JPH048119A - 配線装置 - Google Patents
配線装置Info
- Publication number
- JPH048119A JPH048119A JP2109867A JP10986790A JPH048119A JP H048119 A JPH048119 A JP H048119A JP 2109867 A JP2109867 A JP 2109867A JP 10986790 A JP10986790 A JP 10986790A JP H048119 A JPH048119 A JP H048119A
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- JP
- Japan
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- transistors
- transistor
- current
- parallel
- flows
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- Pending
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- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
- Inverter Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明は配線インダクタンスによる分流アンバランス
を低減する配線装置に関するものである。
を低減する配線装置に関するものである。
第3図は半導体素子としてトランジスタを用いた従来の
配線装置の代表的なインバータ回路を示す回路図であり
、図において、1は電源としての平滑コンデンサ、2は
トランジスタUPとトランジスタUNを直列に接続した
U相トランジスタ群、3はトランジスタVPとトランジ
スタVNを直列に接続した■相トランジスタ群、4はト
ランジスタWPとトランジスタWNを直列に接続したW
相トランジスタ群であり、これ等各相トランジスタ婿2
.3.4はそれぞれ平滑コンデンサ1と並列に接続され
てインバータ回路を構成している。5はインバータ回路
の出力負荷である。 第4図は上記U相トランジスタ群2の実際の配線図を示
すもので、第4図において、6a、6b。 7a、7bは直列接続されたトランジスタ列であり、ト
ランジスタモジュール8.9を形成している。 第5図はトランジスタモジュール8(トランジスタモジ
ュール9も同じ構成のため図示を省略する)の端子配置
図であり、3つの端子CI、C2El、E2が設けられ
ている。 第6図は第4図に示すU相トランジスタ群の実体配置図
であり、トランジスタモジュール8,9の端子C1同士
、C2E1同士、E2同1士をそれぞれ銅バー10で接
続し、この銅パー10を介して、端子C1は平滑コンデ
ンサ1の正端子1aに接続し、端子E2は平滑コンデン
サ1の負端子1bに接続する。 この接続構成により、第4図に示すようにトランジスタ
6a・7a、6b・7bがそれぞれ並列に接続されてト
ランジスタUP、UNを形成することになる。図中、1
1.12は銅バー10に含まれるインダクタンスである
。 次に動作について説明する。不図示の駆動制御回路から
の信号でトランジスタ6a・6b、7a・7bをON状
態とすると、平滑コンデンサ1からの電流が銅バー10
を通り、トランジスタ6a・6b、7−a・7bに分流
して出力負荷5に流れる。 この場合、トランジスタ6a・6b、7a・7bに流れ
る電流は、トランジスタの特性を同じとすると、平均し
て流れることが望ましいが、銅バー10には配線インダ
クタンス11.12が含まれているため、電流の立ち上
がりは1次遅れとなり、トランジスタ7a・7bには遅
れた電流が流れる。 よって、トランジスタ6a・6bとトランジスタ7a・
7bに流れる電流は、過渡的にトランジスクロa・6b
の方へ流れ、一定時間抜平均して流れるようになる。 以上、U相1相分についての回路構成および動作につい
て説明したが、他の■相、W相もU相と同じ構成および
動作であるから図示説明を省略する。
配線装置の代表的なインバータ回路を示す回路図であり
、図において、1は電源としての平滑コンデンサ、2は
トランジスタUPとトランジスタUNを直列に接続した
U相トランジスタ群、3はトランジスタVPとトランジ
スタVNを直列に接続した■相トランジスタ群、4はト
ランジスタWPとトランジスタWNを直列に接続したW
相トランジスタ群であり、これ等各相トランジスタ婿2
.3.4はそれぞれ平滑コンデンサ1と並列に接続され
てインバータ回路を構成している。5はインバータ回路
の出力負荷である。 第4図は上記U相トランジスタ群2の実際の配線図を示
すもので、第4図において、6a、6b。 7a、7bは直列接続されたトランジスタ列であり、ト
ランジスタモジュール8.9を形成している。 第5図はトランジスタモジュール8(トランジスタモジ
ュール9も同じ構成のため図示を省略する)の端子配置
図であり、3つの端子CI、C2El、E2が設けられ
ている。 第6図は第4図に示すU相トランジスタ群の実体配置図
であり、トランジスタモジュール8,9の端子C1同士
、C2E1同士、E2同1士をそれぞれ銅バー10で接
続し、この銅パー10を介して、端子C1は平滑コンデ
ンサ1の正端子1aに接続し、端子E2は平滑コンデン
サ1の負端子1bに接続する。 この接続構成により、第4図に示すようにトランジスタ
6a・7a、6b・7bがそれぞれ並列に接続されてト
ランジスタUP、UNを形成することになる。図中、1
1.12は銅バー10に含まれるインダクタンスである
。 次に動作について説明する。不図示の駆動制御回路から
の信号でトランジスタ6a・6b、7a・7bをON状
態とすると、平滑コンデンサ1からの電流が銅バー10
を通り、トランジスタ6a・6b、7−a・7bに分流
して出力負荷5に流れる。 この場合、トランジスタ6a・6b、7a・7bに流れ
る電流は、トランジスタの特性を同じとすると、平均し
て流れることが望ましいが、銅バー10には配線インダ
クタンス11.12が含まれているため、電流の立ち上
がりは1次遅れとなり、トランジスタ7a・7bには遅
れた電流が流れる。 よって、トランジスタ6a・6bとトランジスタ7a・
7bに流れる電流は、過渡的にトランジスクロa・6b
の方へ流れ、一定時間抜平均して流れるようになる。 以上、U相1相分についての回路構成および動作につい
て説明したが、他の■相、W相もU相と同じ構成および
動作であるから図示説明を省略する。
従来の配線装置は以上のように構成されているので、電
源としての平滑コンデンサに並列に接続された複数のト
ランジスタには、給電開始後の一定時間内では接続位置
が平滑コンデンサに近いトランジスタに対し、平均値以
上の電流が流れ、この電流がトランジスタの定格電流値
を越えて該トランジスタを破損するという問題点があっ
た。 この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、電源に対し並列接続された複数のトランジス
タのそれぞれに平均して電流が流れるようにした配線装
置を得ることを目的とする。
源としての平滑コンデンサに並列に接続された複数のト
ランジスタには、給電開始後の一定時間内では接続位置
が平滑コンデンサに近いトランジスタに対し、平均値以
上の電流が流れ、この電流がトランジスタの定格電流値
を越えて該トランジスタを破損するという問題点があっ
た。 この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、電源に対し並列接続された複数のトランジス
タのそれぞれに平均して電流が流れるようにした配線装
置を得ることを目的とする。
この発明に係る配線装置は、複数のトランジスタを電源
に対し並列接続する銅バーと並列に、上記各トランジス
タと上記電源との間に同一長さのツイスト電線を接続し
たものである。
に対し並列接続する銅バーと並列に、上記各トランジス
タと上記電源との間に同一長さのツイスト電線を接続し
たものである。
この発明における配線装置は、銅バーと並列に配線イン
ダクタンスが小さなツイスト電線を接続したことにより
、給電開始時の過渡的電流はツイスト電線を介して並列
接続した複数のトランジスタのそれぞれに流れ、分流ア
ンバランスを低減してトランジスタの破損をなくする。
ダクタンスが小さなツイスト電線を接続したことにより
、給電開始時の過渡的電流はツイスト電線を介して並列
接続した複数のトランジスタのそれぞれに流れ、分流ア
ンバランスを低減してトランジスタの破損をなくする。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。前記
第4図と同一部分に同一符号を付して重複説明を省略し
た第1図において、13は平滑コンデンサ1の正端子1
aとトランジスタモジュール8,9の端子C1間に銅バ
ー10と並列接線したツイスト電線、14は平滑コンデ
ンサ1の負端子1bとトランジスタモジュール8.9の
端子E2間に銅バー10と並列接続したツイスト電線で
ある。第2図は第1図の実体配置図であり、第1図、第
2図ともU相1相分のみ図示し、他の■相W相は同し構
成であるので省略する。 次に上記実施例の動作について説明する。不図示の駆動
制御回路からの信号でトランジスタ6a・6b、7a・
7bをON状態とすると、平滑コンデンサlからの電流
がトランジスタ6a・6bとトランジスタ7a・7bに
分流して出力負荷5へ流れる。この時、銅バー10の配
線インダクタンス11.12は、ツイスト電線13.1
4に含まれるインダクタンスに比べ大きいため、電流は
、はとんどツイスト電線13.14へ流れる。 従って、平滑コンデンサlからトランジスタ6a・6b
とトランジスタ7a・7bまでのツイスト電線13.1
4の長さを同じにしておけば、ツイスト電線13.14
の配線インダクタンスは等しくトランジスタ6a・6b
とトランジスタ7a・7bには同し電流が流れる。 定常状態の直流電流を流すようになると、銅ノへ−10
の抵抗値と、ツイスト電線13.14の抵抗値の比で電
流が流れるが、銅バー10の抵抗値に比べ、ツイスト電
線13.14の抵抗値は大きいため、直流電流はほとん
ど銅バー10の方に流れる。 なお、上記実施例では、インバータ回路を構成するトラ
ンジスタの分流について説明したが、給電開始から一定
時間内の過渡的な分流改善を必要とする回路であれば、
上記実施例と同様の効果を奏する。 また、上記実施例では、半導体素子としてトランジスタ
を用いた回路について説明したが、トランジスタの代り
にサイリスタ、トライアックなどを用いてもよい。
第4図と同一部分に同一符号を付して重複説明を省略し
た第1図において、13は平滑コンデンサ1の正端子1
aとトランジスタモジュール8,9の端子C1間に銅バ
ー10と並列接線したツイスト電線、14は平滑コンデ
ンサ1の負端子1bとトランジスタモジュール8.9の
端子E2間に銅バー10と並列接続したツイスト電線で
ある。第2図は第1図の実体配置図であり、第1図、第
2図ともU相1相分のみ図示し、他の■相W相は同し構
成であるので省略する。 次に上記実施例の動作について説明する。不図示の駆動
制御回路からの信号でトランジスタ6a・6b、7a・
7bをON状態とすると、平滑コンデンサlからの電流
がトランジスタ6a・6bとトランジスタ7a・7bに
分流して出力負荷5へ流れる。この時、銅バー10の配
線インダクタンス11.12は、ツイスト電線13.1
4に含まれるインダクタンスに比べ大きいため、電流は
、はとんどツイスト電線13.14へ流れる。 従って、平滑コンデンサlからトランジスタ6a・6b
とトランジスタ7a・7bまでのツイスト電線13.1
4の長さを同じにしておけば、ツイスト電線13.14
の配線インダクタンスは等しくトランジスタ6a・6b
とトランジスタ7a・7bには同し電流が流れる。 定常状態の直流電流を流すようになると、銅ノへ−10
の抵抗値と、ツイスト電線13.14の抵抗値の比で電
流が流れるが、銅バー10の抵抗値に比べ、ツイスト電
線13.14の抵抗値は大きいため、直流電流はほとん
ど銅バー10の方に流れる。 なお、上記実施例では、インバータ回路を構成するトラ
ンジスタの分流について説明したが、給電開始から一定
時間内の過渡的な分流改善を必要とする回路であれば、
上記実施例と同様の効果を奏する。 また、上記実施例では、半導体素子としてトランジスタ
を用いた回路について説明したが、トランジスタの代り
にサイリスタ、トライアックなどを用いてもよい。
以上のように、この発明によれば、複数の半導体素子を
電源に対し並列接続する銅バーと並列に、上記各半導体
素子と上記電源との間にインダクタンスの小さな同一長
さのツイスト電線を接続するように構成したので、給電
開始時における過渡的電流はツイスト電線を介して並列
接続した各半導体素子に均一に分流し、分流アンバラン
スを低減して半導体素子の破損を防止できる。この結果
、半導体素子の並列数を増すことができるとともに、半
導体素子の電流定格の選定を改善でき、半導体素子の利
用率を向上できるなどの効果がある。
電源に対し並列接続する銅バーと並列に、上記各半導体
素子と上記電源との間にインダクタンスの小さな同一長
さのツイスト電線を接続するように構成したので、給電
開始時における過渡的電流はツイスト電線を介して並列
接続した各半導体素子に均一に分流し、分流アンバラン
スを低減して半導体素子の破損を防止できる。この結果
、半導体素子の並列数を増すことができるとともに、半
導体素子の電流定格の選定を改善でき、半導体素子の利
用率を向上できるなどの効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による配線装置としてのイ
ンバータ回路1相分の回路接続図、第2図は第1図回路
の実体配置図、第3図は従来の配線装置としての一般的
なインバータ回路図、第4図は第3図に示すインバータ
回路1相分の回路接続図、第5図はトランジスタモジュ
ールの端子配置図、第6図はそのトランジスタモジュー
ルを使用した第4図回路の実体配置図である。 1は平滑コンデンサ(電源)、6a・6b、7a・7b
はトランジスタ(半導体素子)、10は銅バー 13.
14はツイスト電線である。 なお、図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。 (外2名) 第1図 第3図 第2図 13.14:ツイスト電線
ンバータ回路1相分の回路接続図、第2図は第1図回路
の実体配置図、第3図は従来の配線装置としての一般的
なインバータ回路図、第4図は第3図に示すインバータ
回路1相分の回路接続図、第5図はトランジスタモジュ
ールの端子配置図、第6図はそのトランジスタモジュー
ルを使用した第4図回路の実体配置図である。 1は平滑コンデンサ(電源)、6a・6b、7a・7b
はトランジスタ(半導体素子)、10は銅バー 13.
14はツイスト電線である。 なお、図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。 (外2名) 第1図 第3図 第2図 13.14:ツイスト電線
Claims (1)
- 複数の半導体素子を電源に対し並列接続する銅バーと、
この銅バーと並列に前記各半導体素子と前記電源間に接
続した同一長さのツイスト電線とを備えた配線装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2109867A JPH048119A (ja) | 1990-04-25 | 1990-04-25 | 配線装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2109867A JPH048119A (ja) | 1990-04-25 | 1990-04-25 | 配線装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH048119A true JPH048119A (ja) | 1992-01-13 |
Family
ID=14521211
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2109867A Pending JPH048119A (ja) | 1990-04-25 | 1990-04-25 | 配線装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH048119A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012070485A (ja) * | 2010-09-21 | 2012-04-05 | Denso Corp | 電力変換装置 |
| CN113014116A (zh) * | 2019-12-19 | 2021-06-22 | 庞巴迪运输有限公司 | 在空间上分开的变流器组件的低电感的连接 |
| DE102024208566A1 (de) * | 2024-09-10 | 2026-03-12 | Volkswagen Aktiengesellschaft | Traktionsnetz für ein Elektro- oder Hybridfahrzeug und Verfahren |
-
1990
- 1990-04-25 JP JP2109867A patent/JPH048119A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012070485A (ja) * | 2010-09-21 | 2012-04-05 | Denso Corp | 電力変換装置 |
| CN113014116A (zh) * | 2019-12-19 | 2021-06-22 | 庞巴迪运输有限公司 | 在空间上分开的变流器组件的低电感的连接 |
| EP3840207A1 (de) * | 2019-12-19 | 2021-06-23 | Bombardier Transportation GmbH | Niederinduktives verbinden räumlich getrennter stromrichteranordnungen |
| DE102019220264A1 (de) * | 2019-12-19 | 2021-06-24 | Bombardier Transportation Gmbh | Niederinduktives Verbinden räumlich getrennter Stromrichteranordnungen |
| DE102024208566A1 (de) * | 2024-09-10 | 2026-03-12 | Volkswagen Aktiengesellschaft | Traktionsnetz für ein Elektro- oder Hybridfahrzeug und Verfahren |
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