JPH04811Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH04811Y2 JPH04811Y2 JP9288187U JP9288187U JPH04811Y2 JP H04811 Y2 JPH04811 Y2 JP H04811Y2 JP 9288187 U JP9288187 U JP 9288187U JP 9288187 U JP9288187 U JP 9288187U JP H04811 Y2 JPH04811 Y2 JP H04811Y2
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- steam
- water
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- water separator
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- Expired
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Landscapes
- Cleaning By Liquid Or Steam (AREA)
- Dental Tools And Instruments Or Auxiliary Dental Instruments (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は、歯科補綴物として供される陶歯の作
成用等の歯科技工用として主に使用される蒸気洗
浄装置に関する。
成用等の歯科技工用として主に使用される蒸気洗
浄装置に関する。
(ロ) 従来の技術
本考案に先行する特開昭60−198142号公報に記
載された従来の蒸気洗浄装置では、蒸気発生器内
で発生した過熱蒸気を気水分離器を通してハンド
ピースから噴出させているが、前記気水分離器の
蒸気収納容積が一定であるためこの気水分離器か
ら噴出する蒸気質も一定となり、従つてハンドピ
ースの噴出蒸気を用途に応じてウエツトとドライ
の間で使い分けできない不便さがある。
載された従来の蒸気洗浄装置では、蒸気発生器内
で発生した過熱蒸気を気水分離器を通してハンド
ピースから噴出させているが、前記気水分離器の
蒸気収納容積が一定であるためこの気水分離器か
ら噴出する蒸気質も一定となり、従つてハンドピ
ースの噴出蒸気を用途に応じてウエツトとドライ
の間で使い分けできない不便さがある。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点
本考案は、斯る点に鑑み、簡単な構成で蒸気質
をウエツトとドライの間で切替えられるようにす
るものである。
をウエツトとドライの間で切替えられるようにす
るものである。
(ニ) 問題点を解決するための手段
本考案は、蒸気発生器内で電気ヒーターの加熱
により過熱蒸気を発生し、該過熱蒸気を気水分離
器内の上部空間を通してハンドピースのノズルか
ら噴出させてなるものであつて、 前記気水分離器に水位検出用の電極を複数個設
け、前記電極の水位検出結果に基いて前記気水分
離器の水位を蒸気質に対応して高レベルと低レベ
ルとの間で切替えるものである。
により過熱蒸気を発生し、該過熱蒸気を気水分離
器内の上部空間を通してハンドピースのノズルか
ら噴出させてなるものであつて、 前記気水分離器に水位検出用の電極を複数個設
け、前記電極の水位検出結果に基いて前記気水分
離器の水位を蒸気質に対応して高レベルと低レベ
ルとの間で切替えるものである。
(ホ) 作用
本考案によれば、気水分離器の水位が高レベル
と低レベルとの間で切替えられると、これに対応
して気水分離器内の上部空間の容積が変化する。
蒸気発生器より気水分離器に流入した蒸気は、粒
子の大きい重いもの程下方に停留し、粒子の小さ
い軽い蒸気程上方に分極化し、且つこの粒子の分
極化傾向は前記上部空間の容積に対応して強ま
り、従つて気水分離器の上部から吐出する蒸気
は、前記上部空間の容積が大きい程前記分極化傾
向が強まり粒子が小さくドライな状態となり、反
対に前記上部空間の容積が小さい程前記分極化傾
向が小でウエツトな状態となる。
と低レベルとの間で切替えられると、これに対応
して気水分離器内の上部空間の容積が変化する。
蒸気発生器より気水分離器に流入した蒸気は、粒
子の大きい重いもの程下方に停留し、粒子の小さ
い軽い蒸気程上方に分極化し、且つこの粒子の分
極化傾向は前記上部空間の容積に対応して強ま
り、従つて気水分離器の上部から吐出する蒸気
は、前記上部空間の容積が大きい程前記分極化傾
向が強まり粒子が小さくドライな状態となり、反
対に前記上部空間の容積が小さい程前記分極化傾
向が小でウエツトな状態となる。
(ヘ) 実施例
次に本考案の一実施例について説明する。
第1図において、1は洗浄液体としての水2を
貯溜する貯水タンクで、フロートスイツチ3を付
設している。4はイオン交換器で、水道水等に含
まれるカルシウム分等を除去して、カルシウム分
の付着による給水管路5の閉塞を防止する。6は
電磁ポンプからなる給水ポンプで、貯水タンク1
側から吸入した水を逆止弁7側に給送する。8は
逆止弁7側から水の流入する蒸気発生器で、電気
ヒーター9が付設されている。10は蒸気発生器
8から過熱蒸気の流入する円筒状の気水分離器
で、その上部に連通した蒸気連通管11の他に下
部に連通した給水連通管12においても蒸気発生
器8に連通し、この給水連通管12を介してサイ
フオンの原理で蒸気発生器8と同一水位に保たれ
ている。13は圧力スイツチで、気水分離器8の
上端に連通した蒸気管路14の圧力を検出する。
15は安全弁で、蒸気管路14の圧力が所定の安
全値より上昇したとき押し開かれて排出管16か
ら過熱した蒸気及び水を排出する。17は蒸気管
路14に介設した電磁弁で、使用者が手動操作す
ることで任意に開閉できるようになつている。1
8はハンドピースで、蒸気ホース19を介して前
記電磁弁17に連通し、該電磁弁17の開閉動作
に連動して先端ノズル20から過熱蒸気を噴出す
る。21は前記給水ポンプ6及び前記ヒーター9
を通電制御する制御装置で、具体的には電気回路
等で形成され、前記圧力スイツチ13の検出結果
に基いて前記電気ヒーター9をオン、オフするこ
とで気水分離器10内の過熱蒸気を略170℃の温
度及び略7Kg/cm2の圧力に維持するように構成さ
れている。
貯溜する貯水タンクで、フロートスイツチ3を付
設している。4はイオン交換器で、水道水等に含
まれるカルシウム分等を除去して、カルシウム分
の付着による給水管路5の閉塞を防止する。6は
電磁ポンプからなる給水ポンプで、貯水タンク1
側から吸入した水を逆止弁7側に給送する。8は
逆止弁7側から水の流入する蒸気発生器で、電気
ヒーター9が付設されている。10は蒸気発生器
8から過熱蒸気の流入する円筒状の気水分離器
で、その上部に連通した蒸気連通管11の他に下
部に連通した給水連通管12においても蒸気発生
器8に連通し、この給水連通管12を介してサイ
フオンの原理で蒸気発生器8と同一水位に保たれ
ている。13は圧力スイツチで、気水分離器8の
上端に連通した蒸気管路14の圧力を検出する。
15は安全弁で、蒸気管路14の圧力が所定の安
全値より上昇したとき押し開かれて排出管16か
ら過熱した蒸気及び水を排出する。17は蒸気管
路14に介設した電磁弁で、使用者が手動操作す
ることで任意に開閉できるようになつている。1
8はハンドピースで、蒸気ホース19を介して前
記電磁弁17に連通し、該電磁弁17の開閉動作
に連動して先端ノズル20から過熱蒸気を噴出す
る。21は前記給水ポンプ6及び前記ヒーター9
を通電制御する制御装置で、具体的には電気回路
等で形成され、前記圧力スイツチ13の検出結果
に基いて前記電気ヒーター9をオン、オフするこ
とで気水分離器10内の過熱蒸気を略170℃の温
度及び略7Kg/cm2の圧力に維持するように構成さ
れている。
而して前記気水分離器10は、第2図に示すよ
うに、水位検出用の電極22,23,24をそれ
ぞれの検出レベルを異ならせて複数個、具体的に
は3個設けてある。各電極22,23,24は、
周囲の絶縁体25,26,27で気水分離器10
に対して絶縁されているが、水位が上昇して各電
極22,23,24の下端部に到達したときに貯
水を介して気水分離器10に電気的に接続しこの
気水分離器10等を介してアースレベルに変化す
ることで水位を検出するようになつている。一方
前記制御装置は、第3図に示すように蒸気質切替
えスイツチ28を設け、該蒸気質切替えスイツチ
28により前記各電極22,23,24の検出信
号を切替えて入力するように構成してある。蒸気
質切替えスイツチ28は、一対のスイツチ部2
9,30を連動して上側へ切替えた場合には電極
23,24の検出信号に基いてこの電極23,2
4の水位検出レベル23L〜24Lの範囲に貯水
を制御するように構成され、逆に一対のスイツチ
部29,30を連動して下側へ切替えた場合には
電極22,23の検出信号に基いてこの電極2
2,23の水位検出レベル22L〜23Lの範囲
に貯水を制御するように構成されている。
うに、水位検出用の電極22,23,24をそれ
ぞれの検出レベルを異ならせて複数個、具体的に
は3個設けてある。各電極22,23,24は、
周囲の絶縁体25,26,27で気水分離器10
に対して絶縁されているが、水位が上昇して各電
極22,23,24の下端部に到達したときに貯
水を介して気水分離器10に電気的に接続しこの
気水分離器10等を介してアースレベルに変化す
ることで水位を検出するようになつている。一方
前記制御装置は、第3図に示すように蒸気質切替
えスイツチ28を設け、該蒸気質切替えスイツチ
28により前記各電極22,23,24の検出信
号を切替えて入力するように構成してある。蒸気
質切替えスイツチ28は、一対のスイツチ部2
9,30を連動して上側へ切替えた場合には電極
23,24の検出信号に基いてこの電極23,2
4の水位検出レベル23L〜24Lの範囲に貯水
を制御するように構成され、逆に一対のスイツチ
部29,30を連動して下側へ切替えた場合には
電極22,23の検出信号に基いてこの電極2
2,23の水位検出レベル22L〜23Lの範囲
に貯水を制御するように構成されている。
前記蒸気洗浄装置では、制御装置21の電源ス
イツチ(図示しない)が投入されると、給水ポン
プ6及び電気ヒーター9に給電され、気水分離器
10及び蒸気発生器8に給水され、蒸気発生器8
の貯溜水が電気ヒーター9で加熱され過熱蒸気化
された過熱蒸気は気水分離器10で水分の一部が
分離回収された後に蒸気管路14に押し込まれ
る。その後に使用者が電磁弁17を手動開放する
と、過熱蒸気がその圧力によりハンドピース18
の先端ノズル20から噴出する。
イツチ(図示しない)が投入されると、給水ポン
プ6及び電気ヒーター9に給電され、気水分離器
10及び蒸気発生器8に給水され、蒸気発生器8
の貯溜水が電気ヒーター9で加熱され過熱蒸気化
された過熱蒸気は気水分離器10で水分の一部が
分離回収された後に蒸気管路14に押し込まれ
る。その後に使用者が電磁弁17を手動開放する
と、過熱蒸気がその圧力によりハンドピース18
の先端ノズル20から噴出する。
また前記蒸気洗浄装置では、蒸気質切替えスイ
ツチ28を上側へ切替えると、気水分離器10内
の水位は23L〜24Lレベルの範囲に規制さ
れ、気水分離器10内の上部空間10aの容積が
小さくなり、蒸気質はウエツトになる。ウエツト
な噴出蒸気はワツクスの洗浄、除去に利用して好
適である。
ツチ28を上側へ切替えると、気水分離器10内
の水位は23L〜24Lレベルの範囲に規制さ
れ、気水分離器10内の上部空間10aの容積が
小さくなり、蒸気質はウエツトになる。ウエツト
な噴出蒸気はワツクスの洗浄、除去に利用して好
適である。
また前記蒸気洗浄装置では、蒸気質切替えスイ
ツチ28を下側へ切替えると、気水分離器10内
の水位は22L〜23Lレベルの範囲に規制さ
れ、気水分離器10内の上部空間10aの容積が
大きくなり、蒸気質はドライになる。ドライな噴
出蒸気は補綴物の洗浄及びメタルフレームの洗浄
に利用するとメタルフレーム等に光沢を生じ都合
が良い。
ツチ28を下側へ切替えると、気水分離器10内
の水位は22L〜23Lレベルの範囲に規制さ
れ、気水分離器10内の上部空間10aの容積が
大きくなり、蒸気質はドライになる。ドライな噴
出蒸気は補綴物の洗浄及びメタルフレームの洗浄
に利用するとメタルフレーム等に光沢を生じ都合
が良い。
(ト) 考案の効果
本考案は以上のように構成されたから、気水分
離器に水位検出用電極を複数個設けるだけの簡単
な構造でノズルの噴出蒸気質をウエツトとドライ
の間で切替えて使用勝手のよい蒸気洗浄装置を提
供できる。
離器に水位検出用電極を複数個設けるだけの簡単
な構造でノズルの噴出蒸気質をウエツトとドライ
の間で切替えて使用勝手のよい蒸気洗浄装置を提
供できる。
第1図乃至第3図は本考案の一実施例を示し、
第1図は概略構成図、第2図は要部の縦断面図、
第3図は蒸気質切替えスイツチの構成図である。 8……蒸気発生器、9……電気ヒーター、10
……気水分離器、10a……上部空間、18……
ハンドピース、20……ノズル、22,23,2
4……電極、28……蒸気切替えスイツチ。
第1図は概略構成図、第2図は要部の縦断面図、
第3図は蒸気質切替えスイツチの構成図である。 8……蒸気発生器、9……電気ヒーター、10
……気水分離器、10a……上部空間、18……
ハンドピース、20……ノズル、22,23,2
4……電極、28……蒸気切替えスイツチ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 蒸気発生器内で電気ヒーターの加熱により過熱
蒸気を発生し、該過熱蒸気を気水分離器内の上部
空間を通してハンドピースのノズルから噴出させ
てなるものであつて、 前記気水分離器に水位検出用の電極を複数個設
け、前記電極の水位検出結果に基いて前記気水分
離器の水位を蒸気質に対応して高レベルと低レベ
ルとの間で切替えることを特徴とする蒸気洗浄装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9288187U JPH04811Y2 (ja) | 1987-06-17 | 1987-06-17 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9288187U JPH04811Y2 (ja) | 1987-06-17 | 1987-06-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63201521U JPS63201521U (ja) | 1988-12-26 |
| JPH04811Y2 true JPH04811Y2 (ja) | 1992-01-13 |
Family
ID=30954966
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9288187U Expired JPH04811Y2 (ja) | 1987-06-17 | 1987-06-17 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04811Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-06-17 JP JP9288187U patent/JPH04811Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63201521U (ja) | 1988-12-26 |
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