JPH0482026A - 光学式ヘッド装置 - Google Patents
光学式ヘッド装置Info
- Publication number
- JPH0482026A JPH0482026A JP2195910A JP19591090A JPH0482026A JP H0482026 A JPH0482026 A JP H0482026A JP 2195910 A JP2195910 A JP 2195910A JP 19591090 A JP19591090 A JP 19591090A JP H0482026 A JPH0482026 A JP H0482026A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connector
- switch
- main body
- circuit board
- optical head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、ヘッド部本体に設けられた半導体レーザ素
子を静電破壊から防止する光学式ヘッド装置に関するも
のである。
子を静電破壊から防止する光学式ヘッド装置に関するも
のである。
第7図は従来の光学式ヘッド装置を示す斜視図であり、
図において、1は半導体レーザ素子(以下、LDという
)、2はLDIが搭載される光学式ヘッド装置の本体で
あるヘッド部本体、3はヘッド部本体2とその能動装置
の回路基板4とを接続するための入出力用電線で、例え
ば可撓性のシート上に設けられる。5はLDIの静電破
壊防止に用いられるLDI短絡用のコネクタであり、具
体的には第8図に示すように、短絡用のピン5a。
図において、1は半導体レーザ素子(以下、LDという
)、2はLDIが搭載される光学式ヘッド装置の本体で
あるヘッド部本体、3はヘッド部本体2とその能動装置
の回路基板4とを接続するための入出力用電線で、例え
ば可撓性のシート上に設けられる。5はLDIの静電破
壊防止に用いられるLDI短絡用のコネクタであり、具
体的には第8図に示すように、短絡用のピン5a。
5bがリード線5cで接続されている。
次に動作について説明する。
LDIはヘッド部本体2に上記のように搭載され、通常
、LDIの両端、すなわちアノードおよびカソードが入
出力用電線3に接続されている。
、LDIの両端、すなわちアノードおよびカソードが入
出力用電線3に接続されている。
いま、入出力用電線3のLDIに接続されている電線の
両端が、第8図に示すように開放されると、その両端か
ら静電気などが入り込み、LD−1が静電破壊さ九てし
まう。このため、従来は、入出力用電線3をLDID絡
用のコネクタ5に接続して、LDIをピン5a、5bに
接続したリード線5cによって短絡することによって、
LDlへの静電気の流入を防ぎ、静電破壊を防止してい
る。
両端が、第8図に示すように開放されると、その両端か
ら静電気などが入り込み、LD−1が静電破壊さ九てし
まう。このため、従来は、入出力用電線3をLDID絡
用のコネクタ5に接続して、LDIをピン5a、5bに
接続したリード線5cによって短絡することによって、
LDlへの静電気の流入を防ぎ、静電破壊を防止してい
る。
従来の光学式ヘッド装置は以上のように構成されている
ので、ヘッド部本体2を能動装置の回路基板4などに接
続する際に、少なくとも一度は、上記コネクタ5が入出
力用電線3から外されるため、LDIの両端が開放され
ることになり、このときLDIの静電破壊が起こる可能
性があり、従ってこの静電破壊を防止するためのアース
バンドなどを作業者が装着しなければならず、組立作業
がしにくくなり、組立効率が悪いなどの課題があった。
ので、ヘッド部本体2を能動装置の回路基板4などに接
続する際に、少なくとも一度は、上記コネクタ5が入出
力用電線3から外されるため、LDIの両端が開放され
ることになり、このときLDIの静電破壊が起こる可能
性があり、従ってこの静電破壊を防止するためのアース
バンドなどを作業者が装着しなければならず、組立作業
がしにくくなり、組立効率が悪いなどの課題があった。
この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので=LD短絡のみに用いるコネクタやアースバンド
を装着することなく、上記LDを静電破壊から確実に保
護することができるとともに、LDの保護解除を簡単に
できる光学式ヘッド装置を得ることを目的とする。
もので=LD短絡のみに用いるコネクタやアースバンド
を装着することなく、上記LDを静電破壊から確実に保
護することができるとともに、LDの保護解除を簡単に
できる光学式ヘッド装置を得ることを目的とする。
この発明に係る光学式ヘッド装置は、半導体レーザ素子
を持ったヘッド部本体に、その半導体レーザ素子のアノ
ード、カソード間を短絡するコネクタを装着することに
より、この半導体レーザ素子の静電破壊を防止する光学
式ヘッド装置において、上記アノード、カソード間を短
絡するように上記コネクタに設けられたスイッチ部と、
上記コネクタを通して上記本体を上記半導体レーザ素子
の能動回路を持った回路基板に接続する他のコネクタと
を備えて、上記回路基板に設けられたピンにより、上記
各コネクタの接続時に、上記スイッチ部を開くようにし
たものである。
を持ったヘッド部本体に、その半導体レーザ素子のアノ
ード、カソード間を短絡するコネクタを装着することに
より、この半導体レーザ素子の静電破壊を防止する光学
式ヘッド装置において、上記アノード、カソード間を短
絡するように上記コネクタに設けられたスイッチ部と、
上記コネクタを通して上記本体を上記半導体レーザ素子
の能動回路を持った回路基板に接続する他のコネクタと
を備えて、上記回路基板に設けられたピンにより、上記
各コネクタの接続時に、上記スイッチ部を開くようにし
たものである。
この発明における光学式ヘッド装置は、輸送時などのL
Dの保護時にはコネクタのスイッチ部によってLDは短
絡されたままにし、ヘッド部本体が回路基板に接続され
るときに、この回路基板側のピンによってスイッチ部を
操作して、同時にLD保護の解除が行われるようにする
。
Dの保護時にはコネクタのスイッチ部によってLDは短
絡されたままにし、ヘッド部本体が回路基板に接続され
るときに、この回路基板側のピンによってスイッチ部を
操作して、同時にLD保護の解除が行われるようにする
。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図において、1はLD、2はヘッド部本体、3は入
出力用電線、6はLDIを駆動するLD駐助動回路7は
入出力電g3に接続されるコネクタとしてのスイッチ付
雌コネクタで、スイッチ部8は弾性の導電板により作ら
れ、LDIのカソードとアノードを短絡するように、一
端がアノード側の入出力用電線3端に固定され、他端は
カソード側の入出力用電線3端に軽く接触するように、
第2図のように取り付けられている。また、スイッチ部
8端には接触子8aが突設されている。9はスイッチ付
雌コネクタ7に嵌合し回路基板4に取り付けられた他の
コネクタである雄コネクタ、10は雄コネクタ9に近接
して、回路基板4に取り付けられたピンである。
出力用電線、6はLDIを駆動するLD駐助動回路7は
入出力電g3に接続されるコネクタとしてのスイッチ付
雌コネクタで、スイッチ部8は弾性の導電板により作ら
れ、LDIのカソードとアノードを短絡するように、一
端がアノード側の入出力用電線3端に固定され、他端は
カソード側の入出力用電線3端に軽く接触するように、
第2図のように取り付けられている。また、スイッチ部
8端には接触子8aが突設されている。9はスイッチ付
雌コネクタ7に嵌合し回路基板4に取り付けられた他の
コネクタである雄コネクタ、10は雄コネクタ9に近接
して、回路基板4に取り付けられたピンである。
次に動作について説明する。
まず、第1図に示す状態においては、本体2に搭載され
たLDIのアノードとカソードとが入出力用電線3を介
し、スイッチ付雌コネクタ7のスイッチ部8によって短
絡されている。従って、このときはLDIの静電破壊が
防止されている。
たLDIのアノードとカソードとが入出力用電線3を介
し、スイッチ付雌コネクタ7のスイッチ部8によって短
絡されている。従って、このときはLDIの静電破壊が
防止されている。
一方、回路基板4に取り付けられた雄コネクタ9に、ス
イッチ付雌コネクタ7を第3図に示すように接続すると
、すなわち、ヘッド部本体2をLD翻動回MI6に接続
する場合には、この雄コネクタ9に近接したピン10が
、スイッチ付雌コネクタ7におけるスイッチ部8の接触
子8aを押し上げる。このため、スイッチ部8によって
短絡されていた2つの入出力用電線3、すなわちLDI
のアノードとカソードとが、ヘッド部本体2と回路基板
4との電気的接続時に初めて開放され、LDlの静電@
壊の保護が解除される。すなわち、ヘッド部本体2と回
路基板4との接続作業時における上記アノード、カソー
ド間への静電パルスの侵入をを防止できる。
イッチ付雌コネクタ7を第3図に示すように接続すると
、すなわち、ヘッド部本体2をLD翻動回MI6に接続
する場合には、この雄コネクタ9に近接したピン10が
、スイッチ付雌コネクタ7におけるスイッチ部8の接触
子8aを押し上げる。このため、スイッチ部8によって
短絡されていた2つの入出力用電線3、すなわちLDI
のアノードとカソードとが、ヘッド部本体2と回路基板
4との電気的接続時に初めて開放され、LDlの静電@
壊の保護が解除される。すなわち、ヘッド部本体2と回
路基板4との接続作業時における上記アノード、カソー
ド間への静電パルスの侵入をを防止できる。
第4図はこの発明の他の実施例を示す。これについて説
明すると、1はLD、2はヘッド部本体、3は入出力用
電線、4は回路基板、11は入出力用電線3に接続され
た孔12を有するスイッチ付雄コネクタ、13はスイッ
チ付雄コネクタ11のスイッチ部、14はスイッチ付雄
コネクタ11に嵌合し、回路基板4に取り付けられたピ
ン付雌コネクタ、15はピン付雌コネクタ14について
いるピンである。
明すると、1はLD、2はヘッド部本体、3は入出力用
電線、4は回路基板、11は入出力用電線3に接続され
た孔12を有するスイッチ付雄コネクタ、13はスイッ
チ付雄コネクタ11のスイッチ部、14はスイッチ付雄
コネクタ11に嵌合し、回路基板4に取り付けられたピ
ン付雌コネクタ、15はピン付雌コネクタ14について
いるピンである。
次に動作について説明する。
スイッチ付雄コネクタ11のスイッチ部13はLDIの
アノードとカソードを短絡し、一方、第1の実施例と同
様に、@速時やヘッド部本体2の回路基板4に対する接
続時に、LDIを静電破壊から保護する。すなわち、第
5図に示すように、ヘッド部本体2の輸送時などでは、
スイッチ部13による上記LDIのアノード、カソード
間の短絡によって、このLDIが静電破壊がら保護され
る。
アノードとカソードを短絡し、一方、第1の実施例と同
様に、@速時やヘッド部本体2の回路基板4に対する接
続時に、LDIを静電破壊から保護する。すなわち、第
5図に示すように、ヘッド部本体2の輸送時などでは、
スイッチ部13による上記LDIのアノード、カソード
間の短絡によって、このLDIが静電破壊がら保護され
る。
一方、ヘッド部本体2を回路基板4に接続するために、
スイッチ付雄コネクタ11がピン付雌コネクタ14に、
第6図に示すように取り付けられると、ピン付雌コネク
タ14のピン15が、同図に示すようにスイッチ付雄コ
ネクタ11の孔12を通ってスイッチ部13を押し上げ
る。このため、スイッチ部13が2つの入出力用電[3
、つまりLDIのアノードとカソードとを開放する。従
って、このアノードとカソードとの開放がヘッド部本体
2と回路基板4との接続時に同時または一時に重複して
行われるため、LDlの静電破壊、つまり人体から受け
る静電気による破壊をアースバンドの装着がなくても、
確実に防止できる。
スイッチ付雄コネクタ11がピン付雌コネクタ14に、
第6図に示すように取り付けられると、ピン付雌コネク
タ14のピン15が、同図に示すようにスイッチ付雄コ
ネクタ11の孔12を通ってスイッチ部13を押し上げ
る。このため、スイッチ部13が2つの入出力用電[3
、つまりLDIのアノードとカソードとを開放する。従
って、このアノードとカソードとの開放がヘッド部本体
2と回路基板4との接続時に同時または一時に重複して
行われるため、LDlの静電破壊、つまり人体から受け
る静電気による破壊をアースバンドの装着がなくても、
確実に防止できる。
以上のように、この発明によればアノード、カソード間
を短絡するように上記コネクタに設けられたスイッチ部
と、上記コネクタを通して上記本体を上記半導体レーザ
素子の粁動回路を持った回路基板に接続する他のコネク
タとを備えて、上記回路基板に設けられたピンにより、
上記各コネクタの接続時に、上記スイッチ部を開くよう
に構成したので、ヘッド部が駆動装置の回路基板に接続
される際のLDの静電破壊を防止でき、さらには、上記
ヘッド部の接続時にLD短絡のみに用いられるコネクタ
を取り外してLDの静電保護を解除するという面倒な作
業を省くことができ、全体として光学式ヘッド装置の組
立作業効率を向上できるものが得られる効果がある。
を短絡するように上記コネクタに設けられたスイッチ部
と、上記コネクタを通して上記本体を上記半導体レーザ
素子の粁動回路を持った回路基板に接続する他のコネク
タとを備えて、上記回路基板に設けられたピンにより、
上記各コネクタの接続時に、上記スイッチ部を開くよう
に構成したので、ヘッド部が駆動装置の回路基板に接続
される際のLDの静電破壊を防止でき、さらには、上記
ヘッド部の接続時にLD短絡のみに用いられるコネクタ
を取り外してLDの静電保護を解除するという面倒な作
業を省くことができ、全体として光学式ヘッド装置の組
立作業効率を向上できるものが得られる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による光学式ヘッド装置を
示す斜視図、第2図は第1図におけるスイッチ付雌コネ
クタと雄コネクタとの開離状態を示す正面図、第3図は
第1図におけるスイッチ付雌コネクタと維コネクタとの
嵌合状態を示す正面図、第4図は光学式ヘッド装置の他
の実施例を示す斜視図1、第5図は第4図におけるスイ
ッチ付雌コネクタとピン付雄コネクタとの開離状態を示
す正面図、第6図は第4図におけるスイッチ付雌コネク
タとピン付雄コネクタとの嵌合状態を示す正面図、第7
図は従来の光学式ヘッド装置を示す斜視図、第8図は第
7図におけるLD短絡用のコネクタと入出力用電線との
対応関係を示す平面図である。 1は半導体レーザ素子(LD)、2はヘッド部本体、4
は回路基板、6は翻動回路、7はコネクタ、8はスイッ
チ部、9は他のコネクタ、10はピン。 なお、図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。
示す斜視図、第2図は第1図におけるスイッチ付雌コネ
クタと雄コネクタとの開離状態を示す正面図、第3図は
第1図におけるスイッチ付雌コネクタと維コネクタとの
嵌合状態を示す正面図、第4図は光学式ヘッド装置の他
の実施例を示す斜視図1、第5図は第4図におけるスイ
ッチ付雌コネクタとピン付雄コネクタとの開離状態を示
す正面図、第6図は第4図におけるスイッチ付雌コネク
タとピン付雄コネクタとの嵌合状態を示す正面図、第7
図は従来の光学式ヘッド装置を示す斜視図、第8図は第
7図におけるLD短絡用のコネクタと入出力用電線との
対応関係を示す平面図である。 1は半導体レーザ素子(LD)、2はヘッド部本体、4
は回路基板、6は翻動回路、7はコネクタ、8はスイッ
チ部、9は他のコネクタ、10はピン。 なお、図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。
Claims (1)
- 半導体レーザ素子を持ったヘッド部本体に、その半導
体レーザ素子のアノード、カソード間を短絡するコネク
タを接続することにより、この半導体レーザ素子の静電
破壊を防止する光学式ヘッド装置において、上記アノー
ド、カソード間を短絡するように上記コネクタに設けら
れたスイッチ部と、上記ヘッド部本体を、上記コネクタ
を介して上記半導体レーザ素子の駆動回路を持った回路
基板に接続する他のコネクタと、上記回路基板または上
記他のコネクタに設けられて、上記各コネクタの接続時
に、上記スイッチ部を開くピンとを備えたことを特徴と
する光学式ヘッド装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2195910A JPH0482026A (ja) | 1990-07-24 | 1990-07-24 | 光学式ヘッド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2195910A JPH0482026A (ja) | 1990-07-24 | 1990-07-24 | 光学式ヘッド装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0482026A true JPH0482026A (ja) | 1992-03-16 |
Family
ID=16349023
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2195910A Pending JPH0482026A (ja) | 1990-07-24 | 1990-07-24 | 光学式ヘッド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0482026A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5694314A (en) * | 1994-01-20 | 1997-12-02 | Fujitsu, Ltd. | Optical disk drive unit |
| KR100504793B1 (ko) * | 2003-04-28 | 2005-07-29 | 엘지전자 주식회사 | 피시비 연결 방법 및 이를 이용한 광디스크 재생장치 |
| US7467396B2 (en) * | 2004-06-28 | 2008-12-16 | Benq Corporation | Disc drive and flexible cable assembly therein |
-
1990
- 1990-07-24 JP JP2195910A patent/JPH0482026A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5694314A (en) * | 1994-01-20 | 1997-12-02 | Fujitsu, Ltd. | Optical disk drive unit |
| KR100504793B1 (ko) * | 2003-04-28 | 2005-07-29 | 엘지전자 주식회사 | 피시비 연결 방법 및 이를 이용한 광디스크 재생장치 |
| US7467396B2 (en) * | 2004-06-28 | 2008-12-16 | Benq Corporation | Disc drive and flexible cable assembly therein |
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