があり、また、クーリングタワーの能力は湿炭持込水分
を除去するのに十分大きい能力がある。
第
表
[発明の効果]
本発明によれば他から不活性ガスを持って(ることなく
、高炉吹込み微粉炭乾燥装置の中で自己完結できる。
、高炉吹込み微粉炭乾燥装置の中で自己完結できる。
即ち、循環方式により水分濃度が高くなるのを、露点を
低下させてスクラバーによって脱水し、熱風発生炉から
の熱ガスを不活性ガスとして循環ガスで温度調節するこ
とができる。
低下させてスクラバーによって脱水し、熱風発生炉から
の熱ガスを不活性ガスとして循環ガスで温度調節するこ
とができる。
第1図は本発明の実施例のフローシート、第2図は高炉
微粉炭吹込装置のフローシートである。 l・・・湿石炭 3・・・粉砕乾燥ミル4・・
・熱風発生炉 5・・・燃料ガス6・・・空気
7・・・排ガスライン21・・・分岐管
22・・・ファン23・・・脱湿装置 24・・
・出口管25・・・スプレーノズル 26・・・充填物 27・・・冷却水管28・・
・冷却水ポンプ 29・・・吸入ライン30・・・温水
ライン 31・・・温水ポンプ32・・・クーリング
タワー 33・・・水槽 42・・・バグフィルタ43
・・・微粉炭貯蔵タンク
微粉炭吹込装置のフローシートである。 l・・・湿石炭 3・・・粉砕乾燥ミル4・・
・熱風発生炉 5・・・燃料ガス6・・・空気
7・・・排ガスライン21・・・分岐管
22・・・ファン23・・・脱湿装置 24・・
・出口管25・・・スプレーノズル 26・・・充填物 27・・・冷却水管28・・
・冷却水ポンプ 29・・・吸入ライン30・・・温水
ライン 31・・・温水ポンプ32・・・クーリング
タワー 33・・・水槽 42・・・バグフィルタ43
・・・微粉炭貯蔵タンク
Claims (1)
- 1 熱風発生炉と、該熱風発生炉の発生ガスを導入して
湿炭を粉砕乾燥する粉砕乾燥ミルとから成る高炉吹込み
微粉炭乾燥装置において、該粉砕乾燥ミルの排出ガス管
に分岐管を設け、該分岐管を脱湿装置に連結し、該脱湿
装置の出口管を前記熱風発生炉の出口側に結合したこと
を特徴とする高炉吹込み微粉炭乾燥装置。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2190745A JPH0742491B2 (ja) | 1990-07-20 | 1990-07-20 | 高炉吹込み微粉炭乾燥装置 |
| ZA915501A ZA915501B (en) | 1990-07-20 | 1991-07-15 | Blast furnace pulverized coal injection drying apparatus |
| AU80471/91A AU8047191A (en) | 1990-07-20 | 1991-07-16 | Blast furnace pulverized coal injection drying apparatus |
| EP91112059A EP0467375A1 (en) | 1990-07-20 | 1991-07-18 | Blast furnace pulverized coal injection drying apparatus |
| CA002047416A CA2047416A1 (en) | 1990-07-20 | 1991-07-19 | Blast furnace pulverized coal injection drying apparatus |
| BR919103105A BR9103105A (pt) | 1990-07-20 | 1991-07-19 | Aparelho de secagem por injecao de carvao pulverizado de alto-forno |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2190745A JPH0742491B2 (ja) | 1990-07-20 | 1990-07-20 | 高炉吹込み微粉炭乾燥装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0480307A true JPH0480307A (ja) | 1992-03-13 |
| JPH0742491B2 JPH0742491B2 (ja) | 1995-05-10 |
Family
ID=16263047
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2190745A Expired - Lifetime JPH0742491B2 (ja) | 1990-07-20 | 1990-07-20 | 高炉吹込み微粉炭乾燥装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0467375A1 (ja) |
| JP (1) | JPH0742491B2 (ja) |
| AU (1) | AU8047191A (ja) |
| BR (1) | BR9103105A (ja) |
| CA (1) | CA2047416A1 (ja) |
| ZA (1) | ZA915501B (ja) |
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| CN105651035A (zh) * | 2016-02-29 | 2016-06-08 | 成都绿迪科技有限公司 | 泥煤干燥装置 |
| JP2021105464A (ja) * | 2019-12-26 | 2021-07-26 | 川崎重工業株式会社 | 石炭粉砕システム |
| CN113457814A (zh) * | 2021-06-22 | 2021-10-01 | 镇江市蓝火环保能源有限公司 | 一种煤粉处理方法 |
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|---|---|---|---|---|
| GB2281311B (en) * | 1993-03-29 | 1996-09-04 | Boc Group Plc | Metallurgical processes and apparatus |
| KR100862774B1 (ko) * | 2002-08-06 | 2008-10-13 | 주식회사 포스코 | 미분탄 제조 장치 |
| LU91451B1 (en) * | 2008-06-02 | 2009-12-03 | Wurth Paul Sa | Method for producing pulverized coal |
| CN109733757B (zh) * | 2019-01-18 | 2023-07-07 | 华电电力科学研究院有限公司 | 一种煤粉仓充炉烟防爆装置及防爆方法 |
| CN116287502A (zh) * | 2023-04-27 | 2023-06-23 | 重庆钢铁股份有限公司 | 一种可对煤粉循环及二次干燥的系统及方法 |
| CN116697730B (zh) * | 2023-06-09 | 2025-09-02 | 中冶赛迪信息技术(重庆)有限公司 | 高炉喷煤系统干燥炉自动控制方法及装置 |
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| JPS5956495A (ja) * | 1982-08-10 | 1984-03-31 | Kobe Steel Ltd | 高炉吹込用粉体燃料の粉砕・乾燥・輸送設備 |
-
1990
- 1990-07-20 JP JP2190745A patent/JPH0742491B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1991
- 1991-07-15 ZA ZA915501A patent/ZA915501B/xx unknown
- 1991-07-16 AU AU80471/91A patent/AU8047191A/en not_active Abandoned
- 1991-07-18 EP EP91112059A patent/EP0467375A1/en not_active Withdrawn
- 1991-07-19 CA CA002047416A patent/CA2047416A1/en not_active Abandoned
- 1991-07-19 BR BR919103105A patent/BR9103105A/pt not_active Application Discontinuation
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