JPH0481342U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0481342U JPH0481342U JP12391290U JP12391290U JPH0481342U JP H0481342 U JPH0481342 U JP H0481342U JP 12391290 U JP12391290 U JP 12391290U JP 12391290 U JP12391290 U JP 12391290U JP H0481342 U JPH0481342 U JP H0481342U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- handle
- circuit breaker
- cap
- cover
- protrusion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Breakers (AREA)
Description
第1図はこの考案の実施例にかかる回路遮断器
のハンドルロツク装置を構成するキヤツプの形状
を示す斜視図、第2図a、第3図aは第1図の実
施例によるキヤツプを用いてそれぞれ閉路状態、
開路状態に回路遮断器をロツクしたときの要部断
面図、第2図bは第2図aのA矢視図、第3図b
は第3図aのB矢視図、第4図はこの考案の異な
る実施例にかかる回路遮断器のハンドルロツク装
置を構成するキヤツプを示し、第4図aはその側
面図、第4図bは平面図、第5図は従来の回路遮
断器のハンドルロツク装置を構成するキヤツプの
形状を示す斜視図、第6図a、第7図aは第5図
の従来のキヤツプを用いてそれぞれ閉路状態、開
路状態にあるときの回路遮断器をロツクしたとき
の断面図、第6図bは第6図aのC矢視図、第7
図bは第7図aのD矢視図である。 1,16……キヤツプ、2,24……留め孔、
3……先端部、4……ケース、5……レバー、6
……ハンドル、7……カバー、9……南京錠、1
0……円弧曲面、10A……端部、11……把手
、12……開口部、13A,13B……縁端、1
4……把手孔、15……かんぬき、21……枠孔
、22……枠部、23……突起部、22A,22
B,23A,23B……端面、25……鉤溝。
のハンドルロツク装置を構成するキヤツプの形状
を示す斜視図、第2図a、第3図aは第1図の実
施例によるキヤツプを用いてそれぞれ閉路状態、
開路状態に回路遮断器をロツクしたときの要部断
面図、第2図bは第2図aのA矢視図、第3図b
は第3図aのB矢視図、第4図はこの考案の異な
る実施例にかかる回路遮断器のハンドルロツク装
置を構成するキヤツプを示し、第4図aはその側
面図、第4図bは平面図、第5図は従来の回路遮
断器のハンドルロツク装置を構成するキヤツプの
形状を示す斜視図、第6図a、第7図aは第5図
の従来のキヤツプを用いてそれぞれ閉路状態、開
路状態にあるときの回路遮断器をロツクしたとき
の断面図、第6図bは第6図aのC矢視図、第7
図bは第7図aのD矢視図である。 1,16……キヤツプ、2,24……留め孔、
3……先端部、4……ケース、5……レバー、6
……ハンドル、7……カバー、9……南京錠、1
0……円弧曲面、10A……端部、11……把手
、12……開口部、13A,13B……縁端、1
4……把手孔、15……かんぬき、21……枠孔
、22……枠部、23……突起部、22A,22
B,23A,23B……端面、25……鉤溝。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 回路遮断器本体を収納するケースおよびカバ
ーよりなる容器と、この容器内部に配されるとと
もにカバー側が円弧曲面を形成しこの円弧曲面の
張る方向に回動させることにより回路遮断器を開
閉駆動させるハンドルと、このハンドルの円弧曲
面中央部に固着されカバーの開口部を貫通して容
器外部に突出する把手とを備えた回路遮断器にお
いて、前記ハンドルを前記回路遮断器の閉路及び
開路状態においてロツクするものであつて、方形
の枠孔を形成する枠部と、この枠部側面に固着さ
れ枠孔の外側に向けて突設された突起部とよりな
り、前記回路遮断器の閉路及び開路状態において
それぞれ枠孔の逆方向から把手を貫通させてハン
ドルに装着させることによつてハンドルの回動を
阻止するキヤツプにより構成されるとともに、前
記キヤツプが成型物によつて成型され、枠孔の反
突起側内壁はキヤツプをハンドルに装着したとき
回路遮断器が閉路状態および開路状態のそれぞれ
の場合に把手と接して沿うような互いに傾斜角度
の異なる2つの斜面を形成してなることを特徴と
する回路遮断器のハンドルロツク装置。 2 請求項1記載のものにおいて、キヤツプを構
成する突起部の両端面の厚さがそれぞれカバー開
口部の開口幅の半分より小さく形成されるととも
にキヤツプを装着したときに突起部がカバー開口
部内で片側に寄るように構成されてなることを特
徴とする回路遮断器のハンドルロツク装置。 3 請求項1或いは2記載のものにおいて、キヤ
ツプを構成する突起部の両端面のそれぞれに底部
がL形の屈曲断面を形成する鉤溝を備えてなるこ
とを特徴とする回路遮断器のハンドルロツク装置
。 4 請求項1ないし3記載のものにおいて、キヤ
ツプを構成する突起部の端部に、カバーの内側に
設けられた溝に係合する係合突起を備えたことを
特徴とする回路遮断器のハンドルロツク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12391290U JP2504959Y2 (ja) | 1990-11-26 | 1990-11-26 | 回路遮断器のハンドルロック装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12391290U JP2504959Y2 (ja) | 1990-11-26 | 1990-11-26 | 回路遮断器のハンドルロック装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0481342U true JPH0481342U (ja) | 1992-07-15 |
| JP2504959Y2 JP2504959Y2 (ja) | 1996-07-24 |
Family
ID=31871594
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12391290U Expired - Lifetime JP2504959Y2 (ja) | 1990-11-26 | 1990-11-26 | 回路遮断器のハンドルロック装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2504959Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-11-26 JP JP12391290U patent/JP2504959Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2504959Y2 (ja) | 1996-07-24 |