JPH0482008A - デイスク装置 - Google Patents
デイスク装置Info
- Publication number
- JPH0482008A JPH0482008A JP19720890A JP19720890A JPH0482008A JP H0482008 A JPH0482008 A JP H0482008A JP 19720890 A JP19720890 A JP 19720890A JP 19720890 A JP19720890 A JP 19720890A JP H0482008 A JPH0482008 A JP H0482008A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic disk
- guide rod
- magnetic head
- magnetic
- eccentric cam
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Moving Of Heads (AREA)
- Adjustment Of The Magnetic Head Position Track Following On Tapes (AREA)
- Supporting Of Heads In Record-Carrier Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A産業上の利用分野
本発明は磁気ディスク装置に関し、例えば電子スチルカ
メラに通用し得る。
メラに通用し得る。
B発明の概要
本発明は、磁気ディスク装置において、ガイド棒を用い
て磁気ヘッドを磁気ディスクの半径方向イド棒の位置を
微調整することにより、簡易にアジマス調整することが
できる。
て磁気ヘッドを磁気ディスクの半径方向イド棒の位置を
微調整することにより、簡易にアジマス調整することが
できる。
C従来の技術
従来、電子スチルカメラ等の磁気ディスク装置において
は、磁気ヘッドを回転又は平行移動させることにより、
磁気ディスクに対する磁気ヘッドの相対位置を調整し、
これによりアジマス角を調整するようになされている。
は、磁気ヘッドを回転又は平行移動させることにより、
磁気ディスクに対する磁気ヘッドの相対位置を調整し、
これによりアジマス角を調整するようになされている。
D発明が解決しようとする課題
ところがこの方法の場合、磁気ヘッドを回転、平行移動
させると、アジマス角以外の調整事項(例えば磁気ヘッ
ドの取り付は角度等でなる)の変化を避は得ない。
させると、アジマス角以外の調整事項(例えば磁気ヘッ
ドの取り付は角度等でなる)の変化を避は得ない。
従って改めて調整作業を繰り返さなければならず、その
分調整作業が煩雑になる問題があった。
分調整作業が煩雑になる問題があった。
この問題を解決する1つの方法として、磁気ディスク側
を調整してアジマス角を調整する方法が考えられる。
を調整してアジマス角を調整する方法が考えられる。
すなわちスピンドルモータの取り付は位置を調整するこ
とにより、磁気ディスクの位置を移動させ、アジマス角
を調整する。
とにより、磁気ディスクの位置を移動させ、アジマス角
を調整する。
ところがこの方法の場合、スピンドルモータを移動させ
ると、磁気ヘッドに対する磁気ディスクの接触状態等ま
で変化する場合があり、実用上未だ不十分な問題がある
。
ると、磁気ヘッドに対する磁気ディスクの接触状態等ま
で変化する場合があり、実用上未だ不十分な問題がある
。
本発明は以上の点を考慮してなされたもので、簡易にア
ジマス角を調整することができる磁気ディスク装置を提
案しようとするものである。
ジマス角を調整することができる磁気ディスク装置を提
案しようとするものである。
E課題を解決するための手段
かかる課題を解決するため本発明においては、磁気ディ
スク8の半径方向に磁気ヘッド6を移動させて、所定の
記録信号を磁気ディスク8に順次記録する磁気ディスク
装置1において、磁気ヘッド6を磁気ディスク8の半径
方向にガイドするガイド棒4と、ガイド棒4を側面に当
接し、回動し得るように基板2に保持された偏心カム2
4.26と、ガイド棒4を偏心カム24.26の側面に
押圧するバネ状部材28.30とを備え、偏心カム24
.26を回動させてガイド棒4の位置を移動させ、磁気
ディスク8に対する磁気ヘッド6の相対位置を調整する
。
スク8の半径方向に磁気ヘッド6を移動させて、所定の
記録信号を磁気ディスク8に順次記録する磁気ディスク
装置1において、磁気ヘッド6を磁気ディスク8の半径
方向にガイドするガイド棒4と、ガイド棒4を側面に当
接し、回動し得るように基板2に保持された偏心カム2
4.26と、ガイド棒4を偏心カム24.26の側面に
押圧するバネ状部材28.30とを備え、偏心カム24
.26を回動させてガイド棒4の位置を移動させ、磁気
ディスク8に対する磁気ヘッド6の相対位置を調整する
。
F作用
ガイド棒4を偏心カム24.26の側面に押圧して支持
すれば、偏心カム24.26を回動させてガイド棒4の
位置を移動させることができ、磁気ディスク8に対する
磁気ヘッド6の相対位置を調整して、簡易にアジマス角
を調整することができる。
すれば、偏心カム24.26を回動させてガイド棒4の
位置を移動させることができ、磁気ディスク8に対する
磁気ヘッド6の相対位置を調整して、簡易にアジマス角
を調整することができる。
G実施例
以下図面について、本発明の一実施例を詳述する。
第1図において、1は全体として電子スチルカメラを示
し、基板2上に配置された円柱形状のガイド棒4を用い
て、磁気ヘッド6を磁気ディスク8の半径方向にガイド
する。
し、基板2上に配置された円柱形状のガイド棒4を用い
て、磁気ヘッド6を磁気ディスク8の半径方向にガイド
する。
すなわちスピンドルモータ9は、回転軸9Aで磁気ディ
スク8を支持し、基板2の所定位置に配置される。
スク8を支持し、基板2の所定位置に配置される。
これにより磁気ディスク8は、スピンドルモータ9で駆
動されて所定速度で回転するようになされている。
動されて所定速度で回転するようになされている。
これに対してガイド棒4は、リニアアーム10の貫通穴
10Aを貫通して基板2の所定位置に保持され、これに
より当該リニアアーム10を、基板2に対して矢印aで
示す方向に往復移動自在に支持する。
10Aを貫通して基板2の所定位置に保持され、これに
より当該リニアアーム10を、基板2に対して矢印aで
示す方向に往復移動自在に支持する。
リニアアーム10は、全体り字形状で、貫通穴10Aと
平行にねし穴10Bが形成され、当該ねし穴10Bにス
クリュウ12がねじ込まれるようになされている。
平行にねし穴10Bが形成され、当該ねし穴10Bにス
クリュウ12がねじ込まれるようになされている。
これによりリニアアーム10は、ステッピングモータ1
4でスクリュウ12を回転駆動することにより、矢印a
で示す方向に所定距離だけ往復移動し得るようになされ
ている。
4でスクリュウ12を回転駆動することにより、矢印a
で示す方向に所定距離だけ往復移動し得るようになされ
ている。
さらにリニアアーム10は、ヘッド台16を介して磁気
ヘッド6を所定位置に搭載し、これにより磁気ディスク
8から微小距離だけ離間させて、当該磁気ディスク8と
対向するように磁気ヘッド6を支持する。
ヘッド6を所定位置に搭載し、これにより磁気ディスク
8から微小距離だけ離間させて、当該磁気ディスク8と
対向するように磁気ヘッド6を支持する。
さらにこの状態で矢印aで示す方向に所定距離だけ往復
移動することにより、磁気ディスク8の半径方向に磁気
ヘッド6を所定距離だけ移動させるようになされている
。
移動することにより、磁気ディスク8の半径方向に磁気
ヘッド6を所定距離だけ移動させるようになされている
。
さらにガイド棒4は、それぞれ偏心カム24.26及び
押えバネ28.30を介して、両端部が板状の取り付は
台20.22上の所定位置に支持され、当該取り付は台
20.22が基板2の所定位置に固定されるようになさ
れている。
押えバネ28.30を介して、両端部が板状の取り付は
台20.22上の所定位置に支持され、当該取り付は台
20.22が基板2の所定位置に固定されるようになさ
れている。
これにより当該電子スチルカメラ1においては、ガイド
棒4を基板2の所定位置に保持すると共に、ガイド棒4
の位置を調整して磁気ヘッド6のアジマス角を微調整し
得るようになされている。
棒4を基板2の所定位置に保持すると共に、ガイド棒4
の位置を調整して磁気ヘッド6のアジマス角を微調整し
得るようになされている。
すなわち第2図に示すように、偏心カム24.26は、
一部側面が円弧形状になるように形成され、取り付は穴
24A、26Aで取り付は台20.22に半がしめされ
る。
一部側面が円弧形状になるように形成され、取り付は穴
24A、26Aで取り付は台20.22に半がしめされ
る。
これにより偏心カム24.26は、基板2の所定位置に
保持され、例えば治具を用いて所定のトルクを加えるこ
とにより、当該取り付は穴24A、26Aの中心軸を回
動中心にして回動し得るようになされている。
保持され、例えば治具を用いて所定のトルクを加えるこ
とにより、当該取り付は穴24A、26Aの中心軸を回
動中心にして回動し得るようになされている。
これに対して押えバネ28.30は、それぞれねじ32
.34で取り付は台20.22に固定され、偏心カム2
4.26の側面にガイド棒4を押し付けるようになされ
ている。
.34で取り付は台20.22に固定され、偏心カム2
4.26の側面にガイド棒4を押し付けるようになされ
ている。
従って第3図に示すように、偏心カム24又は26の一
方を回動させると、当該回動量に応した角度θだけガイ
ド棒4を傾けることができる。
方を回動させると、当該回動量に応した角度θだけガイ
ド棒4を傾けることができる。
これにより磁気ディスク8に対する磁気ヘッド6の相対
位置を微調整することができ、簡易にアジマス調整する
ことができる。
位置を微調整することができ、簡易にアジマス調整する
ことができる。
さらに偏心カム24.26を同一角度だけ回動させると
、その分ガイド棒4を平行移動させることができ、磁気
ディスク8に対する磁気ヘッド6の移動軌跡を変化させ
ることができる。
、その分ガイド棒4を平行移動させることができ、磁気
ディスク8に対する磁気ヘッド6の移動軌跡を変化させ
ることができる。
従ってアジマス角だけでなく、磁気ディスク8に対する
磁気ヘッド6の取り付は位置を簡易に微調整することが
できる。
磁気ヘッド6の取り付は位置を簡易に微調整することが
できる。
さらにこのとき当該偏心カム24.26の側面において
は、円弧形状に形成されていることにより、ガイド棒4
と一点で接触するように保持され、これによりガイド棒
4の変形を有効に回避して、当該磁気ディスク8に対す
る磁気ヘッド6の取り付は位置を微調整することができ
る。
は、円弧形状に形成されていることにより、ガイド棒4
と一点で接触するように保持され、これによりガイド棒
4の変形を有効に回避して、当該磁気ディスク8に対す
る磁気ヘッド6の取り付は位置を微調整することができ
る。
さらに偏心カム24.26だけでアジマス調整し得るこ
とにより、スピンドルモータ9においては、基板2に対
する取付は位置の調整作業を省略することができる。
とにより、スピンドルモータ9においては、基板2に対
する取付は位置の調整作業を省略することができる。
従って必要に応じて、例えばスピンドルモータ9のコイ
ルを基板2上に形成することにより、スピンドルモータ
9を基板2と一体に形成し得、その分当該電子スチルカ
メラ1全体を薄形化、小型化することができる。
ルを基板2上に形成することにより、スピンドルモータ
9を基板2と一体に形成し得、その分当該電子スチルカ
メラ1全体を薄形化、小型化することができる。
以上の構成によれば、磁気ディスク80半径方向に磁気
ヘッド6をガイドするガイド棒4を、偏心カム24.2
6に押し付けて押えバネ28.30で支持したことによ
り、当該偏心カム24.26を回動させて簡易に磁気デ
ィスク8に対する磁気ヘッド6の相対位置を微調整し得
、その分簡易にアジマス角を微調整することができる。
ヘッド6をガイドするガイド棒4を、偏心カム24.2
6に押し付けて押えバネ28.30で支持したことによ
り、当該偏心カム24.26を回動させて簡易に磁気デ
ィスク8に対する磁気ヘッド6の相対位置を微調整し得
、その分簡易にアジマス角を微調整することができる。
なお上述の実施例においては、一部側面が円弧形状の偏
心カムを用いる場合について述べたが、本発明はこれに
限らず、例えば第4図に示すような円柱形状の偏心カム
を用いるようにしてもよい。
心カムを用いる場合について述べたが、本発明はこれに
限らず、例えば第4図に示すような円柱形状の偏心カム
を用いるようにしてもよい。
さらに上述の実施例においては、ガイド棒4の両端を偏
心カムで支持する場合について述べたが、本発明はこれ
に限らず、一端だけ支持してアジマス角を調整してもよ
い。
心カムで支持する場合について述べたが、本発明はこれ
に限らず、一端だけ支持してアジマス角を調整してもよ
い。
さらに上述の実施例においては、本発明を電子スチルカ
メラに適用した場合について述べたが、未発明はこれに
限らず、フロッピディスク装置等、種々の磁気ディスク
装置に広く適用することができる。
メラに適用した場合について述べたが、未発明はこれに
限らず、フロッピディスク装置等、種々の磁気ディスク
装置に広く適用することができる。
H発明の効果
上述のように本発明によれば、磁気ヘッドを磁気ディス
クの半径方向にガイドするガイド棒の位置を、偏心カム
を用いて微調整することにより、簡易にアジマス角を調
整し得る磁気ディスク装置を得ることができる。
クの半径方向にガイドするガイド棒の位置を、偏心カム
を用いて微調整することにより、簡易にアジマス角を調
整し得る磁気ディスク装置を得ることができる。
第1図は本発明の一実施例による電子スチルカメラを示
すブロック図、第2図はそのガイド棒の支持部分を示す
側面図、第3図はアジマス角調整の説明に供する路線的
平面図、第4図は他の実施例を示す斜視図である。 1・・・・・・電子スチルカメラ、2・・・・・・基板
、4・・・・・・ガイド棒、6・・・・・・磁気ヘッド
、8・・・・・・磁気ディス八24.26−−−−・・
偏心カム、28.30・・・・・・押えハネ。
すブロック図、第2図はそのガイド棒の支持部分を示す
側面図、第3図はアジマス角調整の説明に供する路線的
平面図、第4図は他の実施例を示す斜視図である。 1・・・・・・電子スチルカメラ、2・・・・・・基板
、4・・・・・・ガイド棒、6・・・・・・磁気ヘッド
、8・・・・・・磁気ディス八24.26−−−−・・
偏心カム、28.30・・・・・・押えハネ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 磁気ディスクの半径方向に磁気ヘッドを移動させて、
所定の記録信号を上記磁気ディスクに順次記録する磁気
ディスク装置において、 上記磁気ヘッドを上記磁気ディスクの半径方向にガイド
するガイド棒と、 上記ガイド棒を側面に当接し、回動し得るように基板に
保持された偏心カムと、 上記ガイド棒を上記偏心カムの側面に押圧するバネ状部
材と を具え、上記偏心カムを回動させて上記ガイド棒の位置
を移動させ、上記磁気ディスクに対する上記磁気ヘッド
の相対位置を調整するようにしたことを特徴とする磁気
ディスク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19720890A JPH0482008A (ja) | 1990-07-24 | 1990-07-24 | デイスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19720890A JPH0482008A (ja) | 1990-07-24 | 1990-07-24 | デイスク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0482008A true JPH0482008A (ja) | 1992-03-16 |
Family
ID=16370623
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19720890A Pending JPH0482008A (ja) | 1990-07-24 | 1990-07-24 | デイスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0482008A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0553784A3 (ja) * | 1992-01-28 | 1994-03-02 | Citizen Watch Co Ltd |
-
1990
- 1990-07-24 JP JP19720890A patent/JPH0482008A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0553784A3 (ja) * | 1992-01-28 | 1994-03-02 | Citizen Watch Co Ltd | |
| US5307225A (en) * | 1992-01-28 | 1994-04-26 | Citizen Watch Co., Ltd. | Azimuth regulating mechanism in floppy disc drive |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5123174A (en) | Positioning table | |
| JPS61104857A (ja) | インクジェットヘッド位置調整装置 | |
| US4875120A (en) | Head driving apparatus with coarse and fine adjustments | |
| JPH0559685U (ja) | 磁気ディスク装置の調整機構 | |
| US20010050899A1 (en) | Device for adjusting tilt angle of optical pickup | |
| JPH0482008A (ja) | デイスク装置 | |
| SU1604582A1 (ru) | Устройство дл микроподачи заготовок при шлифовании | |
| JPH01274943A (ja) | 移動テーブルの駆動装置 | |
| JP2551638B2 (ja) | 自動焦点調整用対物レンズ駆動装置 | |
| US4774614A (en) | Magnetic head adjusting device | |
| JPH075970Y2 (ja) | 工作物の芯出し装置 | |
| US4357641A (en) | Tape guide with path location and attitude adjustments | |
| JPH0976136A (ja) | ワーククランプ装置 | |
| JP3003021U (ja) | オーバーヘッドプロジェクタ | |
| JPS60107362A (ja) | サ−マルラインヘツド位置合わせ機構 | |
| JP3101906U (ja) | 主軸モーターの水平方向調節装置 | |
| JPH0280907A (ja) | 摩擦送り機構 | |
| KR200144455Y1 (ko) | 판금용 포밍 장치 | |
| JPS6325529Y2 (ja) | ||
| JPH08323597A (ja) | 板材の面取り方法およびその装置 | |
| JPH0596912U (ja) | 光学素子調整装置 | |
| JP2526890Y2 (ja) | フロッピーディスクドライブ装置のアジマス調整機構 | |
| JP2657833B2 (ja) | ディスクマガジンの位置決め固定機構 | |
| KR0173714B1 (ko) | Ama 패널 위치조정장치 | |
| JPH0730237A (ja) | 基板熱圧着装置 |