JPH048105A - スイッチカバー - Google Patents

スイッチカバー

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JPH048105A
JPH048105A JP2108482A JP10848290A JPH048105A JP H048105 A JPH048105 A JP H048105A JP 2108482 A JP2108482 A JP 2108482A JP 10848290 A JP10848290 A JP 10848290A JP H048105 A JPH048105 A JP H048105A
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JP
Japan
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switch
guard member
holding
divided
installation surface
Prior art date
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Pending
Application number
JP2108482A
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English (en)
Inventor
Atsushi Matsumoto
敦 松本
Masaaki Fujii
昌明 藤井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Idec Corp
Original Assignee
Idec Izumi Corp
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Publication date
Application filed by Idec Izumi Corp filed Critical Idec Izumi Corp
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Publication of JPH048105A publication Critical patent/JPH048105A/ja
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  • Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明はスイッチカバーに関するものであり、特に複数
のスイッチが密集設置されているものに関するスイッチ
カバーの構造である。
[従来の技術] 従来のスイッチカバーを第14図に示す。設置面10に
は、ベース6及びスイッチ4か設置されている。そして
ベース6の保持部66には、ピン2Pによりスイッチガ
ード部材2が保持されている。そして、このピン2Pを
中心にスイッチガード部材2は矢印100の示す方向に
開くことができるようになっている。
スイッチガード部材2はスイッチ4を保護し、スイッチ
4の誤動作等を防止するものである。スイッチガード部
材2はスイッチ4を覆うように設けられており、外部か
らの押圧がスイッチ4に伝わらないようになっている。
すなわち、スイッチガード部材2が設けられることによ
って、例えば外部からの偶然的な接触が生じた場合でも
スイッチ4がこの押圧に反応することはない。そして、
スイッチ4を作動させるときは、スイッチガード部材2
を矢印100の示す方向に開いてスイッチ4を押圧する
のである。尚、スイッチガード部材2が設けられていれ
ば、スイッチ4の表示部4H等を損傷から保護すること
もできる。
又、複数のスイッチが比較的近接して設置されている場
合、押し間違いにより所望のスイッチとは異なるスイッ
チを作動させてしまう場合がある。
スイッチガード部材2が設けられていれば、スイッチを
作動させるときはこのスイッチガード部材2を開く必要
がある。この為、必ず目視による確認を行うことになり
、押し間違いによる誤動作を防止することかできる。
[発明が解決しようとする課題] ところか上記従来のスイッチカバーには次の様な問題が
あった。
スイッチを設置する場合、複数のスイッチ群を縦横に密
集設置することがある。このような場合、各スイッチに
スイッチカバーを設けるにはそれぞれにベース6とスイ
ッチガード部材2との保持部66か必要となる(第14
図参照)。すなわち、この保持部66を設ける為に各ス
イッチの間にスペースを置いて複数のスイッチを配置し
なければならない。従って、複数のスイッチを密接させ
て配置させることができず、スイッチ群の設置に多くの
面積を要するという問題があった。
又、各スイッチ毎に保持部66におけるビン2P等の接
続機構が必要である(第14図参照)。この為、機構が
複雑になり製造費用も多くかかる。
そこで本発明は、複数のスイッチを密接して設置するこ
とにより設置面積を減少させ、かつ機構を単純にして製
造費用を低下させるスイッチカバーを提供することを目
的とする。
[課題を解決する為の手段] 請求項1に係るスイッチカバーは、 複数のスイッチが設置面に密集設置されているスイッチ
群を覆うようにして位置するスイッチカード部材であっ
て、一又は二以上の分割ガード部材からなるスイッチガ
ード部材、 各分割ガード部材のそれぞれの一部を保持し、前記設置
面に固定される保持部材、 を備えたことを特徴としている。
請求項2に係るスイッチカバーは、 設置面から突出するスイッチ本体にスイッチ操作部が固
定されている複数のスイッチ群を覆うようにして位置す
るスイッチガード部材であって、一又は二以上の分割ガ
ード部材からなるスイッチガード部材、 各分割ガード部材のそれぞれの一部を保持する保持機構
と共に、スイッチ本体に嵌合する凸部を備えた凸部保持
面を有する保持部材、 を備えたスイッチカバーであって、 凸部保持面を設置面とスイッチ操作部の背面との間に挿
入し、凸部をスイッチ本体に嵌合させることにより保持
部材を設置面に固定する、ことを特徴としている。
請求項3に係るスイッチカバーは、 請求項1又は請求項2のスイッチカバーにおいて、 スイッチガード部材は複数のスイッチ群を覆って位置す
るものであることを特徴としている。
[作用] 請求項1に係るスイッチカバーは、一又は二以上の分割
ガート部材からなるスイッチガード部材か複数のスイッ
チを覆っている。
従って、スイッチの数に応じて保持部材とスイッチガー
ド部材との接続部分を設ける必要がない。
請求項2に係るスイッチカバーは、凸部保持面を設置面
とスイッチ操作部の背面との間に挿入し、凸部をスイッ
チ本体に嵌合させることにより保持部材を設置面に固定
する。
従って、スイッチが設置面に設置された後であってもス
イッチカバーを取り付けることができる。
請求項3に係るスイッチカバーは、スイッチガード部材
が複数のスイッチ群を覆って位置する。
従って、各スイッチ群毎にスイッチカバーを設ける必要
がない。
[実施例] 本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
以下に説明する実施例では第13図に示すような、スイ
ッチ群4についてのスイッチカバーを説明する。スイッ
チ群4は、横方向130に4個配置されたスイッチ列が
、縦方向132に二段に設けられたスイ ッチ(イ)、
(ロ)、(ハ)、(ニ)、(ネ)、(へ)、(ト)、(
チ)から構成される。各スイッチは密集して設けられて
おり、各スイッチ間のスペース12は狭く、スイッチ設
置に費やされる設置面10の面積が少なくてすむように
なっている。
設置面lOに設置されたスイッチ群4の側面図を第1図
Bに示す。設置面10からは複数のスイッチ本体4Mか
突出しており、各々の先端にはスイ・ソチ操作部4Qが
固定されている。スイッチ本体4Mには、通常防水性等
を確保する為のパツキン4b等か設けられている。この
為、スイッチ操作部4Qの背面と設置面lOとの間は、
一般にスイッチ空間4Cが生じている。
第1図Aに保持部材としての挿入ベース8を示す。挿入
ベース8には、凸部8Tを備えた凸部保持面8aが形成
されている。この挿入ベース8の保持部分8Pには保持
機構8Jが位置し、第1図C及び第1図りに示すように
スイッチガード部材200が保持される。スイッチガー
ド部材200は、保持機構8Jにおいてピン2Pにより
保持部分8Pに保持されている。スイッチを作動させる
場合は、スイッチガード部材200を矢印100(第1
図り参照)の示す方向に開きスイッチを押圧する。
挿入ベース8の凸部保持面8aはスイッチ空間4Cに挿
入される(第1図A参照)。すなわち、凸部保持面8a
を、第1図Aに示す矢印188方向に挿入し、凸部8丁
をスイッチ本体4Mに嵌合させて挿入ベース8を設置面
10に固定する。凸部保持面8aは、薄い樹脂や金属等
で形成されており挿入の際、外側方向135に若干開く
ようになっている。こうして、挿入ベース8を設置面1
0に固定し、スイッチ群4を覆うようにスイッチガード
部材200を位置させる(第1図C及び第1図り参照)
尚、保持機構8Jを縦接続箇所205に設け、第1図E
に示すようなスイッチカバーとしてもよい。
第1図Cに示すスイッチカバーの縦の開きに対して、こ
の第1図Eに示すスイッチカバーは横に開くことができ
る。
保持機構8Jに第7図に示すようなスプリング8Sを設
けることもできる。スプリング8Sはコイルバネから形
成されており、その中にビン2Pが貫通するように位置
する。スプリング8Sが設けられていることにより、矢
印100の示す方向(第1図り参照)に開かれたスイッ
チガード部材200は自動的に元の位置に復帰する。
又、保持機構81を第8図Aに示すような機構とするこ
ともできる。第8図Aは保持機構8Jの側面断面図であ
る。弾力部材8Eは挿入ベース8に接続されており、樹
脂等によって形成され弾力性を備える部材である。スイ
ッチカード部材200か矢印100の示す方向(第1図
り参照)に開かれるとき、弾力部材8Eは矢印110の
方向に押上げられる。そして、スイッチガード部材20
0が第8図Bに示す状態に位置したとき、弾力部材8E
は元の状態に復帰してスイッチガード部材200の位置
を保持する。
スイッチガード部材200か開かれた状態で保持されて
いるのでスイッチの作動が容易になる。
スイッチガード部材は、二以上の分割ガード部材から構
成することもできる。スイッチガード部材の分割は、特
に密集設置されているスイッチの数が多い場合に有用で
ある。分割の態様を以下に示す。尚、分割ガード部材に
第7図、第8図A及び第8図Bに示す機構を備えること
もできる。
ます、スイッチガード部材を縦に分割したものを第2図
に示す。スイッチガード部材220は分割ガード部材2
21及び222から構成されている。分割ガード部材2
21はスイッチ(()、 (ロ)、(ホ)、(へ)を覆
っており、分割ガード部材222はスイッチ(ハ)、(
ニ)。
(ト)、(チ)を覆っている(第13図参照)。分割ガ
ード部材221及び222は各々別個独立に開くことか
できる。尚、三つ又は四つに縦分割することもてきる(
図示せず)。すなわち、例えば縦に四分割し、スイッチ
(イ)及び(ホ)、(ロ)及び(へ)、(ハ)及び(ト
)、(ニ)及び(チ)を各々覆う分割ガード部材からス
イッチガード部材を構成する。尚、保持機構8Jは縦接
続箇所226,227に設けてもよい。
又、スイッチガード部材を横に分割することもできる。
第3図に分割ガード部材231及び232からなるスイ
ッチガード部材230を示す。分割ガード部材232は
保持機構8J2にてベースと接続されている。分割ガー
ド部材231はスイッチ(()、 (0)、(ハ)、(
功を覆っており、分割ガード部材232はスイッチ(ホ
)、(へ)、(ト)、(チ)を覆っている(第11図参
照)。
尚、保持機構8J、8J2は縦接続箇所236,237
に設けることもできる。
スイッチガード部材の分割は第4図又は第5図に示すよ
うにしてもよい。分割ガード部材241はスイッチ(イ
)、(ロ)を覆っており、分割ガート部材242ハスイ
ツチ、(ハ)、(ニ)を覆っている。又、分割ガード部
材243はスイッチ(ホ)、(へ)、(ト)、(チ)を
覆っている(第13図参照)。尚、保持機構8J、8J
2は縦接続箇所246,247,248に設けることも
できる。
第5図に示す分割ガード部材251はスイ・ソチ(イ)
(ロ)、(ホ)、(へ)を覆っており、分割ガード部材
252はスイッチ、(ハ)、(ニ)を覆っている。又、
分割ガード部材253はスイッチ、(ト)、(チ)を覆
っている(第13図参照)。尚、保持機構8J、8J2
は縦接続箇所256257.258に設けることもでき
る。
更に、第6図Aに示すようにスイッチ(イ)、(ロ)(
ハ)、(ニ)、(ネ)、(へ)、 ())、 (チ)の
各々に対応するように分割ガード部材261,262,
263,264,265,266.267268を設け
ることもできる。
第6図Aの分割ガード部材が備える垂直突起T。
は、第6図Bに示すように分割カード部材の設置方向に
対してほぼ垂直方向に突出している。垂直突起T、が設
けられていることにより、各分割カード部材を容易に矢
印142の示す方向に開くことかできる。又、例えば分
割ガード部材264の垂直突起T1と分割ガード部材2
68の垂直突起T1とは対向しないような位置に設けら
れている(第1図参照)。この為、一方の分割ガート部
材を開く際に、他方の分割ガード部材の垂直突起T、か
障害となることはなく、更に容易に分割ガード部材を開
くことかできる。
又、第6図Aの分割ガード部材が備える平行突起T2は
、第6図Cに示すように分割ガード部材の設置方向に対
してほぼ平行方向に突出している。
そして、平行突起T2はピン2Pを境に外方向に突出し
ている。従って平行突起T2を矢印140の示す方向に
押圧すると、分割ガード部材を矢印142の方向に開く
ことができ作業が容易となる。尚、第6図B及び第6図
Cに示す垂直突起T、及び平行突起T2は、第1図01
第1図E又は第2図ないし第5図に示す各スイッチガー
ド部材に設けることかできる。
第6図Aに示す分割ガート部材262,263,266
.267のように周辺が他の分割ガード部材によって囲
まれているような場合は、分割ガード部材を容易に開く
ことはできない。従って、このような分割カート部材に
は垂直突起T、及び平行突起T2は特に有益である。
次に、保持部材としてのベースを設置平面10に取り付
ける他の取り付は構造の実施例を掲げる。
第9図Aに示す挟着ベース69には、各スイッチ(第1
3図参照)に対応する貫通穴69bか設けられている。
スイッチ群4を設置面10に設置する際に、貫通穴69
bにスイッチ本体4Mを貫通させ、スイッチ空間4Cに
挟着ベース66を取り付ける(第11図参照)。すなわ
ち、設置面lOと各スイッチ4とで挟着ベース69を挟
着して固定するのである。尚、図において先端部69P
に保持されるスイッチガート部材等は省略されている。
挟着ベース69を第9図Bに示すような構造としてもよ
い。挟着ベース69は第9図Aに示す挟着ベース69に
比較し、貫通保持面69Hか矢印841方向に短く設け
られており、スイッチ貫通穴69bは一段にのみ形成さ
れている。この為ベースを小型化させ、コストの低廉化
を図ることができる。
他の取り付は構造の実施例として第10図Aに示す螺入
ベース67を掲げる。螺入ベース67はボルト12.1
3.14.15により設置面10に固定されている。
ポルト12近辺の拡大断面図を第11図Aに示す。螺入
ベース67には貫通穴67aが設けら゛れており、設置
面10には雌ネジの形成されたねじ穴10bか設けられ
ている。そして、ボルト12をこの貫通穴67aに矢印
140の示す方向に貫通させ、ねじ穴10bに捩じ込む
ことにより螺入ベース67を設置面10に固定する。ボ
ルト13,14.15も同様にして螺合し、螺入ベース
67を設置面10に固定する。
又、第11図Bに示す構造を用いて螺入ベース67を固
定することもできる。螺入ベース67及び設置面10に
は各々貫通穴67a、 10aが設けられている。
この貫通穴67a、 10aにボルト12Lを矢印14
0の示す方向に貫通させ、ナツト12Nを矢印145の
方向に締め込み螺入ベース67を設置面10に固定する
更に、第11図Cに示すよう構造としてもよい。
設置面10には接続突出部10Tが形成されており、こ
の接続突出部10Tを螺入ベース67に設けられている
貫通穴67aに貫通させる。そして、接続突出部10T
の先端に形成されているねし山にナツトIONを締め込
み、螺入ベース67を設置面10に固定する。
第11図りに更に他の取り付は実施例を示す。設置面1
0には貫通穴10aが設けられている。そして、螺入ベ
ース67には貫通穴10aに嵌合する圧入部材67丁が
形成されており、この圧入部材67Tの先端には抜は止
め突起67nが設けられている。又、圧入部材67Tは
圧入部材空間部67uを有しており、樹脂等の弾力性の
ある部材で形成されている。この為、圧入部材67Tを
貫通穴10aに圧入(矢印140の示す方向)すると、
圧入部材67Tは変形し抜は止め突起67nは矢印17
0,172の方向に移動する。そして、圧入部材67T
の抜は止め突起67nが貫通穴10aを貫通したとき、
圧入部材67Tは図に示す形状に復帰する。抜は止め突
起67nが設置面10の背面において復帰力により広が
ることにより螺入ベース67は設置面10に固定される
尚、圧入貫通穴を螺入ベース67に、圧入部材を設置面
10に設けてもよい(図示せず)。又、圧入部材空間部
67uの設けられていない圧入部材を、圧入貫通穴に押
込むことによって螺入ベース67を設置面10に固定し
てもよい(図示せず)。
ボルト等を固定位置16及び17に追加して設けること
もできる(第10図A参照)。ボルトを追加、固定する
ことによりより確実に螺入ベース67を設置面に固定す
ることができる。尚、この場合は固定位置16及び17
に対応する箇所のスイッチガード部材に切り欠きを設け
るとよい(図示せず)。切り欠きを設けることによって
、固定位置16及び17へのボルトの螺入が容易となる
第10図Bに示すように螺入ベース67を2本のボルト
12.13のみで設置面10に固定してもよい。螺入ベ
ース67を2本のボルトのみで固定すれば取り付は作業
が容易になり、又ベースの小型化に伴いコストの低廉化
を図ることができる。
本発明に係るスイッチカバーは、第12図に示すように
配置されたスイッチにも用いることができる。図に示す
ように、複数のスイッチが密集設置されたスイッチ群4
.4B、 4C,4Dの間にはスイッチ群スペース4S
が形成されている。すなわち、スイッチガード部材22
は、複数のスイッチ群を覆って位置するのである。
[発明の効果コ 請求項1に係るスイッチカバーは、スイッチの数に応じ
て保持部材とスイッチが一ド部材との接続部分を設ける
必要かない。
従って、スイッチカバーの機構を単純にして製造費用を
低下させることができる。
請求項2に係るスイッチカバーは、スイッチか設置面に
設置された後であってもスイッチカバーを取り付けるこ
とができる。
従って、汎用性の高いスイッチカバーを得ることかでき
る。
請求項3に係るスイッチカバーは、各スイッチ群毎にス
イッチカバーを設ける必要がない。
従って、取り付は作業を短縮することができ、作業効率
の良いスイッチカバーを得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図Aは、挿入ベース及びスイッチ群を示す図、 第1図Bは、設置面に設置されているスイッチ群の側面
図、 第1図C及び第1図りは、本発明の一実施例にかかるス
イッチカバーを示す図、 第1図Eは、本発明の他の実施例に係るスイッチカバー
を示す図、 第2図、第3図、第4図、第5図及び第6図Aは、二以
上の分割ガード部材から構成されたスイッチガード部材
を示す図、 第6図B及び第6図Cは、第6図Aに示す分割ガート部
材の側面図、 第7図は、本発明の一実施例に係る保持機構に設けられ
たスプリングを示す図、 第8図A及び第8図Bは、他の実施例に係る保持機構の
側面断面図、 第9図Aは、挟着ベースを示す図、 第9図Bは、他の挟着ベースを示す図、第1O図Aは、
螺入ベースを示す図、 第10図Bは、他の螺入ベースを示す図、第11図A1
第11図B1第11図C及び第11図りは、螺入ベース
の一部拡大断面図、 第12図は、設置面に設置されている複数のスイッチ群
を示す図、 第13図は、設置面に設置されているスイッチ群を示す
図、 第14図は、従来のスイッチカバーを示す図である。 4 ・ 4M・ 4Q・ 8 ・ 8a・ 8J・ 8T・ 67・ スイッチ群 スイッチ本体 スイッチ操作部 挿入ベース 凸部保持面 保持機構 凸部 螺入ベース 69・・・・・挟着ベース 200 ・・・・スイッチガード部材 第 1 図 A

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)複数のスイッチが設置面に密集設置されているス
    イッチ群を覆うようにして位置するスイッチガード部材
    であって、一又は二以上の分割ガード部材からなるスイ
    ッチガード部材、 各分割ガード部材のそれぞれの一部を保持し、前記設置
    面に固定される保持部材、 を備えたことを特徴とするスイッチカバー。
  2. (2)設置面から突出するスイッチ本体にスイッチ操作
    部が固定されている複数のスイッチ群を覆うようにして
    位置するスイッチガード部材であって、一又は二以上の
    分割ガード部材からなるスイッチガード部材、 各分割ガード部材のそれぞれの一部を保持する保持機構
    と共に、スイッチ本体に嵌合する凸部を備えた凸部保持
    面を有する保持部材、 を備えたスイッチカバーであって、 凸部保持面を設置面とスイッチ操作部の背面との間に挿
    入し、凸部をスイッチ本体に嵌合させることにより保持
    部材を設置面に固定する、 ことを特徴とするスイッチカバー。
  3. (3)請求項1又は請求項2のスイッチカバーにおいて
    、 スイッチガード部材は複数のスイッチ群を覆って位置す
    るものであることを特徴とするスイッチカバー。
JP2108482A 1990-04-23 1990-04-23 スイッチカバー Pending JPH048105A (ja)

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