JPH048086A - 符号化方式 - Google Patents

符号化方式

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JPH048086A
JPH048086A JP2108913A JP10891390A JPH048086A JP H048086 A JPH048086 A JP H048086A JP 2108913 A JP2108913 A JP 2108913A JP 10891390 A JP10891390 A JP 10891390A JP H048086 A JPH048086 A JP H048086A
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JP
Japan
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JP2108913A
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English (en)
Inventor
Makoto Shimokooriyama
下郡山 信
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Canon Inc
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Canon Inc
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Publication date
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Publication of JPH048086A publication Critical patent/JPH048086A/ja
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  • Compression Or Coding Systems Of Tv Signals (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は、符号化方式、特にテレヒション信号のよう
な走査線によフて構成される画像信号のデータを圧縮す
る符号化方式に関するものである。
〔従来の技術〕
図面第5図は従来例のTAT (後述)の基本的考え方
を説明する図、第6図は従来例の2次元TAT (後述
)におけるデータ伝送パターンを示す図、第7図は従来
例の2次元TATによる伝送システムの送信側の構成図
、第8図は従来例の2次元TAT伝送システムの受信側
の構成図である。
従来、情報を伝送する場合、いかに伝送する情報量を少
なくして原情報を忠実に再現できるようにするかという
ことか常にテーマとされ、そのために多種多棟な伝送方
式か提案されている。
1述のテーマに対してサンプリング密度、即ち伝送する
情報密度を適宜変化させる適応形町変密度サンプリンタ
方式かある。この方式の一例として既に発表されている
時間軸変換帯域圧縮方式(Time Axis Tra
nsform以下TATという)について第5図を用い
て説明する。
第5図はTATの基本的な考え方を説明するための図で
あり、従来例の可変密度サンプリングにより情報伝達の
説明をする図である。図面第5図において、原信号は点
線で示すように、所定の期間(所定の情報量)@に分割
され、分割されたクループ毎に含まわる情報が粗である
か密であるかを判別する。そして密と判断されたグルー
プについては原信号をサンプリングして得たデータの全
てを伝送データとして伝送し、粗と判断されたブロック
については全てのデータ中一部のみを伝送データとし、
他を間引データとして伝送しないものとする。
上述の如き考え方によって単位時間当りに伝送されるデ
ータ数は減少することになり、伝送信号の帯域圧縮が可
能となる。このようにして伝送されたデータは受信側に
おいて、間引データに対応するデータの形成に用いられ
る。即ち伝送されてきたデータを用いて間引データに近
似する補間データを演算する。この補間データは情報力
i粗な部分に対応しているので間引データに極めて近似
したデータとなる。そのため全てのデータを伝送した場
合に比へて復元した信号の原信号に対する忠実性に・つ
いてはほとんど変化させず、伝送帯域については大幅に
圧縮てきる。即ち伝送する情報量を減少させることかて
きる。
方、各ブロックに−)いて、全てのサンプリンクデータ
を伝送するか、データの一部を伝送するかの判定は原イ
3号の詳細さを調へて行い、この判定情報も伝送モート
情報として何らかの形で同時に伝達する。
さて、上述の如き考え方を画像情報の伝送に対して適用
することを考える。画像情報が二次元的な拡がりを持ち
、水平垂直両方向に相関性を有するものであるから、水
平方向のサンプリング間隔たけでなく垂直方向のサンプ
リング間隔も可変とすわば、より効果的な伝送が可能と
なる。
この考え方を以下2次元TATと称し、以下こわについ
て簡単に説明する。尚、この2次元TATについての考
え方は既に本出願人に係る特願昭60−148112号
等にて開示してし入る。
図面第6図は前記2次元TATにおけるデータ伝送パタ
ーンを示す図である。2次元TATにおいては1つの画
面をmxnの画素よりなる画素ブロックに分割し、この
画素ブロック毎に伝送データの密度を変化せしめるもの
である。第6図においては画素ブロックか4×4の画素
を有するものとし、2種類の伝送モードを示している。
図中Oは伝送画素、×は間引画素を夫々示している。E
は図示の如く全画素データを伝送するパターンを示して
おり、Cは全画素データ中一部のみを伝送するパターン
を示している。以下、これらの伝送パターンによる伝送
モートを夫々Eモード、Cモードと称する。第6図より
明らかなようにCモートはEモードに対して!/4の情
報密度で伝送を行うことが分かる。
Cモードで伝送された画素ブロックの間引画素について
は、受信側において伝送された画素データ中それに近接
する画素データを用いて補間画素データを形成し、原画
面を復元する。
次に、以上のような2次元TATによる伝送を第7図を
用いて説明する。図面第7図は2次元TATによる伝送
システムの送信側の構成を示す図である。この場合はデ
ジタル伝送系を例にとって説明している。
図面第7図において、人力されたビデ第4′3号はアナ
ロクテシタル変換器(A/D)1て全画素についてサン
プリンタされ、全画素データを発生する。この全画素デ
ータが間引回路2に供給されると、帯域制限を行った後
、第6図のCモートパターンに対応する間引が行われ、
Cモートデータを得る。このCモート・データは補間回
路3に供給され、間引画素に対応する補間画素データか
演算される。
この補間画素データはA/D 1より出力される全画素
データと共にモート判別回路4に供給さね、各画素ブロ
ックについてCモートで伝送するかEモートで伝送する
かが決定される。モート判別回路4てはA/D 1より
出力される画素データと補間画素データとの差を演算し
、各画素ブロック毎にこの差の合計(以下ブロック歪と
称す)を演算しこれを1フイ一ルド分、メモリに蓄えて
おく。
そして次のフィールドのテークか入力されるまでの間に
、全ての画素ブロックのブロック歪の分布を求める。こ
こでCモートで伝送する画素ブロック数と、Cモートで
伝送する画素ブロック数との比は常に一定とする必要が
ある。例えばCモートで伝送する画素ブロックを全体の
2/3、Cモートで伝送する画素ブロックを全体の1/
3に設定すれば、全体として伝送するデータ数(圧縮率
)は(2/3xl/4+1/3xl=)1/2となる。
そこで全画素ブロックのブロック歪の分布により、どの
程度のブロック歪を境にCモート、Cモートの分配を行
うかを決定するための歪閾値を求めておく。
そして次のフィールドのビデオ信号が入力されるタイミ
ングで蓄えられたブロック歪を順次読出し、歪閾値と比
較して伝送モートを決定する。読出されたブロック歪か
歪閾値と一致した場合には、前述のように所定の割合に
Cモードで伝送される画素ブロックと、Cモートで伝送
される画素ブロックどの比が一致するよう伝送モートが
決定される。
子連のようにして得たモート判別信号はスイッチ7へ供
給され、Eモートテーク用のバッファ5と、Cモートテ
ーク用のバッファ6から択一的に画素テークか読出され
る。このスイッチ7の出カデータは伝送データとして伝
送路へ出方される。
またモート判別信号もバッファ9を介してモート情報と
して伝送路へ出力される。
次に、受信側の動作を第8図を用いて説明する。
図面第8図は2次元TAT伝送システムの受信側の構成
を示している。伝送路を介して入力される前述の処理の
施されたデシタルヒテオ信号はCモート補間回路11に
供給され、Cモードによる間引画素データに対応する補
間データが演算される。
一方、伝送されたモード情報はスイッチ12を制御し、
モード情報かCモートを示す時はE側に接続し、Cモー
ドを示す時はC側に接続する。
これによってCモートデータ、Cモードデータ及び補間
画素データを含む全画素テークがフレームメモリ13に
格納されてぃく。フレームメモリ13からは例えばテレ
ビジョン信号に準拠した順序で全画素テークが読出され
、デシタルアナロク変換器(D/A)14を介して出力
される。
以上説明したように、2次元TATの伝送システムにお
いては、極めて効果的に画像情報を伝送することができ
る。
(発明が解決しようとする課題) 以上説明したように、従来例においては、画像のフレー
ムごともしくはフィールドごとにサンプルパターンの頻
度を計算して伝送ビットレートを一定値にするので、フ
ィールドメモリもしくはフレームメモリ及びサンプルパ
ターンの頻度をカウントするためのカウンタなどが必要
となり、ハートの規模が大きくなるという問題点があっ
た。また、前記ハート規模ばかりではなく、1フレ一ム
期中にこわらの処理を完結させるような複雑なアルゴリ
ズムが必要であるという問題点かあった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たものて、Lラインごとに走査方向を逆転して、簡易型
可変密度サンブリンクをすることで、小さなハート規模
で高画質な画像のデータ圧縮をすることかできる符号化
装置を得ることを目的とする。
(課題を解決するための手段) このため、この発明においては、画素をN周期とM周期
に副走査方向に間引く画素間引き手段と、画像の高精細
情報を抽出して判定する高精細情報判定手段とを有し、
前記高精細情報判定手段により前記2つの画素間引き手
段を切り換えて画像の間引きを行う符号化方式において
、副走査方向とその逆方向とにLラインおきにその方向
を変え乍ら前記符号化方式に画像情報を入力する副走査
方向反転入力手段を具備して成る符号化方式により、前
記目的を達成しようとするものてある。
(作用) この発明における符号化方式は、画素間引き手段て、画
素をN周期とM周期に副走査方向に間弓き、高精細情報
判定手段で画像の高精細情報を抽出して判定し、その判
定により、2つの画素間弓き手段を切り換え、副走査方
向反転入力手段で副走査方向とその逆方向とにLライン
おきにその方向を変え乍ら画像情報を人力する。
〔実施例〕
以下、この発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
図面第1図はこの発明の一実施例である符号化方式の構
成図、第2図はこの実施例のエンコード後の画像のフォ
ーマットを示す図、第3図はこの実施例で圧縮された画
像のデコーダを示す図、第4図はこの実施例の圧縮のサ
ンプリングモートを示す図である。
図面第1図において、Aは画素間引き手段、Bは高精細
情報判定手段、Cは副走査方向反転入力手段、Yはこの
実施例の符号化方式21o1はA/Dコンバータ(図示
せず)でデジタル化されたTVi肉像倍像信号力する入
力端子、102はタイミンク発生器、103はタイミン
ク発生器102から制御さゎ、1ラインごとにON。
OFFするスイッチ、104は同しくタイミンク発生a
S 102によって制御さね、1ラインごとにアップカ
ウント、り゛ランカウントを綬り返しRAMのアドレス
を発生するアップタウンカウンタ・ 105はアップタ
ウンカウンタの発生するアドレスによって制御されるラ
ンタムアクセスメモリ、106は1ライン遅延線、10
7はタイミンク発生器102によって制御されるセレク
タ(副走査方向反転入力手段)、108は水平方向のロ
ーパスフィルタ、109は減算器、110は画素を間引
くためのスイッチ(画素間引き手段)、111はモート
情報を生成するコンパレータ(高精細情報判定手段)、
112はラインごとにリセットのかかるカウンタ、11
3はカウンタのフラグによって制御されるスイッチ、1
14はサンプリングモートを切り換えるスイッチ、11
5はモード切り換え信号を生成するセレクタ、116は
4分周カウンタ、117は圧縮さゎた画像信号を出力す
る出力端子、118はサンブリンクのモート情報を出力
する出力端子である。
次に、この実施例の動作を第1図ないし第4図を用いて
説明する。
まず、図面第1図において、入力端子101にはA/D
コンバータ(図示せず)なとてデジタル化されたTV信
号のような映像信号か人力される。映像信号はRAM1
05とIH遅延fi106に入力される。RAM105
はアップタウンカウンタ104の発生するアドレスとタ
イミングジェネレータ102からのR/W (ソードラ
イト)制御信号によって制御されている。いま、アップ
タウンカウンタかアップカウントしている場合には、映
像信号をO番地から順に書き込んで行くタイミンクジェ
ネレータからの制御信号はIHごとにレベルか反転する
画像に同期した信号を発生しており、書き込み時は“l
”になフている。次のラインでは制御信号は“0”とな
り、この時、カウンタ104はタウンカウントを、そし
てRAM105は読み出しくリードモート)となる。次
にRAM105からの信号とIH遅延線106(7)信
号はセレクタ107に入力される。セレクタ107はR
AM105のリート・ライト制御信号と同〜の制御信号
て制御さゎている。RAM105のリート時にセレクタ
107かRAM105側を選択するように接続されてい
る。
RAM105が書き込みモート時は、セレクタ107は
IH遅延線を選択するために、セレクタ107かうの圧
力信号はLライン(この場合は1ライン〉ごとに走査方
向の反転したTV信号を出力することかできる。セレク
タ107の出力はローパスフィルタ108に入力し、そ
の出力は減算器109に入力される。減算器109のも
う一方の入力にはローパスフィルタを通過していない映
像信号が入力され、2つの差信号か出力されている。こ
の減算B109からの差信号は画像の高域成分すなわち
細部を表わす信号である。減算器109の出力信号はタ
イミングジェネレータ102から発生される画像のサン
プリングクロックを分周器116によって4分周された
信号によって制御さiるスイッチ110によって1/4
に間引かれ、コンパレータ111に人力される。
コンパレータ111てはあるレベル以上の(X号が入力
された場合には出力に“工”のフラグが立つ、カウンタ
1]2は1ラインごとにリセットされ、コンパレータ1
11からのフラグをカウントしている。カウンタ112
は1ライン中の画素の1/3になるまでをカンウドし、
1/3以上になると“1”のフラグを立てる。このよう
にすることでラインの前半に絵柄の細かな情報が多く有
する場合にも、1ライン中の画素の1/3のみが高鯖細
モート(モート“l”)となるだけで、残りはモート“
0”となり伝送ビットレートを一定におさえることかで
きる。セレクタ113はカウンタ112のフラグで制御
され、フラグが“1”の場合には0、それ以下の場合に
はコンパレータ111の出力を選択し、モート情報とし
て出力端子118に出力する。セレクタ115には画素
のサンブリンククロックとそれを分周器116で4分周
したクロックが入力され、モード情報が”1”の場合に
は通常のクロッ外モード情報が“0”の場合には1/4
分周さゎたクロックを選択し出力しスイッチ114を制
御する。
Dラッチ114にはセレクタ107の出力、すなわち、
Lライン(この場合1ライン)ごとに走査方向の逆転し
た映像信号が人力され、モート情報か“1”すなわち高
域成分が多く含まれる画像ブロック(4画素単位)の場
合には通常のクロックでラッチし、モート情報が”0”
の場合、すなわち、高域成分が含まれない画像ブロック
の場合には1/4のクロックで人力画像信号をラッチす
る。出力端114に出力された画像信号は、フォーマッ
ト(図示せず)によって第2図のようにモード情報と画
像情報の領域にフォーマットされ伝送される。伝送され
た情報は、第3図に示すデコーダて復調される。第3図
において、302と304はそれぞれセレクタ、301
は画像情報の入力端子、312はモート情報の入力端子
、303は画像の高域成分のない場合の補間器、305
は出力端子であり、テ゛−タ分#器(図示せず)によっ
て画像情報とモート情報に分離され、それぞれ入力端子
301と312に入力さゎる。
モード1の場合には、セレクタ302と304のそれぞ
れを通過してそのまま出力端子305に出力され、モー
ト0の場合には、セレクタ302によって補間器側が選
択され補間器303によって補間され、セレクタ304
を通って出力される。
そして、前記第1図に示したアップタ゛ウンヵウンタ1
04.RAM105.IH遅延線106とセレクタ10
7と同し動作で走査方向かもとにもどさね、もとの画像
が復号てきる。
図面第4図はモードと画像のサンプリングパターンを示
している。この実施例では、画像を1/2に圧縮する場
合について述べているため、モート“1”の状態か全体
の1/3であり、モート“0”か全体の2/3となるよ
うにブロック数を規定している。すなわち、全体の画素
数を4にとした場合、モート“1”には4画素、モート
“0“には1画素の割合である。このため、k / 3
 x 4 + 2 k / 3 x 1 = 2 k 
 ・・・・・・ (1)となり全画素の1/2にテ゛−
夕が削減されることかわかる。
〔発明の効果〕
以上説明したように、この発明によれば、Lラインごと
に走査方向を逆転して、簡易型可変密度サンプリングを
することて、小さなハート規模で高画質な画像のテータ
圧縮をすることがてきる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例である符号化方式の構成図
、第2図はこの実施例のエンコード後の画像のフォーマ
ットを示す図、第3図はこの実施例で圧縮された画像の
デコーダを示す図、第4図はこの実施例の圧縮のサンブ
リンクモートを示す図、第5図は従来例のTATの基本
的考え方を説明する図、第6図は従来例の2次元TAT
におけるテータ伝送パターンを示す図、第7図は従来例
の2次元TATによる伝送システムの送信側の構成図、
第8図は従来例の2次元TAT伝送システムの受信側の
構成図である。 A・・・・・・画素間引き手段 B−・・・−高精細情報判定手段 C・・・・・・副走査方向反転入力手段Y −−−−−
−符号化方式 %式% 符号は同 又は相当部分を示 キャノン株式会社

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 画素をN周期とM周期に副走査方向に間引く画素間引き
    手段と、画像の高精細情報を抽出して判定する高精細情
    報判定手段とを有し、前記高精細情報判定手段により前
    記2つの画素間引き手段を切り換えて画像の間引きを行
    う符号化方式において、副走査方向とその逆方向とにL
    ラインおきにその方向を変え乍ら前記符号化方式に画像
    情報を入力する副走査方向反転入力手段を具備して成る
    ことを特徴とする符号化方式。
JP2108913A 1990-04-26 1990-04-26 符号化方式 Pending JPH048086A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2108913A JPH048086A (ja) 1990-04-26 1990-04-26 符号化方式

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JP2108913A JPH048086A (ja) 1990-04-26 1990-04-26 符号化方式

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JPH048086A true JPH048086A (ja) 1992-01-13

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ID=14496817

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JP2108913A Pending JPH048086A (ja) 1990-04-26 1990-04-26 符号化方式

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6413882A (en) * 1987-03-23 1989-01-18 Thomson Csf Method and apparatus for estimating movement of moving picture image sequence

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6413882A (en) * 1987-03-23 1989-01-18 Thomson Csf Method and apparatus for estimating movement of moving picture image sequence

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