JPH0481831A - カメラ用データ写し込み装置 - Google Patents
カメラ用データ写し込み装置Info
- Publication number
- JPH0481831A JPH0481831A JP19682390A JP19682390A JPH0481831A JP H0481831 A JPH0481831 A JP H0481831A JP 19682390 A JP19682390 A JP 19682390A JP 19682390 A JP19682390 A JP 19682390A JP H0481831 A JPH0481831 A JP H0481831A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- camera
- light
- film
- light emission
- led
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 11
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 5
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 230000010363 phase shift Effects 0.000 description 2
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Camera Data Copying Or Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、カメラ用データ写し込み装置の改良に関する
。
。
[従来の技術]
ドツトで構成される文字を写し込む方式のカメラ用デー
タ写し込み装置においては、−列に配置された写し込み
素子を、同時に発光させる制御を行なっていた。
タ写し込み装置においては、−列に配置された写し込み
素子を、同時に発光させる制御を行なっていた。
[発明が解決しようとする課題]
しかし、前述の従来技術では、写し込み素子を構成して
いる、縦一列に配置された発光体を同時に点滅制御して
いたため、瞬時消費電流が非常に大きく、カメラの電池
や、電源回路に大容量の電源供給が要求され、コストア
ップの原因となっていた。
いる、縦一列に配置された発光体を同時に点滅制御して
いたため、瞬時消費電流が非常に大きく、カメラの電池
や、電源回路に大容量の電源供給が要求され、コストア
ップの原因となっていた。
そこで本発明はこのような問題点を解決するために、写
し込み素子を構成している縦一列に配置された発光体に
ついて、同時発光をせず、発光タイミングをずらして発
光させることにより、瞬時消費電流を小さくして、小容
量の電池でも動作を可能にすることを目的とする。
し込み素子を構成している縦一列に配置された発光体に
ついて、同時発光をせず、発光タイミングをずらして発
光させることにより、瞬時消費電流を小さくして、小容
量の電池でも動作を可能にすることを目的とする。
[課題を解決するための手段]
本発明のカメラ用データ写し込み装置は、(1)a)カ
メラのフィルムの巻き上げ時又は巻き戻し時等の前記フ
ィルムの移動時に、それぞれのドツトを独立に発光でき
る1つ以上のドツトを備えた発光体で情報を記録するカ
メラ用データ写し込み装置において、 b)前記ドツトを同時発光ではなく、各々のドツトにつ
いて位相をずらした発光をさせる、発光制御手段を備え
たことを特徴とする。
メラのフィルムの巻き上げ時又は巻き戻し時等の前記フ
ィルムの移動時に、それぞれのドツトを独立に発光でき
る1つ以上のドツトを備えた発光体で情報を記録するカ
メラ用データ写し込み装置において、 b)前記ドツトを同時発光ではなく、各々のドツトにつ
いて位相をずらした発光をさせる、発光制御手段を備え
たことを特徴とする。
[作 用]
本発明の上記の構成によれば、発光体の発光を位相をず
らして発光させる発光制御手段の働きにより、同時に発
光させる場合に比べて、瞬時消費電流を小さくすること
ができる。
らして発光させる発光制御手段の働きにより、同時に発
光させる場合に比べて、瞬時消費電流を小さくすること
ができる。
[実 施 例]
以下、本発明について実施例に基づいて詳細に説明する
。第1図は、本発明のカメラ用データ写し込み装置の実
施例を示す構成図である。lは反射型フォトインクラブ
タ、3は7個の発光体を備えたLED、2は、LED3
の発光制御手段、4は光学レンズ、5はフィルム、6は
反射−,7はフィルム5のパーフォレーション穴、sl
はフィルム5のASA感度入力信号、S2はレリーズに
連動した入力信号、8は反射型フォトインタラプタ1に
供給する電源を制御する、電源制御手段である。カメラ
のレリーズが押されると、レリーズに連動した信号S2
によって発光制御手段2に伝えられ、発光制御手段2は
、この信号を受けて、電源制御手段を動作させ、反射型
フオトインタラブタ1に、電源供給が行なわれる。次に
、レリーズ完了後のフィルム巻き上げ動作にともなう、
フィルム5の移動を反射型フォトインタラプタ1で検出
し、前記検出のデータ及び、ASA感度入力信号によっ
て、LED3の適切な発光制御を行ないLED3の発光
を光学レンズ4によって集光し、フィルム5上に像を結
ぶことによって、フィルム5の移動中にフィルム5に、
文字や記号等の写し込みを行なう。
。第1図は、本発明のカメラ用データ写し込み装置の実
施例を示す構成図である。lは反射型フォトインクラブ
タ、3は7個の発光体を備えたLED、2は、LED3
の発光制御手段、4は光学レンズ、5はフィルム、6は
反射−,7はフィルム5のパーフォレーション穴、sl
はフィルム5のASA感度入力信号、S2はレリーズに
連動した入力信号、8は反射型フォトインタラプタ1に
供給する電源を制御する、電源制御手段である。カメラ
のレリーズが押されると、レリーズに連動した信号S2
によって発光制御手段2に伝えられ、発光制御手段2は
、この信号を受けて、電源制御手段を動作させ、反射型
フオトインタラブタ1に、電源供給が行なわれる。次に
、レリーズ完了後のフィルム巻き上げ動作にともなう、
フィルム5の移動を反射型フォトインタラプタ1で検出
し、前記検出のデータ及び、ASA感度入力信号によっ
て、LED3の適切な発光制御を行ないLED3の発光
を光学レンズ4によって集光し、フィルム5上に像を結
ぶことによって、フィルム5の移動中にフィルム5に、
文字や記号等の写し込みを行なう。
第2図は、第1図における反射型フィトインタラプタ1
と発光制御手段2とLED3及び電源制御手段80回踏
倒を示すハード図である。27はLED、9はフォトト
ランジスタであり、9と27によって反射型フォトトラ
ンジスタ1は構成されている。10は、ROM、RAM
、入出力端子等を備えたマイクロコンピュータ、11.
12は、写し込むためのデータの入力を行なうキースイ
ッチであり、写し込む文字、数字、記号等のデータを入
力設定する。13〜19は、LEDを発光させるために
必要な電流を流すトランジスタであり、マイクロコンビ
ニーり10により、それぞれ独立した発光制御を行なう
。マイクロコンピュータ10、キースイッチ11.12
、トランジスタ13〜19によって発光制御手段2を構
成している。20〜26はLEDてあり、トランジスタ
13〜19によって、それぞれ独立して発光が制御され
る。LED20〜26によってLED3は構成されてい
る。第3図は、カメラのレリーズボタンが押されてから
、写し込みLED3の発光が行なわれるまでの動作タイ
ミングを電圧波形で示したタイミング図である。
と発光制御手段2とLED3及び電源制御手段80回踏
倒を示すハード図である。27はLED、9はフォトト
ランジスタであり、9と27によって反射型フォトトラ
ンジスタ1は構成されている。10は、ROM、RAM
、入出力端子等を備えたマイクロコンピュータ、11.
12は、写し込むためのデータの入力を行なうキースイ
ッチであり、写し込む文字、数字、記号等のデータを入
力設定する。13〜19は、LEDを発光させるために
必要な電流を流すトランジスタであり、マイクロコンビ
ニーり10により、それぞれ独立した発光制御を行なう
。マイクロコンピュータ10、キースイッチ11.12
、トランジスタ13〜19によって発光制御手段2を構
成している。20〜26はLEDてあり、トランジスタ
13〜19によって、それぞれ独立して発光が制御され
る。LED20〜26によってLED3は構成されてい
る。第3図は、カメラのレリーズボタンが押されてから
、写し込みLED3の発光が行なわれるまでの動作タイ
ミングを電圧波形で示したタイミング図である。
カメラのレリーズボタンが押されると、連動して52が
立ち上がる。第3図(a)は、s2の電圧波形図である
。このとき、ASA感度によって、ASA400ならS
lはハイレベルとなり、ASAlooならロウレベルと
なる。第3図(b)はSlの電圧波形図である。第3図
(b)では、ASA400のフィルムの例を示している
。S2の立ち上がりを受けて、マイクロコンピュータエ
0は、電源制御手段8の入力レベルをロウレベルにして
、トランジスタ28をオンし、反射型フォトインクラブ
タ1への電源供給を行なう。第3図(d)は電源制御手
段8の入力波形図である。次にレリーズボタン後のフィ
ルム5の巻き上げに伴ない、パーフォレーション穴7の
移動に同期して、反射型フォトインタラプタ1のフォト
トランジスタ9のコレクタには、第3図(C)に示すよ
うな電圧波形が得られる6第3図(C)の波形のロウレ
ベルの部分は、LED27の光が、パーフォレーション
穴7を通ってフォトトランジスタ9(こり召射され、フ
ォトトランジスタ9がオンしている場合である。ハイレ
ベルの部分は反射型フォトインクラブタlのLED27
の光が、パーフォレーション穴7とそのとなりのパーフ
ォレーション穴の間のフィルム部分によって遮られてい
る場合で、フォトトランジスタ9がオフしている場合で
ある。マイクロコンビニーり10は、フォトトランジス
タ9のコレクタの電圧波形の3度目のレベル変化から5
度目のレベル変化が起こるまでの区間29の時間を計測
し、計測終了後に、電源制御手段8の入力レベルをハイ
レベルにして、トランジスタ28をオフし、反射型フォ
トインクラブタ1への電源供給を停止する。マイクロコ
ンピュータ10は、区間29の時間から、フィルム5の
移動速度を求め、前り己移動速度及び入力されたASA
感度に応じて、適切なLED3の発光の間隔時間と、発
光時間を計算し、LED3を制御する。第3図(e)は
、トランジスタ13のベース電流を制御するマイクロコ
ンピュータ10の出力端子40の電圧波形である。
立ち上がる。第3図(a)は、s2の電圧波形図である
。このとき、ASA感度によって、ASA400ならS
lはハイレベルとなり、ASAlooならロウレベルと
なる。第3図(b)はSlの電圧波形図である。第3図
(b)では、ASA400のフィルムの例を示している
。S2の立ち上がりを受けて、マイクロコンピュータエ
0は、電源制御手段8の入力レベルをロウレベルにして
、トランジスタ28をオンし、反射型フォトインクラブ
タ1への電源供給を行なう。第3図(d)は電源制御手
段8の入力波形図である。次にレリーズボタン後のフィ
ルム5の巻き上げに伴ない、パーフォレーション穴7の
移動に同期して、反射型フォトインタラプタ1のフォト
トランジスタ9のコレクタには、第3図(C)に示すよ
うな電圧波形が得られる6第3図(C)の波形のロウレ
ベルの部分は、LED27の光が、パーフォレーション
穴7を通ってフォトトランジスタ9(こり召射され、フ
ォトトランジスタ9がオンしている場合である。ハイレ
ベルの部分は反射型フォトインクラブタlのLED27
の光が、パーフォレーション穴7とそのとなりのパーフ
ォレーション穴の間のフィルム部分によって遮られてい
る場合で、フォトトランジスタ9がオフしている場合で
ある。マイクロコンビニーり10は、フォトトランジス
タ9のコレクタの電圧波形の3度目のレベル変化から5
度目のレベル変化が起こるまでの区間29の時間を計測
し、計測終了後に、電源制御手段8の入力レベルをハイ
レベルにして、トランジスタ28をオフし、反射型フォ
トインクラブタ1への電源供給を停止する。マイクロコ
ンピュータ10は、区間29の時間から、フィルム5の
移動速度を求め、前り己移動速度及び入力されたASA
感度に応じて、適切なLED3の発光の間隔時間と、発
光時間を計算し、LED3を制御する。第3図(e)は
、トランジスタ13のベース電流を制御するマイクロコ
ンピュータ10の出力端子40の電圧波形である。
第4図は区間29の時間を求めてから、LED3の制御
を行なうまでのフローチャート図を示す。まず30では
区間29の時間を求めている。
を行なうまでのフローチャート図を示す。まず30では
区間29の時間を求めている。
次に31で、パーフォレーション穴と次のパーフォレー
ション穴の間隔4.74mmを30で求めた時間で割り
算を行ない、フィルムの移動速度を求める。次に、フィ
ルム上に写し込まれるドツトの間隔を1100uと考え
、フィルムが100μm移動するのに要する時間を求め
ている。31て移動速度を求めているので、32では1
00umを移動速度で割り算すれば、フィルムが110
0u移動するのに要する時間が求められ、これを基本的
な、LEDの発光間隔時間とする。次に33で、Slに
よってあらかしめ入力されたASA感度から1回の発光
時間を決定する。次に34では、32と33によって決
定された発光間隔時間及び1回の発光時間で、あらかし
め入力された文字や記号をフィルムに写し込むためのL
ED3の制御を行なう。
ション穴の間隔4.74mmを30で求めた時間で割り
算を行ない、フィルムの移動速度を求める。次に、フィ
ルム上に写し込まれるドツトの間隔を1100uと考え
、フィルムが100μm移動するのに要する時間を求め
ている。31て移動速度を求めているので、32では1
00umを移動速度で割り算すれば、フィルムが110
0u移動するのに要する時間が求められ、これを基本的
な、LEDの発光間隔時間とする。次に33で、Slに
よってあらかしめ入力されたASA感度から1回の発光
時間を決定する。次に34では、32と33によって決
定された発光間隔時間及び1回の発光時間で、あらかし
め入力された文字や記号をフィルムに写し込むためのL
ED3の制御を行なう。
第5図は、LED3の発光を制御している、出力端子4
0〜46の電圧波形図である。第5図の各電圧波形図の
ロウレベルの部分て、LED20〜26はそれぞれ点灯
される。区間52は、LED20が点灯されている区間
である0区間51は、第4図の32で求められた発光間
隔時間で、LED3の基本的な点灯周期である。第5図
では、フィルム5に、フィルム移動方向に対して直角方
向に縦の線をドツトで写し込む場合の電圧波形図を示し
ている。まず最初にマイクロコンピュータはLED20
を点灯させるために、出力端子40を区間52に示すと
おり、ロウレベルとする。次に区間53で示される時間
だけ遅れて、出力端子41をロウレベルとする。同様に
出力端子42〜46を第5図に示すように遅らせてロウ
レベルとすることにより、LED20〜26の発光タイ
ミングが同様にずれることになる。これにより、LED
3全体から見た瞬時消費電流は、同一タイミングてLE
D20〜26を発光させるのに(らべて、非常に小さ(
なり、電池使用時においては、重負荷時における電池電
圧の低下による、マイクロコンピュータの誤動作等をさ
けることができ、また電池の容量もその分小さ(てすむ
ようになる。
0〜46の電圧波形図である。第5図の各電圧波形図の
ロウレベルの部分て、LED20〜26はそれぞれ点灯
される。区間52は、LED20が点灯されている区間
である0区間51は、第4図の32で求められた発光間
隔時間で、LED3の基本的な点灯周期である。第5図
では、フィルム5に、フィルム移動方向に対して直角方
向に縦の線をドツトで写し込む場合の電圧波形図を示し
ている。まず最初にマイクロコンピュータはLED20
を点灯させるために、出力端子40を区間52に示すと
おり、ロウレベルとする。次に区間53で示される時間
だけ遅れて、出力端子41をロウレベルとする。同様に
出力端子42〜46を第5図に示すように遅らせてロウ
レベルとすることにより、LED20〜26の発光タイ
ミングが同様にずれることになる。これにより、LED
3全体から見た瞬時消費電流は、同一タイミングてLE
D20〜26を発光させるのに(らべて、非常に小さ(
なり、電池使用時においては、重負荷時における電池電
圧の低下による、マイクロコンピュータの誤動作等をさ
けることができ、また電池の容量もその分小さ(てすむ
ようになる。
[発明の効果1
以上、説明したように本発明によれば、文字をフィルム
に写し込むための、1つ以上のドツトを備えた発光体の
、発光タイミングを、同時とせずずらして発光を行なう
ようにしたことにより、瞬時消費電流を小さくすること
ができ、その分電池容量が小さくてすみ、カメラの電池
や、電源供給回路が低容量のものでよくなり、カメラの
コストダウンを行なうことができる。
に写し込むための、1つ以上のドツトを備えた発光体の
、発光タイミングを、同時とせずずらして発光を行なう
ようにしたことにより、瞬時消費電流を小さくすること
ができ、その分電池容量が小さくてすみ、カメラの電池
や、電源供給回路が低容量のものでよくなり、カメラの
コストダウンを行なうことができる。
第1図は、本発明のカメラ用データ写し込み装置の実施
例を示す構成図である。 第2図は、第1図の回路例を示すハード図である。 第3図は、カメラのレリーズポクンが押されてから、写
し込みLED3の発光が行なわれるまでの動作タイミン
グを電圧波形で示したタイミング図である。 第4図は、LED3の制御を行なうまでのフロ−チャー
ト図である。 第5図は、 LED3の発光を制御している出力 端子の電圧波形図である。 以 上
例を示す構成図である。 第2図は、第1図の回路例を示すハード図である。 第3図は、カメラのレリーズポクンが押されてから、写
し込みLED3の発光が行なわれるまでの動作タイミン
グを電圧波形で示したタイミング図である。 第4図は、LED3の制御を行なうまでのフロ−チャー
ト図である。 第5図は、 LED3の発光を制御している出力 端子の電圧波形図である。 以 上
Claims (1)
- (1)a)カメラのフィルムの巻き上げ時又は巻き戻し
時等の前記フィルムの移動時に、それぞれのドットを独
立に発光できる1つ以上のドットを備えた発光体で情報
を記録するカメラ用データ写し込み装置において、 b)前記ドットを同時発光ではなく、発光タイミングを
ずらして発光させる発光制御手段を備えたことを特徴と
するカメラ用データ写し込み装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19682390A JPH0481831A (ja) | 1990-07-25 | 1990-07-25 | カメラ用データ写し込み装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19682390A JPH0481831A (ja) | 1990-07-25 | 1990-07-25 | カメラ用データ写し込み装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0481831A true JPH0481831A (ja) | 1992-03-16 |
Family
ID=16364259
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19682390A Pending JPH0481831A (ja) | 1990-07-25 | 1990-07-25 | カメラ用データ写し込み装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0481831A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5519463A (en) * | 1992-09-10 | 1996-05-21 | Nikon Corporation | Data imprinting device for a camera |
| US5592249A (en) * | 1992-09-10 | 1997-01-07 | Nikon Corporation | Data imprinting device for a camera |
-
1990
- 1990-07-25 JP JP19682390A patent/JPH0481831A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5519463A (en) * | 1992-09-10 | 1996-05-21 | Nikon Corporation | Data imprinting device for a camera |
| US5592249A (en) * | 1992-09-10 | 1997-01-07 | Nikon Corporation | Data imprinting device for a camera |
| EP0587158B1 (en) * | 1992-09-10 | 1997-12-03 | Nikon Corporation | Data imprinting device for a camera |
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