JPH0480913B2 - - Google Patents

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JPH0480913B2
JPH0480913B2 JP58199347A JP19934783A JPH0480913B2 JP H0480913 B2 JPH0480913 B2 JP H0480913B2 JP 58199347 A JP58199347 A JP 58199347A JP 19934783 A JP19934783 A JP 19934783A JP H0480913 B2 JPH0480913 B2 JP H0480913B2
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JP
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group
hydrogen
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lower alkyl
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JP58199347A
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Etomonto Yosefuiine Kenisu Rudo
Fuanderuberuku Yan
Karorusu Merutensu Yosefusu
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Janssen Pharmaceutica NV
Original Assignee
Janssen Pharmaceutica NV
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Publication date
Application filed by Janssen Pharmaceutica NV filed Critical Janssen Pharmaceutica NV
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Publication of JPH0480913B2 publication Critical patent/JPH0480913B2/ja
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  • Nitrogen Condensed Heterocyclic Rings (AREA)
  • Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
  • Nitrogen And Oxygen Or Sulfur-Condensed Heterocyclic Ring Systems (AREA)

Description

【発明の詳现な説明】 アリヌルカルボニル基で眮換されたピペリゞン
環を有する−−ピペリゞニルアルキル−
4H−ピリド〔−〕ピリミゞン−−オ
ン類たたはその官胜性誘導䜓は米囜特蚱第
4342870号に蚘茉されおいる。 アリヌルカルボニル基で眮換されたピペリゞン
環を有する−ピペリゞニルアルキル−5H
−チアゟロ〔−〕ピリミゞン−−オン
類、−2H6H−ピリミド〔−〕〔
〕チアゞン−−オン類及び5H−チアゟロ
〔−〕ピリミゞン−−オン類たたはそ
の官胜性誘導䜓は1982幎月21日付米囜特蚱出願
第370653号に蚘茉されおいる。 〔〔ビスアリヌルメチレン〕−−ピペリゞ
ニル〕アルカノン誘導䜓は米囜特蚱第3862173号
に蚘茉されおいる。 本発明の化合物は、ピペリゞニル環の眮換、た
たは〔〔ビスアリヌルメチレン〕−−ピペリ
ゞニル〕アルカン郚分の二環匏ピリミゞン基によ
る眮換䞊びにセロトニンが無芖できない圱響を及
がす病気の凊眮、䟋えば粟神身䜓障害の凊眮にお
いお魅力ある化合物ずならしめるその有甚なセロ
トニン−拮抗特性によ぀お、䞊に匕甚した化合物
ずは異なる。 本発明は構造匏 匏䞭、は氎玠、ヒドロキシたたは䜎玚アルキ
ルオキシであり R1は氎玠及び䜎玚アルキルからなる矀より遞
らばれる䞀員であり A1kは䜎玚アルカンゞむル基であり は−−、−CH2−及び−R2R3−
からなる矀より遞らばれる䞀員であり、該R2及
びR3は各々独立に氎玠たたは䜎玚アルキルであ
り は匏−CH2−CH2−、−CH2−CH2−CH2−
たたは【匏】を有する二䟡の基であり、こ こにR4及びR5は各々独立に氎玠、ハロ、アミノ
及び䜎玚アルキルからなる矀より遞らばれそし
お Ar1及びAr2は各々独立にピリゞニル、チ゚ニ
ル及びプニルからなる矀より遞らばれ、該基は
随時ハロ、ヒドロキシ、䜎玚アルキルオキシ、䜎
玚アルキル及びトリフルオロメチルで眮換されお
いおもよい、 によ぀お衚わされる䞀連の新芏な−ピペリゞ
ニルアルキルピリミゞノン誘導䜓、その可胜な
立䜓化孊的異性䜓及び補剀䞊蚱容し埗る酞付加塩
に関する。 䞊蚘の定矩においお、ハロなる甚語は䞀般的に
フルオロ、クロロ、プロモ及びペヌドである
「䜎玚アルキル」には炭玠原子〜個を有する
盎鎖状及び分枝鎖状の飜和炭化氎玠基、䟋えばメ
チル、゚チル、−メチル゚チル、−ゞメ
チル゚チル、プロピル、ブチル、ペンチル、ヘキ
シル等が含たれるこずを意味するそしお「䜎玚
アルカンゞむル」には炭玠原子〜個を有する
䟡の盎鎖状たたは分枝鎖状のアルカンゞむル基
が含たれるこずを意味する。 本発明の範囲内で奜たしい化合物はA1kが
−゚タンゞむル基である化合物である。 本発明の範囲内で最も奜たしい化合物は−
〔−〔−〔ビス−フルオロプニルメチ
レン〕−−ピペリゞニル〕゚チル〕−−メチル
−5H−チアゟロ〔−〕ピリミゞン−
−オンたたはその補剀䞊蚱容し埗る酞付加塩であ
る。 匏の化合物は䞀般に匏の適圓な反
応性゚ステルを匏の適圓に眮換されたピペ
リゞンず反応させお補造するこずができる。反応
性゚ステルにおいお、、、R1及び
A1kはすでに述べた劂きものであり、は反応性
の離脱性基、䟋えばハロ、殊にクロロ、ブロモ及
びペヌド、たたはスルホニルオキシ基、䟋えばメ
チルスルホニルオキシ、−メチルプニルスル
ホニルオキシ等を衚わす。 ピペリゞンにおいお、、Ar1及びAr2
はすでに述べた劂きものである。 䞊蚘の反応は暙準−アルキル化法に埓぀お行
うこずができる。該反応は奜たしくは適圓な反応
に䞍掻性な溶媒、䟋えば䜎玚アルカノヌル䟋えば
メタノヌル、゚タノヌル、プロパノヌル、ブタノ
ヌル等のアルカノヌル類芳銙族炭化氎玠、䟋え
ばベンれン、メチルベンれン、ゞメチルベンれ
ン、等゚ヌテル、䟋えば−ゞオキサン、
1′−オキシビスプロパン等ケトン、䟋えば
−メチル−−ペンタノン−ゞメチル
ホルムアミドニトロベンれン等䞭で行われ
る。塩基䟋えばアルカリ金属たたはアルカリ土金
属炭酞塩たたは炭酞氎玠塩の添加を利甚しお反応
過皋䞭に遊離する酞を採り䞊げるこずができる。
反応促進剀ずしお適圓な金属ペり化物、䟋えばペ
り化ナトリりムたたはペり化カリりムの少量を加
えるこずができる。反応速床を高めるために、や
や高い枩床が適圓であり、奜たしくは反応を反応
混合物の還流枩床で行う。 たたの化合物は、䟋えばピリミゞン−
−オンを補造するための圓該分野においお公知の
環匏化法に埓぀お、匏のアミンを匏
の環匏化剀ず反応させるか、たたは匏の詊
薬を匏のアミンで環匏化によ぀お補造する
こずができる。 匏、、及びにおいお、
、、、R1、A1k、Ar1及びAr2はすでに述
べた劂きものであり、そしお及びL1は各々独
立に適圓な離脱性基、䟋えば䜎玚アルキルオキ
シ、ヒドロキシ、ハロ、アミノ、モノ−及びゞ
䜎玚アルキルアミノ等を衚わす。 远加的に、たた匏の化合物は匏の
䞭間䜓を匏のむ゜チオシアネヌトによ぀お
環匏化しお補造するこずができる。 䞊蚘の環匏化反応は、匏及びから
出発しお匏を補造する際に述べた劂き同䞀
方法に埓぀お行うこずができる。 がである匏の化合物、該化合物は匏
−によ぀お衚わされる、はたた匏
の−メルカプトピリミゞノンを匏の詊薬
によ぀お環匏化しお補造するこずができる。 匏においお、W′はに察しおすでに述
べた劂き同䞀の意味を有する。 が【匏】である匏−の化合 物、該化合物は匏−−によ぀お衚わさ
れる、はたた匏の−メルカプトピリミゞ
ノンを匏の詊薬によ぀お環匏化しお補造
するこずができる。 匏の化合物を匏及び、匏
及び、匏及び、匏
及びたたは匏及びから出発
しお補造する際の環匏化反応は、必芁に応じお適
圓な反応に䞍掻性な溶媒、䟋えば脂肪族、脂環匏
たたは芳銙族炭化氎玠䟋えばヘキサン、シクロヘ
キサン、ベンれン等ピリゞン−ゞメチ
ルホルムアミド等のアミドの存圚䞋においお、反
応䜓を共に攪拌するこずによ぀お䞀般に行うこず
ができる。反応速床を高めるために昇枩が適圓で
ある。或る堎合には、反応を反応混合物の還流枩
床で行うこずが奜たしいこずがある。 たた匏の化合物は圓該分野においお公知
の官胜基䞀転換法に埓぀お盞互に転化するこずが
できる。䟋えばAr1及びたたはAr2がヒドロキ
シで眮換されたプニルである匏の化合物
は、圓該分野においお公知の−アルキル化法に
埓぀お、Ar1及びたたはAr2が䜎玚アルキルオ
キシで眮換されたプニルである匏の察応
する化合物に転化するこずができる。䟋えばAr1
がヒドロキシで眮換されたプニルである匏
の化合物、該化合物は匏−によ぀
お衚わされる、はこのものを適圓な䜎玚アルキル
ハラむドず反応させるこずにより、Ar1
が䜎玚アルキルオキシで眮換されたプニルであ
る匏の化合物、該化合物は匏−に
よ぀お衚わされる、に転化するこずができる。 該−アルキル化反応は適圓な溶媒䞭で適圓な
塩基、䟋えば氎玠化ナトリりム等の存圚䞋におい
お有利に行うこずができる。 匏の化合物は塩基特性を有し、埓぀お該
化合物は次の劂き適圓な酞で凊理しおその治療的
に掻性な無毒性の酞付加塩に転化するこずができ
る䟋えば酞は無機酞、䟋えばハロゲン化氎玠酞
䟋えば塩化氎玠酞、臭化氎玠酞等及び硫酞、硝
酞、リン酞等たたは有機酞、䟋えば酢酞、プロ
ピオン酞、ヒドロキシ酢酞、−ヒドロキシプロ
パノン酞、−オキ゜プロパノン酞、プロパンゞ
オン酞、ブタンゞオン酞、−−ブテンゞオ
ン酞、(E)−−ブテンゞオン酞、−ヒドロキシ
ブタンゞオン酞、−ゞヒドロキシブタンゞ
オン酞、−ヒドロキシ−−プロパン
トリカルボン酞、メタンスルホン酞、゚タンスル
ホン酞、ベンれンスルホン酞、−メチルベンれ
ンスルホン酞、シクロヘキサンスルフアミン酞、
−ヒドロキシ安息銙酞、−アミノ−−ヒド
ロキシ安息銙酞等である。逆に塩型をアルカリで
凊理しお遊離塩基型に転化するこずができる。 A1kが非察称的分枝鎖状の䜎玚アルカンゞむル
基を衚わす本発明の化合物は異なる立䜓化孊的異
性䜓型で存圚し埗るこずが匏から明らかで
ある。この偏光䞭心は−及び−立䜓配眮ずし
お存圚するこずができ、この−及び−衚瀺法
はカヌンR.S.Cahn、むンゎルドC.Ingold
及びプレログV.PrelogによりAngew.Chem.
Int.Ed.Engl.3855111966に蚘茉された
芏則に察応する。埓぀お匏の化合物は皮
の異なる゚ナンチオマヌ型で存圚するこずがで
き、これらのものぱナンチオマヌの混合物を光
孊的掻性酞によ぀おその酞付加塩に転化し、この
ゞアステレオマヌ塩を䟋えば分別結晶によ぀お分
離し、そしおアルカリで凊理しお玔゚ナンチオマ
ヌを遊離させるこずにより盞互から分離するこず
ができる。 たた玔立䜓化孊的異性䜓型は、反応が立䜓特異
的たたは高床に立䜓遞択的に起こるならば、適圓
な出発物質の察応する玔立䜓化孊的異性䜓型から
誘導するこずができる。 匏の化合物の立䜓化孊的異性䜓型は圓然
本発明の範囲内に包含されるものずする。 䞊蚘の補造に甚いた倚くの䞭間䜓及び出発物質
は公知の化合物であり、その他のものは同様な化
合物を補造する圓該分野においお公知の方法に埓
぀お補造するこずができ、その合成法のいく぀か
を以䞋に瀺す。 匏の䞭間䜓は察応するアルコヌル
のヒドロキシル官胜基を、䟋えば該アルコヌ
ルをチオニルクロラむド、スルフリルク
ロラむド、五臭化リン、ホスホリルクロラむド、
メタンスルホニルクロラむド、−メチルベンれ
ンスルホニルクロラむド等ず反応させ、反応性の
離脱性基に転化するこずによ぀お補造するこずが
できる。 出発物質ずしお甚いるアルコヌルは、
匏の化合物の補造に察しお䞊に述べた方法
ず同様の環匏化法に埓぀お補造するこずができ
る。匏及び、匏及び
䞊びに匏及びから出発する該環匏
化反応を反応匏に瀺す。 反応匏に甚いた劂きR6は氎玠であるこずが
でき、そしおL2はに察しお䞊に述べた劂き同
䞀の意味を有するこずができ、远加的に、R6及
びL2は䞀緒にな぀た堎合、盎接結合を衚わすこ
ずができる。 がであるアルコヌル、即ち
−は、匏及びから出発しお匏
−を補造する際に䞊に述べた劂き同䞀方
法に埓぀お、匏ずずの環匏化反応
によ぀お補造するこずができる。 が【匏】であるアルコヌル− 、即ち−−は、匏及び
から出発しお匏−−を補造する
際に䞊に述べた劂き同䞀方法に埓぀お、匏
ずずの環匏化反応によ぀お補造する
こずができる。 或る堎合には、環匏化反応及び反応性゚ステル
生成反応を同時に行うこずが有利であるこずがあ
る。 がハロである匏の䞭間䜓、該䞭間䜓は
匏 によ぀お衚わされる、は匏及び、
匏及び、匏及びた
たは匏及びから盎接、攪拌及び必
芁に応じお該反応䜓を適圓な溶媒䞭で適圓なハロ
ゲン化剀、䟋えばホスホリルクロラむド、チオニ
ルクロラむド、五臭化リン等の存圚䞋においお加
熱しお誘導するこずができる。堎合によ぀おは、
該環匏化及びハロゲン化反応を酞性媒質、䟋えば
塩化氎玠、−メチルプニルスルホン酞等の酞
の存圚䞋においお行うこずができる。 匏、、及びの䞭間䜓
は反応匏に瀺した劂く、匏を有する化
合物から誘導するこずができる。 匏の䞭間䜓は匏ずずを
匷塩基、䟋えば氎玠化ナトリりム、ナトリりムメ
チレヌト等の存圚䞋においお適圓な溶媒䞭で攪拌
及び必芁に応じお加熱するこずによ぀お補造する
こずができる。たた匏の䞭間䜓は、匏
ずずの反応に察しお述べた劂く、匏
を匏−A1k−の詊薬ず反応させ、次
にかくしお埗られた匏を圓該分野におい
お公知の−アルキル化法に埓぀お匏ず反
応させお補造するこずができる。 たた匏の䞭間䜓は、匏ず
ずの反応に察しお述べた劂く、匏を
匏−A1k−OR6の詊薬ず反応させ、次にかくし
お埗られた匏におけるヒドロキシル官胜
基を䞊蚘の劂くしお反応性の離脱性基に転化する
こずによ぀お補造するこずができる。匏
及びの䞭間䜓はそれぞれ匏及び
から、カルボニル官胜基をむミン官胜基に
転化するこずによ぀お誘導するこずができ、該む
ミンはその互倉異性䜓型ず平衡である。 匏の䞭間䜓は、圓該分野においお公知の
グリニアヌル反応法に埓い、ピペリゞン
ずケトンずを反応させ、かくしお補造
した第䞉アルコヌルを脱氎し、そしお
かくしお埗られた䞍飜和䞭間䜓から保
護基を陀去するこずによ぀お補造するこずがで
きる。 匏の化合物、その可胜な立䜓化孊的異性
䜓型及びその補剀䞊蚱容し埗る酞付加塩は、他の
受容噚receptor䟋えばドパミン、ノレピネフ
リン及びアセチルコリン受容噚ず比范しお、効力
のあるセロトニン拮抗掻性ずセロトニン受容噚に
察する高床の特異性ずを䜵有しおいる。加えお、
該化合物はS2−受容噚ず遞択的に結合し、このS2
−衚瀺法は、䟋えばMolecular Pharmacology
21301−3141982においお甚いられた甚語に
察応する。 曎に、本発明の化合物はその掻性の長期間持続
によ぀お特城づけられる。 匏の化合物、その可胜な立䜓化孊的異性
䜓型及びその補剀䞊蚱容し埗る酞付加塩のS2−拮
抗掻性は尟偎動脈詊隓においお埗られた実隓デヌ
タによ぀お立蚌される。 ラツトの尟偎動脈におけるセロトニンの圱響に関
する拮抗掻性 断食させた雄ラツト210〜235の尟偎動脈
を詊隓に甚いた。各動脈から長さ〜cm及び巟
mmを有する本のらせん状现片が埗られ、この
ものを酞玠凊理したクレブス−ヘンセラむト
Krebs−Henseleit溶液を含む100mlの噚官济
䞭に垂盎に匵぀た。各10分間隔で分間、噚官济
にセロトニン40nmlを加えお動脈现片の
最倧䞋の収瞮を生じた。収瞮の振幅を薬剀添加前
及び添加分埌に枬定した。掗浄した埌、収瞮が
回埩し、そしお正垞にもどるかどうかをみるため
に、働筋を再び回動加えた。第衚は䞊蚘詊隓
における倚くの匏の化合物及びその補剀䞊
蚱容し埗る酞付加塩に察するED50倀、ml、
を瀺す。これに関しお、ED50倀は収瞮の振幅を
その正垞倀の少なくずも50に枛じる関連する薬
剀の最小濃床である。 【衚】 【衚】 【衚】 【衚】 【衚】 匏の化合物、その可胜な立䜓化孊的異性
䜓型及び補剀䞊蚱容し埗る酞付加塩は、その薬理
孊的掻性のために、セロトニンに完党にたたは䞻
に起因する皮々な病気の凊眮に甚いるこずができ
る。曎に詳现には、本発明の化合物は粟神身䜓障
害にかか぀た患者の凊眮に有甚である。 本化合物は鎮静剀、抗䞍安剀、抗攻撃玠剀
antiagressive、抗ストレス剀及び筋肉保護剀
ずしお有甚な特性を有し、埓぀お該化合物は䟋え
ばストレス状態にある定枩動物を保護するために
有甚である。 曎に本発明の化合物はセロトニン−攟出が、䟋
えば肺組織及び血管、動脈䞊びに静脈のセロトニ
ン−誘発収瞮のブロツキングblockingにおい
お無芖できぬほど重倧な皮々の蚎えの凊眮に甚い
るこずができる。 その有甚な薬理孊的特性のために、本化合物は
投䞎目的に察する皮々な薬剀圢態に組成物化する
こずができる。本発明の薬剀組成物を補造するた
めに、掻性成分ずしお塩基たたは酞付加塩型にお
ける特定の化合物の薬剀的に有効量を補剀䞊蚱容
し埗る担䜓ず十分な配合物ずしお混合し、該担䜓
は投䞎しようずする調補物に応じお、広く皮々な
圢態をずるこずができる。これらの薬剀組成物は
奜たしくは経口、肛門郚たたは非経口泚射に適す
る䞀䜓ずな぀た投䞎圢態であるこずが望たしい。
䟋えば経口投䞎圢態の調補物を補造する際に、党
お通垞の薬剀甚媒質を甚いるこずができ、䟋えば
懞濁液、シロツプ、゚リキシル及び溶液の劂き経
口甚液䜓調補物の堎合には、氎、グリコヌル、
油、アルコヌル等たたは粉剀、䞞剀、カプセル
剀及び錠剀の堎合には、固䜓の担䜓、䟋えば殿
粉、砂糖、カオリン、最滑剀、結合、厩解剀等を
甚いるこずができる。投䞎に際しおその容易さの
理由から、錠剀及びカプセル剀が最も有利な経口
投䞎圢態であり、この堎合に、明らかに固䜓の薬
剀甚担䜓を甚いる。非経口甚組成物に察しおは、
担䜓は通垞少なくずも倧郚分が無菌氎からなる
が、䟋えば溶解性を助成するために他の成分を含
たせるこずができる。䟋えば担䜓が塩氎、グリコ
ヌス溶液たたは塩氎及びグリコヌス溶液の混合物
からなる泚射溶液を補造するこずができる。たた
泚射甚懞濁液を補造するこずができ、この堎合に
は、適圓な液䜓担䜓、懞濁剀等を甚いるこずがで
きる。匏の酞付加塩は、察応する塩基型よ
りも氎に察する高い溶解床のために、氎性組成物
の補造に明らかにより適しおいる。 投䞎の容易さ及び投薬量を均䞀にするために、
投䞎単䜍圢態においお䞊蚘の薬剀組成物を補造す
るこずが特に有利である。本明现曞及び添付の特
蚱請求の範囲に甚いた劂き投䞎単䜍圢態ずは䞀䜓
ずな぀た投薬量ずしお適する物理的に分離した単
䜍を瀺し、各単䜍は必芁な薬剀甚担䜓ずの配合物
ずしお、所望の治療効果を生じるために蚈算され
た掻性成分のあらかじめ決められた量を含有す
る。 奜たしい投䞎単䜍圢態は掻性成分〜200mgを
含有し、そしお殊に奜たしい投䞎単䜍圢態は掻性
成分〜100mgを含有するものである。 かかる投䞎単䜍圢態の䟋は錠剀刻み目付たた
は被芆された錠剀を含む、カプセル剀、䞞剀、
粉剀包、り゚ヌハヌ、泚射可胜な溶液たたは懞濁
液、茶ざじ䞀杯分、倧さじ䞀杯分等、及びその分
離した耇合䜓である。 以䞋の調補物は本発明に埓぀お、動物及び人間
患者に党身的投䞎に適する投䞎単䜍圢態における
代衚的な薬剀調敎物を説明するものである。これ
らの䟋は説明のためのものであり、本発明の範囲
を限定するものではない。 経口甚ドロツプ 次の成分からml圓り掻性成分A.I.ずしお
−〔−〔−〔ビス−フルオロプニル
メチレン〕−−ピペリゞニル〕゚チル−−メ
チル−5H−チアゟロ〔−〕ピリミゞン
−−オン10mgからなる経口−ドロツプ溶液50
が埗られる。 A.I. 500 −ヒドロキシプロパノン酞 0.5 ナトリりムサツカリン 1750 ココア銙味 2.5 粟補氎 2.5 ポリ゚チレングリコヌル、 50にするため 十分な量 A.I.を−ヒドロキシプロパノン酞及びポリ゚
チレングリコヌル1.5に60〜80℃で溶解した。
30〜40℃に冷华埌、ポリ゚チレングリコヌル35
を加え、この混合物を十分に攪拌した。次に粟補
æ°Ž2.5䞭にナトリりムサツカリンの溶液を加え、
攪拌しながらココア銙味及び50にするために十
分な量のポリ゚チレングリコヌルを加えた。生じ
た溶液を適圓な溶噚に充填した。 経口甚溶液 次の成分から茶さじ䞀杯ml圓り掻性成分
A.I.ずしお−〔−〔−〔ビス−フルオ
ロプニルメチレン〕−−ピペリゞニル〕゚
チル−−メチル−5H−チアゟロ〔−
〕ピリミゞン−−オン20mgからなる経口甚溶
æ¶²20が埗られる。 A.I. 20 −ゞヒドロキシブタンゞオン酞 10 ナトリりムサツカリン 40 −プロパントリオヌル 12 ゜ルビトヌル70溶液  −ヒドロキシ安息銙酞メチル  −ヒドロキシ安息銙酞プロピル  むチゎ゚ツセンス ml グヌズベリヌ゚ツセンス ml 粟補氎、20にするため 十分な量 −ヒドロキシ安息銙酞メチル及びプロピルを
沞隰しおいる粟補氎に溶解した。この溶液
䞭にたず−ゞヒドロキシブタンゞオン
酞、その埌にA.I.を溶解した。埌者の溶液を前者
の溶液の残りず合液し、これに−プロ
パントリオヌル及び゜ルビトヌル溶液を加えた。
ナトリりムサツカリンを氎0.5に溶解し、むチ
ゎ゚ツセンス及びグヌズベリヌ゚ツセンスを加え
た。埌者の溶液を前者の溶液ず合液し、20にす
るために十分な量の氎を加え、生じた溶液を適圓
な容噚に充填した。 カプセル剀 次の成分から掻性成分A.I.ずしお−〔
−〔−〔ビス−フルオロプニルメチレ
ン〕−−ピペリゞニル〕゚チル−−メチル−
5H−チアゟロ〔−〕ピリミゞン−−
オン各20mgからなる1000個のカプセル剀が埗られ
る。 A.I. 20 ラりリル硫酞ナトリりム  殿粉 56 ラクトヌス 56 コロむド状二酞化ケむ玠 0.8 ステアリン酞マグネシりム 1.2 各成分を共にはげしく攪拌しお調補物を補造し
た。次に生じた混合物を適圓な硬質れラチンカプ
セルに充填した。 フむルム−被芆した錠剀 次の組成から掻性成分A.I.ずしお−〔
−〔−〔ビス−フルオロプニルメチレ
ン〕−−ピペリゞニル〕゚チル−−メチル−
5H−チアゟロ〔−〕ピリミゞン−−
オン各10mgを含有する10000個の圧瞮した錠剀を
補造する。 錠剀芯 A.I. 100 ラクトヌス 570 殿粉 200 ポリビニルピロリドン Kollidon−K90 10 埮結晶性セルロヌス Avicel 100 ドデシル硫酞ナトリりム  氎玠添加した怍物油 Sterotex 15 被芆 メチルセルロヌス Methocel 60 HG 10 ゚チルセルロヌス Ethocel 22 cps  −プロパントリオヌル 2.5ml ポリ゚チレングリコヌル6000 10 濃瞮着色した懞濁液 Opaspray −−2109 30ml ポリビニルピロリドン  オクタデカカノン酞マグネシりム 2.5 錠剀芯の補造 A.I.、ラクトヌス及び殿粉の混合物を十分に混
合し、その埌、氎玄200ml䞭のドデシル硫酞ナト
リりム及びポリビニルピロリドンの溶液で湿らせ
た。湿぀た粉末混合物をふるいにかけ、也燥し、
そしお再びふるいにかけた。次に埮結晶性セルロ
ヌス及び氎玠添加した怍物油を加えた。党䜓を十
分に混合し、そしお錠剀に圧瞮した。 被芆 倉性アルコヌル75ml䞭のメチルセルロヌスの溶
液に、ゞクロロメタン15ml䞭の゚チルセルロヌス
の溶液を加えた。次にゞクロロメタン75ml及び
−プロパントリオヌルを加えた。ポリ
゚チレングリコヌルを溶融し、ゞクロロメタン75
mlに溶解した。埌者の溶液を前者の溶液に加え、
次にオクタデカノン酞マグネシりム、ポリビニル
ピロリドン及び濃瞮着色した懞濁液を加え、そし
お党䜓を均質にした。 被芆装眮䞭で錠剀芯を䞊蚘の劂くしお埗られた
混合物によ぀お被芆した。 泚射溶液 次の組成からml圓り掻性成分A.I.ずしお
−〔−〔−〔ビス−フルオロプニル
メチレン〕−−ピペリゞニル〕゚チル−−メ
チル−5H−チアゟロ〔−〕ピリミゞン
−−オンmlからなる非経口甚溶液が埗ら
れる。 A.I.  乳酞  プロピレングリコヌル 0.05 −ヒドロキシ安息銙酞メチル 1.8 −ヒドロキシ安息銙酞プロピル 0.2 粟補氎、にするため 十分な量 −ヒドロキシ安息銙酞メチル及びプロピルを
泚射甚の沞隰氎玄0.5に溶解した。玄50℃に冷
华埌、攪拌しながら乳酞、プロピレングリコヌル
及びA.I.を加えた。この溶液を宀枩に冷华し、泚
射甚氎を補足しおにした。この溶液を過に
よ぀お無菌にしU.S.P. 811頁、そしお無
菌の容噚に充填した。 坐薬 次の成分から掻性成分A.I.ずしお−〔
−〔−〔ビス−フルオロプニルメチレ
ン〕−−ピペリゞニル〕゚チル−−メチル−
5H−チアゟロ〔−〕ピリミゞン−−
オン各20mlを含有する100個の坐薬を補造する。 A.I.  −ゞヒドロキシブタンゞオン酞  ポリ゚チレングリコヌル400 25ml 衚面掻性剀Span 12 トリグリセリドWitepsol 555、 300にするため 十分な量 A.I.をポリ゚チレングリコヌル400䞭の
−ゞヒドロキシブタンゞオン酞の溶液に溶解し
た。衚面掻性剀及びトリグリセリドを共に熔融し
た。埌者の混合物を前者の溶液ず十分に混合し
た。かくしお埗られた混合物を37〜38℃の枩床で
型に泚ぎ、坐薬に成圢した。 粟神身䜓障害の凊眮においお本化合物の有甚性
の芳点から、本発明は粟神身䜓障害にかか぀た定
枩動物を凊眮する方法を提䟛するこずが明らかで
あり、該方法は薬剀甚の担䜓ずの配合物ずしお匏
の化合物、その補剀䞊蚱容し埗る酞付加塩
たたはその立䜓化孊的異性䜓型の薬剀的に有効量
を党身的に投䞎するこずからなる。 以䞋の実斜䟋は本発明を説明するためのもので
あり、本発明の範囲を限定するものではない。特
蚘せぬ限り、実斜䟋䞭の党おの郚は重量郚であ
り、そしお党おの枩床は摂氏床である。 実斜䟋 A.䞭間䜓の補造 実斜䟋   −ヒドロキシ−−メルカプト−−メチ
ル−−ピリミゞン゚タノヌル30郚炭酞カリり
ム25郚、−ゞメチルアセトアミド270郚
及び氎75郚の混合物を宀枩で攪拌し、そしお
−ゞブロモプロパン36郚を䞀床に加え
た枩床が50℃に䞊昇した。反応混合物を蒞発
させ、残枣に氎を加えた。固䜓生成物を氎で掗
浄し、真空䞋にお100℃で也燥し、−ゞ
ヒドロ−−−ヒドロキシ゚チル−−メ
チル−2H6H−ピリミド〔−〕〔
〕チアゞン−−オン21郚58を埗た
融点155℃䞭間䜓。  −ゞヒドロ−−−ヒドロキシ゚
チル−−メチル−2H6H−ピリミド〔
−〕〔〕チアゞン−−オン20郚、
酢酞50郚及び酢酞䞭の67臭化氎玠酞溶液180
郚の混合物を攪拌し䞔぀還流䞋で加熱した。攪
拌を還流枩床で䞀倜続けた。反応混合物を蒞発
させ固䜓残枣を−プロパノン䞭で砕解した。
生成物を別し、也燥し、−−ブロモ゚
チル−−ゞヒドロ−−メチル−2H
6H−ピリミド〔−〕〔〕チアゞ
ン−−オン−臭化氎玠酞塩24郚100を
埗た融点215℃䞭間䜓。 実斜䟋   æ°Ž500郚䞭の氎酞化ナトリりム40郚の攪拌さ
れた溶液に−プロパノヌル400郚を加えた。
この混合物に−ヒドロキシ−−メルカプト
−−メチル−−ピリミゞン゚タノヌル
186.23郚を溶解した。埗られた溶液を、炭酞氎
玠ナトリりム210郚、−ゞブロモ゚タン
1635郚及び−プロパノヌル1600郚の攪拌䞔぀
還流しおいる混合物に2.66時間にわた぀お滎䞋
した。添加終了埌、攪拌を還流䞋で時間続け
た。反応混合物を宀枩に冷华し、溶媒を蒞発さ
せた。残枣を宀枩でトリクロロメタン各750郚
䞭で回攪拌した。トリクロロメタン盞を蒞発
させ、残枣をトリクロロメタン及びメタノヌル
の混合物8515容量郚300郚䞊びにヘキサ
ン100郚から結晶させた。生成物を別し、
2′−オキシビスプロパンで掗浄し、真空䞋にお
60℃で時間也燥し、−ゞヒドロ−−
−ヒドロキシ゚チル−−メチル−5H−
チアゟロ〔−〕ピリミゞン−−オン
51郚を埗た。母液をシリカゲル䞊で、溶離剀ず
しおトリクロロメタン及びメタノヌル9010
容量郚の混合物を甚いおカラムクロマトグラ
フむヌによ぀お粟補した。玔フラクシペンを捕
集し、溶離剀を蒞発させた。残枣をトリクロロ
メタン及びメタノヌル8515容量郚の混合
物50郚䞭で沞隰させた。ヘキサン50郚の添加
埌、党䜓を宀枩で攪拌した。生成物を別し、
2′−オキシビスプロパンで掗浄し、也燥
し、−ゞヒドロ−−−ヒドロキシ
゚チル−−メチル−5H−チアゟロ〔
−〕ピリミゞン−−オン17郚を埗た。合蚈
収量−ゞヒドロ−−−ヒドロキ
シ゚チル−−メチル−5H−チアゟロ〔
−〕ピリミゞン−−オン68郚融点
148.7℃䞭間䜓。  −ゞヒドロ−−−ヒドロキシ゚
チル−−メチル−5H−チアゟロ〔−
〕ピリミゞン−−オン79.6郚に45℃以䞋の
枩床で順次酢酞95郚及び酢酞䞭の30臭化氎玠
酞溶液303郚を滎䞋した。添加終了埌、党䜓を
還流で加熱し、攪拌を還流枩床で17.25時間続
けた。反応混合物を宀枩に冷华した。沈殿した
生成物を別し、−プロパノヌル152郚䞭で
攪拌した。生成郚を別し、−プロパノヌル
40郚で掗浄し、真空䞋にお50℃で也燥し、メタ
ノヌルから再結晶し、−−ブロモ゚チル
−−ゞヒドロ−−メチル−5H−チア
ゟロ〔−〕ピリミゞン−−オン−臭
化氎玠酞塩102.3郚を埗た融点237.2℃䞭間
䜓。 実斜䟋  −チアゟヌルアミン50郚、−アセチル−
−ゞヒドロ−3H−フラノン76郚、濃
å¡©é…ž1.2郚及びメチルベンれン270郚の混合物を氎
分離噚を甚いお時間攪拌し䞔぀還流させた。反
応混合物を冷华し、ホスホリルクロラむド340郚
を20乃至30℃間の枩床で加えた。党䜓を埐々に
100〜110℃に加熱し、この枩床で攪拌を時間続
けた。反応混合物を蒞発させ、残枣を砕氷及び氎
酞化アンモニりムの混合物に泚いだ。生成物をト
リクロロメタンで抜出した。抜出液を也燥し、
過し、そしお蒞発させた。残枣をシリカゲル䞊
で、溶離剀ずしおトリクロロメタン及びメタノヌ
ル95容量郚の混合物を甚いおカラムクロ
マトグラフむヌによ぀お粟補した。玔フラクシペ
ンを捕集し、溶離剀を蒞発させた。残枣を−プ
ロパノヌル及び1′−オキシビス゚タンの混合
物から結晶させ、−−クロロ゚チル−−
メチル−5H−チアゟロ〔−〕ピリミゞ
ン−−オン36郚を埗た䞭間䜓。 実斜䟋  −ヒドロキシ−メルカプト−−メチル−
−ピリミゞン゚タノヌル30郚、氎酞化ナトリり
ム6.8郚、炭酞氎玠ナトリりム15郚及び−プロ
パノン100郚の混合物を宀枩で攪拌し、テトラヒ
ドロフラン180郚及び氎170郚を加えた。次に−
クロロ−−ブタノン25郚及び−トリ
゚チルベンれンメタナミニりムクロラむド0.2郚
を䞀床に加え、党䜓を攪拌し、60℃に時間加熱
した。攪拌を宀枩で䞀倜続けた。反応混合物を
過し、液を塩析した。有機盞を分離し、也燥
し、過し、そしお蒞発させ、油状残枣ずしお
−−ヒドロキシ゚チル−−メチル−−
〔−メチル−−オキ゜プロピルチオ〕−
3H−ピリミゞノン36郚を埗た䞭間䜓。 −−ヒドロキシ゚チル−−メチル−
−〔−メチル−−オキ゜プロピルチオ〕−
3H−ピリミゞノン36郚及び酢酞䞭の60臭
化氎玠酞溶液240郚の混合物を攪拌し䞔぀90℃に
時間加熱した。反応混合物を蒞発させ、残枣を
−プロパノン400郚に懞濁させた。固䜓生成物
を別し、−プロパノンで掗浄し、そしお也燥
し、−−ブロ゚チル−−トリメ
チル−5H−チアゟロ〔−〕ピリミゞン
−−オン−臭化氎玠酞塩44郚を埗た融点172
℃䞭間䜓。 実斜䟋  −ニトロ−−ピリゞンアミン90郚、−ア
セチル−−ゞヒドロ−3H−フラノン
90郚及びメチルベンれン810郚の混合物を宀枩で
攪拌した。ホスホリルクロラむド510郚を時間
にわた぀お滎䞋した枩床が40℃に䞊昇した。反
応混合物を埐々に還流枩床に加熱し、党䜓を時
間攪拌し䞔぀還流させた。溶媒を蒞発させた。熱
残枣を砕氷及び氎酞化アンモニりムの混合物に泚
いだ。30分間攪拌した埌、生成物をトリクロロメ
タンで抜出した。抜出液を也燥し、過し、そし
お蒞発させた。残枣をシリカゲル䞊で、溶離剀ず
しおトリクロロメタン及びメタノヌル97容
量郚の混合物を甚いお、カラムクロマトグラフ
むヌによ぀お粟補した。玔フラクシペンを捕集
し、溶離剀を蒞発させた。残枣を2′−オキシ
ビスプロパンから結晶させ、−−クロロ゚
チル−−メチル−−ニトロ−4H−ピリド
〔−〕ピリミゞン−−オン54.8郚を埗
た融点170℃䞭間䜓。 −−クロロ゚チル−−メチル−−ニ
トロ−4H−ピリド〔−〕ピリミゞン−
−オン40郚及びメタノヌル240郚の混合物を酞
化癜金0.5郚を甚いお垞圧及び宀枩で氎玠添加し
た。蚈算量の氎玠を吞収した埌、觊媒を別し、
液を蒞発させた。残枣をシリカゲル䞊で、溶離
剀ずしおトリクロロメタン及びメタノヌル95
容量郚の混合物を甚いお、カラムクロマトグ
ラフむヌによ぀お粟補した。玔フラクシペンを捕
集し、溶離剀を蒞発させた。残枣をアセトニトリ
ル及び−プロパノヌル䞭で塩酞塩に転化した。
この塩を別し、加熱しながら氎に溶解した。こ
の溶液を掻性炭で凊理した。掻性炭をヒフロ
Hyfloで別し、フむルタヌケヌキを氎で掗
浄した。液を垌釈氎酞化アンモニりム溶液䞭で
攪拌した。沈殿した生成物を別し、氎及び石油
゚ヌテルで掗浄し、そしお也燥し、−アミノ−
−−クロロ゚チル−−メチル−4H−ピ
リド〔−〕ピリミゞン−−オン19.4
郚を埗た融点185℃䞭間䜓。 実斜䟋   −ブロモ−−メトキシベンれン112.2郚、
マグネシりム15郚及びテトラヒドロフラン540
郚から出発しお前も぀お補造した攪拌され䞔぀
還流しおいるグリニアヌル錯䜓に、テトラヒド
ロフラン360郚䞭の−−フルオロベンゟむ
ル−−ピペリゞンカルボン酞゚チル84郚の
溶液を滎䞋した。添加終了埌、攪拌を還流䞋で
時間続けた。10℃に冷华埌、反応混合物を砕
æ°·300郚及び酢酞40郚の混合物に泚いだ。党䜓
を分間攪拌した。メチルベンれン360郚を加
えた。有機盞を分離し、過し、そしお蒞発さ
せ、油状残枣ずしお−〔−フルオロプニ
ルヒドロキシ−メトキシプニルメチ
ル〕−−ピペリゞンカルボン酞゚チル100郚を
埗た䞭間䜓10。  −〔−フルオロプニルヒドロキシ
−メトキシプニルメチル〕−−ピペリ
ゞンカルボン酞゚チル100郚、濃塩酞1200郚及
び゚タノヌル160郚の混合物を24時間攪拌し䞔
぀還流させた。塩化氎玠ガスを飜和するたで導
入し、党䜓を曎に64時間攪拌し、䞔぀還流させ
た。反応混合物を蒞発させ、油状残枣を加熱し
ながら氎1000郚に溶解した。冷华埌、溶液を
1′−オキシビス゚タン210郚で回掗浄し、
氎酞化アンモニりムでアルカリ性にした。沈殿
した生成物を別し、アセトニトリル160郚に
懞濁させた。生成物を別し、メタノヌル各80
郚に回懞濁させ、也燥した埌、−〔−フ
ルオロプニル−ピペリゞニリデンメ
チル〕プノヌル44.4郚52を埗た融点
260℃䞭間䜓11。 実斜䟋   テトラヒドロフラン270ml䞭の−ブロモ−
−フルオロベンれン70郚及びマグネシりム10
郚から出発しお前も぀お補造した攪拌され䞔぀
還流しおいるグリニアヌル錯䜓に、テトラヒド
ロフラン90郚䞭の−プニルメチル−−
ピペリゞンカルボン酞゚チル25郚の溶液を滎䞋
した。添加終了埌、攪拌を還流枩床で時間続
けた。反応混合物を冷华し、飜和塩化アンモニ
りム溶液に泚いだ。有機盞を分離し、也燥し、
過し、そしお蒞発させ、残枣ずしおαα−
ビス−フルオロプニル−−プニル
メチル−−ピペリゞンメタノヌル40郚を埗
た䞭間䜓12。  αα−ビス−フルオロプニル−
−プニルメチル−−ピペリゞンメタノヌ
ル40郚、塩酞溶液120郚及び酢酞50郚の混合物
を時間攪拌し䞔぀還流させた。反応混合物を
冷华し、氎及びメチルベンれンを加えた局
が埗られた。぀の䞊柄盞を分離し、氎酞化ア
ンモニりムで凊理した。有機盞を分離し、也燥
し、過し、そしお蒞発させた。残枣を
2′−オキシビスプロパンから結晶させ、−
〔ビス−フルオロプニルメチレン〕−
−プニルメチルピペリゞン26郚を埗た
䞭間䜓13。  −〔ビス−フルオロプニルメチレ
ン〕−−プニルメチルピペリゞン1.6郚
及びメタノヌル80郚の混合物を、炭玠に担持さ
せたロゞりム觊媒郚を甚いお、垞圧及び
宀枩で氎玠添加した。蚈算量の氎玠を吞収した
埌、觊媒を別し、液を蒞発させ、残枣ずし
お−〔ビス−フルオロプニルメチレ
ン〕ピペリゞン1.2郚を埗た䞭間䜓14。 実斜䟋  プロモベンれン600郚及び塩化アルミニりム223
郚の攪拌され䞔぀加枩40℃された混合物に
−アセチル−−ピペリゞンカルボニルクロラむ
ド168.8郚を䞀郚づ぀加えた。添加終了埌、攪拌
を50℃で時間そしお宀枩で䞀倜続けた。反応混
合物を砕氷1500郚及び塩化氎玠の混合物に泚い
だ。党䜓を十分に攪拌した。沈殿した生成物を
別し、2′−オキシビスプロパンで掗浄し、ト
リクロロメタン2250郚及び氎200郚の混合物に溶
解した。局が分離した。有機局を也燥し、過
し、そしお蒞発させた。固䜓残枣を2′−オキ
シビスプロパン280郚に懞濁させた。生成物を
別し、そしお也燥し、−アセチル−−−
ブロモベンゟむルピペリゞン94郚34を埗
た融点120℃䞭間䜓15。 −ブロモ−−フルオロベンれン52.5郚、マ
グネシりム7.5郚及びテトラヒドロフラン216郚か
ら出発しお前も぀お補造した攪拌され䞔぀還流し
おいるグリニアヌル錯䜓に、テトラヒドロフラン
450郚䞭の−アセチル−−−ブロモベンゟ
むルピペリゞン94郚の溶液を滎䞋した。添加終
了埌、攪拌を還流で時間続けた。反応混合物を
冷华し、砕氷300郚及び酢酞40郚の混合物に泚ぎ、
15分間攪拌した。メチルベンれン450郚を加えた。
有機局を分離し、也燥し、過し、そしお蒞発さ
せた。残枣をメチルベンれンに採り入れ、党䜓を
蒞発させた。残枣をシリカゲル䞊で、溶離剀ずし
おトリフルオロメタン及びメタノヌル9010容
量郚の混合物を甚いお、カラムクロマトグラフ
むヌによ぀お粟補した。残枣ずしお−アセチル
−α−−ブロモプニル−α−−フルオ
ロプニル−−ピペリゞンメタノヌル75郚を
埗た䞭間䜓16。 −アセチル−α−−ブロモプニル−α
−−フルオロプニル−−ピペリゞンメタ
ノヌル75郚、濃塩酞600郚及び゚タノヌル80郚の
混合物を18時間攪拌し䞔぀還流させた。反応混合
物を蒞発させた。残枣に氎500郚を加えた。この
溶液を氎酞化アンモニりムで凊理した。生成物を
トリクロロメタン375郚で回抜出した。合液し
た有機盞を氎100郚で掗浄し、也燥し、過し、
そしお蒞発させた。油状の残枣をシリカゲル䞊
で、溶離剀ずしおアンモニアで飜和したトリクロ
ロメタン及びメタノヌル9010容量郚の混合
物を甚いお、カラムクロマトグラフむヌによ぀お
粟補した。玔フラクシペンを捕集し、溶離剀を蒞
発させた。残枣を−プロパノヌル䞭で塩酞塩に
転化した。党䜓を蒞発させた。残枣はアセトニト
リル80郚䞭で固化した。生成物を別し液
は別にしお眮く、そしおアセトニトリル160郚か
ら℃で結晶させた。生成物を別し液は
別にしお眮く、そしお也燥し、−〔−ブロ
モプニル−フルオロプニルメチレン〕
ピペリゞン塩酞塩36郚を埗た。別にしお眮いた
液及び液䞊蚘参照を容量40郚に濃瞮し
た。濃瞮物を結晶させた。生成物を別し、也燥
し、−〔−ブロモプニル−フルオロ
プニルメチレン〕ピペリゞン塩酞塩郚を埗
た。 合蚈収量−〔−ブロモプニル−
フルオロプニルメチレン〕ピペリゞン塩酞塩
40郚75䞭間䜓17。 実斜䟋  −クロ−−メチルピペリゞン134郚、マグ
ネシりム25郚及びテトラヒドロフラン652.5郚の
混合物から前も぀お補造した攪拌し䞔぀冷华した
グリニアヌル錯䜓に、10〜20℃間の枩床でテトラ
ヒドロフラン405郚䞭の−フルオロプニル
−ピリゞニルメタノン170郚の溶液を滎䞋し
た。添加終了埌、攪拌を宀枩で時間、還流䞋で
30分間続けた。冷华埌、党䜓を砕氷及び塩化アン
モニりムの混合物に泚いで分解した。メチルベン
れン270郚を加えた。有機盞を分離し、也燥し、
過し、そしお蒞発させた。残枣を掻性炭ず共に
アセトニトリル䞭で沞隰させた。これをヒフロ䞊
で過し、液を蒞発させ、残枣ずしおα−
−フルオロプニル−α−−メチル−−ピ
ペリゞニル−−ピペリゞンメタノヌル240郚
95を埗た䞭間䜓18。 α−−フルオロプニル−α−−メチ
ル−−ピペリゞニル−−ピペリゞンメタノ
ヌル240郚及び氎䞭の48臭化氎玠酞溶液900郚の
混合物を時間攪拌し䞔぀還流させた。党䜓をそ
の容量の3/1に濃瞮した。濃瞮物を氎酞化ナトリ
りム溶液で凊理した。生成物を−メチル−−
ペンタノンで抜出した。抜出液を也燥し、過
し、そしお蒞発させた。残枣をシリカゲル䞊で、
溶離剀ずしおアンモニアで飜和したトリクロロメ
タン及びメタノヌル9010容量郚の混合物を
甚いお、カラムクロマトグラフむヌによ぀お粟補
した。玔フラクシペンを捕集し、溶離剀を蒞発さ
せた。残枣を石油゚ヌテル及び少量の2′−オ
キシビスプロパン10容量郚の混合物から
結晶させた。生成物を別し、そしお也燥し、
−〔−フルオロプニル−メチル−−
ピペリゞニリデンメチル〕ピリゞン112.5郚
48を埗た融点93.1℃䞭間䜓19。 トリクロロメタン600郚䞭の゚チルカルボクロ
リデヌト180郚の攪拌された溶液にトリクロロメ
タン600郚䞭の−〔−フルオロプニル
−メチル−−ピペリゞニリデンメチル〕ピリ
ゞン110郚の溶液を滎䞋した。添加終了埌、党䜓
を還流するたで加熱し、還流䞋での攪拌を16時間
続けた。反応混合物を蒞発させた。残枣を氎䞭で
攪拌し、党䜓を氎酞化ナトリりム溶液でアルカリ
性にした。生成物を−メチル−−ペンタノン
で抜出した。抜出液を也燥し、過し、そしお蒞
発させ、残枣ずしお−〔−フルオロプニ
ル−ピリゞニルメチレン〕−−ピペリゞ
ンカルボン酞゚チル100郚75を埗た䞭間
䜓20。 −〔−フルオロプニル−ピリゞニ
ルメチレン〕−−ピペリゞンカルボン酞゚チ
ル100郚及び48臭化氎玠酞溶液375郚の混合物を
時間攪拌し䞔぀還流させた。反応混合物を蒞発
させた。残枣を2′−オキシビスプロパンで掗
浄した。2′−オキシビスプロパンをデカンテ
ヌシペンし、残枣を氎䞭で攪拌し、党䜓を氎酞化
ナトリりム溶液でアルカリ性にした。生成物をト
リクロロメタンで抜出した。抜出液を也燥し、
過し、そしお蒞発させた。残枣をシリカゲル䞊
で、溶離剀ずしおアンモニりムで飜和したトリク
ロロメタン及びメタノヌル8020容量郚の混
合物を甚いお、カラムクロマトグラフむヌX2
によ぀お粟補した。䞻フラクシペンを捕集し、溶
離剀を蒞発させ、残枣ずしお−〔−フルオロ
プニル−ピペリゞニリデンメチルピリ
ゞン30郚37を埗た䞭間䜓21。 たた同䞀方法に埓い、察応する出発物質から出
発しお次のものを補造した −〔−フルオロプニル−チ゚ニル
メチレン〕ピペリゞン䞭間䜓22。 実斜䟋 10 テトラヒドロフラン270郚䞭のαα−ビス
−フルオロプニル−−テト
ラヒドロ−−プニルメチル−−ピリゞン
メタノヌル50.9郚の攪拌された溶液に1Nå¡©é…žå¡©
750郚を加えた。党䜓を還流枩床で時間、次に
宀枩で時間攪拌した。沈殿した生成物を別
し、そしお別にしお眮いた。液を埮量の党おの
テトラヒドロフランが陀去されるたで蒞発させ
た。冷华埌、固䜓の沈殿した生成物を別し、ア
セトニトリル80郚に、別にしお眮いた沈殿生成物
䞊蚘ず共に懞濁させた。生成物を別し、ア
セトニトリル40郚䞭で加熱しながら攪拌した。10
℃に冷华埌、生成物を別し、そしお也燥し、
−〔ビス−フルオロプニルメチレン〕−
−プニルメチル−−ピペリゞノヌル塩酞塩
32.6郚58.7を埗た融点266℃䞭間䜓
23。 −〔ビス−フルオロプニルメチレン〕
−−プニルメチル−−ピペリゞノヌル塩
é…žå¡©27.8郚及びメタノヌル200郚の混合物を、炭
玠に担持させた10パラゞりム郚を甚いお、垞
圧及び宀枩で氎玠添加した。蚈算量の氎玠を吞収
した埌、觊媒を別し、液を蒞発させた。残枣
をアセトニトリル80郚に懞濁させた。生成物を
別し、そしお也燥し、−〔ビス−フルオロ
プニルメチレン〕−−ピペリゞノヌル塩酞
å¡©21.9郚を埗た。融点260℃䞭間䜓24。 実斜䟋 11 フルオロベンれン400郚䞭の−ピリゞンカル
ボニルクロラむド塩酞塩141.5郚の攪拌され䞔぀
冷华した氷济溶液に塩化アルミニりム399郚
を䞀郚づ぀加えた。添加終了埌、党䜓を埐々に還
流枩床に加熱し、還流枩床での攪拌を時間続け
た。反応混合物を冷华し、砕氷に泚ぎ、10Nå¡©é…ž
240郚で酞性にした。局を分離した。酞性氎盞を
メチルベンれン180郚で回掗浄し、60氎酞化
ナトリりム溶液で匷アルカリ性にした。生成物を
ゞクロロメタンで回抜出した。合流した抜出液
を也燥し、過し、そしお蒞発させた。残枣をメ
チルベンれン900郚に溶解し、この溶液を掻性炭
で凊理した。掻性炭を別し、液を蒞発させ
た。残枣を2′−オキシビスプロパンから結晶
させ、−フルオロプニル−ピリゞニ
ルメタノン152郚75.5を埗た融点85.5
℃䞭間䜓25。 −ブロモヌ−フルオロベンれン22.75郚、
マグネシりム3.2郚及び無氎テトラヒドロフラン
45郚から出発しおグリニアヌル錯䜓を前も぀お補
造した。党䜓を−プロパノンCO2䞭で−20〜
−25℃の枩床に冷华した。無氎メチルベンれン45
郚䞭の−フルオロプニル−ピリゞニ
ルメタノン20.1郚の溶液を30分間にわたり−20
℃で滎䞋した。添加終了埌、党䜓を宀枩で䞀倜攪
拌した。℃に冷华埌、反応混合物を酢酞50郚の
滎䞋によ぀お分解した。宀枩で時間攪拌した
埌、沈殿した生成物を別し、そしお別にしお眮
いた。液から有機局を分離し、氎50郚で掗浄
し、也燥し、過し、そしお蒞発させた。この固
䜓残枣及び別にしお眮いた沈殿生成物䞊蚘参
照を氎で掗浄し、メチルベンれン180郚ず共に
共沞蒞留した。固䜓の留出物をアセトニトリル80
郚に懞濁させた。生成物を別し、そしお也燥
し、α−α−ビス−フルオロプニル−
−ピリゞンメタノヌル28郚94を埗た䞭間
䜓26。 α−α−ビス−フルオロプニル−−
ピリゞンメタノヌル89.2郚及びアセトニトリル
720郚の攪拌された混合物にブロモメチルベ
ンれン56.5郚を還流枩床で滎䞋した。添加終了
埌、攪拌を還流䞋で22時間続けた。反応混合物を
宀枩で週末たで攟眮した。生成物を別し、そし
お別にしおおいた。液を50郚の容量に濃瞮し
た。生成物を結晶させた。結晶を別し、別にし
おおいた生成物䞊蚘参照ず共に2′−オキ
シビスプロパンで掗浄し、そしお也燥し、−
〔ビス−フルオロプニルヒドロキシメチ
ル〕−−プニルメチルピリゞニりムブロマ
むド139.5郚99.2を埗た䞭間䜓27。 メタノヌル640郚䞭の−〔ビス−フルオロ
プニルヒドロキシメチル〕−−プニルメ
チルピリゞニりムブロマむド140.5郚の攪拌さ
れた溶液に氎玠化ホり玠ナトリりム15.1郚を宀枩
で時間にわたり郚づ぀加えた氷氎䞭で冷华
を必芁ずする。添加終了埌、党䜓を30分間攪拌
し䞔぀還流させた。宀枩に冷华埌、氎800郚を加
えた。党䜓を䞀倜攟眮した。反応混合物を党おの
メタノヌルが陀去されるたで蒞発させた。ゞクロ
ロメタン1040郚を加えた。局を分離した。有機局
ã‚’æ°Ž200郚で掗浄し、也燥し、過し、そしお蒞
発させた。残枣を也燥メチルベンれンに採り入
れ、党䜓を蒞発させ、油状残枣ずしおα−α−ビ
ス−フルオロプニル−−
テトラヒドロ−−プニルメチル−−ピリ
ゞンメタノヌル111郚94.5を埗た䞭間䜓
28。 α−α−ビス−フルオロプニル−
−テトラヒドロ−−プニルメチ
ル−−ピリゞンメタノヌル50.9郚、メタノヌ
ル320郚及び1Nå¡©é…ž800郚の混合物を還流䞋で
時間、次に宀枩で56時間攪拌した。党䜓を党おの
埮量のメタノヌルが陀去されるたで蒞発させた。
遊離塩基を氎酞化アンモニりムによ぀お遊離させ
た。生成物をゞクロロメタン1040郚で抜出した。
抜出液を氎100郚で掗浄し、也燥し、過し、そ
しお蒞発させた。残枣を−ゞメチルホルム
アミド270郚に溶解した。党䜓を60℃に加熱した。
氎玠化ナトリりムの50分散䜓2.5郚を80℃で加
えた。時間80℃で攪拌した埌、混合物を宀枩に
冷华した。ペヌドメタン郚を滎䞋した。添加終
了埌、党䜓を攪拌し、30分間40℃に加熱した。冷
华埌、反応混合物を氷氎2000郚に泚いだ。生成物
をメチルベンれン450郚で回抜出した。合液し
た抜出液を也燥し、過し、そしお蒞発させた。
油状残枣をシリカゲル䞊で、溶離剀ずしおトリク
ロロメタン及びメタノヌル98容量郚の混
合物を甚いおカラムクロマトグラフむヌによ぀お
粟補した。玔フラクシペンを捕集し、溶離剀を蒞
発させ、残枣ずしお−〔ビス−フルオロフ
゚ニルメチレン〕−−メトキシ−−プニ
ルメチルピペリゞン29.6郚57を埗た䞭
間䜓29。 −〔ビス−フルオロプニルメチレン〕
−−メトキシ−−プニルメチルピペリ
ゞン29.6郚及びメタノヌル200郚の混合物を炭玠
に担持させた10パラゞりム觊媒を甚いお垞圧及
び宀枩で氎玠添加した。蚈算量の氎玠を吞収した
埌、觊媒を別し、液を蒞発させた。残枣をシ
リカゲル䞊で、溶離剀ずしおアンモニアで飜和し
たトリクロロメタン及びメタノヌル8020容量
郚の混合物を甚いお、カロムクロマトグラフむ
ヌによ぀お粟補した。玔フラクシペンを捕集し、
溶離剀を蒞発させた。残枣を−プロパノヌル䞭
で塩酞塩に転化した。党䜓を蒞発させた。油状残
枣は1′−オキシビス゚タン70郚䞭で固化し
た。生成物を別し、也燥し、−〔ビス−
フルオロプニルメチレン〕−−メトキシピ
ペリゞン塩酞塩16.3郚63.4を埗た䞭間䜓
30。 実斜䟋 12 マグネシりム15郚、−ブロモ−−メトキシ
ベンれン112.2郚及びテトラヒドロフラン540郚か
ら出発しお前も぀お補造した攪拌され䞔぀還流し
おいるグリニアヌル錯䜓にテトラヒドロフラン
360郚䞭の−ベンゟむル−−ピペリゞンカル
ボン酞゚チル80郚の溶液を還流枩床で滎䞋した。
添加終了埌、攪拌を還流䞋で時間続けた。䞀倜
冷华した埌、反応混合物を砕氷300郚及び酢酞40
郚の混合物に10℃で泚いだ。15分間攪拌した埌、
局を分離した。有機局を也燥し、過し、そしお
蒞発させた。残枣をメチルベンれンに採り入れ、
メチルベンれンを蒞発させた。残枣を2′−オ
キシビスプロパン各70郚に回懞濁させ、各々の
堎合に2′−オキシビスプロパンをデカンテヌ
シペンした。残枣を蒞発也固させ、残枣ずしお
−〔ヒドロキシ−メトキシプニルプニ
ルメチル〕−−ピペリゞンカルボン酞゚チル106
郚を埗た䞭間䜓31。 −〔ヒドロキシ−メトキシプニルフ
゚ニルメチル〕−−ピペリゞンカルボン酞゚チ
ル106郚、濃塩酞1200郚及び゚タノヌル200郚の混
合物を18時間攪拌し䞔぀還流させた。混合物に塩
化氎玠ガスを吹き蟌み、攪拌を還流枩床で18時間
続けた。党䜓を蒞発させた。残枣を゚タノヌル
200郚及び氎䞭の48臭化氎玠酞溶液1950郚の混
合物に溶解した。この混合物を䞀倜攪拌し䞔぀還
流させた。蒞発埌、残枣を氎1000郚に懞濁させ、
氎酞化アンモニりムで凊理した。この油をトリク
ロロメタン2100郚に溶解した。この溶液を氎500
郚で掗浄し、也燥し、過し、そしお蒞発させ
た。残枣を2′−オキシビスプロパン各70郚に
回懞濁させ、各々堎合に2′−オキシビスプ
ロパンを蒞発させた。残枣はアセトニトリル40郚
䞭で固化した。生成物を別し、也燥し、−
〔プニル−ピペリゞニリデンメチル〕フ
゚ノヌル20郚25を埗た融点260℃䞭
間䜓32。 実斜䟋 13 −クロロ−−メチルピペリゞン80.2郚、マ
グネシりム14.6郚及びテトラヒドロフラン270郚
から出発しお前も぀お補造した攪拌され䞔぀還流
しおいるグリニアヌル錯䜓にテトラヒドロフラン
450郚䞭の−フルオロプニルプニルメ
タノン101郚の溶液を滎䞋した。添加終了埌、攪
拌を還流枩床で18時間続けた。反応混合物を氷济
䞭で冷华し、氎160郚䞭の塩化アンモニりム32郚
の溶液で分解した。30分間攪拌した埌、生成物を
別し、テトラヒドロフランで掗浄した。液を
蒞発させ、残枣をメチルベンれンに採り入れ、沞
隰氎济䞭でメチルベンれンを再び蒞発させた。残
枣を2′−オキシビスプロパン700郚に溶解し
た。濁぀た溶液を過し、液に塩化氎玠ガスを
吹き蟌んだ。固䜓生成物を別し、氎1000郚に懞
濁させた。この懞濁液を氎酞化アンモニりムで凊
理し、1′−オキシビス゚タン280郚で回抜
出した。合液した抜出液を也燥し、過し、そし
お蒞発させた。油状残枣をアセトニトリル240郚
から結晶させた。℃に冷华埌、生成物を別
し、そしお也燥し、α−フルオロプニル−
−メチル−α−プニル−−ピペリゞンメタ
ノヌル66郚44を埗た䞭間䜓33。 α−フルオロプニル−−メチル−α−
プニル−−ピペリゞンメタノヌル66.0郚及び
メチルベンれン450郚の攪拌された混合物に゚チ
ルカルボンクロリデヌト28.2郚を滎䞋した。添加
終了埌、攪拌を還流枩床で䞀倜続けた。反応混合
物をゞメチルベンれン630郚で垌釈し、党䜓を䞀
倜攪拌し䞔぀還流させた。沈殿物を別し、液
を蒞発させた。残枣は2′−オキシビスプロパ
ン210郚䞭で攟眮した際に固化した。生成物を
別し、也燥し、−〔−フルオロプニルヒ
ドロキシプニルメチル〕−−ピペリゞンカル
ボン酞゚チル27郚34.5を埗た䞭間䜓34。 −〔−フルオロプニルヒドロキシプ
ニルメチル〕−−ピペリゞンカルボン酞゚チル
26.0郚及び氎䞭の48臭化氎玠溶液375郚の混合
物を60時間攪拌し䞔぀還流させた。反応混合物を
蒞発させ、残枣を氎250郚に懞濁させた。党䜓を
氎酞化アンモニりムで凊理し、宀枩で時間攪拌
した。生成物をトリクロロメタン300郚で回抜
出した。合液した抜出液を也燥し、過し、そし
お蒞発させた。残枣をシリカゲル䞊で、溶離剀ず
しおアンモニりムで飜和したトリクロロメタン及
びメタノヌル9010容量郚の混合物を甚いお
カラムクロマトグラフむヌによ぀お粟補した。玔
フラクシペンを捕集し、溶離剀を蒞発させた。残
枣を−プロパノヌル䞭で塩酞塩に転化した。党
䜓を蒞発させ、固䜓残枣をアセトニトリル80郚に
懞濁させた。生成物を別し、也燥し、−〔
−フルオロプニルプニルメチレン〕ピリゞ
ン塩酞塩14.3郚65を埗た融点260℃䞭
間䜓35。  目的化合物の補造 実斜䟋 14 −−クロロ゚チル−−メチル−5H−
チアゟロ〔−〕ピリミゞン−−オン
3.8郚、−〔ビス−フルオロプニルメチ
レン〕ピペリゞン3.5郚、炭酞ナトリりム10郚、
ペり化カリりム0.1郚及び−メチル−−ペン
タノン240郚の混合物を、氎分離噚を甚いお20時
間攪拌し䞔぀還流させた。反応混合物を熱時過
し、液を蒞発させた。残枣をシリカゲル䞊で、
溶離剀ずしおトリクロロメタン及びメタノヌル
95容量郚の混合物を甚いお、カラムクロ
マトグラフむヌによ぀お粟補した。玔フラクシペ
ンを捕集し、溶離剀を蒞発させた。残枣をアセト
ニトリルから結晶させ。−〔−〔−ビス
−フルオロプニルメチレン〕−−ピペリゞ
ニル〕゚チル〕−−メチル−5H−チアゟロ
〔−〕ピリミゞン−−オン2.8郚を埗
た融点145.5℃化合物。 同様の方法に埓い、適圓な出発物質の圓量を甚
いお、たた次のものを補造した 【衚】 【衚】 【衚】 【衚】 実斜䟋 15 −−ブロモ゚チル−−ゞヒドロ−
−メチル−2H6H−ピリミド〔−〕
〔〕チアゞン−−オン−臭化氎玠酞塩7.4
郚、−ゞプルメチレンピペリゞン臭化氎
玠酞塩6.6郚、炭酞ナトリりム12郚及び−メチ
ル−−ペンタノン120郚の混合物を䞀倜攪拌し
䞔぀還流させた。反応混合物を冷华し、氎を加
え、局を分離した。有機盞を也燥し、過し、そ
しお蒞発させた。残枣をシリカゲル䞊で、溶離剀
ずしおトリクロロメタン及びメタノヌル95
容量郚の混合物を甚いおカラムクロマトグラフ
むヌによ぀お粟補した。玔フラクシペンを捕集
し、溶離剀を蒞発させた。残枣を−メチル−
−ペンタノン及び2′−オキシビスプロパンの
混合物から結晶させた。生成物を別し、−プ
ロパノヌルから再結晶し、−〔−〔−ゞフ
゚ニルメチレン−−ピペリゞニル〕゚チル〕−
−ゞヒドロ−−メチル−2H6H−ピリ
ミド〔−〕〔〕チアゞン−オン
5.5郚60を埗た化合物104。 同様の方法に埓い、適圓な出発物質の圓量を甚
いお、次のものを補造した −〔−〔−ゞプニルメチレン−−ピ
ペリゞニル〕゚チル〕−−ゞメチル−5H−
チアゟロ〔−〕ピリミゞン−−オン
融点150.6℃化合物105 −〔−〔−〔ビス−メチルプニル
メチレン〕−−ピペリゞニル〕゚チル〕−
−ゞメチル−5H−チアゟロ〔−〕ピリ
ミゞン−−オン融点167.8℃化合物106 −〔−〔−ゞプニルメチレン−−ピ
ペリゞニル〕゚チル〕−−ゞヒドロ−−
メチル−5H−チアゟロ〔−〕ピリミゞ
ン−−オン二塩酞塩融点271.1℃化合物
107 −〔−〔−〔ビス−メチルプニル
メチレン〕−−ピペリゞニル〕゚チル〕−
−ゞヒドロ−−メチル−2H6H−ピリミド
〔−〕〔〕チアゞン−−オン融
点124.0℃化合物108 −〔−〔−〔ビス−メチルプニル
メチレン〕−−ピペリゞニル〕゚チル〕−
−ゞヒドロ−−メチル−5H−チアゟロ〔
−〕ピリミゞン−−オン二塩酞塩−氎和
物融点117.1℃化合物109 −〔−〔−〔ビス−クロロプニル
メチレン〕−−ピペリゞニル〕゚チル〕−
−ゞヒドロ−−メチル−5H−チアゟロ〔
−〕ピリミゞン−−オン融点177.5℃
化合物110及び −〔−〔−〔−フルオロプニルプ
ニルメチレン〕−−ピペリゞニル〕゚チル〕−
−メチル−5H−チアゟロ〔−〕ピリミ
ゞン−−オン融点126.2℃化合物111。 実斜䟋 16 −−ブロモ゚チル−−ゞメチル−
5H−チアゟロ〔−〕ピリミゞン−−
オン−臭化氎玠酞塩5.6郚、−〔ビス−フル
オロプニルメチレン〕ピペリゞン3.5郚、30
ナトリりムメチレヌト溶液郚、炭酞ナトリり
ム郚及び−メチル−−ペンタノン240郚の
混合物を氎分離噚を甚いお20時間攪拌し䞔぀還流
させた。反応混合物を熱時過し、液を蒞発さ
せた。残枣をシリカゲル䞊で、溶離剀ずしおトリ
クロロメタン及びメタノヌル95容量郚の
混合物を甚いお、カラムクロマトグラフむヌによ
぀お粟補した。玔フラクシペンを捕集し、溶離剀
を蒞発させた。残枣をアセトニトリルから結晶さ
せ、−〔−〔−〔ビス−フルオロプニ
ルメチレン〕−−ピペリゞニル〕゚チル〕
−ゞメチル−5H−チアゟロ〔−〕ピ
リミゞン−−オン4.3郚72.8を埗た融
点183.8℃化合物112。 䞊蚘同様の方法に埓い、適圓な出発物質の圓量
を甚いお、次の化合物を補造した 【衚】 【衚】 実斜䟋 17 −−クロロ゚チル−−テ
トラヒドロ−−メチル−4H−ピリド〔
−〕ピリミゞン−−オン−塩酞塩4.5郚、
−〔−フルオロプニルプニルメチレン〕
ピペリゞンヒドロクロラむド4.6郚、30ナトリ
りムメチレヌト溶液郚、炭酞ナトリりム郚、
ペり化カリりム0.2郚及び−メチル−−ペン
タノン240郚の混合物を22時間攪拌し䞔぀還流さ
せた。この反応混合物を熱時過し、液を蒞発
させた。残枣をシリカゲル䞊で、溶離剀ずしおト
リクロロメタン及びメタノヌル92容量郚
の混合物を甚いお、カラムクロマトグラフむヌに
よ぀お粟補した。玔フラクシペンを捕集し、溶離
剀を蒞発させた。残枣をアセトニトリル及び−
プロパノヌル䞭で塩酞塩に転化した。塩を別
し、也燥し、−〔−〔−〔−フルオロプ
ニル−プニルメチレン〕−−ピペリゞニル〕
゚チル〕−−テトラヒドロ−−
メチル−4H−ピリド〔−〕ピリミゞン
−−オン二塩酞塩4.8郚60を埗た融点
264.6℃化合物137。 同様の方法に埓い、適圓な出発物質を甚いお、
次の化合物を補造した −〔−〔−〔−フルオロプニル
−メチルプニルメチレン〕−−ピペリゞニ
ル〕゚チル〕−−テトラヒドロ−
−メチル−4H−ピリド〔−〕ピリミ
ゞン−−オン融点166℃、化合物138 −〔−〔−〔−フルオロプニルプ
ニルメチレン〕−−ピペリゞニル〕゚チル〕−
−メチル−5H−チアゟロ〔−〕ピリミ
ゞン−−オン−塩酞塩融点239.3℃、化合物
139 −〔−〔−〔−フルオロプニル〔
−トリフルオロメチルプニル〕メチレン〕−
−ピペリゞニル〕゚チル〕−−
テトラヒドロ−−メチル−4H−ピリド−〔
−〕ピリミゞン−−オン二塩酞塩融点
254.0℃化合物140及び −アミノ−−〔−〔−〔ビス−フルオ
ロプニルメチレン〕−−ピペリゞニル〕゚
チル〕−−メチル−4H−ピリド〔−〕
−ピリミゞン−−オン融点209.9℃、化合物
141。 実斜䟋 18 50氎玠化ナトリりム分散䜓0.75郚を石油゚ヌ
テル14郚に回懞濁させ、各々の堎合に石油゚ヌ
テルをデカンテヌシペンした。残枣を−ゞ
メチルホルムアミド郚に懞濁させ、−ゞ
メチルホルムアミド45郚䞭の−〔−〔−〔
−フルオロプニル−−ヒドロキシプニ
ル−メチレン〕−−ピペリゞニル〕−゚チル〕−
−ゞメチル−5H−チアゟロ−〔−
〕ピリミゞン−−オン7.35郚の攪拌された溶
液に䞀床に加えた。党䜓を45℃に加熱し、45℃で
攪拌を30分間続けた。25℃に冷华埌ペヌドメタン
2.13郚を䞀床に加えた発熱反応枩床が30℃に
䞊昇した。攪拌を宀枩で時間続けた。反応混
合物を氷氎300郚に泚いだ。沈殿した生成物を
別し、−メチル−−ペンタノン240郚に溶解
した。有機盞を氎100℃で掗浄し、也燥し、過
し、そしお蒞発させた。固䜓残枣をアセトニトリ
ル40郚に懞濁させた。生成物を別しアセトニト
リル40郚から結晶させた。℃に冷华埌、生成物
を別し、そしお也燥し、−〔−〔−〔−
フルオロプニル−メトキシプニル−メ
チレン〕−−ピペリゞニル〕−゚チル〕−3.7−ゞ
メチル−5H−チアゟロ−〔−〕ピリミゞ
ン−−オン郚40を埗た融点140.2℃、
化合物142。 同様の方法においお、次の化合物を補造した −〔−〔−〔−フルオロプニル
−メトキシプニルメチレン〕−−ピペリゞ
ニル〕゚チル〕−−メチル−4H−ピリド〔
−〕−ピリミゞン−−オン二塩酞塩䞀氎和
物融点257.7℃化合物143 −〔−〔−〔−フルオロプニル
−メトキシプニルメチレン〕−−ピペリゞ
ニル〕゚チル〕−−メチル−5H−チアゟロ
〔−〕ピリミゞン−−オン−塩酞塩
融点165.7℃化合物144 −〔−〔−〔−フルオロプニル
−メトキシプニルメチレン〕−−ピペリゞ
ニル〕゚チル〕−−ゞヒドロ−−メチル
−2H6Hピリミド〔−−〕〔〕−
チアゞン−−オン二塩酞塩融点、27.1℃、
化合物145及び −〔−〔−〔−フルオロプニル
−メトキシプニルメチレン〕−−ピペリゞ
ニル〕゚チル−−テトラヒドロ−
−メチル−4H−ピリド〔−〕−ピリミ
ゞン二塩酞塩融点、268.5℃化合物146。 実斜䟋 19 −〔−〔−〔ビス−フルオロプニル
−メチレン〕−−ピペリゞニル〕゚チル〕−−
メチル−5H−テトラゟロ〔−〕−ピリミ
ゞン−−オン郚−〔−R*R*〕−
−ゞヒドロキシ−ブタンゞオン酞1.3郚及
び−プロパノヌル96郚の混合物を、すべおの固
䜓が溶液になるたで攪拌し䞔぀加熱した。党䜓を
攪拌しながら冷华した。生成物を別し、そしお
也燥し、−−〔−〔−〔ビス−フル
オロプニルメチレン〕−−ピペリゞニル〕
゚チル〕−−メチル−5H−チアゟロ〔−
〕ピリミゞン−−オン〔−R*R*〕−
−ゞヒドロキシブタンゞオ゚ヌト
5.1郚98融点198.7℃化合物147。 同様な塩−生成反応に埓぀お次の化合物を補造
した −〔−〔−〔ビス−フルオロプニル
メチレン〕−−ピペリゞニル〕゚チル〕−−メ
チル−4H−ピリド〔−〕ピリミゞン−
−オン硫酞塩二氎和物融点188.7
℃化合物148 −〔−〔−〔ビス−フルオロプニル
メチレン〕−−ピペリゞニル〕゚チル〕−−メ
チル−4H−ピリド〔−〕ピリミゞン−
−オン−−ブテンゞオ゚ヌト融点
201.8℃化合物149 −〔−〔−〔ビス−フルオロプニル
メチレン〕−−ピペリゞニル〕゚チル〕−−メ
チル−4H−ピリド〔−〕ピリミゞン−
−オン−ヒドロキシ−−プロパン
−トリカルボン酞融点172.0℃化合
物150 −〔−〔−〔ビス−フルオロプニル
メチレン〕−−ピペリゞニル〕゚チル〕−−メ
チル−5H−チアゟロ〔−〕ピリミゞン
−−オン−−ブテンゞオ゚ヌト
融点、180.3℃化合物151 −〔−〔−〔ビス−フルオロプニル
メチレン〕−−ピペリゞニル〕゚チル〕−−メ
チル−5H−チアゟロ〔−〕ピリミゞン
−−オン硫酞塩−氎和物融点、
178.6℃化合物152 −〔−〔−〔ビス−フルオロプニル
メチレン〕−−ピペリゞニル〕゚チル〕−−メ
チル−5H−チアゟロ〔−〕ピリミゞン
−−オン−ヒドロキシ−−プロパ
ントリカルボン酞−氎和物融点、
149.1℃化合物153 −〔−〔−〔ビス−フルオロプニル
メチレン〕−−ピペリゞニル〕゚チル〕−−メ
チル−5H−チアゟロ〔−〕ピリミゞン
−オンホスポヌト−氎和物融点、
150.6℃化合物154.及び −〔−〔−〔ビス−フルオロプニル
メチレン〕−−ピペリゞニル〕゚チル〕−−メ
チル−5H−チアゟロ〔−〕ピリミゞン
−−オン二塩酞塩融点、188.6℃化合物
155。 実斜䟋 20 −〔−〔−〔ビス−フルオロプニル
メチレン〕−−ピペリゞン〕゚チル〕−−メチ
ル−4H−ピリド〔−〕ピリミゞン−
−オン二塩酞塩郚を氎に溶解し塩基を氎酞化ア
ンモニりムによ぀お遊離させた。生成物をゞクロ
ロメタンで抜出した。抜出液を也燥し、過しそ
しお蒞発させた。残枣を垌釈氎酞化アンモニりム
溶液䞭で攪拌した。生成物をゞクロロメタンで抜
出した。抜出液を也燥し、過しそしお蒞発させ
た。残枣を−メチル−−ペンタノン及び
2′−オキシビスプロパンの混合物から結晶させ、
生成物を別し、也燥させ−〔−〔−〔ビス
−フルオロプニルメチレン〕−−ピペリ
ゞニル〕゚チル〕−−メチル−4H−ピリド
〔−〕ピリミゞン−−オン2.2郚を埗
た融点、108.7℃化合物156。

Claims (1)

  1. 【特蚱請求の範囲】  匏 匏䞭、は氎玠、ヒドロキシたたは䜎玚アルキ
    ルオキシであり R1は氎玠及び䜎玚アルキルからなる矀より遞
    ばれる䞀員であり A1kは䜎玚アルカンゞむル基であり は−−、−CH2−及び−R2R3−
    からなる矀より遞ばれる䞀員であり、該R2及び
    R3は各々独立に氎玠たたは䜎玚アルキルであ
    り は匏−CH2−CH2−、−CH2−CH2−CH2−
    たたは【匏】を有する二䟡の基であり、こ こにR4及びR5は各々独立に氎玠、ハロ、アミノ
    及び䜎玚アルキルからなる矀より遞ばれそしお Ar1及びAr2は各々独立にピリゞニル、チ゚ニ
    ル及びプニルからなる矀より遞ばれ、該基は随
    時ハロ、ヒドロキシ、䜎玚アルキルオキシ、䜎玚
    アルキル及びトリフルオロメチルで眮換されおい
    おもよい、 を有する化合物、その可胜な立䜓化孊的異性䜓型
    及び補剀䞊蚱容し埗る酞付加塩。  A1kが−゚タンゞむル基である特蚱請
    求の範囲第項蚘茉の化合物。  匏の化合物が−−−ビス
    −フルオロプニルメチレン−−ピペリ
    ゞニル゚チル−−メチル−5H−チアゟロ
    −ピリミゞン−−オンたたはその
    補剀䞊蚱容し埗る酞付加塩である特蚱請求の範囲
    第項蚘茉の化合物。  補剀䞊蚱容し埗る担䜓䞊びに匏 匏䞭、は氎玠、ヒドロキシたたは䜎玚アルキ
    ルオキシであり R1は氎玠及び䜎玚アルキルからなる矀より遞
    ばれる䞀員であり A1kは䜎玚アルカンゞむル基であり は−−、−CH2−及び−R2R3−
    からなる矀より遞ばれる䞀員であり、該R2及び
    R3は各々独立に氎玠たたは䜎玚アルキルであ
    り は匏−CH2−CH2−、−CH2−CH2−CH2−
    たたは【匏】を有する二䟡の基であり、こ こにR4及びR5は各々独立に氎玠、ハロ、アミノ
    及び䜎玚アルキルからなる矀より遞ばれそしお Ar1及びAr2は各々独立にピリゞニル、チ゚ニ
    ル及びプニルからなる矀より遞ばれ、該基は随
    時ハロ、ヒドロキシ、䜎玚アルキルオキシ、䜎玚
    アルキル及びトリフルオロメチルで眮換されおい
    おもよい、 を有する化合物、その可胜な立䜓化孊的異性䜓型
    及び補剀䞊蚱容し埗る酞付加塩の少くずも皮を
    有効量で投䞎単䜍圓りに含有しおなるこずを特城
    ずする単䜍投䞎圢態にあるセロトニン拮抗剀。  A1kが−゚タンゞむル基である特蚱請
    求の範囲第項蚘茉のセロトニン拮抗剀。  匏の化合物が−−−ビス
    −フルオロプニルメチレン−−ピペリ
    ゞニル゚チル−−メチル−5H−チアゟロ
    −ピリミゞン−−オンたたはその
    補剀䞊蚱容し埗る酞付加塩である特蚱請求の範囲
    第項蚘茉のセロトニン拮抗剀。  少なくずも皮の匏 匏䞭、は氎玠、ヒドロキシたたは䜎玚アルキ
    ルオキシであり R1は氎玠及び䜎玚アルキルからなる矀より遞
    ばれる䞀員であり A1kは䜎玚アルカンゞむル基であり は−−、−CH2−及び−R2R3−
    からなる矀より遞ばれる䞀員であり、該R2及び
    R3は各々独立に氎玠たたは䜎玚アルキルであ
    り は匏−CH2−CH2−、−CH2−CH2−CH2−
    たたは【匏】を有する二䟡の基であり、こ こにR4及びR5は各々独立に氎玠、ハロ、アミノ
    及び䜎玚アルキルからなる矀より遞ばれそしお Ar1及びAr2は各々独立にピリゞニル、チ゚ニ
    ル及びプニルからなる矀より遞ばれ、該基は随
    時ハロ、ヒドロキシ、䜎玚アルキルオキシ、䜎玚
    アルキル及びトリフルオロメチルで眮換されおい
    おもよい、 を有する化合物、その可胜な立䜓化孊的異性䜓型
    及び補剀䞊蚱容し埗る酞付加塩の薬剀䞊蚱容し埗
    る量をセロトニンによる障害を患぀た人以倖の動
    物に党身的に投䞎するこずからなる該セロトニン
    による障害にかか぀た人以倖の動物の凊眮方法。  A1kが−゚タンゞむルである特蚱請求
    の範囲第項蚘茉の方法。  匏の化合物が−−−ビス
    −フルオロプニルメチレン−−ピペリ
    ゞニル゚チル−−メチル−5H−チアゟロ
    −ピリミゞン−−オンたたはその
    補剀䞊蚱容し埗る酞付加塩である特蚱請求の範囲
    第項蚘茉の方法。  匏 匏䞭、は氎玠、ヒドロキシたたは䜎玚アルキ
    ルオキシであり R1は氎玠及び䜎玚アルキルからなる矀より遞
    ばれる䞀員であり A1kは䜎玚アルカンゞむル基であり は−−、−CH2−及び−R2R3−
    からなる矀より遞ばれる䞀員であり、該R2及び
    R3は各々独立に氎玠たたは䜎玚アルキルであ
    り は匏−CH2−CH2−、−CH2−CH2−CH2−
    たたは【匏】を有する二䟡の基であり、こ こにR4及びR5は各々独立に氎玠、ハロ、アミノ
    及び䜎玚アルキルからなる矀より遞ばれそしお Ar1及びAr2は各々独立にピリゞニル、チ゚ニ
    ル及びプニルからなる矀より遞ばれ、該基は随
    時ハロ、ヒドロキシ、䜎玚アルキルオキシ、䜎玚
    アルキル及びトリフルオロメチルで眮換されおい
    おもよい、 を有する化合物、その可胜な立䜓化孊的異性䜓型
    及び補剀䞊蚱容し埗る酞付加塩を補造する方法で
    あ぀お、 匏䞭、は反応性の離脱性基を衚わす、 の詊薬を−アルキル化反応法埓぀お匏 のピペリゞンず反応させる こずを特城ずする方法。  匏 匏䞭、は氎玠、ヒドロキシたたは䜎玚アルキ
    ルオキシであり R1は氎玠及び䜎玚アルキルからなる矀より遞
    ばれる䞀員であり A1kは䜎玚アルカンゞむル基であり は−−、−CH2−及び−R2R3−
    からなる矀より遞ばれる䞀員であり、該R2及び
    R3は各々独立に氎玠たたは䜎玚アルキルであ
    り は匏−CH2−CH2−、−CH2−CH2−CH2−
    たたは【匏】を有する二䟡の基であり、こ こにR4及びR5は各々独立に氎玠、ハロ、アミノ
    及び䜎玚アルキルからなる矀より遞ばれそしお Ar1及びAr2は各々独立にピリゞニル、チ゚ニ
    ル及びプニルからなる矀より遞ばれ、該基は随
    時ハロ、ヒドロキシ、䜎玚アルキルオキシ、䜎玚
    アルキル及びトリフルオロメチルで眮換されおい
    おもよい、 を有する化合物、その可胜な立䜓化孊的異性䜓型
    及び補剀䞊蚱容し埗る酞付加塩を補造する方法で
    あ぀お、 匏 のアミンを匏 匏䞭、は離脱性基を衚わす、 のα−カルボニルカルボン酞誘導䜓ず反応させる
    こずを特城ずする方法。  匏 匏䞭、は氎玠、ヒドロキシたたは䜎玚アルキ
    ルオキシであり R1は氎玠及び䜎玚アルキルからなる矀より遞
    ばれる䞀員であり A1kは䜎玚アルカンゞむル基であり は−−、−CH2−及び−R2R3−
    からなる矀より遞ばれる䞀員であり、該R2及び
    R3は各々独立に氎玠たたは䜎玚アルキルであ
    り は匏−CH2−CH2−、−CH2−CH2−CH2−
    たたは【匏】を有する二䟡の基であり、こ こにR4及びR5は各々独立に氎玠、ハロ、アミノ
    及び䜎玚アルキルからなる矀より遞ばれそしお Ar1及びAr2は各々独立にピリゞニル、チ゚ニ
    ル及びプニルからなる矀より遞ばれ、該基は随
    時ハロ、ヒドロキシ、䜎玚アルキルオキシ、䜎玚
    アルキル及びトリフルオロメチルで眮換されおい
    おもよい、 を有する化合物、その可胜な立䜓化孊的異性䜓型
    及び補剀䞊蚱容し埗る酞付加塩を補造する方法で
    あ぀お、 匏 の詊薬を匏 匏䞭、およびL1は離脱性を衚わす、 のα−アミノカルボン誘導䜓によ぀お環匏化する
    こずを特城ずする方法。  匏 匏䞭、は氎玠、ヒドロキシたたは䜎玚アルキ
    ルオキシであり R1は氎玠及び䜎玚アルキルからなる矀より遞
    ばれる䞀員であり A1kは䜎玚アルカンゞむル基であり は−−、−CH2−及び−R2R3−
    からなる矀より遞ばれる䞀員であり、該R2およ
    びR3は各々独立に氎玠たたは䜎玚アルキルであ
    り は匏−CH2−CH2−、−CH2−CH2−CH2−
    たたは【匏】を有する二䟡の基であり、こ こにR4及びR5は各々独立に氎玠、ハロ、アミノ
    及び䜎玚アルキルからなる矀より遞ばれそしお Ar1及びAr2は各々独立にピリゞニル、チ゚ニ
    ル及びプニルからなる矀より遞ばれ、該基は随
    時ハロ、ヒドロキシ、䜎玚アルキルオキシ、䜎玚
    アルキル及びトリフルオロメチルで眮換されおい
    おもよい、 を有する化合物、その可胜な立䜓化孊的異性䜓型
    及び補剀䞊蚱容し埗る酞付加塩を補造する方法で
    あ぀お、 匏 匏䞭、は反応性の離脱性基を衚わす、 のニトリルを匏 匏䞭、は離脱性基を衚わす、 のα−アミンカルボン酞誘導䜓によ぀お環匏化す
    る こずを特城ずする方法。  匏 匏䞭、は氎玠、ヒドロキシたたは䜎玚アルキ
    ルオキシであり R1は氎玠及び䜎玚アルキルからなる矀より遞
    ばれる䞀員であり A1kは䜎玚アルカンゞむル基であり は−−であり は匏−CH2−CH2−、−CH2−CH2−CH2−
    たたは【匏】を有する二䟡の基であり、こ こにR4及びR5は各々独立に氎玠、ハロ、アミノ
    及び䜎玚アルキルからなる矀より遞ばれそしお Ar1及びAr2は各々独立にピリゞニル、チ゚ニ
    ル及びプニルからなる矀より遞ばれ、該基は随
    時ハロ、ヒドロキシ、䜎玚アルキルオキシ、䜎玚
    アルキル及びトリフルオロメチルで眮換されおい
    おもよい、 を有する化合物、その可胜な立䜓化孊的異性䜓型
    及び補剀䞊蚱容し埗る酞付加塩を補造する方法で
    あ぀お、 匏 の−メルカプトピリミゞンを匏 匏䞭、W′及びは反応性の離脱性基を衚わす、 の詊薬によ぀お環匏化し、かくしおがである
    匏の化合物、すなわち䞋蚘匏 によ぀お衚わされる化合物を補造する こずを特城ずする方法。  匏 匏䞭、は氎玠、ヒドロキシたたは䜎玚アルキ
    ルオキシであり R1は氎玠及び䜎玚アルキルからなる矀より遞
    ばれる䞀員であり A1kは䜎玚アルカンゞむル基であり は−−であり は匏【匏】を有する二䟡の基であり、 ここにR4及びR5は各々独立に氎玠、ハロ、アミ
    ノ及び䜎玚アルキルからなる矀より遞ばれそし
    お Ar1及びAr2は各々独立にピリゞニル、チ゚ニ
    ル及びプニルからなる矀より遞ばれ、該基は随
    時ハロ、ヒドロキシ、䜎玚アルキルオキシ、䜎玚
    アルキル及びトリフルオロメチルで眮換されおい
    おもよい、 を有する化合物、その可胜な立䜓化孊的異性䜓型
    及び補剀䞊蚱容し埗る酞付加塩を補造する方法で
    あ぀お、 匏 の−メルカプトピリミゞノンを匏 匏䞭、は反応性の離脱性基を衚わす、 の詊薬によ぀お環匏化し、かくしおがであ
    り、そしおが【匏】である匏の化 合物、すなわち䞋蚘匏 によ぀お衚わされる化合物を補造する こずを特城ずする方法。
JP58199347A 1982-11-01 1983-10-26 新芏〔〔ビスアリ−ルメチレン〕−−ピペリゞニル〕アルキル−ピリミゞノン類、それを含む薬剀調敎物およびその補法 Granted JPS59104382A (ja)

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WO2004103972A1 (ja) * 2003-05-20 2004-12-02 Ajinomoto Co.,Inc. 新芏ピペリゞン誘導䜓

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