JPH048078Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH048078Y2 JPH048078Y2 JP9993884U JP9993884U JPH048078Y2 JP H048078 Y2 JPH048078 Y2 JP H048078Y2 JP 9993884 U JP9993884 U JP 9993884U JP 9993884 U JP9993884 U JP 9993884U JP H048078 Y2 JPH048078 Y2 JP H048078Y2
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- JP
- Japan
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- tank
- sub
- pipe
- band
- protrusion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims description 13
- 239000005060 rubber Substances 0.000 description 9
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000002828 fuel tank Substances 0.000 description 2
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Axle Suspensions And Sidecars For Cycles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、自動二輪車等の車輌の車体フレー
ムにエアサスペンシヨン用サブタンクを取り付け
る構造に関するもので、詳しくは、横断面が円筒
状をなすエアサスペンシヨン用サブタンクを、横
断面が同じく円筒状をなして車体フレームの一部
をなすパイプにバンドで締め付けることによつて
固定するエアサスペンシヨン用サブタンクの取付
構造に関するものである。
ムにエアサスペンシヨン用サブタンクを取り付け
る構造に関するもので、詳しくは、横断面が円筒
状をなすエアサスペンシヨン用サブタンクを、横
断面が同じく円筒状をなして車体フレームの一部
をなすパイプにバンドで締め付けることによつて
固定するエアサスペンシヨン用サブタンクの取付
構造に関するものである。
従来より、自動二輪車の後輪用のエアサスペン
シヨンのサブタンクの取付構造として、第5図〜
第8図に示すものが知られている。
シヨンのサブタンクの取付構造として、第5図〜
第8図に示すものが知られている。
第5図および第6図に示したものは、自動二輪
車の車体フレームの一部である横断面が円筒状の
センターパイプ1にバンド2によつて横断面が円
筒状のサブタンク3を締め付け固定するようにし
たもので、センターパイプ1にはサブタンク3の
外周面3aに沿つて湾曲部4aが形成されたステ
ー4を溶接しておき、前記湾曲部4aに板状のラ
バー5を介して当接させたサブタンク3をバンド
2によつて締めつけた構造になつている。
車の車体フレームの一部である横断面が円筒状の
センターパイプ1にバンド2によつて横断面が円
筒状のサブタンク3を締め付け固定するようにし
たもので、センターパイプ1にはサブタンク3の
外周面3aに沿つて湾曲部4aが形成されたステ
ー4を溶接しておき、前記湾曲部4aに板状のラ
バー5を介して当接させたサブタンク3をバンド
2によつて締めつけた構造になつている。
一方、第7図および第8図に示したものは、前
述の従来例におけるステー4とラバー5との代り
に、センターパイプ1とサブタンク3との間の間
〓の形状に合わせて成形したラバー6によつてサ
ブタンク3を位置決めする構造になつている。
述の従来例におけるステー4とラバー5との代り
に、センターパイプ1とサブタンク3との間の間
〓の形状に合わせて成形したラバー6によつてサ
ブタンク3を位置決めする構造になつている。
前述の第5図および第6図に示したものでは、
第6図に矢印イで示すように、バンド2を締め付
ける際にサブタンク3がその中心軸線ロの回りに
回転しやすく、そのためバンド2の締め付け時に
はサブタンク3が回転しないように押えておかね
ばならず、取付作業がしずらいという問題があつ
た。
第6図に矢印イで示すように、バンド2を締め付
ける際にサブタンク3がその中心軸線ロの回りに
回転しやすく、そのためバンド2の締め付け時に
はサブタンク3が回転しないように押えておかね
ばならず、取付作業がしずらいという問題があつ
た。
また、第7図および第8図で示したものでは、
前述の回転イだけでなく、第8図に矢印ハで示す
ように、バンド2の締め付け時に、ラバー6とサ
ブタンク3とが一緒にセンターパイプ1の回りに
回転してしまう虞れがあり、取付作業がさらに行
いにくいという問題があつた。
前述の回転イだけでなく、第8図に矢印ハで示す
ように、バンド2の締め付け時に、ラバー6とサ
ブタンク3とが一緒にセンターパイプ1の回りに
回転してしまう虞れがあり、取付作業がさらに行
いにくいという問題があつた。
本考案は、これらの問題を解決すること、すな
わち、特にサブタンクを押えるようなことをしな
くともサブタンクのその中心軸回りの回転や車体
フレームを構成するパイプ回りの回転を防止で
き、容易にバンドによる締め付けが行えるエアサ
スペンシヨン用サブタンクの取付構造を得ること
を目的とするものである。
わち、特にサブタンクを押えるようなことをしな
くともサブタンクのその中心軸回りの回転や車体
フレームを構成するパイプ回りの回転を防止で
き、容易にバンドによる締め付けが行えるエアサ
スペンシヨン用サブタンクの取付構造を得ること
を目的とするものである。
本考案のエアサスペンシヨン用サブタンクの取
付構造は、横断面が円筒状をなすエアサスペンシ
ヨン用サブタンクを、横断面が同じく円筒状をな
して車体フレームの一部をなすパイプに、バンド
で締め付けることによつて固定するものである
が、前述の問題点を解決するための手段として、
前記サブタンクとパイプとの一方には前記パイプ
の長手方向に沿う突起を設け、かつ他方には前記
突起と嵌合する溝を設け、これらの突起と溝とを
嵌合させた上で前記バンドで締めつけることとし
た。
付構造は、横断面が円筒状をなすエアサスペンシ
ヨン用サブタンクを、横断面が同じく円筒状をな
して車体フレームの一部をなすパイプに、バンド
で締め付けることによつて固定するものである
が、前述の問題点を解決するための手段として、
前記サブタンクとパイプとの一方には前記パイプ
の長手方向に沿う突起を設け、かつ他方には前記
突起と嵌合する溝を設け、これらの突起と溝とを
嵌合させた上で前記バンドで締めつけることとし
た。
前述のような手段を講じると、前記突起と溝と
の嵌合によつて、サブタンクは突起の延在する方
向と直交する方向の動きが拘束される。
の嵌合によつて、サブタンクは突起の延在する方
向と直交する方向の動きが拘束される。
第4図は本考案の一実施例を具備した自動二輪
車の側面図を示している。
車の側面図を示している。
この自動二輪車は、オフロード用のもので、図
中10は前輪、11は後輪、12はシート、13
は燃料タンク、14はエンジン、15はハンド
ル、16はフロントフオーク、17は後輪11を
支持したリヤフオーク、18は車体フレーム、1
9は前記リヤフオーク17と車体フレーム18の
上部との間に配設された後輪用のエアサスペンシ
ヨンである。
中10は前輪、11は後輪、12はシート、13
は燃料タンク、14はエンジン、15はハンド
ル、16はフロントフオーク、17は後輪11を
支持したリヤフオーク、18は車体フレーム、1
9は前記リヤフオーク17と車体フレーム18の
上部との間に配設された後輪用のエアサスペンシ
ヨンである。
前記車体フレーム18は、前記フロントフオー
ク16を枢支するヘツドパイプ18a、該ヘツド
パイプ18aから下方に延出してエンジン14の
下方を通るダウンチユーブ18b、ヘツドパイプ
18aの上端から車体後方に延出して燃料タンク
13等の支持を兼ねるメインパイプ18c、該メ
インパイプ18cの後端から下方に延出してダウ
ンチユーブ18bに連なるセンターパイプ18
d、メインパイプ18cの後端から車体後方に延
出するシートパイプ18e、このシートパイプ1
8eとセンターパイプ18dとを連結する後部パ
イプ18f等から構成されており、かつ前記セン
ターパイプ18dやダウンチユーブ18bには横
断面が円筒状をなすパイプ材が使用されている。
ク16を枢支するヘツドパイプ18a、該ヘツド
パイプ18aから下方に延出してエンジン14の
下方を通るダウンチユーブ18b、ヘツドパイプ
18aの上端から車体後方に延出して燃料タンク
13等の支持を兼ねるメインパイプ18c、該メ
インパイプ18cの後端から下方に延出してダウ
ンチユーブ18bに連なるセンターパイプ18
d、メインパイプ18cの後端から車体後方に延
出するシートパイプ18e、このシートパイプ1
8eとセンターパイプ18dとを連結する後部パ
イプ18f等から構成されており、かつ前記セン
ターパイプ18dやダウンチユーブ18bには横
断面が円筒状をなすパイプ材が使用されている。
前記エアサスペンシヨン19は、リンク機構1
9aを具備し、伸縮の度合に応じてバネレートを
変化させるようにしたもので、車体フレーム18
の中央部に上下に沿つて設置されている。そし
て、このサスペンシヨン19は、加圧空気を入れ
ておく横断面が円筒状のサブタンク19bを具備
するものであるが、該サブタンク19bは前記セ
ンターパイプ18dに縦添えされ、合成樹脂や金
属、あるいはゴム等で形成されたバンド20によ
つて締め付けることによつて固定されている。こ
の取付構造の詳細は、第1図〜第3図に示す如き
である。
9aを具備し、伸縮の度合に応じてバネレートを
変化させるようにしたもので、車体フレーム18
の中央部に上下に沿つて設置されている。そし
て、このサスペンシヨン19は、加圧空気を入れ
ておく横断面が円筒状のサブタンク19bを具備
するものであるが、該サブタンク19bは前記セ
ンターパイプ18dに縦添えされ、合成樹脂や金
属、あるいはゴム等で形成されたバンド20によ
つて締め付けることによつて固定されている。こ
の取付構造の詳細は、第1図〜第3図に示す如き
である。
すなわち、センターパイプ18dに縦添えされ
るサブタンク19bは、第1図に示すように、上
下2ケ所をバンド20によつて固定することとす
るが、この場合に、上側は第8図に示した例と同
様に所定形状のラバー6を介在させた上でバンド
20により締め付け、下側はセンターパイプ18
dに溶接したブラケツト21とサブタンク19b
の外周に固設した突起22とをマウントラバー2
3を介して嵌合させた上でバンド20によつて締
め付けている。突起22は、第2図からも分かる
ようにセンターパイプ18dの長手方向に沿つて
延在する板状に形成されており、一方ブラケツト
21には前記突起22の嵌合する溝21aが形成
されている。この溝21aの幅は突起22の幅よ
りも大きく設定されているが、該溝21aに嵌め
込まれた横断面コ字状のマウントラバー23によ
つて突起22と溝21aとの嵌合が緊密になるよ
うに調節される。
るサブタンク19bは、第1図に示すように、上
下2ケ所をバンド20によつて固定することとす
るが、この場合に、上側は第8図に示した例と同
様に所定形状のラバー6を介在させた上でバンド
20により締め付け、下側はセンターパイプ18
dに溶接したブラケツト21とサブタンク19b
の外周に固設した突起22とをマウントラバー2
3を介して嵌合させた上でバンド20によつて締
め付けている。突起22は、第2図からも分かる
ようにセンターパイプ18dの長手方向に沿つて
延在する板状に形成されており、一方ブラケツト
21には前記突起22の嵌合する溝21aが形成
されている。この溝21aの幅は突起22の幅よ
りも大きく設定されているが、該溝21aに嵌め
込まれた横断面コ字状のマウントラバー23によ
つて突起22と溝21aとの嵌合が緊密になるよ
うに調節される。
このようにサブタンク19bに設けた突起22
と、センターパイプ18dに溶接されたブラケツ
ト21の溝21aとを嵌合させ、その上でバンド
20によつて締め付ける構造であると、前記突起
22と溝21aとの嵌合によつてサブタンク19
bは、突起22の延在する方向と直交する方向の
動きが拘束されて、サブタンク19b自身の中心
軸線回りの回転や、センターパイプ18dの回り
の回転が防止される。したがつて、バンド20に
よる締め付け時に、特にサブタンク19bを強固
に押えておくような必要がなく、容易にバンド2
0による締め付けが行えるようになり、取り付け
時の作業性が改善されることとなつた。
と、センターパイプ18dに溶接されたブラケツ
ト21の溝21aとを嵌合させ、その上でバンド
20によつて締め付ける構造であると、前記突起
22と溝21aとの嵌合によつてサブタンク19
bは、突起22の延在する方向と直交する方向の
動きが拘束されて、サブタンク19b自身の中心
軸線回りの回転や、センターパイプ18dの回り
の回転が防止される。したがつて、バンド20に
よる締め付け時に、特にサブタンク19bを強固
に押えておくような必要がなく、容易にバンド2
0による締め付けが行えるようになり、取り付け
時の作業性が改善されることとなつた。
また、前述の実施例においては、第3図に示す
ようにマウントラバー23に、突起22の下端に
当接する底部22aを設けているため、サブタン
ク19bの上下方向に位置決めも容易になつてい
る。
ようにマウントラバー23に、突起22の下端に
当接する底部22aを設けているため、サブタン
ク19bの上下方向に位置決めも容易になつてい
る。
なお、前述の実施例においては、サブタンク1
9bに突起22を設け、センターパイプ18dに
溝21aを設けたが、センターパイプ18dに突
起22を設けて、サブタンク19bに溝21aを
設けるようにしてもよい。
9bに突起22を設け、センターパイプ18dに
溝21aを設けたが、センターパイプ18dに突
起22を設けて、サブタンク19bに溝21aを
設けるようにしてもよい。
また、バンド20を使用する2ケ所のうち、一
方のみ突起22と溝21aとを嵌合させる構造と
したが、上下供に嵌合構造にしてもよい。また、
実施例は、自動二輪車に適用した場合を示した
が、適用する車輌は、前記実施例に限定するもの
ではない。
方のみ突起22と溝21aとを嵌合させる構造と
したが、上下供に嵌合構造にしてもよい。また、
実施例は、自動二輪車に適用した場合を示した
が、適用する車輌は、前記実施例に限定するもの
ではない。
以上説明したように、この考案のサブタンク取
付構造は、サブタンクと該サブタンクを取り付け
るパイプとのうち一方には前記パイプの長手方向
に沿つて延在する突起を設け、かつ他方には前記
突起と嵌合する溝を設け、これらの突起と溝とを
嵌合させた上でバンドでサブタンクをパイプに締
め付ける構造であり、前記突起と溝との嵌合によ
つて、サブタンクは突起の延在する方向と直交す
る方向の動きが拘束され、サブタンク自身の中心
軸線回りの回転や、パイプ回りの回転が防止され
る。したがつて、バンドによる締め付け時に、特
にサブタンクを強固に押えておくような必要がな
く、容易にバンドによる締め付けが行えるように
なり、取り付け時の作業性が改善されることとな
つた。
付構造は、サブタンクと該サブタンクを取り付け
るパイプとのうち一方には前記パイプの長手方向
に沿つて延在する突起を設け、かつ他方には前記
突起と嵌合する溝を設け、これらの突起と溝とを
嵌合させた上でバンドでサブタンクをパイプに締
め付ける構造であり、前記突起と溝との嵌合によ
つて、サブタンクは突起の延在する方向と直交す
る方向の動きが拘束され、サブタンク自身の中心
軸線回りの回転や、パイプ回りの回転が防止され
る。したがつて、バンドによる締め付け時に、特
にサブタンクを強固に押えておくような必要がな
く、容易にバンドによる締め付けが行えるように
なり、取り付け時の作業性が改善されることとな
つた。
第1図は本考案の一実施例の側面図、第2図は
第1図の−線に沿う断面図、第3図は第1図
の−線に沿う断面図、第4図は本考案の一実
施例の構造が採用された自動二輪車の側面図、第
5図は従来の取付構造の一例を示す側面図、第6
図は第5図の−線に沿う断面図、第7図は従
来の取付構造のさらに他の例を示す側面図、第8
図は第7図の−線に沿う断面図である。 18……車体フレーム、18d……センターパ
イプ、19……エアサスペンシヨン、19b……
サブタンク、20……バンド、21……ブラケツ
ト、21a……溝、22……突起。
第1図の−線に沿う断面図、第3図は第1図
の−線に沿う断面図、第4図は本考案の一実
施例の構造が採用された自動二輪車の側面図、第
5図は従来の取付構造の一例を示す側面図、第6
図は第5図の−線に沿う断面図、第7図は従
来の取付構造のさらに他の例を示す側面図、第8
図は第7図の−線に沿う断面図である。 18……車体フレーム、18d……センターパ
イプ、19……エアサスペンシヨン、19b……
サブタンク、20……バンド、21……ブラケツ
ト、21a……溝、22……突起。
Claims (1)
- 横断面が円筒状をなすエアサスペンシヨン用サ
ブタンクを、横断面が同じく円筒状をなして車体
フレームの一部をなすパイプに、バンドで締め付
けることによつて固定するエアサスペンシヨン用
サブタンクの取付構造であつて、前記サブタンク
とパイプとの一方には前記パイプの長手方向に沿
つて延在する突起を設け、かつ他方には前記突起
と嵌合する溝を設け、これらの突起と溝とを嵌合
させた上で前記バンドで締め付けることを特徴と
するエアサスペンシヨン用サブタンクの取付構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9993884U JPS6114186U (ja) | 1984-07-02 | 1984-07-02 | エアサスペンシヨン用サブタンクの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9993884U JPS6114186U (ja) | 1984-07-02 | 1984-07-02 | エアサスペンシヨン用サブタンクの取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6114186U JPS6114186U (ja) | 1986-01-27 |
| JPH048078Y2 true JPH048078Y2 (ja) | 1992-03-02 |
Family
ID=30659420
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9993884U Granted JPS6114186U (ja) | 1984-07-02 | 1984-07-02 | エアサスペンシヨン用サブタンクの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6114186U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH082558Y2 (ja) * | 1989-11-13 | 1996-01-29 | 株式会社荏原製作所 | 圧力タンクの固定装置 |
-
1984
- 1984-07-02 JP JP9993884U patent/JPS6114186U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6114186U (ja) | 1986-01-27 |
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