JPH0481290B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0481290B2 JPH0481290B2 JP60192966A JP19296685A JPH0481290B2 JP H0481290 B2 JPH0481290 B2 JP H0481290B2 JP 60192966 A JP60192966 A JP 60192966A JP 19296685 A JP19296685 A JP 19296685A JP H0481290 B2 JPH0481290 B2 JP H0481290B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transparent
- keyboard switch
- electrodes
- correction film
- insulating sheet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 9
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 7
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 8
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 8
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 4
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 4
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000002834 transmittance Methods 0.000 description 3
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000002985 plastic film Substances 0.000 description 2
- 229920006255 plastic film Polymers 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000000151 deposition Methods 0.000 description 1
- 238000005530 etching Methods 0.000 description 1
- 230000005764 inhibitory process Effects 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 238000007650 screen-printing Methods 0.000 description 1
- 239000012780 transparent material Substances 0.000 description 1
- 238000007740 vapor deposition Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Push-Button Switches (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、例えば各種の表示装置等の表示部に
取付けてその表示指令等に基づいて入力操作を行
なえるように透明絶縁性シートに透明導電体電極
を設けるべく構成した透明キーボードスイツチに
関し、特には、このような透明キーボードスイツ
チに於いて、表示装置等の表示視認性を改善する
ように案出した透明キーボードスイツチの改良に
関する。
取付けてその表示指令等に基づいて入力操作を行
なえるように透明絶縁性シートに透明導電体電極
を設けるべく構成した透明キーボードスイツチに
関し、特には、このような透明キーボードスイツ
チに於いて、表示装置等の表示視認性を改善する
ように案出した透明キーボードスイツチの改良に
関する。
「従来の技術」
この種の透明キーボードスイツチは、その基本
的な構成を第4図に概念的に示すように、適当な
プラスチツクフイルム等の素材からなる二枚の透
明絶縁性シート1,4を透明なドツト状等のスペ
ーサ3で所要のスイツチ動作間隔を保持可能に対
向配置し、これら両シート1,4の各対向面に透
明導電体からなる帯状の電極2,5が相互に例え
ばXY方向マトリツクス状に交叉する態様で被着
形成された構造のものがある。このような構造の
透明キーボードスイツチは、従つて全体を薄い膜
型状の略透明なものに構成できるので、同図の如
くCRT又はLDC等各種の表示装置の表示部7に
載置等その他適宜取付けて表示部7の表示内容に
従つて必要な入力操作が可能となる。
的な構成を第4図に概念的に示すように、適当な
プラスチツクフイルム等の素材からなる二枚の透
明絶縁性シート1,4を透明なドツト状等のスペ
ーサ3で所要のスイツチ動作間隔を保持可能に対
向配置し、これら両シート1,4の各対向面に透
明導電体からなる帯状の電極2,5が相互に例え
ばXY方向マトリツクス状に交叉する態様で被着
形成された構造のものがある。このような構造の
透明キーボードスイツチは、従つて全体を薄い膜
型状の略透明なものに構成できるので、同図の如
くCRT又はLDC等各種の表示装置の表示部7に
載置等その他適宜取付けて表示部7の表示内容に
従つて必要な入力操作が可能となる。
「発明が解決しようとする問題点」
透明キーボードスイツチは、上記の如く全体を
略透明な構造に構成できるが、現実には透明絶縁
性シート1,4と透明導電体電極2,5との光透
過性に差異があるため、これら構成部材による明
暗部がマトリツクス状等に不均一に見えることと
なるので、表示部7の表示内容の視認性を低下さ
せるという不都合がある。
略透明な構造に構成できるが、現実には透明絶縁
性シート1,4と透明導電体電極2,5との光透
過性に差異があるため、これら構成部材による明
暗部がマトリツクス状等に不均一に見えることと
なるので、表示部7の表示内容の視認性を低下さ
せるという不都合がある。
一方、このような表示部7に対する取付け操作
用透明キーボードスイツチによれば、斯かるキー
ボードスイツチの単独使用等に比較した場合、入
力操作に伴なうキーボードスイツチに対する静電
帯電電荷がこのキーボードスイツチのみならず表
示装置の信号回路等に悪影響を及ぼして表示動作
を阻害する度合が高いという他の問題も発生する
ので、この種透明キーボードスイツチ特有の視認
性向上化手段が上記の如き静電帯電電荷の好適な
集積阻止機能を兼有するものであれば極めて好ま
しいものとなる。
用透明キーボードスイツチによれば、斯かるキー
ボードスイツチの単独使用等に比較した場合、入
力操作に伴なうキーボードスイツチに対する静電
帯電電荷がこのキーボードスイツチのみならず表
示装置の信号回路等に悪影響を及ぼして表示動作
を阻害する度合が高いという他の問題も発生する
ので、この種透明キーボードスイツチ特有の視認
性向上化手段が上記の如き静電帯電電荷の好適な
集積阻止機能を兼有するものであれば極めて好ま
しいものとなる。
「問題点を解決するための手段」
本発明は、上記事情を総合的に加味して案出し
たものであつて、透明キーボードスイツチの少な
くとも一方の外面、好ましくはその入力操作面に
表示装置の表示内容の視認性改善の為の透明な補
正被膜を設けるように構成したものである。この
透明補正被膜は、透明キーボードスイツチの透明
導電体電極による明暗不均一性を可及的に解消で
きるように設けるべきものであるから、その被着
形成態様としては、各透明絶縁性シートの対向面
に相互に交叉する配置状態で被着される上記電極
の形成該当領域外をカバーするように方形又は矩
形の島状に整列させるのが望ましいが、当該部に
この透明補正被膜をストライプ状に設けるか又は
透明キーボードスイツチの入力操作面全面にこれ
を一様に被着形成するように構成しても実用上視
認性改善に十分に寄与することが可能となる。
たものであつて、透明キーボードスイツチの少な
くとも一方の外面、好ましくはその入力操作面に
表示装置の表示内容の視認性改善の為の透明な補
正被膜を設けるように構成したものである。この
透明補正被膜は、透明キーボードスイツチの透明
導電体電極による明暗不均一性を可及的に解消で
きるように設けるべきものであるから、その被着
形成態様としては、各透明絶縁性シートの対向面
に相互に交叉する配置状態で被着される上記電極
の形成該当領域外をカバーするように方形又は矩
形の島状に整列させるのが望ましいが、当該部に
この透明補正被膜をストライプ状に設けるか又は
透明キーボードスイツチの入力操作面全面にこれ
を一様に被着形成するように構成しても実用上視
認性改善に十分に寄与することが可能となる。
透明補正被膜は、これを上記電極と同一な透明
導電体材料で形成するのが好適であつて、この場
合には既述の視認性向上化対策と共に、導電性透
明補正被膜が付帯的にはキーボードスイツチの入
力操作に伴なう静電帯電電荷の集積防止手段とし
て有効に機能することとなるので、この種の透明
キーボードスイツチの総合的な機能強化を好適に
達成することが可能となる。
導電体材料で形成するのが好適であつて、この場
合には既述の視認性向上化対策と共に、導電性透
明補正被膜が付帯的にはキーボードスイツチの入
力操作に伴なう静電帯電電荷の集積防止手段とし
て有効に機能することとなるので、この種の透明
キーボードスイツチの総合的な機能強化を好適に
達成することが可能となる。
「実施例」
第1図及び第2図は、本発明の一実施例に従つ
て構成された透明キーボードスイツチに於ける視
認性改善の為の透明補正被膜の形成態様を説明す
る図であつて、1はこの種のキーボードスイツチ
に使用される各種のプラスチツクフイルム等から
なる透明な一方の絶縁性シートを示し、その裏面
には第3図から分るとおり、所要の幅及び間隔で
直線状に形成された透明導電体からなる複数の電
極2がエツチング、蒸着若しくはスクリーン印刷
等の適宜手段で被着されている。この絶縁性シー
ト1の表面には、第1図及び第2図の配置関係か
ら把握できるように、裏面の電極2の形成該当領
域外、換言すれば各電極2の間を埋めるような該
シート1の表面領域に帯状ないしはストライプ状
の透明補正被膜2Aを設けてある。透明補正被膜
2Aは、各電極2を含む透明絶縁性シート1の全
体の光透過率を可及的に均一化できるものであれ
ば、導電性若しくは非導電性からなる適当な透明
フイルム材又は樹脂材等その他の各種透明コーテ
イング材の被着手段も可能であるが、このような
手法に代えて電極2と同等な透明導電材料で形成
被着するのが簡便であつて、同時にこの透明補正
被膜2Aが静電帯電電荷集積の好適な防止手段と
もなるので望ましい構造となる。
て構成された透明キーボードスイツチに於ける視
認性改善の為の透明補正被膜の形成態様を説明す
る図であつて、1はこの種のキーボードスイツチ
に使用される各種のプラスチツクフイルム等から
なる透明な一方の絶縁性シートを示し、その裏面
には第3図から分るとおり、所要の幅及び間隔で
直線状に形成された透明導電体からなる複数の電
極2がエツチング、蒸着若しくはスクリーン印刷
等の適宜手段で被着されている。この絶縁性シー
ト1の表面には、第1図及び第2図の配置関係か
ら把握できるように、裏面の電極2の形成該当領
域外、換言すれば各電極2の間を埋めるような該
シート1の表面領域に帯状ないしはストライプ状
の透明補正被膜2Aを設けてある。透明補正被膜
2Aは、各電極2を含む透明絶縁性シート1の全
体の光透過率を可及的に均一化できるものであれ
ば、導電性若しくは非導電性からなる適当な透明
フイルム材又は樹脂材等その他の各種透明コーテ
イング材の被着手段も可能であるが、このような
手法に代えて電極2と同等な透明導電材料で形成
被着するのが簡便であつて、同時にこの透明補正
被膜2Aが静電帯電電荷集積の好適な防止手段と
もなるので望ましい構造となる。
上記の如き電極2及び補正被膜2Aを表裏に各
別備えた透明絶縁性シート1は、第3図のよう
に、他の透明絶縁性シート4と透明絶縁性スペー
サ3を介して所要のスイツチ動作間隔を保持する
ように対向配置される。ここに、この実施例の場
合、透明絶縁性シート4側に設けられる透明導電
体電極5は、上記シート1の電極2と直交するよ
うに相互がXYマトリツクス状に交叉配置するよ
うに被着形成されており、また、図示の例の如
く、この絶縁性シート4の外面にも既述した配装
態様で視認性向上化手段としての透明補正被膜6
を具備させることができる。スイツチ動作間隔保
持用のスペーサ3は、透明フイルム材の他、両シ
ート1,4の少なくとも一方に透明な樹脂材でド
ツト状に配装して構成することも可能である。な
お、図示しないが、好ましくは導電性を有する上
記透明補正被膜は、上記被着形成態様の他、少な
くとも一方の透明絶縁性シート1の上面全面に一
様に被着形成すること、或いは両電極2,5の相
対的な交叉残部領域に方形又は矩形状に整列させ
る手段も適宜採用可能である。
別備えた透明絶縁性シート1は、第3図のよう
に、他の透明絶縁性シート4と透明絶縁性スペー
サ3を介して所要のスイツチ動作間隔を保持する
ように対向配置される。ここに、この実施例の場
合、透明絶縁性シート4側に設けられる透明導電
体電極5は、上記シート1の電極2と直交するよ
うに相互がXYマトリツクス状に交叉配置するよ
うに被着形成されており、また、図示の例の如
く、この絶縁性シート4の外面にも既述した配装
態様で視認性向上化手段としての透明補正被膜6
を具備させることができる。スイツチ動作間隔保
持用のスペーサ3は、透明フイルム材の他、両シ
ート1,4の少なくとも一方に透明な樹脂材でド
ツト状に配装して構成することも可能である。な
お、図示しないが、好ましくは導電性を有する上
記透明補正被膜は、上記被着形成態様の他、少な
くとも一方の透明絶縁性シート1の上面全面に一
様に被着形成すること、或いは両電極2,5の相
対的な交叉残部領域に方形又は矩形状に整列させ
る手段も適宜採用可能である。
上記構成の透明補正被膜2A又は6或いはその
双方を備えた透明キーボードスイツチによれば、
これを第3図のように周知のCRT又はLCD等の
如き表示装置の表示部7に載置等適宜取付けてそ
の表示部7に現われる表示内容に対応した個所を
押圧しながら必要な入力操作処理を行なうことが
できるものであるが、その際、両電極2,5によ
る明暗の不均一さは補正被膜2A又は6によつて
良好に解消されるので、キーボードスイツチの表
示部7に対する視認性を格段に高めて入力操作性
を良好にする一方、入力操作に伴なう静電帯電電
荷は上記補正被膜を通して適宜アース処理可能と
なるので、キーボードスイツチ自体のみならず表
示装置の表示回路等に悪影響を与える虞を事前に
阻止できることとなる。
双方を備えた透明キーボードスイツチによれば、
これを第3図のように周知のCRT又はLCD等の
如き表示装置の表示部7に載置等適宜取付けてそ
の表示部7に現われる表示内容に対応した個所を
押圧しながら必要な入力操作処理を行なうことが
できるものであるが、その際、両電極2,5によ
る明暗の不均一さは補正被膜2A又は6によつて
良好に解消されるので、キーボードスイツチの表
示部7に対する視認性を格段に高めて入力操作性
を良好にする一方、入力操作に伴なう静電帯電電
荷は上記補正被膜を通して適宜アース処理可能と
なるので、キーボードスイツチ自体のみならず表
示装置の表示回路等に悪影響を与える虞を事前に
阻止できることとなる。
「発明の効果」
本発明に係る透明キーボードスイツチは、以上
の説明から明らかなように、この種の透明キーボ
ードスイツチの透明質構成部材に於ける光透過率
の差異による相手方表示装置等の視認性低下を適
宜補償する態様で設けた透明補正被膜を備えるよ
うに構成したので、表示装置等の表示内容に対す
る良好な視認性を確保可能となり、これによりス
イツチ入力操作性を格段に高めることができる。
また、斯かる透明補正被膜を導電性部材で形成す
るような構造を採用する場合には、上記視認性向
上化と同時にスイツチ操作に伴なう静電帯電電荷
集積を好適に阻止する静電シールドの如き機能を
も簡便に併有させることが容易であるという付帯
的な利点を備えるなど、この種の透明キーボード
スイツチの低コスト総合的な機能向上化手段に採
用して最適である。
の説明から明らかなように、この種の透明キーボ
ードスイツチの透明質構成部材に於ける光透過率
の差異による相手方表示装置等の視認性低下を適
宜補償する態様で設けた透明補正被膜を備えるよ
うに構成したので、表示装置等の表示内容に対す
る良好な視認性を確保可能となり、これによりス
イツチ入力操作性を格段に高めることができる。
また、斯かる透明補正被膜を導電性部材で形成す
るような構造を採用する場合には、上記視認性向
上化と同時にスイツチ操作に伴なう静電帯電電荷
集積を好適に阻止する静電シールドの如き機能を
も簡便に併有させることが容易であるという付帯
的な利点を備えるなど、この種の透明キーボード
スイツチの低コスト総合的な機能向上化手段に採
用して最適である。
第1図及び第2図は、本発明の一実施例に基づ
く透明キーボードスイツチで採用した一方の透明
絶縁性シートの表裏に被着形成された透明導電体
電極と透明補正被膜との配設関係を説明する図、
第3図は、第1図及び第2図に示す透明絶縁性シ
ートを含む本発明の一実施例による透明キーボー
ドスイツチの概念的な要部拡大断面構成図、そし
て、第4図は、従来例に従つた透明キーボードス
イツチの第3図と同様な要部拡大断面構成図であ
る。 1,4……透明絶縁性シート、2,5……透明
導電体電極、3……透明絶縁性スペーサ、2A,
6……透明補正被膜、7……表示装置の表示部。
く透明キーボードスイツチで採用した一方の透明
絶縁性シートの表裏に被着形成された透明導電体
電極と透明補正被膜との配設関係を説明する図、
第3図は、第1図及び第2図に示す透明絶縁性シ
ートを含む本発明の一実施例による透明キーボー
ドスイツチの概念的な要部拡大断面構成図、そし
て、第4図は、従来例に従つた透明キーボードス
イツチの第3図と同様な要部拡大断面構成図であ
る。 1,4……透明絶縁性シート、2,5……透明
導電体電極、3……透明絶縁性スペーサ、2A,
6……透明補正被膜、7……表示装置の表示部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 所要の間隔で対向配置した二枚の透明絶縁性
シートの各対向面に透明導電体からなる複数の電
極を相互に交叉するように各別に被着形成した透
明キーボードスイツチに於いて、上記両透明絶縁
性シートの少なくとも一方の外面に透明補正被膜
を設けるように構成したことを特徴とする透明キ
ーボードスイツチ。 2 透明補正被膜が透明絶縁性シートに形成され
た上記電極の対応領域外に被着して構成された特
許請求の範囲1の透明キーボードスイツチ。 3 透明補正被膜が上記透明絶縁性シートの外面
全面に被着して構成された特許請求の範囲1の透
明キーボードスイツチ。 4 透明補正被膜が上記電極と同等材料で構成さ
れた特許請求の範囲1ないし3の透明キーボード
スイツチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60192966A JPS6252814A (ja) | 1985-08-31 | 1985-08-31 | 透明キ−ボ−ドスイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60192966A JPS6252814A (ja) | 1985-08-31 | 1985-08-31 | 透明キ−ボ−ドスイツチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6252814A JPS6252814A (ja) | 1987-03-07 |
| JPH0481290B2 true JPH0481290B2 (ja) | 1992-12-22 |
Family
ID=16300003
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60192966A Granted JPS6252814A (ja) | 1985-08-31 | 1985-08-31 | 透明キ−ボ−ドスイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6252814A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009147932A1 (ja) | 2008-06-02 | 2009-12-10 | 株式会社鷺宮製作所 | 流路切換弁 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63164109A (ja) * | 1986-12-25 | 1988-07-07 | グンゼ株式会社 | 透明度が均一な透明導電板 |
-
1985
- 1985-08-31 JP JP60192966A patent/JPS6252814A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009147932A1 (ja) | 2008-06-02 | 2009-12-10 | 株式会社鷺宮製作所 | 流路切換弁 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6252814A (ja) | 1987-03-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6288488B1 (en) | Plasma display panel having particular structure of electrodes | |
| US6259490B1 (en) | Liquid crystal display device | |
| US20110285640A1 (en) | Electric field shielding for in-cell touch type thin-film-transistor liquid crystal displays | |
| EP0689682B1 (en) | Liquid crystal half-tone display with gray level uniformity | |
| JPH0477888B2 (ja) | ||
| US5850275A (en) | Liquid crystal display | |
| EP0811220B1 (en) | Channel plate assembled from bonded elements for a plasma addressed flat display device and method for making such a plate | |
| JP2001033815A (ja) | 液晶パネル | |
| JPH0481290B2 (ja) | ||
| US6333597B1 (en) | Plasma display panel with color filter layers | |
| JPH11153806A (ja) | 液晶表示素子 | |
| JPH10170942A (ja) | 画像表示装置 | |
| JPH05297361A (ja) | プラズマアドレス電気光学装置 | |
| JPH0677119B2 (ja) | 液晶表示装置 | |
| JPH0414774Y2 (ja) | ||
| JP2615615B2 (ja) | アクティブマトリクス液晶パネル | |
| US9377656B2 (en) | Liquid crystal display device | |
| JPH06325657A (ja) | 透明タッチパネル | |
| JP2547976B2 (ja) | 液晶表示装置 | |
| JPH09304788A (ja) | 液晶表示パネル | |
| JPH02204724A (ja) | 電気光学装置 | |
| JPH05314910A (ja) | プラズマディスプレイパネル | |
| KR100565740B1 (ko) | 위치검출 액정표시장치 | |
| US6226056B1 (en) | Plasma addressed liquid crystal display device having conductor through dielectric sheet attached to conductive layer centrally located in discharge channel | |
| JPH03239222A (ja) | 液晶表示装置 |